※この作品はR-18です。

白鐘直斗のドスケベ田舎生活~ボク、限界集落の雌奴隷になりました♥   作:LLLSTAR

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お待たせしてしまい、申し訳ありません。
今回、ちょっとだけAIイラストで作った挿絵を追加してみました。

pixivの方に投稿しているお話にも同じく挿絵がありますので、気になったら見にきてくれると嬉しいです。
こちらで感想をいただけるのも同じくらい嬉しいので、良ければお願いします。


雌奴隷直斗、水泳スクールの教師とスク水セックス&ドスケベスク水撮影会♥(剛毅編#1)
直斗ちゃん、初めてのスク水&水泳練習からの授業料支払いセックス♥


4月30日、昼 八五稲羽プール教室

 

 

……人は全然いないけど、綺麗なプールだ。

八五稲羽にこんな立派な施設があったなんて、意外だな。

 

……あっ! 勝手に入ってすいません! は、はい! このビラを見て来ました!

『GW特別講義・受講料無料』の水泳教室を受けたくって……!

 

あ、すいません。自己紹介がまだでしたね。

ボク、白鐘直斗っていいます。はい、雌奴隷の直斗です♥

 

【挿絵表示】

 

あなたは……この水泳教室のインストラクターさんで、お名前は……剛力大康(ごうりき ひろやす)さんですね。

インストラクターなだけあって、体も鍛えられてて立派です♥ 腹筋もバキバキで、男らしくて、格好いいなぁ……♥

 

……あ、すいません。そう、水泳教室に入りたいんです、けど……大丈夫、ですか?

その、見ての通り、ボクは水着も持ってないわけでして……おまけにお金も持ってないんで、水着を買うこともできないんですよね……。

 

……あはは、そうですよね? 気になりますよね?

どうしてそんな状況で水泳教室に来たのか? ……実を言うとボク、今まで泳いだことがないんです。

 

剛力さんも知っているかもしれないんですけど、ボクは性別を偽っていて……だから、学校でも水泳の授業を受けずにきました。

白鐘の家でも特別に水泳を教えるってことはなくて、そもそもボクって運動音痴なんで、そういうセンスがないんですよ。

 

意外でしたか? でも、これがボクなんです。

なんでもできるような顔してて、実はできないことばっかり。まだまだ子供の情けないこの姿こそが、探偵王子と呼ばれているボクの本当の姿なんですよ。

 

だから、そんな自分を変えようと思って、新しいことに挑戦しようと思ったんです。

 

大きなおっぱいとむちむちのお尻を四六時中ばるんばるんっ♥ ぶるんぶるんっ♥ って揺らしながら生活して♥ 処女卒業したばっかりのつるつる子供おまんこも剥き出しにして♥ 毎日のように八五稲羽のみんなに恥ずかしい姿を見せつける雌奴隷になった今だからこそ、男だと偽ってた頃にはできないことができるんじゃないかって、そう思ったんです。

 

ボクがそう思えたのも、この八五稲羽で本当の自分自身と向き合うことができて、そのお陰で女の子の自分を受け入れることができたから。

ボクを雌奴隷にしてくれた、八五稲羽のみんなのお陰ですね♥

 

それで、ちょうどそのタイミングで家のポストに無料で受けられる水泳教室のビラが入ってたんで、早速挑戦してみよう! と思って、勢いで来ちゃったってわけです。

あはは……! 水着も持ってないのに勢いで行動し過ぎですよね?

 

……そういうエネルギッシュな娘は大歓迎? すごくいいと思う、ですか?

ありがとうございますっ♥ 褒めてもらえて、本当に嬉しいです♥

 

えっ!? 水着、貸してくださるんですか!?

本当に念のための予備用だから、ボクにはサイズが合わないかもしれないけど、それでも平気か? も、もちろんです! そこまでしてくださって、本当にありがとうございます!

 

じゃあ、えっと……今日はよろしくお願いしますね!

一日体験学習、一生懸命に水泳について学ばせていただきます!

 

―――――――――――――――

 

『勢いで行動したことで、直斗の勇気が上がった!』

 

『スイミングスクールで水泳の練習をして過ごした!』

 

『苦手な水泳を頑張って練習したことで、直斗の根気が上がった!』

 

 

―――――――――――――――

 

時間が経って、夕方――

 

ふぅ~……お、お疲れ様でした。

お、思っていた以上に疲れましたね……自分の体力のなさを実感しちゃいます。

 

【挿絵表示】

 

泳ぎに関しても、手を引っ張ってもらいながらのバタ足と息継ぎの練習をしましたけど、まだまだ全然マスターできてないです。

その、水の中で自分の体のバランスを取る難しさを初めて知ったというか、おっぱいとお尻が想像以上に浮力を生んでくれたというか……とにかく、道のりは長そうですね。

 

でも……生まれて初めて着る、女の子用の水着……新鮮でした。

本当はもっともっと練習したいんですけど、体験教室は一日限定ですもんね。

 

今のボクにはスイミングスクールの授業料どころか、このプールの使用料すら払えないわけで……残念ですけど、ここまでか。

どうにかお金を稼げるようになってから、改めて受講を――えっ!?

 

じゅ、授業料、体で払えばいい……!? そ、それで、水泳教室を受講できるんですか!?

はっ、はい! 是非、お願いします! ボクので良ければ、おっぱいもお尻もおまんこも、全部剛力さんの好きにしてください!

 

本当に色々と便宜を図っていただいて、剛力さんには感謝の気持ちでいっぱいです!

本当に、なんて言えばいいか――!!

 

……あはっ♥ そうですね♥ 感謝の気持ちは言葉じゃなく、行動で……ですよね♥

ふふふっ♥ じゃあ、雌奴隷は雌奴隷らしい方法で剛力さんに感謝を示します♥

 

一生懸命心を込めてご奉仕しますから……いっぱい♥ い~っぱい♥ 気持ち良くなってくださいね♥

全身むちむち♥ 低身長爆乳巨尻のエロ仔牛♥ 雌奴隷直斗(ボク)のスケベな身体……授業料代わりに、たっぷり食べ尽くしちゃってください♥

 

 

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