帝国公衆衛生局 国民指導部 矯正管理四課 作:腹パンホットドック
通常の三角木馬は、馬の形をした三角屋根のような土台に跨り、その頂点で女性のワレメを責め立てる拷問器具だ、昔からある非常に優秀なもので、これに跨った人間はあまりの痛みに大の大人もみっともなく泣き叫んだと言う
その点エスデス将軍は偉い、先ほどあれだけ肉体的にも精神的にもズタボロにされたのに、少しでも時間をおけばまた強い反抗心を示す、胸の奥底で憎悪の種火が燻って仕方がないのだろう、それはそうだ、弱肉強食を謳う彼女にとって、自分より弱い男達に体を良いように弄られ、あげく無様にイキ狂い、それを笑われているのだ、一生に味わう屈辱を毎秒更新しているようなもの
要は、憎悪がある限りエスデス将軍は決して心折れないのだ
例え180度脚を広げさせられ、無防備なマンコに木製の木馬の頂点が食い込もうとも
ぎしぎし グリグリグリ
「ふっう❤️はふぅ❤️ふぅん゛んんんッこ、この程度ッ❤️んぉお゛❤️」
断続的に鞭で打たれて、痛みと快楽で泣きながら潮を吹いても
バシンッ‼️バシンッ‼️バシンッ‼️
「ぶぅう゛❤️ふっ❤️ふん゛ッぅお゛❤️ぉおおお゛❤️」
体が自由ならものの数秒で制圧できるような、力も知恵もない、ただ金と権力だけの醜い男達に散々にいたぶられ、イキ狂い、罵られ、それを笑われても
バシンッ‼️
「ぎひぃ❤️ま゛、またムチィ❤️‼️」
「おやおやおやぁ❓ダメですねえエスデス将軍、鞭で打たれただけでそんな声を出して、なんて淫乱なんだ、お仕置きが必要ですねぇ‼️そぉれもういっぱぁつ‼️」
バシンッ‼️
「ほごぉ❤️❤️‼️」
「ぐふっ‼️ぐふふふふぅきったない声ですねぇ‼️もっと喘ぎなさい‼️ほれほれほれぇ‼️」
バシィ‼️バシィ‼️バシィン‼️
「ギャア‼️や、やめろっ❤️こんなことしても゛ッぉおん❤️むだぁ❤️はぁん❤️わたしはまけない゛っ‼️ぃい゛ッ❤️イグゥ❤️」
ムッチムチに実った肉厚なマンコから盛大に潮を吹かしながら、それでもエスデス将軍の心は崩せない、先程は筋肉質の男に散々許しを請いておきながら、責めを緩めるとすぐに立ち直るのだ
故にエスデス将軍への拷問は多角的な責めを行う事が望ましい、私や部下達の中では常識だが、客達はその事を知る訳がない、だが先程の男の暴行を耐え切ったエスデス将軍を見て、同じ責めを行おうと思う者はいない、この辺は本人達の癖によって変わるものだ
筋肉質の男の次は、目玉が飛び出るほど痩せ細った醜い老人がエスデス将軍への拷問を務めた、老人は見ての通り加齢で肉体が衰え、大して力は強くなく体力もない、だからこそ、クリトリスや乳首などの急所に対する集中的な責めや、道具ありきの拷問、または言葉によってエスデス将軍を攻撃した
三角木馬に跨りもさせず、棒で脚を固定させ、脚を180度開脚させたまま木馬の頂点にマンコを押し付けるだなんて、エスデス将軍でなければ痛みで発狂しているところだ
まぁ当然エスデス将軍も無傷なんてのはありえない、痛みで全身から脂汗をかき、真っ白な肌をテラテラさせながら、それでも改造されたマンコは木馬にワレメを擦られる度に、嬉しそうに愛液を吹かしていた
ギチギチ ぐちゅぐちゅ
「はっ❤️はぁん❤️❤️あっ❤️ふぅ、ふぅううっ‼️んぁあ゛❤️❤️」
「おやおやエスデス将軍、そんなにおまんこを木馬に擦り付けて、よっぽどワレメを虐められるのがお好きなようで、まったくとんた変態将軍ですねぇ〜」
「だっ‼️だまれぇ❤️❤️貴様がぁむ、むちでわたしを゛打つからだろうがっ‼️」
「人のせいにしないで欲しいですねぇ、貴女が鞭で打たれる度に嬉しくなって腰をへこへこさせるからでしょう?」
木製の三角木馬にマンコを責められ、愛液を滴らせるエスデス将軍を老人は嘲った、これが老人の責め方なのだ、力がないのなら少ない力でより効果的なダメージを与えなくてはならない
この木馬責めもそうだ、エスデス将軍に打ちつける鞭にはそれほど効果はない、老人の細腕ではさして威力は産まれないからだ、それでも改造されて敏感になっているエスデス将軍では、打たれる度に体が大きく反応してしまう、そして、身を捩る度に180度開かれたマンコはより深く木馬に食い込む、それはエスデス将軍をもってしても脂汗が出るほどの苦痛であり、アヘ顔をしてしまうほどの快感でもあった
そして老人の責めはそれだけではない
「おやおやぁ?エスデス将軍、貴女のアナルがヒクヒクと物欲しそうに痙攣していますよぉ、中から透明なおつゆが出てしまっていますねぇ〜まったく酷い臭いだ!こんなものを垂れ流して、恥ずかしくないのですか?」
「どの口がッ‼️うぉお゛❤️き、貴様らが壊したせいだっ❤️」
バットを突っ込まれたエスデス将軍のアナルはまだ完治していない、頑丈に改造しているだけあって、バットの長径ほどあったアナルは既にピンポン玉くらいの大きさまで修復できているが、ダメージは色濃く残っている
劇薬を一気にひり出された挙句、金属製のバットまで捩じ込まれたのだ、エスデス将軍の腸内はボロボロである、傷ついた腸内はダメになった腸の粘膜を排出しており、それが透明な〝おつゆ〟の正体だ
エスデス将軍のマンコに負担が掛かっているのも、損傷したアナルが木馬の頂点に当たらないよう庇っているためだ、赤く腫れ上がり卑しくヒクついたアナルこそ、目下エスデス将軍の最大の弱点である
老人はそれを良く理解していた
「良い加減そのくっさいおつゆを漏らすのをやめて頂きたいのですが」
「くぅッ❤️好き勝手いうなっ❤️私だってこんなものっ❤️❤️おぉ⁉️❤️ふっ❤️」
「はぁ〜仕方ないですねぇ」
わざとらしく大きくため息をつくと、老人は手に持った鞭を一旦置き、代わりに台から特大のバイブを取り出した、ともすればエスデス将軍の前腕程ある大きさで、表面はゴムで出来た棘のようなものが無数に隆起している、見るからに凶悪な形をしたソレを見て、エスデス将軍は酷く狼狽していた
「ふぅ❤️きっ貴様‼️何だそれはっ⁉️はぁ❤️はぁ❤️何をするつもりだ‼️やめろ‼️んぉお❤️」
バイブを持って背後から近づく老人に、エスデス将軍はめいいっぱい首を傾け、その動向を覗き見ていた、その度に体が揺れ、木馬の頂点に食い込んだ肉厚のマンコがグチュグチュといやらしい音を奏でる
脚を180度開脚した状態で吊り下げられ、おまけに体重の殆どが尖った木馬に接触してるマンコにのしかかっている、もともと無理な体制なのだ、動くだけでも相当苦痛な筈である、それでもエスデス将軍は確認せずにはいられない、老人の持ったバイブはそれ程までにエスデス将軍にとっては脅威なのだ
あんなものを壊れかけのアナルに突っ込まれたら…
「何をするつもりですと?決まっているでしょう、そのくっさいおつゆを垂れ流すがばがばアナルに蓋をしてあげるんです、これくらい大きければきっちり塞がってくれるでしょう、アナルはもう使い物にならないでしょうがね」
「このぉ‼️❤️近づくなッ❤️そんなもの入るわけッ‼️入るッ‼️❤️❤️❤️んグゥおおお❤️❤️❤️❤️」
クツクツと笑いながら、バイブを片手にエスデス将軍の背後に近づいていく、当然、エスデス将軍は激しく嫌がるが、かと言って拘束されている以上何ができるわけもなく、ぷりっぷりのアナルの入口に、バイブの先頭の侵入を許してしまう
ミチミチと尻穴の肉が内側から広げられる嫌な音を立ててつつ、エスデス将軍の野太い悲鳴とともに、成人男性の前腕ほどもあるバイブが、エスデス将軍のアナルを蹂躙した
「にぎぃいい❤️まだぁ❤️まだこわ゛された❤️❤️❤️くるじぃ❤️ぬいてぇえええ‼️」
大粒の涙を流し、耐えきれない苦痛に歯を食いしばるも、バットを突っ込まれた経験がよほどトラウマになっているのか、エスデス将軍へのダメージは精神面にこそ最も大きくてでいた
しかし、老人のニコニコとした薄ら笑いからは、エスデス将軍への拷問はまだ始まったばかりである事を教えてくれる、用意された拷問器具は
釘 トンカチ 鞭 電圧機 そしてクランク
このラインナップで言えば、むしろあの凶悪なバイブなど1番生優しいまである、エスデス将軍に降りかかる凄惨な拷問に思いを馳せると、つい無意識に口元が緩んでしまった
「ぬ゛ッ❤️ぬいでぇ❤️❤️‼️ぬ゛いてよぉお゛‼️くるじぃ‼️ながであ❤️❤️あばれて❤️イグゥ❤️おま゛んごさける゛ッ❤️❤️‼️いだい❤️痛いの゛ぉ❤️いたい゛のにッイグ❤️イッてしまう‼️❤️ほぉお゛お゛おおぉ❤️❤️❤️❤️」
「ヒィヒッヒッ‼️無様ですねぇ〜‼️ケツマンコをバイブで絶頂しながら、木馬にマン肉擦り付けて絶頂するとはッ‼️はしたない‼️なんて淫乱なんだ‼️この変態将軍め‼️」
グォウォン‼️グォウォン‼️とエスデス将軍の腸内で激しく躍動するバイブは、媚薬でボロボロになった内部をめちゃくちゃにかき混ぜる、腹の中から押し上げられる強烈な違和感と、焼けるような快感にエスデス将軍は激しく身を捩る、すると木馬が食い込んだマンコに強烈な負荷がのしかかり、尖った木馬の頂点がエスデス将軍の肉ヒダとクリトリスを痛めつける
アナルとマンコを同時に拷問され、エスデス将軍は全身に脂汗をかきながら、舌を出しヒィヒィと泣き喚いた、バイブによって身を捩り、その結果木馬とマンコが擦れて絶頂する、180度開脚した脚では体重を掛ける事もできず、ただスプリンクラーのように愛液を振り撒いる
「ふっ‼️❤️ふん‼️❤️ヌゥヴヴヴッ‼️ぬぎぃ❤️‼️」
だがしかし、最初こそバイブを突っ込まれた衝撃で体勢を崩し、無様にイキ果てた将軍も、少し間をおけば直ぐに立て直し、今だに腹の中でバイブが暴れているにも関わらず、絶頂で跳ね回る体を気合いで押さえつけた
木馬に深々と食い込んだマンコはまだじゅるじゅるとマン汁を出しているが、先ほどのように暴れ回って潮を吹く事はない、時折腰がブルブルと震えるのも、アナルに突き刺さったバイブの絶頂をなるべく抑えた結果だろう、何にしても先程よりは随分地味な絵面になった
いやはやお見事と拍手したいところだが、それが面白くない人物もいる、老人は更に針とトンカチをもってエスデス将軍に近づいた
「楽しそうですねエスデス将軍、ただあんまりはしゃいでいると落ちてしまいますぞ?」
「なっ‼️なんだきまぁッ❤️何をするつもりだっ‼️やめろ‼️くるなぁ‼️」
もう一度言うが、老人の手には針とトンカチが握られている、どちらも市販で売られているもので、強いて言うなら針には強力な媚薬が塗られている
ではそんな物騒な物をどうするのかといえば
「ぐふふふ、私が落ちないように固定してあげますよ、この辺で良いですかな?」
醜く笑みを浮かべた老人は、針を肥大化して小指ほどまで成長したエスデス将軍のクリトリスに当てがい
ドン‼️ドン‼️ドン‼️
容赦なく針でクリトリスを撃ちつけた
「うぎぃいいいい‼️❤️❤️❤️ぉお゛あああ゛❤️❤️ぬっ❤️ぬ゛いでぇ‼️ぬ゛いでぇよぉお‼️」
プシャアアアア‼️
神経の集まった敏感な部位に針を刺されれば、流石のエスデス将軍も絶叫を禁じ得ない、だがその上痛みで体を動かせば、木馬に食い込んだマンコは言わずもながな、貫通した針によって固定化されたクリトリスにもテンションが掛かる
脳天を突き抜ける痛みと、それを上書きするほどの快楽がエスデス将軍を襲う、食いしばった歯の隙間から泡がこぼれる
並みの人間ならここで発狂して終わりだが、気の毒な事にエスデス将軍の並外れた精神力がそれを許さず、それをわかっている老人は追撃の手を緩めない
「なんとそんなに喜んで頂けるとはッ‼️しかし余計に暴れてしまっては本末転倒ですな‼️もっと固定して差し上げましょう‼️もっと‼️もっと‼️」
ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️ドン‼️
「ぎゃぃいいやぁあああ❤️❤️❤️しっ❤️しぬぅ‼️❤️くッ❤️くりとりすちぎれてしぬ゛❤️❤️あたま❤️あだまはれつするっ❤️おかしいっ❤️いだいのにッ‼️イグッ❤️イグゥうう」
「気持ちいいですかな?では乳首にも差し上げましょう」
プス プス プス
「もう゛やめでぇえええ❤️❤️❤️❤️」
最終的に、エスデス将軍はクリトリスと乳首に、それぞれ4〜5本の針を刺されてしまった、媚薬の効果で痛みが快楽に変換されてゆくと、悲鳴は嬌声にかわり、見開いた目は裏返り、食い込んだマンコからは水鉄砲のように愛液が吹き出した
ギャラリーは大いに盛り上がり、しばらくエスデス将軍の絶叫潮吹きショーが続いた、やがてエスデス将軍が力尽き、反応が鈍くなったところで、トドメとばかりに刺した針に電極を繋ぎ、最後は高圧電流によってエスデス将軍の急所を容赦なく痛めつけた
縛り上げられ吊られた体は力無く垂れ下がり、裸の上に両足を限界まで広げたせいで無防備なマンコが木馬に食い込む姿がよく見える、電流は小刻みにエスデス将軍の体を痙攣させ、脳で処理しきれない快楽をエスデス将軍に与え続けた
「ほごぉ❤️…おっ❤️おひぃいい❤️…こ、ごろしてくれぇ❤️」
チョロロロロロ
時間が来て、老人の責めが終わる頃には、エスデス将軍は木馬の上でオシッコをもらし、180度開脚したおマンコを見せびらかしながら、電流によってビクビクを体を跳ねさせる無様なオブジェクトと化していた
「むぅ、これは酷い匂いですなぁ」
電流によって蒸発したエスデス将軍のおしっこが彼女の周りを漂っていた、いやきっとそれだけではない、痛みによる汗、快楽による愛液、そして上記で語ったおしっこ、大量に吹き出したそれらがエスデス将軍の体をつたい、食い込んだマンコに集まった後クリトリスに刺さった針に流れる電流によって蒸発したのだ
それほどのエネルギーを乳首とマンコに与えられていたと思うとゾッとする、常人なら絶命する程の過激な責めだろうに気絶すらできないとは、強すぎる肉体というのも気の毒に思えてくる
「お前達、エスデス将軍を一度洗って下さい、臭くてかないません、拘束は決して外さないように」
瀕死のエスデス将軍を部下達に洗わせる事にした、客の中には糞尿に塗れた者を好んで弄ぶ者もいるが、今回のように不特定多数の人物に性的な娯楽を提供する以上、衛生管理は徹底しなければならない
命令を受けた部下達は、エスデス将軍を木馬から降ろす、しかし拘束はそのまま、つまり縛られた腕を天井から吊るされ、脚を180度開脚した逆T字型と言える姿勢でふらふらと力無く吊り下げられている状態だ
木馬が撤去されたお陰でエスデス将軍のマンコが痛めつけられる事はないが、その分肉厚のマンコと腫れたアナルを遮るものがなく、周囲の客は存分にエスデス将軍の肢体を視姦する事ができた
真っ白で肉付のよいムチムチとした体に、何とも痛々しい拷問の跡が残っている、もとはさぞ凛々しく、自信に満ち溢れていた美貌は、鼻水や涙、よだれでグシャグシャになったアヘ顔を晒し、散々痛めつけられたおまんこからは絶えず愛液が漏れていた
興奮し、固唾を飲んでいる客が数人いる、興味を持ってくれる事は喜ばしいが、エスデス将軍を壊されても困る、血走った目をした数人からは確かにその予兆が見えた
「あ〜皆様、備品を一度洗いますので小休止とします、10分後に再開としますので、少々お待ち下さい」
だから私は一旦時間を置くことにした、10分もあればエスデス将軍の体はだいぶ回復する、心の方はわからないが、まぁ大丈夫だろう、彼女の叛骨心は筋金入りだ、屈辱を糧に、きっと更に殺意を燃え上がらせる
栄光ある過去と美しい体、それを裏付けする強靭な精神は、彼女が紛う事なくかつて英雄だった証だ、誰よりも自由に、誰よりも鮮烈に、誰よりも強く、欲しいがままに全てを手にした
そんな彼女を徹底的に穢し、痛めつけ、罵り、快楽に耽る、この上なく甘美な事だ、良くわかる
だが信じて欲しい、全部エスデス将軍のためなのだ、最後には、彼女も私に感謝するだろう
それもまた甘美な事だ