帝国公衆衛生局 国民指導部 矯正管理四課 作:腹パンホットドック
目の前に吊り下げられたものを見て、真っ先に思い浮かべたのはハムだった、柔らかく美味しそうな肉が紐でギッチギチに縛られていて、縛られた肉は叩かれんばかりに紐の隙間から盛り上がる
何でいきなりそんな事を言ったかと言えば、目の前に吊り下げられたエスデス将軍はまさにそんな感じだったからだ
「フゥ〜ッ♡フゥ〜ッ♡フゥ〜ッ♡」
バチンッ‼️
「お゛へぇッ♡♡♡」
亀甲縛りのまま地面と水平になるように吊り下げられたエスデス将軍の巨大な胸は、まっすぐ地面に向けて伸びていた、無謀な胸の先端、ギンギンに勃起した乳首を鞭で思いっきり引っ叩く、胸は大きくぶるんと大きく脈打ち、間抜けな嬌声と同時にエスデス将軍のマンコは当然のように潮を吹いた
いつ見ても面白い、ついつい何度も叩きたくなるが、今はその気持ちを抑える、最近はずっと絶頂プールと拷問部屋の報復で、正直あまりエスデス将軍の改造には立ち会えていなかった、意外に思うかもしれないが私はこう見えて多忙だ、マニュアル化された業務は全て部下に任せている、要はエスデス将軍への改造は殆ど部下任せだったのだ
それでも今こうしてエスデス将軍の前に来たのは、改造が次の段階に行ったからである
「フゥ〜ッ♡おまえッ♡私の体に何をした⁉️ッ♡お゛♡‼️む゛むねと尻が重いッ‼️体も゛熱い‼️何かおかしいッ♡♡♡♡」
エスデス将軍の問いに、私は目を丸くした
「自分が何をされてるのか知らないのかね?」
「知らないッ♡♡‼️こんなの知らないッ♡♡♡‼️説明しろッ‼️」
なるほど、思えば私の部下たちはみんな無口で無愛想な仕事人ばかりだ、きっと拷問で絶叫するエスデス将軍に対しても、顔色を全く変える事もなく機械のように淡々と痛めつけていたに違いない
それにしても相変わらずエスデス将軍は態度と目だけは決して折れる気配がない、いや叛骨心はむしろより激しさを増しているとも感じる、自分が何をされてるのかわからないまま私の部下の拷問に耐えて来たのか、ゾッとするほどの精神力だ
その忍耐強さに敬意を払い、私はエスデス将軍にこれまでに行ってきた拷問の意味を全て教えようと思った
「まぁいい機会だ、これまでの拷問にどんな意味があったのか、そして今君がどんな状態なのか、全て説明してあげよう」
「まず大前提として、エスデス将軍、貴女は意識のない間、常に媚薬によって体を作り変えられていたのだよ」
「はぁッあ゛んッ‼️♡び、びやく?」
「そうとも、まぁそれはそれは多種多様な媚薬を好きなだけ突っ込ませて貰ったよ、その中の一つに、ちょっと面白い効果のある奴があってね、貴女が今異変を感じているもので、より顕著に現れているものはその媚薬によるものだ」
懐から注射器を取り出して、その針先をちょんちょんとつつくと、ショッキングピンクの液体が漏れ出た、これこそまさにエスデス将軍に打った媚薬だ
「これの効果は単純で、コイツを打たれた部分が損傷すると、瞬時に回復してくれる代わりに、その部分が淫乱になってしまうんだ、わかりやすく言うなら、どんな刺激も快楽に変えてしまうんだよ」
「んぁ♡しげき?」
「そうとも刺激だ、覚えがないわけじゃないだろ?思い出してごらんよ?」
思い出せ、という私の言葉にエスデス将軍の目が僅かに揺れた、ここ最近の拷問の事だとわかったのだろう、それはきっとなるべく封印したい記憶だと思うが、自分の体に関わる事ならそうせざるを得ない筈だ
無論私は全て知っている、余す事なく部下から報告を受けている、何をしたか、どんな反応をしたか、どんな変化が訪れたのか
私は吊るされたエスデス将軍に顔を近づけ、その鼻を強く摘んだ
「ッ⁉️ンゴォ♡♡‼️」
「たとえば鼻、フックで無理やりブタ鼻にさせられた後、棒で無理やりぐちゃぐちゃに中を掻き回されなかったかい?」
『ふがぁ⁉️い゛いきなり何だ⁉️ふぎぃ‼️やめ゛ろぉ‼️ンゴォふぎゃあぬぎぃ‼️ぶ、ぶ、ブィ‼️ブヒィ♡♡♡♡♡♡‼️』
次に胸を掴む
「んふぅ♡♡♡‼️」
「たとえば胸、バットや鉄パイプでリンチにされなかったかい?勃起した乳首に電流を流されたり、細いブラシを乳腺に突っ込まれて、無理やりゴシゴシされなかったかい?」
『やめ゛てくれぇ‼️おっぱい破裂する゛‼️ごわれる゛‼️アァ゛〜ビリビリやめでぇ‼️いやぁ‼️そんなのはいらない゛‼️ごしごしや゛べてぇええ‼️んぉお゛おぉ♡♡♡♡♡‼️』
次にお尻を叩く
「あんっ♡♡♡♡‼️」
「たとえばお尻、血まみれになるまで鞭で叩かれなかったかい?焼きごてで淫らな絵を焼き付けられなかったかい?アナルに無理やり注入された媚薬でパンパンのお腹を、散々腹パンされて、アナルから盛大にひり出さなかったかい?」
『いゃぁあ゛‼️いだいよお゛‼️もう叩くなぁ‼️叩かないでぇ‼️ぎゃあああぁあ゛あ‼️あづいぃ‼️おじり焼かないでぇ‼️焼いたお゛しりたたくのやめでぇ‼️も゛ぉおはいら゛ない‼️もうやめてぇ‼️お゛ぅ‼️破裂するぅ‼️おなか爆発する‼️んお゛⁉️でぇ‼️でちゃう゛ぅう♡♡♡♡♡‼️』
最後にマンコの中に腕を突っ込んだ
「おんッ♡❓っほぉお‼️♡♡♡♡♡」
「たとえば逆さに吊られて、脚をめいいっぱい開かされて、T字に開いた無防備なおマンコを、鞭でめった撃ちにされなかったかい?鞭で撃たれてズタズタのクリトリスに電流はながされなかったかい?無理やり子宮に腕を突っ込まれて、子宮ごと引っ張り出されなかったかい?こんな風にねッ‼️」
ズボォッ‼️
「ンギィ⁉️あ゛アヘェ♡♡♡」
手首の少し上くらいまで自分の腕をを入れた私は、生暖かいエスデス将軍の子宮の中を堪能して、指先に感じるとっかかりに指を掛けた、多分これは子宮口だと思う、そしてそのまま勢いよく腕を引っこ抜いた
「フンッ‼️」
「ッお゛♡♡♡♡⁉️」
エスデス将軍のマンコから飛び出た子宮を、私は優しく撫でてあげる
「随分色っぽい声を出すね?前はあれほど叫んでいたのに」
ここまでのやり取りを聞いていてエスデス将軍は、何かを察したかのように憔悴した顔を私に向けた
「ま、まさか」
「そうだとも、部下たちが君を散々か痛めつけたのは、そうやって君の体を破壊して、媚薬で再生させるため!つまり今の君なら部下達の拷問を受けても痛みは感じない筈だ、代わりに耐え難い快楽が襲うがねぇ!そらこの通りだッ!」
バシィ‼️
私は優しく撫でていたエスデス将軍の子宮を思いっきり鞭でぶっ叩いた、常人なら痛みで失禁する程ものだが、今のエスデス将軍ならば
「い゛ィイッぐぅ♡♡♡♡♡‼️」
ものの見事に潮を吹き、無様に絶頂を迎えた、エスデス将軍は鞭で剥き出しの子宮をリンチされるのが好きらしい、私もそんな彼女は見ていて面白い、両思いとくれば、やる事は一つしかない
バシィ‼️バシィ‼️バシィ‼️バシィ‼️
「あん゛♡‼️イグゥ♡‼️ひぃ⁉️ぁあ゛♡‼️まだイグゥ♡♡♡‼️」
プシ‼️プシ‼️プシャア〜‼️
「このっ‼️マゾ豚め‼️鞭で‼️叩かれるのがッ‼️そんなに気持ちいいかッ‼️」
叩く‼️叩く‼️叩く‼️
プリプリに肥大化したお尻も、無様に飛び出したピンク色の子宮も、ビラビラのマンコも、ムチムチの太腿も、全て鞭で真っ赤にしていく
「いや゛♡‼️なんでぇ♡‼️こんなッ‼️こんなやづに‼️あぁん♡‼️叩かれてぇ‼️ぐぅ‼️ぐやしい゛‼️くやじい‼️ぐやしいの゛にぃ‼️きもちぢぃいよぉお゛ぉおお♡♡♡♡♡♡♡‼️‼️‼️」
プシャアアア〜‼️チョロロロロロ
私の渾身の一撃がエスデス将軍の子宮に直撃した、絶頂と同時に失禁してしまったエスデス将軍は、尿道から小便を撒き散らしてしまっている、そこにはもうあの反抗的だった態度は見られない、あるのはただ快楽に敗北した無様なメス一匹だけである
肉厚な体を傷だらけにしながら、エスデス将軍のしたには汗と愛液と小便で水溜まりができている、私はエスデス将軍を吊るしていたロープをナイフで切った
どちゃ!
と、エスデス将軍は自らが撒き散らした体液の上で、尚もまた失禁している、私はうつ伏せに倒れるエスデス将軍に近づき、飛び出た子宮を踏んづけた
「お゛ん♡‼️」
「さぁエスデス将軍、貴女への調教はほぼ完了しました、肉体的にはもう立派なメス奴隷です、もはや元の肉体に戻ることはないでしょう」
改造に改造を重ねたエスデス将軍の体は薬物と拷問のダメージの蓄積によって、もうどうしようもない程変質してしまっている、これから最高級の医療を長期的に受ければ、もしかしたら普通の生活はできるかもしれないが、昔のような圧倒的な身体能力は決して得られない
「ついぞ貴女の心を屈服される事はできませんでしたが、まぁ最低限の仕事はした思います、今後は今までのような強度の高い拷問は少なくなるでしょう」
「その代わり、これからはもっと本格的な訓練を実施します」
今までおこなってきたのは、エスデス将軍を性処理をする備品として相応しい体にするための準備のようなものだった、しかし、これからは本格的に性処理道具として働いてもらう事になる
「早速明日から働いてもらいます、貴女の痴態は善良に生きる帝国臣民の娯楽のために消費されます、より無様に鳴き、喘ぎ、果ててください」
「わかりましたね、エスデス将軍」
「あぁそれと、貴女の同僚になる肉便器がそろそろ迎えに来るばすです、まぁ見知った仲でしょうからうまくやって下さい」
エスデス将軍に意識があるかわからないが、まぁ伝達事項は伝えたので問題ないだろう、ちょうど、調教の済んだエスデス将軍を回収しに拷問部屋の扉が開かれた、その人物こそエスデス将軍の同僚になる備品第1号である
「グッドタイミングですよ」
その少女は小柄な体格で、ぱっと見は中等部の生徒ほどしかなかった、セーラー服を着ているのも拍車をかけていた、だがそのスカートは恐ろしく短く、そしてパンツを履いてないのでツルツルのマンコが丸見えだった、小柄の割に大きな胸はセーラー服越しでも勃起しているのが丸わかりで、これなら全裸のほうなマシだと思える程変態的な格好だ
私はすれ違いざまに備品第1号の胸を鷲掴みにして、言った
「それではエスデス将軍を頼みましたよ?クロメ」
「ッ♡はいッ‼️長官っ♡♡‼️」