※この作品はR-18です。

シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ   作:ヨロズ堂

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皆様、大変お世話になっております。ヨロズ堂です。
遂に完成いたしました。
シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ 触手粘液地獄編……。
タイトル考えるのがとても楽しいです。
今回の第3番目の小説は、一応このシリーズの一区切りとして受け止めて頂ければと思います。
まずは本文を見て頂いてから、後書きにもいろいろと書かせて頂きますので、宜しくお願いいたします。
では、本編へどうぞ。


響・翼・クリス 触手粘液地獄編

シンフォギア装者VS変態錬金術師トリオ 触手粘液地獄編

 

 

弦十郎「………どうだ?エルフナイン君。」

 

エルフナイン「はい。皆さんのギアに仕組まれていた改造チップは取り除きました。

これで、通常通りギアをまとえますし、ギア形状を操作されることもありません。」

 

弦十郎「そうか……。

しかし、2度も奴らの罠に飛び込ませてしまうとは……、我ながら情けない……。

もっと厳重に警戒をするべきだった……。」

 

エルフナイン「秘密結社パンティングは、こちらの動きを完全に把握し、綿密に計画を立てて響さん達を襲ってきました。

警戒をしても、防止することは難しかったと思います。」

 

弦十郎「うむ………。

響くん達の容態、精神面でのダメージについてが心配だ……。

マリアくん達に捜査を頼んでいるが、未だにしっぽが掴めない。

いつ我々のスキをついて、再び現れるか……。」

 

エルフナイン「僕も、ギアを調べて痕跡を探してみます。

何かわかるかもしれないので。」

 

弦十郎「ああ。頼んだ。」

 

 

…………………………………………………………

 

 

【S.O.N.G 休憩室】

 

 

響「……………。」

 

翼「ん…………。」

 

クリス「はぁ………。」

 

 

S.O.N.G管轄の療養施設での待ち伏せ。

秘密結社パンティングの罠に再びかかってしまった装者3人は、意気消沈していた。

 

 

翼「………立花。

小日向に連絡しなくて良いのか……?」

 

響「あ……、はい。

師匠が代わりに連絡してくれるって言ってました……。

しばらくS.O.N.Gの任務で出張に出る……って。」

 

翼「そうか……。」

 

クリス「………クソ。完全に油断してた……。

まさかあんな形でしてやられるなんて……。」

 

翼「警戒をしていたとはいえ、S.O.N.G管轄の場所にまで手が伸びているというのは考えもしなかった……。

私の判断ミスでギアに細工までされて……。」

 

響「ん……。」

 

クリス「あたしが言ったんだ。

大丈夫だろ……って。先輩は悪くねぇよ。」

 

響「………すいません。

わたし、少し眠ってきます。

昨日、あまり眠れなくて……。」

 

翼「ん。そうだな。

私もそうしよう。雪音は?」

 

雪音「あたしは……、そうだな……。

あたしも寝とくとするか……。

いつまた出撃になるかわかんねーし……。」

 

翼「しばらくはマリア達が率先して任務に当たってくれる。

私達は休むことを優先しよう。」

 

雪音「ん。ああ。」

 

響「はい……。」

 

 

3人は、それぞれ用意された個室へと向かう。

響は口にしたが、翼もクリスも、響と同じ理由で眠ることができていなかった。

不眠の原因は、やはり錬金術師達の調教のせいに他ならない。

 

 

【響 個室】

 

 

《くちゅ……、くちゅ……、》

 

 

響「んっ……!はっ……!ふっ……!

すーーーっ!ふーーーっ!」

 

 

響は、個室にて自慰を行っていた。

自身の下着を手に握り締め、クロッチ部分を鼻に押さえつけて臭いを嗅ぎながら、さらけ出された秘所をイジっている。

 

 

響「ふーーーっ!ふーーーっ!

んっ!!すふーーーっ!!!

ふーーーっ!!!ふーーーっ!!!」

 

 

自身の蒸れた臭いで発情し、一心不乱に膣内へと細い指を出し入れする。

パンツで口元までをも覆い、喘ぎ声と荒い吐息が漏れ出さないようにしていた。

 

 

響「んっ!!!

(イク……っ!!!イグ……っ!!!)」

 

 

《クチッ!クチッ!クチッ!クチッ!》

 

 

クリトリスを強く擦り、果てる準備を整える。

いやらしい音が個室に響き、抑えていたハズの声も、パンツ越しに大きく漏れ出ていた。

 

 

響「イ………、ク………!!!!!!

んんんん………っ!!!!!!」

 

 

響は勢いよく絶頂を迎える。

秘所から溢れる蜜を手でせき止め、ベット横に置かれていたティッシュ箱に手を伸ばす。

ベッドに零れないよう、丁寧に愛液を拭き取る。

絶頂後の息苦しさが伴いながらも、鼻に押し付けた下着を離すことはしなかった。

 

 

響「ふーーーっ!ふーーーっ!

んっ……!くっ……!ううっ……!」

 

 

自分の下着を嗅ぎながら自慰をするという変態的行為を行ってしまった自分を情けなく思い、息を殺しながら響は涙を流す。

 

 

【翼 個室】

 

 

《もぞ……、ふわっ……、もぞ……、》

 

 

翼「んっ……、くっ……、、、」

 

 

翼はベッドに横になり、掛け布団をまとい眠りにつこうとしていた。

しかし、肌に服や布団の生地が触れ、擦れる度に、翼は異常な心地良さを感じ、身悶えていた。

 

 

翼「ふっ……!んっ……!

(くっ……、ダメだ……っ!

体に布が擦れる度に反応してしまう……っ!

奴らに塗り込まれた媚薬のせいか……っ!)

んっ……!!」

 

 

掛け布団を払い、布擦れによる快感を回避する。

しかし、来ている服を脱ぐわけにはいかず、やわらかな生地で出来たキャミソールとショートパンツが、乳首や秘所に触れると再び体が反応してしまう。

 

 

翼「くっ……!こんな……、いやらしい体になってしまう……、なんて……っ!

防人として……、一生の不覚……っ!

んっ……!!!」

 

 

《ビクンッ……!ビクビクッ……!》

 

 

ただの布擦れだけで、翼は軽く絶頂してしまった。

灰色のショートパンツには蜜による染みが広がり、キャミソールにはふたつの突起がくっきりと突出していた。

 

 

翼「はあ……っ!はあ……っ!

んっ……!自分で慰めるなど……、してたまるものか……っ!

奴らの思い通りになど、なりはしない……っ!」

 

 

軽い絶頂を繰り返しながらも、翼は自慰を行うことはしなかった。

もどかしさと欲求を発散できない苦しみの中、翼はベッドで身悶え続ける。

 

 

…………………………………………………………

 

 

《コスコス……、クリクリ……、》

 

 

クリス「んっ……はっ!んっ!!

ち、乳首……、気持ち……っ!ん……!」

 

 

シャツをめくり、クリスは自身の巨乳の先っぽを夢中になってイジっていた。

赤いブラジャーをつけたまま、布の感触と自身の細い指による愛撫で、クリスは無上の快楽を得る。

 

 

クリス「んっ……!ふっ……!

(あの野郎にイジられてから……、乳首オナニーばっかしちまってる……っ!

あん時の快感が忘れられなくて、ついイジっちまう……っ!)」

 

 

《クリュクリュ……、コリコリ……、》

 

 

クリス「んあっ……!!!」

 

 

小太りの錬金術師が行った乳首責めにより、クリスは乳首による自慰に夢中になってしまった。

胸を小さくし、乳首の感度を上げる貧乳薬という薬を塗られた時よりは、感度が落ちるハズなのに、それでもあの時の快感を呼び戻すべく、クリスは一心不乱に乳首をイジる。

 

 

クリス「イッ……!イク……ッ!イッちまう……っ!

乳首だけで……、イッちゃ……っ!

あっ……!んんんん………っ!!!!!!」

 

 

自身の乳首を思い切りつまみ、深い絶頂を味わうクリス。

甘く深い快感に脳はとろけ、だらしなくヨダレを出してイッてしまった。

パンツには絶頂による染みが広がり、ベッドのシーツにまで染みを伝染させている。

 

 

クリス「んっ……!んん……っ!

や……、やっち……、まった……。

拭いとか…、ねぇと……、、、

ん………、、、あ………、、、」

 

 

イキ疲れ、クリスはそのままドサリと、うつ伏せのままベッドに倒れ込む。

愛液を拭わないといけない思いとは裏腹に、クリスは絶頂の脱力感で満足に動けないでいた。

せめて下は隠そうと、薄い掛け布団を腰まで掛け、垂れていたヨダレを手の甲でグシッと拭う。

 

 

クリス「………バカか、あたしは……。

敵の思い通りになって……、

オナニーして……、、、情けねぇ……。」

 

 

枕に顔を埋め、クリスは静かにすすり泣く。

抗えない快楽の誘惑に、クリスはただそうするしかなかった。

 

 

…………………………………………………………

 

 

【秘密結社パンティング ラボ】

 

 

錬金術師1「ク、ククク……♪︎

ついに完成しました……♪︎

装者達の嬌声を集め、それを調律することで生み出せた私達の最大の発明品……♪︎」

 

錬金術師2「早速、試しに行こうよ♪︎

響ちゃん達も待ちきれないだろうし、さ♪︎」

 

錬金術師3「まずは露払いをしてから……じゃの♪︎」

 

錬金術師1「ええ……♪︎

念には念を入れましょう……♪︎

確実に彼女達を迎い入れる為に……、ね♪︎」

 

 

………………………………………………………………

 

 

《ビーーッ!!ビーーッ!!ビーーッ!!》

 

 

響「!!?」

 

翼「!!?」

 

クリス「!!?」

 

 

警報音がS.O.N.G施設全体に響き渡る。

響達3人は、風鳴司令がいるモニタールームへと駆け出す。

 

 

響「師匠……っ!ノイズですか……!?」

 

弦十郎「ああ。

だが、君達3人は待機していてくれ。

ノイズ発生場所にはマリアくん達を向かわせてある。」

 

翼「マリア……、達が……。」

 

クリス「大丈夫なのかよ……!?」

 

弦十郎「警戒するようには伝えてある。

それに、万全の状態ではない響くん達を出撃させるのはとてもリスキーだ。

まとめて装者を失うことになれば元も子もないだろう。」

 

響「そ、そう……、ですけど……。」

 

 

《ビーーッ!!ビーーッ!!ビーーッ!!》

 

 

弦十郎「!!? 何だ!!?」

 

 

警報音が鳴り響き、直ぐに自動扉から緒川が入ってくる。

 

 

緒川「大変です!!!ノイズが!!!

リディアン音楽院に発生しました!!!」

 

弦十郎「!? なんだと!?」

 

響「!!? 未来……っ!!!」

 

翼「マリア達は!!?」

 

弦十郎「マリアくん達が向かったのはリディアンとは真逆の方向だ……!

奴らめ……!陽動を仕掛けてくるとは……!」

 

響「私……、行きます……!!!」

 

緒川「響さん……っ!?」

 

弦十郎「駄目だ!!!

奴らは確実に君達を狙いにやってきている!!!

出撃は許可できない!!!」

 

翼「くっ……!」

 

響「それでも……!

私は未来を助けたい!!!」

 

 

響は、自動扉をくぐって部屋を出てゆく。

 

 

弦十郎「待て!!!響くん!!!!!」

 

翼「司令……、私達も行きます……っ!

もう二度と、奴らの思い通りにはさせません……!」

 

弦十郎「翼………。」

 

クリス「今度こそブッ飛ばしてやる!!!

負けっぱなしは御免だ!!!」

 

 

翼、クリスも部屋を飛び出す。

 

 

弦十郎「むう………。」

 

緒川「今は、響さん達しかリディアンへ向かえません……。

マリアさん達が早く救援に駆けつけられるよう、僕が連絡やサポートを行います……!」

 

弦十郎「ああっ!頼んだぞ、緒川……!

……情けないオトナだ、俺は……っ!」

 

 

………………………………………………………

 

 

 

【私立リディアン音楽院】

 

 

それぞれのギアをまとい、響達はリディアンへと到着する。

情報通り、校舎や校庭に大量のノイズが出現していた。

 

 

響「こんなに大量に……っ!」

 

クリス「学校の奴らは!!?」

 

翼「緒川さんが連絡して、避難は先に完了しているようだ……!

残った生徒がいないか確認しながらノイズを駆除して……、、、」

 

 

錬金術師1「その必要はありませんよ……♪︎」

 

響「《ビクッ……!!!》」

 

 

聞き間違うことの無い、ハッキリとした男の声が響達に向けられる。

ノイズの群れの中心に、フードを被った3人組。

これまで響達を苦しめ続けた3人の錬金術師達が、並んで立っていた。

 

 

クリス「テメェら!!!」

 

翼「必要がないとはどういう事だ!!?」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

僕らはリディアンの生徒達が、みんな避難を終えるまで待ってたんだ♪︎

ノイズに襲わせること無く……、ね♪︎」

 

響「え?」

 

錬金術師3「儂らの狙いはあくまでお主らじゃ♪︎

邪魔になるだけの一般人に興味など無い♪︎

その為に陽動も行ったのじゃ♪︎」

 

クリス「キッ……!あたしらをナメるのも大概にしやがれ!!!」

 

翼「もう二度と貴様らの思い通りにはならない!!!

全て切り伏せる!!!!!」

 

響「わたし達は……、もう負けない!!!」

 

 

錬金術師1「………ククク♪︎素晴らしい……♪︎

やはりあなた方は素晴らしい……♪︎

あれだけ体も心も蹂躙されたというのに、まだ希望を捨てていない……♪︎

だからこそ、我々の計画は完遂できたのです……♪︎」

 

響「な、何を言って……!?」

 

 

丁寧口調の錬金術師は、ローブから真っ黒い宝石のようなものを取り出す。

それは、響達の持つギアペンダントの形に酷似したものだった。

 

 

翼「!!? そ、それは……!!?」

 

錬金術師2「僕らの最高傑作さ♪︎」

 

錬金術師3「お主らの嬌声を集め錬金した、嬌声石じゃ♪︎」

 

クリス「嬌声……、石……っ!?」

 

 

小太りの錬金術師と老齢の錬金術師も、同じく真っ黒い宝石《嬌声石》を取り出し、響達へと見せつける。

 

 

錬金術師1「あなた方のギアペンダントと似せているのはご愛嬌です♪︎

性能は全く違うモノ♪︎

今、その力を見せてあげましょう♪︎」

 

 

男達は、嬌声石を空へと掲げる。

瞬間、黒い波動が宝石より解き放たれ、空に暗雲が立ち込める。

 

 

響「な、何!!?何が起こってるの!?」

 

翼「!!? 見ろっ!!ノイズ達が!!?」

 

 

群れをなしていた大量のノイズ達が、ブルブルブル!!!と一斉に振動する。

途端、ノイズ達はドロドロとした液状になり、錬金術師達の元へと飛翔してゆく。

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎ククククク……♪︎」

 

 

《ベチャッ!!!ドチャドチャドチャ!!!!!》

 

 

クリス「あっ!!?」

 

 

液状化したノイズ達が、3人の錬金術師達に次々と覆いかぶさってゆく。

3人の姿はたちまち見えなくなり、液状化ノイズの山が形作られていった。

 

 

《ズチュ!!!ズズズズズ!!!!!》

 

 

 

響「こ、これは……っ!」

 

翼「なんて巨大な……っ!」

 

 

ノイズ達が集まり合体し、巨大な触手生物型ノイズへと変貌を遂げた。

無数の触手が生え、触手のひとつひとつそれから粘液がしたたり、酷く醜悪な姿で響達の前に立ち塞がる。

 

 

錬金術師1「これが嬌声石の力です……♪︎」

 

響「!!? ノイズから声が……!!?」

 

錬金術師1「人間とノイズの融合……♪︎

嬌声石とは、ノイズを自身のギアとしてまとわせる事が出来る擬似聖遺物なのです……♪︎」

 

錬金術師2「まとったノイズを液状化させて、僕らはどんな姿形にもなれるんだよ♪︎」

 

錬金術師3「変幻自在とはまさにこの事じゃ♪︎」

 

錬金術師1「これを生み出せたのもあなた方の協力があってこそ……♪︎

さあ……、我々の"ナカ"で、たっぷりと御礼をしてあげましょう……♪︎」

 

 

《ジュルジュル!ウジュルウジュル!!!》

 

 

響「うっ!!?」

 

翼「うろたえるな、立花!!!

どんな姿であろうとノイズはノイズだ!!!

我々の力で倒せないハズは無い!!!」

 

クリス「先輩の言う通りだ!!!

融合したアイツらもろとも消し飛ばしてやるぜ!!!」

 

 

《ズドドドドドーーー!!!!!!!》

 

 

クリスは、触手生物型ノイズにミサイルの雨を降らす。

 

 

《ドガァァァァーン!!!!!!!》

 

 

錬金術師2「う、うわああああ!!!?」

 

 

ミサイルの直撃を受け、巨大ノイズの体に無数の穴が空いた。

 

 

クリス「あっ!?なんだ!!!

タダの雑魚じゃねぇか!!!

おかわり喰らわせてやるぜ!!!!!」

 

 

《ズドドドドドーーー!!!!!!》

 

 

錬金術師2「あああああ!!!!!?

………ぐふ♪︎なぁ〜んちゃって♪︎」

 

 

《ドガァァァァーン!!!!!!!》

 

 

クリス「!!!?」

 

 

巨大ノイズは無数の触手を操り、クリスの放ったミサイルを叩き落とす。

爆発による煙が晴れると、先程まで空いていた巨大ノイズの風穴が全て塞がっていた。

 

 

クリス「ウ、ウソだろ……、、、?」

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎

凄い再生能力でしょ〜♪︎

普通のノイズなら消し飛んじゃってた所だけど、僕らはそうはいかないよ♪︎」

 

翼「くっ!ならば一気に消滅させるしかない!

立花!!!S2CAだ!!!」

 

響「はい!!!」

 

錬金術師3「させぬ♪︎」

 

 

《ニュルニュルニュル〜〜〜!!!》

 

 

響「あっ!?くっ!!!」

 

翼「つっ!!!」

 

クリス「ちっ!!!」

 

 

ノイズの無数の触手が響達に襲いかかる。

手を繋いで発動させるのが条件の《S2CA》。

それを知っていた錬金術師達に発動を阻まれる。

 

 

クリス「くそっ!!!

これじゃ倒せねぇじゃねぇか!!!」

 

 

《ズドドドドドーーー!!!!!!》

 

《ドガァァァァーン!!!!!!!》

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎」

 

 

再びミサイルを乱射するが、通常攻撃のためノイズにすぐ再生されてしまう。

 

 

《シュルルルル!!!!ギュチッ!!!!》

 

 

クリス「なっ!?しまっ!?うぐっ!!!」

 

 

爆発による煙を抜けて、無数の触手がクリスへと襲いかかった。

予測できなかった急襲により、腕や脚に触手が絡みつき、クリスを拘束する。

クリスの細い首にもヌメった触手が巻き付き、クリスの呼吸を制限する。

 

 

クリス「うっ!!ぐっ!!かはっ!!!」

 

錬金術師1「苦しいでしょう……♪︎

さあ、ナカへお入りなさい……♪︎」

 

 

触手をグイッ!!と引っ張り、捕らえたクリスを粘液でヌルヌルの体へと誘いこむ。

 

 

響「クリスちゃん!!!」

 

錬金術師2「おっと♪︎ダメだよぉ〜♪︎

助けになんていかせな〜い♪︎」

 

 

《メリメリ!!!ババーーーッ!!!!!》

 

《ニュルル!!!ギュチィ!!!!!》

 

 

響「あっ!!!うっ!!!」

 

 

《ドシャアッ!!!!!》

 

 

拘束されたクリスを助けようと、響は駆け出すが、地面を突き破って触手が飛び出し、響の脚に絡みついてくる。

いきなり触手に脚を掴まれ、響は転倒する。

 

 

響「こっ……の!!!」

 

錬金術師2「はい♪︎起き上がるのも〜♪︎」

 

 

《ウジュルウジュル!!!!!》

 

 

響「え!!?」

 

 

錬金術師2「ダメ〜〜〜♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ビュルル!!!ビュルルルル!!!!!》

 

 

響「ひゃっ!!?んあっ!!!」

 

 

《ベチャッ!!!ベチョッ!!!》

 

 

響は自力で起き上がろうとしたが、無数の触手が響に近付き、白濁した粘液を大量にぶっかける。

熱く粘ついた粘液は、ネバネバと響の体にへばりつき、体の自由を奪った。

 

 

《グニュ〜〜!!!ネバ〜〜〜!!!!》

 

 

響「ううっ!!!

ネバネバして……、動け、ない……っ!!!」

 

 

触手の白濁粘液は粘度を増し、地面へと響を粘着拘束した。

もがけばもがくほど、グニュグニュネバネバと粘液が絡みつき、身動きが取れなくなってゆく。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎粘液拘束完了〜♪︎」

 

 

翼「はっ!!!やあっ!!!」

 

 

《ズバッ!!!ズバッ!!!》

 

 

錬金術師3「ほれほれ♪︎

他2人はダウンしてしまったぞ♪︎

お主も早く諦めた方が楽じゃと思うがな♪︎」

 

 

翼「ふざけるなっ!!!

(立花!雪音!必ず私が助ける!!!)」

 

 

《ズバッ!!!ズバッ!!!》

 

《ビチャッ!!!ベチャッ!!!》

 

 

触手を天羽々斬で斬り落としてゆく翼。

斬るたびに、触手の切断面から白濁した粘液が飛び散り、天羽々斬や翼の体にまとわりついてゆく。

 

 

翼「くっ!!!

(気持ちの悪い粘液だ……っ!

ネトネトと体に絡みついてくる……っ!)」

 

錬金術師3「ほっほっほっ……♪︎」

頑張るの〜♪︎じゃが………、、、」

 

 

《ズバッ!!ズバッ!ズバッ……》

 

 

翼「ぐっ!!?」

 

 

《グニュン!!!グニュン!!!》

 

 

翼「!!? (剣が……、通らなく……!?)」

 

 

触手を斬るたびに溢れ出ていた粘液は、天羽々斬の刃部分にこびりつき、切れ味をゼロにまで落とした。

先程まであっさりと斬り伏せられていた触手だが、今では叩いてひるませる事しか出来ず、翼は困惑する。

 

 

翼「このっ!!!」

 

 

《ドクンッ!!!ビリリッ!!!》

 

 

翼「んっ!?あっ!!?

な、なんだ……っ!?か、体が……っ!」

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

やっと効いて来おったか♪︎

芸がないことじゃが、その粘液は媚薬入りじゃ♪︎

しかも嬌声石の力で、今までの何倍も強力な媚薬と化しておる♪︎」

 

 

《ビクッ!!ビクンッ!!!》

 

 

翼「うっ!!ぐうっ!!!」

 

 

媚薬粘液のあまりに強力な快楽効果のせいで、翼はその場にへたり込む。

すでに拘束されたクリスと響も例外ではなかった。

 

 

クリス「んんっ!!かはっ!!!

(苦しさと、気持ちよさが、ごちゃまぜになって……っ!やべえっ……!トぶ……っ!)

んんんんんんん!!!!!!」

 

 

首をギチギチと締められ、体を粘液のしたたる触手で拘束されたクリスは、息苦しさと快楽に脳がバグり、絶頂してしまった。

 

 

響「ひっ!!あっ!!!

体……っ!熱っ……!じんじんして……っ!

もっ!ダメっ!!あっ!!?

んあああああーーー!!!!!!

あっ……、あっ……、あっ………!」

 

 

《ベチャアッ!!!》

 

 

全身にネバネバの媚薬粘液をぶっかけられた響は、うつ伏せで倒れ込んだまま深い快楽を味わって絶頂した。

粘液に浸からないようにと、必死で上げていた顔も、絶頂の脱力によりべチャアッ!!!と呆気なく浸からせてしまうほどに……。

 

 

翼「たち……、ばな……っ!ゆき……、ね……っ!

んんん!!!くううう!!!!!」

 

 

媚薬に犯されながら、翼は絶頂を必死で我慢する。

最後の抵抗と言わんばかりに、天羽々斬を震える手で持ち、構えた。

 

 

錬金術師2「おほほ♪︎凄い♪︎

まだ諦めないんだね、翼ちゃん♪︎」

 

錬金術師1「ですが、時すでに遅し♪︎

後は我々のナカで存分に楽しんで頂きましょう♪︎」

 

錬金術師3「ほっほっ……♪︎

では、頂くとするかの……♪︎」

 

 

《グググッ!!グッパァ〜〜!!!!!》

 

《グチュグチュ!!!ウネウネ!!!》

 

 

翼「ひっ!!?」

 

 

巨大な蕾のような触手が、ノイズ本体から翼へと伸び、花弁が開かれる。

触手のナカには、ウネウネグチュグチュと無数のヒダがびっしり生えていて、粘液でテカテカと光っていた。

 

 

錬金術師3「さあ……♪︎

儂らのナカへ招待するぞ……♪︎

ほっほっほっ……♪︎」

 

 

翼「い、いやだ……っ!

そんな……っ!近付くな……っ!」

 

 

開かれた花弁から、粘ついた粘液が翼へとしたたり落ちる。

花弁はそのまま翼へとゆっくり近付き、捕食を開始した。

 

 

錬金術師3「ほれ♪︎丸呑みじゃ♪︎」

 

 

《バックン!!!!!!》

 

 

翼「んぐっ!!!ああああああ!!!!!」

 

 

触手の大きな口では、翼の腰までを一気に呑み包んだ。

辛うじて呑み込まれなかった両手のひらと脚をばたつかせ、必死に抵抗する。

 

 

《ジュル!!!ジュルジュル!!!!!》

 

 

翼「いやっ!!あっ!!!

(ダメだ……っ!どんどん呑み込まれ……っ!

奥に、運ばれていくぅ……っ!!!)

んんん!!!あああああ!!!!!!

あ……っ!あっ……、はっ……、あ……、、、」

 

 

《ガクンッ……!!!》

 

 

触手のナカは滑りが良く、さらにとてつもない吸引力で、翼を奥へと流し込んでゆく。

触手のナカを通るたびに、粘液をはらんだ細かいヒダが翼の体を擦り、翼を絶頂へと誘った。

我慢していた分、絶頂の快楽は凄まじく、翼は失神してしまう。

だらりと脱力しきった翼の体は、ノイズの体の奥へと運ばれた。

 

 

錬金術師2「響ちゃんも♪︎

僕のナカへおいで♪︎」

 

 

《ズズズ……ッ!!グバァッ!!!!!》

 

 

響「ひっ!?やっ!!!やめっ!!!」

 

 

地面から、ドーム状の肉壁がせり上がり粘着拘束された響ごと包み込む。

 

 

《グッチャア〜!!!グチュチュチュ!!!》

 

 

響「あっ!!!やっ!!!

いやぁぁぁぁぁーーー!!!!!!」

 

 

肉壁ドームは、響を閉じ込め包みこみ、地面へと沈んでいった。

行き着く先は、翼と同様、ノイズ本体のナカである。

 

 

錬金術師1「最後はクリスくん、あなたです♪︎」

 

 

《グイッ!!!ベチャッ!!!!!》

 

 

クリス「あうっ!!!ぐっ!!!」

 

 

触手を引っ張り、クリスを粘液のしたたる体へと直接張り付かせる。

 

 

《ズブッ!!ズブブブブッ!!!!!》

 

 

クリス「ひあっ!!?はなせっ!!!

体、沈んで……っ!んあっ!!!

あああああぁぁぁーーー!!!!!!」

 

 

クリスは、ノイズの体に触手と共に沈み込み姿を消す。

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎

これで存分に楽しめますね……♪︎」

 

錬金術師2「僕らのナカで悶える響ちゃん達……♪︎

早く拝みたいなぁ……♪︎」

 

錬金術師3「それにはまず、ここを移動せねば……、な♪︎」

 

 

《キィィィィ………ッン!!!!!!》

 

 

巨大ノイズの下に、魔法陣が展開する。

強い光を放つと同時に、巨大ノイズはリディアンから姿を消し、暗雲も消えてしまう。

 

錬金術師達は安全な場所へと転移したのだ。

響達の体を、存分に味わうために……、、、

 

 

……………………………………………………………

 

 

【ノイズ体内 】

 

 

翼「ん……、う………、、、」

 

錬金術師3「ほれ、起きぬか♪︎防人の小娘♪︎」

 

 

《ぺちぺちっ……ぺちぺちっ……》

 

 

翼「ん……っ、んぅ……、、、?

え……、、、?はっ………!!?」

 

 

翼の頬を触手がぺちぺちと叩く。

絶頂のあまり失神してしまっていた翼は、重いまぶたを開き、自分が置かれている状況を把握する。

 

 

翼「な!?こ、ここは!!?」

 

 

巨大ノイズの体内。

その奥の奥に翼は拘束されていた。

部屋一面に触手がびっしりと生え、その肉壁からは、粘ついた粘液が溢れ出ている。

天井からも粘液がしみ出し、ピチョンピチョンと肉の地面へとしたたり落ちていた。

 

 

錬金術師3「やっと起きおったか♪︎」

 

 

《ズズズズズ………ッ!!!》

 

 

翼「!!?」

 

 

目の前の肉壁がズズズとせり上がり、巨大な肉の塊が人の形へと変わる。

体こそ触手で形成されていたが、姿形は老齢の錬金術師そのものだった。

 

 

翼「き、貴様……っ!!!」

 

錬金術師3「暴れてもどうにもならんよ♪︎

まずは自分の姿をよく見るのじゃな♪︎」

 

翼「ぐっ!!?

な、なんだこの格好は!!?」

 

 

翼は触手に拘束され、蹲踞の姿勢を強制されていた。

両手は頭の上で固定され、股をパカッと開きながら、股間を強調するようないやらしい姿をした自分の格好を見て、翼は赤面する。

 

 

錬金術師3「エロ蹲踞ポーズ、という奴じゃ♪︎

お主のようなプライドの高い娘には一番屈辱的な格好じゃろう♪︎

格好……といえば、最初の時と同じく、服はギアインナーだけにさせて貰ったぞ♪︎」

 

翼「くっ……!?馬鹿な……っ!!?」

 

錬金術師3「ギア形状を操作する対策プログラムを組み込んでいたようじゃな♪︎

前回のように丸々違う格好とはいかぬが、ギアインナーへの転換ならば少しのプログラム改変で可能であったぞ♪︎」

 

翼「ぐっ!!!

(エルフナインの対策プログラムを容易く改変するとは……!!!)」

 

錬金術師3「じゃが、お主らはその格好が一番似合うておるからな♪︎

不幸中の幸い……、というのはちと違うか♪︎

ほっほっほっ♪︎」

 

 

ギアインナー姿で、エロ蹲踞ポーズを取らされている翼を前に、老人はまるで嘲笑うかのようにケラケラと笑う。

 

 

翼「こんな辱め……、今更どうということは無い!!!

私達を散々弄んできたこと、この場で後悔させてやる……!!!!!」

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

そのような格好をさせられてもまだ吠えるか♪︎

強い女子は好きじゃぞ、儂は♪︎

強い女子ほど、犯した時の声は甘く美しいからな♪︎」

 

 

《べロリ……♪︎》

 

 

翼の頬を、粘液触手がべロリと舐める。

不快感を感じながらも、翼は老齢の錬金術師を睨みつけた。

 

 

翼「貴様達は揃いも揃って最悪で最低なゲスだ……っ!

正々堂々と戦いもせず、卑怯なやり方ばかりで私達を手篭めにしようとして……っ!

貴様のやり方も最早分かりきっている……!

立花や雪音と同じ、私を眠らせて犯す気だろう……!!!」

 

錬金術師3「それが、儂の性癖じゃからな♪︎」

 

翼「私は眠らない……っ!!!

例え舌を噛みちぎったとしても……!!!

必ずこの拘束を解いて、貴様を斬る!!!!!」

 

錬金術師3「………ほっほっ♪︎

なるほど……♪︎催眠には屈しない、と……♪︎

お主は、"相手を眠らせる"という催眠しか知らぬわけじゃな……♪︎」

 

翼「なに……?」

 

錬金術師3「いやはや♪︎

純粋というか無知というか♪︎

防人として生まれた女子はそんなものなのかのう♪︎」

 

翼「何が言いたい!!!」

 

錬金術師3「それだけじゃない……、という事じゃ♪︎

催眠というものはな……♪︎」

 

 

《ズズズズズ……、パカァ……ッ!》

 

 

翼の目の前に、花弁を開きながら1本の触手が近付く。

中は特に空洞になっている訳でもなく、棘のような突起が1本、真ん中に生えているだけだった。

 

 

翼「???」

 

錬金術師3「催眠の本質を、お主に見せてやろう……♪︎」

 

 

《ぽわんぽわんぽわんぽわん♪︎》

 

 

翼「な、なんだ……、、、?」

 

 

触手の突起部分を中心に、開いた花弁から奇怪な音と共にピンク色の光線が翼に浴びせられる。

ダメージを与える訳ではなく、ただただ翼の顔に向かって謎の光を浴びせ続ける。

 

 

翼「(なんだ、この光は……?

攻撃……、というわけではない……?)

何のつもりだ!?

一体、何……、を……、、、?

え………、、、?あ………、、、?」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎」

 

 

翼の脳に、甘い痺れが広がり始める。

張り詰めていた顔は徐々に緩み、鋭く睨みつけていた眼もうつろになり始める。

 

 

翼「(ど、どうしたんだ……、、、?

頭が、フワフワしてきて……、、、?

ダメだ……、この光を見ていると、何も考えられなく………、、、。)」

 

 

触手から放たれる催眠音波で、翼は脳の働きを抑制され、正常な判断がつけられなくなりつつあった。

 

 

錬金術師3「催眠……は、今ではこちらが主流なのじゃがな♪︎

お堅いお家の娘には、そういった知識は無かったかの♪︎」

 

 

眠気を催させる催眠ではなく、

触手から放たれていたのは、暗示による精神汚染を目的とした光線だった。

 

 

錬金術師3「じーーーっと見続けるがよい♪︎

さすればどんどん気持ちよくなってくるぞ♪︎

従順な催眠奴隷にしてくれるわ♪︎」

 

翼「う……っ!くっ……!

こ、こんな……、もの……っ!んんっ!!

(ダメだ……、見たくないのに……っ!

光から目を反らせない……っ!!

脳に痺れがどんどん広がっていく……っ!

これ……、本当にまずい……っ!)

んぐう……っ!!!!!」

 

 

歯を食いしばり、催眠音波に耐え続ける翼。

防人の意地を見せつけるかの如く、目も再び鋭く尖らせる。

 

 

錬金術師3「まだ堕ちぬか♪︎

ならば……、ダメ押しじゃ♪︎」

 

 

老人がそう言うと、催眠光線を放つ触手が1本、また1本と増え、合計で5本にまで増え、

翼を囲むように接近した。

あらゆる方向から催眠光線を当てられ、翼の顔が再び緩み始める。

 

 

翼「か、数……、増やすのは……っ!

は、反則……っ!ぐうう……っ!!!」

 

 

脳に直接注ぎ込まれる催眠音波の心地良さに口元が緩み、わずかにヨダレが垂れる。

 

 

《ぽわんぽわんぽわんぽわん♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎》

 

 

錬金術師3「ほれ♪︎堕ちてしまえ♪︎

催眠の沼にどっぷりと浸かってしまうがよい♪︎」

 

 

《ぽわんぽわんぽわんぽわん♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎》

 

 

翼「ひっ……!!あっ……!!!

(も……っ、だめ……っ、チカラ、入ら……、な………っ)

あ………っ!あ……っ!あ………っ、、、」

 

 

《キィィィィ……ッン……!》

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎催眠、完了じゃ♪︎」

 

 

目の奥に浮かんだハート型の刻印を見て、

老齢の錬金術師は、翼が催眠に堕ちた事を確認する。

魔術による催眠付与は、一度かかってしまうと、術者が解除を行わない限り、解放されることはない。

 

 

翼「あ……、う………?」

 

 

《ぽわんぽわんぽわんぽわん……》

 

 

触手は、放っていた光線の出力を弱め、肉壁へと沈みこんでゆく。

 

 

錬金術師3「さて、では味わうとするかの♪︎

催眠で堕ちた無防備な女体を……♪︎」

 

 

《ねちゃり……♪︎》

 

 

触手で形成された両手を翼の胸へと近付ける。

ぬらぬらと粘液でテカる手は、ギアインナー越しの翼の胸にねちゃりと張り付いた。

 

 

翼「ふ……、あ………、、、?」

 

 

触手の生暖かい感触と、粘液のぬるぬるによる不快感が翼に伝わる。

体は催眠に堕ちているが、思考能力だけはハッキリと不快感と嫌悪感を感じていた。

 

 

《ぬる……ぬる……ねちゃ……ねちゃ……》

 

 

翼「(き、気持ち……悪い……っ。

ぬるぬるの手が、私の胸を、揉みしだいて……っ。

頭では嫌だと分かっているのに……、

体が……、動いてくれない……っ。)

ん……っ、ふぁ………っ。」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎これが催眠じゃ♪︎

意識はハッキリしておっても、堕ちた体は言うことを聞かぬ♪︎

儂にどれだけ体を弄ばれようと、最早抵抗はできんよ♪︎」

 

 

《ぬるぬる……、にちゃにちゃ……、》

 

 

触手の粘液がぬるぬるにちゃにちゃと翼の胸を覆ってゆく。

粘液に含まれる催淫作用により、段々とギアインナー越しに乳首が主張をし始め、老人の手が何度も翼の突起を往復する。

 

 

《こり……こり……ぬりゅん……ぬりゅん……》

 

 

翼「ん……っ、あ……っ。

(ち、乳首……っ!こするの……、やめ……っ!

乳首……、感じすぎる……っ!)」

 

 

抵抗しようにも、催眠の効果と触手による拘束で全く身動きが取れない翼。

擦られ、媚薬粘液を塗りこまれるたびに乳首の感度は増してゆく。

 

 

錬金術師3「インナー越しにしつこく擦ってやるからの〜♪︎

感度が上がりきった乳首を擦られ続けるのはかなり辛いじゃろう?

乳首だけでイクまで止めてはやらんぞ♪︎」

 

 

《こりゅこりゅ……ぬりゅぬりゅ……》

 

 

翼「んぁ……っ、あ……っ!

(や、やめ……っ!乳首だけでなんて……っ!

イキたくない……っ!んん……っ!!)

あ……っ!あぁ……っ!!!」

 

 

《ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!》

 

 

執拗にぬるぬると乳首を擦られ続け、翼は堕ちた体で絶頂を味わう。

秘所からじんわりと蜜が溢れ、インナーに染みを作り出すと同時に、翼の腰はガクガクと痙攣してしまっていた。

 

 

錬金術師3「よしよし♪︎

それが乳首イキじゃ♪︎

よく体で覚えるがよいぞ♪︎

秘所もほどよく濡れておるわい♪︎」

 

 

《パンッ!パンッ!》

 

 

翼「あ……っ!う……っ!」

 

 

老人の掌が翼の秘所をパンッ!パンッ!と叩き、刺激する。

掌に付着していた粘液が、翼の秘所からいやらしく糸を引き、床へと垂れた。

 

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎では次じゃ♪︎

次は、全身を触手で愛撫してやろうかの♪︎」

 

 

《ずりゅりゅ〜♪︎ずりゅん♪︎》

 

《ズズズズズ……、ニュルニュル〜♪︎》

 

 

肉壁と肉床から、ぬるぬるの触手が何本も翼の体を目掛けて伸びてくる。

うねうねニュルニュルとくねる触手達は、品定めをするかの如く、翼の体を舐め回すように凝視していた。

 

 

翼「うあ……っ、あ……っ?

(しょ、触手がこんなに……っ!?

や、やめろ……っ!私の体を、見るなぁ……っ!

弱いところ、探ろうとするなぁ……っ!)」

 

 

《うにょうにょうにょうにょ♪︎》

 

《ぺとっ♪︎ぺとぺとっ♪︎にちゃにちゃ♪︎》

 

 

翼「は……っ!あ……っ!?」

 

 

触手達は翼の体の周りをあらかたうごめき終えると、ぺとぺとにちゃにちゃと体に粘液を塗り込み始めた。

ねとねとの感触がギアインナーや生肌に浸透し、翼は敏感な体をヒクつかせる。

 

 

錬金術師3「それ♪︎しっかり塗り込んでやるぞ♪︎

息を吹きかけられるだけで絶頂してしまうような淫乱ボディに改造してやるからの♪︎」

 

 

《ねちゃねちゃ♪︎ぬちゅぬちゅ♪︎》

 

《ぬりゅんぬりゅん♪︎にゅろにゅろ♪︎》

 

 

翼「あ……っ!ん……っ!!

(全身をねとねとが覆って……っ!?

ぐっ……っ!塗り…、込むなぁ……っ!

体、敏感になりすぎる……っ!)」

 

 

《グニュグニュ♪︎ぬちゃぬちゃ♪︎》

 

 

翼「ひ……っ!あ……っ!

(腋に、ぬるぬるが……っ!

やめ、ろ……っ!広げるな……っ!

敏感な部分を、ほじるなぁ……っ!!)」

 

 

無防備に開ききった腋を、グニュグニュと広げながら擦る触手達。

粘液を絡ませた先端を、広げられた腋の中心にぬちゃぬちゃと押し込まれる。

 

 

錬金術師3「勃起した乳首も忘れずにイジめてやるぞ♪︎ほれ♪︎」

 

 

《ぬりゅぬりゅ♪︎こりこり♪︎》

 

 

翼「あ……っ!んん……っ!!

(細い触手が、乳首をいじってくる……っ!

それダメ……っ!こりこりするのダメェ……っ!)」

 

 

細い触手達が、隆起した翼の乳首をイジめ始める。

2本の触手が乳首を挟んで、こりこりと擦り合わせるように刺激する。

粘液によりかなり滑りのよくなった触手の摩擦は、翼の乳首をさらに固く敏感にさせ、隆起も激しくなる。

 

 

錬金術師3「いやらしい乳首じゃ♪︎

小ぶりな胸のくせに乳首の感度だけは一級品とは♪︎

長く隆起したお主の乳首、ぬるぬるの触手でシゴいてやろうかの♪︎」

 

 

《トロトロトロ♪︎トロトロトロ♪︎》

 

 

くぱあっ!と触手の口が開き、中から粘液がトロトロと溢れる。

多量の粘液は翼の乳首目掛けて流れ落ち、隆起した乳首と胸全体を覆ってゆく。

 

 

《にゅるにゅるにゅる♪︎にゅこにゅこにゅこ♪︎》

 

 

 

翼「はぁ……っ!あ……っ!あ……っ!

(ち、乳首……っ!シゴかれ……っ!?

上下に…っ、擦るの…っ、ヤメェ……っ!!!

イク……っ!イクの止まらな……っ!)

ん……っ!!!は……っ!あぁ……っ!!!」

 

 

《ぷしゅ……っ!!ぷしゃあ……っ!!!》

 

 

勃起した乳首を触手がシコシコとシゴく。

上下に激しくシゴかれ、翼は刺激するたびに秘所から潮を吹いて絶頂した。

敏感になりすぎた乳首を、止まない触手達の愛撫で責め続ける。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

よき乱れっぷりじゃ♪︎責め甲斐があるわい♪︎

そろそろ乳首以外もイジりながら、儂を満足させてもらおうかのう♪︎」

 

 

 

触手で形成された体をズズズと寄せながら、蹲踞ポーズの翼に急接近する老齢の錬金術師。

乳首のシゴきは緩和したが、再び無数の触手達が翼に群がると、腋やわき腹、鼠径部などを粘液をまとった触手が這いまわった。

 

 

翼「ん……っ!あ……っ!?

(な、何をするつもりだ……っ!?)」

 

 

《ボロン……ッ!!!》

 

 

翼「(なっ!!?)」

 

 

翼の目の前に、老人の長く太いイチモツがさらけ出される。

もちろん、イチモツも触手で形成されており、ビクンビクンと脈打ち多量の粘液が絡んでいた。

 

 

錬金術師3「さて♪︎では咥えてもらおうかの♪︎

儂の進化した触手肉棒を♪︎」

 

翼「う……っ!あ……っ!

(く、咥え……っ!?コレを口に入れろというのか!?

ふざけるな……っ!

こんな汚物、口に入れてたまるものか……っ!)

ん……っ、んん……っ!」

 

錬金術師3「ほぉ?あらがいよるわ♪︎

堕ちてもなお反抗的とは関心するぞ♪︎

じゃが……、それこそ催眠が活きるというもの♪︎」

 

 

《キィィィィ……ッン……!》

 

 

翼「ん……っ!?

(なんだ……っ!?目の奥が熱く……っ!?)」

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎命令じゃ♪︎

『肉棒の臭いを嗅げ』」

 

翼「は……?あ……?んん……っ!

すぅーーーっ♡ すふーーーっ♡

すんっ♡すんっ♡んはっ♡

(なっ!!?私は、何を……っ!!?

やめっ!体が言うことを…、聞かなっ!?

んぐっ!臭い!!

鼻が曲がりそうなほど臭いのに……っ!

嗅ぐのがやめられないぃぃ……っ!!!)」

 

 

催眠により肉棒の臭いを嗅ぐ事を強制された翼。

反抗する意識とは裏腹に、肉壁全体の臭いを荒い呼吸で吸い込み、肺いっぱいに臭い空気を取り入れてしまう。

 

 

錬金術師3「おぉ〜♪︎おぉ〜♪︎

そんなに息を荒くして♪︎

まるで発情したメス犬のようじゃな♪︎

本来はあやつの領分じゃが、前の娘で癖になってしもうてな♪︎」

 

翼「ふ……っ♡ふ……っ♡ふ……っ♡

すぅーーーっ♡すぅーーーっ♡

(た、立花のことか……っ!

んぐっ……!!あらがえない……っ!!

臭い肉棒のニオイから逃げられない……っ!

頭が、真っ白になってしまう……っ!!)」

 

 

揮発した粘液には強い催淫作用があり、翼はそれをいっぱい吸い込んでしまっている為、中毒性および催眠のダブルパンチで抵抗心を削がれているのである。

 

 

錬金術師3「十分堪能したかの?

では、お口で奉仕の時間じゃ♪︎

『口を大きく開け』♪︎」

 

翼「あ……!?は……っ!?あ……っ!!

(口……っ!開いて……っ!!?

嫌だ……っ!嫌だ嫌だ……っ!

あんなもの……、咥えたくない……っ!!!

あんな、汚いもの……っ!!!)」

 

錬金術師3「たんと味わえよ♪︎小娘♪︎」

 

 

《じゅぽん!!!!!》

 

 

翼「んごっ!!?んぶぅ!!!!!」

 

 

翼の口に、老人の触手肉棒が挿入される。

固く猛った老人のイチモツは、翼の口の粘膜を刺激し、喉奥には固い鬼頭をゴツゴツと突き当て続けた。

 

 

錬金術師3「おぉ〜ほ〜〜♪︎

なんと具合の良い口内じゃ♪︎

内側の粘膜が肉棒に吸い付いてきおるぞ♪︎」

 

 

《どちゅ!!どちゅ!!どちゅ!!》

 

 

翼「んごっ!!んぶっ!!おぐっ!!!

(く、苦しい……っ!!!

喉奥に先端がゴツゴツと当たるぅ……っ!!!)」

 

錬金術師3「ほれほれ♪︎

『もっと口をすぼめろ』♪︎」

 

翼「おぐっ!!?じゅぼっ!!!

じゅぽっ!!んじゅっ!!!んぐっ!!!」

 

 

新たな命令が翼の脳内に刻まれる。

口をすぼめ、口内の締め付けをより一層キツくさせられる。

凛として整った顔立ちとは正反対に、

翼は無様で淫乱なひょっとこ顔へと変貌した。

 

 

翼「んぐっ!!ずずっ!!!

じゅぶっ!!んんっふ!!!!

(い、嫌だ……っ!今、絶対、いやらしい顔を晒している……っ!!!

想像するだけで……っ!

羞恥で死んでしまう……っ!!!)」

 

 

自身の変わり果てた顔立ちを想像しただけで屈辱感で爆発しそうになり、翼は眉をひそめ、肉棒を出し入れさせる老人を睨み付けた。

 

 

錬金術師3「ほほう?

まだそんな目が出来るか♪︎

しかし、それは逆に儂の劣情を催させるだけじゃぞ?

そうか♪︎もっと恥ずかしい命令をお望みか♪︎

ならば、『舌を肉棒に絡ませ舐めしゃぶれ』♪︎」

 

翼「んん!!?れろっ!!!

れちゅっ!!!えろっ!!!れろっ!!!

(いや……っ!!舌が勝手に……っ!!?

汚い肉棒に、いやらしく舌を這わせるなど……っ!!!)」

 

錬金術師3「おうふ♪︎ほっほっ♪︎

物欲しそうに舌を這わせおって♪︎

そんなに美味いか、儂の肉棒が♪︎」

 

翼「んんっ!!!ぐっぷ!!!

れろれろ!!!じゅるじゅる!!!

(こ、この下衆……っ!!!

命令で無理矢理させているクセに……っ!!!

ぐうっ!!!口の中を乱暴に犯されているハズなのに……っ!段々と……、快感が広がって……っ!!!)」

 

 

口内を擦られる度に、触手肉棒に絡んだ催淫粘液の効果で翼の体は一層熱く火照ってくる。

それを無数の触手達は見逃さず、執拗に翼の体を這いまわった。

粘液をぬるぬると擦り付け、満遍なく快感を翼の体へと染み込ませてゆく。

 

 

錬金術師3「ううっ♪︎おっふっ♪︎

ほっほっほっ♪︎出そうじゃ♪︎

『口と舌はそのままに、儂の精液を喉奥で受け止めろ』♪︎」

 

翼「おぐっ!!?れろっ!!!

れちゅっ!!!ちゅぶっ!!!!!

(肉棒がビクビクと震えて……っ!!?

嫌だ……っ!!飲みたくない……っ!!!

こんな男の精液なんて……っ!!!

私は……っ!絶対……っ!!!?)」

 

 

《どぷっ!!!どびゅるるるる!!!!!》

 

 

翼「んぐっ!!!!んんんっ!!!!!

(イク……っ!!!精液を喉奥に感じてイってしまうぅぅぅ……っ!!!

粘っこい液……っ!!!

お腹に直接流し込まれているぅぅぅ……っ!!!)」

 

 

翼の決意など無駄と言わんばかりに、老人の熱く粘ついた精液が喉奥へと叩きつけられる。

射精中も翼は肉棒をいやらしく舌で舐めしゃぶり、喉奥に叩きつけられた精液の熱さを感じながら呆気なく絶頂した。

 

 

錬金術師3「んんっ!んっほっ♪︎

おぉ〜〜〜♪︎射精が止まらんわい♪︎

魔術で絶倫状態になっておるとはいえ、全て搾り取られそうな勢いじゃのう♪︎」

 

 

《ググ……ッ!!じゅぽんっ!!!》

 

 

翼「おっ……!!えぇぇぇ……、、、」

 

 

挿し込んでいた肉棒を、ゆっくりと引き抜く老齢の錬金術師。

引き抜かれた後も、翼はだらしなく口を開け、舌もダラリと垂らしながら、口内に残留していた白濁液をボタボタとこぼす。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

そそる顔じゃ♪︎防人が聞いて呆れるわい♪︎

しかしまだまだ終わらんぞ♪︎

内も外も、催淫粘液漬けになるまでじっくりと責め立ててやるからな♪︎」

 

翼「う……っ、あ……っ、、、!)」

 

 

……………………………………………………………

 

 

【同 ノイズ体内】

 

 

響「つ、翼さん……、、、。」

 

クリス「先輩……っ!く……っ!」

 

 

巨大ノイズの体内へと呑み込まれた響とクリスは、各々別の場所で拘束されていた。

そしてそれぞれ、翼が老齢の錬金術師に陵辱されている映像を見せられていたのである。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎命令じゃ♪︎

『肉棒の臭いを嗅げ』」

 

翼(映像)「は……?あ……?んん……っ!

すぅーーーっ♡ すふーーーっ♡

すんっ♡すんっ♡んはっ♡」

 

 

響の方には、翼が催眠により肉棒の臭いを嗅がされている映像が流されていた。

 

 

響「うあ……、あぁ……っ!

(翼さん……、あんなに夢中で……、

お、おち○ちんの臭い…、嗅いで……、、、

ダ、ダメ……っ!見てるだけで感じてきちゃう……っ!)」

 

 

錬金術師3(映像)「いやらしい乳首じゃ♪︎

小ぶりな胸のくせに乳首の感度だけは一級品とは♪︎

長く隆起したお主の乳首、ぬるぬるの触手でシゴいてやろうかの♪︎」

 

 

《にゅるにゅるにゅる♪︎にゅこにゅこにゅこ♪︎》

 

 

翼(映像)「はぁ……っ!あ……っ!あ……っ!」

 

 

クリスには、老齢の錬金術師が翼に執拗な乳首責めを行っている映像を見せていた。

 

 

クリス「あ……、うわ………、、、

(あんなに乳首、責められて……、

全然抵抗も出来ないまま………、、、

は……っ!あたし、何考えてんだ……っ!

先輩が酷い目にあってるのに……、こんな……っ!)」

 

 

錬金術師2「自分もやって欲しいって……、」

 

錬金術師1「思ってしまいましたか……?」

 

 

……………………………………………………………

 

 

響「え………っ!!?」

 

錬金術師2「響ちゃん、翼ちゃんがおち○ぽ必死に嗅いでる姿見て、羨ましいって思っちゃったでしょ♪︎」

 

 

触手で形成された身を乗り出し、響へ言葉を投げ掛ける小太りの錬金術師。

その言葉は、翼の痴態に目を奪われていた響の意識を取り戻すきっかけとなった。

 

 

響「そ、そんな事、あるわけない!!!」

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎

強がってる所も可愛いよ、響ちゃん♪︎

でも、心配しないで?

これから僕といっぱい気持ちイイことするんだから♪︎」

 

 

小太りの錬金術師の背中から無数の触手が伸びる。

ドロドロと濃い粘液をまとった触手達は、ウネウネと響の体へと接近した。

 

 

響「ひっ!!?い、嫌……っ!!!

そんなの近付けないで!!!

これ……っ!放してよぉ……っ!!!」

 

 

響は、触手で形作られた肉のベッドに拘束されていた。

手足をガッチリと触手に絡みつかれ、ギアインナーだけの状態でベッドに寝そべっている。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

まずは粘液漬けにしちゃおっか♪︎

響ちゃんの体を、僕の媚薬粘液でトロトロにしてあげるね♪︎」

 

響「え!!?ひゃっ!!?」

 

 

《ぶびゅ!!!ぶびゅびゅ!!!》

 

 

接近していた触手達の先端から、白濁した粘液が響へとしたたり落ちてゆく。

濃い催淫作用を含んだ粘液は、トロトロと響の体を覆ってゆき、素肌やギアインナーにまで染み込んでいった。

 

 

響「な、何これ……っ!!?

気持ち悪い……っ!!!

変なのかけないで……っ!!!」

 

錬金術師2「変なのとは失礼だなぁ♪︎

響ちゃんの為に僕が調合した特製の媚薬粘液なのに♪︎

即効性だから、すぐ効果が出てくるよ♪︎」

 

 

《どぷどぷ♪︎どぷぷ♪︎びゅるる〜♪︎》

 

 

響「んうっ!!!ひあっ!!!

これ……っ!ダメ……っ!!!

体、熱っ……!!んううう!!!!!」

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎かなり効くでしょ♪︎

何度も何度も繰り返し流し込んであげるからね♪︎

体中ネトネトにしてあげる♪︎」

 

響「ううっ!!!

ぬるぬるネトネト嫌だぁっ!!!!!

体おかしくなっちゃうぅぅぅ!!!!!」

 

 

触手達から溢れ出る粘液は留まることを知らず、響の体にネトネトを染み込ませ続け、粘液風呂が如く響は白濁に浸かってしまった。

うっすらと体が浮かんでいるのが見えるくらいで、体のほとんどが濃いネトネトの粘液に覆われている。

 

 

錬金術師2「もっと念入りにやっちゃうよ♪︎

粘液に浸かった体を僕の触手ですみずみまで撫で回してあげる♪︎」

 

 

《ニッチャア〜〜♪︎♪︎♪︎グッチャ〜〜♪︎♪︎♪︎》

 

 

響「ひっ!!?嫌ぁっ!!!!!」

 

 

粘液を絡ませた手のひらを開き、指をわきわきとさせながら響の浸かる粘液風呂へと腕まで突っ込む。

 

 

《グニュグニュ!!!ニチャニチャ!!!》

 

 

響「ひゃあっ!!!!やめてぇ!!!!!

腰……っ、掴んでグニュグニュ嫌ぁぁぁ!!!!!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎

僕の指は今、全部触手で出来てるから、

1本1本別々に動かせるんだよ♪︎

だから、響ちゃんの腰やわき腹が柔々にほぐれるまで触手指でかき回してあげるね♪︎」

 

 

《グチュグチュ!!!ニュルニュル!!!》

 

 

響「ひうううっ!!!

く、くすぐったい!!!

やめて!!!やめてぇ!!!!!

ぐちゅぐちゅしないでぇ!!!!!」

 

 

粘液風呂の中で、響の腰やわき腹を触手で形作られた指で蹂躙する男。

敏感になった体を、ニュルニュルと細い触手が這い回り、くすぐったさと快感で響は身をよじる。

しかし、触手の拘束とくすぐったさによる脱力を与えられ、起き上がることは敵わない。

 

 

《こちょこちょ♪︎ぐっちゃぐっちゃ♪︎》

 

《にちゅにちゅ♪︎じゅるじゅる♪︎》

 

 

響「あはははは!!!!!

くすぐり、やめてぇぇぇ!!!!!

こしょばいぃぃぃーーー!!!!!!

にゅるにゅるくすぐったすぎるぅ!!!!!」

 

錬金術師2「あれ〜?

くすぐってるつもりはないんだけどなぁ?

響ちゃんの体がそういう風に受け取りたいから、くすぐったく感じてるだけなんじゃない?」

 

響「だって!!!だってぇぇぇ!!!!

こんな!!!触手、這い回られたらぁ!!!

くすぐったいに決まって……っ!!?

あっ!!?ぎゃはははははは!!!!!!」

 

 

最初はその気が無かった錬金術師の男だったが、響が大きく反応するのを面白がり、腰やわき腹だけでなく、脚や足裏にまで触手による粘液の塗布を開始した。

 

 

響「やめっ!!やめぇぇぇ!!!!

だはははははは!!!あははははは!!!!

足、くすぐったいぃぃぃーーー!!!!!!

ぎゃはははははは!!!!!!!!!」

 

錬金術師2「くすぐられてからの反応が凄いね〜?

くすぐられるの気持ちいいの?

ちょっと嫉妬しちゃうなぁ………♪︎」

 

 

足裏をべとべとにくすぐり回しながら、小太りの錬金術師は響の反応がよくなった事を間近で観察する。

 

《ぐにゅぐにゅぐにゅ!!!!!》

 

 

響「ぶはははははは!!!!!!!!

わき腹もうやめてぇぇぇぇ!!!!!!

足裏も!!!足裏もぉ!!!!!!

あははははははは!!!!!!!!!」

 

錬金術師2「笑い顔かわいいねぇ〜♪︎

だらしなく鼻水もヨダレも垂らしちゃってさ♪︎

これは癖になっちゃうの分かるよ〜♪︎

でも、しっかりと快感も感じてもらわなきゃね♪︎」

 

 

《ずりゅりゅりゅ〜〜〜!!!!!》

 

 

響「ひっ!!!?あっ!!!!?」

 

 

触手の肉ベッドからイボイボの極太触手が生え、響の股を突然擦り上げる。

粘液をまとった突起が響の秘所を連続して刺激し、強い快感を促した。

 

 

響「あああぁぁぁーーー!!!!

それダメっ!!!!!

イボイボごしごしダメェェェ!!!!!

ぬるぬる塗り込まないでぇぇぇ!!!!!」

 

錬金術師2「ぐふふふ♪︎

脚閉じられないから辛いでしょ〜♪︎

イボイボ触手で繰り返し何度もゴシゴシ♪︎

響ちゃんのぷにぷにオマ○コに、粘液いっぱい塗り込んであげるからね〜♪︎」

 

 

触手に拘束され、だらしなく股を開かされている響には、イボイボ触手が与える快感から逃れる術がなかった。

ギアインナーから隆起した響のクリトリスにも、イボイボが粘液を塗り込んでゆく。

 

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅ〜!!!!!》

 

 

響「あ……っ!!!あ………っ!!!

ああああぁぁぁーーー!!!!!!

クリ……っ!!クリだけはらめ……っ!!!

そこ、感じすぎりゅうぅぅぅー!!!!!!」

 

錬金術師2「あはは♪︎

イボでクリトリス擦られるの弱いんだ♪︎

女の子の大事な部分だもんね♪︎

気持ちよくなっちゃうの仕方ないね♪︎」

 

 

《トロロ〜♪︎ゴシュゴシュゴシュ!!!》

 

 

響「んぎっ!!!!やっ!!!!!

ぬるぬる!!!クリにかけないれ……っ!!!

ゴシュゴシュらめ………っ!!!!!

んぐううううーーっ!!!!!!!」

 

 

特濃の媚薬粘液をピンポイントで響のクリトリスへ垂らし、極太の触手でゴシュゴシュと擦り上げる。

これまで耐えてきた響だったが、蓄積してきた快感がまもなく爆発しようとしていた。

 

 

錬金術師2「そろそろ限界だよね♪︎

構わず思い切りイッちゃって良いよ♪︎

腋もわき腹も、お股もクリトリスも、全部ぬるぬるゴシゴシしてイかせてあげるから♪︎」

 

 

《ぬるぬるぬるぬる!!!!!!》

 

《ゴシュゴシュゴシュゴシュ!!!!!》

 

 

響「ぎ……っ!!!あ……っ!!!!?

らめっ!!!しょれらめっ!!!!!

イッちゃう!!!イクっ!!!イグっ!!!

イッちゃうううぅぅぅ……!!!!!!」

 

 

《プシャッ!!!ビクン!!!ビクン!!!》

 

 

全身をイボイボ触手で責められ、響は激しく潮を拭きながら絶頂する。

目は上を向き、だらしなく開いた口から舌を放り出して、響はのけ反った体を痙攣させた。

 

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎

響ちゃんののけ反りアクメばっちり見ちゃった♪︎

すっごく気持ち良かったみたいだね♪︎

こんなにおもらししちゃって♪︎」

 

 

《ぐりゅぐりゅ!!!》

 

 

響「んはっ!!!ひゃめっ!!!」

 

 

潮を吹き、濡れそぼった股部分のインナーを、上からイボイボ触手でぐりゅぐりゅと責める。

イッたばかりで敏感な響の体はすぐに反応し、腰をガクガクと揺らした。

 

 

錬金術師2「それじゃ、本格的に堕とす準備をしようかな♪︎」

 

 

《ズズズ……、グッパァ〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎》

 

 

響「あ……?え……!?

そ、それ……、なに……っ!?」

 

 

響の顔前に、粘液をねちゃりと垂らしながら口を開く触手が現れる。

中には複数の穴と中太の触手が1本生えていて、開いた口の周りには4本の触手が四方に均等に生えていた。

 

 

錬金術師2「マスク型触手だよ……♪︎

これを響ちゃんのお口に……、それ♪︎♪︎♪︎」

 

 

《べちょ!!!!!!》

 

 

響「んんん!!!!!?

んぐっ!!!んぐうっ!!!!!」

 

 

マスク型触手は、響の口へとへばり付く。

4本の触手が響の頭を完全にホールドし、ガッチリとまとわりつくと、中太の触手が響の口に挿し込まれ、口内を圧迫した。

 

 

錬金術師2「そのマスク型触手からは、響ちゃんの大好きなモノが出てくるようにしてあるからね♪︎」

 

響「んぐっ!!!んんっ!!!

(わ、わたしの、大好きなモノ……!?

なに!?なにをする気なの!!!)」

 

 

《ぶしゅ!!!!!》

 

 

響「!!!!?」

 

錬金術師2「ぐふ♪︎好きでしょ?臭いの♪︎」

 

 

なんと、マスク型触手の中に開いた穴から、ピンク色の激臭ガスが噴霧される。

調教によりクサイ臭いを性的興奮として受け取ってしまうようにされた響にとって、この責めは1番効果のあるものだった。

 

 

響「んんんんん!!!!!!!

んぐううううぅぅぅーー!!!!!!!

(嫌ーーーーっ!!!!臭い!!!!!

臭い臭い臭い臭い臭い!!!!!!

臭いぃぃぃぃーーー!!!!!!!!)」

 

錬金術師2「あははは!!!

そんなに喜んでくれるなんて嬉しいなぁ♪︎

これはくすぐり好きの彼が作ったガスと、僕が作ったガスをブレンドしたスペシャル激臭ガスなんだよ♪︎

もちろん催淫効果と中毒性を含んでて、その効き目は以前響ちゃんが嗅いだガスのおよそ数十倍♪︎」

 

響「んふーーー!!!!!!

んんんんーーーー!!!!!!!

(そんなの……っ!!!

耐えられる訳ない……っ!!!

臭い!!!臭すぎるよぉ!!!!!

鼻こわれちゃうーーー!!!!!!)」

 

錬金術師2「さらに……♪︎

今、響ちゃんのお口に挿入れてる触手から特濃粘液も出してあげるよ♪︎」

 

響「んんっ!!!!?

(う、うそ……っ!!!やめ……っ!!!)」

 

 

《ぶびゅ!!!ぶびゅびゅびゅびゅ!!!》

 

 

響「んんんんんーーーーっ!!!!!!!」

 

 

挿入されていた中太触手から、熱く粘ついた媚薬液が吹き出し、響の喉奥にびちゃびちゃと粘液を吹き当てる。

 

 

錬金術師2「よ〜く味わってね♪︎

触手の愛撫も催淫ガスも続けながら、その状態でしばらく放置して、体の外側も内側も媚薬漬けにしてあげるから……♪︎」

 

響「んんっ!!?んーー!!!んーー!!!

(こ、こんな状態で放置なんて!!!

嫌っ!!!置いてかないで!!!)」

 

錬金術師2「それじゃ、また後でね♪︎

ゆっくり楽しんで♪︎響ちゃん♪︎」

 

 

《ぶしゅ!!!ぶしゅしゅーー!!!!!》

 

《ぐちゅぐちゅ!!!ぬりゅぬりゅ!!!》

 

 

響「んんんんーーーー!!!!!!!」

 

 

……………………………………………………………

 

 

錬金術師1「翼くんが乳首を責められている様子を見て、自分もイジって欲しいと思いましたか?」

 

 

老齢の錬金術師、小太りの錬金術師同様、

触手で形成された肉体を揺らし、拘束されたクリスへと問いかける丁寧口調の錬金術師。

その問いかけは的をいていて、クリスは翼の痴態に興奮していたが、勝気に錬金術師の男へと吠える。

 

 

クリス「誰が!!!

んな事より、コレ外しやがれ!!!

ぬめぬめして、気持ちわりーんだよ!!!」

 

 

粘液で覆われた肉壁に、X字で拘束されていたクリス。

体を揺らし、手足を拘束している触手を力で引きちぎろうとするが、まるで外れる様子はない。

 

 

錬金術師1「ククク♪︎

すでに媚薬で体が火照ってたまらないハズなのに、威勢が良いですね♪︎クリスくん♪︎

少しお行儀よくして頂きましょうか♪︎」

 

 

《ぬっちゃあ〜!!!ぬっちゃあ〜!!!》

 

 

クリス「ふあっ!!!?

なにすん……!?んぐっ!!!!!」

 

 

クリスの豊満な胸に、粘液をたっぷり絡めた男の手がいやらしい音を立てて揉み掴む。

 

 

錬金術師1「これまでより数倍濃度を上げた催淫粘液はいかがですか?

触れただけで全身に快感が染み渡るようでしょう♪︎

欲しがっていた乳首への責めも行ってあげます♪︎」

 

 

《ぬりゅぬりゅ!!!こりゅこりゅ!!!》

 

 

クリス「い……っ!!ぎ……っ!!!

んあああーーー!!!!!

や、やめろぉ!!!乳首、触るなぁ!!!

んはあっ!!!!!」

 

 

ねとねとの粘液に浸ったクリスの乳首を、男は指でぬるぬると擦る。

欲していた快感を体が受け入れ、クリスは激しく見悶える。

 

 

錬金術師1「素晴らしい……♪︎

感度は抜群的に上がっていますね……♪︎

彼らの責めがクリスくんにしっかり刻まれているようです……♪︎」

 

クリス「も……っ!!やめ……っ!!!

イ……、イク……っ!イク……っ!!!」

 

錬金術師1「おっと、それはマズイ……♪︎」

 

 

《ピタッ……、、、》

 

 

クリス「ん……っ!あ……、、、?」

 

 

丁寧口調の錬金術師は、クリスが絶頂する手前で責めを停止する。

吸い付いていた両手をクリスの巨乳から粘液の糸を引きながら離した。

 

 

錬金術師1「絶頂は最後までとっておいてください……♪︎

我慢して我慢して、最後の最後で一気に解放する……♪︎

最高の絶頂を迎えて頂く為に……♪︎」

 

クリス「なに……、言ってんだ……、テメェ……!」

 

 

息を切らし、留められた快楽により股をモジモジさせながら、クリスは男を睨む。

 

 

錬金術師1「その代わり、快楽が十分に蓄積するよう責めてあげます……♪︎

話を聞いただけで目の当たりにするのは初めてでしょう?クリスくん♪︎

私の性癖……、くすぐり責め♪︎

その体でしっかりと味わって頂きますよ♪︎」

 

クリス「ふざ……、けんな……っ!

あたしがそんな責めでどうにかなるとでも……っ!」

 

錬金術師1「響くんも翼くんも、最初は屈しないと姿勢でしたが……。

最後には大口を開けて、だらしなく大笑いしていましたよ……♪︎

あなたもそうなります……♪︎

私の手によって……♪︎」

 

 

《ズズズ……ッ!!!ぬちゃ〜〜!!!》

 

 

クリス「ひっ!!?

な、なんだ、この数……っ!!?」

 

 

四方八方の肉壁から、無数の触手が這い出てくる。

先端は手のような形をしていて、手のひらをぐっぱっぐっぱ!と開いたり閉じたりするモノや、ワキワキと指をくねらせたりするモノなど、多種多様な動きをする触手の群れがクリスに近寄った。

 

 

錬金術師1「人の腕は2つですが、ノイズと融合した我々にとってそんな常識の方が最早空想……♪︎

私の数多ある触手腕で、クリスくんをくすぐり犯してあげましょう……♪︎」

 

クリス「ぐっ!!絶対負けねぇ……!!!

テメェなんかの前で醜態さらしてたまるか……!!!!!」

 

錬金術師1「《ぞくん……っ♪︎》

ククク……♪︎楽しみです……♪︎

では……、遠慮なく……♪︎」

 

 

《ぐちゅ……、ぐちゅぐちゅぐちゅ!!!》

 

 

クリス「いっ!!!!?」

 

 

《こちょ!!こちょこちょこちょ!!!》

 

 

クリス「ふっ……!!!ぐっ……!!!」

 

 

クリスの無防備な腋、わきばら、鼠径部に

手のひら型触手の指が触れ、一斉にクリスの体をくすぐり回す。

クリスは笑うまいと、歯を食いしばり、吹き出しそうになる息も止め、必死に堪える。

 

 

錬金術師1「ククク♪︎何という忍耐♪︎

相当媚薬が回っているというのに、触手くすぐりに耐えているとは……♪︎

くすぐり始めた途端、大笑いをした2人とは違いますね、クリスくん♪︎」

 

クリス「ふぎっ!!!んぐっ!!!

こんなの……っ!あたしには効かねぇ……っ!!!

(く、く、く、くすぐったい!!!!!

くすぐったすぎる!!!!!!

全身ねとねと絡められながらくすぐられて、こんなのくすぐったくねぇ訳ねぇだろ!!!畜生が!!!!!)」

 

錬金術師1「それならこれはどうでしょう♪︎」

 

 

《バクンッ!!!ヌチャッ!!!》

 

 

クリス「ひぐっ!!!?

(なんだ!?あたしの手に、何か食いついた!!!?)」

 

 

《ぬちゃぬちゃぬちゃ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょ!!!!!》

 

 

クリス「ひゃっ!!?あっ!!!?」

 

 

クリスの手のひらに、ホール型の触手が口を開いてかぶり付き、粘液滴るホール内へと手を閉じ込める。

ぐちょぐちょと粘液がたっぷり含まれたホールの内側から、細かな無数の触手がうにょうにょとうごめき、クリスの手のひらや指をくすぐり始めた。

 

 

クリス「ふぐっ!!!んんっ!!!

(手のひら……っ!くすぐるなぁ!!!

気持ち悪いっ!!!ぞわぞわするっ!!!

指、無理矢理開かされて、ぬるぬる塗り付けられる……っ!!!くすぐったい!!!)」

 

錬金術師1「普段くすぐられる事のない手のひらへのくすぐりはいかがですか?

指も閉じられないよう細かな触手で拘束させていますから、存分に心地良さを味わえるでしょう♪︎」

 

クリス「キモイ……、だけだ!こんなの!!!

あたしは……っ!絶対……っ!

くすぐりなんかに負けねぇ!!!!!」

 

錬金術師1「クク……、クククク……♪︎

素晴らしい……♪︎最高ですよ……♪︎

耐えて耐えて耐えて……、耐えぬこうという姿勢……♪︎

あなたをフィナーレに選んで正解でした……♪︎私の全てを持って、あなたをくすぐり奴隷にしてあげましょう……♪︎」

 

 

《うにょうにょうにょ!!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょーーー!!!》

 

 

クリス「ひっ!!!!あっ!!!!?

やっ!!!!!足っ!!!!!

足の裏!!!!やめっ!!!!!

んぐううう!!!!!!」

 

 

《ぬるぬるぬる!!!!!》

 

《ぺちゃぺちゃぺちゃ!!!!!》

 

 

粘度の高い透明な催淫液をクリスの足裏にまぶしながら、指型触手が這い回る。

土踏まずや足指の間まで触手が滑り込み、先程までとは比べ物にならないくらいのくすぐったさをクリスへと与えた。

 

 

錬金術師1「足裏には一番濃い催淫粘液を塗布しましょう♪︎

指先が触れただけで絶頂してしまうほど、足裏をよわよわにしてあげますよ♪︎

それ、ぬるぬるぬるぬる♪︎

こちょこちょこちょこちょ♪︎」

 

 

男はクリスの耳元で、「ぬるぬるぬるぬる♪︎」「こちょこちょこちょこちょ♪︎」とねちっこく囁く。

実際に触手が奏でるその音と、男の声から受け取る音がない混ぜになり、クリスの脳に快楽を叩き込んでゆく。

 

 

クリス「ひぐっ!!!?

み、耳元で!!!囁くなぁっ!!!!!

(くそ!!!くそくそくそくそ!!!!!

全身くまなくくすぐられてるって、無理矢理認識させられるっ!!!!!

こちょこちょ囁かれる度に、子宮が疼いちまうぅぅぅ!!!!!)

ん!!!ぐうううーー!!!!!」

 

錬金術師1「これでもまだ耐えるとは……♪︎

君は本当に最高の素体ですね……♪︎

けれど……、次の責めで完全に堕としてあげますよ……♪︎」

 

 

《グニュングニュン!!!!!》

 

《グニュングニュン!!!!!》

 

 

クリス「はっ!!?なっ!!?」

 

 

全身をくすぐっていた手型触手が、

イボイボをまとったブラシ状の触手に変化した。

イボイボが粘液でぬらぬらと光り、クリスの恐怖心を煽る。

 

 

錬金術師1「催淫粘液で凄まじく敏感になった君の体を、くすぐり専用のブラシ触手で擦り上げるとどうなるか……。」

 

クリス「い、いやだ……、そんなの……っ。

今、そんなので体触られたら……っ!」

 

錬金術師1「ククク……♪︎

ようやく……、君の笑顔が見られそうですね……♪︎」

 

 

《ぬりゅん!!!!!》

 

 

クリス「いっ!!!!?」

 

 

《ぞりゅぞりゅぞりゅ!!!!!!》

 

《ぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!!》

 

《こちょこちょこちょ!!!!!!》

 

 

クリス「あっ!!!ぎっ!!!

ぎゃっ!!!ははははははは!!!!!!

やめぇぇぇ!!!!あははははは!!!!!

くすぐったいぃぃーーー!!!!!!!

ぎゃははははははは!!!!!!!!」

 

錬金術師1「はっはっはっ♪︎

我慢した分、決壊してからの笑い声は格別ですね♪︎

必死で耐えていた顔が、激しいくすぐりで歪みまくっていますよ♪︎

実に……、無様です♪︎」

 

クリス「ふぎぃひひひひひ!!!!!!

グゾォォォォォーーー!!!!!!!

ごろじ……っ!!!

ごろじでやるぅははははは!!!!!!」

 

錬金術師1「出来もしない事を言うものではありませんよ♪︎

それ♪︎腋も足裏も、念入りに触手ブラシで擦ってあげますよ♪︎

もちろん粘液をたっぷり絡めてね♪︎」

 

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅ!!!!!》

 

《ゾリゾリゾリゾリッ!!!!!》

 

 

クリス「ぎゃははははははは!!!!!!

くすぐったいぃはははは!!!!!!

ぬるぬるやめろぉほほほほ!!!!!!

くすぐったすぎるぅぅぅ!!!!!!」

 

錬金術師1「いい笑い声です……♪︎

私のイチモツに響いてきますよ……♪︎

おや?乳首が切なそうですねぇ?

そこも……、くすぐってあげましょう……♪︎」

 

 

《ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅ!!!!!》

 

 

クリス「んぎぃっ!!!!!

あっ!!あっ!!あっ!!

ああああぁぁぁーーー!!!!!!」

 

 

クリスの乳首にイボイボが貼り付き、上下に擦り上げる。

ビンビンに隆起した乳首は粘液をまぶされながら刺激され、クリスは悲鳴のような嬌声を上げるしかなかった。

 

 

錬金術師1「くすぐったさより、快感の方が強いようですね?

まだまだクリスくんの笑い声と笑顔を堪能したいですから、乳首への責めは弱めておきましょう♪︎

じっくりねっとり、粘液を塗布するだけでとどめながら、ね……♪︎」

 

 

《ぬちゃ……、ぬちゃ……、ぬちゃ……、》

 

 

ゴシゴシと擦る責めから、舐るような責めにシフトチェンジし、クリスの激しい嬌声と絶頂は寸止めになる。

逆に腋や足裏のくすぐり責めは弱まることは無く、そのまま継続された。

 

 

クリス「ふぐっ!!!んんっ!!!

あははははは!!!!!!!

ぢぐしょおぉぉぉーーー!!!!!!

あたしをーほほほほ!!!!!

もてあそびやがってぇへへへへ!!!!!」

 

錬金術師1「ねばってねばって、散々私を焦らしたのですから、これくらいのお遊びには付き合ってもらいますよ♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

《ぬりゅぬりゅぬりゅ!!!!!!》

 

 

体中をくすぐり回され、催淫粘液とは別にクリスの体は自身の汗でびっちょりになっていた。

 

 

錬金術師1「んんん♪︎

クリスくんの汗♪︎いい味です♪︎

甘くて、芳醇な香り♪︎

もっとじっくり味わいたい所ですね♪︎」

 

 

《グニュングニュングニュン!!!!!》

 

 

クリス「いぎひひひひ!!!!

なっ!!なんだそりぇへへへへ!!!!!」

 

 

触手は再び姿を変え、ブラシ型から大きな唇のような形に変化する。

大きな唇をカパッ!と開き、粘液がしたたるベロを垂らして、クリスの体に近付く。

 

 

錬金術師1「これらも同じく、私の感覚神経と直結しています♪︎

何を言っているか分かりますね?

たっぷり……、君の汗を味わえます……♪︎

べろり……♪︎」

 

 

《べろん!!!べろべろべろ!!!!!》

 

《にちゃにちゃにちゃにちゃ!!!!!》

 

 

クリス「ひゃはははははは!!!!!!

いやらぁぁぁははははは!!!!!!

くすぐったい!!!くすぐったい!!!

くすぐったぃぃぃーーー!!!!!

ベロベロするなぁははははは!!!!!!

あたしの体っ!!!舐め回すなぁはははははは!!!!!!!」

 

錬金術師1「んっ♪︎んんんっ♪︎実に甘露♪︎

気高いメスは、その汗すら気高く甘い♪︎

装者の汗をくまなく舐め取れるなんて思いもしなかったですよ♪︎

今では……、どんな責め苦も与えることが出来ますが……♪︎」

 

 

《べろべろべろべろ!!!!!》

 

《べろん!!!べろん!!!べろん!!!》

 

 

クリス「だはははははは!!!!!!

気持ち悪いぃぃひひひひ!!!!!!

どこまであたしをっ!!!!!

辱めれば気が済むんだぁーははははは!!!!!!!」

 

錬金術師1「クククク♪︎

せっかく舐め取ってあげているというのに、汗がどんどん溢れてきますよ♪︎

ここも、ぐっしょりだ♪︎」

 

 

《べ〜ろんっ!!!!!》

 

 

クリス「かはっ!!!!!

んぐっ!!!イグゥゥゥゥ!!!!!!」

 

 

《ビクン!!!ビクン!!!!!》

 

 

クリスの秘所を触手舌が舐め上げる。

クリスは大きくのけ反り、息を思い切り吐いて快感を逃がそうとした。

しかし、ギアインナー越しに汗がびっしょりと滲んでいた所に、触手舌がべっとりと貼り付き擦り上げたせいで、思いがけぬ絶頂を迎える。

 

 

錬金術師1「おっと?

イってしまいましたか。

体の感度を上げすぎてしまっていたようですね……♪︎

これは失礼いたしました……♪︎

まあ……、責めは止めませんが……♪︎」

 

 

《べろん!!!べろん!!!べろん!!!》

 

 

クリス「んぎぃぃぃっ!!!!!

そこ……っ!!しょこ……っ!!!

なめるにゃあーーーっ!!!!!

イったばっかで敏感……っ!!!

んんんーーーー!!!!!」

 

 

《ビクン!!!ビクンビクン!!!》

 

 

クリスの秘所から溢れる汗と蜜に触手舌の動きを加速させる男。

全身の舐めくすぐりも激しさを増し、連続してクリスを絶頂へと誘った。

 

 

錬金術師1「ギアインナーに染みたクリスくんのエッチな蜜♪︎

汗と混じって最高のブレンドになっていますよ♪︎

念入りにしゃぶりつくしてあげますからね♪︎」

 

 

《べろべろべろべろ!!!!!!》

 

《ぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!!》

 

 

クリス「おっ!!!!?

やめっ!!!!!えへへへへへ!!!!

舐め取るなぁははははは!!!!!

あたしの大事なトコ、舐めくすぐるにゃあーはははははは!!!!!!」

 

錬金術師1「涙も鼻水も垂れ流してしまって……♪︎

脱水症状になってしまいますよ、クリスくん♪︎水分補給、させてあげましょう……♪︎」

 

クリス「あははははは!!!!!!

んぶっ!!!んぐっ!!んぐっ!!!

(な、なんだ!!?口の中に、何か!!?)」

 

 

大きく開けていたクリスの口に、触手が侵入する。

触手の先端からクリスの喉奥に向けて、液体が噴射された。

 

 

錬金術師1「ご安心を♪︎

ただのミネラルウォーターですよ♪︎

まだまだ汗も涙も愛液も……、

沢山味わいたいのでね……♪︎」

 

 

クリス「ぶはっ!!!

げほっ!!!ごほっ!!!

テメェ……っ!!ぜってぇ許さな……っ!!?

あっ!!!あははははは!!!!!!

許さねぇぇぇーへへへへ!!!!!!

ぎゃはははははは!!!!!!!」

 

 

強制的に水分補給をさせながら、触手舌のねとねととした表面でクリスの体を何度も何度も擦り上げる。

無限に湧き出てくるようなクリスの汗を、余すことなくしゃぶり尽くす動きを見ながら、男はイチモツを大きく固くさせてゆく。

 

 

……………………………………………………………

 

 

《ぐっぽ!!!ぐっぽ!!!じゅっぽ!!!》

 

 

翼「んぐっ!!!じゅるっ!!!

れろっ!!れろっ!!!んむっ!!!」

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

随分と気に入ったようじゃなぁ♪︎

儂の触手肉棒の味が♪︎

先程よりもっと下品なひょっとこ顔になっておるぞ♪︎」

 

翼「んんっ!!じゅるじゅるっ!!!

んぷっ!!!れろれろっ!!!!!

(誰が……っ!好き好んでこんな事を……っ!

催眠に犯されて無ければ、こんないやらしい行為など……っ!!!)」

 

錬金術師3「うっ♪︎また出すぞ♪︎

ほれ!『喉奥でしっかり受け取れい』!」

 

 

《どっぷ!!!どびゅるるるる!!!!!》

 

 

翼「んぐっ!!!!んんんんっ!!!!!

(濃い……っ!!!熱い……っ!!!

何度も私の口で果てているハズなのに、ずっと濃く粘っこいままだ……っ!!!

注がれすぎて、お腹が熱い……っ!!!!!)」

 

錬金術師3「んっ!んんんっ!

ふう♪︎お主の口淫は極上じゃのう♪︎

反抗的な目とは裏腹に、口も舌も儂の肉棒に媚びていやらしくしゃぶりおる♪︎

これを極上と言わずしてなんと言うか♪︎」

 

翼「お……、えぇ…………、、、

(ぐっ……、生臭い…………。

粘液を飲まされる度に催眠の力が濃くなっている気がする……。

私の意思に反して、体がこの男に媚び始めている……っ!)」

 

錬金術師3「ほっほっ♪︎

"淫紋"が……、浮かんできおったな♪︎」

 

翼「え…………、、、?

(は……っ!?なんだ、これは……!!?)」

 

 

翼のお腹、というより子宮の真上。

ピンク色に妖しく光る淫紋がそこに浮かび上がっていた。

 

 

錬金術師3「気付いておらなんだか♪︎

儂の肉棒に夢中だったからのう♪︎

お主の子宮に少しずつ魔力を注いで浮かび上がらせたのじゃ♪︎

微かに気付いておったじゃろう?

催眠の強制力が強まってきたと……♪︎」

 

翼「あ……、う……、、、!

(この男の術……!?呪い……っ!?

どちらにしても、知らぬうちにこんなものを刻まれていたなんて……っ!)」

 

錬金術師3「完全に刻み込まれているお主に、最早拘束は必要ないの♪︎」

 

 

《しゅるるるる…………、、、》

 

《にゅるるるる…………、、、》

 

 

翼の手足を拘束していた触手達が離れてゆき、エロ蹲踞ポーズから解放される。

翼はそのまま、肉の床にペタリとお尻をつけて座り込んだ。

 

 

翼「う…………?ん…………っ!

(しめた……っ!ついに拘束が………っ!

意識はハッキリしている……っ!

反撃を…………っ!!!)

 

……………………え?」

 

 

翼の体はピクリとも動かない。

意識だけが先をゆき、体が置いてけぼりをくらってしまっている。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎動けぬよ♪︎

淫紋の力で儂の命令なしでは指1本動かせぬ体になっているのじゃ♪︎」

 

翼「ふ…………っ!ん…………っ!

(そんな……っ!バカな……っ!

こんな、こんな事が……っ!!!)」

 

錬金術師3「そんなに動きたいか♪︎

ならば動かしてやろう♪︎

ほれ……♪︎」

 

翼「あ…………、え…………?

(体……、動い……っ!?んっ……!!?)」

 

 

翼の体は肉の床に仰向けに倒れ込み、老人に自身の股を見せつけるように、両脚を大きくM字に開いた。

 

 

錬金術師3「M字開脚♪︎

実にいやらしい格好だ♪︎

蹲踞とどちらがマシじゃろうな♪︎」

 

翼「ふ…………っ!う…………っ!

(そんな……!?命令もされていないのに、何故……っ!!?)」

 

錬金術師3「もはや言葉も必要ない♪︎

儂が思考するままに、魔力を伝ってお主に命令を飛ばせるのじゃ♪︎

もっと体で感じてみるといい♪︎

催眠淫紋の力をな♪︎」

 

 

《グググ……、、、、、》

 

 

翼「(腕……、勝手に……っ!!?)」

 

 

《くちゅ…………っ♪︎》

 

 

翼「ふあ……っ!

(わ、私、何を……!!?

いやだ……っ!そんなこと……っ!

こんな男の前で……、、、!)」

 

 

《くちゅ……っ!くちゅ……っ!くちゅ……っ!》

 

 

翼は、無防備になった自身の秘所に指を這わせ、くちゅくちゅと淫らな音を立てながら自慰を開始した。

触手達により念入りにトロかされた秘所は、何度も絶頂を迎えたはずにも関わらず、擦るたびに新しい感覚を取り戻し翼に快楽を流し込んだ。

 

 

翼「ん……っ!んん……っ!

(指……、止まらない……っ!

自慰などしたくないのに、命令に逆らえない……っ!!!)」

 

錬金術師3「ほれほれ♪︎

一番敏感な部分を避けてはいかんぞ♪︎

そこもじっくり、擦らねば♪︎」

 

 

《ぐりゅ……っ!こりゅこりゅ……っ!!!》

 

 

翼「ひあ……っ!!あん……っ!!

(そこ……、ダメ……っ!

クリトリス……、敏感すぎる……っ!!!

催淫粘液のせいで、感度が上がりすぎている……っ!!!)」

 

錬金術師3「自分の意思に反した自慰で、

みっともなくイってしまえ……♪︎

秘所を撫で、陰核を擦り、屈辱に身を委ねながら果てるといい……♪︎」

 

 

《ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!》

 

《ぐりゅぐりゅぐりゅ!!!!!》

 

 

翼「あ……っ!!!あ……っ!!!

(イグっ……!イってしまう……っ!!!

自分で秘所をイジって、果ててしまう……っ!!!!!

ダメ……っ!ダメダメダメダメ……っ!!!

ダメェェェェ…………っ!!!!!)」

 

 

《ぷしゅっ!!!ぷしゃあっ!!!!!》

 

 

翼「んあっ!!!!!

ああああぁぁぁーーー!!!!!!」

 

 

激しい自慰の果て、翼は深い絶頂と快楽を味わう。

ギアインナーを突破して潮が飛び散り、尿と共に肉床を濡らしていった。

 

 

錬金術師3「ほっほっほっ♪︎

自分で行う自慰が一番反応が大きかったのう♪︎

自分の気持ちいい所は自分がよく分かっているという事か♪︎」

 

翼「はあ……っ!はあ……っ!はあ……っ!

(くううう……っ!こんな無様な姿を晒して……っ!

催眠のせいとはいえ、恥ずかしすぎる……っ!!!)」

 

錬金術師3「準備は万端のようじゃな♪︎

では、最後の仕上げをしてやろう♪︎」

 

 

《ニュニュニュ!!!ボロンッ!!!》

 

 

翼「うっ……!!?」

 

 

老人のイチモツを軸に、細い触手を巻き付け束ね、先程より数段大きなイチモツへと変質させる。

ゴツゴツとした肉棒を、翼によく見えるようボロンッ!!!と勢いよく震わせた。

 

 

翼「うっ……!うう……っ!

(あんなもの挿入されたら、壊れてしまう……っ!

絶対嫌だ……っ!挿入れたくない……っ!!!)」

 

錬金術師3「さあ……、媚びるのじゃ♪︎

儂の極太触手肉棒に、お主の媚びた声と言葉を聞かせてみせろ♪︎」

 

翼「あ……、、、あ……、、、♡

錬金術師様の……、大きくて、長い……、

極太触手おち○ぽ……♡

翼の防人おま○こに挿入れてください……♡

(は……っ!!?私、何を言って……!!?

違う!!!そんな事思ってない!!!

私は、そんな事……っ!!!)」

 

錬金術師3「挿入れてほしい?

ならばどんな格好をすればよいか分かるな?

服従の姿勢を……、見せてみよ♪︎」

 

翼「は……、い……♡

(服従……っ!?誰が……っ!!?

うっ!?体が、また勝手に……っ!!?)」

 

 

《クパァ……♪︎》

 

 

M字開脚はそのままに、翼は自身の秘所部分をギアインナーごと両手で広げる。

開かれた秘所の形がよく分かるように、インナーはぴっちりと張り付いていた。

 

 

翼「ここです……♡

だらしなく開いた私のおま○こ……♡

いっぱい突いてください……♡

(や、やめろ……っ!!!

こんな事言いたくない!!!

こんな格好、絶対したくないのに!!!

口も体も、私の全てが私の思い通りにならない……っ!!!!!)」

 

錬金術師3「おねだりが上手じゃなぁ♪︎

そんな良い娘には褒美をやらんと♪︎」

 

 

《くちゅ……♪︎くちゅ……♪︎》

 

 

翼「あん♡ おち○ぽの先っぽ♡

私の淫乱おま○こに当たってますぅ♡

くちゅくちゅ嬉しい♡

もっとおち○ぽ押し付けてくださいぃ♡

(下品な……っ!!!

私がこんな下品な言葉を使う訳が無い!!!

すべて催眠のせいだ!!!!!)」

 

錬金術師3「では挿入れてやろう♪︎

秘所を露出するのじゃ♪︎」

 

翼「はい♡」

 

 

《パァァァ……ッ!!!》

 

 

翼「(!!?

また、局部のギアインナーがパージを!!?)」

 

錬金術師3「とくと味わうがよい♪︎

触手肉棒が与える極上の快楽を♪︎」

 

翼「来て♡(いやだ!!!)

ください♡(やめろ!!!)

錬金術師様のおち○ぽ♡(挿入れたくない!!!)

翼のトロトロま○こに挿入してぇ♡

(私は……っ!絶対……っ!負けな……っ)」

 

 

《ずっちゅうううぅぅぅぅ〜♡♡♡♡♡》

 

 

翼「あっはぁぁぁぁぁ〜♡♡♡

(ああああぁぁぁーーー!!!!!!)」

 

 

翼の膣に、老人の極太触手肉棒が挿入される。

トロトロにほぐれたヒダをかき分け、子宮の入口に固い亀頭がゴツンッ!と当たった瞬間、翼は一瞬で絶頂に達した。

 

 

錬金術師3「おっほほほ♪︎

挿入れただけでイってしもうたか♪︎

んっ♪︎無理もない♪︎間違いなく極上の女膣じゃ♪︎

肉棒に吸い付いてきおるわ♪︎」

 

翼「んんん〜♡はあぁぁ〜♡

(これ……っ!まず……、い……っ!

今までと比べ物にならない……っ!

挿入れただけでこんな……っ!)」

 

錬金術師3「惚けておる場合ではないぞ♪︎

ヒダのひとつひとつを引っ掻きながら何度も突いてやるからの♪︎

ほれ!!ほれ!!!」

 

 

《どちゅん!!!!どちゅん!!!!》

 

 

翼「んああああーーー♡

(ひぐぅ!!!やめっ!!!

動く……、なぁ……っ!!!

中、ゴリゴリ……っ!エグるなぁっ!!!)」

 

錬金術師3「んんっ!!ほっほっ♪︎

本当に最高の膣内じゃ♪︎

更なる褒美をやらねばな♪︎」

 

 

《トロォ……♪︎トロトロォ……♪︎》

 

《ぐちゅっ!!!ぐちゅぐちゅっ!!!!!》

 

 

翼「んっ!!!はあっ……♡♡♡

ぬるぬる♡♡♡気持ちいい♡♡♡

(ぐううう!!!

触手から何か染み出してる……っ!!?

これ、中の滑りがよくなってぇ……っ!!!!!

んんんんんーーーー!!!!!!)」

 

 

束ねられていた細い触手全ての先端から粘液が染み出て、膣内のヒダひとつひとつに絡んでゆく。

肉棒の滑りが恐ろしく良くなり、老人の腰の動きもより活発になった。

 

 

錬金術師3「おうふ♪︎

潤滑粘液で面白いほど腰が動くわい♪︎

じゃが、それに合わせて膣を狭めてきおる♪︎

本当に淫乱な小娘じゃ♪︎」

 

翼「はい♡私は淫乱な小娘です♡

いっぱいいっぱいお仕置きしてください♡

(巻き付いた触手がヒダを引っ掻いて……っ!!!

粘液を膣内にまで染み込ませてくる……っ!!!)」

 

 

《パンッ!!!パンッ!!!パンッ!!!》

 

《ぬちゅぬちゅぬちゅ!!!!!》

 

 

錬金術師3「ほれほれ!!!

もっといやらしい格好にしてやるぞ!!!」

 

 

《ガバッ!!!グイッ!!!グイッ!!!》

 

 

翼「ひゃんっ♡♡♡(うぐっ!!!)」

 

 

老人の背中から伸びた2本の触手が、翼の両足をピンッ!!!と引っ張り、伸ばし切る。

 

 

《どっちゅん!!!!どっちゅん!!!!》

 

 

翼「んあっっっ♡はあんっっっ♡

(ぐううう!!!!深いぃぃぃ!!!!!

足を伸ばされて、さっきより深く肉棒が刺さってくるぅ!!!!!)」

 

錬金術師3「手は……、儂が持ってやろう♪︎

もっと深く、子宮を圧迫できるぞ♪︎」

 

 

《にゅるるん!!!にゅるるるん!!!》

 

《ずっぷ!!!!!ずっぷ!!!!!》

 

 

老人は、翼の両手を自身に引き寄せるように引っ張り、子宮に更なる圧迫感と深いピストンを味合わせる。

 

 

翼「んはあっ♡♡♡ああんっ♡♡♡

(腕も……っ!引っ張られて……っ!!!

快感が……、逃がせない……っ!!!

腰……っ!無理矢理密着させられる……っ!!!!!)」

 

錬金術師3「うっ!おうっ!!

そろそろイキそうじゃっ!!!

子宮の奥と膣内に、特濃精子を塗りたくってやるぞ!!!」

 

 

《ずちゅずちゅ!!!ぬちゅぬちゅ!!!》

 

 

翼「ああんっ♡出してくださいっ♡

錬金術師様の特濃みるく、翼のおま○こにぃぃぃ♡♡♡

(やめろっ!!!出すなぁ!!!!!

壊れるっ!!!壊れてしまうっ!!!!!

今出されたら、確実にイクっ!!!

イキ狂うぅぅぅ!!!!!!)」

 

錬金術師3「受け取れ!淫乱娘!!!

子宮と膣で味わえぇぇぇ!!!!!

うっ!!!ほおおおおーーー!!!!!!」

 

 

《びゅっ!!!びゅるるるるる!!!!!》

 

 

翼「あっはああああーーーー♡♡♡♡♡

イっクぅぅぅぅーーー♡♡♡♡♡♡

(ああああぁぁぁーーーー!!!!!

イっグぅぅぅぅーーーー!!!!!!!)」

 

 

《ぶびゅびゅびゅびゅーーーー!!!!!》

 

《どぷどぷどぷぅーーー!!!!!!》

 

 

子宮の入口に亀頭を深く密着させ、特濃の白濁液を大量に中へどぷどぷと注ぐ。

膣内にも細い触手の1本1本から特濃精液を放射し、子宮も膣内も老人の体液で犯される。

濃すぎる白濁粘液に酔い、子宮と膣内は激しく痙攣し、最後の最後まで老人の肉棒に刺激を与え締め付け続けた。

 

 

錬金術師3「んっ!んんっ!!

止まらん……っ!中出しが止まらぬわ……っ!

気高き防人子宮、お主が孕むまでたっぷりと犯し尽くしてやるぞ……っ!!!!!」

 

 

《どちゅん!!!ぬちゅん!!!!!》

 

《パンッ!!!パンッ!!!パンッ!!!》

 

 

翼「あっ!!!あっ!!!あっ!!!

はああああーーー♡♡♡♡♡

(も……っ、やめ……っ、許し……て……っ。

誰か……、助け……、て……っ。)」

 

 

老人の腰は止まらず、翼の子宮に精液を吐き出すのに夢中だった。

催眠に犯された翼には、ようやく決意した老人への懇願も届かない。

 

肉壁に囲まれた逃げ場のない閉鎖空間で、

ただひたすら白濁を注ぎ込まれるしかなかった……。

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

《ぶしゅう〜♪︎ぶしゅしゅ〜♪︎♪︎♪︎》

 

 

響「んぐう!!!!!もがっ!!!!!

うううっ!!!!!ふぐううう!!!!!」

 

 

《ぷしゅっ!!!ぷしゃあっ!!!》

 

 

激臭ガスが噴射され続けるマスクを着けられ、響は強制的に何度も何度も絶頂させられる。

鼻腔で臭いを受け止め、肺にまでガスが染み込んでしまい、酷い中毒性と催淫効果でずっと絶頂から下りられなくなってしまっていた。

肉ベッドから生えた触手達の愛撫も止まず、響が吹き出す潮や汗を舐めとるように念入りに体を這い回る。

 

 

《ズズズズ……ッ!!!》

 

 

錬金術師2「ただいま♪︎響ちゃん♪︎

激臭ガス漬け放置の効果は……、、、

ぐふふ♪︎聞くまでもないね……♪︎

全身トロットロだ♪︎」

 

響「んんんん!!!!んんんん!!!!!

(これ外してぇぇぇーーー!!!!!!

もう臭いの嗅ぎたくないぃぃぃーーー!!!!!

イクの止まらないのぉぉぉーーー!!!!!)」

 

錬金術師2「分かった分かった♪︎

外して欲しいんだよね♪︎

たっぷり仕込めただろうし、もういっか♪︎」

 

 

《ぐちゅ…、ぐっぱあ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎》

 

 

響「うっ!!!げほ!!げほ!!!

おえっ!!!えええっ!!!」

 

 

マスク型触手が響の口から離れる。

口に挿入されていた中太触手も引き抜かれ、嗚咽と共に噴射された催淫粘液を吐き出す。

 

 

錬金術師2「苦しかったねぇ〜♪︎

特濃ブレンドガスもいっぱい吸い込んで、

媚薬粘液も注がれて、体はもうトロットロ♪︎

ちょっとした刺激でも……、、、」

 

 

《ぬちゃ………、、、》

 

 

響「ひゃあああぁ!!!?」

 

錬金術師2「あっけなくイっちゃう♪︎」

 

 

響の秘所に男の粘ついた手がひと擦りする。

高い嬌声を漏らし、響は体を跳ねさせ絶頂した。

 

 

響「ひ……っ!う……っ!

も……、やめて……、、、!

許してよぉ……っ!」

 

錬金術師2「やめる?どうして?

もっともっと気持ちいいことしてあげられるのに♪︎

それに……、響ちゃんは僕のお嫁さんになってもらうんだから、やめても逃がしてはあげないよ♪︎」

 

響「お、お嫁さん……って、何言って……。」

 

錬金術師2「ぐふ……♪︎

お着替え……、しよっか………♪︎」

 

響「え………っ!!?」

 

 

《ニュルニュルニュルニュル!!!!!》

 

 

響「ひあっ!!?や、やめっ!!!

体……っ!触らないでぇ……っ!!!!!」

 

 

響の体に再び触手達が群がり、透明な粘液を塗りたくってゆく。

 

 

錬金術師2「ギアの形状を操作しようかと思ったんだけど、システムに弾かれちゃってね♪︎

なら、ギアインナーを溶かして直接ウエディング衣装に着替えさせちゃえば問題ないかなって思ったんだ♪︎」

 

 

《ドロ……ッ、ドロドロドロ……ッ》

 

 

響「うっ!!?あっ!!?

ギアが……!?溶けて……っ!!?

いやぁぁぁーーー!!!!!」

 

 

透明な粘液の正体は溶解液だった。

体に害はなく、ギアインナーだけを溶かす特別な粘液で、響はたちまち丸裸にされてしまう。

 

 

錬金術師2「あぁ……♪︎綺麗だねぇ……♪︎

響ちゃんの裸……♪︎見惚れちゃうよ……♪︎

ぐふふ……♪︎さあ……、これにお着替えしようか……♪︎♪︎♪︎」

 

 

《パァァァ……、、、、、!!!》

 

 

転送魔術により、ウエディング衣装が男の手元に転送される。

バサッ!と衣装を広げ、響にその衣装の異質さを強調した。

 

 

響「そ、それのどこがウエディング衣装なの!!?」

 

錬金術師2「ウエディングドレス……、というよりウエディングビキニって感じかな♪︎

可愛くてエッチでしょ♪︎

頭飾りも、長手袋も、ニーハイソックスも、

全部純白で、間違いなく最高の花嫁衣装だよ♪︎」

 

 

男が花嫁衣装と呼ぶそれは、明らかに淫猥に改造された代物だった。

 

 

錬金術師2「それじゃ、お着替え開始♪︎♪︎♪︎」

 

響「い、いやぁぁぁーー!!!!!」

 

 

響は抵抗も出来ないまま、男と触手達に卑猥なウエディング衣装を着させられてゆく。

布面積の少ないブラとショーツが響の秘部を覆い、透明なベールと白い薔薇の飾りが付いたヘッドドレスを着けられる。

触手達の粘液により、純白の長手袋やニーハイソックスが、響の肌を滑るように装着させられてゆき、ピタリと張り付いてゆく。

 

 

《ふぁさ……、にちゅにちゅ……っ!》

 

《ぬるるるるる……、ぎゅち……っ!》

 

 

響「ううっ……!!!こんなの……っ!!!

着たくないぃぃぃ……っ!!!!!」

 

 

《ぎゅ……、ぎゅ……、ぎゅ……、》

 

《ぬるるるるる〜〜〜!》

 

 

抵抗むなしく、響は男が用意したウエディング衣装に着替えさせられてしまった。

純白の卑猥な衣装が響の健康的な体を包み、いやらしくも、美しさと清純さを兼ね備えた姿で、小太りの錬金術師を魅了する。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎とっても似合ってるよ♪︎

僕特製のウエディングビキニ♪︎

スケスケのレースからチラつく太ももやパンツがエッチだねぇ〜♪︎」

 

 

《さわさわ……、、、ぬりゅぬりゅ……、、、》

 

 

響「ひゃっ!!?さ、触らないでっ!!!」

 

錬金術師2「夫婦の軽いスキンシップだよ♪︎

うぶうぶな響ちゃんには刺激が強かった?

でも今からもっと刺激的な事するんだから、これくらいへいきへっちゃらでいてくれないと♪︎」

 

響「んっ!!!」

 

 

ショーツを覆っていたスケスケのレーススカートをめくり、響の粘液まみれの太ももにいやらしく触れる男。

自身の口癖を真似した男に対し、響は反抗的な目で男を睨みつけた。

 

 

錬金術師2「さあ、僕の花嫁さん♪︎

夫婦の営みを始めようか♪︎」

 

響「え!?ひゃっ!!?」

 

 

《ガバッ!!!》

 

 

響の手足が、本人の意志とは関係なくガバッ!!!と開く。

まるで、男から抱きつかれるのを待っているかの如く、手を前に突き出して誘惑のポーズを取っていた。

 

 

響「な、なんで!?体が、勝手に!!?

いやっ!!こんな!?何したの!!?」

 

錬金術師2「特製の衣装だって言ったじゃない♪︎

その衣装はね……、今の僕の体と同じように、

触手を変質させて作ったものなんだ……♪︎

だから、それを身にまとっている響ちゃんは、僕の思うがままに動かされちゃうんだよ♪︎」

 

響「そ、そんな……っ!!!」

 

錬金術師2「手も足も広げて誘惑しちゃって♪︎

待ちきれないんだね、響ちゃん♪︎

僕の……、触手おち○ぽが……♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ズリュン……ッ!!!!!》

 

 

響「ひっ!!!?」

 

 

男の股間に、長くカリ高の肉棒が生え、ギンギンにそそり立つ。

肉棒には無数のイボイボが生え、膣内の敏感な壁を、全て刺激できるようになっていた。

 

 

響「や、やだ……、、、そんなの……、、、

無理………っ、、、!挿入らない……っ、、、!」

 

錬金術師2「えぇ?ホント?

響ちゃんのおま○こ、こんなにトロトロになってるのに?」

 

 

《ズリュズリュズリュンッ!!!》

 

 

響「ひぐっ!!!?

やっ!!!擦りつけないでぇ!!!」

 

 

響の濡れそぼった秘所を、いやらしい水音を立てながらイボイボ肉棒が擦り上げる。

体は跳ねて反応するものの、触手ウエディング衣装の強制力により両手両足はピン!と拡げたまま動かすことは出来なかった。

 

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎いい反応♪︎

ほら♪︎生で挿入っちゃうよぉ〜♪︎

改造イボイボ肉ち○ぽ♪︎

響ちゃんのおま○こを隙間なくイボイボで擦ってあげるからねぇ〜♪︎」

 

 

《くちゅ……っ!くちゅちゅ……っ!!》

 

 

響「い、いやっ!!やめてっ!!!

そんなおち○ちん、挿入れたくな……っ!!!?」

 

 

《じゅぷっ!!!じゅぷぷぷぷっ!!!!!》

 

 

響「んあああぁぁぁぁ!!!!!!!」

 

錬金術師2「んんんんーーー♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎

響ちゃんの膣内……っ、気持ちイイ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

 

響の膣に男のイボイボ肉棒が挿入される。

臭い責めと触手愛撫によりすでにトロかされた響の膣内は、男の肉棒をすんなりと受け入れた。

 

 

響「ひぐっ!!うっ!!!

ぬ、抜いてぇぇぇ!!!!!

気持ち悪いぃぃぃ!!!!!」

 

錬金術師2「い・や・だ・よ♪︎♪︎♪︎

気持ち悪いなんて嘘つく響ちゃんにはお仕置きが必要だね♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ぐにゅぐにゅぐにゅ!!!!!》

 

《ごりゅごりゅごりゅ!!!!!》

 

 

響「ひゅっ!!?

ひああああーーー!!!!?

ナ、ナカで動い……って……っ!!!

それ、やめてぇぇぇーー!!!!!

ナカえぐらないでぇぇぇーーー!!!!!」

 

錬金術師2「ぐっふふふ♪︎凄いでしょ♪︎

イボのひとつひとつを自在に動かせるんだ♪︎

響ちゃんのヒダヒダと僕のイボイボが濃厚キッスしちゃってるよ♪︎♪︎♪︎」

 

 

膣内のヒダと肉棒のイボが擦れ、子宮の入口に亀頭を押し付けたままでも十分な刺激を響へと与える。

刺激された膣内からは大量の愛液が染み出し、イボの動きを益々加速させた。

 

 

錬金術師2「気持ちよくなり過ぎて、いっぱいエッチなお汁が出ちゃってるね♪︎

そろそろ腰密着させた濃厚ピストンで可愛がってあげるよ♪︎」

 

 

《どちゅっ!!!どちゅっ!!!!!》

 

《ぱちゅっ!!!ぱちゅっ!!!!!》

 

 

響「あっ!!!んあっ!!!

ひゃめっ!!ひゃめれっ!!!

奥、コンコン……っ、やらぁ……っ!!!」

 

錬金術師2「両足ピン!と拡げてるからだよ♪︎

僕の亀さんが奥までゴツゴツ当たっちゃうのは♪︎

それが嫌なんだったら……、僕にぎゅっと抱きついてごらん♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ガバッ!!!ガバッ!!!》

 

《ガシッ!!!ガシッ!!!》

 

 

響「なっ!?あっ!!?

んあっ!!!あんっ!!!

やだっ!!!離れ…っ、離れてよぉ!!!」

 

錬金術師2「ひどいなぁ♪︎

自分で抱き寄せてるクセに♪︎

腕絡めて、足はだいしゅきホールド♪︎♪︎♪︎

快感全部受け止められて最高でしょ♪︎

もっといっぱい動いてあげるからね♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ぬっとん!!!ぬっとん!!!》

 

《とちゅんっ!!!とちゅんっ!!!》

 

 

響「んぐうううう!!!!!!

(この人のピストン、すごくねちっこい!!!

子宮の入口、何回もトントンされて……、

ナカも全部イボイボで刺激されて……っ!

嫌なのに、気持ち良くされちゃう!!!!!)」

 

錬金術師2「ぐひひ♪︎

気持ちイイのバレないように声我慢してるんだ?

ナカの具合で気持ちイイことバレバレなのに頑張るねぇ♪︎響ちゃん♪︎」

 

響「ち、違うぅ……っ!んぐっ!!

気持ち良くなんか……、ないぃ……っ!!

ふっ……!!んんっ……っ!!!」

 

錬金術師2「《ぞくぞく………♪︎♪︎♪︎》

あはぁ♪︎やっぱり響ちゃん最高だぁ♪︎

いっぱい調教されて、体全部エッチになっちゃってるハズなのに、それでもまだ屈しない……♪︎

響ちゃんを僕のお嫁さんに選んで大正解だぁ〜♪︎♪︎♪︎」

 

響「んっ!!!んんっ!!!

わたしは……っ!あなたのお嫁さんになんか……っ!!!」

 

 

《ぐりゅぐりゅ!!!!!》

 

 

響「かはっ!!!あっ!!!!!

そこっ!!!ダメっ!!!!!

ぐううううーーー!!!!!!」

 

 

ぐりゅぐりゅと、男は肉棒を上向きに突き上げる。

大きく子宮と膣を擦り上げられ、響は歯を食いしばりながら絶頂した。

 

 

錬金術師2「純白のウエディングを着せられて、僕にしがみつきながら生ハメされて……♪︎♪︎♪︎

響ちゃんはもう、僕と結婚するしかないんだよ……♪︎♪︎♪︎」

 

響「い……、や……、、、!」

 

錬金術師2「ぐふふ♪︎響ちゃん♪︎

僕と誓いのキス……、しよ♪︎♪︎♪︎」

 

響「ひっ!!?い、いやっ!!!

絶対いやぁぁぁーーー!!!!!!」

 

 

《ぶちゅっ!!!!!》

 

 

響「んんっ!!!?

んやっ!!!んむっ!!!

れちゅっ!!!んむぅぅぅーーー!!!!!

(いやっ!!こんな人とキスなんて!!!

し、舌……っ!入ってくる……っ!

気持ち悪いよぉ……っ!!!)」

 

 

男に組み敷かれ、響は唇を奪われてしまう。

男の分厚い唇が響の柔らかい唇と触れ合い、男は口内にも強引に舌を挿入してきた。

 

 

錬金術師2「んふふふふ♪︎♪︎♪︎

ぷはっ♪︎♪︎♪︎ あぁ〜♪︎最っ高♪︎

響ちゃんのキス、トロけちゃいそうなくらい甘いねぇ〜♪︎♪︎♪︎

唇もぷるぷるで柔らかくて、何度でもキスしたくなっちゃうよ♪︎♪︎♪︎んん〜〜〜♪︎♪︎♪︎」

 

響「い、いやっ!!!もういやっ!!!

絶対にいやっ!!!!!」

 

 

響は頭をブンブンと振り回し、迫る唇の追撃を拒む。

 

 

錬金術師2「こらこら♪︎

動いたらキス出来ないでしょ♪︎

しようがないなぁ♪︎響ちゃんがそうくるなら、僕にだって考えがあるよ♪︎

んっ!!!ぶっはあああ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

響「え……っ!!?ひっ!!!ぐっ!!?

く、臭い!!!!!臭い!!!!!

臭いぃぃぃぃーーー!!!!!!!」

 

 

《ビクッ!!!ビクンビクンッ!!!!!》

 

 

男の口からピンク色のガスが吐き出される。

それは、マスク型触手が放っていた激臭ブレンドガスと全く同じモノだった。

突然の激臭に響の鼻腔は痺れ、一瞬で絶頂に達する。

 

 

錬金術師2「ぶっはあああ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎

ぐひひ♪︎臭いでしょ〜♪︎♪︎♪︎

ずっと嗅がせ続けてあげた激臭催淫ガスだよ♪︎♪︎♪︎

響ちゃんがキスをしてくれてる時だけ、このガスを出さないでいてあげる♪︎♪︎♪︎

でも響ちゃんが僕とのキスを拒んでる限り、ずっと臭い責めでイキ狂わせる♪︎♪︎♪︎

どっちにするかよ〜く選んでね♪︎♪︎♪︎

んっ!!!ぶっはあああ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

響「んぎっ!!!げほっ!!おえっ!!!

や、やめてぇぇぇ!!!んぐううう!!!!

頭、おかじぐなっぢゃうーーー!!!!!

臭いのやだぁぁぁーーー!!!!!」

 

錬金術師2「ぶっはあああ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

響「く、臭いぃぃぃーーー!!!!!

す、するっ!!キスしますっ!!!

するから臭いの止めてぇぇぇーー!!!!!」

 

錬金術師2「ぶっはあああ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎

したいなら響ちゃんの方からキスしてもらわないと♪︎♪︎♪︎

止めてあげないよぉ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

響「ぐっ!!!うううーーー!!!!!

は……っ!あむっ!!!むちゅっ!!!

れちゅれちゅ!!!むちゅうーーー!!!!!」

 

錬金術師2「んんんんーーー♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎

(響ちゃんからの濃厚ベロキス頂きーーー!!!!!

必死にしゃぶりついちゃってホントに可愛いなぁぁぁ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎)」

 

響「れろれろ!!!んむっ!!!

んんっ!!!れっちゅ!!!!!

(ううっ!!!

こんな事、したくなんてないのにぃ!!!

でも止めたら、臭いの嗅がされちゃう!!!

イキ狂わされちゃう!!!!!)」

 

 

仕方の無い行為だと割り切り、響は男の唇に自身の唇を濃厚に密着させる。

舌もいやらしくうねらせ絡み合わせ、男は必死にキスをしてくる響にさらに興奮した。

 

 

錬金術師2「んううう♪︎♪︎♪︎

《舌の動き、すっごくエッチだねぇ♪︎

溶け合っちゃうくらい熱くて、ねっとりとしたキス♪︎たまんないなぁ♪︎♪︎♪︎》」

 

響「んっ!!?れるっ!!!んぷっ!!!

(え!?どこから声!!?左右から!!?)」

 

 

響の左右にいつの間にか、唇型の触手が近付き、パクパクと口を開いていた。

その口から響に対して、キスで喋ることの出来ない男の声を代弁して発していたのだ。

 

 

錬金術師2「《こんな事も自由自在さ♪︎

僕達は人を超えた生命体に昇華したんだ♪︎

この力を使って、もっといっぱい愛してあげるよ♪︎》」

 

 

《べろ……、べろべろ……っ!!!》

 

 

響「んっ!!!んぶっ!!!

ひゃっ、らっ!!!れるっ!!!

んちゅうううーーー!!!!!!」

 

 

響の左右に陣取っていた唇型触手の口から舌が伸び、響の敏感な耳をべろべろと舐め犯してきた。

 

 

錬金術師2「《耳の中もぐちゅぐちゅに犯してあげる♪︎

響ちゃんの体、頭のてっぺんから足の爪先まで、全部僕のモノにしたいからさ♪︎

ほら♪︎ぐちゅぐちゅ♪︎べろべろ♪︎

敏感なお耳を舐め舐め♪︎♪︎♪︎》」

 

 

男の声が唇型触手を通じて響の鼓膜をくすぐる。

耳をべろべろと舐め続けられながら、もがくことも出来ず、一心不乱に男と接吻し続けるしかなかった。

 

 

響「み、耳……っ!!やめ……っ!!

んちゅっ!!!んくっ!!!

じゅずずずず!!!はっ!れろれろ!!!」

 

錬金術師2「《べろちゅー止められないねぇ♪︎

臭いの嗅ぎたくないもんねぇ♪︎♪︎♪︎

ちゅっちゅっれろれろって、いやらし〜く舌絡めちゃって♪︎♪︎♪︎

どんどん僕のこと大好きになっちゃうねぇ〜♪︎♪︎♪︎》」

 

響「んぶっ!!?か、勝手なこと!!!」

 

錬金術師2「ぶはあああ〜〜〜♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

響「あっ!!!やめっ!!!

んぐうううーーー!!!!!!

んちゅう!!!れるれるっ!!!

ちゅぶっ!!!れちゅっ!!!」

 

錬金術師2「《あはははは!!!

お利口だねっ!響ちゃん!!!

また締め付けがキツく……っ!ん……っ!!!

そろそろイっちゃいそうだ……っ!!!

良いよね!?僕らラブラブ夫婦だもんね!!!》」

 

響「んっ!!?やっ!!!れるっ!!!

ひゃめ……っ!!れちゅれちゅっ!!!

射精……、だけは……っ!んぶう!!!

(今、ナカに出されたら、絶対壊れちゃう!!!!!

この人のモノになっちゃう!!!!!)」

 

 

《どっちゅ!!!どっちゅ!!!!!》

 

《にゅっぷ!!!にゅっぷ!!!!!》

 

 

錬金術師2「《んんっ!!!精子上ってくる!!!

グツグツに煮えたぎった特濃ザーメン!!!

響ちゃんのナカに全部出したいって震えてるよぉ!!!》」

 

響「ひゃら……っ!!むちゅ……っ!!!

れるっ!!ナカ出し、やらぁぁぁ!!!!!

んむぅ!!!んんんーーー!!!!!」

 

 

《にゅっとん!!!にゅっとん!!!!!》

 

 

錬金術師2「んんっ!!!ぷはっ!!!

ごめんね!!響ちゃん!!!

やっぱり約束破らせてっ!!!

最後にくっさいガス吸って、

中イキしながら悶える響ちゃんに射精したい!!!!!」

 

響「ぶはっ!!!

んえっ!!!?ちょっ!!!?

んぐうっ!!!う、、嘘つき!!!!!

しないって言ったのに!!!

いやだ!!!臭いのやだぁぁぁ!!!!!」

 

 

《パンッ!!!パンッ!!!パンッ!!!》

 

 

錬金術師2「ごめん!!ごめんよぉ!!!

責任取るから!!!だから許して!!!

中出しっ!!!中出しするっ!!!!!

特農ガス吸ってイっちゃえ!!!!!

んんっ!!!ぶっはあああ!!!!!!」

 

響「ひっ!!!!!

ああああああああぁぁぁ!!!!!!

イグっ!!!臭いの嗅いでイっグぅぅぅぅ!!!!!!」

 

 

《ギュウゥゥゥ!!!!!!》

 

《ビクッ!!!ビクンビクンッ!!!!!》

 

 

男の口から吐き出された激臭ガスを間近で嗅ぎ、

膣内を思い切り締めながら絶頂する響。

男の頭の後ろで組んでいた腕と、だいしゅきホールドしていた足を、自身の意志でキツく締め上げ男を抱き寄せる。

 

 

錬金術師2「おっ!!!ううっ!!!!!」

 

 

《ドビュッ!!!!!!》

 

《ドビュルルルルルーーー!!!!!!》

 

 

響「ひゃっ!!!!!

んああああああああぁぁぁ!!!!!!」

 

 

痙攣しビクビク震える膣内に刺激され、男の肉棒から熱いギトギトのザーメンが響の子宮へびちゃびちゃと叩き放たれた。

子宮全体に精液の熱さが染み渡り、響は更なる痙攣と絶頂に酔いしれる。

響に抱き寄せられ、顔もお腹も腰も全てを密着させて、男は完璧な種付けを行うことが出来た。

 

 

錬金術師2「んんっ……!はあ……っ♪︎♪︎♪︎

なんて開放感なんだ……♪︎♪︎♪︎

憧れの響ちゃんに思いっきり中出しできて、

僕は本当に幸せ者だぁ……♪︎♪︎♪︎」

 

響「う……っ、あ………っ、うう……っ。」

 

錬金術師2「あれ……?響ちゃん……♪︎

気持ちよすぎてバテちゃった……?

しょうがないなぁ……♪︎

でも、響ちゃんが僕の子供を産むまで何度も何度も中に出してあげるからね……♪︎

まだまだいっぱい子作りしよ………♪︎

僕の……、可愛い花嫁さん………♪︎♪︎♪︎♪︎♪︎」

 

響「い……、や……っ、、、。

未……、来……、、、助け………、、、、、」

 

 

響の泣き顔に情欲をそそられ、男は肉棒を引き抜くことのないままピストンを再び開始する。

すでに満杯の子宮から膣内を通じ、外へ白濁が漏れてゆく。

純白のウエディングに似ても似つかない白濁の白は、響を犯し尽くすまで注がれ続けるだろう。

 

 

…………………………………………………………

 

 

クリス「ぎゃひひひひひ!!!!!!!

んははははははは!!!!!!!!

やめぇへへへへははははは!!!!!!

くすぐりとめろぉほほほほ!!!!!!!」

 

錬金術師1「止まりませんよ♪︎

クリスくんがいつまでもその態度を貫くなら、ね♪︎」

 

 

《べろべろべろん!!!べろべろべろ!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!!》

 

 

クリスの体に、触手舌による舐めくすぐり責めが繰り返し行われていた。

汗も涙も尿も舐め取られ、連続した絶頂を迎えながらも責めは止まることを知らない。

 

 

クリス「んぶっ!!!んぐっ!!んぐっ!!!

ぶっは!!!はっ!!ははははは!!!!!

お腹痛い!!!いい加減とめろぉーー!!!!

がはははははははは!!!!!!!

いやぁはははははは!!!!!!!」

 

 

水分補給も余念なく行われ、体中から体液が吹き出る。

なかば拷問のような責めは、クリスの体力を限界まで消耗させ始めていた。

 

 

錬金術師1「ククク………♪︎

そろそろ、水分補給だけでは限界でしょうね……♪︎

くすぐりの怖さと気持ちよさを十分に味わって頂きましたし、

一度リセットさせて頂きましょうか……♪︎」

 

 

《キ………ッン!!!パァァァァ!!!!!》

 

 

クリス「んっ!!!!!」

 

 

触手舌の責めが一時停止し、拘束していた触手を通じて光がクリスへと伝わる。

クリスの体は光で覆われ、すぐその光は消えていった。

 

 

クリス「ん………、、、う?

あ、れ………?な、なんだ………?

体………、あれ………???」

 

 

体力の限界を迎えていたハズのクリスの体に、活力が補充されていた。

見た目こそ粘液にまみれてはいたが、体力だけが何故か復活していたのだ。

 

 

錬金術師1「クリスくんの体に、私の魔力を注ぎ込みました♪︎

身体状態だけを完全回復♪︎

器用なものでしょう?」

 

クリス「ぐっ!!!

へっ!!!何をトチ狂ったのか知らねぇが、

相手を回復させるなんざどうかしてるぜ♪︎

またやり直し……、だろ?

それとも、もう諦めてやめにするつもりか?」

 

錬金術師1「いえいえ……♪︎

これから行う責めは、先程までの状態では耐えきれないと判断しましたので……♪︎

威勢がいいのは結構ですが……、、、」

 

 

《べろんっ♪︎♪︎♪︎》

 

 

クリス「ひっ!!!んぐうっ!!!!!」

 

 

《ビクンビクン!!!!!》

 

 

錬金術師1「感度はそのままです……♪︎

股間をひと舐めしただけで軽く絶頂するほど、

あなたの体はデキ上がっているのですよ……?

言葉には気を付けないと……♪︎」

 

クリス「ぐっ!!ううっ!!!

(くそっ!!まじか……っ!!!ホントに体力だけ……!?

こいつの言う通り、体の感度はてんで変わってねぇ……っ!!!

くっそぉ……っ!!!!!)」

 

錬金術師1「これから行うのは言わば最終工程です……♪︎

今まで我慢し、拒み、退けてきた快感……♪︎

君ははその全てを受け入れ、懇願することになる……♪︎

求めることになる……♪︎

私のくすぐり責めを……、ね♪︎」

 

クリス「だ、誰が……、、、!

何度も言わせんな……っ!!!

あたしは絶対屈しない……っ!!!」

 

錬金術師1「ククク……♪︎それでこそです……♪︎

君を私の、最高傑作に仕上げてみせますよ……♪︎」

 

 

《カァァァ……、ペッ!!!》

 

《ベチャッ!!!ベチャベチャッ!!!》

 

《カァァァ……、ペッ!!!》

 

《ベチャッ!!!ベチャベチャッ!!!》

 

 

クリス「なっ!?また妙なモノ!!!

ぐっ!!ぶっかけんな!!!気持ち悪いっ!!!」

 

 

唇型触手が、まるでタンを吐くように黄色い粘着質な液をクリスの体に向かって吐き出した。

完全な液体とは異なり、粘ついて肌にそのまま密着するような形で、

クリスの体にへばりつく。

広げられた足の裏にも勢いよく噴射され、その気持ち悪さにクリスは身悶えする。

 

 

錬金術師1「効果がよく出るよう、塗り込んであげましょう♪︎」

 

 

《ぬちゅ!!!ぬちゅ!!!ぬちゅ!!!》

 

 

クリス「んぎっ!!!ひゃめっ!!!

うあああ!!!!やめろぉ!!!!!」

 

 

肉壁から新たに生えた触手達が、謎の粘ついた黄色い粘液を敏感なクリスの体に塗り込んでゆく。

 

 

クリス「ぐっ!!!ううっ!!!」

 

錬金術師1「ククク♪︎はい、ストップです♪︎」

 

 

《ピタ………、、、ッ》

 

 

クリス「んえ……っ?」

 

 

全体に黄色い粘液を塗り終えたあと、錬金術師の男が停止を宣言する。

触手の動きはピタリと止まり、再び肉壁へと戻っていった。

 

 

クリス「な、なんだよ……、、、。

媚薬なんてもう飽き飽きしてんだよ……っ!

どれだけ塗りこまれようが、今更関係……っ!!?

う……っ!あ………っ!!?」

 

錬金術師「ん………♪︎」

 

クリス「な、なんだ!?

体……、かゆ……っ!!?

いぎっ!!体、かゆいぃ……っ!!?」

 

 

《ジンジン……ッ!ジンジン……ッ!》

 

 

錬金術師1「それは媚薬ではありません……♪︎

山芋……、をご存知ですか……?

すりおろしたそれが肌に付着すると、痒みを引き起こす……♪︎

その痒み成分を抽出し濃縮・加工したモノが、

クリスくんの体に今塗り込まれている粘液の正体です……♪︎」

 

クリス「や、山芋!!?そんなものが!!?

うぐっ!!!かゆ……、かゆいっ……!!!

体、じんじんして……っ!!!

む、無理……っ!!かゆすぎる……っ!!!」

 

 

全身に塗り込まれたトロロ粘液が引き起こす激しい痒みにクリスは悶える。

 

 

錬金術師1「クク……♪︎痒いでしょう……♪︎

濃縮させた痒み成分が体によく染み込むよう改良を加えてありますから、気が狂うほど全身に痒さが押し寄せているハズですよ……♪︎」

 

 

クリス「かゆい……っ!!!

かゆいかゆいかゆいかゆいかゆいーーー!!!!!

掻いて!!!あたしの体ぁ!!!

かゆいとこ掻いてくれぇぇぇ!!!!!!」

 

錬金術師1「掻いて……、くれ……???

人にお願いをする言葉にしては、乱暴な物言いですねぇ……♪︎

まだトロロが足りない……、ですか♪︎」

 

クリス「えっ!!?」

 

 

《カァァァ……、ペッ!!!》

 

《ベチャッ!!!ベチャベチャッ!!!》

 

《カァァァ……、ペッ!!!》

 

《ベチャッ!!!ベチャベチャッ!!!》

 

 

クリス「あぐっ!!!ひううっ!!!

やめっ!!!それ、ぶっかけ……っ!!!

もっとかゆくなるぅぅぅぅーーー!!!!!

んぐううううぅぅぅーーー!!!!!!」

 

 

トロロ粘液がクリスの体に追加で放射される。

特に敏感な腋やわき腹、足裏を狙い定めて吐き出され、

濃縮された痒み原液をへばり付かせた。

 

 

錬金術師1「どうです?

自分で掻けないのはもどかしいでしょう♪︎

お願いの仕方、直して頂けますか……♪︎♪︎♪︎」

 

クリス「んぐっ!!!ぎいっ!!!

(無理……っ!!これ、我慢できない……っ!!!

かゆいとこ掻いて欲しい……っ!!!

全身かゆすぎて、もう……っ!!!)」

 

 

《ジンジン……ッ!!ジンジン……ッ!!!》

 

 

クリス「んんっ!!!お願いしますっ!!!

あたしの体、かゆすぎてもう我慢できない!!!

掻いてください!!!!!

あたしの体……っ!!!掻いてくださいぃぃぃ!!!!!!」

 

錬金術師1「クク♪︎クハハハハ♪︎♪︎♪︎

良いでしょう♪︎沢山掻いてあげますよ♪︎♪︎♪︎

私の可愛い触手達でね♪︎♪︎♪︎」

 

 

《べろべろべろべろん!!!!!》

 

《ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅ!!!!!》

 

 

クリス「んぎっ!!!!!

あっ!!!ぎぃひゃははははは!!!!!!

何やってぇぇぇ!!!!!!

ぎゃはははははは!!!!!!!

それ……っ!!!ぎゃひひひはははは!!!!!!」

 

 

痒み粘液が塗り込まれた所を、ザラザラの突起が付いた触手舌が舐めくすぐってゆく。

 

 

錬金術師1「何って……、掻いてあげているのですよ♪︎

ザラザラとした舌が、心地よく痒みを取り除いてくるているでしょう……?」

 

クリス「違っ!!やっはははは!!!!!

普通に掻いてぇぇぇーーー!!!!!

こんなの嫌ぁははははは!!!!!」

 

錬金術師1「じゃあまた止めますか?

その場合、さらなる痒み粘液を塗布することになりますが♪︎」

 

クリス「いぎっ!!ひひひひひ!!!!!

い、いやらぁはははははは!!!!!!

わかった!!わかったからぁぁははははは!!!!!

それでいい!!!それでいいひひひひひ!!!!!!

かゆいのもうかけないでぇぇぇへへへへ!!!!!!!」

 

錬金術師1「そうですか♪︎では継続しますね♪︎

(まあ、その触手舌の表面からも痒み粘液が分泌されているのですがね♪︎

痒みが治まることはなく、舌のザラザラが一時的に肌を掻いたときの快感を与え、それをループさせ続ける♪︎

気付くことは困難でしょう♪︎)」

 

クリス「んぎゃははははは!!!!!!

かゆいっ!!!くすぐったい!!!!!

かゆいっ!!!くすぐったいぃぃぃ!!!!!

もっと掻くの激しくしてぇぇぇ!!!!!

くすぐったくても何でも良いからぁぁはははは!!!!!」

 

錬金術師1「なるほど♪︎わかりました♪︎

もっと強いくすぐりをご希望ということで♪︎」

 

 

《ぐにゅぐにゅぐにゅ!!!!!》

 

 

肉壁から手型の触手が生え伸びてくる。

通常の手とは違い、指の先が尖り、引っ掻くような刺激を与えられる特殊なものだった。

 

 

錬金術師1「痒いところ、いっぱいカリカリしてあげますね♪︎」

 

 

《カリカリカリ……ッ!!!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょ……っ!!!!!》

 

 

クリス「あっ!!!ぎっ!!!

ぎゃはははははは!!!!!!!

ダ、ダメぇへへへへへ!!!!!!!

カリカリダメぇへへへへへ!!!!!!!

くしゅぐったすぎるぅぅぅ!!!!!!!!」

 

 

クリスの体中を触手の爪先がカリカリと掻きくすぐる。

あくまで触手で形成された爪のため、皮膚を傷つけること無く、クリスを責め立ててゆく。

 

 

錬金術師1「カリカリカリカリ♪︎

こちょこちょこちょこちょ♪︎

触手舌と爪で交互に掻いてあげますからね♪︎

痒いのが気にならなくなるほど、掻きくすぐってゆきますよ♪︎」

 

 

《カリカリカリカリッ!!!!!》

 

《べろべろべろべろん!!!!!!》

 

 

クリス「んぎひひひひひっ!!!!!!

腋……っ!!らめ……っ!!!!!

腹も……っ!!!足裏もぉぉぉ……っ!!!

全部ダメだぁはははははは!!!!!!!」

 

錬金術師1「あなたがお願いしたのですよ?

くすぐったくてもいいから掻いてくれと♪︎

私はその願いを聞き入れているだけに過ぎません♪︎」

 

クリス「ぐっ!!!はははははは!!!!!

ぜ、絶対許さねぇへへへへ!!!!!!

あたしはお前を絶対ぃひひひひ!!!!!

許さなぁははははは!!!!!!!」

 

錬金術師1「《ゾクゾク……ッ!》

クククク……♪︎許されなくても結構ですよ……♪︎

ダメ押しで、もっと許されざる事をあなたにしてあげましょう……♪︎」

 

クリス「な……っ!な……っ!

なぁはははははは!!!!!!

何する気だぁはははははは!!!!!!」

 

 

《グイ……ッ!ぶちゅっ!!!》

 

 

クリスの秘所を覆っていた部分のギアインナーを、

触手がグイッ!と横へとズラす。

あらわになったクリスの秘部めがけ、

唇型触手がすかさず、ぶちゅっ!と吸い付いた。

 

 

錬金術師1「私のイチモツを挿入れる前に、ちょっとした仕込みをさせて頂きます♪︎」

 

 

《にゅぷぷぷぷ……っ!》

 

 

クリスの膣内に唇型触手の舌が挿入される。

膣内をぬめった触手舌がゆっくり侵入してゆき、舌先がクリスの子宮の入口に触れる。

 

 

《トン……ッ!トン……ッ!》

 

 

クリス「いっ……!!!あ……っ!!?」

 

錬金術師1「クク……♪︎

ネタばらしをしてあげましょう……♪︎

今挿入しているそれも、体を舐め回しているそれらからも……、

クリスくんが嫌がっていた痒み粘液が染み出しているのですよ……♪︎」

 

クリス「はっ!!?あっ!!?

お、お前……っ!!!あたしを騙し……っ!!?

あっ!!?ひっ!!!!!」

 

錬金術師1「効いてきましたね……♪︎

痒み粘液が……、膣内に……♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ジンジン……ッ!!ジンジン……ッ!!!》

 

 

クリス「んああああーーーっ!!!!!

かゆい!!!かゆいかゆいかゆい!!!!!

ナカがかゆいぃぃぃーーーーっ!!!!!」

 

錬金術師1「もっと痒くなりますよ……♪︎

舌の表面からはじんわりとしか粘液が分泌されませんが……。

舌先からは……、そのトロロ汁を放出できる仕組みになっています……♪︎」

 

クリス「そ、それって……っ!!!

や、やめろぉぉぉーーーーっ!!!!!」

 

 

《びゅっ!!!びゅびゅびゅーーーっ!!!!!》

 

 

クリス「ひぎっ!!!?」

 

 

触手舌の先端に空いた穴から、痒み成分をふんだんに含んだトロロ粘液が放射される。

クリスの子宮に粘液がべちゃりべちゃりとへばりつき、子宮の内部を覆った。

 

 

クリス「あ……っ!!!あ……っ!!!」

 

 

《ジンジン……ッ!!!ジンジン……ッ!!!!!》

 

 

クリス「あ……っ!!!!!

ああああぁぁぁぁーーーっ!!!!!

がゆいぃぃぃーーーーーっ!!!!!

だずげでぇーーーーっ!!!!!!

頭……っ!!!おがじくなるぅぅぅーーーっ!!!!!」

 

 

《にゅぷぷぷぷ……っ、にゅぽん……っ!》

 

 

痒み粘液を膣内と子宮に塗布した後、触手舌がクリスの秘所から引き抜かれる。

痒み粘液は膣内と子宮に吸収され、クリスに地獄の苦しみを与えた。

 

 

錬金術師1「苦しいですねぇ……♪︎

今たっぷりと、掻いてあげますよ……♪︎

私のこのイチモツで……♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ボロン……ッ!ズリズリ……ッ!!!》

 

 

触手で形成された肉棒を男があらわにする。

クリスの秘所に裏スジをあてがい、ズリズリと上下に擦った。

 

 

クリス「ひあっ!!!それっ!!!

んぎもぢぃぃ……っ!!!それ……っ!!!

もっと……っ!!!!!」

 

錬金術師1「ははは……♪︎

秘所の入口も痒くてたまらないでしょうからね……♪︎

イチモツを上下に擦りつけるだけで天にも登る気持ちでしょう……♪︎

膣内に挿入れればもっと……、気持ちよくなれますよ……♪︎」

 

 

《にちゅう……♪︎♪︎♪︎》

 

 

亀頭の先端をクリスの秘所に沈みこませる。

 

 

クリス「んあっ!!!ううっ!!!

い、挿入れて……っ!!!

ナカがかゆくて……っ!!もう我慢できない……っ!!!

あんたのソレで、あたしのナカ掻き回してくれぇ……っ!!!!!」

 

錬金術師1「ククク……♪︎

ええ……、もちろん……♪︎」

 

 

《にゅぷぷ……っ!!》

 

錬金術師1「そのつもり……、ですっ!!!」

 

 

《じゅっぷぅぅぅーーーっ!!!!!!》

 

 

クリス「んはあぁぁぁーーーっ!!!!!」

 

 

クリスの膣内に男の剛直が勢い良く挿し込まれる。

トロけたクリスの膣内を肉棒が掻きほぐし、ヒクついた子宮の入口へと亀頭を打ち付けた。

 

 

錬金術師1「んん……っ!これは……っ!最上の名器だ……っ!

ナカの具合、子宮口の吸い付き、どれもが完璧ですよ……♪︎

よく仕上がっている……♪︎」

 

クリス「ひ……っ!!ぐ……っ!!!」

 

錬金術師1「けれどまだこれでは痒みが治まらないでしょう……♪︎

くすぐりで締め付けを良くし、ピストンもよりねちっこくしてあげます……♪︎

十分に掻いてあげるお約束ですからね……♪︎」

 

 

《ぬっちゅ!!!ぬちゅぬちゅ!!!!!》

 

《パンッ!!!パンッ!!! パンッ!!!》

 

《べろべろべろべろん!!!!!!》

 

《カリカリカリカリ……ッ!!!!!》

 

 

クリス「ひゃっ!!!

あっひひひひひ!!!!!!

やめぇあははははは!!!!!!!

ぐずぐっだいぃぃぃーーーっ!!!!!!

んぎもぢいいぃーーーっ!!!!!!

あっははははははは!!!!!!!!」

 

 

触手舌、触手爪、そして男によるくすぐり責めが再開され、クリスに更なる追い討ちをかける。

くすぐられる度に、クリスのあそこは男の肉棒をきゅうきゅうと締め付け、名残惜しそうに肉棒の出し入れに追いすがっていた。

 

 

錬金術師1「痒み責めとくすぐり責め……♪︎

両方の責めを同時に行いながら犯す……♪︎

我ながら特殊だとは思いますが、とても興奮していますよ……♪︎

私は……♪︎♪︎♪︎

あなたも壊れず、よく耐える……♪︎

流石は私がメインディッシュに選んだ素材だ……♪︎♪︎♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょこちょ……っ!!!!!》

 

 

クリス「かはっ!!!!!

イグ……っ!!!!!

が……っ!!?あははははは!!!!!!

と、とめでぇぇぇーーー!!!!!

ぐずぐらないでぇぇぇーーーっ!!!!!」

 

 

《ビクン!!!ビクンビクン!!!!!》

 

 

ピストンを強くしたまま、男のぬめった手がクリスのわき腹をくすぐり犯す。

触手舌や触手爪とは違い、繊細かつ大胆な男のくすぐりテクは、クリスを一瞬で絶頂させるに至った。

 

 

錬金術師1「ククク……♪︎

どれだけ絶頂しても、痒み粘液を塗布された子宮内は、満足しきれないでしょう……?

解決策がないわけではありません……♪︎

私の精液には今、痒み成分を中和する働きを持たせています……♪︎

言わば解毒薬です……♪︎」

 

 

《どちゅ!!!どちゅ!!!どちゅ!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

 

クリス「ふぎっ!!!

ぎっひひひひひ!!!!!!!」

 

錬金術師1「私をイかせることが出来れば、

子宮内の疼きを止めることが出来ます……♪︎

それには……、もっと下品で、だらしなく、くすぐりで歪んだ顔を晒して頂かないといけません……♪︎

意味は……、おわかりですね……♪︎」

 

クリス「ぐっ!!!ふふふ!!!!!

だははははは!!!!!!!

わ、わかって……、わかってますぅははははは!!!!!!」

 

錬金術師1「なら……、見せてください……♪︎

クリスくんの、みだらで無様な醜態を……♪︎♪︎♪︎」

 

 

《こちょこちょこちょこちょ!!!!!》

 

《カリカリッ!!!べろべろっ!!!》

 

 

クリス「ぎゃっはははははは!!!!!!

お、お願いしますぅぅぅ!!!!!!

あたしの……っ!!!あたしの子宮にぃひひひ……っ!!!

錬金術師様の精液出してくだしゃあはははは!!!!!!」

 

 

《パンッ!!!パンッ!!! パンッ!!!》

 

《こちょこちょこちょこちょっ!!!!!》

 

 

錬金術師1「もっと……っ!

もっと無様に……っ!!!

もっと媚びるように……っ!!!!!」

 

クリス「あぎゃははははははーーー!!!!!!

れ、錬金術師様のおち○ちんで、あたしのおま○こパンパン突いてぇへへへへ!!!!!

あたしの奥にぃ、いっぱい中出ししてくだしゃいぃぃぃーーー!!!!!!

かゆいの……っ!!!

かゆいの全部取ってぇぇぇーーー!!!!!!

錬金術師様の熱々ザーメンミルクでぇへへへへ!!!!!!!」

 

錬金術師1「ク、クハハハハ……っ!!!

良いでしょう……っ!!!!!

気高い装者の膣を蹂躙し、到達すること許されなかった禁断の部屋へ精を流し込む……っ!!!!!

全力で受け止めなさい……っ!!!!!」

 

クリス「んははははは!!!!!!

来てぇぇぇーーーー!!!!!!

あたしの中、全部満たしてぇへへへへへ!!!!!!!!」

 

錬金術師1「ん……っ!!!うっ……っ!!!」

 

 

《どびゅ!!!どびゅるるるるるーーー!!!!!!》

 

 

クリス「んほおおおぉぉぉーーー!!!!!!!

来てるぅぅぅ!!!!!!!

あっついの子宮に流し込まれてりゅぅぅぅぅーーーー!!!!!!!」

 

 

《ビクン!!!!!ビクンビクン!!!!!》

 

 

男の手がクリスの腰を掴み引き寄せ、子宮内に大量の特濃精液が注がれる。

痒みで疼き果てていた子宮が精液で満たされると、その瞬間痒みが最上の快感に変換され、クリスは深い絶頂を味わった。

 

 

錬金術師1「ん……っ!んん……っ!!これは凄い……っ!

無尽なハズの精を、絞り切ろうと膣がうねり吸い付いてくる……っ!

クハハ……っ!間違いなく、生まれてから今までで一番の射精ですよ……♪︎♪︎♪︎」

 

 

《ぐりぐりぐり……っ!!!》

 

 

クリスのヒクついた膣を堪能するように、ねっとりと肉棒をうねらせる錬金術師の男。

それに合わせるよう、クリスの膣も締めつけを増しさらに射精を促そうとしていた。

 

 

クリス「あ……へ……、へぇ………♡

ナカらし……♡きもぢイイ………♡

もっと……、くすぐって………♡

あたしを犯してぇ……♡♡♡」

 

錬金術師1「ク、ククク……♪︎

堕ちましたね、クリスくん……♪︎

他のふたりも、あなたと同じく快楽に身を委ねていることでしょう……♪︎

なので、私達もまだまだ楽しみましょう……♪︎

さらなる快楽をその身に刻んであげます……♪︎」

 

クリス「は……い……♡♡♡

お願い……、します……♡♡♡」

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

《ドガガァァァーーッン!!!!!!!》

 

 

錬金術師1・2・3「!!!!?」

 

錬金術師1「何事ですか……っ!!?」

 

錬金術師2「わ、分からない……!!!

基地に誰かが侵入したんじゃ……っ!!?」

 

錬金術師3「なんじゃと……!?

ここがバレるはずは……っ!!!」

 

 

???「返してもらうわ……。

3人とも……!!!!!」

 

 

《ズバババババ………ッ!!!!!!!》

 

 

巨大ノイズの肉壁を、鋭利な無数の何かが切り裂いた。

ノイズはバラバラに分離され、その中から拘束されていた3人、響、翼、クリスが現れ、倒れ込む。

地面へと倒れ込むのを3人の少女達がすくい上げ、ノイズから距離を取る。

 

 

響「ん……っ!あ………っ!?」

 

翼「ぐ……っ!は……っ!!!」

 

クリス「お……、お前ら……、、、!」

 

 

3人のピンチを救ったのは、

響達と同じシンフォギア装者であり仲間、

アガートラーム・イガリマ・シュルシャガナの適合者のマリア、切歌、調。

綿密な調査の結果、錬金術師達の基地を突き止め、駆けつけたのだ。

 

 

マリア「待たせたわね、3人とも♪︎」

 

切歌「今度は間に合ったデース!!!」

 

調「これ以上は許さない……っ。」

 

 

分断されたノイズの欠片が、それぞれ3つの塊を形成し、3人の錬金術師達が姿を現す。

 

 

錬金術師1「まさか……、この場所が発見されるとは……。」

 

マリア「あまり舐めないで貰いたいわね。

そうそう何度も大事な仲間を傷付けさせるわけにはいかないのよ。」

 

錬金術師2「もっと楽しみたかったんだけどなぁ……。」

 

切歌「うっさいデス!!!

この変態共!!!絶対許さないデス!!!」

 

錬金術師3「しくじったわ……。

嬌声石が損傷していもうたわい……。」

 

調「ここからは私達が相手……。

覚悟はいい……?」

 

 

響達3人を座り込ませ、構えるマリア達。

 

 

錬金術師1「…………また1からやり直しですね。

今日の所は、退散させて頂きましょう……。」

 

マリア「みすみす逃がすとでも……?」

 

錬金術師1「そうして頂けると助かりますが……?

そちらも、響くん達をを守りながら戦うのは、いささか困難とお見受けしますよ?」

 

切歌「う……っ。痛いトコを突いてくるデス。」

 

錬金術師1「我々のアジトももう使い物になりませんし……、ここはお互い引き下がるという事で……♪︎」

 

錬金術師2「ん……。」

 

錬金術師3「ふぉっふぉっ……。」

 

マリア「………行くわよ。切歌、調。」

 

切歌「あ、りょ、了解デース!!!」

 

調「わかった……。

………必ず、仇は取るから……。」

 

錬金術師1「クク……♪︎

こちらも、"同じ"ですよ……♪︎」

 

 

 

…………………………………………………………

 

 

 

マリア、切歌、調の3人は、疲弊しきった響達を連れて退去した。

錬金術師達もアジトを破壊されたまま引き下がり、それ以上の襲撃は行わなかった。

 

嬌声石の損傷……。

彼らにとって、それが一番の痛手だった。

丁寧口調の錬金術師が言った、「1からやり直す」という言葉。

その意味を装者達が理解する日は、そう遠くないだろう……。

 




ここまで読んで頂き大変ありがとうございます。
後書きでも失礼します。ヨロズ堂です。
いかがでしたでしょうか?
完全に自分の好きな癖を詰め合わせたエロ小説。
この一区切りまで書きあげられたのは、閲覧して下さった皆様とおかげです。
1話目、2話目もとても沢山の方に見て頂けまして、本当に嬉しい限りです。
この3話目の展開的にもうおわかりの方もいらっしゃると思いますが、VS変態錬金術師シリーズの続きも検討しております。
また全く別の、シンフォギア以外の作品の二次創作エロも書ければなと思います。
「エロい!」「エロかった!」などのコメント一言だけでも頂ければ、ヨロズ堂本人としては最高のモチベーションになります。
もちろん、沢山見て頂けるだけでも大満足です。
それでは、また次回作でもお会いいたしましょう。
性癖は無限大、ヨロズ堂でした。
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