裸族TSイキリチビ女が屈強な親友兼相棒によって恋心微量混入ブチ犯レ〇プ生活態度指摘ックスの刑に処される短編だって!!!? 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
「ふわァ〜あ"........」
ごろごろ、ごろごろ...
俺の名前はインヤラヤ。今はTS罠をうっかり踏んでチビな女の姿になってはいるが、れっきとした男だ。そして結構すごい冒険者でもある。
元の俺は黒髪の細マッチョなイケメンで大層かっこよかったのだが、今は小柄で華奢な妹っぽい黒髪少女の姿で見る影もない。嘆かわしいことだ。
で、今何をしているのかということなんだけど...家に引きこもっている。要するにニートだ。
なぜなら急に筋力や体格などの諸々が少女になってしまって戦闘能力が皆無になってしまったからだ。
なので、今は自然に男に戻るまで相棒に養ってもらっている。ちなみに相棒は茶髪で高身長でムキムキの雄臭いイケメンだ。むさい野郎の癖に何故か俺の1000倍はモテる。ふざけた話だよな
...というありきたりな説明はこのぐらいにしておいて、現在大変困っていることがある。それは、いつものようにベッドに寝っ転がって本を読んでいたら、帰ってきた相棒が妙な雰囲気で半立ちのチンコをブラブラ揺らしながら迫ってきている事だ。
いや、文面だけ見ると全く意味がわからないと思うが事実なんだ。俺がTS罠を踏んでから様子がおかしいとは思っていたけど今回のはシャレにならない気がする。
『ん、おかえりー。今日の仕事はどう....え、ええ!?!?ちょ、おま、なんで勃起してんだよ!!?ちょっと待てッ!にじり寄ってくんなっ!!てかお前チンコデカすぎだろ!!!?』
「....男と女が1つ屋根の下、それも女は俺の帰りをほとんど裸で待ってる。こんなのもう合意って解釈していいだろ.....おめーのツルツルのマンコ丸見えなんだよ。無防備すぎんだろ。」
こいつ、性欲で頭ぶっ壊れちまってんのか!?見てくれこそ美少女だけど中身俺だぞ!?!?
『いや違っそんなつもりじゃ「毎日毎日!!」ひうっ!?』
相棒は俺が言い訳を紡ごうとすると今度は怒り出した。というか俺よりでっかいやつが大きい声出すとめっちゃ怖い。萎縮して言葉が詰まってしまった。
「いっつもいっつもほとんど裸みてーな格好で部屋うろつきやがって!!ムラムラすんだよ!!クソが!!!真っ平らとはいえお前のソレは女の乳なんだよ!!」
『うううるせー!わかったわかった!!ちゃんと服着るから!!ごめんって、ほら、俺の金だけどやるからさ!娼婦でも買ってこいよ。な?』
「っ!イライラさせんなやッ!!!俺はお前を食いてえの!!だいたいそれ!俺が目の前に立ってる働けない無職カスニートエロ女に小遣いとして渡した金じゃねーか!!」
『無職カスニートエロ女!!?てめー!!仕方ねえだろ!小剣も重くて使えねーんだぞ!!?それに俺にやったんなら俺の金d』
バシッ!と鋭い音が室内に響く。
相棒は俺が震えながら差し出したお札を床に叩き落とし、俺をさらに部屋の隅へと追い詰めてゆく。俺の逃げ場が無くなるほど相棒の顔が欲望で歪んでいくのがマジで怖い。あれ、これ詰みかな
『うあ痛っ!!何すんだテメっ!?ひいっ!!?ちょおっ、くんなって言ってんだろ!!!?』
とうとう部屋の四隅に背中が付いた。もう完全に万事休すって感じだ。相棒のあまりに鬼気迫る様子に怯えてしまって、自然に女の子座り?って座り方でへたり込んでしまう。
「もう逃げらんねーぞぉ.....大人しく体差し出すんだな」
『ご、ごめんなさい!!ほんとにちゃんと服着るし働くから...男とヤるのはマジで無理だ!』
「謝罪遅すぎんだろ。こいつマジでカスだな。でも見てくれが最高すぎて許せちゃうぜ。おら、いいからちゃっちゃと服脱いで股開けや」
『なんつー言い草!?こんの見境無しのクソ野郎が!!テメーそんなに良いツラ持ってんだからなんもしなくても女寄ってくるだろ!!!なんで俺なんだよ!!こんなキモイ男女なんかほっとけよ!お前だけは俺の本当の友達だと思ってたのに!』
こいつ、俺の事そんな風に思ってたのかよ。親友だと思ってたんだけどな...
『あーああ!そんな風に見られてるならもう嫌だ。養われといてアレだけどもうお前とつるむのやめるわ。ほら、もういいだろ?そのクソつまらん冗談飽きたからどけよ。今まで悪かったな』
「はあ〜〜ガチャガチャうるせーな。勘違いすんなよ。俺はお前が男の時から、その、なんだ、結構好きだったんだぜ。男のお前も好きだけど、女のお前の方がもっと好きだっただけだ。」
『え"』
は?
「結構アピールしてたつもりなんだがなぁ。お前、俺がお前と手を繋いで歩きたがったりしてたのを何もおかしいと思わなかったのか?」
『え"えぇ!?』
何何何何何!?!?なんか始まったぞ!?
『待て、何???どういう事???』
「だから俺は両刀使いだって。今構えてるのは大剣だけどな笑」
『え"ーーーーーーーーー!?!?!?そうなのォ!?えええーーーーマジかぁーーーええーーー......』
「今のギャグちょっと上手くないか? クククク...」
『うるせぇ!!情報量多いんだよ!!』
なになになになになになに、なんだ、急にどデカいカミングアウトぶっ込んできやがったぞこいつ。マンコだけが目的とかじゃなくて良かったけど、それはそれとしてなんなんだ?
『え、じゃあ、え?? 俺がどの女に声をかけても相手にしてもらえなかったのって』
「ああ、俺がお前のケツ触ったりしてるのを見て"お手付き"だと勘違いしてたんじゃねえの。お前中性的な顔だしな。」
『はあああ!!!!??たまに俺のケツ触ってきてたのってそういう目で見られるものなのか!?ふざけんなよお前!!!!??』
やたらスキンシップの激しい野郎だとは思ってたが、まさかソッチの気まであるとは...人間不信になりそうだ。
「まあまあいいじゃねえかよ。ちゃんと女になったからもう変な目では見られないぜ。」
『てめーーのせーーだろーーがあ!!!』
「さ、問答はいい加減終わりだぜ。夫婦の時間と行こうじゃねえか。おら来い。」
『うおおおッ!?急に持ち上げるなッ!!!!誰が夫婦だッ!!!夫は俺だぞッうぎっ離せっ!!このっ!!力強すぎっ......うわああああああああ"!!!!!!助けてくれー!!!!!!』
「...もうちょっとお淑やかになれねえのか?獣みたいに叫びやがってよぉ......わざわざお前のために習ってきた発情魔法でそのキャンキャンうるせえ上の口を黙らせてやるぜッ!!そして下の口を雄弁にッ!!!」
『やっやめっ変な魔法使うんじゃねッ』
「オラァッ!!!!!!!」
『あああッ!?』
とかなんとかふざけたことを抜かしながら相棒は俺のお腹の真ん中に手を当て、ナゾのピンク色の魔法を放ちやがった。
うん、でも...あれ、何も起きな...........
『....? へ..へっ!何も起きねえじゃん!!エセ魔法掴まされてやん......』
『の................あぇ....?』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バスッバスッ....
バスッッ!!!ぐりぐりぃ"....♡
『う" っ♡...ぅ"ッ♡う"ッ!!♡♡う"ぃ"ぎ.....!!?ッぎぅう"......♡♡♡♡』
しょろろろろろろろ.....♡
『も、も"ぉむり"....♡♡♡ もぉ"おにゃかいっぱぃ......♡♡♡♡ この".....♡ ほもやろぉ"....♡♡♡ きもちわるぃ...しねよぉ".....!♡♡♡♡』
「雑魚オナホの分際で舐めた口聞いてんじゃねぇッ!!」
どぐちゃッ!!!!!
『いぎッ" ~~~~~~~~???!!?♡♡♡♡♡』
「一晩中ヤるぞ。おらッ目え覚ませッ!嫁オナホの立場を自覚しろッ!!」
ぷしゃっ♡♡♡♡がくがくがくっ♡♡♡♡♡
『〜〜〜〜".....♡♡♡♡ぁ"....♡♡♡ひ".....ぃ♡♡♡♡♡♡...がちがちがちがち.......♡♡♡』
どつッがつっ♡ごつっごつっごっごっゴッ♡♡♡
『ひぃ"~~~~~........♡♡♡ッひぎゃっ"!!?がぎゃ"!@#/!?♡♡♡♡♡♡ げヒッ、げォ....♡♡ひゅひっ...ひゅ、けぽ...."♡♡♡ ぉえ"ぇ......♡♡♡♡』
「あ!せっかく喉まんこに恵んでやったのに...吐いてんじゃねえよ。後で倍注ぎ直すからな」
『お"ふっ、けぷっ、ごぉ、ご"ぇ"んなさ".....♡ くひッ"......♡♡』
「この!ぐっちゃぐちゃのメス顔しやがって....!!何ザーゲロしながらニヤニヤしてんだッ!抱き潰すぞオラッ!!!」
ズバンッッ"!!!♡♡♡ぐりぃ"ッ♡♡
『ぴぎゃ"んッ"ッ!!?!?!?ッ?♡♡♡♡♡♡ぁ" ~~~~...........??♡♡』
かくかくかくかく......♡♡♡
「オチんなっつってんだろ!!男なら根性見せろやッ!マンコもっと締めろッ!!!」
ずろろろろろろろぉ"....♡ どぬッ"ッッ
『ぷごえ"ッ"!!!!??♡♡♡♡♡ ........~~~~~~~~ぴぃ" ぃ......... ~~~ ッ♡♡♡♡.......も...むり....やめ.....♡♡♡♡ 』
どぬっ"どぬっ" どっに"ッ♡♡
『...づぁぎャッ"!!!!!!♡♡♡♡♡ぁ"ッ♡♡♡ お"ーーー ッ"......♡♡♡♡ぁ"ぁ"ぁあ..........♡♡♡♡♡』
「....ッ!!!」
びゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅ〜〜〜〜ッ"♡♡
『ひ"♡♡ ふくらんでッ♡♡ ....あ...........♡』
『 ぅ"..... ~~♡ ぅぅ".....〜♡♡♡あづいぃ.....ッ♡♡ .....っ♡♡ ひどいぃい....♡♡おなかおもぃ"ぃ......♡♡ 』
「フーッ.....フーーッ.....まだ精子製造止まんねェ....おい、次はお前が上だ」
『ぃ......こ、こしがぁ"....♡♡ むりらよぉ".....♡♡♡ も、おなか重いんだよぉ....♡ おなか熱いぃ......♡♡ じくじくする.....ぅ......ぅ".....♡♡♡』
ぷしっ♡♡ぷしゅっ♡♡♡
「余韻でイくほど余裕あるじゃねえか。おら早くしろ。お仕置きされたいのか?」
「ひ、ひっ♡♡ だえかたしゅけてぇ.....♡♡♡」