スカイリムで賞金稼ぎ 作:オークポーク
月に一回ほどのペースで俺はスカイリムの西方、リーチ地方へ足を運ぶ。起伏に富んでいて村から村への移動だけで太ももが爆発四散しそうになるが、その辛さに耐えるだけの価値がこの地にはある。
「リーチは誰のものだって? もう一回行ってみろよ」
俺は毛皮で出来たほとんど下着見たいな服を着て下半身は腰巻だけという高露出女どもを犯している。どう考えてもこいつらの格好は「どうぞ食べてください」と言っている。つまり何をやってもいい。つまり俺は無罪だ。
「がげっ……だずっ……!」
両手をへし折って抵抗できなくなった女の首を絞める力を更に強めて槍を出し入れする。窯がズタズタになっても構わず腰を振り、
「くぺっ」
発射の瞬間に首をへし折る。
「うひひひぃ〜〜〜! めっちゃ締まる!」
手の中で首の骨をゴリゴリ細かく握りつぶす感触を楽しみながら長い種まきを楽しみ、槍を引き抜いてゴミと化した女をベッドから叩き出す。これで何匹めだっけ? 俺は地面に転がっている他のゴミを数える。…………五つか。天井に吊るしているゴミは三つ。部屋の隅には荒縄で縛り付けてまだ生かしているのが六人もいる。使い捨てしても使いきれないなんてな。素晴らしい。
例の如く俺は合法的に女をファック&サヨナラしている。こいつらはフォースウォーン。元々はリーチの原住民だったのだがウルフリック西尾にマルカルスから追い払われ、リーチの平野に散った連中だ。こう聞くと同情できないでもないが連中は邪悪な魔女連中と組んでリーチを通る人々を無差別に襲っているのでダメだ。司法が許可しているのでこいつらもジゴク行きだ。
だがこいつらフォースウォーンがリーチに来る理由の一つだ。見ての通り連中の女どもは全員どすけべな格好をしている。強力で素早い二刀流使いな上、連中を見ると槍がイキリ立つから戦うのが大変なんだが、その分生捕りにできれば美味しい思いができる。
しかも今日来ているブロークン・タワー要塞は天守閣にいるブライアハート以外は女しか集まらないという夢のような要塞だ。定期的に訪れて殺して犯しての大バイキングだ。
ブライアハートからブライアの種を摘出して砦の王になった俺だったが、やはりというべきか女が多すぎて使いきれない。当然生かして見逃すのはあり得ないから全員ぶち殺すのだが、数が多いから時間も手間もかかる。ま、じっくり楽しむとするか。
「取り敢えずは……おら立て!」
「や、やめろォ……ッ!」
フォースウォーン女を一人髪を引っ掴んで立たせ、右手をワキワキと動かして拳を作る。
「せー、のっ!」
「グブブゥッ!」
まず腹を殴る。常日頃戦っている女の硬めな腹筋越しに拳に絡む内臓の感触、たまらねぇぜ。
「ゲッ……! ゲッ……!」
目を見開き、足から力が抜け、俺の拳に寄りかかるように崩れそうになる女フォースウォーン。髪掴む腕に力をこめて無理やり直立させ、
「オラッ!」「ブッ!」
今度は顔面を殴る。この前の詐欺女みてーに手加減はせん。
「オラッ!」「ブッ!」「オラッ!」「クベッ!」「オラァッ!」「ゴッ!」
更に三発殴る。フォースウォーンの顔はブドウ房のように腫れ上がり、腫れの隙間から液体の筋が滴る。
「や゛っ、や゛べ」
「オゥ……ルァッ!」「ぷ」
とどめのパンチで女の頭は水風船のように爆発し、脳漿と目玉をぶちまけて死んだ。
「ふぅ。あ〜おもしれ」
膝から崩れ落ちたゴミをヤクザキックで蹴り飛ばし、手の中に残った頭皮付きの髪束を投げ捨てて残りの五人を見る。普段から街道で非道な襲撃を繰り返しているだろうに、連中はガタガタ震えて全員失禁していた。
「お前とお前。来いや」
「「ひぃっ!」」
適当に二人の髪を掴んで引き摺り出し、一人の口に血まみれの手を突っ込んでもう一人は槍に頭を近づけさせる。
「丁寧にしゃぶって綺麗にしろ。さもなきゃ……」
頭爆発死体。
「は、はひぃっ!」「こほははひへ……こほはン゛ゴァ゛ッ!」
手を突っ込んでいる方の女の喉の奥へ更に指先をねじ込む。喉奥の熱い粘液が指に絡む。
「あうっ……んっ……んガッ!?」
先端を咥えて槍をシゴき始めた女の喉奥のへ無理やり突っ込み脳みそをシェイクする勢いで前後させる。そこで気づいたんだが、ちょっとやりづらい。一旦手を突っ込んでいる方……こいつはメスでいいや。メスを立たせて押さえつけるように抱き寄せて槍を咥えている方、ブタを蹴り飛ばす。
「ゴポァッ!」
槍がにゅぽんっと音を立ててブタの口から抜ける。そしてブタの少ない布を引っ掴んで持ち上げベッドの上に放り投げて仰向けにする。
「ぅ……あ……」
ブタを頭をベッドの外へ引き摺り出し上向きの状態にして口を開けさせ、
「ンゴッ!」
槍を喉奥へ突っ込む。おお、良い体位だ。口を使ったにしては珍しく槍が根本まで入った。見下ろすと女の喉がボコッと膨らんでいて首から下が活け作りにされた魚みたいにビクビクと痙攣している。良いね。今度から他のクズに槍を咥えさせる時はこの体位でやろう。
「フッ」「ん゛っ」「フッ!」「ん゛ぷッ」「 フッ!」「ん゛ん゛っ」
何度も何度もブタの喉奥への直送を繰り返し、並行してメスの口の中の指を動かす。上と下、手と槍で女どもの内臓を口から引き摺り出してやるくらいの勢いで荒らし回る。溢れ出てくる唾液、腹の底から迫り上がってくる胃液、それらが良い感じに混ざり合って絵にも表せぬ快楽を生み出す。
「フッ! フッ! フンッ! おらブタ! 俺様の種をくれてやるから全部飲めよ!」「ぷ゛ッ! ぷ゛ぶッ! ォぷ゛ッ!」
腰を更に高速で動かしてメスを抱える腕にも力を込める。昇ってきた昇ってきた!
「フッ……うっ……!」
そして放出。女がブリッジ体勢で反り返る。
「かぽ゛ッ……ぽ゛ッ……ぼ゜………」「ふぅ〜〜〜〜〜………」
何回目なのか数えるのも面倒になったんで覚えていないが、一気に蛇口をいっぱいに捻ったホースみたいな量がドバドバ吐き出される。少し視線を落とすと徐々に膨らんでいく腹が見えた。女の中を一瞬でオーバーフローさせてやったぜ。
「余韻余韻よ〜〜〜い〜〜〜ん〜〜〜」「………! ………っ………………」
放出が済んだ後もすぐには引き抜かずに小刻みに槍を出し入れして余韻を楽しむ。5分くらいかな。ブタの体はビクビクと動いていたがそのうち動かなくなりブリッジが崩れた。溺れ死んだな。
「よっ。う〜〜〜ふぅ〜〜〜〜〜」
槍を抜いて一歩下がる白目を剥いた豚の口から種汁がダバーっと溢れ、逆さ向の顔を覆うように伝い落ちて髪の毛に続いて床に落ちた。ブタは死んでいるからそれを振り払ったりしない。笑える。
「うぶぶぶ………ブブプ゛ッ」
「ああ?」
さあ次はどうしてやろうかと考えいると腕の中でメスが変な声というか音を上げてゲロを吐き出しやがった。唇と俺の手のわずかな隙間と鼻から飛び出てきた。
「俺の手をゲロまみれにしやがって。死刑だ死刑」
「あがっ!?」
むかついた俺はメスを床に無理やり座らせ、もう片方の手も口に突っ込む。そして上顎と下顎のそれぞれ反対の方向へベクトルを向けて力を入れる。メスは必死で口を閉じようと力を入れているが俺のパワーには敵わない。
「ほーれそろそろ外れるぞぉ」
「あがっ! あっ! あっ! アガァ!」
骨の破断音のような音と共に顎の関節が外れ、メスの口は蛇のように広がる。無論人間の体は蛇とは違い自由自在に顎が外せるようにはなっていない。関節が外れた部分は想像を絶する激痛が走っているだろう。
だが俺は力を緩めない。更に広げる。
「あ゛ッ!? あ゛ーッ! あ゛ーッ!」
悲鳴に合わせるように女の顔の肉がぶちぶちと音を立てて千切れ始める。
「永遠にその身体とおさらばした〜ッ!」
「アギャアイアアアアアアァァァアアアア!!!!!!」
そしてメスの下顎を引きちぎった。血をぶちまけながら床をのたうちまわるメス。こいつはもういいや。そのうち死ぬだろ。
「次はテメーだ。熱々の溶金を口に注いでやるよ」
「やだ! いやァァァアアアア!」
「アギャアイアアアアアアァァァアアアア!!!!!!」
断末魔をBGMにして次の女を引き摺り出す。スカイリムの平和のために俺は今日も戦うのだ。