タイトル通り
神竜様が寝込みを襲われます

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成長した爆乳オルテンシアと爆乳ゴルドマリーに死ぬほどパイズリで搾り取られる話

「ふふふ…可愛い寝顔です♡」

 

「ちゃんと人払いは済ませてるのよね?」

 

微睡の中聞き慣れた声が聞こえる。

 

「大丈夫よ…ロサードがうまくやってくれているわ」

 

「本当に大丈夫なのよね…?」

 

「あら…神龍様がお目覚めのようですよ」

 

「もう後には退けないというわけね…」

 

何やら様子がおかしいが、寝起きだからかいまいち状況が掴めない。

 

「おはようございます…神龍様♡」

 

挨拶を返し、身を起こそうとしたが動かない。

 

ようやく自分の身体に起きた異変を察知した。

 

「ようやくお目覚めね、悪いけど暴れられないようにさせてもらってるわ」

 

四肢がベッドに拘束されていた。

 

「外して欲しい…ですか?すみません。いくら私が強くて綺麗でも神竜様と正面から戦いたくはなかったので…」

 

オルテンシアとゴルドマリー

 

彼女らは数年前の邪竜ソンブルとの戦いの仲間だ。

 

当時は幼さを残していたオルテンシアもこの数年間の間に彼女の姉アイビーのように女性らしさを纏うようになっていた。

 

ゴルドマリーも更なる成長を遂げ、今ではその

 

「何がしたいのかですって?それは…その」

 

「普段から頑張っている神竜様にご褒美をあげるため…ですよね?オルテンシア♡」

 

「そ、そう言うわけよ。このスーパー美少女たる私がご褒美をあげに来たのよ!感謝なさい」

 

そう言いながら彼女らは衣服へと手を伸ばしてきた

 

ご褒美なのに縛られるとはどう言うことなのか、頭の中は混乱しっぱなしではあったが嫌な予感だけはしていた

 

必死に抵抗を試みるが拘束は解けず遂に衣服がはだけ、その胸板が露わになった

 

「流石神竜様…素晴らしいお身体です♡」

 

「さあまずはどうしてあげようかしらね」

 

その言葉と共に取り出したボトルから液体を手にかけるとそうして濡れた手をはだけた上半身に沿わせて這い回らせる。

 

ヒンヤリとし、ヌルヌルしている彼女らの手が不規則に動きあっという間に身体がローション塗れになる。

 

さらに至近距離にいる彼女らの甘い香りで胸がいっぱいになってきた。

 

「神竜様も興奮してくれているみたいです…魅力的ですみません♡」

 

「やっぱり神竜様も男なのね…」

 

彼女らの視線は己の下半身へと向かっている。その先では大きく膨れ上がったペニスによってズボンが持ち上げられていた。

 

「始めるわよ、ゴルドマリー」

 

「はい、オルテンシア♡」

 

これまで不規則に動いていた手が胸板へと向かい、乳首の周辺をなぞるように回り始める

 

「やめてください?こんなにされてるのにまだ私達の心配だなんてまだまだ余裕ね」

 

その言葉と共に乳首を弾かれる。

 

瞬間、電流が流れるかのような刺激が走り、矯声が漏れる

 

「今の顔、とっても可愛かったわよ♡」

 

「もっと可愛いお顔見せてください♡」

 

乳首周辺を触られ感覚が鋭敏になっていたところに

 

両側の乳首に爪を立てて細かく動かし始めた。

 

それぞれ不規則な刺激を与えられ視界が明滅する。

 

「ゴルドマリー、こっちの乳首も任せちゃって良い?」

 

「良いですよ」

 

二つの乳首にゴルドマリーが不規則に刺激を与えてくる。

 

大きな刺激に耐えているとズボンへとてが掛けられる。

 

「今出してあげるわね」

 

これ以上はいけない、そうは思うが、ゴルドマリーの巧みな乳首責めによって力が入らず、拘束も解けない

 

か弱い抵抗を難なく制したオルテンシアによってペニスが露わになった。

 

「凄い匂い…頭がくらくらしてきちゃった♡」

 

「乳首だけでこんな風になるなん…乳首責め上手ですみません♡」

 

彼女らの刺激によって既にペニスは見た事ないほど怒張し、カウパーに塗れていた。

 

「さあ私が教えた通りにしてあげて♡」

 

「ええ♡」

 

するとオルテンシアは自らの上着を脱ぎ捨てた。

 

数年前の彼女からは考えられないほど大きく成長した乳房が露わになる

 

再びローションボトルを手に取ると片腕で自らの乳房を抱きもう片方の手でその谷間にボトルを挿入する。

 

クチュクチュと淫卑な音が響きわたる

 

空になったボトルが転がる音と共に下半身に覆い被さってきた

 

「さぁ♡見てなさい。神竜様のおち○ちんがスーパー美少女たる私のおっぱいに飲み込まれる瞬間よ♡」

 

彼女はペニスの上にその乳房を合わせ、少しずつ近づけてくる。

 

そのまま先端から飲み込んでいき、亀頭が包まれると突然、勢いよく乳房を叩きつけてきた。

 

重たい衝撃とあまりの快感に呆然とする間も無く再び乳房を持ち上げそのまま叩きつけられる。

 

「あは♡蕩けちゃってる。まだまだご褒美は始まったばっかりよ♡」

 

その言葉の通りバチュンバチュンと何度も何度も下腹部に重たい衝撃と快感が走る。

 

射精するわけにはいかないと必死に下半身に意識を集中させるが

 

「私の事も…忘れないでくださいね♡」

 

突然ゴルドマリーが二つの乳首を引っ張り上げて押し潰した。

 

慌てて乳首へと意識を戻すが

 

「もう余裕は残ってなさそうね♡これで、トドメよ♡」

 

そう言うと、オルテンシアは持ち上げた乳房で亀頭を挟み込み、思いっきり押し潰した。

 

ドピュルルルルルルッ♡

 

グツグツと煮えたぎっていた精液が解き放たれるが、オルテンシアの大きな乳房に潰されて全く見る事が出来ない。

 

「ここからよ♡オルテンシア♡」

 

「当然よ♡」

 

未だに射精の止まらない亀頭が乳房の中で捏ね回される。

 

あまりの快感に意識が飛びかけるが、その度にゴルドマリーが乳首を押し潰して、意識を強制的に呼び戻す。

 

「あは♡凄い♡おちんちんおっぱいの中で必死に暴れてる♡

射精直後の敏感な亀さんいじめ♡そんなに気持ちいい?♡」

 

ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュルルルルルル♡♡♡

 

途切れることの無い快感に呆気なく2度目、3度目と連続射精を迎える。

 

射精する度に亀頭の感覚が鋭敏になっていく

 

さらに、精液が潤滑油となりオルテンシアの乳房にペニスが溶けていくような感覚に襲われる。

 

そうして何度目かの射精を迎えると下腹部から精液とは異なる感覚が迫り上がってきた。

 

「可愛いお顔♡もう我慢できません…♡」

 

ゴルドマリーはそう言うと顔の上に跨ってきた。

 

酸素を奪われ彼女の香りで意識が薄れる。

 

しかし度重なる刺激に気絶することすら許されない。

 

遂に下半身の異物感が限界を超えて解き放たれる。

 

ブシャァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

「キャッ♡もう神竜様ったら凄い勢いね♡」

 

潮吹き中の亀頭も当然嬲られ続けたが遂に出せる液体の全てを出し尽くし、止まると漸くペニスが解放される。

 

「可愛い悲鳴と顔、ありがとうございます♡」

 

ゴルドマリーの香りが遠ざかっていき漸く乳首と顔も解放された

 

オルテンシアの谷間は精液と潮を逃さずに受け止めておりぐちゃぐちゃになっていた。

 

漸くこの責めが終わると安堵しかけるが

 

「さあ次は私の番ですよ♡」

 

その一言で再び現実に引き戻される。

 

「何言ってるのよ…もう私が搾り尽くしちゃったわよ」

 

「オルテンシア♡神竜様はまだまだ隠しているのよ♡」

 

「あら、そうだったのね♡だったら最後まで搾ってあげないといけないわね♡」

 

四肢の拘束を解き、腹這いの姿勢を取らされる。度重なる射精と潮吹きによって身体に力は残っておらず今にも意識は飛んでしまいそうでとても抵抗は出来ない。

 

「神竜様、失礼しますね♡」

 

ゴルドマリーはそう言うと脚を持ち上げ胸に引き寄せる。

 

ペニスを彼女の谷間に上からあてがうが既に萎え切っており挟まれることはない。

 

わずかに安心するが次の瞬間

 

つぷっ♡

尻の穴の中に温かいものが侵入してきた。

 

「お尻の穴に舌を入れるなんて…凄い大胆ね♡」

 

新たな異物感に身の危険を感じるが抵抗できずスルスルと彼女の舌が入り込んでくる。

 

ピクンとほんの僅かではあったがペニスが反応した。

 

そしてそれをゴルドマリーは見逃さなかった。

 

僅かに反応したその部位を徹底的に叩き、押し潰す。

 

「凄いわ♡またこんなに大きくなっちゃった♡」

 

男の弱点、前立腺を責められ萎えていたペニスが再び硬さを取り戻していく。

 

「さあ♡おちんちんいじめはまだまだこれからですよ♡オルテンシアは神竜様を抱きかかえてあげてくれる♡?」

 

先程までの硬度を取り戻したことを確認し更なる絶望を告げるゴルドマリー。

 

硬くなったペニスが彼女の胸に埋もれていきそのまま擦り上げられていく。

 

「私にも後でやらせてね♡」

 

そう言うと上半身を抱きかかえられて、顔にオルテンシアの爆乳に押し付けられる。

 

身体が支えを求めて反射的にオルテンシアにしがみつく

 

「こんな風に甘えてくるなんて可愛いじゃない♡お留守の乳首もいじめてあげるわ♡」

 

ブビュッ♡ブボ♡ビュグンッ♡

 

再び始まってしまった搾精に呆気なく再びの射精を迎える。

 

当然のように射精中もゴルドマリーは乳房の中で亀頭を捏ね回し、時に押し潰して更なる射精を誘発させる。

 

更に位置を把握されてしまった前立腺責めとオルテンシアによる乳首への刺激によって萎える事も気絶する事も許されない。

 

再びあの感覚が競り上がってくる。

 

プシャッ♡ プッシャアアアアアアアア♡♡♡

 

無理矢理作らされた液体がそのままゴッソリ抜き取られているようだ。

 

「凄いわ♡まだまだこんなに隠してたなんて♡」

 

その後も交代しながら潮吹きを続けさせられ遂にはぴくりとも動かなくなるまで搾られ。漸く意識を失うことができた。

 

 

 

 

 

 

 

後日

 

「あら、神竜様じゃないどうしたの?」

 

「また、して欲しいんですか♡ふふふ、真っ赤になっちゃって可愛いです♡」

 

「あんな姿他の子に見られたらなんて思われるのか…まあ良いわよ♡」

 

「さぁ♡寝室に向かいましょうか…♡」

 

 


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