※この作品はR-18です。

帝国公衆衛生局 国民指導部 矯正管理四課   作:腹パンホットドック

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誤字報告をしてくれた方ありがとうございました!ここだけの話し、深夜のテンションで打ち込んでいて、実は碌に点検してないんですよね、大変助かります!


備品1号2号

「フゥッ❤️‼️き貴様、どこまで私をバカにするつもりだッ!」

 

 

 マンコとアナルのバイブに悶えながら、エスデス将軍は私を睨みつけた、察するに、きっと彼女に取らせた格好が気に入らないだと思う、私が彼女に拵えた拘束具をわかりやすく言うなら

 

〝強制ガニ股棒〟

 

 だろう、両足首を一本の棒で固定して、その棒にはクリトリスに繋がれたピアスから伸びる鎖と連結している、その鎖は短く、脚を伸ばすとクリトリスが引っ張られてしまうのだ、改造されたエスデス将軍のクリトリスは息を吹きかけただかで絶頂してしまうので、物理的に無理やり引っ張られたらそれはもう凄い事になる

 

 それを回避する為に、彼女は自分から脚を開き、膝を曲げる姿勢を取っていた、つまりガニ股である、丸見えのマンコからエスデス将軍の膣内で暴れるバイブがよく見えた

 

 

「良いですかエスデス将軍、貴女が心から我々に屈服し、敗北宣言をすればその拘束は外します、しかし貴女が頑なに耐え続けるなら、拘束を外した途端何をするかわからない、お客様の安全を担保する為にもその拘束は必要なんですよ」

 

 

「はんっんぅッ‼️❤️わかってるじゃないかッ‼️そ、そうだ‼️おんっ❤️こんな拘束さえなければ‼️貴様などッ‼️んひぃッ❤️❤️❤️‼️」

 

 

 プシッ‼️プシッ‼️と軽い絶頂をしながら、エスデス将軍は実に威勢の良い事を言う、ガニ股じゃなければちょっとは格好がついたのかもしれないが、あいにくとこんだけ無様な姿勢で、しかも絶頂しながら言っても滑稽なだけである

 

 しかしまぁ、この精神の強さに関しては私も実は驚嘆している、私の肉体改造と拷問を受けた人間は一週間ともたずに屈服するものだ、クロメだって半月で従順になった

 

 だがエスデス将軍はかれこれ1ヶ月は耐えている、肉体的にはもうイジるところは殆どない、ぶっちゃけもうどれだけ痛めつけてもエスデス将軍は屈服しないのではあるまいか、そんな気さえする

 

 

「ふむ、まぁこれはこれで需要はあるから構わないがね」

 

「お゛ッ❤️‼️はぁあ‼️あんっ❤️‼️じ、需要だとッ⁉️」

 

 

 ショーの時間が近くなったので、エスデス将軍を移動させる事にした、勿論拘束は解かない、ガニ股のまま移動してもらう、当たり前だが、人はガニ股で歩くようにはできてない、膝を伸ばさないようにヘコヘコと進まざるを得ないわけだが、当然そんな歩き方ではまともに進めない

 

 私は全てわかった上で、エスデス将軍のお尻を叩いて彼女に早く進むように急かした

 

「そんな亀のようなスピードではショーの時間に遅れてしまうよ、さっさと進まんかね、時間厳守は軍の基礎だろうに」

 

バチンッ‼️バチンッ‼️バチンッ‼️

 

「あう゛ッん‼️❤️やめろッ❤️‼️しりを叩くな゛ッ‼️」

 

「なら急ぎたまえ」

 

バチンッ‼️

 

「んお゛ッ❤️❤️❤️❤️‼️」

 

 

 私がお尻を叩くと、エスデス将軍は反射で膝を伸ばそうとする、するとクリトリスに繋がった鎖が伸びて、クリトリスは下に激しく引っ張られる、バイブによる両穴責めとクリトリスの刺激によってエスデス将軍は絶頂し、歩くペースが落ちる、そしてまた私はエスデス将軍の尻を叩いて急かすのだ

 

 絶頂しながらゆっくりと前に進むエスデス将軍の跡には、股から溢れた愛駅によって点々と進んだ形跡が残っている、歩きづらい格好で丸見えのマンコを必死に動かして、ちょっとづつ前に進んでいる、大袈裟に動くせいで巨大なおっぱいもブルン‼️ブルン‼️と激しく躍動させていた

 

 その姿にはもはや人間の尊厳などない、より無様に、より淫靡に、そう言った暗い情熱を形にしたような姿勢だった

 

 叛骨的なエスデス将軍にも需要はある、という話を覚えているだろうか?あれはつまりこうゆう事だ、強く美しく気高いエスデス将軍だからこそ、より無様に堕としたいものである、呆れるほど醜い人間の悪意だ、決して他人に懐いてはいけないものである、まして実際にぶつけてしまうなどもってのほかだ

 

 

「しかしエスデス将軍、君だけは文句を言える立場ではない筈だ、散々他人の尊厳を壊してきたじゃあないか、君が他人で愉しんだ分、今度は君がそうやって他人を愉しませなさいッ‼️」

 

 

バチィインッ‼️‼️

 

「ヒイヤァッ❤️❤️❤️❤️‼️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の運営するクラブに入るには、いくつかの厳しい審査を通る必要がある

 

帝国議会の政府機関に所属している事

 

管理職俸給『参』以上の職責を有す者

 

或いはその年の議会栄誉勲章で銀松等級の功績がある者

 

最後に、帝国議会へ多額の寄付をした者

 

 

 これらの条件を満たした選ばれた名誉臣民にのみ、私のクラブはその門を開く、入館には仮面の着用が求められる、最高の職人が作った芸術品だ、それはクラブの会員にのみ渡されるオーダーメイド、表ではどんなに徳の高い者でも、或いは悪徳を重ねた者だとしても、クラブでは一切関係ない、故に正体の詮索も御法度である

 

 私のクラブで行われるイベントは一つ、調教したメスの奴隷を使ったショーである、肉体を改造されて弱くなったメスの奴隷に様々なプレイをさせる

 

 奴隷を死亡させる行為は禁止、障害が残るような暴行も禁止、あと客が萎えるので顔面の破壊も禁止だ、逆に言えばそれ以外は基本的に何をしても良い、欲望のまま自身の獣欲をメス奴隷にぶつけるのだ

 

 

 エスデス将軍の尻を叩きながら、更衣室を抜け廊下の先にあるカーテンを潜ればそこはもうステージだ、今はエスデス将軍より先にショーをしていたクロメが客達によってその幼い体を貪られている

 

 

「クゥッ‼️何だこのアナルの締まりはッ‼️けしからん尻肉をしおってからにッ‼️お仕置きじゃあ‼️このっ‼️このぉっ‼️」

 

「あんっ❤️‼️お、お尻そんなに叩いたらッ❤️❤️‼️イっちゃうよぉ❤️‼️ヒギュッ❤️❤️❤️‼️」

 

 

「ハハァッ‼️メスガキの癖にこんなエロい乳しやがったヨォ‼️どんだけ淫乱なんだよコイツ‼️遊んでやるから感謝しやがれッ‼️」

 

「あ、ありがとうございますッ❤️‼️クロメのおっぱいイジメてくれてッ‼️いっぱい殴ってぇッ❤️‼️もっとめちゃめちゃにしてぇ❤️❤️❤️‼️」

 

 

「おい‼️早く代われッ‼️」

 

「次はマンコを使わせろ‼️」

 

「なら俺は口だッ‼️」

 

「ホッホッホッ、まぁ落ち着きなせれ、1人1発ですぞ、なぁに何周もすれば良いではないですか」

 

 

「あ゛ァッ❤️❤️‼️イグゥッ❤️‼️アナルに出されてイクッ❤️お尻叩かれてイクッ❤️おっぱい潰されてイクッ❤️だ、ダメェ❤️イッちゃうよぉ❤️‼️マゾイキとまんな゛イッ❤️❤️❤️‼️お゛おぉッ❤️‼️」

 

 

ブシャアッ‼️‼️

 

「イキおったぞこの娘‼️」

 

「何だよこれ‼️すげ〜顔してんぞ‼️」

 

「酷いアヘ顔ですな、とても少女とは思えん」

 

「必死に無反応を演じていた頃が懐かしいですなぁ〜」

 

「アレはアレで乙でしたけどね」

 

 

 汗だくで大柄な男達に囲まれて、クロメはその改造された淫乱な体で精一杯彼らに奉仕をしていた、どれだけ乱暴に扱われても直ぐに治るし、本人はとても気持ちが良い、男達もそれをわかっているのでまるで手加減しない

 

 肉の海に溺れて淫靡に喘ぐクロメは本当に背徳的で、そんな未発達の体を容赦なく抱き潰している事実も、男達をより興奮させた

 

 

「あぁクロメ、そんな…はぅ❤️‼️」

 

 

 そんなクロメを見て、エスデス将軍は自身も快楽に苦しめられながら、思わず目を逸らした、昨日は散々クロメにイかされたのに、それでもかつての部下が見知らぬ男たちに辱められている光景は見てられないのかもしれない

 

 本当はもう少しクロメの晴れ姿を見ていたかったが、エスデス将軍がそんなにクロメの事を気にかけるなら仕方ない

 

その分エスデス将軍が代わりに犯されてくれれば良い

 

 

チリリーン♪

 

 

私は胸のポケットにしまっていたベルを鳴らした

 

 

「あ〜皆さん、宴もたけなわのところ大変恐縮ですが、ご注目願います」

 

 

 私の一言でクロメの体に夢中になっていた男たちが一斉に手を止めてこちらに顔を向けた、その中で1番年長らしき白髪の男性が真っ先に口を開いた

 

 

「これはこれは長官どの、いらしていたのですね、気がつくのが遅れてしまい申し訳ありませんでした、失礼ですがいつからそこに?」

 

「いえいえ、お気になさらず、今来たところなんですよ、少々ものを取りにね、まぁこれの事なんですけれど」

 

 

 そう言って、私の背後に立たせていたエスデス将軍を前に出した、白磁のように白く、それでいて張りのある水々しい程若い肌、だがその体は淫乱そのもの、スイカよりも大きく実った乳房には親指ほどの乳首がついており、それは痛々しい程ギンギンに勃起している、腰は細くくびれており、腹筋もやや割れていた、それでも尻の肉付きはムッチムチに張っていて、ガニ股によって丸見えのマンコは今直ぐにでもしゃぶりつきたいほど旨そうに実っていた

 

 

「…すげぇ」

 

「これはまた、辛抱たまりませんな」

 

「何と淫乱な体だ、しかしあの顔どこかで、いやまさか…」

 

 

 突如出てきたとびきりの美女、それも恐ろしく淫乱に改造された女性に客たちはすっかり釘付けであったが、何処か歯切れの悪い反応をしていた、察しの良いものはその可能性に気付いているだろう、だがあり得ないとも思っているに違いない

 

だがその通りなのである

 

 

「こちら新しく奴隷として調達しました、エスデス将軍です」

 

 

会場は一気にざわついた

 

 

「マジかよ!」

 

「何と!」

 

「最近見かけぬと思っていたが、まさか長官の手中にあったとは」

 

 

 驚き半分、期待半分と言った反応だ、まぁそうだろう、いくら政権の中枢にいる私でも、まさか帝国最強と名高いエスデス将軍を捕らえ、あまつさえその身を改造され奴隷の身に堕としているとは思うまい、だがそれが事実だ

 

 それにもう殆どの客たちは、既にこれからエスデス将軍に行うプレイを想像して大いに期待している目をしていた

 

 

「えぇ皆さん、エスデス将軍の蛮行にはほとほと手を焼いておりましてな、こうしてお縄につかせる事ができましたので、どうせなら我々が管理してあげようと思い立ち、本日連れてまいりました」

 

 

そう言って、私はエスデス将軍のお尻を思いっきり引っ叩いた

 

 

バチンッ‼️

 

「ヒゥッ❤️❤️‼️や、やめろ!ハウッ❤️‼️」

 

 

 ガニ股のマンコからじんわりと愛液が滲み出てくる、エスデス将軍がスパキングで感じている事は誰の目にも明らかだった

 

「しかし」

 

と、私はわざとらしくため息をついた

 

 

「肉体の改造はほぼ完了しているのですが、実はまだ精神の方は調教がすんでいないのです、これほど淫乱な体に変えてやったと言うのに、まだ自分の事を人間だと思っているのです、このメス豚はッ‼️」

 

ギュムゥ‼️

 

「ハゥ❤️当たり前だ‼️わたしは、あ゛あぁん❤️❤️‼️」

 

「この通りです」

 

 

 抵抗しようとするとエスデス将軍だが、乳首を強く握るだけでまた絶頂してしまった、男たちはそれを興味深く眺めている

 

「み、みるなぁッ❤️❤️❤️‼️」

 

 大勢の人間に自分の痴態を見られている事に抵抗があるのだろう、エスデス将軍はこまめに身をよじり、己の恥部を隠そうとするが、マンコがガニ股で隠れる筈もなく、ただイタズラに巨大な胸をぶんるぶるん揺らすだけであった

 

 それにより男たちはより興奮し、中には目を血走らせている者もいた、アレはひときわ言葉遣いの悪い若い客だ、私がGOサインを出せば、きっと真っ先に飛びつくに違いない

 

 

「つきましては、ここは一つ皆様にご協力頂きたく、こうして連れてきたのですよ」

 

「ふむ、協力ですか?」

 

 

 紳士的な言葉を使っていても、湧き出る欲望は抑えきれていない、早くそのオモチャで遊ばせろと、獣欲に飲まれた彼らの目は激しくそう私に訴えていた

 

 

「道具はこちらで用意しました」

 

 

パチンと指を鳴らすと、部下が様々な玩具を運んできた

 

スタンガン、鞭、縄、棍棒、電極、電圧機、バイブ、ローター、浣腸用のポンプとパイプ、その他etc

 

 およそ揃えられる道具は一通り揃えた、いっそ使えきれないほどである、私の言いたい事をあらかた察した者たちは、道具とエスデス将軍をみてペロリと舌なめずりをしている

 

 

「皆様の知恵と技量をもってエスデス将軍へ教育して頂きたい、自分がただのメス豚なのだと、男に媚びる事しかできない卑しい肉便器でしかないと、そうですね、彼女の口から敗北宣言をさせて頂きたい」

 

「そして見事、エスデス将軍を屈服させた暁には、その方にエスデス将軍を差し上げましょう」

 

 

 私の一言で男たちの目つきが明らかに変わった、興味と情欲を宿したものから、獲物を狙う獣の目になる、私はエスデス将軍の後ろに立ち、その大きな乳首とクリトリスを鷲掴みにした

 

ギュムゥ‼️ギュムゥ‼️

 

 

「おぉ゛ッ❤️❤️❤️‼️ひぐぅっ❤️❤️‼️は、放せ‼️んぁああ゛んッ❤️❤️‼️」

 

ブシャア‼️

 

 

「見ての通り‼️肉体は既に墜ちきっております‼️全身の感度もさることながら、乳首やクリトリス、当然マンコやアナルも全て改造済みです‼️手加減は不要です‼️あらゆる痛みは快楽に変換され、その肉体も超回復によってそう簡単には壊れません‼️」

 

「さぁ‼️勝負は始まりました‼️早い者勝ちです‼️この雌豚に誰よりも屈辱を与え、屈服させて、二度と反抗的な態度が取れないよう徹底的に堕として下さいッ‼️」

 

 

 男達はニヤニヤしながらそれぞれ鞭や棍棒などの獲物を持ってエスデス将軍へ近づいた

 

「あ゛〜あのスカした顔をだらしねぇアヘ顔にしてやる、コイツで無様に勃起したデケェ乳首を懲らしめてやるぜ」

 

「いやぁ心が痛みますなぁ〜若くて強いあのエスデス将軍を痛めつけねばならないとは」

 

「しかし長官殿の頼みとあれば断れますまい」

 

「違いない、ここはひど肌脱ぎましょうか」

 

 

 エスデス将軍は何もできない、ガニ股で自分の弱点を無様に晒しながら、手足に繋がった鎖をジャリジャリさせて、ただ恐怖に耐える事しかできなかった

 

 

「あぁ゛ァア‼️く、くるなぁ‼️‼️‼️」

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