帝国公衆衛生局 国民指導部 矯正管理四課 作:腹パンホットドック
私はエスデス将軍を調教する上で、いくつか徹底している事項がある、その中で一際厳しく気をつけている事は、決してエスデス将軍を自由にさせない事だ
彼女の体は、もはやまともに生きていくことすら難しいほど過度に改造している、各部位の性感帯はもちろんの事、その周辺の感度すらも上昇させ、踵まで感度を上げているエスデス将軍は、普段からつま先立ちを余儀なくされている
それらは彼女の精神を削るのと同時に、その高すぎる殺傷能力を封じ込める目的もある、実際既にエスデス将軍の戦闘能力は今や子供にすらまともに勝てないレベルまで落ちている
それでも私はエスデス将軍への拘束を解いた事は一度もない、絶頂に次ぐ絶頂で、無様にアヘ顔を晒していても、電気拷問でおしっこを漏らしながら気絶している時も、複数の屈強な部下達にリンチさせている時も、常ねに彼女に対する警戒を怠った事はない
ましてフェラさせるだなんて、気絶させていても絶対にしない、眠っているクマの口にチンポを入れるようなものだ
エスデス将軍は絶対に屈しない、私はその事をもう少し真剣に彼らに教えてあげるべきだったのかもしれない
後の祭りであるけれど
「い゛ッ‼️‼️なあ゛いっデデデェ‼️」
突然のエスデス将軍の反撃に、男は何が起きたの分からず、男は咄嗟に両手で自分のチンポを守ろうとするが、既にエスデス将軍の口の中のため意味はない、このままいけばややもすると男のチンポを食いちぎれるかもしれない
無論それを私が許すわけないのだが
「少々おいたが過ぎますな将軍」
ズボォ‼️
「お゛ッ❤️」
私は一切の躊躇いもなく、エスデス将軍のアナルに刺さったバイブを抜いた、エスデス将軍は一瞬間抜けた声を出し、噛みついていたチンポを放す
そして
ズ〜ッ‼️ビビビビビビビビビビッ‼️ビチャビチャ‼️ズビビビビビビビビビビビビビビ‼️‼️‼️ビチャビチャビチャビチャ‼️ビビビビビビッ‼️
「ンボォ❤️❤️びぎぁあああああ❤️❤️❤️でてるぅッ❤️❤️ぜんぶでてッ❤️‼️とめでぇ❤️❤️‼️おねがいしま゛ッ❤️❤️んほぉおおおお❤️❤️❤️❤️‼️‼️」
凄まじい勢いでガニ股のケツから媚薬が溢れ出る、スカーレッド色のそれは全部媚薬だ、通常の排泄物を嫌う客に配慮して、エスデス将軍の腸には何も入っていない、ショーの前に全部出してしまっている
故に媚薬本来の効能がエスデス将軍のアナルに降りかかる、魔女の火炙りたる所以、焼けるような痛みと、それを帳消しにする強すぎる快感、それが一気にエスデス将軍に襲いかかった
「あ゛ぁあああア゛❤️❤️❤️‼️あづい❤️‼️なんでッ❤️⁉️あつい゛ぃ❤️‼️ケツマンコ熱いッ❤️❤️アツイよぉ゛❤️❤️❤️あつぐでぇ‼️くる゛しぃのにッ❤️❤️きもぢぃよぉおおお゛❤️イッグゥううう❤️❤️❤️❤️❤️‼️‼️」
ビチャビチャ‼️ズビビビビビビビビビビビビビビ‼️‼️ブシャ‼️ブシャ‼️ブシャ‼️ズビビビビビ‼️‼️
口を絞ったホースのように、勢いよく吹き出る媚薬、それに尻穴を焼かれながら、エスデス将軍は絶頂を繰り返している、と言っても、人の体内に入れられる液体なんてたかが知れている、無限に入れられるわけもなく、次第に飛び出す媚薬の勢いは減ってゆき、その殆ど出し尽くした
「ぉお゛ッ❤️お゛❤️んぉお゛❤️❤️❤️」
あとに残るのは赤いゲル状の媚薬の上に、ガニ股のままアヘ顔で立ち尽くすエスデス将軍だけだ
突き出した尻は飛び出た媚薬の飛沫を浴びた為だろう、赤く腫れている、だが何よりも深刻なのはやはりアナルだ、媚薬の影響をモロに受けただけあり、肛門は赤紫色に変色し、空気を感じるだけでヒクヒクと反応してしまうほど敏感になっていた
そして、そんなエスデス将軍に近づく男が1人、先ほどエスデス将軍にチンポを噛まれた男だ、肩を怒らせ、血走った目でエスデス将軍へ近づいている、手には金属のバット一本、何をするのかは明白だった
「こんのッ‼️クソあまがぁあああ゛‼️何してくれやがったッ‼️」
男は手に持ったバットを大きく振りかぶり、殆ど意識のないエスデス将軍のケツに向けて、思いっきり叩きつけた
バァチィン‼️
「いぎゃぁああああ‼️ぃい゛だいよお゛‼️」
「ぁあ゛⁉️何がいてぇだ‼️俺の方がずっといてぇんだよ‼️ゴラァ‼️」
バァチィン‼️バァチィン‼️バァチィン‼️
「ぎぃい゛‼️あがぁ‼️んあ゛ぁあ‼️やめで‼️じぬッ‼️しんじゃあああ゛あ゛あぁあ‼️」
怒りに任せた男の滅多撃ちは、媚薬で腫れ上がったエスデス将軍の尻を容赦なく破壊する、それはもはや改造で変換できる快楽の量を遥かに超えており、エスデス将軍の口からぐぶぐぶと泡が出てきていた
「死ねよッ‼️死んじまえよ‼️豚のくせに調子乗りやがってッ‼️せっかくチャンスをくれてやったのにッ‼️俺の優しさを踏み躙りやがった、許せねぇ、許せねぇぁああ゛ああ‼️‼️」
ボグッ‼️バチィン‼️ドゴォ‼️ドゴォ‼️
「あぎぃ‼️む゛りッ‼️アッ‼️あづい‼️ばくはつする゛ッ‼️おじりばくはつしてしまあ゛ああ‼️ごべぇ‼️やん゛ッや、やべてぇ‼️やめでぐたさいッ‼️」
「やめねぇよ‼️このまま尻をミンチにしてやるッ‼️グズグスの叩き肉にして二度と歩けない体にしてやるからななぁあ゛ッ‼️」
「ヒィイイイッ❤️ヒィ❤️ヒギュッ❤️ぅあ❤️あッあひぃいい❤️」
男の暴力はますますヒートアップしていたが、それも長くは続かなかった、単純に男が疲れ始めたからだ、その頃にはエスデス将軍のお尻は見るも無惨になっていた、真っ白でムチムチだったソレは、いまや痣がない所を見つける方が難しいほど破壊されており、ともすれば骨盤も損傷しているかもしれない
だがより損傷が激しいのは彼女の精神の方だろう、完全に暴力に恐怖しており、食いしばっていた歯は常にガタガタと震え、目からは大粒の涙が出ている、一見して完全に心が折れているように見える、これは演技ではない、全て彼女の本心だろう
私は騙されないが
「謝れ‼️俺に謝罪しろォッ‼️」
「あぁひんッ❤️ごご、ごめんなぁさい❤️ゆるじてぇ❤️ゆるしてくださいぃいい❤️❤️ケツマンコもう堪忍してください❤️逆らってずみません゛てしたぁ❤️❤️」
「謝罪がたんねぇんだよなぁあ゛⁉️俺様のチンポに噛みつきやがって‼️その程度で許すとでも思ってのか‼️ぁあ゛⁉️」
「あう❤️た、たいへんも、もう゛しわけありませんでしたぁッ❤️❤️‼️メス豚の癖に調子乗ってこべんなさい゛ッ❤️❤️❤️許してぇ❤️許してよぉおお゛❤️❤️❤️」
鼻水を垂らしながら、ワンワンと無様に謝罪を繰り返すエスデス将軍、そこには最初の威勢は欠片ほども感じない、人前で脱糞した事実と、それによってイキ散らしてしまった事が相当に応えているらしい、それに加えてこの過剰な暴力、彼女の心を砕くには充分だろう
もっとも、バットでエスデス将軍を殴り続けている男はもはやそれすら気づけていない、帝国最強と名高いエスデス将軍をメス豚と罵り、反撃も許さず一方的に痛めつけられる愉悦、それと同時に、メス豚とまで罵った者にいっぱい食わされ、自身のイチモツをあわや食いちぎられる手前までさせられた恐怖、そして憎悪
それらが混ざり合って、今やエスデス将軍を痛めつけるだけの暴漢になってしまっている、もはや当初の目的すら忘れている節があり、ただひたすらにエスデス将軍を辱める、それしか考えていないのかもしれない
そんな男が、エスデス将軍の謝罪を受け入れるわけがない、散々エスデス将軍を痛めつけたバットを手でさすり、血走った目で媚薬でズタズタになり、赤か黒く変色した彼女の肛門を見つめている、やがてペロリと舌なめずりをすると
「許すわけねぇだろうがッ‼️‼️」
ズボォオッ‼️ブチブチブチッ‼️
「ほぉ❤️❓」
一切の容赦なく、思いっきりエスデス将軍の肛門にその太いバットを捩じ込んだ
「ぎぃやぁああああ゛ぁ‼️ごッ‼️ごわれだっ‼️ケツマンコこわれたぁ‼️ぬん゛ぅうッ‼️お゛❤️❤️❤️」
「ギャアハハハハッ‼️おもしれ〜ッ‼️こんなもんまで入るのかよッ‼️ついでに二度とクソが我慢できねぇようにしてやるぜ‼️」
グリグリグリグリッ‼️ぶちょぶちょぶちょぶちょッ‼️
「ぬぎぃいいいッ❤️❤️‼️ひろがるッ❤️‼️ケツマンコひろ゛がってるぅ❤️❤️グリグリやめ゛てぇッ❤️❤️‼️ほお゛❤️❤️おねがいッ❤️‼️ごべんさなさいッ❤️❤️ケツマンコゆるじてぇ❤️❤️❤️」
エスデス将軍の肛門に突っ込まれたバットは、全体の5分の1程度まで突き刺さった、明らかに大きすぎるものを咥えたせいで、突っ込んだ瞬間ブチブチと何か筋肉が切れる音がした
だが男はそれだけに飽き足らず、なんと刺したままバットを上下左右に動かし始めたのだ、もちろん突っ込んだバットはそのまま、先端を起点にテコのようにグリグリとメチャクチャに運動させれば、恐ろしいほど暴力的にエスデス将軍の肛門は広げられた
男の破壊行為により、エスデス将軍の肛門は完全に破壊されたと言って良い、尻肉はズタズタのミンチにされ、ケツマンコはめいいっぱい拡張させられたせいで、おそらくはもう機能する事はない、まぁ肉体改造で再生力も高いエスデス将軍なら、1日培養液に浸せば元に戻るが、この場でできる事はもうないだろう
「はぁ、はぁ、はぁ、どうだッ‼️メス豚が、俺に楯突くとどうなるか、思い知ったかっ‼️」
「…ォおあ❓んほぉ❤️…お゛ッ❤️……ず…ずみません❤️…」
それにもう双方体力の限界だ、エスデス将軍は言わずもながな、男だって序盤のパンチラッシュに、中盤のハプニング、からのバットの滅多撃ちだ、興奮してその間全く休憩を挟んでいなかった
それに忘れているかもしれないが、この勝負は時間制限がある
ピピピッ‼️ピピピッ‼️ピピピッ‼️
甲高く短い電子音がステージに響き渡った、それは終了の合図、選手交代のホイッスルである
「お疲れ様でした、楽しんで頂けましたかな?」
若干息切れした男に、私はタオルを渡した、男は少し惚けていたようだったが、状況を飲み込んだのか渡したタオルで汗を拭きながら、やや不満気な顔をして答えた
「…あ、ありがとうございます、それで、勝負の方は俺の勝ちって事で良いですよね?」
「おや?そうなのですか?」
「見ましたでしょう!?この女俺に何度も許しを請いて平伏していました!これはどう考えても屈服した証でしょう」
なるほど、吹っかけてきたと言うわけだ、たしかに男の言う事もわかる、あれだけ無様に泣き叫び、まして謝罪に懇願etc、およそ尊厳という尊厳を踏み躙ったと言える
だがあくまでも勝利条件はエスデス将軍本人の意思による敗北宣言である、それが聞かれない以上エスデス将軍を譲るわけにもいかない、とは言えここで一蹴するのも印象が良くない
「ではこうしましょう、本来なら時間が過ぎた時点で終了となりますが、最後にもう一度エスデス将軍にお聞きになられてはどうですか?そこで彼女より敗北宣言を受けたのなら、お約束どうり彼女は差し上げます」
「…わかりました」
私の提案に、男は静かに頷いた、これ以上ごねても自身の評価を落とすだけだと判断したようだ、それに本当に堕ちているのなら今聞いた所で望む返事が来る事は間違いない
男はゆっくりとエスデス将軍に近づき、ケツマンコに深々と突き刺さったバットを抜いた
「フンッ‼️」
ずりゅうッ‼️
「んほぉおお゛❤️❤️❤️❤️‼️」
バットが抜かれた衝撃でまたイキ果ててしまったエスデス将軍、もはや見慣れた光景ですらあるものの、相変わらず息を呑むほど淫靡だ、誰だって是が非でも欲しい筈だ
男はアヘ顔のエスデス将軍の髪を掴み、耳元で叫ぶように言った
「おいメス豚‼️お前は俺に敗北したんだッ‼️そうだろう⁉️あれだけ無様に喚き散らしてまさか負けてねぇだんなて言うつもりないよなぁ⁉️言えッ‼️俺に負けたって早く言えッ‼️ぶっ殺すぞ‼️」
脅すような強い口調は、先ほどまでエスデス将軍には抜群に効いていた、男の怒鳴り声に怯え、泣きながら媚びて許しを請いていた、だが一連の過激な責めで体力を使い果たしたのか、エスデス将軍の反応は鈍い
「チッ‼️起きろメス豚ぁッ‼️」
ベチンッ‼️
「…ぬぎぃ❤️⁉️う゛ッぉおお゛ッ❤️❤️」
業を煮やした男がエスデス将軍の尻肉を叩く、それでも、エスデス将軍は特に返事らしい返事はしない、強いて言うならお尻からプリプリと媚薬の残りが出てくるくらいだ
「こ、コイツはもう返事ができる状態じゃない!」
「であればこそ、責めには工夫が要る、と言う事ですな」
「っ!だが!」
「残念ですが、今回はここまでですな、他のお客様が控えております、どうかご理解いただきたい」
私が深々と頭を下げると、男は渋々引き下がった、そうする他あるまい、この場では客とオーナーの関係だが、ショーが終わり公的な身分に戻れば私は長官、目をつけられればこの帝国では生きていけまい
私はこの程度の事で目くじらを立てたりはしないがね
とは言え、男は明らかに不満そうな顔をしている、よほどエスデス将軍というおもちゃが気に入ったらしい、まだまだ遊び足りない子供からおもちゃを取り上げてしまったようだ、しかしエスデス将軍で遊びたい子はたくさんいる
だからそう、代わりのおもちゃを用意した
「見ればお客様、まだ体力が有り余っているご様子、ちょうど体を持て余した肉便器が一つ空いているのです、良ければそちらで暇を潰してい頂ければと」
そう言って、私はステージの控え室に男を招いた、エスデス将軍は間違いなく今夜のステージのメインディッシュだが、思い出して欲しい、彼女が来るまで観客達の相手をしていた者がいた筈だ
クロメの事である
控え室の扉を開けると、中は濃厚なメスの香りが充満していた
「ん゛んん❤️んぉ❤️お゛ッ❤️ーーーほお゛ッ‼️」
ゴクリ、と隣で男が喉を鳴らした、エスデス将軍が拷問を受けている間、部下達にこっそりクロメを確保させ、部屋の脇で仕上げておくよう命令していたのだが、流石に私の部下は良い仕事をする
両腕は頭の後ろで拘束され、太腿と足首がロープで固定されたクロメは、常に膝を限界まで畳まされ立ち上がる事もできない、何かしらの媚薬を塗られているのだろう、特にバイブやローターなどはつけているようには見えないが、猿轡ごしでもわかるくらい呼吸が荒くなっていた
拘束され、仰向けに倒れるクロメの後ろに周り、彼女を起こした私はその猿轡を取ってやる、膝を無理やり畳まされたクロメは、状態を起こされても不安定な体勢のままで、近いので言えば〝蹲踞の姿勢〟とでも言おう、それを幼いくせに豊満な体つきのクロメが全裸でとっているのだ、非常に無防備で情欲をそそるものの筈だ
「あぁクロメ、可哀想にそんなに体を淫靡にさせて、自慰の一つもできないとは、だが安心したまえ、この慈悲深い御仁がお前如きの為に骨を折ってくれるそうだ、そら、しっかりおねだりしたまえ」
媚薬を塗られ発情した体で放置されていたのだろう、クロメの体はすっかり熱っていた、よだれと汗で首元はビシャビシャで、後ろから手を回し、勃起し切った乳首はその感度をビンビンに立たせている、クロメのロリマンコもすっかり濡れており、どんなプレイも受け入れる準備ができている
クロメ自身、もう我慢できない様子であった
「あんッ❤️は、ありがとうございますッ❤️❤️クロメの体でいっぱい楽しんで下さいッ❤️いっぱいいじめて下さいッ❤️❤️エスデス将軍にしたみたいにぃ❤️おっぱいボコボゴにしてぇ❤️おまんこめちゃくちゃにしてぇ❤️❤️ケツマンコもたくさんほじってッ❤️クロメのドスケベボディにいっぱいお仕置きしてッ❤️屈服させてぇええ❤️❤️❤️」
長い放置が余程効いたのだろう、完全にマゾのスイッチが入っていた、きっと生殺しのような快楽の中で、無様にイキ狂うエスデス将軍のプレイをみていたのだ、自分が同じように拷問されるのを心待ちにしていたと言う事か、相変わらず私の部下はえげつない
私は腰に下げていた馬上用の短鞭を取り出し、それを男に渡した
「お手数をおかけして大変恐縮ですが、付き合ってやってくださいませんか?この変態ロリマンコを躾けて頂きたい、見ての通り救いようのない変態なのです、相応に改造しておりますので、手加減は不要です、さぁ」
「あ、あぁ‼️まったくとんだマゾ女だッ‼️仕方ねぇから相手してやるよッ‼️」
もう一度、男はゴクリと喉を鳴らした、エスデス将軍でお預けを食らった分、その獣慾はさらに増している、鞭を持つ手に血管が浮き出ていた、そのまま大きく振りかぶり、振り切った鞭の先端は、可哀想な程勃起したクロメの乳首に直撃する
バチィン‼️
「グヒィ❤️‼️あッ❤️ありがとうございますッ❤️もっと❤️もっと鞭下さいッ❤️おっぱいズタズタにしてッ❤️クリトリスもぶってッ❤️おまんこもワレメもめちゃくちゃにして❤️」
「あぁやってやるよメス豚がぁ‼️まだまだこんなもんじゃねぇぞ‼️ボコボコにしてぶっ殺してやるってんだよぉお‼️オラァ‼️」
バチィン‼️バチィン‼️バチィン‼️
「ぃい゛ぎゃぁああ❤️❤️❤️‼️どれるッ‼️乳首とれぢゃうッ❤️クリトリス千切れるッ❤️ぁあ゛で、でもぉ❤️ぎッ❤️ぎもぢぃよぉ❤️イッグウゥゥ❤️むちでうたれてッイクゥウウ❤️❤️❤️」
さて、客のアフターケアも済んだ事だし、私はメインのステージに戻る事にした、薄暗い廊下を抜けて扉を開けると
「ぐぅおおおッ❤️❤️も、もう゛むりぃ❤️❤️ごれい゛上はじぬっ❤️‼️股がッ❤️またが割れるぅ‼️体がさけてえしまう゛ッ‼️❤️❤️」
次の参加者が既にエスデス将軍を三角木馬に乗せて、脚に容赦なく重りをつけていた、まったく節操もなければ余韻も何もない、まぁエスデス将軍にそれは不要だ、頑丈に改造してるし、それくらいで壊れるほど心も弱くない
私はまったく、彼女には尊敬しかない
だからこのまま進めようと思う、彼女が全力で頑張るなら、私も頑張らねばなるまい、それが敬意というものだ
もうちょっとエスデス将軍は喋らせた方が良いですかね?何か読み返すと「んほぉ」しか言ってない気がする