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● 記録媒体:インターセプション外部出力アーツ 開発:龍門近衛局
【映像記録:xxxxx年xxx日 1100】
ジジジジッ
――――、
映された映像にはボロボロと崩れた壁に囲まれた空間に置かれたベッドが映っている。
そしてそのみすぼらしいベッドの上には少年が一人、そして女が二人いた。
少年は悠然とベッドの上に足を投げ出して腰掛け、そして残りの二人の女はその少年の足元の近くでベッドの上に這いつくばっていた。二人の女は少年と背の丈はさほど変わらないが、少年より肉付きの良い身体をしていた。
「―――― はははっ、まさか耐えちゃうとはなぁ~。恐れ入ったよロドスのオペレーター。約束通りこれで開放してやるよ」
「……ふぅぅぅ~~~ッ!ふぅぅぅぅ~~!!❤、なにっ?、そのカメラ……」
自らの両腕で自分の身体を抱きら食いしばった歯の隙間から荒い息とヨダレを零しながら、茶色い髪をした女が恨めしくベッドの脇でこの映像を撮影しているカメラを睨みつける。
顔は紅く火照り、どこか焦点の合わない瞳で "こちら" を見ている。
「……ん?ああ、撮っておくと後で高く売れるんだよ。……ロドスに送り付けたりしないから安心しろよ?たぶんな、かははっ!」
「―― やめっ、あああっ、絶対ダメっ……❤❤、だめぇ……❤ うううっ……❤」
そして少年の言葉を聞き、もう一人の女が少年の片脚へ縋るように身を寄せる。
震える腕で少年の足にしがみつき、眉根を寄せた悩ましい顔で少年をみつめている。下半身をモジモジとくねらせ、映像越しのこちらまで雌の匂いが漂って来そうだった。
「……まぁ代わりにお土産だけ渡しておくよ。俺のちんぽをいつでも思い出せるようにな?」
「―― ふぐっ……❤ふぅふぅっ……!❤❤ああっ……ちんぽっ……❤❤」
そんな女二人を余裕綽々な態度で少年が嘲笑る。
「まずは俺のちんぽの匂いを……、そうだな、二時間くらい嗅いで行ってもらおうかな?それでいつでも思い出せるだろ? ……あ?まだ薬残ってるからムリ?知らねえよ。すぐ開放するって言ってんだろ?早く始めないとお互い困るだろ?おらっ!」
少年が強い言葉を発すると、女たちが横たわる身体をビクン!と跳ねさせる。
そしてそのまま、二人の雌は糸に引かれるようにしてズリズリと這い、少年の股間へと顔を近付けていく。
「―― ふざけないでっ……!約束とっ……っきゃぁ!❤ほお゛お゛っ❤❤臭いぃ❤」
「―― ひぃっ……❤やめてぇ……❤ ―― あああっ❤ちんぽっ❤ちんぽの匂いぃ……❤だめぇ……❤」
少年の股間ではその華奢な身体に見合わない巨大な肉棒が屹立しており、その逞しい肉棒へ顔近づけた二人の雌は瞬時に顔を "ドロリ" を崩した。
眉根を下げ、瞳をとろけさせ、熱をもった視線で肉棒と少年の顔をネットリと視姦する。
「―― ああ、もちろんオナニーは禁止ね?まぁアーツで拘束するからしたくてもムリだと思うけど。じゃあスタート~」
「……くんくんッ❤ ふぐぅ…………ッ❤やだぁっ❤ ふしゅっ❤ 臭いぃぃ❤ちんぽくさいぃぃぃ~~❤ふごっ❤❤ぶふぅっ❤❤」
「―― ふうぅっ❤ ふうぅぅっ❤ 金玉の裏の匂いすごっ❤ あなたお風呂ちゃんとっ❤ ふぎゅぅッ❤ふごっ❤❤ふぐぅッ❤ぶひっ❤」
指揮者のように指を振るった少年の動作に合わせ、雌二人が肉棒の根本へ顔を密着させる。そして陰嚢を両側から挟み込むようにしたまま、二人がかりの熱い吐息で炙り立て、フゴフゴと豚のように鼻を鳴らし始めた。
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【映像記録:xxxxx年xxx日 1300】
ジジジジッ
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「―――― おっ?そろそろ時間か?あ~、ずっと金玉蒸されてるとちょっと痒くなるな。失敗した」
「―― ふおっ❤ぶもっ❤❤ふごっ❤❤ ああああああああっ❤ムラムラして狂っちゃううう❤❤ ヨダレ止まらなぃぃぃ〜〜……❤ んぁ、あああ~~~ッ❤❤」
「―― ふぐぅっ❤ へげぇぇッ……❤❤ああっ、はあああッ❤早くっ❤早く開放しないさいよっ……❤も、もういいでしょっ!約束を……」
少年の股間に顔を寄せていた雌達が一時的にアーツ能力による拘束から解放される。
瞳にハートを大量に浮かばせながら、ムチムチとした身体の女はダラダラとヨダレを垂らしながら口を開け、陰嚢を凝視しながら舌をレロレロと伸ばしている。
茶髪の女は顔を上げ、とろけた顔に必死の抵抗の色を浮かべながら、心にもない強がりを口にした。
二人の雌が下半身からは大漁の蜜が溢れ、みすぼらしいベッドをぐっしょりと濡らしている。
「……は?まだだよ。もっとお土産持ってけよ?遠慮すんなって!出血大サービスってな!かははっ」
「―― なにぃっ❤次はなんなのぉっ❤ えれれえぇ~~~ッ❤❤ ――早くっ❤早くしてぇっ❤❤ ふごっ❤ふぅふぅ❤❤」
ムチムチとした身体の女は犬のように舌を垂らし、目の前の陰嚢、そして肉棒を寄り目のまま凝視している。許可さえ出されれば、目の前の雄の象徴にむしゃぶりついてしまうであろう事は明白だった。顔は汗にまみれ、瞳に浮かぶ色は既に正気ではなかった。
「うっ……、ううぅッ……、マ、マゼランちゃん……」
その友人の様子を見た茶髪の女は、どこか悲しそうな表情を浮かべる。そしてその表情には少なくない羨望も含まれているように見えた。
「ダメだってマゼランもうちょっと待て。メイヤーがグダグダ言ってるから。ん~~、ほんとはちんぽ咥えさせる予定だったけど…………」
「―― あああっ!!ちんぽっ❤ちんぽ咥えたいっ!!❤❤ 早くぅっ❤ 早く咥えさせてっ❤❤もうずっと咥えたいのぉッ!早くっ!!❤❤」
「メイヤーがグダグダうるさいから玉舐めにするかな?……これも二時間にするか」
「―― ちょ、ちょっと待っ……!あぶぇ❤やめてっ操るなぁっ❤ あもぉぉっ❤ぶぼじゅじゅじゅぼぼぼっ❤❤じゅぢゅぢゅぢゅっ❤❤」
「―― ああっ金玉っ❤金玉しゃぶるぅッ!!……臭いのっ❤あぶぉっ❤ふぎゅぅ❤じゅぼぼぼぼっるるっ❤❤❤ぶぼっ❤ぶもごぼぼっ❤ぶごぶぢゅぼぼるっ❤❤」
ガバッと開いた股に二つの頭が押し合うように再び密着する。そして激しい音を立てながらユラユラと頭が揺れ始めた。
その光景は実に淫らで煽情的で、そしてどこか動物的て理性を感じなかった。
「うおおっ!両方の玉同時に咥えさせるとすごっ!!おおおっ❤ザーメンいっぱい出来てる気がするっ」
自らのアーツ能力で操った女達に陰囊をしゃぶらせた少年が気色の良さそうな声をあげる。
「―― ぶじゅおおっ❤れじゅおっ❤❤ごぷごぷごぷごぷっ❤
「にゅじゅりゅりゅっにゅぽっ❤にゅぽっ❤にゅぽっ❤にゅ~~~~っっぽっ❤」
少年の股間に顔を寄せた二人の女は、互いの頬を互いの頬で押し潰しながら、プリプリの陰囊を必死で舐めしゃぶる。その大音量は少年の声が遠くなってしまうほどに激しく、そして情熱的だった。
「うほっ気持ち良っ❤もしかしたら玉舐めで射精出来るかもしれねぇな?かははっ……! じゃあ上手に玉舐め出来たほうが、次にちんぽしゃぶれるってことにしようか?じゃあ頑張ってぇ~」
「―― しょんなっ……❤んぶぅぅ❤ やっめっ、ぶあっ❤ごぼっ❤ぶぼぼぼぼっ❤れじゅれじゅっ❤」
「ひんぽっ❤ひんぼしゃぶいたひぃッ❤❤んあっ、ぬぶりゅんっ❤にゅぼぼっ❤❤じゅぼぶっ❤❤」
――――、
――――――、
【映像記録:xxxxx年xxx日 1515】
ジジジジッ
――――、
「―――― おおおっ❤ちんぽやばっ❤ 金玉舐めでバッキバキ❤ 二人とも吸い着きすぎだぜ。金玉パンパンになっちゃったじゃん」
「―― れじゅおっ❤❤ぶぼっ❤ぶぼぼっ❤ ぶぽぉっ❤ ふぁっ❤ ……もう玉舐めむりっ❤エロい匂いで頭おかしくなるっ❤……」
「―― ぶぽぽっ❤れじゅぼっ❤……ぶちゅぽっ❤ あはっ、ちんぽすごいいっ❤先走りすごい出てる~❤❤ああっ早くちんぽもぉっ❤」
またも少年のアーツ能力から一時的に開放された二人の雌が弾かれるように顔を上げる。
共に瞳は桃色にとろけ、しきりに股をモジモジと擦り合わせている。
二人の顔と、そして髪の毛は陰囊をしゃぶりながら溢れた自らの唾液と、顔の上でそそり立っていた肉棒から垂れた先走りでドロドロになっていた。
「じゃあメイヤーの頭がおかしくなる前にお土産全部もらって開放してあげないとだな?……あ、そっか、ちんぽは一人だけだっけ?」
「―― そっ、そう言ってた……❤ 早くっ、早く開放……お土産もらうから早く開放してっ……❤」
「―― ああぁっ❤ちんぽしゃぶるっ❤ 早く早くっ❤もう限界っ❤❤」
発情した顔を晒した二人の雌が必死に次の奉仕を、次の情炎を急かす。そして二人の顔に満足気な表情を浮かべた少年はじゅるりと舌舐めずりをした。
「……じゃあ金玉を上手に舐められたのは~~、う~ん。……やっぱマゼランかな? じゃあマゼランはちんしゃぶ二時間な?どうぞ~」
「―― ああっ❤やったっ❤ ぁぁぁああええええ~~~❤」
許しを得たムチムチとした身体の女が前へ倒れ込むようにして少年の股間へ顔を寄せて行く。倒れ込みながら口を大きく開け、そして――――。
「…………ぶじゅぅぅぅぅ~~~れるるるるっ❤にゅぷっ❤にゅっぽっ❤にゅっぽっ❤にゅっぽっ❤ ぶじゅじゅじゅじゅるるるっ~~❤❤……」
――――そのまま少年の肉棒を根本まで一息で飲み込むと、激しいバキューム音を立てながらフェラチオに没頭して行く。
そしてその光景を見せつけられた茶髪の女は顔を青褪めさせた。
「―― あっうそっ…… ううっ……私っ……はっ……?」
「うおっ❤すげっ❤ のっけから本気フェラかよっ❤ ……あ~メイヤー?約束通りだろ?」
「―― んぼっ❤んぼっ❤んぼっ❤んぼぉっ❤じゅぞぞぞるるっ❤おいひいっ❤」
……じゅじゅじゅっ❤にゅぷぷぷぷっ❤にゅぽっ❤にゅぽっ❤にゅぽっ❤
隣に友がいる事も忘れ、ムチムチとした身体の女が頭を振りたくる。肉棒に垂れていた先走りまで全て吸い上げ、たまらない味をしたちんぽを自らの物だと主張するかのように粘ついた唾液で直ぐ様コーティングしていく。
「―― うううっ……ああぁっ マゼランちゃんすごい…………、ぢゅるっ……❤」
そしてその様を至近距離で見せ付けられた茶髪の女から羨望とも取れる声が漏れる。火照った顔でその光景を見つめ、思わず小さく開けた口から漏れた唾液が音を立てた。
「ぐぅ❤すぐ射精しそっ……❤ ん~じゃあメイヤーは…… あっそうか、キスしたことなかったかな?……まぁ便器にキスするやついないか。まぁ別れの前の思い出にキスしとくか? 俺の舌をちんぽだと思ってフェラチオしていいぜ?」
「―― えっ…?キスっ……、あっ……ちょっと待っ、ああっ身体がっ ああっ……、やめてっ、ああっ?、ッぶちゅぅ~❤あぶじゅっやだっ❤れじゅるるろっ❤」
そしてその少年の提案と同時に身体を操られた茶髪の女がベッドに座る少年に飛びかかった。
否定的な言葉を上げながら、抵抗せずに茶髪の女を受け入れた少年に縋るように顔を寄せ、そして熱烈なキスが始まった。
――――、
――――――、
【映像記録:xxxxx年xxx日 1745】
ジジジジッ
――――、
―― じゅぞぞぞっ❤ ……ごぼぁっ❤ぶじゅるぼっ……❤
……ぶじゅじゅじゅじゅぅぅぅぅ~~~~っぶぽっ❤
「……あひゅっ❤おっげぇぇぇぇえ~~~❤❤❤ごぷぅ❤」
―― ぼちゃっ❤ぼとぼとッ……❤
「―― げぽぉっ❤うげっ❤ ぶじゅじゅじゅつっ…… もうっもうザーメン飲めないですっ……おっげぇぇぇぇ❤❤……ぶぶぶっ……❤」
二時間以上の時間、フェラチオに没頭していた女が顔を上げる。そして口からぶぼっと下卑た音を立て肉棒が抜けると、すぐさま喉奥から大量の白濁が逆流を起こした。
「―― れぢゅるぅっ❤ぶちゅっ❤…… ぶぢゅれるるるっ❤キスっ❤きひゅッ❤❤」
……ぶちゅぅぅぅ~~❤❤れるれるれるれれるるっ❤にゅぱっ❤にゅぢゅぢゅりゅっ❤……
少年の上半身には茶髪の女が密着し、互いの口をクロスさせるようにキスに没頭している。少年の頭を必死に抱き、眉根を寄せた瞳で少年の目を睨みつけ、唾液でドロドロになるのも厭わず必死で少年の舌を追いかけ、そして溢れた唾液を吸い上げる。
「―― ずにゅにゅにゅるるるっ❤❤……にゅぷにゅぷにゅぷっ❤ああっキス好きっ❤」
……にゅぢゅれるるるるるっ❤❤……れじゅれじゅれるるるっ❤❤……
「―― れるるるっ、 メっ、メイヤーっ、ぶぢゅぅ!ちゅぽぁっ! おいっ、口離せって!」
そして少年が茶髪の女を無理矢理引き剥がす。肩を押し出すように力を込め、離れようとしない女を遠ざける。
「―― ちゅぽぁっ❤ ああっきしゅっ❤ キスしゅごいっ❤キスもっとしたいっ❤❤……キスもっとっ❤❤❤❤」
二時間以上一度も愚痴を離さず体液の交換二イソジンだ女は、すっかり少年とのキスの虜になってしまったようだ。
口から湯気を立て、少年の腹に馬乗りになった女は煽情的な視線で少年を見下ろしたまま、さらなるキスを要求する。
「かははっ。そんなにキス気に入ったのか?そんなに好きならもっと早くしてれば良かったか? まぁお土産のキスはこれで終わりだ」
「……ふぅぅッ❤キス足りないっ❤❤キス好きっ❤❤」
そんな女に先程までの様子は微塵も無かった。抵抗する意思までキスで溶かされてしまっていた。
「だからダメだって。早く開放して欲しいんだろ?……じゃあ最後のお土産だ。これだけやったらもう開放してやるよ」
「―― ふぅぅぅ❤ぜひゅっ❤おみやげっ❤……おみやげもうむりっ❤❤もう飲めないっ……❤❤げぷぅ❤」
その少年の言葉にムチムチとした身体の女が弱音を吐く。いまだに逞しく屹立する肉棒の根本に顔を寄せたまま、精飲で酩酊した表情を浮かべ、だらしなく開いた口からはゴポゴポと精液まみれの泡が溢れる。
その女の様子からはどこか期待に似た感情が感じられた。
「―― さっ、最後っ?ふぅっ❤最後なにっ❤……最後なにするのっ?❤❤」
そして少年の腹の上で茶髪の女が身体をモジモジと揺する。おもちゃを前に待ちきれない子犬のような顔を浮かべ、とろけた目線で次の少年の言葉を待つ。
「―――― お前らのまんこにちんぽを入れて、一回だけ子宮に挨拶したらそれで終わりだ。一回ゴツンっと挨拶したらちんぽを抜いて、それで終わり。簡単だろ?……じゃあそろそろロドスに帰れるぜ」
その少年の言葉に、二人の雌は――――
ゴクリっ
――――と、同時に喉を鳴らした。
――――、
――――――、
【映像記録:xxxxx年xxx日 1800】
ジジジジッ
「ふぅぅぅっ、一回っ……一回だけっ……一回だけぇっ…………❤」
「ムリっ……、絶対むりっ……❤やめてっ❤おかしくなっちゃううっ………❤」
ベッドの上で大股を開いた女が二人寝転んでいる、女陰を晒すように両手でヒダをぐぱぁっと開き並んで転がっている。
その格好を晒すだけで、二人の雌の発情度合いはMAXまで至り、びゅるびゅると浅ましく女陰から愛液を吹き出している。
そしてその弱点を晒した二人の雌に一人の男が近づいていく。
――この少年は、このレユニオン部隊のリーダー、コードネーム:ドールプレイだ。
――彼は人を操るアーツ能力を開花している。
――非常に強力で凶悪なその能力は危険度Sランクとして登録されている。
――その能力をもってこの部隊を掌握し、レユニオン本隊から分隊を持つことも許可された異質な経歴の持ち主だ。
――いずれ彼がレユニオンを束ねることになる、そう考える部隊メンバーも多いそうだ。
「……かははっ、じゃあどっちからにする?いつも通りマゼランからか?ちんぽとお別れの子宮キス楽しめよ?」
そうドールプレイが告げると、ビンビンに勃起した肉棒をマゼランの赤く腫れた女陰の上に乗せた。
―― むちゅッ……❤むちゅむちゅっ……❤
そしてすぐさま女陰がぐぱぐぱと開き、乗せられたドールプレイの肉棒に卑猥なキスをプレゼントする。
マゼランの腰が自然とへこへこと動き出し、果実のように開いた女陰が肉棒の裏筋をしゃぶり上げるか如くネットリと這い回った。
「―――― ふぅぅっ❤一回だけっ❤ 一回だけっ❤ 一回―――― !!」
女陰の中ではヨダレを垂らした子宮が入口の近くまで下がり、これから訪れる客を待っていた。
「ま、マゼランちゃんっ………!耐えっ……耐えてっ……!耐えて一緒に……」
メイヤーは視線を横にいるマゼランに向け必死で声をかける。
―― だがマゼランの視界と心は、既に眼の前の肉棒の事しか見えていなかった。
「おしっ、まわりくどいのは無しだっ。いくぞマゼランっ」
そしてドールプレイが声を上げると、ドロドロにとろけた女陰へ向かい腰を押し込んだ。
―― ぢゅぢゅぢゅずずずずずぅぅぅ~~ッ……❤じゅぶぶぶぶぶぶぅぅぅッ!!❤❤
「―― んぶおおおおお゛お゛お゛お゛っ?!!❤❤❤―――― っほおおおお゛お゛お゛ぉお゛あ゛あ゛あっ?!!❤❤❤❤」
「うおっ熱っ❤すげえ絡み付くっ❤ かははっ❤10日以上ぶりか?久しぶりだなマゼランのおまんこっ……」
「まっ……、マゼラン……ちゃ……」
二人の予測に反し、ドールプレイは腰をゆっくりと、ずぶずぶと女陰を味わうように沈めて行く。
「ほああああ゛あ゛あああ゛ッ?!❤❤❤、」
だがそのゆったりとした動きとは反し、マゼランの喉からは大絶叫が上がる。
10日以上ぶりの、初めて犯されて以降、徹底して一度もいじられることが無かった女陰がドールプレイの熱い巨根をじゅぶじゅぶと飲み込んでいく。
その中ではドロドロにとろけた女陰が無数の手が掴みかかるように執拗に絡み付いた。
一度だけでは逃さない、そう言うかのように強烈に絡み付く。
―― ずぶぶぶぶぅぅぅぅ~~~~っ………❤❤
「―― んっほぉぉおお゛お゛お゛お゛っ!!、❤❤ちんぽぉぉおおおお゛お゛お゛っ!!❤❤」
―― にゅぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅ~~~~~っ…………どちゅっ……❤
子宮へのちんぽキス。
とろけ切ったマゼランの子宮口が無様に押し潰された。
そして二人の腰が密着した瞬間、マゼランの身体が電流を受けたように弾け、喉からはさらなる絶叫を上げた。
「んおおお゛お゛お゛っ?!イグッ?!イグイグイグイグイグッ゛ッ!!!!!イッグゥゥ゛ゥ゛ゥアアアあああ゛あ゛あ゛っ???!!!❤❤―――――――❤❤❤❤――ぁ――!?」
そして1秒ほど経ち、行きはゆっくりだったピストンが、帰りは一気に引き抜かれた。
―― ぐぢゅぶぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ~~~~………
……~~ずッぽンっ❤❤❤
―― ………ぶっしゅぅぅっぅぅぅううううう~~~!!!!!!ぶしょっ❤ボダッ ボタボタボタッ❤
肉棒が一気に抜けると同時に、マゼランは女陰から噴水のごとくイキ潮を吹き上げた。
「ぷぎゃっ―――――――― ❤❤❤❤ お゛っ?❤❤❤❤❤イッ、ギ❤❤❤おぁ゛?❤❤❤ぶぎゅっ?❤❤――――ぉ゛――――❤ 」
そして出来上がったのは、初日に散々犯された時にも匹敵する、いやそれを超えハメ潰された女体が出来上がっていた。
マゼランが潮を吹き上げながら意識を失い、意識を飛ばしながら深い絶頂から帰ってこない。
目は完全に白目を向き舌を投げ出し、肉棒が抜けた女陰はまだ満足していないのかグッパグッパと開閉を繰り返していた。
飛び散った潮がドールプレイの、そしてメイヤーの身体にもびちゃびちゃと降り注ぐ。
「あ、…………ああ…………」
―― きっと口だけ執拗に犯されたのもこの為なのだ、散々に女体を開発しつつも、ずっと女陰にはフラストレーションを貯め込んだ。そしてそれが今弾けた。
どうあがいても負けが確定していたのだ。そうメイヤーにわからせる悲惨な女体が横に転がっていた。
「――ひいっ……!」
その友人の、仲間の姿を見てメイヤーの背に恐怖が走る。
ベッドのすぐ横に転がるハメ潰された女体、未来の自分の姿。
逃げ出したい、逃げ出したいがドールプレイのアーツ能力で身体が固定されて動けない。膨れ上がる後悔と恐怖に理性が押し潰される。
責められれば敗北確定の弱点であるおまんこを晒したまま、指で自ら開きながら、処刑を待つ罪人のようにメイヤー精神は縮こまる。
―― ビタンっ……!!
そしてメイヤーの、自らの手で広げた女陰にもドールプレイの肉棒が乗せられた。
マゼランの愛液にまみれ、ヌラヌラと輝き湯気を立てる凶器が。
「ああ゛っ?!……❤」
「かははっ。おーおー、マゼランはすげえな?一発突いただけで失神しちまったか?ふはっ。まぁマゼランはもうほとんど堕ちてたからこれやんないでも良かったかもだけどな~?」
そう喋りながら、ドールプレイで手で掴んだ肉棒をメイヤーの女陰に擦り合わせる。
「ふあっ!?❤ああっやめっ❤❤」
「まぁこうでもしないとメイヤーは耐えちゃいそうだったからなぁ~?やっぱ実績って大事だよな?まぁ堕ちるってよりぶっ壊れちまうかもだけどね?かははっ」
―― じゅりっじゅりりっ❤
「うきゅっ❤ふああっ❤クリトリスやめっ!ふおっ❤……、あ!?」
(―――― あああっああっ まさかっ?)
「そう、クリトリスもキスも封印してたのはなんでかって話だなぁ~?まぁひとつは刺激強すぎってのもあるけど、〆に持ってくると効果的だからなんだよ」
―― くりくりくりっ❤ じゅりっ❤
ドールプレイの肉棒が女陰を擦り、メイヤーの赤く腫れたクリトリスを裏筋でぐりぐりと押しつぶす。
「お゛っ❤クリだめっ❤ふぎゅっ❤おっイグッ❤❤」
――ぶぴゅっ❤ ぶしっ❤
それだけでメイヤーの女陰からは少量のイキ潮が吹き出した。
「……じゃあそろそろいいかな? ああ言うの忘れてたけど、俺たちに "協力する" って先に言ってくれたら、死ぬほど気持ち良くしてやるよ。このちんぽで」
「うっ……うううっ……?❤」
期待や恐怖、情慾や理性がごちゃまぜになったメイヤーが不揃いの瞳で混乱の色を浮かべる。
「一回だけじゃなく死ぬほど突いてやるよ。……まぁマゼランも後でしっかり犯してやるけどね?望むならね? ……かははっ。それじゃあ差が無いから微妙か?」
「差、差って……」
「……ん~、そうだなぁ。じゃあメイヤーが先に "協力する" って言ったら、これからキスハメしてあげようか?クリトリスも指でぐちゃぐちゃに潰しながら、失神してもそのままキスしてちんぽで子宮潰して、最高に幸せにしてやる。……ここまで耐えたんだ、どうせ壊れないだろ?メイヤー。大丈夫だって、最高に気持ち良くて最高にぶっ飛んで、最後にあの回復薬で元に戻してやるよ。どうだ?魅力的だろ?女に産まれたこと、俺に捕まったこと、全部感謝したいだろう?……かははっ」
ドールプレイが喋るたび胸が苦しい。
脳に浮かびあがる抵抗を示す選択肢がすべてピンク色のなにかでかき消えていく。
おまんこが別の生き物のように蠢き、その刺激を待ち侘びている。
私は……、私は……!
「私は………❤」
―― ぶちゅっ❤じゅりりっ❤
「ふぅっ❤ふぅぅっ❤ "協力" ―――― 」
ドールプレイの瞳を見つめる。
粘ついた愛液がおまんこから吹き出し、ドールプレイのちんぽをぐっしょりと濡らして行く。
―― ぐちゅぐちゅぅ❤ブチュチュッ❤
「―――― "する" ぅっ❤」
―― ぐじゅじゅじゅじゅじゅぶぶぶぶっ❤❤にゅぶぶぶぶうぶりゅりゅりゅりゅりゅぅぅっ❤ ―――― どっちゅん!!❤❤❤❤❤❤
その言葉を発した途端、二人の腰が一瞬で密着した。
「ぶあっ?!!!!!!?ッッッ❤❤❤❤❤❤ ―――― イッ❤❤❤❤ イッギュ――――❤❤❤❤!」
―― ぶじゅじゅじゅぶぶぶびゅぼぼっ❤❤❤ ぐじょじょっ……!!❤ ずっっっっぷんっ❤❤❤
そしてもう一度深いストロークで子宮が潰された。
「―――― んっぶおおおお゛お゛おおお゛お゛っっ イグイグイグイグイグイグイグイ゛グイ゛グッ!!❤❤イッグイッグイ゛ッグぅぅぅ゛ぅうう゛、う゛う゛!!?❤いっぎゅぅぅぅぅぅぅうう゛うう゛う゛う゛う゛う゛❤❤❤、❤❤❤❤―――― !!ッ―――― 」
―― ぶしゅぅぅぅぅぅっっっっ!!じょばっ!!じょぼぼぼぼっ!!!!
「―――― ぶっ壊れろ!―――― 」
―― ごちゅっ!❤どちゅっ!❤ばぼっ!ぶぼっ!ごちゅっ!❤ごちゅっ!❤どちゅっ!ぶぼっ!❤グヂュうううっ!!❤
そしてその一言をドールプレイが告げると、激しいストロークが始まった。
「あああっすごいっ!!すごいいいっ!!ちんぽすごいい!!!いぐっいぐゥっ!!❤まだイグっ❤もっと゛イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅっ!!!❤❤」
――――、
「ふああっ❤死ぬっ❤死んじゃうっ❤❤死ぬ死ぬ゛死ぬ死゛ぬ゛っ!❤❤❤」
――――、
「❤❤❤死んじゃううぅううう゛う゛う゛いいいいっっぐぅぅぅ゛ぅ゛ぅぅ゛ぅぅ❤❤❤❤❤❤――――ぉぼっ❤―――― 」
――――、
【映像記録:xxxxx年xxx日 1900】
ジジジジッ
――――、
「――んおおっキスっ❤キスぅっ❤ ぶちゅぅぅぢゅぅぅぅ❤ れじゅろっ❤ うっぎゅぅぅぅ❤イグイグイグぅぉっ❤イグのぉっ❤、キスハメしゅきぃぃぃ~~~ッ❤❤」
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「――グリドリスっ!❤クリいじりながら突くのやべてぇっ!❤、すごいのクルっ❤死ぬのく゛るッ❤、あぶちゅっ❤❤ぢゅれるれるっ❤死ぬっ❤イグっ❤逝く゛っ❤❤❤❤、ああああっ❤ああ゛あ゛あ゛あ~~ッ?!❤❤――」
――――、
「おお゛お゛お゛んっ?!んぼぉっ❤ なんでっ なんで気絶しないの゛っ?!マゼラんちゃんはもうとっくに゛ぃっ❤私はなんでっ❤もうっもうっイグイグイグイグっ❤❤❤❤」
――――、
【映像記録:xxxxx年xxx日 2300】
ジジジジッ
―― ずぶっ❤ぶぶっ❤ ぶぼっ❤ どちゅっ❤❤ぐじゅぐじゅっ❤ ぐりゅぅぅぅぅぅ~~~ぶぼっ❤
「――――❤❤❤―――ぉ❤❤――――――っ❤―――――――❤❤❤❤―――――――――ィ❤❤―――――――」
ぐったりとベッドの上に寝そべるメイヤーの上にドールプレイがのしかかっている。うつ伏せで尻を突き出すように上げ、その尻に向かい強い勢いでドールプレイは腰を振る。
ベッドの周りには無数の茶色い小瓶が転がっており、メイヤーもドールプレイもその小瓶の中身を何度も飲んでいるようだ。
「――――おぽッ…………❤❤、――――ギッ❤…………――――ィグッ❤❤――――――おあ゛っ❤❤」
メイヤーの心はもう完全に堕ちている。だがドールプレイはその責めの手を緩めなかった。
二度と抵抗する気持ちが湧かないように、眼の前の女を絶頂させる事を優先し、女の弱点を突き続ける。
―――― ぶしゅぅッ❤じょばっ…………、ぼとぼとぼとッ……❤❤
女陰から溢れたザーメンは池のようにベッドの上に垂れ落ち、そこに数度目の失禁が降り注いだ。
――――、
――――――、
● 記録媒体:インターセプション外部出力アーツユニット
総再生時間 13:07:19
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