「この世界は今や未曽有の危機に襲われております」
「この世界を愛した光の女神は神の世界にて闇の魔神に敗れ、蹂躙されているのです」
神父らしき法被に身を包んだ中年男性が厳かに語る。
「具体的にはそう、レイプされています!」
告げられた言葉のひどさに子供達は大笑いして盛り上がる。
「女神様レイプなうwww」
「え、やべーじゃん。分からせ即堕ち中、ってこと?」
「せんせー。女神さまってメスガキ系ですか? 似非清楚系おっとりおっぱいおねーちゃんですか?」
積極的な反応が返ってきた。
「子供たちの理解が早い。ちなみに女神さまはおっぱいおねーちゃん系です」
「ひゅーぅそっちかー。俺は好きだなー。いいよなトロトロのオホ声で敬語アクメ晒しちゃうえっちなおねーちゃん。たまんねーぜ」
「えー、メスガキじゃないんですかー。せんせーエッチなメスガキ女神様の分からせエッチが欲しいです! メスガキ女神様はいませんか!?」
「メスガキ女神様はいません! ……あぁ、蹂躙されし女神様の影がこんないたいけな子供たちの言動にまで影響を及ぼしている……。なんと嘆かわしいことか」
神父風の男が嘆く。
そんな彼を放置して子供たちは議論に盛り上がっていた。
「お前メスガキが好きなのかよー。お子ちゃまだなー。やっぱり王道はエッチなおっぱいおねーちゃんだよ」
「はーーーーー、分かってない。生意気なメスガキ女神様を悪の力でねじ伏せて無様に分からせるのがいいんじゃん。そっちの方が大人の征服感?ってやつがすごいんだもん!」
「えー、ほんとかー? じゃあ、試しにレイプさせろよ。お前のちっちぇーマンコに俺のチンコ突っ込んだらセックスなんだろ? お前だって生意気なメスガキ?なんだしヤったら分かるかも」
「えー、やだやだー。あんたみたいな子供にヤられるなんて私は絶対、ってちょっとやっ、やめてよー。こらー。押さえ付けるな―」
「まぁまぁいいじゃんかよ。ちょっとレイプするだけじゃん。大人は皆やってるんだし」
「やだーばかー、へんたいー、レイプ魔―。んぁあっ♥」
「おっしゃ挿入ったっ。やっぱりメスガキはレイプされると簡単に喘ぐんだな」
「あんっ♥あんっあんっ♥いやっだめぇ♥」
「そんなこと言ってここはもうぐしょぐしょじゃんか」
「やっ♥だってそんなされたら♥」
「確かにこれもいいかもなー。これが分からせかー。分かってきたかも」
「あんっ♥そ、そうでしょ、メスガキ分からせが最高だって♥あんっおちんぽ擦れるぅっ♥♥」
「おう、悪くねーな! チンコも気持ちよくなってきたぜ。じゃー俺の雌奴隷になるか?」
「なるっ♥ なりますぅ♥ おチンポ様のオナホ奴隷になるぅ♥」
「おっけー。じゃぁ中出しするな」
「あぁんっ♥ 赤ちゃんできちゃうっ♥ イヤだけど赤ちゃんできちゃうのイヤだけど分からせられちゃったから拒めないのぉ♥ あぅんっ♥」
「よしっ、中出しだっ。おらっ! イけっっ!」
「んあああ~~~~♥♥ イクぅぅぅぅうぅっっ♥」
説教中の子供たちが始めたレイプセックスごっこの末、女児が一人オナホ奴隷になりアクメっていた。
「おっ♥ おほぉっ♥ んぉほぉぉ♥」
「へっ下品な喘ぎ声。やっぱメスはこうじゃないとなー」
「なんと嘆かわしい事か……」
神父風の男は片手で顔を覆い嘆きながら反対の手でシコり賢者モードを獲得した。
「という事でこの世界は女神様が魔神に堕とされかけており現世の性概念が狂ってきているのだ。分かるか」
「「「分かる~~。あっイクっっ」」」
一部の子供たちが始めたレイプごっこは飛び火し、今や部屋で話しを聞いている全ての子供たちが犯し犯されしていた。
男は嘆きながらも話しを続ける。
「このように蹂躙されている女神様の精神状態のせいで、レイプ、強姦、蹂躙、分からせ、脅迫、無理矢理などの性的暴行ばかりが加速してしまっている。このままでは世界の終焉も近い」
「やっおにーちゃん♥ いもうと相手にレイプなんてだめだよぉ」
「ふーっふーっふーっ」
「あぅっ♥ 羽交い絞めにされて動けないよぉ」
「犯す犯すぅっ」
「あんっ♥ 挿入ってきたぁ♥ おにーちゃんのおちんぽ太いぃ♥ 兄妹でこんなのダメなのにぃ♥ ああんっイクぅっ♥」
「……本当に嘆かわしいなぁ。ということで女神様より新しい世代の君たちにビデオレターもとい映像念話が届いている。心して拝聴するように。出来れば姿勢は正し……、無理そうなのでレイプごっこしながらでいいので耳だけでもちゃんと聞いていなさい」
「「「は~~い」」」
「「「はぁぃんっ♥ イクぅぅぅ♥♥」」」
「……では流すぞ」
神父風の男が魔法を行使し、空中に四角い画像が浮かび上がった。
「お゛っ♥♥♥ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥ イ゛グゥゥゥゥっっっ♥♥♥」
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
「あ゛っ♥♥ おぐぅっ♥♥ そごぉ゛りゃめぇっ♥ イグッ汚い声でまたイ゛グゥゥッッ!!♥♥♥」
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ
「ま゛っ、ま゛っでっ、い゛ま゛がら゛っ、ころも、こどもたちっ、お゛んっ♥ お゛お゛んっぉ゛んんっっ♥♥ おほ゛ぉ゛っ♥♥ だめっま゛だイ゛グッッッ♥♥♥」
即座に見えてきたのは女神様が大股を広げて魔神の極太デカマラをぶちこまれ、汚いオホ喘ぎをしながらイき散らす痴態の映像だった。
子供たちはそれを見て興奮して盛り上がり、更に腰を振る速度と喘ぐ声が大きくなった。
「い゛、い゛っがい、い゛っがい、ま゛っでっ♥ お゛ぅっ♥ ぢゃ、ぢゃんと、これらけは、サセてって♥ おねがひっ、おねがいしたっ♥ したのにっ♥ めがみっめがみのおしごとっ♥ ヤらせてくださ、イッッてっ♥」
ずぼずぼずぼずぼずぼずぼずぼずぼ!!!
「イっっっっ、ぐぅぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
ぬぼぬぼぬぼぬぼぬぼぬぼぬぼぼぼぼっ!!!
「んお゛ほおぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」
ずにゅりゅっ、ずどん!ずにゅりゅっ、ずどんっ!
「お゛へぇっ♥ あへっ♥♥ おねがい、おねがいした、のにぃ♥ 無様土下座、して♥ 耐久二千年レイプ地獄も受け入れますっておマンコもお尻もあんなにずぼずぼ♥犯されながら言い切って、おほぉっ♥ おねがひ♥ したのにぃ♥♥ んぉぉぅっ♥♥」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ
「ちゅ、ちゅうらん♥ ちょっぉ、ちゅうだん、さしぇてっ♥ ひぉい、ひどいレイプ、さっきから♥ あっ♥ ひどしゅぎって♥ しゃべれなっ♥ オチっ、おっ♥ おちつ♥ おちつ突かれて落ち着いた、らっ♥ またはなしゅ、からぁ♥♥」
ずこずこずこずこずこずこ
「またっ♥ しんじゃのみん、なっ♥ また♥ またねっ♥ すぐっ♥ すぐイクッ♥ イグッ♥ う゛っ♥♥ すぐイクからっ♥ みんないい子にして♥ ま゛っででっ♥ んおぉぅっっ♥♥」
言葉なんだか喘ぎ声なんだか分からない何かを言い続けて女神は犯されながら四つん這いで移動していき画面外へと消えていった。
「えー……。なんだその君たち。女神様はどうやらお忙しいよう……」
「お゛ぉ゛ん゛っ゛♥♥♥ い゛ぐぅ゛ぅ゛っ゛っ゛♥♥ みてない♥ も、だれもみてないりぇすからっ♥ 好きなだけほじって♥ めがみの♥完堕ちぶざまんこ♥好きなだけ♥ずこずこ犯して♥レイプして♥魔神様の専用女神ホールに、おぐぅっ♥♥ 魔神精液でドロドロ♥ ぐちょぐちょにぃ♥ 堕として堕落させていいれすからぁぁぁ♥♥♥♥♥」
「…………女神様はお忙しいようなので、本日は解散します。また後日」
「子供たちに♥今度は♥おんっ♥ちゃんと♥おほぉっ♥世界が♥魔神様の♥えっちなおもちゃに♥成り果てました♥♥って、宣言♥ 敗北宣言♥ しましゅからぁぁぁ♥♥♥」
「…………また後日、来る際は皆心してくるように……」
沈痛な面持ちで神父風の男が言い終えたところで映像音声はぶつりと途切れた。
集められた子供たちは女神様を真似てレイプし、レイプされまくって淫猥な音と液を飛び散らせまくる。
世界は今や未曽有の危機に襲われていた。
闇の魔神に敗北した光の女神様が性的に蹂躙され、敗北完堕ち宣言をしようとしていたのだった。
(おしまい)
ちゃんちゃん!
(IQ5)