帝国公衆衛生局 国民指導部 矯正管理四課 作:腹パンホットドック
私の投げかけた勝負に客達は大いに喜んだ、先にエスデス将軍を屈服させた者に彼女を差し出す、屈服の定義はエスデス将軍からの敗北宣言である、それはエスデス将軍次第であるものの、隅々まで改造され尽くされ、全身が弱点と化したエスデス将軍ならば容易いと考えたのだろう
チャンスは1人1回、制限時間は30分である、それぞれが各々のやり方でエスデス将軍を屈服させなければならない、その性質上順番が後になるほど他の参加者がエスデス将軍の精神を削ってくれるので勝率は上がる、だが、後回しにするほど先にエスデス将軍が屈服されてしまう確率は上がる、故に順番は揉めると考えていたが、その実それほど揉めなかった、それぞれの考えが互いの思惑と衝突しなかったからである
1番目は浅黒い肌をした筋肉質の男性だ、参加者の中で1番歳が若く、それでいて自信に満ち溢れていた、自分1人の力だけでエスデス将軍を堕とせると思ったのだろう、或いは真っ先にエスデス将軍に齧り付きたかっただけなのかもしれない
彼は下準備としてエスデス将軍のお腹を媚薬でいっぱいにして、エスデス将軍の腕を天井に伸びる鎖に括り付けた、必然的にエスデス将軍はガニ股のまま天井に吊るされる形になる
クリトリスに繋がった鎖によって常にクリトリスにはダメージが蓄積され、全体重が両腕に掛かっているのだ、痛みと快楽でエスデス将軍の体からは常に汗が出ていた
「フゥッ❤️フゥ❤️き、貴様らッ❤️❤️‼️誰1人として許さんぞ❤️この屈辱ぅッ❤️何倍にして返してやるぞ❤️覚えておけ‼️」
屈辱的な姿勢にされ、無防備にプラプラと吊り下がったエスデス将軍は、憎悪に満ちた目で参加者を睨んだ、以前のエスデス将軍なら少し睨んだだけで彼女に跪き、みっともなく命を乞いだであろうが、今の彼女に脅威はない、参加者にとって今のエスデス将軍はただの安心安全な性処理道具なのだ
エスデス将軍の心がまだ折れずにいる事を確認した参加者の1人、トップバッターを務める若い男は、満足そうに頷いてエスデス将軍に近づいた
「一応確認しとくけどよぉ〜、今俺に屈服しとけば痛い目に遭わずに済むぜ?言えよ、エスデスは完全に敗北しました〜もう許して下さいってよ、そしたら俺様が一生可愛がってやるぜ、なぁ?」
ギュムゥ‼️
「ほぉ゛ッ❤️❤️」
反撃をされない事がわかってるのだろう、エスデス将軍の目の前に来た男は、改造されたエスデス将軍の超乳から伸びる親指ほどに肥大化した乳首を乱暴に掴み、取り敢えず彼女に反抗の意思があるか尋ねる
エスデス将軍の応えは
「ペッ‼️」
べちゃあ
自分の乳首を掴んだ男の手に、エスデス将軍は勢い良く唾を吐きかけた、これ以上ない反抗の意思である
「良いね♪」
男は嬉しそうにエスデス将軍の乳首から手を離すと、少し後ろに下がり、色んな拷問器具が置いてある棚の上にあるハンカチで、エスデス将軍の唾が着いた手を拭くと、ゆっくりとエスデス将軍へ近づいた
「しっかしよぉ、あの最強と名高いエスデス将軍が、まさかこんなクソエロい体にされて、しかもガニ股で俺の前にぶら下がってるなんて、人生何が起こるかわからないよ、なぁッ‼️」
ボグゥッ‼️
「ん゛ぉお゛お゛❤️❤️❤️‼️」
筋肉質で浅黒い男の腕が、浣腸で媚薬をパンパンに入れられたエスデス将軍の腹に突き刺さった、手首まで埋もれるほど深く入り、栓で閉じられたエスデス将軍のアナルから媚薬がチョロチョロと漏れ出る
腹パンの衝撃でエスデス将軍の膨らんだお腹には見事に拳大の痣が出来上がる、目を大きく見開き、口からはだらりと舌を出して、エスデス将軍は苦しそうに身をよじった
そんな彼女に気を止める事なく、男は容赦なく次々と連続でパンチを繰り出した
「オラオラどうしたぁ‼️最強の将軍がヘバってんじゃねぇぞ‼️まだまだいくぞオラァ‼️」
ドゴォ‼️
「ぉお゛❤️❤️‼️や゛めろぉ‼️ぐぁ‼️」
男の打撃は的確にエスデス将軍の弱点を撃つ、おそらく格闘技を軽く齧っているのだろう、腕をぶん回すだけの素人のパンチではない、しっかりと重心を落とし、両足で踏ん張り、腰を回した遠心力を拳に乗せている
充分に威力のある彼の拳は、全てエスデス将軍のドスケベボディに撃ち込まれる
「ハハァッ‼️クソみたいにデカい乳しやがって‼️この雌牛がッ‼️ぶっ壊してやる‼️」
ドンッ‼️ドンッ‼️ドゴォ‼️
「うぶぅ゛❤️❤️‼️む゛りぃだぁ‼️止めろお゛‼️お゛っばいが破裂するぅ‼️あ゛ァアア゛❤️❤️❤️ごわ゛れてぇしまう゛ぅォオおん゛❤️❤️❤️‼️」
「はぁッ‼️はぁッ‼️壊れろ‼️壊れちまえ‼️こんなクソデカい弱点ぶら下げてよォ‼️サンドバッグの癖にいっぱしに耐えてんじゃねぇよ‼️負けろ‼️負けを認めろぉ‼️ふんぬぁあ‼️」
ボグゥッ‼️
「ん゛ほぉおお゛❤️❤️❤️‼️」
エスデス将軍は胸を集中的に攻撃され、彼女の白く豊満だった胸は痣だらけになってしまい、ボッコボコに変形したそれは今や下に垂れ下がってしまっていた、だが改造済みのエスデス将軍の超乳は、その痛みすら快感に変えてしまい、エスデス将軍のマンコからは止めどなく愛液が溢れて、顔は無様にもアヘ顔を晒していた
「お゛ッ❤️‼️ん゛はぁ〜❤️はぁ〜❤️❤️❤️」
「クククッ最高の殴り心地だな、それに声も良い、なによりもこの顔だ」
一通り殴り終えた男は、今度はエスデス将軍の体を堪能することにしたらしい、ゆっくりと近づき、度重なる暴行でくたびれ果てたエスデス将軍に体に、後ろから覆い被さるように抱きついた
「なんっ❤️⁉️はぅッ❤️はぁ〜❤️アンッ❤️❤️‼️」
「実はあんたの事は昔パレードで一度見た事あったんだよ、まぁあんたは有名人だからな、珍しくも無いだろう?そうだよ、初めて見た時からそのスカした顔をぐちゃぐちゃにしてやりたいと思ってたんだ、でもとうの本人がとんでもなく強いんじゃどうしようもねぇ」
男は、筋肉の隆起した太い腕で無遠慮にエスデス将軍の胸を揉みしだき、尻を掴み、乳首に齧り付き、唇を奪い、そして肉厚のマンコを指で掻き回した
グチュグチュグチュ
「んお゛❤️⁉️ぉおお゛❤️さわるな゛ぁ❤️ぁひんッ❤️❤️‼️」
ブシャア‼️ブシャア‼️
暴力ですら快感に変わってしまう体なのだ、直接的な快楽なんて頭がスパークするほどの激しいものになる、エスデス将軍は殴られていた時以上に体を激しくよじり、ギリギリと歯を食いしばって耐えようとするも、敵わずヒィヒィと嬌声を上げてしまう
それに気を良くした男は、さらに激しくエスデス将軍を攻め立てた
「それが今やどうだ⁉️えぇ⁉️帝国最強の女が俺の腕の中で鳴いてやがるぜ‼️尻も乳首もクリトリスもこんなにデカく改造されてよぉ‼️俺みたいな人間に何にもできずに無様に潮吹いてアヘ顔するだけッ‼️良い時代になったもんだよなぁ将軍‼️」
ギュムゥ‼️ガブッ‼️じゅるじゅる ガブッ‼️
「ヒグッァ❤️❤️あ、ぢくびがぁ❤️‼️んぁああ゛❤️❤️‼️」
ビンビンに勃起した乳首に噛みつき、激しく吸い込む、まるで生肉に喰らいつく肉食獣のように、痣だらけのエスデス将軍の乳首を奥歯で噛み締め、その弾力を楽しむ
そして、空いた両手はそのままエスデス将軍の秘部へと向かう、左手はエスデス将軍のマンコを掻き回し、右手は力強く肥大化したクリトリスを握り潰す
ギュウ‼️ギュウ‼️グチョグチョグチョ‼️
「は、はな゛せ❤️‼️やめろおぉ゛❤️‼️激しいッ❤️❤️‼️まんここわ゛れるッ❤️クリトリス千切れてぇしまう゛ッ❤️‼️だめだぁッ❤️❤️‼️こ、これ以上わぁ゛あああ゛ッ❤️❤️❤️‼️」
ギュムゥ‼️ガブッ‼️じゅるじゅるグチョグチョグチョ‼️ギュウ‼️ギュウ‼️
さっきまでの暴力的な拷問とは一転し、今度はエスデス将軍の性感帯を重点的に攻撃する、それでも愛撫などと生優しいものではない、噛みつかれた乳首には無数の歯型ができているし、握りしめられているクリトリスだって今にもはち切れんばかりに痛々しく伸びきっている、それでも改造されたエスデス将軍には強すぎる快感を生むことになる
野太い矯正をだしながら、絶頂と失禁と覚醒を短いスパンで繰り返す、常人ならとっくに気が狂ってもおかしくはない、エスデス将軍は強い、体ではなく心も強い、故にこの拷問にも耐えしまい、発狂する事もできずにいた
「おごぉ❤️❤️❤️どまんないッ‼️イグのとまんない゛ィイ❤️❤️‼️こんなやつにぃ゛‼️イがされる❤️❤️」
「おらイけよマゾメスがよぉ‼️」
ギュムゥ‼️
「ンヒィ❤️❤️❤️イク❤️イク❤️イク❤️イッグゥァアアア゛❤️❤️❤️」
プシッ‼️プシッ‼️ブシャア‼️
乳首を齧られ、マンコを引っ掻き回され、敏感なクリトリスを握りつぶされ、改造によって何倍も感度が上げられた性感帯への責めによって、エスデス将軍は恐ろしく深い絶頂を迎えてしまった
最早睨みつける体力も残っていないのか、ひっくり返った目で虚空を見つめながら、くたびれ果てたエスデス将軍は力なく吊られている、無理やりガニ股にされ宙に浮いていたエスデス将軍の足元に溜まった愛液の水溜りが、そこ攻めがどれだけ苛烈なものであったかを物語っている
媚薬でパンパンの腹を何度も殴られ、改造された胸もボコボコにされ、何倍も感度を増強させられた性感帯は乱暴に揉みくちゃにされた、痛み、快楽、苦痛、どれか一つとっても常人には耐え難い苦痛である
「ふぅッ❤️ふぅッ❤️んお゛ッ❤️」
今ですら、何もされていないなのに先程の余韻だけで浅イキを繰り返している、誰が見てもエスデス将軍は限界だ、あと一押しで堕とせる、客の男はそう判断した
「なぁエスデス将軍よ、俺はあんたが気に入っちまった、一言だけで良いんだ、負けましたって言ってくれよ、そしたらもうこんなしんどい思いをする事もなくなるんだぜ?」
先程まで散々罵ってきた態度とは一変し、男は穏やかにエスデス将軍へ語りかける、自分が殴って痣だらけにした胸を優しく揉み、アヘ顔を晒してなお美しいエスデス将軍の頬を撫でる
態度が急変した男に、エスデス将軍の瞳が僅かに揺れていた、飴と鞭、その落差が大きいほど人は墜ちやすい、男は長年の経験からそれを知っていた、長年の経験とは、女性をいたぶり自尊心を破壊して無様な奴隷にする事である
帝国最強と名高いあのエスデス将軍を堕とすのだ、だから男は念入りにエスデス将軍を痛めつけた、思っていたよりも熱が入ってしまい、必要以上にエスデス将軍を破壊してしまったが、幸運な事に体が頑丈なエスデス将軍は見事に耐え切った
当然、相当なダメージを負ってしまったが
「胸と乳首だってどうだ?グチャグチャにされちまってよぉ、まるで熟れた果物みてぇになってやがる」
「ふぅ゛ん❤️❤️はっ❤️はっ❤️はんぅ❤️❤️」
垂れ下がった巨大なエスデス将軍の胸を持ち上げ、大きな乳首を揉む、憐れむように優しく撫でるそれを〝グチャグチャ〟にしたのは他でもないこの男だ
「腹もこんなにパンパンにして、まるで妊婦だな、こっちも痣だらけじゃねぇか」
「んぁ❤️さ、さわるなぁ゛❤️ぐぅお゛❤️」
タプンタプンと、媚薬で膨れ上がったお腹をゆらし、優しくさするも、エスデス将軍にとってはそれすらも苦痛だ、無理もない、彼女のお腹に尻から突っ込んだ媚薬は〝魔女の火炙り〟というもの、これを塗られると体が燃えるように熱く感じる、ヒリヒリとした痛みと痺れる快感が売りの薬物だ、それをめいいっぱい胃に流し込まれている、いくら希釈されていようが効能に大して変化はない
しかもその状態でしこたま腹パンされたわけだ、エスデス将軍の内蔵はボロボロだろう、少しの刺激だって相当苦しい筈だ、はっきり言って今だに正気でいられる方がおかしい、強靭な精神を持つエスデス将軍だからこそ耐えられるのだ
私もそれをわかっているからこういった過激なプレイを許している
「あ゛あ゛ぁああ❤️❤️‼️ざわるなぁ‼️や、やめろぉおお❤️❤️❤️そこだけはやめろおぉ゛❤️❤️❤️‼️」
突然エスデス将軍が凄い声で反応した、少し目を離した隙にどうやら責める場所を変えたようだ、それにしても今までにないリアクションだ、いったい何をしているんだろうか
「うぉ⁉️ハッハッハァッ‼️いきなりどうした⁉️そんなにココをイジられるのが嫌か❓えぇ❓なぁ何が嫌なんだよ❓口に出して言ってくれよ⁉️ナニをどうされるのが嫌なんだ❓言ってくれなきゃわからねぇなぁ❓」
「そ、それは…」
煽るような口ぶりで、男は何やらエスデス将軍の体を弄っているらしい、ここからでは男が陰になって見えない、しかし直接やられてるエスデス将軍は違う筈だ、何を言い淀む事が…あぁなるほど
「言えよ、何をやめて欲しいんだ❓あぁ❓」
「そんな事ッ言えるわけがッ‼️」
「言えっつってんだろぉがぁ‼️」
バチィン‼️‼️グリグリグリィ‼️
「んぎぃぃいいッ❤️❤️❤️❤️やべろぉ゛や、やめ゛ッ‼️し、尻を叩くなぁ‼️あなッ❤️‼️んお゛❤️‼️穴に刺さったバイブをグリグリするなぁッ‼️❤️❤️❤️ん゛んんンぎぃ‼️」
ガニ股という姿勢を取っている以上、エスデス将軍の尻が突き出てしまうのは仕方のない事だ、それが男の劣情を誘ったのだろう、白くムチムチとした柔らかそうなエスデス将軍の尻を勢いよく叩き、ウィンウィンと躍動するアナルに刺さったバイブを上下左右にグリグリとほじくり返す
口から足の裏までズブズブに媚薬漬けにされているエスデス将軍は、当然アナルも改造されている、激しい快楽にエスデス将軍のマンコからは愛液が絶え間なく吹き出していた、だがエスデス将軍の抵抗はそれによるものではない
アナルに突き刺したバイブは、振動によってエスデス将軍に絶え間なく快楽を与え続けるが、それはついでのようなもので、1番の重要な役割は栓である、エスデス将軍の腹に詰め込んだ媚薬がアナルから吹き出すのを防ぐための栓だ、それに刺激を与えればどうなるか、この場の全員が察している
エスデス将軍はもちろんのこと、彼女をいたぶる男もまたそうである
「やめろだと⁉️てめぇ何様のつまりだこのメス豚がぁ‼️しかもそこは尻なんかじゃねぇ‼️それは人間様の言葉だ‼️メス豚の尻はケツマンコって言うだよ‼️しっかり言えよカスがぁ‼️言えるまでやめねぇからなぁ‼️オラァ‼️」
バチィン‼️バチィン‼️バチィン‼️‼️グリグリグリィ‼️グリグリグリィ‼️グリグリグリィ‼️
「ほお゛ぉおお゛❤️❤️❤️‼️やめ゛❤️やめでくれッ❤️‼️ぬけるッ❤️❤️‼️やめてぇ❤️❤️‼️やめてッ❤️‼️やめてくださいッッ❤️❤️もうやめてください❤️❤️‼️ケツマンコ虐めないでくださいッ‼️おしり叩かないてぇッ‼️ひぎぃッ❤️イッ❤️イグゥ❤️イッグウゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️」
グリグリとえぐられるアナルに合わせ、エスデス将軍は盛大にイキ散らかした、普段ではどんなに責められようが弱気な言葉は滅多に言わないエスデス将軍だが、ここまでの拷問でだいぶ精神をすり減らしていたのだろう、まるで媚びるように男に懇願している
その言葉を聞いた男は手を止めた、ここまでのやり取りで男は勝ちを確信したのだろう、やたらと白い歯を剥き出しにて、それはそれは凶悪にニヤリと笑っていた
「お゛ん❤️お゛❤️もぅ、ゆるじて❤️❤️ケツマンコ許してぇ❤️」
(ククク、あと一手といったところだなぁ)
強すぎる快楽にエスデス将軍はすっかり参ってしまっていた、目は裏返り、叫びすぎて呂律も上手く回っていない、だれがどう見ても彼女は限界である
(このメス豚はもう限界だ、素人ならここでさらに責めるだろうが、俺は違う、飴と鞭だ、獣の調教はこれに限る)
男の中で思考がまとまったのだろう、一度止めた手を再びエスデス将軍のバイブへ伸ばした、力強く握ったそれは、今にもエスデス将軍のアナルから抜き出さんばかりであった
「ヒィ❤️‼️な、なんで‼️お願いしたのにッ‼️」
「まぁ落ち着けって、ケツマンコを勘弁して欲しいならよぉ、代わりに何かしてくれや」
すっかり怯え切ったエスデス将軍は、男の言葉に思案する仕草を見せた、自分から性処理を申し出るなど普段の彼女ならありえない、それを一考させるほどバイブを抜かれる事に恐怖している証拠だ
アナルからバイブが抜かれれば、ほぼ間違いなくエスデス将軍の腹に詰まった媚薬がひり出される、魔女の火炙りとまで言われた凶悪な媚薬だ、ケツ穴が凄いことになるのは想像に難くない
やがて考えがまとまったエスデス将軍、しどろもどろとした口調で提案した
「お、オチンポをしゃぶらせてく、下さいッ、私の口で気持ちよくさせて下さいっ‼️だからケツマンコは堪忍してぇ❤️❤️❤️‼️」
要はフェラをすると言う事だ、まさかそれを彼女自身から言わせるとは、若いだてらにどうやらこの男は調教の手腕に優れているようだ
エスデス将軍の提案を聞いた男は、ズボンのベルトを外し、ズボンを下げてその凶悪なイチモツをエスデス将軍の眼前に出した
私は今後の顛末が見えたので、ゆっくりと立ち上がってステージで調教されているエスデス将軍の方へ向かう
「ほら、しゃぶれよメス豚」
「は、はい❤️」
得意げにエスデス将軍を見下す男に、拘束されたままのエスデス将軍は、唾液でクヂャグチャに濡れた口を開き、立派な男のチンポを丸ごと咥え
まぁ私の予測が正しければ、あの男のチンポはご臨終だろう
「ガァア‼️」
ガブッ‼️
勢いよく噛みついた
駆け足で書いたせいでネタが尽きてるッ‼️参考になる作品とか、やってほしいプレイとかあったら聞かせてください