あの、行為から翌日。
まさしく、密室と言える部屋の中。僅かな明かりはこの場の雰囲気を表すようにピンク色の光を照らしている。
そんな密室の中で響いてる水音は、ねちょりと何度も鳴っており、その音が出ているのは、僕の身体からだった。
「ご主人様のあじっ、しゅき♥️とっても♥️」
そう、普段はクールな表情を見せている野球部のマネージャーである茜は、僕の唇に夢中になって、キスをしている。何度も舌を絡ませ、口の中は唾液まみれになっていた。
それだけじゃない。僕の腕は、茜の大きな胸に挟み込まれており、柔らかくて張りのあるおっぱいは指が沈むほどの柔さがある。
「んちゅ」
そして、下半身を濡らしているのは、雪菜の舌だった。彼女が肉棒をしゃぶると、気持ち良さが伝わってくる。
僕は二人の女性とセックスをしていた。
「あっ、んぅう♥♥♥……」
僕が動く度に、雪菜が甘い声を上げる。彼女は僕のペニスを根元まで飲み込んでいた。お尻を突き出すように突き出しており、その大きなヒップを揉みながら腰を振る。
「ぁああ、ごひゅじんひゃまのぉ、おおきい♥♥」僕はこの部屋に来るまでは優等生を演じていた茜に奉仕されるように包まれた肉棒は限界を迎えようとしていた。
「そろそろ、出る」
そう言いながら僕は彼女の顔を掴むと、激しくピストンを繰り返す。腰を打ちつける音が部屋の中に響き渡り、それが一層激しい動きとなった。
「だひてぇ♥中にぃ、びゅーって……あぁあ、でてる……あつぅいの……ふわぁああん、出てる♥♥」
僕の射精を受けて絶頂した彼女はビクビクッっと身体を震わせていた。それと同時に彼女の口の中から大量の白濁が溢れ出てくる。
「はぁーっ、あぁ、まだこんなに……凄い……ごめんなさい、私ばっかり」
「いいよ。ほら」
雪菜はまだ元気を失っていないペニスを見て驚きながらもそれを再び口に含んでいく。
「雪菜も満足させてあげないと」
茜は後ろから僕を抱き締めてきたかと思うと胸を押し当てるように抱き着いてきて耳元で囁く。そんな彼女に、雪菜は驚いた表情を見せるものの直ぐに僕のペニスへ奉仕を再開した。
そして、茜もそれに対抗するようにキスをしてくる。柔らかい唇に吸い付くような感覚が心地良い。舌を絡ませ合いながら、お互いの唾液を交換し合うかのように何度も舌を動かす。
やがて二人は口を離すと今度は二人で同時にフェラチオを始めた。
一人が亀頭を責めればもう一人が竿の部分を刺激するというコンビネーションプレイ。時折二人がお互いに目配せをしながらタイミングを合わせていく様子は見ていて興奮するものがあった。
それから暫くして二人ともイキそうになったところで二人の口から肉棒を引き抜くとそのまま顔面へと向けて発射していく。その勢いに驚いたのか一瞬だけ目を瞑った彼女達だったがすぐに瞼を開くと笑顔を浮かべた。
「いっぱい出ましたね……」
「うわぁ、凄い匂いです……」
二人は顔についたザーメンを指先で掬いとると舐め取り始める。その様子を眺めているとまた下半身が熱を帯びていくのを感じた僕は彼女たちのスカートの中に手を入れるとその奥にあるショーツに触れていく。するとそこには既に湿っている感触があった。茜の方を見ると彼女は小さく微笑むだけで何も言わない。つまり、そういうことなのだろう。そう判断した僕は二人のスカートを脱がせるとそのまま一気に挿入していった。
秘裂からは愛液が大量に溢れてきておりそれが潤滑油となってスムーズに挿入することができたのだが……どうやら二人はそれだけでは足りなかったらしく腰を振り始めたのだ。
勿論、騎乗位ではなくバックだ。「あっ……んっ……」
「ふぁ……あぅ……」
二人が声を上げる度に胸も揺れる。
その光景を見て、興奮しないわけがない。
二人の腰の動きが激しくなるにつれて、俺の方にも限界が訪れてきた。
そして俺は二人の中で果てた。
「はぁ……」
俺は息を整えながらゆっくりと起き上がる。
目の前には、満足そうにしている二人の姿があった。
「お疲れさまです」
「ふぅ……気持ちよかったよ」
二人は優しく微笑みながら俺に向かって言う。
ご主人様が選ぶのは
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馬乗りパイズリフェラ
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騎乗位で中出し
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立ちバックで中出し