「俺は」
「やっぱりおっぱいだよねぇ」
そう、俺が言う前に死に神ちゃんは俺におっぱいを近づけてくる。
それは俺の視界を埋める程の大きさだった。
俺は目線を下に向けるとそこにはおっぱいがあった。
俺は、死に神ちゃんにおっぱいを見つめさせられていた。 おっぱいには谷間が出来ており、乳輪からぷっくり膨らんでいる乳首までが見えてしまう。
死に神ちゃんは胸を寄せながら、谷間を強調するように動かしてきた。
その動作だけで俺の股間は反応してしまっている。
死に神ちゃんは、俺と目が合うとニコッと微笑み、谷間を強調する動きを止めない。
そして俺は死に神ちゃんに、手を伸ばそうとしている。これは夢なのだ。そう思い込み、欲望を抑えようと必死だった。しかし、欲望に逆らえない。この胸に触れたいと思ってしまう。
その葛藤をしている最中だ。
「もう……そんな目で見られると恥ずかしいですよ」
死に神ちゃんはそう言いながらも、微笑みを絶やさず胸の動きも止める事はない。
「でも、ご主人様なら、俺様ちゃんはいつでもいいですからね」
そう、俺の手を握り、死に神ちゃんは自分から、そのおっぱいを俺に触らせる。俺は自分の手の中に収まる、柔らかくて大きな感触を味わう事になる。指先が沈み込んでいくような柔らかさを感じる事が出来る。そして、それと同時に死神様の温もりを感じる事が出来た。
「こんなに大きく育っちゃって、恥ずかしくて堪らないんですよ……」
死に神ちゃんは自分の身体を見て呟いた。
その顔は赤面しており、完全に発情した表情をしていた。瞳孔を開きっぱなしで口角を上げている状態のままだ。しかし、それは性欲が爆発寸前という事ではなく、むしろ興奮が抑えられないという感じである。それに彼女の目は蕩けていた。
俺は自分の手が死に神ちゃんの大きな胸に沈んでいるのを感じながら思う。
(何だこれ……何なんだこの状況)
そして彼女の柔らかい胸の奥からは心臓の鼓動を感じた。ドクンドクンと大きな音を鳴らして脈打っていた。俺にはそれがよく聞こえるのだ。まるで全身で生きていると感じる事が出来ていたのだ。それに何だか暖かくて、心地良さを感じるのだ。まるで、おっぱいに包まれたような感覚なのだ。俺はおっぱいを揉んでみると、柔らかくて弾力のある感触が手に伝わってくる。すると死に神ちゃんは小さな悲鳴を上げた。どうやら痛かったようだ。しかし、それも一瞬の事であり、すぐに笑顔を取り戻した。そして再び自分の胸を俺の顔に押し付けてくる。「あんっ……だめぇ……」と言いながらも抵抗しようとはしないのだ。
むしろ、俺が死に神ちゃんの胸を揉むのを楽しんでいるように見えるだろう。
俺の両手には死に神ちゃんの胸が収まり、弾力のある感触が伝わってくる。そして俺はその感触を楽しむかのように何度も揉みしだいていた。
やがて俺は、死に神ちゃんの乳首へと手が伸びていった。
すると死に神ちゃんは甘い声で喘いだのだ。
「ん……ご主人様ぁ♡」
彼女の表情は蕩けており、俺に何かを期待しているように見える。そんな彼女の表情を見て俺の理性は完全に崩壊してしまった。目の前には、美少女の、おっぱいがあるのだから。そして、俺は欲望のままに死に神ちゃんのおっぱいを貪り始めるのだ。
まず最初にしゃぶりついたのは、おっぱいの頂点にある大きなピンク色の乳首だ。舌を伸ばし、舐め回すと甘い味が広がるような気がする。それがたまらなく美味しいのだ。そしてもう片方の胸に手を伸ばし、同じようにしゃぶる。そちらも同じように甘くて美味しい味がするのだ。それを交互に味わいながら、夢中になって吸い付くようにしゃぶっていく。しかしそれだけでは満足出来なかったのか、今度は反対側の乳首にしゃぶりつく。しかしすぐに飽きたらず、もう一方のおっぱいに手を伸ばす。そちらも同じように乳首を舐めていき、やがて両方のおっぱいを味わい尽くす事ができたのだった。
だが死に神ちゃんはそれだけで満足していなかったようだ。
彼女は再び俺に向けて大きな胸を見せつけてくる。その頂にあるピンクの乳首は大きく勃起しており、ピクピクと動いているのが分かる。その姿を見ただけで股間が反応してしまう。
「こんなに大きくなったおっぱい、触ってもいいんですよ?」
死に神ちゃんは、そう誘ってくる。俺は恐る恐る手を伸ばし、その胸に触れた。柔らかくて暖かい感触が伝わってくる。俺は夢中で揉み続けた。すると彼女は喘ぎ声を上げ始めるのだ。
「あんっ……気持ち良いです……」
その声は艶めかしく、聞いているだけで興奮してしまうようなものだった。俺は一心不乱に彼女の胸の感触を味わっていた。その間も彼女の乳首は勃起したままであり、それがまた俺を興奮させる。
彼女は息を荒くしながら、俺の股間を触ってくる。そしてチャックを開けて、パンツ越しに俺のペニスに触れた。それは既に大きくなっており、テントを張っている状態だった。死に神ちゃんは、その形を確かめるように指でなぞっていく。その度に快感に襲われてしまい、ビクビクと反応してしまうのだ。
「あははっ!ご主人様ったら可愛いですね!」
彼女は嬉しそうに微笑むと、今度はパンツの中に手を入れてきた。そして直接、俺のペニスに触れる。その瞬間、電流が流れたような衝撃に襲われた。死に神ちゃんの手は温かく、とても柔らかい感触だ。俺はその手に触れられるだけで快感を得てしまうのだ。
「俺様ちゃんの前でこんなに大きくなってしまって……ご主人様はえっちなんですね」
死に神ちゃんは微笑みながら、耳元で囁いてくる。その声すらも心地良く感じてしまう程だった。それに彼女の吐息がかかるだけで身体が反応してしまうのだ。俺は必死に耐えていた。だが、彼女はそれを許さないと言わんばかりに、更に強く握ってくるのだ。そして上下に動かし始めたのである。その瞬間、俺の思考回路は完全にショートしてしまった。ただ与えられる快感に耐えるだけで精一杯だったのだ。死に神ちゃんは俺の耳元で囁いてくる。
「俺様ちゃんのおっぱい、柔らかいでしょう?」
彼女のその言葉を聞いた瞬間、脳が痺れるような感覚が襲ってきた。そして俺は無意識のうちに頷いてしまう。すると彼女は満足そうに微笑んだ後、おっぱいで俺の肉棒を挟み込んだのだ。柔らかい感触に包まれると、それだけでイってしまいそうになる程だった。
死に神ちゃんはおっぱいを両手で寄せて谷間を作ると、そこにペニスを突っ込んだ。そのまま上下に動かす事で快感を与えてくる。その度に大きな胸が激しく揺れ動き、その振動が伝わってきて更に興奮してしまうのだ。そしてついに限界を迎えてしまいそうになった時だ。「死に神ちゃんのパイズリ、気持ちいい?」そう聞いてくる。俺はそれに答えようとしたが、上手く喋る事が出来なかった。そして死に神ちゃんはその大きな胸で俺のペニスを包み込むと、更に激しく動かし始めたのだ。あまりの気持ち良さに頭が真っ白になるような感覚に襲われてしまう。もう我慢出来なかった。その瞬間、大量の精液が吐き出されたのである。その勢いは凄まじく、死に神ちゃんのおっぱいから溢れ出していた。
「うわぁ……いっぱい出たね」死に神ちゃんは自分の胸にかかった精液をペロリと舐めた。
その妖艶な姿に、俺は思わず目を向ける。
「そして、これは俺様ちゃんがご主人様をあの女から寝取ったという証拠だよねぇ」
そう、死に神ちゃんは俺を抱き締める。
「寝取ったと言えるのか?」
「言える言える、という事でぇ、お仕置きタイム」
「えっ?」
その言葉と共に死に神ちゃんが映し出したのは、画面だった。
そこには、俺の彼女だった人物と寝取った相手だった。
「ご主人様に簡単なかけ算だよ。
1✕0は、なぁんだ」
「それは0じゃないのか」
「大正解。だからね」
そう言うと共に死に神ちゃんはそのままパチンと指を弾く。
すると、先程まで喘ぎ声を出していた2人の様子が変わった。
「これは?」
「感度3000倍ならぬ感度0倍にさせて貰いましたぁ」
そうすると、2人はセックスを続けようとした。
だが、いくらやっても気持ち良くならなかった。
やがて、2人は互いに喧嘩を始めた。
「これって」
「寝取りって、相手の大切な物を取る事。つまりは自分の大切な物を奪われる事だってあり得るんだよ。だから、私はあの女からご主人様を奪うだけじゃなくて、その幸せも奪ったの」
そう、死に神ちゃんは囁く。
「そういう意味では、本当に、死神だな」
「ふふっ」
俺は、そう思わず言う。
だけど、彼女の誘いに対して、俺は断るつもりはなかった。
もう、元の彼女の事は愛していない。
けど、奪い続ける奴がいるんだったら、奪ってやる。
「それじゃ、契約だね。ご主人様はこれから、寝取って寝取って、寝取りまくる最低野郎になるという事で、良いんだよね」
「あぁ、勿論だ」
今の俺にあるのは、その心だけだから。
ご主人様が選ぶのは
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馬乗りパイズリフェラ
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騎乗位で中出し
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立ちバックで中出し