※この作品はR-18です。

帝国公衆衛生局 国民指導部 矯正管理四課   作:腹パンホットドック

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備品1号2号

 特殊警察『イェーガーズ』

 

 この名前は帝国ではかなりの知名度を誇っている、帝国の英雄であり、その美貌とカリスマ性で多くの国民を魅了したエスデス将軍が直々に指揮をした部隊こそイェーガーズだ

 

 目的は当時帝都を震撼させていた暗殺集団『ナイトレイド』の殲滅であり、帝国各地で彼ら彼女らは死闘を演じてきた、まぁ結局は我々新生帝国議会が政権を簒奪した際にイェーガーズは解体とされ、ナイトレイドも我々が捕獲したわけだが

 

 兎にも角にも、クロメという少女はそのイェーガーズの隊員だった、つまり彼女はエスデス将軍の部下だったのだ、当時の資料は殆ど残っていないが、部隊内の雰囲気はかなり良かったと聞く

 

 

なるほど、これは確かに仲睦まじい、熟れてしまいそうだ

 

 

「あははっ♡将軍のおっぱいおっきいね♡長官達にいっぱい虐めてもらったんだね、乳首もこんなにビンビンに勃起させちゃって♡クロメの親指くらいあるよ♡」

 

「フゥッ♡や、やめろクロメッ♡乳首を地面に擦りつけるなッ♡グリグリするなぁっ♡♡‼️あ゛ぁん‼️」

 

「えぇ〜♡もうイッちゃったの?将軍おっぱい弱すぎ!反省して!」

 

「ふぉ゛♡♡♡わたしの胸がぁ♡蹴らないでくれぇ♡♡まだイグゥ♡♡♡‼️」

 

 

 四つん這いで悶えるエスデス将軍の上に被さるように、変態セーラー服を着たクロメがエスデス将軍の体を貪っている、地面につくほど巨大に垂れ下がった胸の乳首を床に擦り付けたかと思いきや、それで絶頂してしまったエスデス将軍を、呆れたように今度は横乳を蹴り始める

 

 私の部下がしてきた拷問と比べれば、クロメの責めなど遊びのようなものだ、だが強度が下がる分クロメの責めは快楽に偏重している、同じ女性で同じような改造を施されたクロメだからこそ、どんなプレイがより気持ちが良いか熟知しているのだ

 

 その証拠にエスデス将軍は既にもう何度も絶頂を繰り返している、他ならぬかつての部下の手によってだ、その事実もまた彼女にとっては耐え難いものなのかもしれない

 

 

「このお尻もだよ!ちょっと叩いただけでおまんこピューピューさせちゃって♡♡‼️これじゃあお仕置きにならないじゃん!この変態♡変態将軍♡♡将軍がこんなドマゾの変態だったなんて思わなかった‼️」

 

ペチンッ‼️ペチンッ‼️ペチンッ‼️

 

「んふぅッ♡ち、ちがぁッ‼️♡♡」

 

 

 跪き、赤ちゃんのハイハイなような格好のエスデス将軍に、クロメは容赦なく彼女のお尻を叩く、真っ赤な紅葉模様の手跡を幾つも作りながら、しかし体はそれに歓喜してしまっていた

 

 

「違うなら何でこんなにおまんこグショグショにしてるの♡将軍は今まで色んな人を拷問してたんでしょ?もしかして自分がされたい事を人にやって興奮してたの?それで隠れてオナニーしてたんだッ♡最低♡‼️」

 

「フン♡フゴォ‼️はぁ♡あぁん♡♡♡‼️」

 

「またイッた♡‼️もう確定だねッ♡」

 

 

 真っ白なエスデス将軍のお尻はクロメの張り手で真っ赤に染まってしまった、もはや快楽に浸るだけで何も言えないのか、エスデス将軍は荒い嬌声を断続的に繰り返すだけで、他は絶頂以外のアクションを起こさなかった

 

 そんなエスデス将軍を殴るのに飽きたのか、それとも手が痛くなったのかはわからないが、クロメはどうやら攻め方を変えるようだ

 

 

「だらしなくマン汁をお漏らしする将軍のために、クロメが反省するの手伝ってあげる!」

 

 

 そう言うと、クロメはツルツルのマンコから伸びる細い脚で、エスデス将軍の横腹を思いっきり蹴り上げた

 

 

ドンッ‼️

 

「お゛ッ♡⁉️」

 

 

 クロメの蹴りをまともに受けて、エスデス将軍は仰向けの姿勢になった、脚はガニ股に開き、だらしないアヘ顔を晒している

 

かつての上司の変わり果てた姿に、しかしクロメは残虐に笑った

 

ひっくり返ったカエルのように大きく開いたエスデス将軍の脚の付け根、何度破壊しようと媚薬の効果で修復される肉厚のマンコ、きっと多くのオスが夢見たそれを

 

 

「お仕置きしてるのに勝手にお漏らしちゃう悪いおまんこは!こうだッ♡♡♡♡‼️」

 

 

クロメは容赦なく踏みつけ、何度も捻った

 

 

グチュ‼️グリグリグリグリッ‼️

 

「んぼぉ⁉️や、やめでぇ♡♡♡ごわ゛れる‼️まん゛ここわれてじまう‼️んほぉ♡♡♡♡♡‼️」

 

 

 硬いローファーのジャリジャリした底を擦り付けられ、絶頂で意識が半分トんでいたエスデス将軍は堪らず覚醒する、寝起きと同時に絶頂し、その快楽でまた失禁する無限ループだ

 

 

グリグリグリグリグリグリ‼️プシャアァァァ‼️

 

「アハハハハッ♡♡ダメだよ将軍!せっかく私がおまんこに蓋してあげてるのにっ♡♡余計溢れちゃってどうしよう♡♡♡アハハッ‼️」

 

 

 かつての上司の尊厳を踏み躙ろうとも、クロメは楽しそうに笑っていた、自分が受けてきた仕打ちをそのままエスデス将軍に行っているのだ、だがそこに悪意は一切ない、むしろエスデス将軍を気持ちよくさせてあげていると考えている筈だ

 

 何故なら今や、クロメ自身が同じ事をされたとしても、きっと彼女は泣いて喜び もっと!もっと!と叫ぶだろう、そうゆう風に私が改造したからだ

 

 

 

 

 

 

「クロメ、発育中の君とは違って成人したエスデス将軍の体はとても頑丈だったんだ、おかげで君にはできなかった様々な改造を施せた、イキやすいのもその為なんだよ、だからそろそろやめてあげなさい」

 

 

 クロメの電気あんまはその後10分ほど続いた、その間エスデス将軍は絶頂による失禁と覚醒を何度も繰り返し、愛液と小便でクロメの足元に水溜りができてしまっていた

 

 

「お゛♡ンホォ♡おんッ♡‼️」

 

「え〜♡まだお仕置きは終わってないよ?エスデス将軍が反省してお漏らしやめるまで終わらないんだから♡えいっ♡‼️」

 

「イグッ♡‼️」

 

 

 まだ苛め足りないのか、私の静止にクロメは不満があるようだった、気持ちはよくわかる、エスデス将軍を拷問するのは本当に楽しい、仕事と理解しつつ気を抜くとつい楽しんでしまう程だ、それを途中で止められるのは面白くないだろう、しかしそれは私にも大いに当てはまると思わないかね?

 

 

「エスデス将軍はもう良いから、こっちへおいでクロメ」

 

「なぁに?局長♡」

 

 

 私の声に従い、クロメがこっちへやって来た、毛ひとつないツルツルのおまんこを丸出しのまま、セーラー服越しにもわかるくらい乳首を勃起させて、無防備に雄の私の前にやってくるのだ、このけしからんロリ雌マンコめッ‼️

 

 

ギュムゥッ‼️

 

「あんっ♡♡‼️」

 

 

 目の前にある2つの乳首を、私は両手で片方づつ掴み取った、もぎとらんばかりの力だったが、エスデス将軍を痛めつけている途中で既にスイッチが入っていたのか、クロメの口からは甘い声が漏れた

 

 

「ハァ♡ハァ♡そんなに強く握られちゃったら、ハァ♡イッちゃうよぉ♡」

 

 

 上目遣いで物欲しそうに私の顔を窺ってくる、この媚びるようなだらしのない顔を見ると、自然と私も力が漲ってくる

 

 

「何だと?さっきから黙って見ていれば貴様、エスデス将軍で随分と楽しんでたではないか、変態将軍だったか?まったく、貴様は違うとでも言うつもりかぁ⁉️」

 

ギュムゥッ‼️ギュムゥッ‼️

 

「あっ♡‼️あんっ♡♡‼️また強くなったッ♡♡‼️これ以上はッ♡♡‼️はぁあん♡♡♡♡‼️」

 

 

プシャアァ♡♡♡♡‼️

 

 

 乳首を握った手に、少し力を加えただけでクロメは絶頂してしまった、可愛らしいツルツルのマンコは潮を吹き、脚は内股で膝をガクガクさせていた

 

 それでも尚物足りなさそうに私の顔を窺ってきた、なるほどこんなものでは足りないと、良いだろう、私も随分溜まっていたものがある、全部吐き出し

 

 

ぶっ壊してやる

 

 

ボゴォ‼️

 

「お゛ぅん♡♡‼️」

 

 

 手始めに、私はクロメのお腹に膝蹴りを入れた、耐えきれずに体がくの字に曲がってしまったが、私はクロメの乳首から手を離さない、それどころか、乳首を握った手を段々上に持っていって、くの字に曲がったクロメの上体を上げていく、やがてクロメの上体が上がりきるが

 

 それでも私は乳首を上げ続けた

 

 

「はぁん♡あぁそんな♡もしかしてぇ♡♡♡」

 

 

私の狙いに気が付いたのか、クロメはより一層甘い声で囀った

 

 上に、上にと握った乳首を上に引っ張っていけば、当然いつかは限界がくる、限界まで引っ張られた胸は上に伸びきり、これ以上クロメのおっぱいは上がらないところまで引っ張ってきた、今の状態でもかなり痛い筈だが、改造したクロメにそんなものはない

 

故に容赦も要らないのだ

 

私は更にクロメの乳首を上に引っ張った

 

グイィッッ‼️

 

「あひぃ♡♡♡♡‼️お゛おっぱいがぁ‼️おっぱいが千切れちゃうよぉ〜♡♡♡ひどぃ♡♡‼️でもッ‼️ぎもぢぃ♡♡♡♡♡♡♡‼️」

 

プッ♡‼️プシャアァ♡♡♡♡♡‼️

 

 

 やがてクロメの両脚のつま先が浮く位置まで持ち上げた、クロメの胸はすっかり伸びてしまっているが、本人は気持ち良さのあまり絶頂し、そのマンコからは今日一番の潮吹きを行っていた

 

 いつもならここで終わりだが、今日はクロメがロリ雌マンコの癖に調子に乗ってしまったので、躾の意味も込めてもう少し痛めつける事にした

 

 

「おい!貴様先ほど散々エスデス将軍の潮吹きをなじった癖に!自分がいざ痛めつけられたら無様に潮を吹くのかッ‼️この変態め‼️その年でよくもここまで落ちたものだな‼️」

 

「んひぃッ♡‼️そ、それは局長がクロメを変態に改造しちゃったからぁっ♡♡‼️」

 

「まだ言うかぁ‼️」

 

 

ドゴォ!

 

 

「うひぃ♡‼️」

 

 

 ロリマンコの癖に言い訳をするクロメを黙らせる為に、私はもう一度膝蹴りを入れた、今度は腹ではなくその無防備なツルツルなロリマンコにだ、すると

 

 

「♡あっ♡‼️はんっ♡‼️だ、だめぇええッ♡♡♡♡♡♡‼️」

 

ちょろろろろろろ

 

 

 何とクロメは小便を漏らしてしまった、当然膝蹴りをかましたり私のズボンにもそれは余す事なく降りかかる

 

これは更なるお仕置きが必要だ

 

私はもう一度クロメのマンコに膝蹴りをかます

 

「貴様‼️よくもっ‼️私のズボンに‼️小便を漏らしたなッ‼️」

 

ドゴォ‼️ドゴォ‼️ドゴォ‼️ドゴォ‼️

 

「ギィア♡‼️アグゥん♡⁉️ハァン♡♡‼️」

 

 

 何度やろうともクロメの口からは嬌声しか出ない、まぁ痛みを快楽に変えてしまうのだから当然である、それは私が改造したのだから責めることはできないが、それはそれとしてズボンを汚された事は謝ってもらわねばなるまいて

 

 

「謝れッ‼️私に謝罪しろ‼️この変態ロリマンコがぁ‼️」

 

 

ドゴォ‼️ドゴォ‼️ギュムゥッッ‼️

 

 

「ィッグゥ‼️あぁッ‼️ご、こべんなさい♡‼️お漏らしごめんなざい♡♡‼️ロリ便器のくせにおしっこ漏らしてごめんなさいッ‼️ゆるしてっ♡‼️ゆるしてぇええ♡♡♡♡♡♡‼️」

 

 

 謝罪が終わると同時にクロメは絶頂した、両手に握ったクロメの乳首が青くなっているのに気が付き、私はクロメをおろしてやる事にした

 

 

「お゛♡‼️お゛♡‼️おんっ♡♡‼️イグッ♡♡⁉️んほぉ♡♡♡」

 

 

 ビクンビクンと絶頂の余韻に浸るクロメは、もう暫くは起きそうになかった、つい気合が入ってやりすぎしまった、実はクロメにはエスデス将軍の責めが終わった時点で聞くことがあったのだった、まぁそれもクロメが起きてからでも遅くはない、気長に待つとしよう

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ〜♡じゅぶ♡じゅぶ♡れろぉ♡」

 

 

 あれから少しして、意識を取り戻したクロメにフェラをさせながら、私は本題を切り出した

 

 

「それでクロメ、エスデス将軍の弱点はちゃんと覚えたのか?」

 

 

 そう、今回クロメをエスデス将軍と合わせたのは、何も旧交を温めるためではない、今はクロメ1人で回してるステージにエスデスと一緒に出てもらうためだ

 

 私のステージは過激なプレイをする事が多く、クロメ1人では負担が大きかった、だからエスデス将軍を入れる事にした、今回はその予行練習だ

 

 次のステージではクロメを攻め役としてエスデス将軍をぐちゃぐちゃに辱め、それを観客に見てもらうことになる、クロメがエスデス将軍の弱点を知っていればその分客を楽しませられる

 

 ちなみに当のエスデス将軍はまだ目を覚さないので、私はエスデス将軍の上に乗ってクロメにフェラをさせていた

 

 

「んっはぁ♡‼️見つけるも何も弱点だらけでビックリしちゃった♡いったいどれだけ激しく壊したらこんなにエッチな体になるんだろうね♡」

 

 

 フェラを続けてながら、クロメの所見を聞き少し安心した、かつて帝国で一番強かった将軍が、なす術なく少女に蹂躙され、それが終われば今度は客に回させるつもりだ、きっと沢山のお客様、つまり帝国市民が満足してくれる、それだけで私も幸せな気分になれる

 

 かつてエスデス将軍はその立場を背に、戦争にかこつけた虐殺や拷問などの戦争犯罪を重ねて来た、だが今はどうだろう?彼女は誰も害する事なく、ただ人々を楽しませるためだけにその生まれ持った資質を最大限活かしている

 

 クロメもそうだ、暗殺部隊として育ててあげられた彼女だが、今はもう誰も殺す必要はない、沢山の帝国市民を愉しませ、本人また快楽に溺れる

 

 

 何と無駄がない、双方が幸せを手にいれいる、他人の幸せが私の幸せだ、これからの彼女達を思うと胸が熱くなる

 

 まったく何て素晴らしい仕事なんだろう

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