※この作品はR-18です。

シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ   作:ヨロズ堂

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ご無沙汰しております。ヨロズ堂です。

新作、出来ました。

第一話の虫型ノイズ編、沢山の方に閲覧して頂き、とても嬉しい限りでございます。
今回も変態錬金術師トリオに響達がエッチな目に遭う訳ですが、今回はオイルマッサージ編ということで……。
オイルマッサージでエッチな目に遭う作品、めっちゃええですよね。
わたし、好きです、とっても。

沢山"好き"を盛り込んだ新作。
どうぞ心ゆくまでご覧下さい。


響・翼・クリス 媚薬オイルマッサージ編

 

 

《ぐるぐる〜ネバネバ〜〜〜》

 

 

朝食を並べたテーブルに、向かい合って座る響と未来。

未来は、パックの納豆に醤油をトロリとかけ、ぐるぐるネバネバとかき混ぜると、ご飯にそれをかけた。

 

向かい合う響は、パックの納豆に手をつけず、お味噌汁をすすっていた。

 

 

未来「響?納豆食べないの?」

 

響「え……っ、あ、うん……。

今日は、いいかな……。」

 

未来「響、納豆苦手だったっけ?」

 

響「う、ううん。

納豆って気分じゃないってだけだから……。」

 

 

肩を落とす響に、未来は気を遣い優しい言葉をかける。

 

 

未来「あ!ごめんね。

無理して食べなくてもいいから♪︎

まだ体も万全じゃないだろうし、ね?」

 

響「うん。ありがとう、未来。」

 

 

秘密結社パンティングによる装者3名の陵辱事案。

その事について、未来には響本人の意思を尊重し、大元の内容を秘匿した上で内容が伝えられている。

響達がどんな事をされたかは、未来は知る由もなかった。

 

 

未来「翼さんやクリスも大丈夫かな……。

大きな怪我が無かったとはいえ、みんなを戦闘不能にする敵だなんて……。」

 

響「う……、ん。 んん……っ!?」

 

 

《ガタッ!!!!!》

 

 

未来と話している最中、ぷ〜〜んと、納豆の独特の臭みが響へと漂ってきた。

鼻腔でそれを感じた途端、響はテーブルから勢いよく立ち上がる。

 

 

未来「わっ!?どうしたの、響!!?」

 

響「い、いや……!ちょっとトイレに……!」

 

未来「え?あ、いってらっしゃい……。

………我慢してたのかな?」

 

 

タタタッとトイレへと駆け出す響。

不安に思いながらも、未来は納豆ご飯を口へと運んだ。

 

 

……………………………………………………………

 

 

響「ふっ!はっ!はぁっ!はぁっ!

んぐっ!!!んんっ!!!」

 

 

響はトイレの便座に座りながら、自分の秘部をパンツ越しに擦り、体を慰めていた。

パンツには大きくシミができていて、擦るたびに、くちゅくちゅといやらしく水音を響かせる。

 

納豆の臭い……。

独特な臭みのある臭いを鼻腔で受け、響は発情状態となってしまったのだ。

すべては、中毒性の残る臭い責めをおこなった錬金術師の仕業に他ならない。

 

クサイ臭いを嗅ぐ……。

それ自体が響の発情スイッチを刺激し、秘所を濡らすに至った。

加えて、納豆のネバネバと糸を引く様子が、先に対峙した蜘蛛型ノイズの粘液糸を彷彿とさせ、響に嫌悪感と興奮を思い出させた。

 

 

響「んっ……!くっ……!はぁっ……!

納豆の臭い……、嗅いだだけでこんな……!

んんっ!!ふっ……!ふっ……!」

 

 

制服のスカートをたくし上げ、自慰を段々と激しくしてゆく響。

声が聞こえぬよう、唇を噛んで我慢するが、完全には我慢できず吐息と共に卑猥な声が漏れる。

 

 

《コンコン………!》

 

 

響「ひうっ!!?」

 

 

トイレのドアを未来がノックする。

響は驚き声を上げるが、急いでスカートから手を離し自分の口を塞いだ。

 

 

未来「あ、ごめんね、響。

びっくりさせちゃった?大丈夫?」

 

響「んっ!うん……っ!大丈夫……!」

 

 

手を塞ぎ、口ごもった声で未来に応える。

 

 

未来「朝ご飯残っちゃってるけど、どうしようか?もう行かないと遅刻しちゃうし。」

 

響「あ……、、、未来………!

その……、わたし、お腹が痛くっ……て……。

今日、学校行けないかも……、、、。」

 

未来「え……!?そんなに……!?

一緒に病院行く……!?」

 

 

未来の声を聞きながら、響は秘部に手を添わせる。

自慰の快楽に抗うことはできず、パンツ越しの秘所を擦りながら未来に返答を返す。

 

 

響「んっ……!うう、ん……!

S.O.N.Gで……、検診受けさせて貰うから……、んっ……!大丈夫……っ!」

 

未来「そっか……、分かった。

じゃあ、朝ご飯は片付けておくね?

しっかり診てもらうんだよ?」

 

響「ん……っ!うん……っ。」

 

 

その言葉を残し、未来はリディアンへと登校していった。

それを皮切りに、響はパンツをズラし、直に細い指を秘部へと挿し込む。

 

 

響「んんっ!!!!あっっっ!!!!」

 

 

我慢から解き放たれ、思い切り快楽にふける響。

そんな彼女が絶頂を迎えるのに、そう時間はかからなかった。

 

 

響「イッッック……!!!んんん!!!!!」

 

 

思い切り体を跳ねさせ、全身で快楽を感じる。

チカチカと目の前が7色に輝き、頭に流れ込む甘い痺れを脳が受け止める。

 

 

響「はあっ……!はあっ……!はあっ……!」

 

 

絶頂から降り、濡れた右手と口元から垂れる唾液に気付いた響は、脱力感と背徳感にさいなまれた。

 

 

響「ひっ……、ぐっ……!わたし……、最低だ……。

快楽に流されて……、こんな……っ。」

 

 

悔しさと自分の不甲斐なさを感じながら、トイレの貯水タンクに響は仰け反り、もたれかかり、腕で顔を抑えながら涙を拭った。

 

 

……………………………………………………………

 

 

【S.O.N.G】

 

 

響「あれ………、、、?

翼さん……?クリスちゃん……?」

 

翼「立花……?」

 

クリス「あ……、、、。」

 

 

S.O.N.Gの入口で、響は翼とクリスに出会う。

2人も響と同じく、学校を休みS.O.N.Gへと来たようだ。

3人共、お互いに顔を合わせるのが気まずいとばかりにその場に立ち止まる。

その沈黙を破ったのは、最年長の翼の言葉だった。

 

 

翼「立花……。

お前もまだ完全では無い……、か。」

 

響「あ……。は、はい。

未来には、伝えてきました。」

 

クリス「……………。」

 

翼「あれほど一方的にしてやられたのは初めてだったな……。

私が不甲斐ないばかりに、お前達にまで辱めを……。

防人であるはずの私が……、、、。

本当にすまない……。」

 

響「そ、そんな……!」

 

クリス「先輩達は……、まだいい方だろ……。

あたしなんか……、戦闘中だってのに眠りこけて、知らない間に散々弄ばれて……。

抵抗も出来ねぇで……、情けねぇ………。」

 

響「クリスちゃん………。」

 

翼「ともかく、エルフナインの検診を再度受けよう。

2人とも、そのつもりで来たのだろう?」

 

響「はい。」

 

クリス「ん。」

 

 

……………………………………………………………

 

 

3人は、エルフナインの再検診を受ける。

パンティングとの戦闘後にも綿密な検診と治療を行っていた為、再度検診という形になる。

 

 

エルフナイン「ん…………。

みなさんのお体の状態、詳しく診させて頂きました。

ただ、外傷や健康状態についての悪性な結果は出ませんでした。

問題……、ということであれば、3人とも、精神的ダメージによる脱力感や倦怠感がある……といった所でしょうか。」

 

翼「ああ……、そうだな………。」

 

響「ん………。」

 

エルフナイン「そのため、完全な回復をした、とはボクからは言いきれません……。

そこで、よければ皆さん、療養施設で休まれてはいかがでしょう?」

 

クリス「療養施設……?」

 

エルフナイン「はい。S.O.N.Gが管轄している施設で、屋内プールや温泉、マッサージルームなども完備している場所があるんです。

風鳴司令に教えて頂きました。」

 

響「師匠が?」

 

翼「しかし、私達だけ休むだなんて……。」

 

エルフナイン「完全な状態でない今の皆さんでは、ギアの性能も安定しにくくなります。

敵については、マリアさん達が現在調査を進めてくれていますし、今は療養に努めるのが得策だとボクは思います。

元々、風鳴司令もみなさんに療養してもらうためにボクに教えてくれたと思いますから。」

 

クリス「なるほどな……。

ここはお言葉に甘えるのがいいんじゃねぇか?先輩。」

 

翼「ん……、立花と雪音が良いなら……。」

 

響「わたしも大丈夫です……♪︎

未来には連絡しておきますから……♪︎」

 

翼「そうか。なら…………、、、」

 

 

エルフナインに場所を教えてもらい、3人はS.O.N.G管轄の療養施設へと向かうこととなった。

 

 

…………………………………………………………

 

 

【S.O.N.G管轄 療養施設】

 

 

響「うわ〜、結構おっきい〜。」

 

翼「見たところ、一般の方も利用しているようだな。こんな場所があったとは、私も初耳だ。」

 

クリス「んで、とりあえずどうする?」

 

 

クリスの問いに応える間もなく、ひとりの女性が突如現れ、3人に声を掛けてきた。

 

 

女性スタッフA「お待ちしておりました♪︎

S.O.N.Gからお越しの皆様♪︎」

 

響「わわっ!」

 

 

背後から声を掛けられたせいで響は驚き、声を上げる。

 

 

女性スタッフA「すいません!

驚かせてしまいましたか?」

 

翼「あなたは?」

 

女性スタッフA「この施設の運営スタッフでございます♪︎

立花響さま、風鳴翼さま、雪音クリスさまですね♪︎」

 

クリス「あ、ああ。」

 

女性スタッフA「S.O.N.Gから事前にご連絡を頂いております♪︎

皆様には特別な療養プランとV.I.P.ルームをご用意しておりますので、そちらへご案内させて頂きますね♪︎」

 

響「特別な療養プランにV.I.P.ルーム……。

なんか凄そう……。」

 

女性スタッフA「ふふ♪︎

まずは温泉で体を温めて頂こうかと思います♪︎

専用の浴衣などもご用意しておりますので、どうぞこちらへ……♪︎」

 

 

女性スタッフに促されるまま、3人は用意されてV.I.P.ルームへと足を運ぶ。

その部屋には、マッサージルームや温泉、プールなどが併設されていて、まさにV.I.P.専用の部屋であった。

 

 

クリス「うわぁ……、すっげぇな。

至れり尽くせりってやつか。」

 

女性スタッフA「温泉はそちらの扉から中へお入りください♪︎

お召し物はこちらでお預かり致しますが?」

 

響「あ、じゃあ……。」

 

翼「待て、立花。

すみません。ギアペンダントだけはこちらで持っておきます。」

 

クリス「別に良いんじゃねぇか?先輩。

S.O.N.G管轄の奴なら預けても大丈夫だろ?」

 

女性スタッフA「お任せ下さい……♪︎

こちらで厳重に保管致しますので……♪︎」

 

翼「そう…、ですか。

なら、お願い致します。」

 

 

3人は、女性スタッフにガングニール、天羽々斬、イチイバルを手渡す。

 

 

女性スタッフA「はい、確かに……♪︎

浴衣は更衣室に用意してありますので、お好きなものをお選びください♪︎

それでは、ごゆっくりと……♪︎」

 

響「あっ、ありがとうございます!」

 

 

響の言葉にニコリと笑みを返す女性。

彼女は、そのままV.I.P.ルームを後にした。

 

 

響「じゃあ!早速温泉入りましょう!

翼さん!クリスちゃん!」

 

翼「そうだな……♪︎」

 

クリス「はしゃぎすぎたろ♪︎バカ♪︎」

 

 

……………………………………………………

 

 

【スタッフ控え室】

 

 

控え室に戻った女性スタッフは、どこかへ電話をかけ始める。

 

 

女性スタッフA「こちらA……♪︎

シンフォギア装者の3人が到着いたしました……♪︎

ギアペンダントもこちらで預かり済みです……♪︎」

 

???「ご苦労様です……♪︎

すぐ向かいますので、ギアペンダントを用意しておいて下さい……♪︎」

 

女性スタッフA「かしこまりました……♪︎」

 

 

………………………………………………………………

 

 

【V.I.P.ルーム】

 

 

響「はぁ〜〜〜♪︎

あったまりましたね〜〜〜♪︎」

 

翼「ああ♪︎とても素晴らしい温泉だった♪︎

雪音は少しのぼせたようだが。」

 

クリス「久しぶりだったからつい長湯しちまったよ……。」

 

響「あ、冷蔵庫にお水があるよ♪︎

はい、クリスちゃん♪︎翼さんもどうぞ♪︎」

 

翼「ああ♪︎ありがとう、立花♪︎」

 

クリス「さんきゅ。」

 

 

《コンコン……ッ!ガチャ……ッ!》

 

 

扉のノック音が聞こえ、先程の女性スタッフが部屋へと入ってくる。

 

 

女性スタッフA「失礼いたします♪︎

皆様、温泉はいかがだったでしょうか♪︎」

 

翼「とても素晴らしかったです……♪︎

おかげで十分に体が癒されました……♪︎」

 

女性スタッフA「それは良かったです……♪︎

では、体が温まっているうちに、ホットマッサージを受けてはいかがでしょう♪︎」

 

響「ホットマッサージ!?」

 

女性スタッフA「私や他のスタッフも集めて、あちらのお部屋でマッサージを行おうかと……♪︎」

 

 

温泉と同じく、部屋に併設されたマッサージ室の方を指しながら、女性スタッフは説明する。

至れり尽くせりな提案に、3人は拒むこともなく女性の提案を受ける。

 

 

クリス「いい機会だし、こうなったらとことん休んでいこうぜ♪︎」

 

響「うん♪︎うん♪︎」

 

翼「お願いします♪︎」

 

女性スタッフA「かしこまりました♪︎

あ……、お先にギアペンダントの方は、皆様にお返ししておきますね♪︎」

 

響「あっ!どうも!」

 

 

女性スタッフは、ギアペンダントを返却し、3人はそれぞれ首にかけ戻す。

 

 

女性スタッフA「それではこちらへ……♪︎

みなさんそれぞれ個室へ入って頂きますので、翼さまから順にお入りください……♪︎」

 

 

女性スタッフの言葉通り、翼、クリス、響の順に個別のマッサージルームへと入ってゆく。

 

 

翼「では、また後でな。ふたりとも。」

 

響「はい♪︎」

 

クリス「おう。」

 

 

中へ入ると、三部屋すべてに小さい香炉が置いてあり、中からピンク色の煙がたち上っていた。

それらはそれぞれ甘い臭いを放ち、部屋全体に広がっている。

 

 

女性スタッフA「各部屋にリラックス効果のあるお香を焚いております……♪︎

疲労した体に効果的に作用いたしますので……♪︎」

 

翼「ん……♪︎

確かに、とても良い香りですね……♪︎」

 

女性スタッフA「気に入って頂けて何よりです……♪︎

それでは、ベッドにかけて少々お待ち下さい……♪︎

他のスタッフを呼んで参ります……♪︎」

 

翼「分かりました♪︎」

 

 

響、クリスにもその旨を伝え、女性スタッフはそこから退室する。

 

 

クリス「ん……。

なんか落ち着くな、この匂い。」

 

 

甘く気分がほぐれるお香の匂いを嗅ぎ、3人はあまりの心地良さに頭がふわふわとモヤがかかった状態へと誘われる。

 

 

翼「ん……、、、なんだ………、、、?」

 

クリス「なんか………、、、」

 

響「眠たく……、なってきた……。

横になってても……、良いのかな……?」

 

 

3人ともに強烈な睡魔が訪れ、腰掛けていたベッドにそれぞれ横になる。

スタッフが来るまで……、のつもりだったのだろうが、3人は深く、甘い眠りの中に落ちてゆく。

 

お香に混ぜられた、たくさんの睡眠薬を吸い込んで……、、、

 

 

 

………………………………………………………………

 

 

女性スタッフA「………さま、………さま♪︎」

 

翼「ん………、う………、、、?」

 

女性スタッフA「翼さま……♪︎」

 

翼「はっ!す、すみません!

眠ってしまってい……、、、なっ!!?」

 

 

眠りに落ちていた翼は、女性スタッフの声により目覚める。

しかし、いつの間にか翼の四股は、ベッドの四隅から生える頑丈な鎖によって拘束されていた。

 

 

翼「こ、これは……!?」

 

女性スタッフA「ふふ♪︎

準備をする、と言ったではありませんか♪︎

翼さまがお眠りになられている時に、しっかりと準備させて頂きましたよ……♪︎」

 

翼「ぐっ!貴様っ!!何者だ!!!」

 

???「察しはつくのではないですか……♪︎」

 

翼「はっ!」

 

 

見上げると、女性スタッフの横に見覚えのあるフードを被った男が現れる。

その男はまさしく、以前翼たちを苦しめた錬金術師のひとり。

響を襲った丁寧口調の錬金術師だった。

 

 

翼「貴様……!性懲りも無く……!!!」

 

錬金術師1「クク……♪︎

その姿で凄まれても、私としては恐れようがないのですが……♪︎

それに、性懲りも無くこんな罠に引っかかってしまう自分を恥じるべきでは……?」

 

翼「ぐっ!!くっ!!!」

 

 

《ガチャ!!ガチャ!!!》

 

 

ガチャガチャと手足を繋いだ鎖を引き寄せるが、ギアもまとっていない翼に拘束を逃れる術はなかった。

 

 

女性スタッフA「闇雲に動いても、手足を痛めるだけですよ♪︎

美しいお体は大切になさらないと……♪︎」

 

 

《さわ……、さわ……、》

 

 

翼「ひあっ!?」

 

 

翼の耳に手を添わせる女性。

翼は、甘く甲高い声を上げてしまった自分に驚く。

 

 

女性スタッフA「ふふ……♪︎

今、翼さまのお体は非常に敏感になっています……♪︎

眠っている時も嗅ぎ続けた、この媚薬香の効果で……♪︎」

 

翼「ぐぅ!!!」

 

 

女性スタッフが、妖しいピンク色の煙が漂う香炉を翼の目の前に差し出す。

眠る前はひとつだったその香炉は、いつの間にか部屋の四隅に置かれ、より濃く部屋をピンク色の香が充満していた。

 

 

錬金術師1「クク……♪︎

お約束通り、マッサージはさせて頂きますよ……♪︎

もっとも"私たち流"の特別なマッサージとなりますが……♪︎」

 

翼「んっ!!!(雪音……!立花……!)」

 

 

……………………………………………………………

 

 

???「おはよ〜。クリスちゃ〜ん♪︎」

 

クリス「ん……、、、んぅ……、、、」

 

???「ク〜リ〜ス〜ちゃ〜ん♪︎」

 

クリス「ん……。(なんだ……?男の声……?)」

 

???「起きない寝坊助さんには、キスをプレゼントしちゃおうかなぁ〜♪︎ぐひひ♪︎」

 

クリス「(キ……、ス……、、、?)はっ!!!」

 

 

《ガバッ!!!ガチャン!!!》

 

 

クリス「ぐっ!うぐっ!!なっ!!?」

 

 

勢いよくベッドから起き上がるクリス。

だが、手足に繋がれていた鎖がクリスの体を引き戻し、ベッドへと再び彼女を寝かしつける。

 

 

???「わ〜お♪︎元気元気♪︎

クリスちゃんは暴れん坊だね〜♪︎」

 

クリス「て、てめぇ!!あの時の!!!」

 

 

クリスの顔を覗き込んでいたのは、以前翼を苦しめた小太りの錬金術師だった。

男は、鎖に拘束されたクリスを見下ろしながら、ニヨニヨとほくそ笑んでいる。

 

 

錬金術師2「覚えてくれたんだぁ〜♪︎嬉しいなぁ〜♪︎」

 

クリス「てめぇ!一体どうやって!!?」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎気になる?

これでも僕ら、頭が回る方なんだよ♪︎

君達と戦わせた虫型ノイズ。

あいつらの持つ粘液や鱗粉の催淫効果には中毒性があってね……♪︎

体に染み込めば、シャワーをしても、ゴシゴシ洗っても取れない……♪︎

そんな状態じゃあ、普通の生活は出来ないよねぇ〜♪︎」

 

クリス「だから何だよ!!!」

 

錬金術師2「だから、さ♪︎

いずれS.O.N.Gが管轄するどこかの慰安施設か療養施設に君達がやってくるんじゃないかと思ってね♪︎

あらかじめそこに僕ら結社のスパイを送り込んで監視してたってワケ♪︎

そしたらドンピシャ♪︎君達は僕らの目論見通り現れて、今では絶賛拘束中♪︎

ぐふふ♪︎ どう?わかった?(笑)」

 

クリス「ぐっ!!!くそっ!!!」

 

錬金術師2「でもこんなに早く来てくれるなんてねぇ〜♪︎

よっぽど辛抱たまらなかったのかな?

あれから何度も体が疼いて仕方なかったハズだよ、クリスちゃん……♪︎

いっぱいオ○ニーしたんじゃない?(笑)」

 

クリス「だ、誰が!!!」

 

錬金術師2「恥ずかしがらなくても良いよ〜♪︎

多分他のふたりもおんなじだからさ♪︎

1番苦しかったのは響ちゃんじゃないかな?

あのノイズの臭い責めは、かなりの中毒性があるからね〜♪︎

ちょっとした臭いでもすぐ興奮しちゃう♪︎

いや〜♪︎淫乱臭いフェチの響ちゃんと僕も遊んでみたいなぁ〜♪︎」

 

クリス「ぎっ!!!てめぇ!!!

もう許さねぇ!!!ぶっ飛ばしてやる!!!」

 

錬金術師2「ん〜〜〜?」

 

クリス「すう……、、、ん……!!!

 

Killiter Ichaival tron……、、、、、

 

あ…………、え…………、、、?」

 

 

クリスは聖詠を口にするが、イチイバルはそれに応えてはくれない。

 

 

錬金術師2「ぐふ♪︎ぐふふふふ♪︎

だから言ったでしょ♪︎僕らは頭が回る方だって♪︎」

 

 

…………………………………………………………

 

 

響「そ、そんな……!ガングニールが……!」

 

 

すでに目覚めていた響も、クリスと同じように聖詠を口にしていたが、ガングニールも響の声に応えはしない。

 

 

???「ほっほっほ♪︎無駄じゃよ♪︎」

 

 

響を拘束したベッドの真横で、フードを被った老人が嘲笑う。

錬金術師トリオの最後の一人、クリスを苦しめた老齢の錬金術師だ。

 

 

錬金術師3「すでにギアには細工をしておる♪︎

肌身離さず持っておくべきじゃったな、小娘♪︎」

 

響「くっ!!卑怯者!!

こんなやり方でしかわたし達を思うように出来ないなんて!!!」

 

錬金術師3「やるからには徹底せねばな♪︎

お主達が只者ではないと理解しておるから故の手段じゃ♪︎

それに、ギアをまとえなくなっただけではないぞ?儂ら好みに調整させて貰ったのじゃ♪︎」

 

 

それぞれ3人の錬金術師は、ギアペンダントに手をかざす。

すると、ペンダントが妖しく光を放ち、輝く。

 

装者3人は思い出す。

同じような手法で、服をギアインナーのみとされ、興奮した男達に陵辱されたことを。

 

 

翼「や、やめろ……!!」

 

クリス「くそっ!くそっ!!!」

 

響「ううっ!?え……?あれ…………?」

 

 

ギアペンダントの光が消え、錬金術師達はかざした手を離す。

しかし、あらかじめ来ていた浴衣を羽織っている状態から服装に変化はなかった。

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎

失敗……、したと思っていますね……♪︎」

 

錬金術師2「でも、残念♪︎

大成功なんだなぁ、これが……♪︎」

 

錬金術師3「ほっほっほ♪︎ほれ♪︎」

 

 

錬金術師達は、装者3人の浴衣に手をかけ、脱がしきる。

 

 

翼「なっ!!?」

 

クリス「こ、これは!!?」

 

響「やっ!やだぁ!!!」

 

 

装者3人はそれぞれ、浴衣の下にマイクロビキニを着させられていた。

翼は青色、クリスは赤色、響は橙色の布地のマイクロビキニで、ぴっちりと3人の秘部を三点隠している。

 

 

錬金術師1「良くお似合いですよ♪︎翼くん♪︎」

 

翼「痴れ者が……!!!

こんな……っ!恥ずかし……っ!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎マイクロビキニ♪︎

最高だねぇ〜♪︎えっちだねぇ〜♪︎」

 

クリス「このっ!なんてハレンチ!!」

 

錬金術師3「前はギアをパージさせてインナーだけにしか着替えさせられなんだが、今回は特別な細工をして、その極小水着を着させる事ができたというワケじゃ♪︎」

 

響「い、いやっ!み、見ないで……!!」

 

 

胸に、股間に、ぴっちりと食い込んだ心もとない布地と、それを着て無防備にベッドに寝転んでいる自分達自身に羞恥を抱き、装者3人は顔を赤らめる。

 

 

……………………………………………………………

 

 

錬金術師3「さて、では着替えも終わったことじゃし、早速始めてゆくかの♪︎」

 

響「やだっ!やだぁっ!!!」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎安心せい♪︎

恥ずかしいのもすぐ感じなくなる♪︎」

 

 

そう言うと、老齢の錬金術師はポケットから小型のスプレーのような器具を取り出した。

 

 

響「な、なにっ!!?」

 

錬金術師3「忘れたわけではないじゃろう?

イチイバルの装者が儂にどうやって慰められたのかを……♪︎」

 

 

《ぷしゅっ!!!》

 

 

響の顔めがけて、スプレーから噴霧した液体を浴びせる。

 

 

響「うっ!!げほっ!!!

何……、これ……!?」

 

錬金術師3「催眠スプレーじゃ♪︎

例によって、何をされてもお主は目覚めることは無い♪︎

深い眠りの中、ゆっくりねっとりと、儂がお主の体をほぐしてやるからのぉ♪︎」

 

響「い……、いや………っ!

ね、ねむりたくなん……か、ない……っ!

ううっ!んんっ!!」

 

錬金術師3「あの娘と同じく耐えるか♪︎

ならばやることも同じじゃ♪︎」

 

 

《ぷしゅっ!!!》

 

 

響「んんっ!!!」

 

 

ダメ押しの催眠スプレーの噴霧に、響は体をビクンッ!と震わせる。

 

 

響「んぐっ……!く……、ううっ……!

あ…………、、、う…………、、、

ん………、すぅ…………、すぅ…………、、、」

 

 

決意もむなしく、催眠スプレーの効果で響はゆっくりとベッドへ眠りに落ちる。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎よく頑張ったのぉ♪︎

褒美にたっぷりと労ってやるからのぉ〜♪︎」

 

 

老齢の錬金術師は、妖しい壺を2つ取り出し、台の上へと置く。

壺のフタを開け、老人は両手をふたつの壺へと差し入れる。

手を引き抜くと、両の手をドロリと覆う粘着質な黄金(こがね)色の液体が現れる。

 

 

錬金術師3「綺麗じゃろぉ〜♪︎

儂の魔力が染み込んだ媚薬粘液じゃ♪︎

体にねっとりと絡みつき、女体をたちまち発情状態にしてくれるぞ♪︎」

 

響「すぅ……、すぅ……、、、」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎物は試しじゃ♪︎」

 

 

《べちゃ!!!べちょ!!!》

 

 

老人は、響のむちむちとした太ももに狙いをさだめ、媚薬粘液で覆われた両手をべちゃっ!と叩きつける。

 

 

響「んっ……、んんっ……。」

 

錬金術師3「ほれ♪︎たっぷり塗り込んでやるぞ♪︎」

 

 

《ぬるぬる♪︎にゅろろ〜〜〜♪︎》

 

 

老人は、響の柔らかな太ももにぬるぬると媚薬粘液を塗り拡げてゆく。

黄金色の粘液は、響の柔肌に媚薬成分を浸透させ、太ももをテカテカといやらしく光らせた。

 

 

錬金術師3「思った通りじゃ♪︎

お主の肌は、この黄金色の粘液がよく映えるのぉ〜♪︎」

 

響「んっ……、ふっ……、、、」

 

 

念入りに媚薬を塗りこまれ、甘い声を漏らす響。

肉厚の太ももからふくらはぎへも粘液を塗り拡げ、響の体をさらに敏感にしてゆく。

やがて、響の足の裏へ老人の指が辿り着くと、響の体が過剰な反応を示した。

 

 

響「んあっ……!」

 

錬金術師3「む?ほっほっ♪︎なるほど♪︎

あやつに開発されたせいじゃな♪︎

足の裏をなぞっただけで、体が跳ねよるわ♪︎」

 

 

《トロトロ♪︎トロトロ〜〜♪︎》

 

 

壺から再び粘液をすくいだし、トロトロと響の足に媚薬粘液を垂らしてゆく。

たっぷりと粘液をまぶした響の足を、ぐちゅぐちゅと上下にしごく老人。

足の甲と足裏にぬるぬるの指が擦れる度、響は甘い声を出しながらビクビクと体を痙攣させた。

 

 

《ぐちゅぐちゅ!!こしゅこしゅ!!!》

 

 

響「はうっ……!うあっ……!!」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎気持ちええかの〜♪︎

足をこすられて感じるほど淫乱になっておるとは♪︎

あやつの開発術も馬鹿にできんの〜♪︎」

 

 

響の体の痙攣が大きくなる一歩手前で、老齢の錬金術師は足へのローション愛撫をストップさせる。

 

 

錬金術師3「これだけで果ててしまってはつまらぬ♪︎

それに、ここはあやつの領域じゃ♪︎

また今度たっぷりと躾てもらうとええ♪︎

十分に媚薬は塗りこめたしの♪︎」

 

響「ん……っ!はっ……あ……、、、」

 

 

粘液でネトネトになった下半身をプルプルと震わせながら、響は眠りながらも、絶頂まで達さなかった自分の体にもどかしさを覚えていた。

響の腰は無意識に、ガクガクヘコヘコと老人のさらにみだらな愛撫を誘って動く。

 

 

錬金術師3「儂の愛撫を心待ちにしておるようじゃな♪︎

こりゃあ気合いが入るわい♪︎」

 

 

《とぷん!ねちょ〜〜〜!!!》

 

 

老人は、壺からさらに大量の粘液をすくい出す。

 

 

《べちょ!!!ぬちょ!!!》

 

 

老人のぬるぬるの両手は、響のお腹に密着し、ねちょねちょと粘液を絡め出した。

響のくびれた腰とわき腹に、10本のいやらしい指が這い回る。

 

 

錬金術師3「ぐちゅぐちゅ♪︎

鍛えられた腹筋をゆるゆるにしてやるぞ♪︎」

 

 

《べちょ〜〜!!ぐっ!!ぐっ!!》

 

 

響の引き締まった腹筋に粘液を拡げ、お腹全体に媚薬を絡ませてゆく。

ちょうど響の子宮あたりに親指を押し付け、ぐっ!ぐっ!とポルチオマッサージを行う。

じんわりと子宮に熱が拡がり、媚薬も相まって秘部が熱く濡れそぼってゆく。

 

 

響「んんっ……!んっ!!」

 

錬金術師3「子宮の外から媚薬を浸透させてやる♪︎

マッサージをする約束はちゃんと守っておるからの〜♪︎」

 

 

《ぬりゅん!!ぬりゅん!!!》

 

 

わき腹に指を這わせると、クネクネと響は体をよじるが、子宮に拡がった甘い痺れのせいで上手く動けず、くすぐったさと気持ちよさが伴う10本の指の蹂躙を容易く許してしまう。

 

 

錬金術師3「さて♪︎ではメインディッシュじゃ♪︎」

 

 

《ぐちゅっ!!!ねちゃ〜〜!!!》

 

 

追加した媚薬粘液たっぷりの両の手を、響の豊満な胸にねちゃり!と沈みこませる。

 

 

錬金術師3「これはこれは♪︎

柔らかく良い揉み心地じゃ♪︎

手に吸い付いてくるようじゃぞ♪︎

媚薬粘液でもっとやわやわにしてやろう♪︎」

 

 

《もにゅ!もにゅ!ふにゅ!ぐにゅ!》

 

 

響「んあ……っ!あん……っ!」

 

 

響の胸のあまりの揉み心地の良さに、粘液を塗りたくる手が止まらない老齢の錬金術師。

乳首を隠していた極小のビキニは、粘液でネトネトに濡れ透け、媚薬のせいで乳首もビンビンに隆起していた。

 

 

錬金術師3「悪い娘じゃ♪︎

ビンビンにおったてて、誘惑してきよるわ♪︎

ぬるぬるのネトネトにしてくれる♪︎」

 

 

《ぬるぬる!ネトネト!!くちゅくちゅ!!!》

 

 

響「ひ……っ!んっ……!はぁ……っ!」

 

 

老人は、マイクロビキニの上から乳首を粘液漬けにし、ぬるぬるの指でイジメ倒す。

敏感な部分への執拗な責めにより、響のアソコはすでにびしょびしょになっていた。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎上々じゃ♪︎」

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

クリス「このっ……!!くそっ……!!!」

 

錬金術師2「おぉ〜♪︎おぉ〜♪︎

おっぱいがブルンブルンと♪︎

クリスちゃんはお胸も暴れん坊さんだなぁ♪︎」

 

 

小太りの錬金術師は、クリスの目の前で両手の指をいやらしくワキワキと見せつける。

 

 

クリス「ぎっ!!ざけんな!!!

てめぇ、後から蜂の巣にしてやるからな!!!覚悟しとけよ!!!」

 

錬金術師2「そんな生意気言っていいのかなぁ♪︎」

 

 

パンパン!と、男は手を叩くと、扉から3人の女性が現れて男のそばに立ち並んだ。

 

 

クリス「な、なんだこいつら……!」

 

錬金術師2「僕と一緒にクリスちゃんを気持ちよくしてくれるアシスタント達さ♪︎

この子達のテクは凄いよぉ〜♪︎

ぐふふ♪︎アレを用意して♪︎」

 

 

男に命じられ、ひとりの女性がローションのボトルを取り出す。

ボトルの中には、ピンク色のローションがテカテカとぷとぷと揺れ、妖しく光っていた。

 

 

錬金術師2「賢いクリスちゃんならコレが何か分かるよね〜♪︎」

 

 

男と他ふたりの女性もボトルを受け取り、手のひらにピンクローションをドロドロとまとわせる。

ぐちゅぐちゅと手のひらでそれを擦り合わせ開くと、ローションは粘液の橋を作り出した。

 

 

クリス「うっ……!や、やめろ……!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎じゃあ、僕はマッサージしやすいように、ベッドの上に失礼しようかな♪︎」

 

 

《のしっ!!どすんっ!!!》

 

 

クリス「ぐうっ!?お、重っ!!

どけ!!この豚!!!重いんだよ!!!」

 

錬金術師2「この体勢が一番しっくり来るんだよね♪︎

心配しなくてもたっぷりマッサージしてあげるからさ♪︎

安心して身をゆだねてよ、クリスちゃん♪︎」

 

 

小太りの錬金術師は、クリスのお腹の上に馬乗りになり、クリスの動きを封じる。

女性スタッフ3人は、ベッドの横にふたり、足元の方にひとりと、それぞれ配置につく。

 

 

錬金術師2「始めよっか♪︎

クリスちゃんのぬるぬるオイルマッサージ♪︎

体中、ぬるぬるのネトネトにしてあげるよ〜♪︎」

 

クリス「や、やめっ!さわん……、なあ!!?」

 

 

クリスの言葉に反し、男達はクリスの体にローションでぬるぬるになった手のひらを擦り付けてくる。

ぬるぬるぬちゃぬちゃと、いやらしい水音をたてながら、ピンクローションをクリスの白い肌にまとわせてゆく。

 

 

クリス「ひあっ!!んあっ!!!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎気持ちいいでしょ〜♪︎

当然、このローションの中にも特製の媚薬が含まれてるからね〜♪︎

ぬるぬるになればなるほど、いっぱい気持ちよくなってくるよ〜♪︎」

 

 

男は、クリスの大きな胸にローションを塗りたくっていく。

手におさまらない程のクリスの巨乳を、男は胸の形が変わるほどグニュグニュと刺激する。

しかし男の愛撫はあくまでも繊細で、クリスの気持ちいいポイントをしっかりと掴んでゆく。

 

 

《ぬちゃあ〜♪︎もにゅもにゅ♪︎》

 

 

クリス「んぐっ!!ふあっ!!!

ひゃっ!!!んんっ!!!」

 

 

ベッドの横に陣取ったふたりの女性スタッフは、クリスの二の腕にローションを揉み込むように塗りたくり、無防備に開かれた腋にもローションを塗り込んでいく。

 

 

クリス「ひうっ!?く、くすぐったい!

やめろ!!!てめぇら!!!」

 

 

敏感な腋にローションを塗られ、甘い声が漏れてしまうクリス。

恥ずかしさを隠す為、女性スタッフに吠えるが、その様子を嘲笑うかのように、更にぐにぐにと腋を刺激する。

 

 

クリス「ぐっ!!ううっ!!!んあっ!!!」

 

 

足元に陣取った女性スタッフは、クリスの足裏にローションを塗り込む。

足ツボを刺激するように、親指でぐっ!ぐっ!とマッサージしていき、クリスの甘い声を誘う。

 

 

クリス「い、痛っ!!んぐっ!!

足っ!やめっ!!んんっ!!!」

 

 

痛気持ちいい刺激に、足をビクンっ!と震わせるクリス。

足首についた枷により動きを制限され、刺激を逃がすことも出来ず、クリスはされるがままローションマッサージを受け入れる。

 

 

錬金術師2「甘い声、漏らしまくりだね〜♪︎

マッサージ気持ちいいかい?クリスちゃん♪︎」

 

クリス「気持ちいいわけ……、ねぇだろ!

こんなの気持ち悪いだけだ!

めちゃくちゃに触りまくりやがって……!」

 

錬金術師2「そうかぁ〜♪︎

気持ち悪いのかぁ〜♪︎じゃあ〜、、、

気持ちよさ特化でやっていこうか……♪︎」

 

 

男と女性達は妖しく微笑み、クリスから一時手を離す。

 

 

錬金術師2「クリスちゃんのおっぱい。

デッカ過ぎて揉むの疲れちゃったから丁度良かったよ♪︎」

 

クリス「はあっ……!はあっ……!

悪かったな、デッカくて……!」

 

 

覗き込む男を睨みながらクリスは悪態をつく。

ニヨニヨとその様子を伺っていた男に、女性スタッフが小さい小瓶を渡した。

 

 

錬金術師2「ぐふ♪︎キタキタ♪︎

クリスちゃんの新しい扉を開く、魔法の小瓶だよ♪︎」

 

クリス「な、なんだよ、それ……。」

 

 

怪しい小瓶を見つめながら、男はクリスに微笑みかける。

 

 

《きゅぽん!とぷとぷ♪︎とぷとぷ♪︎》

 

 

小瓶のフタを開け、中の液体をクリスの巨乳へと満遍なく撒き散らす男。

先程のローションとは違い、透明で粘り気もないタダの液体のようだった。

男は、その液体がよく馴染むように、クリスの胸を再度揉んでゆく。

 

 

《ねちゃねちゃ♪︎ぐちょぐちょ♪︎》

 

 

液体がピンクローションと混じり合って、いやらしい水音を立てる。

 

 

クリス「ふっ!くっ!んっ!!!

(コイツ、いやにねちっこく胸を揉んできやがる……!強引にされてるハズなのに、あたしの気持ちいいトコ、全部刺激されて……!)」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

満遍なく塗りこめたかな〜♪︎」

 

 

クリスの性感を強めたまま、男はマッサージを中断する。

すると、液体を塗られた胸に、クリスは違和感を覚え始める。

 

 

クリス「んっ!!ぐっ!!!

む、胸……、熱っ……!!?

な、なんだこれ……!!?んぐう!!!」

 

 

液体を塗られた部分がひどく熱を持ち、高まる性感にクリスは体を仰け反らせる。

しかし、胸に感じた熱さは次第に静まっていき、高まる快感からゆっくりとクリスも降りてくる。

 

 

クリス「ん……っ!あ……っ!?

な、なんだよ、今の……、何がどうな……って!!?」

 

 

仰け反った体を元に戻し、クリスは再びベッドへと背中を預ける。

そして、クリスが自分の胸の方を見ると、目を疑うような光景が手に飛び込んできた。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎はい、完成〜♪︎」

 

クリス「な、なな!?む、胸が……っ!

あたしの胸が……!!?」

 

 

なんと、クリスの巨乳は見る影もなく、慎ましい"ちっぱい"へと変貌を遂げていたのだ。

 

 

錬金術師2「可愛いお胸になっちゃったね〜♪︎クリスちゃん♪︎

どうかな♪︎貧乳になった体は♪︎新鮮な体験でしょ♪︎」

 

クリス「おまっ!これ!

さっきの変な液体のせいかっ!!!」

 

錬金術師2「大正解♪︎アレは僕が開発した貧乳薬だよ♪︎

アレをかければ、どんな巨乳ちゃんも一瞬でちっぱいになっちゃう優れモノなんだ♪︎」

 

 

クリスの貧乳を見て、女性スタッフ達はくすくすと嘲笑する。

先程まで巨乳を覆っていたマイクロビキニは、ヒモが余り、ただ胸に乗っているだけという状態となっていた。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎しかもね、ただ小さくなるだけじゃないんだよ♪︎これには他の効果もあってね……♪︎」

 

 

男は、女性スタッフふたりにアイコンタクトをする。

ふたりはクリスの貧乳に手を伸ばし、マイクロビキニの下に隠された乳首をコリコリと刺激する。

 

 

クリス「がっ!!?ああああっ!!!?」

 

 

ビクンビクン!と、クリスの体が大きく跳ねる。

少し乳首を擦られただけにも関わらず、クリスの乳首はビンビンに隆起し、大きく声を漏らしてしまった。

 

 

錬金術師2「ぐひひ!凄い乱れよう♪︎

この貧乳薬はね、元の胸の大きさが大きければ大きいほど、小さくなった後の乳首の感度を上げる効果があるんだ♪︎

クリスちゃんは特別デッカイおっぱいだったからねぇ〜♪︎

今の乳首の感度は、元の感度の数十倍って所かな♪︎」

 

クリス「あ……っぐ!!す、数十倍……!?

(そんなの、耐えられるわけ……っ!)」

 

錬金術師2「ここからも〜っと気持ちよくしてあげるからね〜♪︎

気持ち悪いって言われないよう、スタッフ一同こころを込めて奉仕してあげるよ♪︎」

 

クリス「い、いやだ……!ご、ごめんなさ……っ!あたしが悪かっ……あああああ!!!!!!!」

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

翼「ぐっ!!!離れろっ!!!

貴様らの拷問になど私は屈しない!!!」

 

錬金術師1「ククク♪︎流石は防人♪︎

風鳴翼はそうでなければ……♪︎

高貴でプライドの高い貴女だからこそ、堕とし甲斐があるというものです……♪︎」

 

翼「くっ!!悪趣味なっ!!

私をどうしようと言うのだ……!!!」

 

錬金術師1「以前、私がどんな責めを行ったか、貴女もご存知でしょう?

今日はノイズの代わりに女性スタッフが務めてくださいます……♪︎

人の手でしか味わえない繊細な責め、その体でとくと感じて頂きましょう……♪︎」

 

女性スタッフA「ふふふ……♪︎」

 

 

丁寧口調の錬金術師と女性スタッフは、ローションのボトルを取り出す。

透明なローションをトロトロと指に絡ませ、ベトベトになった両手を翼の体へと近付ける。

 

 

翼「やめろっ!近付け……っ!?

うっ!!ぐっ!あっ!あははははは!!!

やめっ!ははははは!!!!!!!!」

 

 

翼の腋とわき腹に、ローションでぬめった2人の指が這い回る。

女性スタッフの細い指は、翼の柔らかな腋を捉え、ローションを塗り込みながらくすぐってゆく。

錬金術師の男は、女性のように繊細なタッチこそないが、自身のくすぐりスキルを活かし、翼のわき腹をくすぐり犯してゆく。

 

 

翼「わ、腋っ!!腋に指を這わせるなぁ!!あははははは!!!!!!!

くすぐったいぃぃぃー!!!!!!

はははははは!!!!!!!!」

 

女性スタッフA「ふふ♪︎とても素敵な笑顔ですよ♪︎翼さま♪︎

綺麗できめ細かい腋で、指が踊るようです♪︎」

 

錬金術師1「わき腹の感度も素晴らしい……♪︎

鍛えられた腹筋をくすぐる度に体が跳ねていますよ……♪︎」

 

 

《ぬりゅぬりゅ!こちょこちょ!!!》

 

 

翼「んははははは!!!!!!!

くすぐったいぃぃぃーー!!!!!!

触るなぁ!!!私の体をオモチャにするなぁははははは!!!!!!」

 

 

くすぐりから逃れようと、翼は体を激しく揺する。

手足を鎖で繋がれているとはいえ、いくらか自由に動かせる分、抵抗を強く示すことが出来た。

 

 

女性スタッフA「あらあら♪︎

そんなに動いてはマッサージが出来ませんよ♪︎」

 

錬金術師1「仕方がありません……♪︎

抵抗する余裕があるのもくすぐりプレイの醍醐味のひとつです……♪︎

これからもっと激しくなるのですから、もがける内にもがいて頂かないと……♪︎」

 

 

不穏な男の言葉と笑みに、翼は顔を青くする。

すると、入口の扉から女性スタッフが2人ほど中に入ってきた。

その2人の手には、翼を責めるためのいくつかの器具などが乗ったトレーが握られており、部屋に備えつけてあったテーブルへとそれらを置いた。

 

 

翼「な、なんだ……!?」

 

錬金術師1「人数が増えれば、より上質なくすぐりプレイを提供できます……♪︎

くすぐりに特化した専用の器具などもこれから活用してゆきますので悪しからず……♪︎」

 

女性スタッフA「ふふふ……♪︎」

 

翼「く、くすぐり専用の器具……だと!?

(ただ指でくすぐられるだけでもこんなに乱れてしまうというのに……!

そんな物を使われでもしたら……、おかしくなってしまう……!)」

 

 

そんな翼の心とは裏腹に、男達はトレーに用意された筆や刷毛(ハケ)を手に取る。

壺に入った特製の媚薬にそれらを絡ませ、翼の体へと狙いを定めた。

 

 

錬金術師1「では……♪︎

筆責めを開始させて頂きます……♪︎

準備は宜しいですか……?翼くん……♪︎」

 

 

後から入ってきた2人の女性スタッフは、翼の足首をがっしりと持ち、媚薬の滴る筆を翼の足裏にチラつかせる。

錬金術師の男とひとりの女性スタッフは、わき腹、腋へと筆と刷毛を近付けた。

 

 

翼「や、やめっ……、そんな物……っ!

私に近付け……っ!!?」

 

 

《ぬっとぉぉぉ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎》

 

 

翼「ひぐっ!!?」

 

 

《ねちょねちょ♪︎ぬりゅぬりゅ〜♪︎♪︎♪︎》

 

 

翼「かはっ!!あっ!!あっ!!あっ!!!

んんんん!!!!!!ぐうううう!!!!!」

 

 

翼の腋、わき腹、足裏に筆と刷毛が一斉に襲いかかる。

指とは違う、筆や刷毛のもどかしい感触に、翼は身をよじる。

 

 

女性スタッフA「ほら、翼さま……♪︎

媚薬にしっかりと漬け込まれた筆の感触はいかがですか……♪︎

塗りこまれる度に感度が増していき、ねとねとぬとぬととしつこく腋を責めていきますよ……♪︎」

 

 

《ねとねと♪︎ぬるぬる♪︎べちゃべちゃ♪︎》

 

 

翼「んはっ!!!あぐっ!!!」

 

錬金術師1「わき腹には全体的に塗り広げられるよう刷毛を使わせて頂きます……♪︎

甘い痺れが腹筋にまで行き渡り、快感とくすぐったさの両方を味わえますよ……♪︎」

 

 

《ぬとぬと♪︎ねちゃねちゃ♪︎ぬるる〜♪︎》

 

 

翼の足首をしっかりと固定し、女性スタッフふたりは翼の足裏を筆で責め立てる。

足裏全体に媚薬を塗り込んだ後、敏感な土踏まずの部分を筆でくすぐり犯す。

ねっとりとした筆の先端が土踏まずを撫でる度に、翼は体を跳ねさせる。

 

 

翼「んぎっ!!そ、そこ!!やめっ!!

かはっ!!!んんんん!!!!!」

 

 

くすぐったさと気持ちよさに体が異常に反応し、翼は勢いよく体を揺さぶる。

しかし、人数が増え、しっかりと体を固定する余裕の出来た錬金術師達により、翼の必死な抵抗は無駄に終わる。

それどころか、翼が抵抗を強める度に錬金術師達は笑みをこぼし、筆を強く踊らせて翼の抵抗心を削いでゆく。

 

 

錬金術師1「クク……♪︎

だいぶ塗り込めましたかね……♪︎

感度の方は……、、、」

 

 

《ツーーーーー♪︎》

 

 

翼「んあっ!!!!」

 

 

錬金術師の男が、翼の右わき腹に指を這わせる。

媚薬が染み込んだ翼の体は無意識に跳ね、体が大きく仰け反る。

 

 

女性スタッフA「ふふふ……♪︎しっかりと媚薬が染み込んでいるようですね……♪︎」

 

錬金術師1「素晴らしい……♪︎

では仕上げといきましょう……♪︎

最高の快楽とくすぐり地獄を味わってください……♪︎」

 

翼「や、やめろ……、、、。

これ以上されたら……、壊れてしまう……!

ううっ!!!?」

 

 

…………………………………………………………

 

 

《くちゅくちゅ♪︎ぐにぐに♪︎》

 

 

錬金術師3「いやらしい音を立ておって♪︎

秘所がもうこんなにびしょびしょに濡れておるではないか♪︎

染みがどんどん拡がってゆくぞ♪︎」

 

響「んっ……!おっ……!」

 

 

秘所の部分が濡れ透けたマイクロビキニに、老人は媚薬粘液で覆われた手を這わせる。

込み上がる快感に吐息と嬌声を漏らしながら、響のアソコは徐々に染みを拡げてゆく。

 

 

 

錬金術師3「全く♪︎

こんな老人にマッサージをさせて、あまつさえ眠りこけながら快感にふけるとは……♪︎

なんと淫乱な小娘じゃ♪︎」

 

 

自身が眠らせ、蹂躙を繰り返しているというのに、返事を返せぬ響に向かって言葉を吐く老齢の錬金術師。

 

 

錬金術師3「さあ、次はお主がマッサージする番じゃ♪︎

お主の膣で、儂のイチモツを入念に……、な♪︎」

 

 

欲情しきった老人は、ローブを脱ぎ、自身の男根を響の顔前へと突き出す。

ローブの下で蒸れ、ツンとした臭いを放っていた老人のイチモツの臭いを、眠る響は鼻腔で受け止める。

 

 

響「んっ!!はっ……!はっ……!」

 

錬金術師3「む?」

 

 

差し出された男根の臭いを嗅いだ瞬間、響の呼吸がひときわ荒くなる。

まるで発情したメス犬のように、老人のイチモツの臭いを嗅いでいた。

 

 

錬金術師3「ほ……、ほっほっほっ……♪︎

いやぁ〜♪︎あやつの調教の賜物かの〜♪︎

蒸れたイチモツの臭いを嗅いで発情しおったわ♪︎

そんなに必死に嗅いで、なんとまあ……♪︎」

 

響「んっ……!ふっ……!ふっ……!

はっ……!あっ……!んっ!」

 

 

丁寧口調の錬金術師によって施された臭い責め。

その調教の効果を老齢の錬金術師は感じ取り、ほくそ笑む。

必死に臭いを嗅ぐ響を見て、老人のイチモツは更に猛り、響の鼻先へと亀頭を擦り付けた。

 

 

錬金術師3「ほれほれ♪︎

先走りをくれてやるぞ♪︎

ありがたく受け取れ♪︎」

 

 

《にちゅ……、にちゅ……、》

 

 

響「んっ……!はっ……!!」

 

錬金術師3「うっ……!

ほほ……♪︎先走りだけでは足らぬじゃろう……♪︎

サービスじゃ……♪︎思い切りぶっかけてやろう……♪︎」

 

 

眠りながら感じる響に老人は我慢ならなくなり、響の頬に亀頭をあてがいながらイチモツをシゴき始める。

 

 

《にちゅにちゅ!くちゅくちゅ!》

 

 

両手に絡ませた媚薬粘液でイチモツを激しく擦り、射精の準備を整える。

 

 

錬金術師3「ふ……っ!ふ……っ!

イクぞ……!しっかり受け取れい……!」

 

響「んっ……!ふっ……!」

 

 

《どびゅ!!!びゅるるるるーー!!!!!》

 

 

錬金術師3「おぉぉぉぉ………♪︎」

 

響「んっ……!?んんん………!!!」

 

 

イチモツから勢いよく白濁が放たれる。

響の顔が粘ついた白濁に覆われ、瞬間、響は秘所からプシャッ!と潮を吹く。

精液の臭いにアテられ、あっけなく快感を解き放ってしまったのだ。

 

 

錬金術師3「ほっほっ……♪︎

顔にかけられただけでイキおった♪︎

本当によう仕上げられておる♪︎」

 

響「ふっ……!ふっ……!ふっ……!」

 

 

顔全体に広がった白濁の臭いを嗅ぎ、腰をガクガクと痙攣させる響。

潮吹きも止まらず、定期的に秘所から蜜が溢れていた。

 

 

錬金術師3「さあ、マッサージの時間じゃ♪︎

しっかりと奉仕してもらうぞい♪︎」

 

 

射精したばかりであるハズの老人の肉棒。

しかし、響の潮吹きや発情の熱に促され、射精前と同じようにイチモツをたぎらせていた。

響が眠るベッドに乗り、マイクロビキニをズラすと、濡れた亀頭を秘所に密着させる。

 

 

《くちゅ♪︎にちゅ♪︎》

 

 

錬金術師3「ほ……、れ!!!」

 

 

《ずぷっ!!!どちゅん!!!!!》

 

 

響「あっ……!!んんっ……!!!」

 

 

愛液でトロトロになった響の膣内を、老人の肉棒がかき分ける。

子宮の入口を勢いよく小突かれ、響は甘い嬌声を漏らす。

 

 

錬金術師3「おぉぉぉ……♪︎

これは良い女膣じゃ♪︎肉棒全体に絡みついてきおる♪︎」

 

 

響の膣内の具合の良さに、老人はたまらず腰の動きを激しくする。

猛った肉棒に膣内のヒダが追いすがり、老人の肉棒をねっとりとほぐしてゆく。

 

 

響「んあっ……!!んっ……!!はっ……!!」

 

 

一心不乱に腰を動かす老人は、響の甘い声を堪能しようと体勢を低くし、響の顔に自身の顔を近づける。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ……♪︎

どうじゃ?気持ちよいか?

老人の肉棒で責められ、いやらしく膣内をトロトロにして、恥ずかしくはないのか?」

 

響「んっ……!!ふっ……!!あっ……!!」

 

 

《ぱちゅん!ぱちゅん!!》

 

 

錬金術師3「顔にかけられた精子で、より淫乱になった女膣を小突かれるのはたまらんじゃろう♪︎

どれ♪︎もっと臭いを濃くしてやるかの♪︎」

 

 

《ぐちゅ!!ぐちゅぐちゅ!!!》

 

 

老人は、響の腰を掴んでいた手を顔へと密着させ、ぶっかけていた特濃精子を顔全体に塗り広げていった。

精子がぐちゅぐちゅと、顔面パックのように塗り込まれると、より一層濃くなった精液の臭いを嗅ぎ、響は体を大きく痙攣させる。

 

 

響「んっ…!!!ぷあっ……!!!

あうっ……!!!んんん………!!!!!」

 

錬金術師3「これは良い……♪︎

顔に精液を塗りたくる度、膣内がトロトロ、きゅうきゅうと狭まっていって……♪︎

極上の女膣になってゆく……♪︎」

 

 

媚薬粘液と老人の精液。

ふたつが混ざり合い、快感と濃い臭いで、響は無意識に膣内をうねらせてしまう。

老人の肉棒をぬるぬるきゅうきゅうと刺激し、中出しを促す響の女膣は、すでに老人に完全屈服していた。

 

 

《どちゅ!!!どちゅん!!!!!》

 

 

錬金術師3「んっ……ふっ……!

そろそろイきそうじゃ……!

最後は儂の熱い特濃ザーメンで、子宮を焦がしてやるぞ……!

入口を開けて精液を迎え入れる準備をしておけ……!」

 

 

《ねちゃねちゃ!ぐちゅぐちゅ!!》

 

《パン!!パン!!パン!!パン!!》

 

 

響の顔に精液を塗りたくりながら、老人はピストンを激しくする。

響の子宮口はだらしなく開ききり、老人の亀頭にキスをするようにねっとりとしゃぶりついていた。

 

 

響「あっ……!!あっ……!!んっ……!!!」

 

錬金術師3「ぐっ!!で、出る!!!

イクぞ!無防備子宮に特濃中出し!!!

お主も一緒にイクが良い!!!

そりゃあ!!!!!うっ!!!!!」

 

 

《どぷっ!!!びゅるるるる!!!!!》

 

《ぐちゅ!!!ねちゃあ!!!!!》

 

 

響「ふがっ!!!んあああっ……!!!!!」

 

 

老人は、射精のタイミングでドロドロになった両手を響の顔へと強く押し付ける。

親指が響の鼻の穴を塞ぎ、精液の臭いを余すことなく鼻腔の奥まで流し込まれた。

老人の特濃精液も響の子宮の奥に遠慮なく流し込み、熱い白濁に酔った膣は締め付けを更に強くした。

 

 

錬金術師3「ぐぅ……おおおぉぉぉ……!

淫乱小娘に搾り取られる……っ!

ねっとりと締め付けて、肉棒を放そうとせぬわ……っ!

よし……!最後の一滴まで中に出してやるからの……!!!」

 

 

《びゅーーー!!!びゅーーー!!!!!》

 

 

響「んっ!!!んんんんーー!!!!!!!」

 

 

熱い精液が大量に響の子宮に射ち付けられる。

老人は深く腰を落とし、子宮口に亀頭をグリグリと擦り付ける。

溜まった全てを射精しきり、老人はゆっくりと響の膣から肉棒を引き抜く。

 

 

《ぬぷぷぷ……!にゅぽん……!》

 

 

響「んっ……!あっ……!」

 

 

錬金術師3「ふぅぅぅ……。

最高の具合じゃったぞ……♪︎

年甲斐もなく懸命に腰を振ってしまったわい♪︎

片付けはお任せするかの……♪︎

ほっほっほっ♪︎」

 

 

ズレたマイクロビキニから顕になった響の秘所。

だらしなく開かれた股からは、白濁の粘ついた汁がトロリとベッドにこぼれ落ちていた。響は目覚めることも無いまま、顔に練り込まれた精液パックの臭いに犯され続け、拘束されたベッドの上で終わらない発情を繰り返すこととなる。

 

 

…………………………………………………………

 

 

《クリュクリュクリュ♪︎コリコリコリ♪︎》

 

 

クリス「ひゃっ!!あっ!!やめっ!!!

んああああ!!!!!!」

 

錬金術師2「ぐひひひ♪︎」

 

 

小太りの錬金術師が開発した貧乳薬により、胸を小さくされ、感度を格段に引き上げられたクリスの乳首を、女性スタッフふたりの細かな指が責め立てる。

 

 

《にゅるにゅる♪︎こりゅこりゅ♪︎》

 

 

クリス「んぐぅぅぅ!!!!!

やめっ!!しつこっ!!いいい!!!!!」

 

錬金術師2「彼女達の責めは極上だろぉ?

みんな、女の子の感じるトコロを熟知してるテクニシャンばかり揃えているからね〜♪︎

クリスちゃんの感度マシマシ乳首、媚薬ローションまぶしながらたっぷりイジめて貰ってね♪︎」

 

 

《とろとろ〜♪︎ぬるぬるぬる♪︎》

 

《コリコリコリ♪︎クリュクリュクリュ♪︎》

 

 

 

乾くたびに追加で塗りたくられる媚薬ローション。

それをまぶされながら、乳首を親指と人差し指でコリコリと擦られたり、中指の腹でクリュクリュと刺激してゆく。

 

 

クリス「こんな……!らめっ……!

乳首……っ!おかしくなりゅ……!!!」

 

 

《ピンピンピン!カリカリカリ!!》

 

 

媚薬でビンビンに立った乳首を、女性スタッフの尖った爪先がピンピンカリカリとひっかく。

大きく体を仰け反って快感を逃がそうとするクリスだが、お腹の上に馬乗りになった小太りの錬金術師がそれを阻む。

 

 

 

錬金術師2「呂律が回らなくなってきたね〜♪︎

僕の作った貧乳薬で存分に楽しんでくれて嬉しいよ♪︎

作った甲斐があるね♪︎」

 

 

《カリカリカリ!!コリコリコリ!!!》

 

 

クリス「おっ!!おっ!!おぉっ!!!」

 

 

乳首への暴力的なまでの快感に、クリスは下品な声を漏らす。

鼻の下を伸ばし、だらしなく開かれた口からはヨダレが零れている。

 

 

錬金術師2「さてと、そっちもだいぶ解れたかな?」

 

 

乳首をイジっていた女性スタッフふたり。

それ以外のもうひとりは、クリスの秘所をマイクロビキニ越しに責め立てていた。

乳首への強い刺激に意識を集中していたクリスだが、秘所をイジる快感を感じない訳ではなく、女性スタッフの繊細な責めによりビキニの秘所部分に大きな染みを作り出していた。

 

 

クリス「んぐっ!!!んんんっ!!!!

(乳首、焼けるっ!!イジられすぎて頭が変になっちまう!!!

アソコも……!感じすぎて……、やばっ……!!)

おっ……!!!あっ……!!!!!」

 

 

《プシャッ!!!ビクンビクンッ!!!》

 

 

執拗な乳首責めと秘所への入念な刺激で、クリスは勢いよく潮を吹く。

パタタッ!と潮が飛び散り、いやらしい模様をベッドに描いた。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎よく我慢してたね〜♪︎

1回イッちゃったら歯止めが効かなくなるもんね〜♪︎」

 

 

《なでなで……♪︎ぐにぐに……♪︎》

 

 

絶頂し痙攣するクリスの腰を、いやらしく撫で回す男。

媚薬が回りきった体では、些細な刺激を受けるだけでも、強烈な快感と甘い痺れを感じさせる事となった。

 

 

クリス「んあっ……!!んっ!!!

や、やめ……、ろぉ……!

もう……、あたしの体に……、触ん……なぁ……!」

 

 

腰を撫でる男を、キッと睨みつけるクリス。

 

 

《カリ……、カリカリカリ……ッ!》

 

 

クリス「ふあっ!!?あんっ!!!」

 

 

しかし、絶頂と共に静止していた乳首責めの手を再開され、あっけなく嬌声を漏らしてしまう。

強気な態度がどれだけ無駄かを、クリスは改めて実感させられた。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎じゃあ、最後のマッサージに移ろうか♪︎

クリスちゃんのオマ○コ、ぬぽぬぽマッサージ♪︎」

 

 

《ガバッ!!!くぱあ……♪︎》

 

 

クリス「ひっ!あっ!!やっ!!?」

 

 

秘所をイジっていた女性スタッフが、クリスの脚を大きく広げる。

グショグショに濡れたビキニが顕になり、クリスは赤面するが、足首の拘束と女性スタッフの力により、脚を閉じることは敵わなかった。

 

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎クリスちゃんのトロトロオマ○コ♪︎

いっぱいかき回してあげるからね♪︎

覚悟してよぉ〜♪︎」

 

 

《ぐにっ……、ずりゅずりゅ……♪︎》

 

 

長く、太く、猛りきった男の肉棒がクリスのお腹にびとん!と張り付く。

裏筋を擦り付け、先走りをトロリと溢れさせた後、クリスの秘所へと亀頭をあてがった。

 

 

《くちゅ………♪︎》

 

 

クリス「あっ……!!あっ……!!

い、いやだっ……!助け……っ!!!」

 

錬金術師2「んふ♪︎ダ〜メ♪︎はい…、挿・入♪︎」

 

 

《ぐぷっ!!じゅぷぷぷぷ!!!!!!》

 

 

クリス「ああああぁぁぁぁ!!!!!!」

 

 

クリスの膣に、男の太長い肉棒が挿入される。

張ったカリ首がクリスのウィークポイントをグリュグリュとひっかき、極上の快感を与えてゆく。

 

 

錬金術師2「おっほほ♪︎最っ高♪︎

トロットロのキッツキツだぁ〜♪︎

名器だねぇ〜♪︎クリスちゃ〜ん♪︎」

 

 

《グリュグリュ!!パンパン!!!》

 

 

子宮口を押しつぶすように亀頭で刺激し、深く重いピストンでどちゅどちゅと奥を小突く。

男の巧みなセックステクニックで、クリスは女膣を無意識に男の肉棒の形にフィットさせていってしまう。

 

 

クリス「あっ!!!あんっ!!!

はあっ!!!ぐっ!!!ああああ!!!!!」

 

錬金術師2「クリスちゃんは欲しがりさんだなぁ♪︎

僕のオチ○ポ、こんなに飲み込んで♪︎

中を必死にうねらせて、気持ちよくしてくれようとしてるんだね♪︎

僕も頑張らなくっちゃ♪︎」

 

 

《ぱちゅん!!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!!》

 

 

激しさを増す男のピストンに対し、クリスはジタバタと広がった脚を動かすが、全く効果は無い。

むしろ、さらに開脚するよう女性スタッフに促される。

 

 

《コリコリコリ!!!クリュクリュ!!!》

 

 

クリス「ひぐっ!!!がっ!!!

ひゃめ…、ろぉ!!!ちくびっ!!ひゃらっ!!!」

 

 

女性スタッフによる乳首責めが、男のピストンが激しくなるのと同時に強まる。

媚薬ローションを塗られながら乳首を擦られる度クリスは絶頂し、愛液で膣内をいっぱいにする。

滑りの良くなった膣内を、男の肉棒がさらに責め立て、快楽のスパイラルが形成される。

 

 

錬金術師2「おっふ!おっ!!

クリスちゃんのトロトロキツキツオマ○コ良すぎて、もう出ちゃいそうだよ……!

生で中出し、イイよね……♪︎」

 

クリス「ひゃっ…、ひゃらあっ!!!

中は……、いやらぁ……!!!」

 

 

もちろん、クリスの返事を受け取ることはなく、男は全力の射精のために、猛るイチモツを加速させてゆく。

グツグツと煮えたぎった精液が上がってきて、男の肉棒がビクンビクンとクリスの膣内で痙攣する。

 

 

錬金術師2「イクよ……!出すよ……、クリスちゃん……!

乳首とオマ○コで思いっきりイッちゃえ!!!!!

僕のネバネバザーメン、子宮で受け取れぇ!!!!!」

 

 

《グッ!!ドバッ!!!びゅるるるる!!!!!》

 

 

クリス「かはっ!!!!?」

 

 

《ぎゅうっ!!!!きゅうっ!!!!》

 

 

クリス「んあああああぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

クリスの子宮にドバドバと男の白濁粘液が発射される。

同時に乳首を思い切りぎゅうっ!と擦り潰され、今までで一番大きな絶頂をクリスは迎える。

拘束された脚をピンッ!と伸ばし、両手はベッドのシーツを掴んで襲い来る快感をクリスは受け止めた。

 

 

《びゅっ!!!びゅるるるる!!!!》

 

 

錬金術師2「おっ……!おぉぉぉぉ……!

まだ出る……っ!クリスちゃんのナカ気持ちよすぎて、大量射精しちゃってるよぉ……!」

 

クリス「あっ……!あっ……!あっ……!」

 

 

子宮にドクドクと男の精液が絞り出され続ける。

クリスは深い絶頂を味わったせいで、頭がショートし、目の前にチカチカと電気が走っていた。

 

 

《びゅ……、びゅびゅ……う……、、!》

 

《ぬぷぷぷぷ……!ずりゅん……!!!》

 

 

長い射精を終えた男の肉棒がクリスから離れる。

パクパクと開いては閉じ、開いては閉じる秘所から、ベッドに白濁が伝う。

 

 

錬金術師2「ぐ……ふふ……♪︎

最高だったよぉ、クリスちゃん……♪︎

目一杯堪能しちゃった……♪︎」

 

クリス「あ……へ……、あ……、、、」

 

 

小太りの錬金術師はベッドから降り、女性スタッフからローブを受け取ると、裸のままそれを羽織った。

 

 

錬金術師2「貧乳薬は、多分クリスちゃんが落ち着いたくらいに効き目が切れると思うよ♪︎

それまでちっぱいの体を楽しんでね♪︎

自分でイジれるよう手の拘束だけは外しておくから♪︎

いっぱい乳首オナニーすればいいよ……♪︎」

 

 

女性スタッフが手首の枷を外し、クリスを残して錬金術師達はマッサージルームから退出する。

快感から未だに降りてこれていないクリスだったが、無意識に自身の指を乳首へと這わせ、クニクニとイジり始めた。

薬の効き目が切れるまで、クリスは乳首での絶頂を何度も味わうこととなるだろう。

 

 

……………………………………………………………

 

 

 

《ガチャン……!!!ガチャン……!!!》

 

 

翼「ぐっ!?うっ!!?こ、これは……!!?」

 

 

翼の足首に物々しい拘束具が付けられる。

一度、足首の枷が外され取り換えられたその器具は、翼の足首だけでなく、足指の1本1本を小さい枷で拘束し、完全に足の自由を奪う物であった。

 

 

錬金術師1「足裏くすぐり拷問用の特製拘束具です♪︎

足は愚か、指の1本すら動かせないでしょう♪︎」

 

翼「ぐっ!!ううっ!!!」

 

 

《ガチャッ!!ガチャッ!!!》

 

 

ガチャガチャ!と拘束具や枷の音が響くばかりで、一向に外れる気配は無い。

無駄だと分かっていながら、最後の力を振り絞り、翼は抵抗する。

 

 

女性スタッフA「ふふふ♪︎可愛い♪︎

必死に抵抗しても、最後には完全屈服して頂くというのに……♪︎」

 

錬金術師1「ええ……♪︎

最後はコレで仕上げとします……♪︎」

 

 

錬金術師達は、最後の仕上げと称し、各々ピンク色の手袋を装着する。

もちろん、ただの手袋ではない。

無数の細かなヒダが手袋全体にびっしりと生え、ゴムのように柔らかな繊維で出来ている、くすぐり専用の手袋である。

 

 

翼「ひっ!!?」

 

錬金術師1「くすぐり特化のイボイボ触手手袋です♪︎

びっしりと生えた突起が、肌を満遍なく擦り上げ、究極のくすぐり体験を味わえますよ♪︎

そして、さらに……♪︎」

 

 

《ぐぽん!!!ぐちゅぐちゅ!!!!!》

 

《ぬとぬと!!!ぬっちゃあああ!!!!!》

 

 

媚薬粘液の入った壺に、イボイボ触手手袋を沈みこませる。

ぐちゅぐちゅと、手袋全体に粘液を絡ませ、ぬっちゃあああ!と粘液の糸を引きながら壺から引き抜かせる。

 

 

女性スタッフA「媚薬粘液でくすぐったさは倍増……♪︎

イボイボの滑りがよくなり、さらにくすぐったいですよ……♪︎」

 

翼「や……、やめ……、、、!

そんなものでくすぐられたら……、、、!

私は……、私は……、、、!」

 

錬金術師1「ククク……♪︎

くすぐり地獄に……、堕ちましょう……♪︎

風鳴翼くん……♪︎」

 

 

《ベチャッ!!!ベチャッ!!!》

 

 

翼「ひゅっ!!!?」

 

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅん!!!!!》

 

《ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅーー!!!!!》

 

 

翼「あっ!!!がっ!!!あっ!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ!!!!!!!》

 

 

翼「ぶあっはははははは!!!!!!!!!

いやだぁぁぁぁははははははは!!!!!!

くすぐりいやだぁぁぁぁははははははは!!!!!!」

 

 

ぬるぬるの粘液をまとったイボイボ触手手袋が、翼の腋、わき腹、足裏をくすぐり犯す。

 

 

女性スタッフA「ほ〜ら♪︎ぐちゅぐちゅぐちゅ♪︎

綺麗な腋をイボイボ突起でゴシゴシゴシ♪︎」

 

翼「ぶはははははは!!!!!!!!

腋!!!腋ダメぇへへへへへ!!!!!!

イボイボで擦りゅなぁぁぁぁ!!!!!

あぁーーはははははは!ー!!!!!!!」

 

 

翼の腋を、イボイボの突起が蹂躙する。

ねとねとぐちゅぐちゅと、粘液を絡めながらくすぐり回され、翼は大きな笑い声を漏らしてしまう。

 

 

錬金術師1「こちらもイボイボで上下にぐりゅぐりゅと♪︎

わき腹をぬるぬるの突起で引っかかれるのはたまらないでしょう♪︎

鍛えられた腹筋をくすぐりでやわやわにしてあげます♪︎」

 

 

《ぐりゅぐりゅぐりゅ♪︎ごしゅごしゅ♪︎》

 

 

翼「やめ!やめ!やめへへへへへ!!!!!!

わき腹くすぐったいぃぃぃーーー!!!!!!

ゴシゴシしないでぇへへへへ!!!!!!!!!」

 

 

わき腹にイボを擦り付け、上下に往復させる。

翼の細く鍛えられたわき腹と腰にぬるぬるが絡み、笑い声と共に大きく腹筋が痙攣する。

男の巧みなわき腹へのくすぐり責めが、翼を追い詰めてゆく。

 

 

《こちょこちょこちょ♪︎ベチャベチャベチャ♪︎》

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅ♪︎ごしゅごしゅごしゅ♪︎》

 

 

翼「ぎゃははははは!!!!!!!

足!!!足の裏だけはぁぁぁ!!!!!!

やめっ!!!だははははは!!!!!!!

んははははははは!!!!!!!!」

 

 

拘束具でガッチリと固定され、さらけ出された足裏をイボイボ手袋がくすぐり犯す。

ねっとりとローションを絡まされ、足裏をぬるぬるゴシゴシとブラシで擦られるかの如くくすぐり回される。

 

 

《ぬりゅりゅりゅりゅ♪︎ぐりゅぐりゅ♪︎》

 

 

翼「かはっ!!!ははははははは!!!!!

土踏まずっ!!!土踏まずぬるぬるダメだぁぁぁぁ!!!!

あはははははは!!!!!!!」

 

 

イボイボが付いた手のひら部分を、翼の土踏まずに擦り付ける。

媚薬でトロトロになった足裏を責められ、翼の秘所から愛液が漏れだし始める。

 

翼「ま、待っへ!!!もうっ……!!!」

 

錬金術師1「ん?あぁ……♪︎構いませんよ……♪︎

おもらし……、、、したいんですよね……♪︎」

 

 

翼の耳元で男は言葉を囁く。

体の痙攣と、いやにモジモジと動く脚の動きで、男は翼が失禁する気配を察知したのだ。

 

 

翼「ち、違っ……!!!かっは……!!!

うはははははは!!!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょ♪︎ぺちょぺちょ♪︎》

 

 

女性スタッフA「あら♪︎そうなのですか♪︎翼さま♪︎

それなら遠慮なく失禁なさって下さい♪︎

くすぐられてお股がゆるゆるになってしまっているのですよね♪︎

我慢せずお出しなさって……♪︎」

 

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅりゅ〜!!!》

 

 

翼「あっは!!!!はははははは!!!!!

い、いやだぁ!!!!漏らすなんて……、私がぁ……!!!

んはははははははは!!!!!!!」

 

 

翼が失禁しそうだと分かるや否や、男達のくすぐり責めは激しさを増した。

"出して良い"と囁かれ、抵抗心を削がれながらも、翼は必死に秘所に力を込め、失禁する事を拒み続ける。

 

 

錬金術師1「おやおや♪︎我慢は体に毒ですよ♪︎

君達、翼くんが早くスッキリ出来るよう手伝っておあげなさい♪︎」

 

 

足裏をくすぐっていた手を止め、2人の女性スタッフが翼の太もも近くへと移動する。

配置につくと、粘り気を帯びたイボイボ手袋で、翼の鼠径部をくすぐり始めた。

 

 

《ぬりゅ!!!ぬりゅぬりゅぬりゅ!!!》

 

 

翼「ひあっ!!?そこっ!!!だっ!!?

んあああああ!!!!!!!!」

 

 

《ぐにゅぐにゅ!!ぐりゅぐりゅ!!!》

 

 

恥骨の左右にあるくぼみをぐにゅぐにゅとくすぐり、刺激する。

秘所には触れず、あくまで横の鼠径部に力を入れながらくすぐり犯し、翼の失禁を促す。

 

 

翼「ぎゃははははは!!!!!!!

ダメッ!!!そこだけはダメェ!!!!!

漏れ……っ!!漏れる……っ!!!

漏らしてしまうぅぅぅーー!!!!!!」

 

 

《こちょこちょこちょ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょ!!!!!》

 

 

錬金術師1「我慢せず……、出して……、ください……♪︎」

 

 

《ググッ……!!!!!》

 

 

翼「!!!!! あっ……!!!!!

ふああああーーー!!!!!!」

 

 

《ぷしゅっ!!じょぼぼぼぼ〜!!!》

 

 

翼のお腹に、男がググッ!と体重をかける。

瞬間、膀胱が圧迫され、我慢してきた翼のダムがついに決壊する。

マイクロビキニとベッドのシーツに黄金色の染みが広がり、翼は失禁による爽快感と背徳感に大きく声を漏らす。

 

 

翼「あっ……!!あっ……!!あっ……!!」

 

錬金術師1「我慢した後の失禁は格別でしょうね♪︎

ビキニとシーツが貴女の黄金水でぐしょぐしょになっていますよ♪︎」

 

翼「うっ……!!!くうっ……!!!」

 

 

男の言葉を聞き、我慢できず失禁してしまった自分に羞恥のあまり赤面し涙を流す翼。

その顔を覗き込みながら、女性スタッフは翼の涙を取り出したハンカチで拭う。

 

 

女性スタッフA「こんなに涙を流して……♪︎

余程恥ずかしかったのですね、翼さま……♪︎」

 

錬金術師1「クク……♪︎

ですが最後はもっと恥ずかしく乱れて頂きますよ……♪︎

私も我慢ならなくなってきたものでね……♪︎」

 

翼「え……?ひっ……!!?」

 

 

ボロンッと、錬金術師の男は自分の猛ったイチモツを翼のお腹の上に取り出し乗せる。

ビクビクッと脈打つ肉棒の動きを、敏感になった翼の腹筋が感じ取っていた。

 

 

錬金術師1「失禁でゆるゆるになった貴女のヴァギナ……♪︎

私の剛直で引き締めてあげましょう……♪︎」

 

翼「やっ!!待っ!!!もう十分だろう!!!

これ以上の責め苦、私には……!!!

ふぐうっ!!!!!」

 

 

《じゅぷ!!!じゅぷ!!!》

 

 

濡れそぼった翼の秘所にグリグリと亀頭を擦り付ける。

熱く張り詰めた亀頭を、濡れた秘所の入口にじゅぷじゅぷとあてがい、翼の嬌声を誘う。

 

 

女性スタッフA「大丈夫ですよ、翼さま……♪︎

翼さまがより気持ちよくなれるよう、挿入してからもくすぐりを続けさせて頂きますから……♪︎」

 

翼「《ゾクッ……!!!》」

 

錬金術師1「クク……♪︎

ですので安心して、私との性交をお楽しみください……♪︎

では……、挿入れますよ……♪︎」

 

翼「ま、待ってくれ……!

いやっ……!待ってくださ……っ!!?」

 

 

《じゅぷぅ!!!じゅぷぷぷぷ〜!!!!!》

 

 

翼「いぃぃぃぃーー!!!!!!!」

 

 

男の肉棒が翼の膣内に挿入される。

失禁後でゆるゆるだったはずの膣内は、肉棒を受け入れ、子宮に亀頭が届くと同時に肉棒を締め付け始める。

愛液もトロトロと溢れ、程よい潤滑を肉棒へと与える。

 

 

錬金術師1「んんっ……♪︎

これが、防人のヴァギナ……♪︎

なんとあたたかく、ねっとりとした膣内でしょうか……♪︎

まるで娼婦のように私のイチモツに絡みついてきますよ……♪︎」

 

 

《ぐぽっ!!!ぐぽっ!!!ぐぽっ!!!》

 

 

翼「ひっ!!あっ!!あんっ!!!

ひゃめっ!!!ひゃめれっ!!!

子宮……、小突かないれっ……!!!!!」

 

 

激しくねっとりとしたピストンを受け、翼はトロ顔を晒しながら叫ぶ。

望まない性行為であるはずなのに、翼の膣内はどんどん狭まり、男の肉棒に奉仕するよう具合を良くしてゆく。

 

 

女性スタッフA「もっと……、良くしてあげます♪︎

お約束のくすぐり責めで……♪︎ふふふ……♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

 

翼「ぶっ!!!ぶはははははは!!!!!!

いやっ!!もうくすぐりやっ!!!

んなはははははははは!!!!!!!!」

 

 

腋、足裏へのローションくすぐりが再開される。

イボイボ突起がベトベトと腋と足裏に這い回り、更に膣内の締めつけを強くさせてゆく。

 

 

《ぐちゃぐちゃぐちゃ!!!こちょこちょこちょ!!!》

 

 

錬金術師1「くすぐられてより強く締め付けてきましたね、翼くん♪︎

私もわき腹のくすぐりを行いながら、淫乱なヴァギナを追い詰めさせてもらいますよ♪︎」

 

翼「ぎゃははははは!!!!!!!

いやーーーはははははははは!!!!!!!

くすぐったいくすぐったいくすぐったいーーー!!!!!!

ぎゃははははは!!!!!!!」

 

 

下品な笑い声を上げながら、翼は脚をぎゅう!と内へと寄せる。

錬金術師の腰の動きを制限する為であったが、そんな事はお構い無しに、男はわき腹へのくすぐり責めとピストンを強め、翼の抵抗を無効にしてしまう。

 

 

《こちょこちょこちょ!!!!!!》

 

《ぬりゅん!!ぬりゅん!!!ぬりゅん!!!!》

 

 

翼「んぎひひひひ!!!!!!!

だはははははは!!!!!!!

足っ!!!足裏やぁぁぁ!!!!!

んぎゃはははははは!!!!!!!!」

 

 

唯一完全に拘束された足と足指。

自由のきかない部分へのくすぐり責めは、一番激しく、一番暴力的に行われていた。

足裏全体をイボが撫で回し、指の腹や指と指の間にもイボを滑り込まされ、余すところなくローションくすぐりの餌食となってしまっていたのだ。

 

 

錬金術師1「んっ……♪︎んんっ……♪︎

さて、フィニッシュの時間です……♪︎

派手に、だらしなくイッてしまいましょう、翼くん♪︎

くすぐりで歪んだ貴女の笑顔……♪︎

最後までそれを堪能しながら射精させてもらいますよ……♪︎」

 

翼「んははははははは!!!!!!!

やぁぁぁはははははは!!!!!!!

見ないでぇぇぇ!!!!!

こんな私を見ないでくれぇぇぇぇ!!!!!

あはははははははは!!!!!!!!!」

 

 

《どちゅ!!!どちゅ!!!どちゅ!!!》

 

 

錬金術師1「んっ!!出る……!!!

出ます……!!!中に……、出るっ!!!!!

んんっ!!!!!」

 

 

《ずちゅ!!!びゅっ!!!!!》

 

《びゅるるるるるる!!!!!!!!》

 

 

翼「んはぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

ああああああああぁぁぁ!!!!!!!」

 

 

男の熱い精液がびゅるびゅると翼の子宮内に発射される。

子宮はあっという間に男の白濁で満たされ、熱い粘液は膣内にも染み込んでゆく。

ぐりゅぐりゅとねちっこく亀頭を子宮口に擦り付けられ、翼はビクビクッと体を跳ねさせられる。

 

 

錬金術師1「ん……♪︎ふ……♪︎

くすぐりで引き締まったヴァギナの鼓動♪︎

とても素晴らしかったですよ♪︎」

 

 

《ずるるる……、にゅぽんっ……!!!》

 

 

肉棒を引き抜き、膣内から白濁が漏れる。

黄金色に染まったシーツの上に白濁が垂れ、再びシーツの色を白へと染めた。

 

 

女性スタッフA「私達も、とても充実した時間を過ごせました……♪︎

くすぐりで乱れきった翼さま、最高でしたよ……♪︎」

 

 

先程、翼の涙を拭ったハンカチを、トロけきり光を失った翼の目元へと被せる女性スタッフ。

じわりと涙が染み、惚けきってだらしなく口を開いたままの口だけが露出することとなった。

 

 

錬金術師1「クク……♪︎

では、また会いましょう……♪︎

次も、更なる快楽の沼へ堕としてあげます……♪︎

貴女方の嬌声を得るために……♪︎」

 

女性スタッフA「ふふ……♪︎ふふふふ……♪︎」

 

 

翼「あ……、へ………、へ……、、、」

 

 

器具などを回収し、跡形もなく痕跡を消したあと、錬金術師と女性スタッフ達はその場を去ってゆく。

翼、クリス、響の3人は、またもや変態錬金術師達の手に堕ち、陵辱の限りを尽くされてしまった。

再び彼らと接触した時、3人がいかなる目にあってしまうかは、神のみぞ知ることだろう。

 




最後までご覧になって頂き、ありがとうございます。
媚薬オイルマッサージ編、いかがだったでしょうか?
やはり個人的にくすぐりシチュが好きなもので、その部分に特に熱を入れて執筆してしまうのですが、今回はクリスちゃんVS小太りさんが割と書いていてお気に入りになりました。
今回はシャッフルして、組み合わせを変えて描かせて頂きました。
つまり………、組み合わせネタが使えるのは次が最後……。

………悲しい。

でも書きます。書かせてください。お願いします。

先行で出した冒頭部分も沢山の閲覧を頂きましたので、またそんな感じで先行的な書き出しを投稿出来たらなと思っています。


では皆様、次回作にもご期待ください。
性癖の可能性は無限大、ヨロズ堂でした。

※感想コメント、頂けると喜びます。
励みになりますのでどうか、よろしくお願いします。
「エロい」の一言でも嬉しいヨロズ堂です。

ではでは。
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