白鐘直斗のドスケベ田舎生活~ボク、限界集落の雌奴隷になりました♥ 作:LLLSTAR
午後 八五稲羽の町内
お待たせしました。じゃあ、行きましょうか。
今日は初めてのお出掛けですし、木村さんのご自宅の近くをお散歩して、次回から少しずつ遠くへ遊びに行きましょう。
……え? 何回も付き合ってくれるのか? ですって?
当たり前じゃないですか! 初セックスのお相手同士なんだから、助け合うのは当然でしょう?
それに……ボクはこの町の雌奴隷ですから♥ 八五稲羽の人たちのお役に立てて嬉しいんです♥
ふふふっ♥ こういうお話も散歩しながらしましょうよ♥
さあ、行きましょう♥ 二人で、のんびり会話を楽しみながらお散歩しましょうね♥
――ぽよん♥ ぽよん♥ たぷんっ♥ ぷるんっ♥
ん~~っ♥ 日差しが気持ちいいですね♥ 天気もいいし、絶好のお散歩日和です♥
体もぽかぽか温かくなってますし……って、これはボクが全裸で歩いてるから、興奮してるだけか♥
なんか、あれですね♥ 隣に普通に服を着て歩いてる木村さんがいるお陰で、自分の異常性をより強く認識しちゃいます……♥
でも……すっごくいい気分です♥ ボクって人権を放棄した雌奴隷なんだなって実感できますから♥
都会から離れたところにある、若者も女の人も全然いない田舎町、八五稲羽♥
この町で唯一の女の子にして、皆さんに絶対服従の雌奴隷……それがボク♥
白鐘の家名も人間としての在り方もぜ~んぶ無視して、ただただ雌としての悦びを貪り続ける♥
今まで認められなかった、嫌っていた女としての部分を存分に活用して、八五稲羽の皆さんのお役に立つ……それだけの存在♥
えへへっ♥ こんな幸せな毎日を送れるんだなって思ったら、改めて雌奴隷になれて幸せだなって思いました♥
――ぼいんっ♥ ばいんっ♥ ぶるんっ♥ ぼい~んっ♥
今の時間帯って、皆さんお仕事の最中なんですかね?
昼休みも終わってるでしょうし、あんまり人の姿が見えないです。
……へえ。商店街の方に行けば、お店も開いてるし人もいるんですね。
教えてくださってありがとうございます。引っ越してきてそろそろ一か月ですけど、ボクはまだまだ八五稲羽について知らないことばかりですね。
これまでのスケジュールとか住む場所に関しては村役場の方々に頼りっぱなしだったんですけど、これからは雌奴隷として自主的に活動していかないとな……。
ボク自身の雌奴隷としての能力というか、『知識』とか『勇気』みたいなものを上げていかなくちゃいけないと思うんですよ。
……え? 全裸で町中を歩けてる時点で、勇気は十分なんじゃないかって?
う~ん……どうなんでしょう? これは雌奴隷としての当然の振る舞いだと思ってるんで、勇気があるというのとは違うんじゃないかな……?
こうして木村さんのお願いに付き合ってるんだから、『包容力』は上がってるんじゃないかって?
あははっ♥ 確かにそうかもしれませんね♥ じゃあ、ボクは木村さんのお陰で雌奴隷として成長できてるってことだ♥
ふふっ……♥ いいですね、こういうの♥ お互いに助け合って、目標達成に向けて歩いてるって感じがして、嬉しくなっちゃいます♥
――ばいんばい~んっ♥ ぼいんぼい~んっ♥ ばるんぶるんっ♥ どたぷんっ♥ たぷたぷぷるんっ♥
……あはは、流石にバレますよね? ごめんなさい♥ わざとおっぱい暴れさせながら歩いてました♥
木村さんに視姦してもらえるのが嬉しかったっていうか、雌奴隷として欲情の対象として見られるのが楽しかったっていうか……てへっ♥
あう、今のなしで。やっぱボクに可愛い子ぶってごまかすのはあってないよ……!
えっと、ボクが挑発しながら歩いてたこともバレちゃったんで、もう開き直っちゃいますね♥
見てもらいたかったのはおっぱいだけじゃなくって……こっちもそうなんです♥
――ぷりんぷり~んっ♥ むっちっ♥ むっちんっ♥ むちぷりんっ♥ むっちむちっ♥ ぷりむちぷり~んっ♥
えへへへへ……♥ いっぱい
一昨日はこのお尻に何度も腰を叩きつけて、激しくピストンしてくれましたよね♥ 木村さんのおちんぽがおまんこの奥に叩き込まれる度に、気持ち良過ぎてイキまくっちゃいましたよ♥
ほら、見えますか? おまんこよりも先に処女を卒業しちゃったボクのけつまんこ♥
物欲しそうにひくひくしちゃってて……もう完全に出す穴じゃなくて、ハメる穴になっちゃってるんです♥
ふふふっ♥ 体をもうちょっと横向きにして、横乳もお披露目しちゃいます♥
直斗の爆乳ぽいんぽい~ん♥ むっちりお尻もぷりんぷり~んっ♥ ボクのスケベなところ、全部木村さんに見せつけちゃいますよ♥
あっ……♥ 木村さんのおちんぽ、バッキバキに勃起してる……♥ ズボンを押し上げて、苦しそう……♥
ご、ごめんなさい♥ 少し調子に乗り過ぎました……♥ お散歩するのに、歩きにくくしちゃったら意味ないですもんね……♥
ちょうどそこにベンチがありますから……座って休みましょう♥
それで、そうしたら……ふふふっ♥
え? 何をしてるのか、ですって?
ふふふ……♥ 見ればわかるじゃないですか♥ 木村さんに向けて、お尻を突き出してるんです♥
ボクのせいでガチガチに勃起しちゃった木村さんのおちんぽ♥ 早くすっきりさせなきゃですよね?
そうなっちゃったのはボクのせいなんですから……責任を持って、お相手させていただきます♥
さあ、どっちの雌穴がいいですか? 二日前に処女膜ぶち破ったおまんこ、もう一回ぶち犯しますか? それとも、むっちりデカケツの真ん中にあるけつまんこにします?
どちらのまんこも、好きなだけ使っていいですからね♥ だって、
のほぉおおおおおおおおおっ♥♥♥ ガチガチちんぽけつまんこにぶっこまれたあああああっ♥♥♥
調子乗った雑魚メスガキへのおしおきケツ穴挿入っ♥ おおぉおっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ キックゥウウウウゥウウッ♥♥♥
んほぉおおぉ……っ♥♥♥ おほっ、おぉおんっ♥♥♥ おおぉお、ぉんっ♥♥♥
ずっぽしケツ穴の奥までおちんぽぶち込まれてっ♥ 両脚抱えられてフルネルソンっ♥ 全体重がデカケツに集中して、更に奥までおちんぽ咥え込んじゃううぅっ♥
逃げられ、ないぃ……♥ 木村さんのおちんぽがボクのケツ穴をどんどん侵略して、支配してくるぅ♥
これ、想像以上に気持ちい――あっ♥
ひ、人が、こんなにいっぱい集まって……!? い、いったい、いつの間に……!?
ど、どうします、木村さん? ボクたちのセックス、八五稲羽の皆さんに見られちゃってますよっ!?
……え? これはいいチャンス……? ここで人前に出ることに慣れられれば、社会復帰も近付く……?
そっか……! そうですよね!! 木村さんは人前に出る練習ができて、ボクは雌奴隷としてそのお手伝いができる! どっちにとってもWIN-WINな状況ですよ、これ!!
木村さんが逃げないって言うのなら……雌奴隷として、ボクもお供させていただきますっ♥
安心してください♥ 思いっきり無様な姿を晒して、皆さんの視線を釘付けにしちゃいますからっ♥
ボクと木村さんのケツハメセックス♥ 集まってきた皆さんに見せつけちゃいましょう♥
小説の書き方は
-
このままでいい
-
地の文ありで三人称視点
-
地の文ありで直斗の一人称視点