双子であり、髪型以外ではほとんど見分けをつける事ができない亜美さんと聡美さん。
そんな2人は、僕の事を恋人と思い込み、これから行う行為に対して、既にやる気な様子を見せているのか、既に準備をしていた。
僕に、背中を見せながら、亜美さんはそのまま立ち上がりながら、近くの壁に手を置いている。
反対に聡美さんは、そんな亜美さんの足の間で四つん這いになって、完全に無防備な体制で、俺からの行為を待っていた。
「それじゃ、入れるよ」
それと共に、僕が始めに入れたのは、立ちながら待っている亜美さんの膣内にゆっくりと挿入する。
「あっ……あぁっ! は、入って来た!」
「うぅ……私も入れて欲しいです……」
その瞬間、僕は一気に奥まで入れたくなる気持ちを抑えつつ、ゆっくりゆっくりと腰を動かしていく。
すると、それに反応してか、聡美さんからそう言われるものの、今は目の前にいる亜美さんとのセックスに集中する事にした。
亀頭から根元まで、俺はそのまま突き上げるように動かしていく。
その度に、亜美さんからは声が上がり、次第にそれが早くなっていく。
そしてついに、我慢できなくなった僕は、そのまま亜美さんの膣内で射精してしまう。
同時に、僕と同時に果てた亜美さんも、ビクビクッと身体を大きく震わせていた。
「ひぅっ♡はげしっ、激しすぎますぅ♡あぁん!」
「ここを、こうしてっと」
「ひゃあぁ♡ダメぇ♡そこ触っちゃらめぇ♡」
そのまま、俺は彼女の膣内の一番奥に、肉棒を突っ込む。
「ひゃぁ♡ふわぁあああん♡きもちいいぃいいいいっ♡」
「くぅっ……すごい締め付けだね。でも、まだまだだよ?」
「だめぇえ♡おっきいのぉおおおっ♡もうイキすぎておかしくなるぅううっ♡」
パンパンと音を立てながら、何度も何度も激しくピストン運動を繰り返す。
すると、亜美ちゃんの方から甘い喘ぎ声が聞こえてくる。
「んんっ♡ふぁあああっ♡しゅごいっ♡こんなのすぐイッちゃいますぅ♡」
「ほらほら、もっと感じてもいいんだよ? 僕の精液たっぷり注いであげるからさ」
そう言いながら、僕は更に強く打ち付ける。
それと同時に、彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎える。
「イクゥウウッ!! あああああ~~~っ!!」
その言葉と同時に、秘部から愛液が噴き出し、床へと垂れ落ちる。
「いっぱい出たね。次は、聡美の番」
「あっあぁ♡はい、お願いします♡」
そして、今度は後ろ向きになった聡美の膣内へ挿入する。
「ふわぁ♡入ってきたぁ♡あぁっ! またイッちゃう♡」
世ユン倍になっている聡美の中は、先ほど以上に締まりが良くなっていた。
「んんっ♡これ好きぃ♡奥まで突かれるの好きなんですぅ♡」
「なら、もっと気持ちよくさせてあげないとね」
そう言って、僕はさらに動きを早める。
「あぁっ! すごすぎるぅ♡そんなにされたらすぐイっちゃうよぉ♡」
「まだダメだよ。一緒にイこう?」
「はいぃ♡一緒がいいです♡」
そう言うと、彼女は僕の方を振り向いてきた。
その顔はとても蕩けた表情をしていた。
それを見た瞬間、僕の中で何かが弾けるような感覚に襲われた。
「出すよ!」
「きてぇええっ♡私の中にいっぱい出してくだしゃい♡」
そして、僕は彼女の中に欲望を全て吐き出した。
「ひゃあああっ♡出てりゅぅうううううううっ!! 熱いのでてるぅううっ♡」
その刺激によって、彼女も盛大に達したようだ。
その声と共に、2人は、そのままぐったりと倒れ込む。
「この大きさぁ、恭介じゃない?」
「けど、なんだか、恭介はぁ」
それと共に、僕俺に対して、ようやく恭介ではない事に気づく。
だが、まるでそんな事が関係ないように、2人は、そのまま寄り添ってきた。
ご主人様が選ぶのは
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