ツンツン系黒髪ロング美少女をプールで好き放題に性感操作して焦らすRTA、はっじまるーよ!
タイムストップはプールで堀北さんが絶頂した瞬間です。
焦らすのにRTAってどういうこったよ(唐突)
では早速、よーいスタート。
まず、授業中に自由に泳げる時間がちゃんとあるか確認してください。
競泳大会がある日だと全く手も足も出ないからね(1敗)
今日は大丈夫でした。よかったですね(他人事)
と、言うわけで、まずは願掛けにプールをサボっている女子に『発情』『性感操作lv1』を奉納しましょう!
昨日と今日で連続サボりしている人は、風に当たる度に濡れてしまう『性感帯(顔)』も付与しちゃうぞ☆
NO MORE 授業サボり!
さて、今回堀北を攻略していくチャートについての解説なのですが……実は結構単純です。
この高度育成高校のプール授業の方針は基本的に自由放任となっているので、準備体操を終えると早速自由遊泳の時間が始まります。
その時に、適当に泳いで時間を潰しているふりをしてさり気なく接触を図り、5秒たったらさっと離れて性感操作を始めるだけの簡単な作業です。
上手く接触できない、といったリスクも心配無用。今日は櫛田桔梗という大変優秀な協力者がいるので、彼女がサポートしてくれます。正直男手1つだけだと格段に成功率が下がるので本当にありがたいですね。
……協力する代わりに『プール内で堀北を絶頂させる』という条件を提示してきたことを除いては。
正直ねっとりと焦らしたいと考えてた自分からすれば受け入れがたいものでありますが、櫛田は四つん這いで何度も焦らされてもなおアンチ堀北の意思を曲げなかったので、特別に認めてあげることにしました。
おっと。長々と説明しているうちに、準備体操も終わりましたね。
では早速、プールの方へ移動を__
……なんだと!? いきなり視界が遮られた!?
前に進もうとも、なんだか柔らかいものが、ぽいん、ぽいん、と反射してくる。
ま、まさか、この感触は、おっp……
「……いい加減にしろ」
「はい。すみませんでした。ふざけすぎました」
裏モード櫛田閣下はお怒りのようです。
ここは従順にならないと後が大変なので大人しく従いましょう。
──-
──-
「もう私プールの方いくけど、いつ堀北襲うの?」
「うーん。時間もそこまで余裕があるわけじゃないし、5分くらいしたら実行する感じでどう?」
「分かった。じゃあもう先に行くから」
「おう」
今回の作戦で櫛田の主な役割は、堀北をプールの壁際に追い詰めて逃げ場をなくすこと。確実に5秒間ボディタッチするためだ。
堀北はその性格上人の少ないところで淡々で泳いでいるだろうから、女子である櫛田が上手いことパーソナルスペースが広い堀北を誘導して追い込むことは容易いところであろう。
「櫛田は……うわっ、マジで本気にやってるよ……」
縦横無尽にして堀北を追い込んでいる。
もうこれは俺も早く行かないとな。
そう思った俺は、急いでプールに飛び込むと、壁際を沿ってプールの端の方へ向かう。
「ね、堀北さん! 堀北さんも一緒に泳ごう?」
「ちょっと、邪魔しないでくれるかしら」
「そんなこと言わないでさ、みんなのいるところに行こ!」
堀北と表櫛田の押し問答が続く中、俺は偶然を装って堀北の脇腹を触れる。
「ちょ、ちょっと……音宮くん!? やめっ、くすぐった……ちょ!」
原作で綾小路が触っていたという理由で脇腹を狙ったのだが、案の定ここは弱点のようである。
結局、5秒どころか10秒近く俺は彼女をくすぐり続けた。
「悪い堀北。クロールの練習していたから前が見えてなかった。って、顔が赤いけど大丈夫か?」
「……べ、べつに何でもない! 私はもう行くから」
堀北は顔を真っ赤にしながら、急いで俺たちから距離を取るべく泳ぎ出そうとする。
……だが、目の前で獲物を逃すほど俺は甘くはないのである。
《『性感操作』起動完了》
《対象[堀北鈴音]に『発情lv1』『性感度上昇lv2』『性感帯(全身)』を付与します》
「え? 何これ、身体が急に熱っ……ん、ちょっ、待って……んぁっ!」
性感操作を受けた堀北は突然の快感そのまま水中で体を震わせながら悶絶する。
荒くなった呼吸を整えるべく、すぐにプールサイドに手をかけて体を支える。
性感度の上昇の幅や性感帯付与の効果は個人差があるのだが、堀北の反応を見る限り彼女は相当敏感なのだろう。
櫛田もおそらく敏感な部類なのではあるか堀北はそれ以上かもしれない。
「堀北、大丈夫か? さっきからすごい体震えてるぞ。保健室に行った方が良くないか?」
「……問題、ないわ。少し、休んでいれば、治まる、はず、だから……っ」
「でもお前、辛そうだぞ。先生呼ぼうか?」
「平気、だって言ってるでしょ……。ほっといて、ちょう、だい……」
弱々しく抵抗するも、足腰がガクつき今にも倒れそうな堀北。
濡れたスクール水着が、性感帯にされた身体にぴっちり密着し、動くたびに乳房から恥部まで深く食い込む。
その刺激に抗えないのか、時折声を漏らし、身を捩らせている。
余りにも敏感に反応している堀北の姿に、あれだけ堀北に敵意を見せていたはずの櫛田ですら、同情の視線を送りつつ、スク水の上から下半身をモジモジさせていた。
「あっ……水着が擦れて変な感じに……んんぅ……」
あれだけクールな堀北が、頬を紅潮させ、潤んだ瞳で必死に我慢している姿は、俺の息子にクリーンヒットだ。
このまま彼女が果てるまで眺めていたい気分だが、時間は限られているし何よりもこの堀北の乱れた姿を他の生徒たちに見られるのは好ましくない。
ならばもう焦らしはここまでにして、一気に攻めるしかない。
《『性感度上昇lv2』を『性感度上昇lv4』に強化します》
「ひゃう……! い、今のは……一体……んっ!」
いきなり感度が跳ね上がり、堀北は思わず仰け反ってしまう。
「み、水が、身体中に纏わりついて、刺激されて……、こんなっ……うううっ!」
感度を増大されたことで、全身が性感帯になっている彼女はもはやプールの水の動きにすら感じてしまう。
水という流動性のある物質が、まるでスライムのごとく彼女の柔肌の上を滑るように撫でまわし、揉むように絡みつく。
最も過敏な胸の先端部分やクリトリスなどには特に念入りに擦られる感覚なのだろう。
そんな未知の感覚に襲われれば、誰であろうと身悶えずにはいられないだろう。
「ん、んんんっ……んあっ……」
事実、堀北も先程から歯を食い縛り、漏れ出そうになる喘ぎ声を抑えようとしている。
しかし無情にも、堀北が激しく身を捩らせるたびに激しく波打つプールの水面は、彼女に更なる愛撫を加えていく。
「や、だめっ……これ以上は、ほんとに、おかしくなっちゃ……」
「あっ……も、もうダメ……イっちゃう」
「……っあ! ……ッ! ……ン! ……~ッ!」
声にならない声を上げ、堀北は大きく背筋をのけ反らせる。
そして、プールの中で盛大に絶頂を迎えた。
「堀北、大丈夫か?」
そう声をかけるも、反応はない。
それどころか、スク水の下に来ているインナーショーツの部分に溜まったであろう自分の愛液で陰部が刺激され再び果ててしまう。
もう立ってはいられず、プールサイドに手をつきながら、何とか倒れないように耐えている状態だ。
もう流石に良いだろうということで性感操作を解除すると、堀北が溺れないよう俺は肩を抱きかかえるようにして支えてあげる。
すると、堀北は一瞬ビクンっと身体を震わせるも、安心したのかそのまま俺に体重を任せてきた。
まぁ無理もない。あんな快感に耐え切れる女子なんて早々いないだろう。
6限なので他の授業に影響が出る心配は無いのだが……万が一のことを考えた上で彼女が帰宅するまでの間は女子陣に様子を見守っておくよう伝えておこう。
週間1位、月間4位、だと……?
いつも読んでくださりありがとうございます。
今回のプールの話は中々にえっちなので、今後も本編ストーリー、あるいはストーリーに関わらない番外編で書いても良いかなと思っております。番外編書く余裕があったらアンケートもありかも?
ストックがあと1個しか残ってなかたったりと色々ヤバめではありますが、次回も楽しみにお待ち頂けると幸いです。
長文失礼しました。(今更)
堀北さんとのplayについて(再々)
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堀北から襲う→立場逆転
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主人公から襲う→立場逆転
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堀北から襲う→そのまま
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主人公から襲う→そのまま