白鐘直斗のドスケベ田舎生活~ボク、限界集落の雌奴隷になりました♥ 作:LLLSTAR
処女卒業セックスの相手と顔合わせ。30代キモニート男性に全力チン媚び
4月26日 午前 八五稲羽市……村役場会議室
……木村茂助さん、ですね? 本日は、わざわざご足労いただきありがとうございます。
もうご存じだとは思いますが、自己紹介を……八五稲羽の雌奴隷、直斗と申します。
既に担当の方からご説明させていただいているとは思いますが、本日は明日に控えたボクの処女卒業式の打ち合わせをさせていただくべく、木村さんにこちらまで足を運んでいただきました。
……はい、そうです。何も間違ってはいませんよ。
あなたがボクの……雌奴隷直斗の処女まんこをぶち犯す、最初の男性です♥
八五稲羽市村役場の役員たちが様々なデータを基にボクとの相性を考慮し、ボク自身も納得した上で木村さんに処女を捧げさせていただくことになりました♥
改めまして……明日はよろしくお願いしますね♥
あっ♥ 机の上に置いてあるこれは気にしないでください♥ ただの携帯トイレですから♥
まだまだ幼稚な子供であるボクは、嬉しいことがあるとすぐにおしっこおもらししちゃうんです♥ これは、その時に使うものですね♥
今もちょっとムズムズしてるんですけど、朝から明日のことを想って期待で嬉ションしまくってたんで、今は膀胱が空っぽになってると思います♥
だからまあ、念のために置いてあるだけなんで気にしないで大丈夫ですよ♥
それにしても……ふふっ♥ すごい偶然ですね♥
まさか木村さんもボクと同じ、4月27日が誕生日だなんて♥
年齢もボクが15で木村さんは30、ちょうど倍、歳が離れてます♥
それで……ボクは処女で、木村さんは童貞♥ お互い、明日が初めてのセックスになるんですね♥
同じ日に誕生日を迎える歳の離れた男女が、お互いへのプレゼントとして処女と童貞を捧げ合う……とっても素敵だと思いませんか♥
でも、ごめんなさい♥ まだ雌奴隷になってから2週間♥ 研修を受けているとはいえ、見習いどころかそれよりも未熟な雌であるボクの処女と木村さんが大事に守り続けた童貞じゃあ、つり合いが取れてませんよね♥
木村さんには面倒な役目を押し付けちゃいますけど、ボクも一生懸命頑張りますので……本当に、どうかよろしくお願いします♥
あっ、そうだ♥ 明日に備えて、ボクの責め方について説明させていただきますね♥
まずは数少ない取り柄の大きなおっぱい♥ ここは力いっぱい揉みながら勃起したクソザコ乳首をぎゅ~っと抓ってやればすぐにイキますんで、明日は是非とも試してみてください♥
ふふっ♥ ボクと木村さん、年齢だけじゃなくて体格も倍近く差があるから……力強く責めてもらうのが今から楽しみです♥
お次はむっちむちのデカケツ♥ こっちも乳首と同じくらい敏感な弱点ですよ♥
叩かれるのが大好きなマゾ尻とまんこよりも先に処女卒業したけつまんこ♥ どっちもこの2週間しっかり開発&調教してもらったお陰で、感度が跳ね上がっちゃってるんで♥
機会があれば是非ともセックス中にぶっ叩いて♥ けつまんこも使ってやってくださいね♥
それで……これが、明日木村さんに処女を卒業させていただくボクのまんこ♥
つるつるぷにぷにのパイパンガキまんこですけど、この日に備えて村役場の人たちの指示の下、いっぱい準備を重ねてきました♥
明日、その成果をお見せすると同時に木村さんに楽しんでいただくのが本当に楽しみです♥
そうだ♥ ボク、雌奴隷らしくスケベな芸を覚えてきたんですよ♥
名付けておまんこ腹話術♥ まんこの動きに合わせておしゃべりする、面白エロ一発芸です♥
興味がおありでしたら、木村さんを相手にここでお披露目させていただいても――。
……あの、すいません。その、えっと……もしかしてなんですけど……ボクの話、つまらないですかね?
ボクのおっぱいもお尻もおまんこも、木村さんの興味をひくことができない、魅力のないもの……でしたか?
だってさっきから反応が薄いし、おちんぽだって大きくなってないのがズボンの上からでもわかりますし……。
ごめんなさい、そうですよね。ボクなんかまだまだ未熟な雌奴隷で、男の人を夢中にできるような魅力なんて持ってないことはわかってます。
ボクなんかが調子に乗ってしまって申し訳ありません。お詫びとして、木村さんが望むことなら何でもさせていただきますので、どうか許して――。
え? 違う? ボクは十分に魅力的な女の子、ですって……?
……ふふっ、優しいなぁ。でも、ボクに気を遣う必要なんてないですよ。
木村さんの浮かない表情、ずっと見続けてるんで、本心はわかりますから。
……そうじゃない? どうして自分がボクの初めての相手に選ばれたのかわからなくって、不安で自信がなくって仕方がない、だけ……?
なんでですか? 木村さんは、とっても素敵な男性で――!?
……はい、はい。知っています。木村さんのプロフィールや経歴は、ちゃんと教えていただきました。
生まれつきの不細工が祟って、八五稲羽の外にある共学の高校に通っている頃に女子たちからひどいいじめを受けたんですよね?
そのせいで心に深い傷を負い、高校卒業後の18歳から現在まで男手一つで自分を育ててくれたお父様のお世話になって、引きこもりとして過ごしている……それが、木村さんが自分自身に自信を持てない理由ですか?
自分みたいな気持ち悪い、社会不適格者のキモ助が、ボクみたいな美少女の処女を貰っていいはずがない……?
そんなことないです。そんなことないですよ……! ボクは心の底から、木村さんに処女を捧げられることを幸せに思ってるんです!
ボクは、ボクは……木村さんが思うような人間じゃありません。
ボクは今までずっと、自分が女である事実を忌むべきことだと思って生きてきました。この八五稲羽に来るまで、ずっと女に生まれたことを呪ってきた。
でも……ここに来て、本当の自分と向き合わせてくれた皆さんがいたから、ボクは自分が女である事実を受け入れ、雌奴隷になろうって思えたんです。
昔のボクを見たら、木村さんだってボクのことを美少女だなんて言わない。
だって、自分を女として認められていなかった頃のボクが、今の幸せな雌奴隷見習いになれたボクよりも魅力的なはずがないから!
……同じなんです、ボクたちは。自分に自信がないのは、ボクも同じです。
そして……木村さんがボクのことを魅力的な雌だと思ってくれているように、ボクも木村さんのことをとても魅力的な男性だと思っていますよ。
木村さんはボクができなかったことをやり遂げた、本当に格好いい勇気のある人間です。
だって木村さんは、いじめられても3年間高校に通い続けたじゃないですか!
……ボクも、木村さんほどじゃないけど人から避けられて生きてきました。
白鐘の名前のお陰で露骨にいじめられたりはしなかったけど、空気を読めない言動のせいでろくに友達もできなくって、除け者にされて……!
だから、お祖父さまに言われてこの八五稲羽に行くことになった時、ほっとしたんです。
ああ、この息苦しい中学校から逃げられる……って、そう思った。ボクは弱いから、そんな弱さを認められない人間だから、強がりながら学校っていうつらい場所から逃げ出して、その事実から目を背けてきたんです。
でも、木村さんは違う! ボクよりつらい目に遭っても逃げなかった! いじめに立ち向かい続けた! そうでしょう!?
男手一つで自分を育ててくれたお父様に心配をかけたくなかったんですよね? その気持ちは、お父様にも伝わっていますよ。
だって、引きこもりになった息子を迷惑におもっているとしたら、12年も面倒を見たりなんかしない! あなたを愛しているから、あなたが再び立ち上がるって信じているから、お父様はあなたを見守り続けてるんですよ!
あなたは親御さんからそれだけの信頼を得られる、素晴らしい人間なんです!
木村さん……あなたは優しい人だ。強い人だ。信じてもらえる人だ。愛される人だ。ボクとは違う、尊敬されるべき、素敵な人間なんだ!
そんな人に処女を捧げるだけじゃなくて、童貞までもらえるだなんて知ったボクがどれだけ感動したしたか……わかりますか?
ううん、違います。誕生日も経験の有無も抱えている苦しみも、全て同じあなたとこの八五稲羽で出会えたことに、ボクは感動したんです。
ボクはあなたで、あなたはボクだ。運命の歯車が、ボクたちのことを引き合わせてくれたんですよ。
不細工だから、太っているからなんです? あなたをいじめた女子たちが、見た目でしか人を判断しなかっただけのこと。
ボクの目には、あなたがどんなアイドルや俳優よりも格好いい男性に見えています。
引きこもりだからなんです? いじめと必死に戦い続けたあなたには、心の傷を癒す時間が必要だった。ただそれだけでしょう?
ボクだって似たようなもの。15年間、女であることから目を背けて、自分の殻に引きこもっていました。だからこそ、同じ苦しみを分かち合えるあなたと出会えて良かったと思えるんです。
何度だって、何度だって……ボクはあなたに言い続けます。
木村茂助さん……あなたは、素晴らしい人間だ。ボクは、この八五稲羽であなたと出会って、初めてのセックスのお相手になってもらえることを幸せに思います。
……あ、ありがとうだなんて、そんな……! ボクは、大したことは言ってないですよ。ただ事実と感想を伝えただけです。
それだけでそんなふうに感謝されたら、嬉しくっておもらし癖が……っ♥
あっ……♥ 木村さんのおちんぽ、ズボンの下で大きくなってる……♥
ボクの言葉で自信を取り戻してくれたんですか? あはっ♥ 嬉しいです♥ こんなボクにも、誰かを元気にできるって教えてもらえて、感動してます……♥
うあっ……♥ ごめんなさい、やっぱり嬉ション出ちゃいました♥
携帯トイレ使うの間に合ったので撒き散らす心配ないですけど、暫くはこのはしたない格好でお話をさせていただきますね♥
んっ……♥ 木村さんのおちんぽぉ♥ すごい、すっごいです……っ♥
すごく太くて、大きくて、長い……♥ あんな立派なおちんぽ様が、ボクのおまんこにハメられるんですよね? 素敵な男性である木村さんの、立派で逞しいおちんぽ様で、ボクは処女を卒業させてもらうんだ……♥
あああああっ♥♥♥ ごめんなさいっ♥ おしっこっ♥ 嬉ションの勢い強くなっちゃいましたっ♥
明日への期待とか雌の悦びとかが一緒になって♥ ドキドキとおしっこが止まんなくなっちゃってますっ♥
木村さん……♥ ボク、明日頑張ります♥ バースデー処女卒業セックス、一生の宝物として胸に……ううんっ♥ 子宮とおまんこに刻み込みます♥
木村さんが30年間蓄えてきた、こってりどろどろ特濃ザーメン……直斗の処女まんこで全部受け止めますから、だから――っ♥♥♥
明日はボクのこと、無茶苦茶に犯しまくってくださいっ♥ 木村さんのおちんぽで、直斗に雌奴隷としての第一歩を歩ませてやってください♥ お願いしますっ♥
小説の書き方は
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このままでいい
-
地の文ありで三人称視点
-
地の文ありで直斗の一人称視点