正面にいるクラスメイトであり、図書室でよく見かける清楚な女性である雪菜。
この部屋において、脱出する手段は行為を行い、雪菜さんを堕とす事を目的に、動いて行動しなければならない。
先程までの行為で、既に彼女の身体を幾度も愛撫でを行った事もあり、女性器からは漏れ出ている愛液がベットの上にあるシーツを既に愛液で濡らしている。
だからこそ、僕もまた、その行為を行うだけで満足するわけにはいかない。
一度、絶頂に達したからこそ、敏感になっているのか、ピクピクと動いているのが、見るだけでも分かる。
「んっ♥」
声にならない声を出しながら、彼女は僕の首へと手を回し、そのまま唇を重ねて舌を絡ませてくる。
そして、僕はゆっくりと腰を動かしてピストン運動を開始する。
ぐちゅりっと卑猥な音を立てながら、僕のモノは彼女の中へと入っていき、それと共に雪菜さんの口から甘い吐息が漏れ始める。
「ふぁっ! あっ!」
何度も突く度に、彼女は艶めかしい声を上げていく。
それと同時に、彼女の手が僕の背中へ回され、強く抱きしめられる。
「あぁっ!! ダメッ! そこぉっ!!」
「ここが良いんだね?」
そう言いながら、僕は彼女の一番奥まで突き刺した状態で、小刻みに腰を動かす。
すると、彼女の反応はさらに激しくなり、より一層甲高い声を出している。
「ここ、興奮している証ですね」
「まっ待ってっそこはっ」
そんな彼女の言葉を無視し、僕はゆっくりとぷっくりと膨らんでいる乳首に口をつける。
「ひゃうぅぅぅっ!!!」
今までで一番の反応を見せてくれた彼女に対して、僕は少しばかり驚きつつも、再びピストンを始める。
「だめぇっ!! 今イッたばっかりだからぁっ!!」
そう言いながらも、雪菜さんの顔はとても嬉しそうな表情を浮かべている。
やはり、普段から欲求不満だったのだろう。でなければ、ここまで乱れる事は無いはずだ。
しかし、まだ足りない。もっと気持ちよくなって欲しいと思いつつ、さらにペースを上げてピストンを続ける。
「ああぁっ!!! またイクゥゥッ!!」
二度目の絶頂を迎え、雪菜さんの身体は大きく跳ねる。だが、それでも構わずに僕は動き続ける。
イったばかりで敏感になった身体でも容赦なく攻め立てる事で快楽を与え続けていく。
その度に雪菜さんの口からは甘い声が漏れ続けていた。
「こんなっおっぱいを何度もっ吸われてたらっまたすぐっいっちゃいますよぉっ」
そう、言っている間にも
彼女は三度目の絶頂を迎える。しかし、それでも僕は止まること無く腰を振り続けた。
その間もずっと僕の手は彼女の胸を揉み続けている。
柔らかさの中にしっかりと張りのある弾力があり、それでいて指を押し返すような肌触り。
その二つの感触を同時に味わえるのは、とても贅沢なことだと思う。
「やだっもう無理ですっ!」
「大丈夫ですよ。まだまだいけますよね?」
そう言って僕は再び腰の動きを再開する。
すでに二回ほど達しているが、まだ満足していないのか、彼女の中は僕のモノを強く締め付けてくる。
そしてそれは僕も同じで、この上なく気持ち良いと思えるほどの快感に襲われていた。
「ああっ! またくるっ! きちゃいますっ!!」
限界が近い事を告げる雪菜の声を聞いて、更に激しく責め立てていく。
それと同時に僕の方もそろそろ限界に達しようとしていた。
「出すぞっ!」
「きてくだしゃいっ! 私の中にいっぱい出して下さいぃっ!!」
最奥まで突き入れてそのまま精を放つ。同時に雪菜もまた果てたようだ。
どくんどくんと脈打つ感覚と共に大量の白濁液が流れ込んでいく。
「ふぅー」
全てを出し切ったところでゆっくりと引き抜く。すると栓を失ったそこからごぽりと音を立てて溢れ出した。
「うわぁすごい量ですね」
思わずそんな言葉を口にしてしまう。それほどまでに大量の子種が吐き出されていたのだ。
「んんっ!」
そのせいか、引き抜かれた際に少し刺激になってしまったようで小さく喘ぐ。
その反応を見て、もう一度犯したいという衝動に駆られる。
だが、その前に。
「おぉ、ご主人様、終わったみたいだねぇ!」
そうして、見えたのは死に神ちゃんだった。
そして、その隣には、まるでモップを思わせる棒に縛られている鬼頭。
「ふふっ、完全にご主人様の勝ちみたいだね、それじゃ、オシオキだねぇ」
「ひっ、止めてくれ、俺は」
それと共に、モップに水を浸すように、鬼頭は、そのまま沈められる。
ゴポゴポと、音を立てる。
それが、オシオキである内容であり、それが終わるまで、ゆっくりと待つしかなかった。
ご主人様が選ぶのは
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馬乗りパイズリフェラ
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騎乗位で中出し
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立ちバックで中出し