スカイリムで賞金稼ぎ 作:オークポーク
「はーいソフィちゃぁ〜〜〜ん! おまたせぇ〜〜〜!」
食べ終わった俺は大急ぎで服を脱いで風呂場へ突入する。
風呂の中は下水道のすぐ上にある部屋でありこぼしたり体を洗ったりした湯は直接流れて行く。しかし当然と言えば当然だが若干の悪臭がする。一応排水溝には臭いが入り込まないように海綿を詰めてあるらしいが、それでも入り込んでくる悪臭を誤魔化すために香りのする花が散りばめられる。
そんな花の中にソフィは立っていた。湯船に片手を乗せ、俺が来た瞬間にもう片方の腕で胸を隠し、股をぎゅっと閉じて顔を伏せた。同年代のガキに比べて手足が細くて肋骨が浮き出ている。明らかに痩せすぎだがさっきたらふく食ったから腹はぽっこりと出ていた。
「あれあれ〜? まだ風呂入ってないの〜?」
俺は手をワキワキさせながらソフィの体に触ろうとしたが、ソフィはその手を払った。
「さ、触るなら、お金ちょうだい。ご飯は食べさせてもらったけど、ま、まだ【甘いお花】を買われた覚えはないわっ」
顔を上げたソフィは俺をキッと睨みつけ、震える声でそう言ってきた。
「おっと、そうだったな。それにしてもソフィちゃん、偉いぞ〜〜〜。身体を売る仕事を始めるなら気安く触らせないようにするのも大事だからな。安っぽく見られないように努めるんだぞ」
俺はソフィの頭上数センチの空中を頭を撫でるように前後させる。
「ま、仕方がないか。戻って金取りに行くのも面倒だし、風呂上がりに支払うよ」
桶で湯船から湯をすくい取り肩からかける。流し湯はマナーです。
「きゃっ!」
「おっとすまん」
飛び跳ねた湯がソフィにかかった。俺は適当に謝っておいてから湯船に浸かる。体積が増えた事で湯が滝のように溢れ出す。
「あ゛〜〜〜っ! いい湯だァ〜〜〜! お前も入れよ。気持ちいいぜ」
日々の戦闘で疲れた体に熱い湯が染み渡る。しかも花の香りで効果倍増だ。俺は風呂にかけた片手でソフィを招くが彼女は顔を背ける。
「……入りたくない」
ここに来て子供らしいワガママを言い出した。おかしいな、前は入浴拒否なんてしなかったんだが。
「ふーん。俺は何日も風呂入ってないような小汚い女も全然イケるけどさぁ、そういう女は金払わねーでぐちゃぐちゃにして捨てるんだよねー」
まあ一般人はたまにしかぐちゃぐちゃにしないが
「っ……!」
ソフィは苦虫を噛み潰したような顔になり、逆さにした桶を踏み台にして湯船に足をかける。おー、ちいちゃな割れ目だ眼福眼福。
「あっ……!」
足先から湯面に入り、ゆっくりゆっくりと俺の向かいで湯に浸かった。
「ふっ……くっ……うぅっ……!」
だがその顔は気持ち良さそうとは言い難く、むしろ苦しんでいるようだった。
「あ、ガキには熱すぎるのかな? ほーれ」
下の方で手をあおいでソフィへ波を送る。
「あッッッッッヅぅ……!」
ソフィは真っ赤になった顔で俺を睨みつけてくる。おー怖い怖い。
「触らしてくれんなら湯の温度下げてやってもいいぜ」
のぼせるまで入らせておいても面白そうだが、後のお楽しみがあるのでそれは避けたい。ソフィは眉間に皺を寄せてギリギリと歯軋りしたが、
「おねっ、お願い……! 熱くてっ……死んじゃう……!」
観念して懇願してきた。俺は手から冷気の魔法を出して風呂に沈める。
「あっ……うっ……ふぅ……」
冷気魔法を沈めてからだんだんとソフィの顔の険しさが和らいできた。丁度いい温度になったらしい。俺は冷気魔法を解いて湯から手を出す。
「それっ!」
「きゃっ!」
そしてソフィの手を引っ張って胸に抱き寄せる。
「可愛いね〜〜〜可愛いね〜〜〜〜〜」
ソフィを抱きしめつつ頭、背中、尻を撫で回す。うーん、やはり痩せっぱち。
「や、やめて! やめてよ! まだ【甘いお花】買ってないでしょ! ねえ!?」
ソフィが暴れ出す。素手で鋼鉄を粉砕する俺にしたら子猫がじゃれてきている程度でしかないがな。しかし、ほんの少し力を込めるだけで捻り殺せる小さい命を弄び抑えつける快楽。ロリを犯す時の醍醐味だな。
「ひっ! あ、当たっている……!」
おっといけねぇ。興奮しすぎて勃っちまった。まったく好戦的な槍だ。誰のだ? あ、俺のか。
「もうここでヤっちまうか……いや、せっかく用意したアレがあるしまだ我慢……いやしかし……」
ソフィの腹に槍先をグリグリ押し当てながら考える。無理やりぶち込んで死んでもここは下水道の上。処理は楽だ。たがわざわざ金を使って用意したお楽しみもある。一時の性欲は抑えるべきか。難しい問題だ。世界中の学者を集めて議論させるべき人類の課題だ。
「や、やめて……」
俺の手の中で顔をくしゃくしゃにして哀願するソフィを見るとすぐにでも貪りたくなる。だが理性は俺を止める。悩んで悩んで悩みまくりながらソフィを抱き寄せて30分。俺が出した結論は。
「取り敢えず体洗おっか」
「あっ」
まあまずは身体を綺麗にしてからだな。俺はソフィを抱えて湯船から出る。ソフィを一旦床に下ろして桶で湯をすくい、ソフィを椅子に座らせる。呆けた顔でちょこんと座っていて足を閉じるのも忘れているようだ。
「お目々ぎゅってしてねー」
「わっぷ」
桶の湯をそっとソフィの頭にかける。そして髪が十分に濡れたところで石鹸を手に取り十分に泡立てる。そう、石鹸である。スラムの安宿とはいえ一個200ゴールドもする高級品を置いてあるとはな。気位の高いダークエルフらしいと言うべきか、それとも火山灰に苦労してきた者の習慣と言うべきか。
俺は甘い香りのする泡に塗れた指をソフィの髪に滑り込ませる。まず頭全体を覆うように泡を立て、次に頭皮をマッサージするようにゆっくり、ゆっくりと動かす。石鹸に含まれた花の良い香りが立ち上る。
「あうっ……」
「気持ちいいですか〜〜〜? 痒いところございませんか〜〜〜?」
「あっ、うっ、な、ないっ、あっ」
ウィンドヘルムの水は氷みたいに冷たいから路上生活者は水浴びすらままならない。緊張感から解放され、温かい湯に浸かり、更には石鹸有りの頭皮マッサージという贅沢。単純なセックスよりも極上の快楽には違いない。
「は〜〜〜い、流しますよ〜〜〜」
俺はソフィの頭にまた湯をかけて石鹸を洗い流す。艶やかというよりは油が垢と埃を巻き込んで固まっていただけの不潔な髪は、光を吸い取るような淡い茶髪になった。
「じゃ、ちょっと待ってて」
今度は自分の頭を洗う。と言ってもソフィにやったみたいに丁寧になんてやらない。テキトーに泡立ててテキトーにガシガシ洗ってサバーンッ! って流すだけ。坊主頭だしね。ついでに洗顔もやる。もちろんソフィにも。
「じゃ、お願いね」
そして首から下を洗う作業。これはソフィにお任せする。彼女は物凄い不服そうな顔をしながら自分の体に石鹸を擦り付けて泡を立て、そのまま床敷きの上に座る俺の体に擦り付けてくる。ぐへへ、犯罪ロリソープ。
ソフィは痩せっぱちの絶壁だが別にいいんだ。ロリの胸というのはそれだけで千金に値する貴重な宝だ。大小は関係ない。
「あ〜……いい感じ、いい感じ。もっと抱きついて強く擦れ。全身余すところなくな」
「はい……」
ソフィは俺の体に腕を回してくる。と言っても子供の腕なんて短いから厳密に言うなら張り付いてきている感じ。そのま体を上下に動かしてくる。ロリの温かさ、柔らかい体、支配感。何もかもが気持ちいい。もう槍がビンビンで痛くて仕方がない。
「ついうっかりソフィちゃん串刺しにしちゃおっかな〜〜〜」
「ッ!」
俺の腹を洗っていたソフィが硬直した。
「冗談だよ。ほら続けろよ」
「………はい」
我慢だ、今は我慢だ。せっかく大枚はたいて準備したんだ。ちゃんと決めた手順通りにすれば最高に気持ちがいいんだ。だから今は、我慢だ。
「グオォォォオオオオ……」
「ひっ!」
ソフィが縄のような血管が浮き出る槍にビビり上がる。
◆
さっぱりした俺たちは風呂から出て身体を拭き、歯磨きをしてから素っ裸のままベッドルームに入室した。本当は俺だけ服を着るつもりだったんだが槍が収まらなくて腰にタオルを巻くことすらできなかったので仕方なくな。
「さ、寒い……どうして服を着せてくれないの?」
ソフィは恥部を隠しながら震えた声で尋ねてくる。
「服ならすぐにやるよ。その前に……ほれ、拾え」
俺はベッドに腰掛けて20ゴールド包んだ袋をソフィの足元に放り投げた。
「まず【甘いお花】を買うわ」
今更説明するまでもないと思うが、【甘いお花】は金を払って一晩ソフィと不健全な親子関係になることの隠語だ。大っぴらに「おいガキ。金やるからヤらせろ」なんて言えないからな。
ちなみに娼婦と一晩過ごすのは50から100ゴールド、高級娼婦なんかは200ゴールド程度。だいぶ安く買い叩いたが、小娘相手に前金払って豪華な晩飯を食わせて風呂にも入れてやっているんだから十分だろ。
ソフィは怒った顔になったがすぐに金を拾おうとする。面白いのが恥部を隠したまま床の物を拾おうとしているもんで、身を縮めてモジモジと四苦八苦しながら金を拾おうとしているのだ。
「くっ……ううっ……」
だいぶ辛そうに身を屈めてソフィはようやく袋を拾えた。そしてそれを胸に当てて絶対離さないと言わんばかりに握りしめる。
「じゃあソフィちゃん。まずパパって呼んでね」
「……ぱ、パパ」
ソフィの目から涙が溢れ出す。
「も一回! 今度はねっとり甘ったるい感じで!」
「パっ、ぱぁぱぁ〜……」
あ゛〜〜〜! 最高! ガキ泣かせてパパって呼ばせんのがとんでもなく気持ちがいい! 言葉だけでイきそうだ! パパ活がなくならないわけだ! これがホントの声秘術ってやつだなオイ!
「ギャハハハッ! いい子だ! いい子だだねぇ〜〜〜ソフィちゃぁ〜〜〜ん! じゃあご褒美に一晩これ着ていいぜ!」
俺はベッドの上に乗せておいた物をソフィの足元に投げる。特別に用意したソフィの服だ。
「な……に……これ……」
拾った服を見て絶句するソフィ。もっと飛び上がって喜んでもいいんだぜ。何せ金と宝石をふんだんに使った服だ。
「い、いや! わ、私の服」
「さっきまで着ていたやつなら洗濯してるぜ」
「そんな」
「早く着ろよ。テメーもう買われてるんだよ。その分の仕事しやがれ」
ソフィは顔をくしゃくしゃにしながら俺が投げ渡した服を着る。服っつーか下着というか、水着というか。半分に折った長い一枚布に首を通す穴があいただけの服。しかもその穴は首元から胸元、さらにはヘソと窯に至るか至らないかのギリギリまでの大きさだ。腰の辺りで紐で繋がれているだけなので傍から下が完全に露出している。一応袖はある。スカート部分はミニスカ仕様。
言っちまえばデイドラの大公の一柱、ノクターナル様が着ているスケベ服を更にスケベに仕立てた物だ。ゲームでの記憶を頼りに俺がチクチク仕立てたスケベ服。時間がないながらも頑張ったんたぜ。
「似合ってるぜ〜〜〜ソフィちゃん。世界一可愛いぜ〜〜〜。じゃあパパの所に来よっか」
ソフィは半歩以下の歩幅でゆっくり嫌々近づいてくる。
「ほれほれギャハハハ! あんよがジョーズ! あんよがジョーズ!」
俺はベッドから立たずに手を叩いて揶揄う。ソフィも歩みがゆっくりなだけで足を止める気配はない。
そして、目の前まできたソフィの両肩を掴む。
「ソフィちゃ〜ん。パパのこと好き?」
「……好き」
「じゃあパパとちゅーしよっか」
俺は舌をだらんと出して舌先でちょいちょいとソフィを誘う。が、このメスガキは嫌そうな顔をするばかりで動こうとしない。
「………ひぎっ」
俺は片手を広げて下げパチーンッ! ソフィの尻を叩いた。ほんのちょっぴり痛い程度に加減しているがな。ガキのケツはいい音がする。
「ほらちゅーしようぜ〜〜〜。パパのこと大好きならさぁ〜〜〜」
さらにパシパシと尻を叩く。そして撫で回す。また叩く。そして撫で回す。
「ひぐっ! ひっ! すっ、する! するからやめて!」
ソフィは飛びつくように唇を重ねてきた。ぷにっと可愛く柔らかい感触。だが重ねるだけで動こうとしない。このクソガキが、前もこんな感じだったな。俺はベッド脇の瓶に手を入れ、服の下に手を潜り込ませてソフィの尻を撫で、中指をフック状にして一息に突っ込んだ。
「あぎッ!?」
どこに指を挿れたかと言うと、まあ俗に言うダークリングだ。指につけたのは滑りを良くするためのハチミツだ。服が汚れるから使いたくはなかったんだがな。きゅうきゅうと締め付けてくるのも構わず俺は中指でソフィを持ち上げるつもりで引っ張り上げる。
「あ゛ッ!? あ゛あ゛あ゛ッ! や゛、や゛め゛」
「前に教えただろうがよ。もっと、しゃぶりつくように、舌を俺の口に入れて絡ませろ」
「ぴィィィイイイイッ!」
ソフィが俺の体に縋り付いてくる。俺は指をダークリングの中でグリグリと動かす。
「あ゛ッ! あ゛ッ! ぱ、パパァァァアアアアッ! もうゆるひてええええ!」
ソフィは哀願するばかりでまともに仕事しようとしない。ったく、仕方ねえなぁ。
「あむっ!?」
俺はソフィの口にしゃぶりつき、その小さな口の中に舌を滑り込ませる。べっちゃべちゃぐっちょぐっちょ、ぢゅっぢゅっぢゅー。脳みそに叩き込むようにわざと大きな音を立てながらしゃぶる。下の方ではソフィに指をしゃぶらせてるんだからWIN-WINだよな。
「んっ! んっ! んっ!」
逃れようと細い腕が俺を押しやろうとする。俺は逆にソフィを抱き寄せ、腹に槍をズらせながら親子のスキンシップをさらに激しくする。
「ん゛ッ! ん゛ごッ! ん゛ん゛ッ!」
ソフィの唾液を吸い取りながら溢れんばかりの俺の唾液を送り込み、無理やり飲ませる。口の中だけじゃねぇ、体の内側からマーキングして俺を思い出すだけで濡れるようにしてやる。
「こぷっ! んっ! ンンンンンンッ!!!」
ソフィの体がビクンッと跳ね上がり固まる。俺は指を止めて舌を口の奥まで突っ込みソフィを押さえつける。
「ンッ! ンッ! ンッ……!」
硬直が和らいだところでゆっくりと舌を引き抜く。体が力なく崩れそうになるのを支える。ソフィはハの字に曲げた眉で目をかっぴろげ、瞳孔を小さくした震える瞳を上に向けている。舌を抜いた口は唾液まみれで開口し、舌を垂らした状態でカクカクと震えている。
「パパ悲しいぞぉ〜? ちゅーとアナル責めでイく淫乱に育っちゃって、ナァ?」
ダークリング……これは長いしもういいや。アナルから指を引き抜き、目の前でネチョネチョと弄んで見せる。金色の糸がツゥーと糸を引く。
「はぅ……ぅはぁっ」
ソフィは反応しない。ビクビクと全身を痙攣させるのみだ。俺はソフィを持ち上げてベッドの上に放り、うつ伏せにさせて足を開いて窯口に槍先を当てがう。
「う〜〜〜ん……流石に無理か」
試しに突っ込もうとしたものの先っちょすら挿れられない。かなり強引に突っ込めばいけそうだがそうすると死にそうだしなぁ。風呂場時点じゃおっ死んでもいいやくらいに思っていたけど今は別に殺しの気分でもないし。
「ま。たまには本番無しもいいか。おら起きろ」
ソフィのケツをはたく。
「ぴぅっ」
可愛らしい悲鳴を上げるソフィ。その体に覆いかぶさって首に腕を回して上体を起こす。そしてさっきとは逆に足を閉じさせ、太ももの間に槍を挟む。
「ソフィちゃん一人で気持ち良くなってたねー悪い子。今度はパパを気持ち良くしてねー」
蜂蜜の瓶を手に取り、中身の黄金の粘液を槍とソフィの太ももにたっぷりかける。それを手ですくって揉むようにソフィの手にも塗り込む。
「えーと、こう言う時は……そうだ。パパの槍を磨け」
ソフィの手から俺の手を離して腰を掴む。ちょっと滑るな。
「ふぁひ……」
蕩けるような声で返事したソフィは幽霊みたいにゆっくり手を持ち上げて俺の槍を掴む。そして先端から太ももで挟んだところまでゆっくり、ゆっくりと上下させる。ロリの小さい手が這い回るんでくすぐったい。
「オ、オ〜〜〜ウ。良い……良いゾォ〜ソフィちゃん。もうちょっと力込めて全体的に満遍なくやってくれ」
「……んっ」
ソフィが両手に力を込めて槍を磨く。ちょうど良くなったし、螺旋を描くような動きで気持ちよさ倍増だ。
「びうっ」
ご褒美に俺は脇から手を突っ込んで乳首を摘み、気持ちよくこねくり回してやる。だが驚いて手を止めやがったんで強めにつねる。
「いうっ」
「おらおら手ぇ止めんな。パパを気持ち良くしろ」
「はひっ」
跳ね上がってソフィは槍磨きを再開する。一生懸命一生懸命うんしょうんしょって手を動かす。俺もソフィの胸を気持ちよくしてやる。
「はっ はっ はぅっ パ、パパぁ……きちゃう、きちゃうぅぅぅうううっ」
「我慢しろ。俺はまだだ。次勝手にイったらケツにエール突っ込むぞ」
「そんなぁ ぁうぅっ! んっ!」
ソフィの顎を無理やり上げて唇に食いつく。無論手を止めたら乳首をつねり上げる。
「んぷっ れろっ んちゅっ」
舌を突っ込んで口の中を蹂躙する。柔らかい。本当に柔らかい。このまま食っちまいたくなるくらい柔らかい。歯を突き立てたくなる衝動を必死に抑え込み、ソフィを抱きしめる。
「んーっ! んっ! んんっ!」
口を通じて脳へ直接悲鳴が響くがイってはいないようだ。そろそろ可哀想になってきたし、俺も限界間近だしもういいか。
「ぷあ〜〜〜。俺もイきそうだ。もういいぞ」
「あうっ! あうっ! あっ、パッ、パパぁ〜〜〜!」
ソフィが腰をモジモジ振るんで槍が窯の中に入っているみたいにウニョウニョ刺激される。
「うっ」
「あァーーーーーッ!」
腰に無数の針が刺さったような刺激と共に槍から噴水のように種を吐き出す。ソフィの全身は弓のように反り返って激しく痙攣する。俺は互いの絶頂を共有するようにソフィを抱きしめる。
「う〜〜〜、出る出る〜〜〜」
「あッ あッ あッ……」
互いに落ち着いてきた頃、ソフィを抱いたままベッドに倒れ込む。さっきから我慢していたから思い切り出せてスッキリしたぜ。
「パ、パパぁ」
ソフィが蕩けた顔で俺を見上げてくる。そして甘ったるく、そして切ない声で懇願してきた。
「お、お願い。パパの、パパのほんとの娘にして。お金はいらない、パパとずっとエッチしてたいよぉ」
中々そそること言ってくれる。さっきまで嫌がっていたガキのセリフとは思えんな。
「え。ダメ」
だが俺の答えはノーだ。そしてらソフィは泣き出した。
「お願い、お願い。もう寒いのも、お腹ぺこぺこなのも、寂しいのも嫌なの。何でもします。何でもしますかむぐっ」
心がブレそうになるんで口の中に指を突っ込んで黙らせる。ついでに舌を摘んでムニムニといじくり回す。
「まずな、自分の娘にしたらこんなことできなくなるだろ? 俺はお前を育てたいんじゃなくて、お前で遊びたいの」
「っんぱっ んぱっ」
ソフィが指をしゃぶる。
「次に、俺別に女に困っているわけじゃねーからな。金払わなくても股開く女は何人もいるんだ」
「んえっ えっえっぅえーっ」
ソフィの舌を引っ張り出す。
「最後、俺はお前が不幸で哀れで情けなくなっていると、この上なく興奮する。端金のために泣き喚いて苦しんでいるお前がどうしようもなく可愛い」
「えっ えっ えっ」
ソフィはボロボロと涙を流す。
「だからこれからも、道端に咲いた小さい花みたいに、気まぐれに俺に愛でられる存在でいろや」
「やらぁ やらよぉ ああッ!」
片手をソフィの股の間に潜り込ませる。
「ま、下の窯が俺の槍を咥えられるようになって、いじめられまくって尚俺の物になりてーってんなら来な。その時は永遠に可愛がってやるからよ」
「ぅっ ぁっ きっ、きらいっ マロラグなんかっ、パパなんか大っ嫌いィィィイイイイ!」
俺はそれからもソフィで遊びまくった。窯、ケツ、口内をいじくり回し、槍を舐めさせた。今から仕込みまくって将来とんでもないど淫乱美女になるようにしてやる。
ま、そん時まで生きていたらの話だがな。ぐへへ。