スカイリムで賞金稼ぎ 作:オークポーク
「ぐげぇっ えげっ えげっ」
全身痣だらけで鼻血を流すバカ女の首を右腕で締め付け、左手で右の乳を握りつぶし、腰を勢いよく叩きつけてケツ穴にぶち込んだ槍を深々と突き刺す。
自信満々だったムイリがバテたのでバカ女を叩き起こし、死なない程度に殴りながら三回くらい中に出してやった。窯がガバガバになったんでケツ穴にぶち込んだが、これも二回中に出してやったところで緩くなって来たんで首を絞めて無理やり締まりを良くしている。
「つまんねえッ、女ッ、だなッ。見た目しかッ、取り柄がッ、ねえんだからッ、よッ。もっとッ、声ッ、出せッ」
「がげッ はぐげッ おげッ げぐあッ」
無理やり捩じ込んだ槍でケツ穴を引き裂きながら腰を叩きつける。裂傷で滲み出た血が潤滑油の役割を果たしているので非常にスムーズだ。
「あ゛〜〜〜〜〜ッ! そろそろ出そうだ」
「うげッ うげッ ぁうげッ」
中出し宣言しても碌に反応しやしねえ。本当につまんなくなった。罰として二度とまともにウンコできない体にしてやる。
「オラァッ! ケツで! 孕め!」
強く抱きしめてケツ穴の中に三回目の種蒔き。
「ぐげぇぇぇえええ………!」
バカ女は死にかけのカエルみてーな悲鳴を上げ、口から大量の泡を噴き出した。
「おうっ おうっ お〜〜〜〜〜う〜〜〜〜〜」
腰に突き上がる快感のまま槍をパンッ、パンッと叩きつけて落ち着いた所で引き抜く。しゃぶりつかれた自慢の槍は抜けた途端にピンっとそり返り、ポッカリとして塞がらなくなったケツ穴からはドバッと赤色混じりの種汁が溢れ出た。
「かッ………! カヒュッ カヒュッ」
バカ女を離して地面に放り出す。両手両足を広げてビクンビクンと痙攣しているが生きて入る。本当なら殺して楽しみたい所だが、スラムとはいえ生憎と街中。死体の処理は面倒だ。
しかしこいつ、最初は胸がでかいから良いなと思っていたが、もう飽きた。ウォーレンズの貧民どもにくれてやろう。やっぱり山賊レベルのバカ女なんざ飽きるのが早い。所詮使い捨て。乱暴に遊びまくったからもうハリなんて微塵もない垂れ乳と化したしな。
「おらムイリ。そろそろ出るぞ」
「ひっ あっ」
もうこんなところに用はない。窯から俺の種汁を溢れさせながらうつ伏せで息を切らせているムイリのケツをパシパシと叩き、エンドテーブルに置いてあった避妊薬を飲ませる。
「まっ まっへぇ うごけっ ないのぉ」
「なんだァ? ったく、仕方ねえ女だなぁ」
どうやらイキすぎて腰が抜けたらしいムイリの腕を引っ張って立たせる。ヨタヨタと頑張って立つムイリは俺の腕を支えにしないとまた倒れ込みそうだ。
「……………」
「はぁ はぁ どうしたの?」
髪は乱れ、汗ばみ、半目で顔を真っ赤にしたムイリ。視線を落とせば散々いじくり回した乳とレーズンみたいな乳首。そして立ち上がったことで太ももを伝う俺の種汁。
部屋にむせ返る女の匂い。目の前には火照った裸の女。
「ねえ、マロラんぐッ!?」
油断しているムイリの口にしゃぶりつき、胸を揉む。口内を舐め尽くしながら舌を喉奥まで滑り込ませてたっぷりと唾液を飲ませ、ムイリのを吸い取る。
「ん〜〜〜〜〜ッブァッ! 気が変わった。まだまだヤりまくるぞ」
「ふぇっ……も、もうむ はぎゃあっ!」
うだうだ言うムイリを壁に押し付け、後ろから槍を突き刺す。流石に緩くなっているか? まあ、仕方がない。
ゆ〜っくり引き抜いて〜〜〜
「あ゛っ あ゛っ あ゛っ」
一気に奥まで突き上げる!
「あひぃッ」
何度も何度も突き上げる!
「あひっ あひぃっ ひぃっ」
一回突き上げる事にムイリの身体が浮かび上がる。見たか俺の剛槍。前にガキだが人一人ぶら下げたことがあるんだぞ。
「舌出せ」
「あっ んっ んぶっ れろっ」
後ろから逆さ向きの唇に舌を突っ込む。舌を絡ませてくるムイリ。その更に奥へと舌を滑り込ませる。
「けほっ んんっ んれっ」
逃げようとするムイリの顎を掴んで固定し、口の中を蹂躙しながら腰を振る。
「ぢゅぱっ! ぢゅるっ! じゅぼぼぼぼっ!」
「んぶっ んぶっ んぶっ」
唾液を飲ませて内蔵を犯す。派手な音で脳みそまで犯す。娼婦でも拒む奴がいるくらい口付けってのは女にとって重要な行為だ。女の心を捕まえておくのは支配的なキス、そして槍の連続突き。酸欠でボーッとした隙だらけの脳みそに叩き込んでやるって寸法よ。
「ん゛〜〜〜ッ ブハッ! 苦しいか?」
一旦口を離して尋ねる。
「ぐっ ぐるじぃ〜〜〜ッ」
「そうか」
「はうッ」
返事を聞くと同時にまたしゃぶりつく。腰を叩きつける速度を上げる。
「ブハッ! どんな気持ちだ?」
また口を離して尋ねる。
「じっ」
ムイリは苦しそうな、それでいて嬉しそうな複雑すぎる表情になる。
「じあわぜぇッ えッ えッ えッ」
すっかり可愛いドM女だ。調教した甲斐があるというものよ。
「いい子だぞ」
「んんッ」
またしゃぶりつく。今度は丁寧に釘を打つように窯奥を突き上げる。一つ突きするごとにコイツの俺への忠誠心というか、愛欲というか、そういうのを掘り出している気分になれる。イソルダと結婚できたら第三夫人として連れてこようかな
「んごぼっ!」
30分くらい突き上げまくってそろそろ出そうなんでムイリを抱きしめ、腰の動きを速くする。こいつはいくら窯内に出しても大丈夫だからな。フィニッシュまで引き抜かん。
「いくいくいくっ! ……ッ!」
「んんんんぐォ゛ッ…!」
ムイリを壁に押し付けながら快楽の汁を流し込む。快楽の脈動に合わせて女体を壁に打ち込むように、バンッ、バンッ、バンッ、と腰をケツに叩きつけて種を流し込む。逆に口はムイリの全てを吸い取るような気持ちでしゃぶり尽くす。
「ん〜〜〜〜〜………ぶっハァッ! あー気持ちよかった」
しゃぶりついてくるムイリの窯から槍を抜いて手を離す。ムイリは股から種をダラダラ流し、ガニ股開脚で全身をビクビクさせながらなんとか立っている。
「よっしゃ。帰るぞ」
「ぴぅっ…………ふぁあい」
ケツを軽く叩いて命令するとムイリは地面を這うように進み、なんとか動きながら帰り支度を始める。動くたびに股から溢れ出た俺の種汁が軌跡を表すように尾を引いていた。
さーて俺も支度するかー。
◆
俺は地面に転がっているバカ女を踏みつけながら身支度をし、ウォーレンズの連中にバカ女を好きにしていいと言ってムイリを抱えて外に出た。
「よいしょっと。ここでいいか?」
ほとんどまともに歩けなくなったムイリをバグズキュアの前まで連れてきて下す。ムイリは両膝をガクガクさせながら、頭は赤ペコみたいにカクカクさせた。
「ほいじゃ。またヤらせろよ」
去り際に抱きしめてキスしてやった。すると「また手紙書く」だとよ。まーた長編小説読まされるハメになりそうだな。
日はすっかり落ちている。ちょっとヤりすぎたなー。あんな爆乳初めてだしムイリは久しぶりだし、夢中になり過ぎたな。反省反省。
リーチにはフォースウォーンバイキングツアーやムイリ以外にも目的があって来ている。ただその目的が果たせるかどうかは運次第。それを確認するのは明日でもいいんだが、まあまあ近いところだし行ってみるか。
俺は今回もアンダーストーン砦に足を運び、ここから入れる死者の間に向かう。その扉の前には管理人であるヴェルラスがいるのだが、何かを悩んでいるとても難しいかおをしていた。
「やあ司祭殿。知人の墓参りがしたいんだが入ってもいいかな?」
近寄って声を変えるとヴェルラスは更に困ったような顔になる。
「すまない。今は死者の間には誰も入れないようにしているんだ。
タイミングがやってきた。
お久しぶりです。
今回は短めですが次回からはまたそこそこの長さで投稿しようと思います。