スカイリムで賞金稼ぎ 作:オークポーク
「いらっしゃい。おや、あんたかい」
「おうボテラ。ムイリはいるかな?」
二週間後。俺は仕事を終えてハグズキュアに戻ってきた。アラインを嬲り殺した後、きしょすぎてゲンナリする気持ちを立て直すためにその辺の女山賊やら盗人女だのを時間をかけて遊んできた。セルフメンタルケア。80%は回復した。
ちなみにエセリウムは今のところは見送った。どうしても欲しいってもんでもないし、今は戦力が足りるか不安だ。取りに行くにしても有能な傭兵を連れて行きたい。テルドリン・セロとか。
「ああ、ムイリなら」
「き、来たのね! どうだったの!?」
店の奥から飛び出てきたムイリが俺に縋り付いてきた。
「おう。また二人だけで話せるか?」
「え、ええ。ボテラ。その」
「わかってるよ。ちょっと休んでおきな」
店主の許可が出たので俺たちはまたあの部屋に入った。扉を閉めるなりムイリは焦りながらまた詰め寄ってくる。
「奴がどうなったか知りたい?」
「当たり前でしょ! 何を勿体ぶっているの!?」
「怒るなよ。女の子に話すにはちょいと刺激の強い内容だから」
「大丈夫よ!」
「じゃあここに全部書いてある」
俺は皮装丁にしたためた報告書をムイリに渡す。何の皮かって? 俺がどういうオークか知っているならわかるだろ?
「見せて!」
ムイリは奪い取るようにして報告書を受け取り、目を皿にして読み込んだ。
簡単に内容を話すと、まず俺はアライン両手足から全ての指をケジメした。その時の悲鳴はどんな感じだったかを書いた。出血死しないように傷口を焼き塞ぎ、次にボールをブレイクした。今でも足に残っている嫌な感触を丁寧に書いてやったよ畜生。
最後。ムイリが調合した毒を使わせてもらった。これはより丁寧に行った。傷口に塗り込むだ、直接飲ませるだなんてもんじゃない。まず奴の口の中に窒息死しない程度に小石を詰め込み、二度と女を口説けないように唇をギチギチに縫い合わせ、そして鼻に角笛の尖った方を突っ込んで中に毒薬を流し込んだ。
苦しむ表情、顔の皺、逆立つ産毛、目に走る網目の血管を報告書にスケッチしてある。レオナルド・ダ・ヴィンチもびっくりなくらいリアルに描き込んだぜ。その後で気分悪くなって吐いたけど。二度と野郎なんて拷問したくないし野郎のスケッチするのもいやだ。今度からのスケッチはは女だけにする。
「うっ!」
そんなことを誰にでもなく誓っていると突然ムイリが報告書を取り落とし、口を押さえ背中を丸めて近くのゴミ箱に駆け寄った。やっぱり刺激が強かったんじゃ。
「ゥうェェェェ……ッ、ケェっ、けっ!」
やっぱり刺激が強かったんじゃないの? 近寄って背中をさする。ムイリは落ち着いた頃に顔を上げたが、満面の笑みだった。
「うふっ、あははは! 死んだ! アライン・デュフォンが死んだ! 両手足の指を切り落とされて! 大事な物潰されて! 鼻に毒薬を流し込まれて死んだ! あははははははははははははッ!」
ムイリは俺に背中からもたれかかって笑った。心底楽しそうに笑った。まあ人生をめちゃくちゃにした輩が苦しんだ末に死んだんだから誰だって面白いだろうて。
「ほれ。じっとしてな」
「んぐ」
ひとしきり笑い落ち着いてきた頃にハンケチーフを取り出してムイリの口元を拭く。
「あ、ありがと」
ムイリは顔を赤くして礼を言った。うーん、もうちょいで堕ちそうだけど、なーんか我慢できなくなってきたな。
「そ、それで、報酬だけど……あの男を殺すために、私、闇の一党に依頼をしようとしていたの。そのために貯めていたお金、これを渡すわ」
ムイリはゴールドでいっぱいの袋を差し出してきたが、俺は手のひらをむけて断る。金なんて他でいくらでも稼げるしな。
「いや、金はいい。それよりも他に欲しいものがあるんだ」
「欲しいもの? それは何? 私に手に入れられる物ならなんでも」
俺は人差し指を立ててムイリに向ける。まだるっこいのはもういいや。ストレートに豪速球で行く。
「え?」
「君が欲しい」
「え?」
「具体的に言わないとダメ? 一晩ヤらせろ」
「え? え? え?」
困惑するムイリ。数秒間は呆けていたが次第に俺の言葉を理解できたのか、顔を赤くしながら自分の体を抱きしめて後退りした。
「この! ケダモノ! なんて事言うのよ!」
「エー? でも君こないだ言ったよねー? 何でもするって」
俺が歩み寄るとそれに合わせてムイリも後ずさる。そして壁に背中が当たった。
「そ、そんな事」
「確かに聞いたぞコラァ」
「ひ」
俺はムイリに覆いかぶさるようにして手を壁に当てた。うほほ、壁ドンですよ奥さん。口説くのに使うとドン引きされるがこれは威圧的交渉だ。活用するぜ。
「約束は守れよ。そいつがスジってモンだろーがよー」
顔を近づける。
「〜〜〜! わかった! わかったわよ! 抱かれてやろうじゃない!」
ムイリは俺を両手で押し返してヤケクソ気味に叫んだ。そうこなくっちゃ。
「じゃあ仕事終わったら宿屋シルバーブラッドに来てねー」
手をヒラヒラさせながら俺は部屋から出た。そしてボテラから休息の薬をしこたま買い込んでホクホクと店を出ていく。楽しみで仕方がない。
◆
「ま、まいったあ! 降参だ!」
ムイリを待っている間に飯を食ったり酒を飲んだり看板娘のホロキちゃんをナンパしたりしていたんだが、そこへ酔っ払ったコスナッチが上機嫌で殴り合いを挑んできた。
100ゴールドかけてさあ戦いだ! と同時に北斗百裂拳で瞬殺した。手加減したから死んでないし大した怪我もさせていない。一般市民は意味もなくそんなに殺さないよ。バレたら面倒だから。
「オラ酔っ払い。さっさと100ゴールド寄越すんだよ、あくしろよ」
「わかったわかった! そう急かすなって! おーいて。妙なパンチしやがる」
コスナッチは頬を撫でながら100ゴールドが入った袋を寄越してくる。
「ひーふーみー、いいね。ホロキちゃーん! これで俺と一晩ランデブーしなーい?」
「私をお金で買えると思わないことね! このブサイクオーク!」
フラれちまった。あんなエロい服着ているのになんて女だ。でも笑っているからちょっとは脈アリかな? なんとか攻略の糸口が見つけられればいいんだが。ホロキちゃんも可愛いからいつか絶対ヤる。
「な、な、な」
狼狽えた声が聞こえたので出入り口の方を見るとムイリがプルプル震える指で俺を指差していた。
「あなた! 人のこと呼びつけておいて他の女に」
ズカズカと詰め寄ってくるムイリ。
「おいおい落ち着けよ。みんな見てるぜ」
ムイリはハッとして周りを見渡す。夜のシルバーブラッドは客でごった返している。そいつらの視線が俺たちに集中しているのだ。
「ムイリが男といる? あのムイリが?」
「そ、そんな。俺何回もフラれたのに」
「あいつは誰だ? コスナッチと殴り合っていたが」
「知らないのか? 最近有名な素手で戦う狂ったオーク賞金稼ぎだよ。名前はなんてったかな?」
「そんな、ムイリぃ〜……」
悲壮感と嫉妬を漂わせながら崩れ落ちる野郎ども。ムイリはモテる女だ。しょっちゅう「何故この街の男たちは放っておいてくれないの?」とうんざりしながらボヤいているくらいだからな。
「いや、もっと見せつけてやるか。お前が誰の女になるのか、マルカルスの野郎どもによーくな」
ムイリを抱き寄せつつ尻を掴む。うむ、いいハリしてる。
「ひっ! ちょっ、やめっ、こんなところで……!」
「ああ、そうだな。続きはベッドの上でするかぁ。ぐへへ」
俺はムイリの尻を揉みながら押して部屋へ連行する。野郎どもの羨望と嫉妬の眼差しが心地いいぜ。
◆
交代で湯浴みをした後で俺たちはベッドの上で向き合う。ちなみにクソ硬い石のベッドとかいうゴミではない。スイートルームなんでフカフカの豪華なベッドだ。
ムイリは若干頬を染めながらも不機嫌ですと言いたげな表情だ。
「じゃ、始めるぞ」
「ええ……さっさとしなさいよ」
これからぐちゃぐちゃにしてやるぜ。
「ん?」
風呂上がりの体から立った湯気が女の匂いを運んでくる。ムイリを抱きしめた。若干圧迫するが苦しくない程度。そして後ろに回した手で後頭部を撫でる。手の平でならすように、指で髪をすくように。それもゆっくり、ゆっくりとだ。
「ち、ちょっと。何やってるのよ」
「なんだろーねー」
身体を離して次に指で顔、耳ををなぞるようにすーっと撫でる。更に耳は親指でほぐすように指圧する。
「んっ、なっ、なんなのよぉ」
狼狽でみじろぎするムイリ。俺は手を頭から両肩に乗せてゆっくりと上下に撫でる。この時手の平は当てず、五指の先を立てて接触点を小さくしてスーッと肩をなぞる。
「あ、や、ふぅ、くすぐっ、たい……!」
身を捩って逃げようとするムイリを優しく抱き寄せる。そして大人しくなるまで背中を撫でる。やはりこれも五指の先だけでだ。
「ま、待って。何か、ヘンな感じなの。お願い」
懇願するムイリを無視しつつ体を撫で回す。優しく、ゆっくりとだ。
「あうっ」
ムイリがビクンッと一度震えて脱力する。まだイってはいないだろうが力は抜けたようだな。背中を支えながらベッドの上に横たえてやる。ムイリは顔を赤くして少し息を荒げている。目はとろけ出している。
「はぁ、はぁ、はぁ」
力なく横たわるムイリ。俺はそっと服を脱がせる。パイオツこんにちは。だが実は胸よりも好きな女の部位がある。腹だ。二足歩行を選んだ生物故の剥き出しの弱点が露出させた。
しかし、こいつ肌綺麗だな。触り心地もいいし、髪も綺麗だ。錬金術で美容にいい薬とかも調合してんのかな?
腹を撫でる。手の平でならすように、五指の先でなぞるように、ゆっくりと。
「ハッ ハッ ハッ」
次は足だ。太ももの外側、そして内腿。ほぐすように撫でてくすぐる。そのうちにその内にムイリの全身は真っ赤になっていった。汗が大粒の真珠のようになり、崩れて流れ落ちる。
「うーッ うーッ」
頃合いを見て胸に手を移す。乳首を直接触るのは避け、乳房を軽く揉んでくすぐるようになぞる。乳輪の更に外側を回すようにくすぐる。
「ね、ねえ。い、いつまで、時間かける、つもり? さっさと、済ませたらど、どうなのよ」
三十分くらい身体中弄ってやって身悶えするムイリが言ってきた。
「んー、そうだな。そろそろいいかな」
俺の言葉でムイリは安心したような、お預けがヨシされた犬のような顔をした。そろそろスイッチは入っているな。俺はムイリを起こして俺の胸に背中を預けさせるような体制にし、窯に手を伸ばして窯口の周りをなぞる。
「な、なにやって……やるなら、さっさと、やりなさい、よぉ」
徹底的に焦らす。自分で慰めようとした手を掴んで離させる。そしてその手の平には軽く指圧だ。
「あっ あっ ああっ」
艶声を隠す気がなくなってきたところで窯の中へ指を入れる。ええーと、弱点はどこかな? 焦らずに探そう。
「いっ いいっ あっ」
ちょいと弄っているだけでどんどん汁が溢れてくるな。狙い通り出来上がっている。
「んッ!?」
お、弱点発見。ムイリの体がビクンッと跳ね上がった。そこを重点的且つ丁寧に責める。ムイリは跳ね回ってまるで打ち上げられた人魚みたいになった。汗がパラパラキラキラと飛び散る。
「あッ」
甘イキした。
「あーッ」
また甘イキした。
「あーッ!」
今度は強めにイッた。
「んんッ!?」
イく寸前で跳ね上がった顔から唇をいただきますした。舌をねっとりたっぷり絡めて唾液を飲ませる。俺の味を覚えさせてやる。
「んぷっ んッ んんんーーーッ!」
腕の中で反り上がるムイリを抱きしめ、舌をきつく絡ませる。ビクンッ、ビクンッ、と脈動する女体を体に取り込むように抱きしめた。
「んっ んっ んん……ぷぁ」
ムイリが落ち着いてきた頃に口を離す。熱い息を切らせ、目をトロンと蕩けさせたムイリが俺を見つめる。
「じゃ、そろそろ本番いこうか」
俺もそろそろ槍が痛くなってきたしな。ムイリを正面から向き合うような形に動かして服を脱ぎ、怒れる肉の槍を見せつける。
「な、なに、これ……」
ビビった顔で俺の顔と槍を交互に見るムイリ。彼女の手を掴み、促すように槍に触らせる。
「よーく観察しておけよ〜〜〜。こいつがお前の中に入ってくるんだからなぁ」
「む、無理……絶対にむんッ」
槍を触診させたまま唇をいただく。舌は絡めるがゆっくりと、そしてわざと派手に音を立てて脳みそに響かせてやる。
「んぱっ んんッ えう ちゅっ」
「ん〜〜〜、ブハァッ! よっこらしょっと」
「ひうっ」
ムイリを持ち上げて窯口に槍をあてがう。だがすぐには挿れない。窯が俺の槍を浅く咥えるようにし、挿れる挿れないのところで小さく動かして焦らしまくる。その間にムイリの窯から溢れてきた汁が槍を滴り落ちるのを感じた。
「こんだけ濡れてるなら大丈夫だろ」
「無理、無理よぉ。もう、許して」
「だーめ」
ムイリを支える腕から少しずつ力を抜き、彼女の中へゆっくりと侵入していく。
「あッ!? あッ! あッ! ああッ!」
ムイリは落ちないよう必死になって俺の首周りに絡めた腕に力を込めようとしているが、さっきやった脱力マッサージの影響でまるで力が入っていない。ズルズルと、いやズブズブと落ちていく。
「ほれ」
焦ったいんでケツを軽く叩く
「あっ」
すると完全に力が抜けたムイリの体は落ち、俺の槍を深く咥え込んだ。ぬるりと暖かい肉厚な窯が俺の槍を包み込む。
「あっ ああーッ!」
背中を丸めたムイリは戸惑い、焦り、苦しさ、快楽がごちゃ混ぜになり混乱した声を上げ始める。このまま眺めてやっても面白いんだが今回は別だ。
俺は慌てふためくムイリを両手で抱きしめ、後ろから頭と背中を撫でる。
「あっ!? あっ! あっ」
声が落ち着いてくる。体の痙攣が治まってくる。
「あっ あっ ふっ ぅっ うう……」
混乱から解けたムイリはゆっくりと息をしながら俺の背中に手を回してきた。
「びっくりしたな。慣れるまでゆったりしていような」
ムイリに槍を挿れたまま動かず、ひたすらにムイリの頭と背中を撫でる。互いに抱き合って鼓動を交換し、リラックスする。そう、今からはリラックスが重要だ。これが大事な布石なのだ。
「あう……あう……」
ムイリがみじろぎし始める。特に腰を動かそうとしているみたいだった。
「ね、ねえ。大きすぎて、うっ、く、苦しいの。やることやって、あっ、はやく、終わらせなさい、よぉ」
ムイリの声を無視して抱き締める。
「ちょっとぉ。なんとか、言いなさい、んくっ、よぉ」
無視。
「ね、ねえ」
抱き締める。
「は、はやくぅ」
無視。
そうして30分くらいムイリに挿れたまま抱きしめ、動きを封じている。その間に何度もムイリが俺に声をかけてきたが俺はそれを無視し続けた。
「あっ、あうっ、あううううううううう。お、お願いっ」
声が蕩けた。
「お願い、動いて。もう、お腹の奥が、おかしいの。切ないの。さっきから、何度もイっているけど、小さくて、むしろつらいの。お願い」
声に泣が入ってきた。もうそろそろいいな。中も馴染んできたし、
「はあは? んぷっ」
体を少し離して唇をいただきます。舌を絡めてゆっくり、ゆっくりと、ナメクジのように動かす。そしてムイリのケツを両手で掴んで身体を揺籠のように揺らす。窯の中がにゅぽっ、にゅぽっ、にゅぽっと蠢き、槍をしゃぶる。
「んッ! んッ! んんッ!」
ムイリの目が上を向く。口を離して舌を抜くとムイリは目を上に向けつつ舌を出してだらしない顔をしている。アヘアヘだ。
「はへっ はへっ へぇっ んぷっ」
再び唇をいただき舌を絡める。唾液を断続的に送り込み、飲ませる。誰がご主人様かってわからせるにはキスをしつこくするのが一番だ。
「んいッ んいいッ い、いっひゃんぷっ」
窯が締め付けてきた。もうすぐ派手にイくみたいだな。俺は少し早めにムイリを動かして口を離す。
「俺もそろそろ出そうだ」
すると俺の体にムイリが足を絡めてきた。
「な、ナカで、いい! ひ、避妊薬、持ってきている、からぁ!」
その瞬間俺の中でブチンと切れるものがあった。
「ア゛ッ!?」
ムイリの頭を掴んでかぶりつくように唇を奪い、覆いかぶさるようにベッドに押し倒して犬みたいに腰を振る。
「ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ!」
バカ女が、俺にそんなこと言ったのを後悔させてやる。ムイリという存在を貪り、しゃぶり尽くすように彼女を抱きしめて腰を振る。
「ン゛ッ! ン゛ン゛ッ! ンブォォォオオオオ!!!」
腰の奥から登ってくる物を感じる。更にピストン運動を早める。
「ン゛ッッッ!!!」
そして俺はムイリの中にぶちまけた。
「ん゛ッ ん゛ッ ん゛ッ……」
唇を重ねたまま杭を打つように種を送り出す。痺れる快感が腰を貫く。
「ん〜〜〜……ぶはぁ」
唇を離して槍を抜く。ムイリは全身を汗で濡らし、ドロドロに蕩けた顔でよだれまみれの口をだらしなく開けている。そして解剖寸前のカエルみたいな格好でビクビクとしていた。
「よっと」
「あう」
腹を軽く押してやると俺の種がドバッと溢れてきた。まるでムイリが出しているかのようだ。エロいエロい。
「よし。じゃあ、第二回戦ね」
「へ?」
惚けるムイリをひっくり返してうつ伏せにし、今度は後ろから突っ込む。
「はあうっ! ま、待ってぇ、少し、休ませてぇ」
「あ? 何言ってんだ。避妊薬あるんだろ? 限界までぶち込んでやるからな」
「ひ、ひぃ〜〜〜」
それからムイリを犯しまくった。快楽で気絶させ、気絶するたびに快楽で叩き起こす。腹が膨らむくらい種をぶち込んで朝まで楽しんだ。