この閉じ込められた部屋において、ここはこれまでの雰囲気とはどこか違った。まるでアラビアンナイトを思わせる不思議に、怪しい光が僕とイシズさんを照らしていた。
「それでは、ここでやる事は決まっているようですね」
その言葉と共にイシズさんは、僕の股間から腹にかけて、尻肉を押し付けてきた。
柔らかな布と共に、しっとりとした肌と共に肉厚な尻肉が僕にゆっくりと押し付けられる。
そして、そのまま腰を動かし始めたのだ。
「ふっ! はぁんっ!」
まるで、騎乗位をしているかのように上下運動を繰り返すイシズさん。
しかし、彼女の表情は快楽に浸っている。
「どうだ? 気持ちいいでしょうか?」
そんな彼女に問いかけると、彼女は口角を上げて笑みを浮かべた。
「はい、初めてですが」
そう言いながら、さらに激しく動き始める。
ぐちゅっ! ぬちゃっ! じゅぶっ! ぶしゅっ! 激しい水音が部屋中に響き渡る中、僕は必死に耐えていた。この快感に耐えることしかできない。
だが耐えれば耐えるほど、快楽が蓄積していく。
「あっ、あぁああああああ!」
そのまま、膣奥に白濁した液体を流し込むと、イシズは艶めかしい声を上げた。そしてゆっくりと僕の方へと振り向き、妖しく微笑む。
その表情を見た瞬間、僕は息を飲むと同時に身体の奥底から熱くなるような感覚に襲われた。
するとイシズが口を開き――。
「どうぞ、続けてくださいませ」
と囁いたのだ。
その言葉を聞いた途端、僕の理性は完全に吹き飛んだ。
「あッ! はぁっ! んふぅう!」
僕は激しく腰を打ち付けながら、目の前ではイシズが顔を赤らめながら喘いでいる。
彼女は今、僕に向かって臀部を突き出すように四つん這いになっていた。その豊満な胸が床に押し潰されそうになりながらも形を変えていた。
そして僕の方を振り向いて、涙を浮かべた瞳で見つめてくる。
僕は彼女の背中を見ながら、ひたすらに腰を動かした。
「あっ!ああんっ!」
彼女が甘い声を上げる度に、中に入っている僕のモノが強く締め付けられる。
それに負けじとばかりに僕は腰を打ち付ける。
彼女の身体は細くて軽いけれど、その実しっかりとした肉付きがある。胸も大きくはあるが形が整っていて美しい。
彼女の細い指が僕の腕を掴む。爪を立てられているけれど、不思議と痛みはない。むしろ心地よい。
彼女の身体から汗が流れ落ちる。
それはとても美しく見えた。
そして――彼女は絶頂を迎える。
同時に僕もまた限界を迎えていた。
びゅるるっ! どぷぅうううっ!! どぴゅっ! ぶぴゅううううううっ!!! イシズの腰を掴みながら、僕は彼女の中に白濁とした液体を流し込む。
その快感たるや、筆舌にし難いほどだ。
だが、それだけでは終わらない。
まだ足りない。もっと欲しい。そう思わせるほどの快感を与えてくれるのだ。
そのまま、快楽に浸るように、行っていく。
ご主人様が選ぶのは
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馬乗りパイズリフェラ
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騎乗位で中出し
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立ちバックで中出し