※この作品はR-18です。

白鐘直斗のドスケベ田舎生活~ボク、限界集落の雌奴隷になりました♥   作:LLLSTAR

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探偵王子白鐘直斗、限界田舎集落で雌奴隷堕ち!!
限界集落に到着早々女バレ、ボディチェックでガチアクメさせられる


4月11日、午前(うわさ話が広まるおよそ一か月前) 八五稲羽(ぱこいなば)市……村役場 

 

……これはいったい、どういう状況ですか? どうなったらこんな状況になるんですか?

確かにボクにも非があることは認めます。こちらに提出する書類に、嘘の情報を書いたことは認めますよ。

 

ですが……だからといって、どうして裸に剥かれてボディチェックを受けなくちゃならないんですか?

しかもこういう場合って、普通は女性が担当するものでしょう? どうして男性ばかり……?

 

え? 当たり前だろうって? お前はどこからどう見ても女なのに、書類には男だと書いてあるじゃないか、ですって?

……まあ、はい。そうですね。ボクは嘘を吐きました。巷で探偵王子と呼ばれているボクですが、実際はご覧の通り、女性です。

 

中学卒業までの一年をこの八五稲羽市で過ごすようにお祖父さまに言われて引っ越してきたわけですが……すいません、その、確かに軽率で重大な嘘を吐いたと思います。

性別確認のため、そして犯罪者がこれ以上の隠し事をしていないかを探るためのボディチェックは妥当な行為ですね。

 

女性を担当にできないのは、この八五稲羽市には男性しかいないから……? へぇ、この現代日本にもそんな限界集落があるんですね。

えっ!? い、今のは侮辱行為にあたる!? うっ、す、すいません。確かに失礼でした……。

 

……何よりも皆さんが恐れているのは、ここにいるボクが本物の白鐘直斗ではなく、替え玉かもしれないという可能性、ですか。

確かに仰る通りです。本物の白鐘直斗はここに来る途中で何者かに連れ去られ、替え玉としてボクが送られてきた……それも否定できないとは思います。

 

しかし、信じてください! ボクは本物の白鐘直斗です!

提出する書類に嘘を書いたり、テレビや新聞で見るのとは大違いな胸とお尻の大きさをしてますけど、本物の白鐘直斗なんです!

 

それを今から確認する……? 本物の白鐘直斗なら、今から行う尋問で我々の望む通りの反応を見せるはず、ですか?

……わかりました。ボクも覚悟を決めましょう。

 

白鐘の名前に賭けて、ボクが本物であるということを証明してみせまんあああっ!?

 

ちょ、ちょっと!? どうして急にボクの胸を揉んで……!? あううっ!?

んああっ! はっ、ああっ! うああああっ!?

 

お、大きくてずっしり重い巨乳だなんて、言わないでください……っ! 自分でも気にしてる部分なんです……!!

身長は150くらいしかないのに、こんなに大きく育っちゃって……! ボクがブーツや帽子で一生懸命小柄な女の子だってことを隠そうとしてるのに、この胸はどんどんどんどん大きくなって……!!

 

んにゃうぅううぅうっ! ああっ! あっ! ち、乳首っ! 乳首は止めてくださいっ!!

ボク、本当にそこは弱いんですっ! 本当にダメなんです! だから、だからやめ――っ!!

 

んあおおおおぉおぉおっ♥ だめって言ってるのにぃいっ♥ 乳首ぎゅ~って抓られてるうぅうっ♥

あああああっ♥ そんなっ♥ まさかっ♥ ぼ、ボク、い、い、イぎゅぅううぅううぅううぅううっ♥♥♥

 

はへ~っ♥♥♥ はっ、あひぃ……っ♥♥♥ そ、そんな……ものの三分もしない内に、ボクが、こんな簡単にイかされるだなんて……!

ち、違うんです! は、初めてっ! こんなの初めてだったからっ!! だからこうなっただけなんですっ!!

 

ボクの手なんかよりもずっと大きな男の人の手で乳房を鷲掴みにされてっ! 力強く胸を揉みしだかれてっ! 容赦なく乳首を責められるだなんて初めてだったからっ! だ、だから、こんな簡単にイってしまっただけなんです……!

ち、乳首、弱いって知ってるから……普段はあんまり触らないようにしてて、こんなふうに思いっきり抓られるだなんて初めてで……っ!

 

え……? そんなクソザコ乳首をそのままにするだなんて、白鐘家の人間ならあり得ない? 普通は何らかの訓練をするはずだって……?

 

お、仰る通りです。お祖父さまからも犯罪者に捕まった時のことを考えて、女性ならではの拷問に耐性を付けるための訓練を受けておけと言われていました。

でも、ボクは……自分が女だということを認めるのが嫌で、逃げていたんです。それで、乳首は弱いままで……!

 

ああっ!? ま、待ってっ! そこはっ! 女性器だけはっ!!

そ、そうですっ! 中学三年でまだ毛も生えてないつるつるのガキまんこなんですっ! だから弄るのは止めてくださいっ! お、お願いしま――!!

 

んおぉおぉおおっ♥♥♥ ああぁああああああっ♥♥♥ ゆびぃいっ♥♥♥ ゆびぃいいぃいいっ♥♥♥

おっ♥♥♥ あおっ♥♥♥ あおぉおおぉっ♥♥♥ い、いきなり二本も入れられちゃったぁあっ♥♥♥ じゅぼじゅぼ出し入れされちゃってるぅうっ♥♥♥

 

おぅっ♥♥♥ おぉっ♥♥♥ ぼ、ボク、体小さいからぁ♥♥♥ ゆびがっ♥♥♥ 子宮に届いちゃってますっ♥♥♥ そこから熱い愛液噴き出し続けてるの、指先で直に調べられちゃってますうぅっ♥♥♥

 

んあおぉおおおっ♥♥♥ 乳首ぃいぃっ♥♥♥ それだめぇえっ♥♥♥ クソザコ乳首とつるつるガキまんこっ♥♥♥ 一緒に責められたら、もうっ……♥♥♥

イグッ♥♥♥ イグッ♥♥♥ イッグゥウッ♥♥♥ イギュゥウウッッ♥♥♥ イっでるのにまたイグッ♥♥♥ すごいのきちゃっ♥♥♥ はおぉおおぉおおぉおぉおぉおおぉおっ♥♥♥

 

 

小説の書き方は

  • このままでいい
  • 地の文ありで三人称視点
  • 地の文ありで直斗の一人称視点
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