浴衣カンナ出てきたから思わず書いたよ
「カンナに襲われた先生」30歳
身長153cm、生徒に少なからず劣情を抱いている
自己肯定感がクソなので生徒に襲われる
弱点?んなもん全身ウィークポイントだよ、かよわいね
ちなみに生徒がふたなりで先生が受けです
キヴォトスの生徒は絶倫なんだよね(周知の事実)
「お疲れ様です、先生」
「カンナちゃん、お疲れ様」
シャーレの部室で仕事をしていると横から「尾形カンナ」がコーヒーを差し出してくる。
朝から仕事をしている私に対する、彼女なりの気遣いであるそのコーヒを受け取る。
「そろそろ休んではいかがですか?あまり根を詰めるのもどうかと」
「じゃあこの仕事終わったら休むよ」
「.....その言葉は今日で3回目です」
「あはは...」
痛いところをついたカンナちゃんの言葉を苦笑いで返す
まぁ実際そろそろ疲れたから休憩しよう
そう思いボタンを少し緩めて背もたれに体重をかける
「よいしょ....カンナちゃんも休憩しよ?」
「っ.....いえ、私は少し席を外します」
そう言って彼女は上着を脱いでからシャーレの部室を出る
カンナちゃんの淹れたコーヒーを飲んでいると
ふと、視界の端にカンナちゃんの脱いだ上着が入る
「......」
すこし魔が差したというか、なんというか、
「っ.......ふうぅ...ぅぅ......♡」
カンナちゃんの匂いが染み込んだ上着を嗅ぐと頭の中がなんにも考えられなくなる
やっていはいけないことなのに、してはいけないことなのに、中毒症状じみた感覚でもう一度匂いを嗅ぐ
「すうぅ……ふぅぅ……………っ♡」
何も考えない、何も考えられない、だけどそれがどこか気持ちよかった
気がつけば私は下半身に手を伸ばして弄ることを始めていた
脳髄に染み渡るカンナちゃんの匂いと下半身を弄ることで発生する快楽で脳みそがかき回される気分だが、どうしようもないくらいに気持ちよくなる
「んっ......♡はあぁ.........っ♡♡♡」
はっきり言って、私はカンナちゃんに対して恋心を向けている
一方的で独善的な片道通行の感情、まして生徒にだなんて
私は大人の風上にも置けない人間だ
脳内で自嘲するが下半身を弄る手は止まらない、行き先のないカンナに対する劣情のように止められなかった
「んぅ……♡んぎゅっ……いっ♡」
「.......先生?」
思わず後ろを振り返った、先程まで快楽一色だった脳内が一瞬だけ無になり、次の瞬間には頭がいっぱいになる
なにせ私の声をかけたのは上着の持ち主であるカンナちゃんだったからだ
いっぱいになった頭には罪悪感と謝罪の言葉しかなく、その場で反射で謝罪する
「ごっごめっ.....!ごめんなさっ....!」
「先生、何をしていらっしゃったので?」
「え.....う....あ......」
「もう一度聞きますよ?何をしていらっしゃったんですか?」
尋問のように問い詰める彼女の質問に答えることが出来ずに口篭る
そうなれば頭を回すことなど出来る訳もなく、口から溢れ出るのは謝罪のみであった
「ごめっ……!ごめんねっ!気持ち悪いよね……!」
「………先生」
「こんなこともうしないからっ……!だからっ……!そのっ……!おねが……い……!」
「先生」
「あの……その……き……きらいに………ならないで……」
「先生っ!」
「ひ……あ……カン……ナ……ちゃ」
怒号に近い呼びかけ、その大声による恐怖で私は少し冷静になる
だけど見上げた彼女のの表情は歯を食いしばり明らかに怒気が含まれていた
その顔が、その表情が、心のそこから恐ろしくて動くことなんて以ての外だった
「先生」
「は、ひ」
ずいと近寄られる
私よりも大きな彼女の威圧感はとてつもなく、無意識に言葉が途切れる
「……はぁ」
「うぁっ?!」
ぐいと体を引き寄せられて体が密着する、恐怖で何も分からないがそれでも一つだけわかることがある
私の体にぐりぐりと押し当てられるそれは、明らかに固く熱を保っているということだ
「え……あ……なん……」
「……覚悟してください」
_______________
私は何も出来ずに、何も言わずに
カンナちゃんに横抱きにされてシャーレの仮眠室に運ばれた
「……ねぇカンナちゃん、ほんとにいいの?」
「どういう、ことでしょうか」
「だって私おばさんだよ?カンナちゃんは若いし他にもお似合いの人が見つかるよ?
だから、さ、その、あの、やっぱりやめない?」
私はカンナちゃんみたいにスタイルも良くないし若くもない
まだまだ未来があるカンナちゃんには、私なんかとシた記憶を残して欲しくない
私がそう言うと、カンナちゃんは酷く冷たい目で私を見た
「…………」
「ひっ、あっ、ごめ、ごめんね
でも、さ、私なんかより、いい人」
「黙ってください」
「え、なん」
「黙っててください!」
怒鳴られて殴られるのかと思い思わず目を瞑る
そうして視界を閉じていると、何かが口に触れた
思わず目を見開くとカンナちゃんが私にキスをしていた、それも優しいキスではなくて舌を入れるようなやつを
「っ?!♡♡ん゛っ〜?!♡♡ん゛っ〜!♡♡」
「……ぷぁっ、わかりましたか?」
「わか、わかるってなにを……んむっ♡」
その質問の意図が分からず戸惑っていると再びキスをされる
呼吸すらままならない状態で、快感が原因なのか頭がクラクラする
「ぷぁ……まっ……もっ……やめっ……♡」
「わかりましたか?」
「わかっ……わかった……わかったから……ちゅーするのやめっ」
何度もキスをされるのが辛くて何も分からずに言い返すが、それすらも見抜かれているのか1番長いキスをされる
「あぅ………♡うぁ……♡」
「ずいぶんと気持ちよさそうですね」
「ちが……これ……は……♡カンナちゃ……の……せい……♡」
あまりの気持ちよさにその場でへたり込む
くらくらとする頭を整えようとぼーっと呆けていたが、そんな私の混乱は直ぐに収まった
ぼろんっ
「……っ?……っ?!」
「どうしたんですか?先生」
カンナちゃんは不自然に膨らんでいる下半身の衣服、もちろん下着まで脱ぐ
カンナちゃんが取り出したそれは普通の女の子になら生えていない代物
「そんなに珍しいものでは無いでしょう?」
「なんっ……?!♡♡えっ……?♡えっ…………?!♡♡」
カンナちゃんの言う通り、キヴォトスにおいてこの現象は珍しくない
女の子のお股におちん……ちんが生えるのは、ないとは言えない現象だ
だから私が驚いているのは生えているという事実では無い
でっっっっか…………♡
血管が浮きでているそれは明らかに巨大で、少なくとも私の知っているサイズでは無い
私の顔を簡単に越すサイズで言葉も出ない、もちろん恐怖してはいるが不思議に下半身は湿り始めていた
「ほら、先生、呆けてないで早くしてください」
「ひっ……♡まっ……♡わかったからぺちぺちするのやめてっ……♡」
熱を持ち固くなったそれで私の頬をぺちぺちと叩く
カンナちゃんの言いたいことは、多分、そういうことなんだろう
私は口を開けて舌を伸ばして、カンナちゃんのおちんちんを舐める
迎え舌は少しはしたないかもだけど、そんなことを考えられる余裕と脳のリソースはなかった、快楽一色だった
「んれぇ……♡あぷっ……♡んぐ……♡」
「上手ですよ、先生」
「んっ……♡んちゅ……♡れろぉ……♡」
「そんなに私のが好きなんですか?」
「ぷぁっ……♡ちがっ……♡早く射精してよっ……♡」
「…………ならすこし激しくしますよ」
「ん゛ぇ゛っ?!♡♡」
唐突に頭を掴まれ、嫌な妄想が頭をよぎる
そしてその妄想は予知となり喉奥までカンナちゃんのおちんちんをねじ込まれた
本来ならただ飲み込むだけの器官であるのにカンナちゃんのおちんちんを出し入れされる
吐き気を催して呼吸すら出来なかったが、快感を得ているのも事実だった
「ん゛ぶっ♡ん゛ごっ♡お゛ぼっ♡」
「っ……♡歯を立てないでくださいね……♡」
「ま゛っ♡ごぎゅっ♡でぎなっ♡お゛ぇ゛っ♡じぬっ♡」
「ほら、射精させたいのでしたら我慢してください♡」
「ん゛ぼぉっ♡あ゛ぇ゛っ♡や゛っ♡お゛ぁ゛っ♡」
何度もねじ込まれて
何度も何度も引きずり出されて
何度も何度も何度も挿入を繰り返された
苦しかったけど、カンナちゃんが気持ちよさそうにしてたのは少しだけ嬉しかった
そして何度も挿入されたカンナちゃんのおちんちんはぶるりと震えた
その後の発言で何が起きるかの予測は簡単だった
「……出しますよっ♡」
「っ?!ま゛っ♡や゛っ♡じっ♡じぬっ♡」
既にもう辛いというのに更に射精されたらたまったものじゃない
カンナちゃんの太ももをぺちぺちと叩くが止まらない
頑張って抵抗してみるもビクともしない
私に出来るのはただ使われることだけだった
どぷどぷっ
「っく……♡っふ……♡」
「ん゛っ?!♡♡ん゛っ〜〜!!♡♡」
「うっ……♡あぁっ……♡」
「ん゛っ……♡♡ん゛ん゛……♡♡」
喉奥に、というより胃に直接カンナちゃんの精液を叩きつけられる
粘性を持った精液を胃袋に直接ご馳走され、臭いや酸欠で頭がクラクラする
「お゛ぇ……♡あ゛えぇ……♡う゛あ゛ぁ……♡」
「……やはり飲み込めませんでしたか」
「うぁ……♡ごめ……ごめんなさい……♡」
あれ?なんでわたしあやまってるの?なん、なにがおきて?
あたま、くうき、たらな、まわんない
あ、そうだ、カンナちゃ、んに、おそわれて
こんなこと、しないよ、う、に、とめなきゃ
「ね、え、カンナちゃんっ?!♡♡」
唐突に下半身に快感が走った
下を見るとカンナちゃんの指が私の下半身をいじっていた
「んあっ♡な、なにっ♡してっ♡」
「先生の体は小さいですから、解さないと先生が壊れてしまうかもしれません」
「ちがっ♡そうじゃなっ♡まっ♡やめっ♡とめてっ♡」
「嫌です」
「なんっ?!♡なんでぇっ?!♡」
私の質問には一切答えずにぐちゅぐちゅといじくるカンナちゃん
止めてくれない理由が楽しいのかなんなのか、一切分からずに私はただ陵辱されるだけだった
「ひっ♡あっ♡イっ♡イっちゃっ♡イっちゃうからやめてっ♡おねがっ♡」
「ならイってください、そちらの方が解れると思いますので」
「あぅっ♡やっ♡やだっ♡せいとのっ♡まえでっ♡イきたくなっ♡うぁっ♡イっ♡イっ……く……♡」
脳細胞が快楽の喘ぎ声を上げながらチカチカと光る
体全体に力が入り視界が白黒してから、全身の力がだらりと抜けてカンナちゃんに支えられる
「気持ちよかったですか?先生」
「は……はひ……?♡」
弾ける快感を感じたあとの私は、口を開けてよだれを垂らしながら虚ろな返事しか出来なかった
カンナちゃんもそれがわかっているのか、私のお股を開いておちんちんを挿れる準備をした
「え……あ……」
「挿れますよ」
「あのっ……♡カンナっ……♡ちゃ……♡」
「……なんですか?」
「……その……優しくして……くだ……さい……」
「っ……」
「う、あ、ごめ、ごめんね、でも、わたし、は、脆いから、さ、だから、その、おねがうぁっ?!」
カンナちゃんの反応が怖くて下を向いていたら突然押し倒された
ゆっくりと目を開いてカンナちゃんの顔を見ると、歯を食いしばりながら我慢している表情をしていた
「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「カンナ……ちゃん……?」
「どうしてっ……!どうしてそんな誘うようなこと言うんですかっ……!?」
腕を強く掴まれて馬乗りになり身動きが取れなくなる
カンナちゃんはそのまま鬼気迫る表情で私におちんちんをねじ込んだ
「う゛ぁっ?!♡♡♡」
「っ……はぁ……♡」
「うぁ……?♡♡お゛ぅ……?♡♡」
「……動きますよ、先生」
とちゅん、とちゅん
「ふあっ……♡うぁっ……♡んぁっ……♡」
「気持ちいいですか?先生」
「ひぁっ……♡きもちっ……♡きもちいいからっ……♡いったんとめてっ……♡」
「そうですか、それなら良かったですっ♡」
「ちがっ……♡そうじゃっ……♡」
ぐりぐり、ゆさゆさ
「う゛ぁっ?!♡♡ふう゛ぅーーっ♡♡ん゛うぅ゛ーーっ♡♡」
「……我慢しなくて良いですよ、好きなだけイってください」
「やだっ……♡それやだっ……♡おなかのおくっ……♡ぐりぐりするのやだぁっ……♡」
「大丈夫です、すぐに気持ちよくなりますから」
「そうじゃなっ……♡ちがっ……♡」
「……ではこう言いましょうか」
______さっさとイってください
「ひっ?!♡♡んぅっ?!♡♡ふぁっ?!♡♡」
「イけ、イけ、イけ」
「うぁっ♡やぁっ♡やだそれっ♡もっとっ♡もっとやさしくっ♡」
「なら少しでも我慢してください」
「むりっ♡むりだからぁっ♡」
「……ふふ、可愛いですよ先生」
「ひぁっ♡♡」
その言葉と共に一際大きく体が跳ねた
がくがくと膝が揺れて全身に力が入らなくなる、視界が白黒になりながら頭の中がパチパチと弾けた
でもカンナちゃんはそんな私にお構いなく動いた
「ひっ♡あっ♡なんっ♡なんでうごいてっ♡」
「可愛い……♡可愛いですよ……先生♡」
なん、あれ、止まっ、止まってくれないの?
まって、やだ、やだ、こわい
わたしイッてるから、いまされるとつらいから
うあっ♡なんっ、なんでぇっ?!♡♡
「かっ、カンナちゃっ♡まっ、やだっ♡いまはっ、ムリだからっ♡つらいっ、からっ♡」
「先生も気持ちよくなりたいですよね?」
「ちがっ、そうじゃっ♡やだっ、こわっ、こわいっ♡カンナちゃあ゛ぁ゛っ?!♡♡」
一際強く動いて私の子宮を詰るように潰す
思わず声が我慢できずに叫んでしまったが、カンナちゃんはそんな私を見てさらに激しく動いた
「ふっ……はっ……どうですか?先生」
「やだっ♡こわ゛っ♡こわい゛っ♡から゛っ♡カンナ゛ちゃっ♡」
「気持ちいですか?……ふんっ!」
「ん゛あ゛ぁ?!♡♡きもち゛っ♡きも゛ちいい゛からっ♡だっ♡がらっ♡も゛っ♡うごかにゃっ♡いでっ♡ぐだざっ♡いっ♡」
「そうですか……気持ちいいならもっとしても平気ですよね……?」
私の言葉など意に介せずカンナちゃんは動く
確かにカンナちゃんとこういうことはしたかったが、こうして一方的で巨大な感情をぶつけられているとモノ扱いされているみたいで少し興奮した
「っ……♡先生っ……♡出しますっ……♡」
「ん゛ぇ?!♡♡まっで♡ま゛ってよ゛ぉ♡」
びゅるるー、どぷどぷっ
「っふ……♡うぁっ……♡でっ……って……ますっ……♡」
「んあっ♡あぁぁぁぁぁぁあぁぁっっ……♡♡♡」
私のお願いはもちろん聞いてくれることなく中に出される
どくどくと中に入っているそれが脈動して私の腹を満たす
先程までの激しい快楽とは違い、酷く熱い快楽が私の心と脳をぐずぐずに溶かしていく
「あ……ふ……♡♡」
「先生……?大丈夫ですか?」
私の頬をぺちぺちと叩くが、快楽でどろどろに溶けた脳じゃ考えることはもちろん受け答えすら出来ない
そして惚けた頭が動き始めた時、私は気づいた
「んぁ……?」
「ふぅ……すこし態勢を変えますね」
あ、あれ?カンナちゃんは今出したよね?じゃあなんで体制を変えようとしてるの?
「か……カンナちゃ……ん?こういうのって1回中に出したらもう終わりって感じじゃないの……?」
「……まさか1回中に出すだけで、好きな人との行為が満足出来るとでも?」
その言葉は私に対する死刑宣告に近かった
「それじゃあ先生、動きますね」
「ひ、ぁ、やだっ……!やだぁ……!」
「…………先生?」
逃げっ、逃げなきゃっ!
これ以上気持ちよくされたら死んじゃう!
あし、あし、うごいてっ!早く逃げなきゃっ!
またあれをされたらもうダメになるっ!
動けなくなるまでぐちゃぐちゃにされちゃうっ!
もう戻れなくなるっ!
毎回あれされないとイけなくなるっ!
がしっ
「えっ?」
「ダメですよ先生、獲物が逃げては」
____どちゅんっ
「ひぎゅぅっ?!♡♡♡」
「っ……♡激しくしますよ……♡」
「う゛っ♡あ゛っ♡い゛っ♡や゛っ♡」
どちゅっ、どちゅっ
「ま゛ぁっ♡も゛っ♡も゛っとっ♡やざじくっ♡」
うつ伏せで犯され、寝バックで犯されてモノのように扱われて酷く興奮してしまう
まるで体の全てがカンナちゃんに支配されているみたいだった
「嫌です……っふ♡」
「やっ♡う゛ぁっ♡ごれ゛っ♡ごれや゛だっ♡」
「嫌だと言われましても、先生の中は締め付けてますよ」
「ちがっ♡しょんな゛っ♡こどぉ゛っ♡な゛っ♡イ゛っ♡」
ぐりゅぐりゅっ
「ん゛ぅっ?!♡ん゛ーーーっ?!♡♡ふうぅ゛ーーーっ?!♡♡」
動くのをやめてお腹の奥にぐりぐりとおちんちんを押し付ける
思わず枕に顔を埋めて喘ぎ声を出すのを我慢する、こんな姿を生徒なんて見せられるものか
そう考えていたらカンナちゃんは唐突に動くのをやめた
「…………どうしたのカンナちゃん……?」
「私じゃ、ダメですか」
「…………?」
「先生と付き合う人は、私じゃダメですか?」
「……え?」
「この際だから言いますが私は先生が好きです、愛しています」
突然の告白に思わず混乱する、誰だって好きな人から告白されたら混乱するに決まっているだろう
体制を変えられて仰向けにされる
「うぁ……えと……あの……先生だから……」
「先生、私ではダメですか?」
「……………………でも、私おばさんだし」
「……先生?」
「……カンナ、ちゃんが………好き、です……」
「……私も先生が好きですよ」
「うん……そっか……う゛ぁ゛っ?!♡♡♡」
その言葉を言い切った瞬間に激しく奥を突かれる
脳を回すという人らしい思考など完全に放棄して、ただ獣の様にまぐわい交わる
両思いという互いのリミッターが外れた状況ではそれしか出来なかった
「せんっ……♡せんせっ……♡首を噛んでもいいですかっ……♡」
「うぁ゛っ♡♡いい゛っ♡よ゛ぉっ♡♡かんでぇっ♡」
がりっ、がじがじっ
「はぎゅっ?!♡♡う゛ぅーーーっ♡♡ふっ………♡ふぅ゛ーーーっ♡♡」
「ふーっ♡ふーっ♡」
本来、快楽を感じる性感帯では無いのにも関わらず、強く噛まれる度に気持ち良くなる
体そのものがカンナちゃんによって作り変えられる感覚があり、その感覚がとてつもなく嬉しかった
想い人好みの体になれるなど嬉しいことこの上ない
「足りませんっ……♡もっと……♡もっと先生を下さい……!♡」
「ん゛ぁっ♡♡イ゛っ♡♡くびっ♡♡それ゛っ♡♡ずぎっ♡♡」
「っ♡……ならもっと噛んであげます!♡」
「っっ?!♡♡あ゛ぅぅ゛っ…………!!♡♡しゅぎっ……♡♡」
くびっ♡くびかまれるのすきっ♡なめられるのもっ♡
ぞわぞわするのすき♡い゛っ?!♡♡う゛っ?!♡♡
ま゛たっ♡またかま゛れだっ♡
「カンナちゃ……♡♡ちゅー……♡♡ちゅーしたい……♡♡」
「っ……もちろんですよ」
「んぷっ……♡んちゅ……♡あぷっ……♡」
たんっ、たんっ、ぐりぐりっ
「ん゛っ?!♡♡ん゛ぶっ♡♡んぶぁっ♡♡ぷぁっ♡♡まっ♡♡お゛くグリグリする゛のや゛っ♡♡」
「口を離さないでくださいっ!」
「ん゛む゛♡はむっ♡れろっ♡ちゅっ♡るれっ♡んろぉ♡」
口を離して子宮をぐりぐりとされるのを止めようとしたら、再びキスをされてしまう
ずっとキスされている快感と酸欠で、頭がふわふわぐらぐらし始める
そして私の中に挿入されているおちんちんが大きく震えた
どぷどぷっ、びゅるるる……
「くっ……♡先生っ……♡好きですっ……♡」
「ん゛ぅぅぅうっ♡♡♡♡♡」
あづっ♡あ゛づいっ♡おながあづい゛ぃぃぃいっ♡♡♡
しぎゅうのながあ゛づい゛っっっっ♡♡♡
「はぁっ…………♡」
「はひ……♡うあ……♡」
快楽で力無く項垂れる私をカンナちゃんは抱き抱えて支える
そうして頭を優しく撫でられて思わず笑みがこぼれてしまう
だが不思議とカンナちゃんのおちんちんは私に刺さったままで
「先生、続けますよ?」
………………………………………………へ?
「まっ、まって?その、ね?先生もう持たないから、ね?」
な、なんで笑ってるの?え、あ、待って、お腹におちんちん押し付けないで、こわ、こわい、やだ、ねぇ、カンナちゃん?
待っ______
両思いなんで純愛です、誰がなんと言おうと純愛です
次はカズサです多分
感想くれたら喜びます、つかお前らも書くんだよぉ女先生総受け概念をよぉ
つかこれ夢小説に分類されんのかね