※この作品はR-18です。

トガちゃん潜入大失敗♡ まさか強くて凛々しいNo5ヒーローが、雄様眼前チン媚び熱心♡ 絶対服従ペット雌であったためにまとめて飼育されて幸せいっぱいペット雌性活大マン喫♡ することになっちゃうなんて   作:デイジー亭

9 / 10
追加で就職エロ雌ペット♡ 愛の巣にお邪魔して滅茶苦茶躾けられちゃいます♡(体外ポルチオ、おもらしアクメ、がに股ダブピー、駅弁、ウサギさんエロダンス、お仕置きケツ寝バック)

「どう、なんですか」

 

「……」

 

「何か言ってください!」

 

「……」

 

「お願いですから、また! さっきみたいにっ……!」

 

 失敗した失敗した失敗した……いつもこうだ、私はどこにもなじめない。こんなことならば淡い期待に縋らずに、大人しく捕まっていれば良かった。甘い甘い一夜の夢をもう一度、そう思い見せた本当の自分を呆然と見る二人。でも……わかっていた。今の自分は、この人の最愛の姿をしていない。変身せぬまま愛してもらおうなどと、高望みが過ぎたのだ。

 

「……おいトガ」

 

「い、嫌ッ! やっぱり、見ないで……!」

 

「隠すな」

 

「あっ!?」

 

「……」

 

「う、うぅ……」

 

 けれど、隠すことすらも許してもらえなかった。つかつかと歩み寄ってきた彼に、上げた両手が囚われてしまう。力強く手首を握られ、まじまじと見て来る瞳に怯え竦む身体。恐怖のあまり、いつもなら取り繕える表情をそのままにしてしまった。陰惨、恍惚、化け物……人間じゃない。仲間ですら見た瞬間動揺する、この顔を好きになってくれる人なんて……普通じゃない。

 

「やっぱりな、なんてドスケベな顔をしてやがる」

 

「えっ♡」

 

「マジでちんぽがイラ勃つぜ……タダで済むと思うなよ」

 

「ンぐォ゛ッ♡ ち、チンッ!? かたっ♡ でっっっっか……♡」

 

「おい、ティム!? た、確かにクソエロい顔をしてるけどよ!」

 

「はぅんっ♡♡♡」

 

 諦めに支配された脳に、滑り込む信じられない言葉。ドスケベ? この顔が……? 熱量の籠ったその言葉が、疑う間もなく真実であると証明される。はだかんぼのままの自分のおなかを、ごんっ! ごんっ! と二回ブッ叩くチン先。お、おちんちんっ♡ イラ勃っちゃってますっ♡ さらにウサギさんまでもが、自分の顔を淫猥過ぎると咎めてきた嘘でしょっ♡ この雄様たちイかれてるっ♡

 

「おおお落ち着け、お前のペットは私だけ……ンッ♡」

 

「そう言うなよ、ミルコ。いいか、あの夜。俺が拒否ってたらどうしてた?」

 

「お、お前を殺して♡ 私も、死んでたぁ……♡」

 

「じゃあトガもそうなるだろ」

 

「私が守るッ! そうだ、刑務所に叩き込めばッ!」

 

「お前は俺を諦められるのか?」

 

「ひんっ♡ で、出来る訳っ♡ にゃいぃ……♡ ぜぇったい♡ 脱獄して逆レイプするぅ……♡」

 

 彼のあまりの興奮ぶりに止めようとしたウサギさんも、しっぽを掴まれ持ち上げられて思い切り睨まれて大人しくなってしまう。それに付けこみ乳首をいぢわるしながら、私の擁護に回ってくださる雄様♡ その論理のあまりの的確さに、よわよわな先輩雌ペットもたじたじ。威勢の良いことを言いつつ、大人しく大胆セクハラを受け続ける。

 

「だがミルコが不安になるのもわかる」

 

「だ、だろっ♡」

 

「だからこうしよう」

 

「ンギュッ♡」

 

「ここに最愛ペットの証……婚約ピアスを着けてやる」

 

「しょ、しょんなのっ♡ 嬉し過ぎっ♡ で、でも♡ スーツが着れなくなっちゃぅぅ♡」

 

「変更届を出せばいいだろ、わからねぇウサギだな」

 

 完全にペースも乳首も握られた、彼女にもうなすすべは無い。思い切り掴まれ、爪先で穴を開ける位置を示されて悦びに悶えつつ……生意気ウサギの習性、飼い主がもっとも悦ぶ嫌がる振りを行う。だけどこの雄様が、雌ペットのワガママなど受け入れるはずが無かった。絶対雄媚びヒーローへの、淫猥進化をさせるために行う更なる一手。

 

「あっ……ひぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡」

 

「こっちにも着けてやるっ! わかったか、返事ッ!!」

 

「わかったぁっ♡ 乳首もクリにもマゾピアスぅっ♡ ペット自覚を身に着けながら、淫らにえっちに戦いますぅっ♡」

 

「俺以外に喘ぎ声を聞かせたらお仕置きするからなっ! そのまま路地裏でハメ潰して、ペット自覚を叩き込んでやるッ!!」

 

「ぴぃ゛ッ♡ お゛ッ♡ グェ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「ふぅ……わかったな、ルミ」

 

「はひぃ♡ ごしゅじん、しゃまぁ……♡」

 

 わざわざ床に脚を着けさせて、クリを捻ってぴぃんっ! と美しいアクメ気をつけ。同意したことを確認したならば、乳先を掴んで吊り上げてどすどすっ! どすどすっ! とチン先でおなかをド突く体外ポルチオでのアクメ強要。V字脚ピンでの降参おもらしを再度させると、ウサ耳を引っ掴んで吹き込む本名。流れるような躾けで、完全敗北をキメた彼女はもう障害になり得ない。

 

「トガ」

 

「はひぃっ♡」

 

「お前のセールスポイントを述べよ」

 

「わ、私っ♡ お役に立てますぅっ♡ ミルコさんに変身して、交代でヒーロー活動できますっ♡」

 

「ほう、それは便利だな?」

 

「はいっ♡ えへへ、その間におうちでイチャイチャしてもらっても……♡」

 

「そうか……他には?」

 

「ど、どんな女の子にでも変わります♡ 絶対飽きさせないように、誠心誠意♡ 淫らにえっちにド下品に、千変万化いたしますぅ♡」

 

 そんな実力を魅せつけられてしまえば、そのお言葉を大人しく待つことしか出来ない。そして問われたのは、自分がこのお方の雌ペットとして何が出来るか。ドキドキ高鳴る胸を張り、意気揚揚と告げるは自分の個性。偏執的な執着を抱く彼女を愛する役に立てたならば、きっとご満足いただけるはず。加えて血液さえ確保できたならば、ありとあらゆる雌のお味を自分一人で味わってもらうことも可能。

 

「良いな、とても魅力的だ」

 

「ありがとうございますっ♡」

 

「でもな」

 

「す、すいませんっ! もっかいンッギュッ♡」

 

「俺はペットの個性は尊重するタチでな」

 

「は、は。いぃ……♡」

 

 ちゃんとやったのに……褒めてももらえて、雄様面接絶対合格だと思ったのに。見上げた瞳は残虐に輝き、私の雌ペット志願要領は間違っていたと告げていた。絶望のあまり反射的に土下座を試みようとしたが、がっちりと肩を掴まれて阻止される。頭を下げることも許してもらえぬまま、おなかに食い込む猛り狂ったチン先と低すぎる獣性に満ちた響き。

 

「そのままのお前を愛してやりたいんだ、わかるな?」

 

「わ、私なんかで♡ いいん、ですかぁ……♡」

 

「駄目な訳ねぇだろ、ほら。エロい顔しろ」

 

「にへぇっ♡」

 

「もっとだ」

 

「お゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」

 

 でも……狂暴なのに優しすぎるお言葉に、頭がいっぺんにおかしくなってしまう。最愛の彼女を始めとして、自分なんかより余程魅力的な女の子たち。その全てを味わえる機会をドブに捨てて、私だけを食べたいって思ってくれてるっ♡ こんなの耐えるの無理でしょ、本当の自分の笑顔が無理やり引きずり出されてしまう……だけどこの雄様欲張り過ぎっ♡ もっとドスケベフェイスを披露しろと、クリを抓ってアクメ気を付け。そのまま潮を噴かされたまま、ぴぃん! と伸ばした脚を雌勃起を下に引かれて強制的にがに股にされてしまう♡

 

「まだまだこんなもんじゃねぇだろ」

 

「え、えへあ゛ッヒィ゛ッ♡ ンぴぃ゛ッ♡ ひぁ゛ッ♡ ひぁ゛ァ゛ッ♡」

 

「誰が腰ヘコしろっつったよ」

 

「お゛ッ♡ お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ……♡」

 

「よしミルコ、手伝ってやれ」

 

「しょうがねェな……ほら、ピース」

 

「かわいいぞ♡ ()()()

 

「アへッ☆」

 

 リズミカルに握られる陰核と、ぴんぴんっ! ズビシッ! と弾かれる乳首。激悦に快感を逃がそうとすると、ぐちゅりっ♡ と中指を突っ込まれて股間を握られてしまう。ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ と浅い所を思い切り引っ掻かれて、優しいクリ撫ででトドメ。またションベンをさせられながら、ウサギさんに持ち上げられた両手が象るダブピー。最高に情けない呆けた無様ヅラが、これからの自分の本当の顔だと教えてもらい……私はやっと手に入れられた幸せを、ピンと突き出した舌でおおいに味わった♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ほーらトガ、ちゃんと堪能しろよ~? クソッ、羨ましいぜ!」

 

「はへぇッ……? あ゛ッ♡  あのあのあのあのっ♡ わ、私この身体だと初めてでっ♡」

 

「うるせぇ」

 

「ンごぉ゛ッ♡ ち、チンッ♡!? 入っちゃっ……ンむぅ゛ッ♡」

 

「ほらティム、召し上がれやこの浮気者が♡」

 

「む゛ぅ゛ぅ゛ッお゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 こうなっては仕方ない、あんな顔を見せられては認めざるを得ないではないか……この世の淫らの全てを煮詰めて濃縮還元したような、とんでもねぇ助平ヅラ。それを見事披露したライバルの健闘を称え、大好物を譲ってやることにする。だがおまんこキッス♡ を捧げた瞬間再起動、好敵手らしからぬ醜態を見せたためごっちゅんっ♡ と思い切り振り降ろしつつ煩い口を封じさせる……上下から鳴り始める激しい水音には、彼女もコイツも大満足間違いなし。

 

「どうだ、ソイツの使い心地はよォ?」

 

「ぷはっ……やっぱりちょっと狭いな」

 

「や、やっぱり私が一番だろっ♡」

 

「お゛ッ♡ グぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「おいおい、ヒミコが苦しがってるじゃねぇか」

 

「おっとすまねぇ♡」

 

 飼い主の手を煩わせぬ、新品雌ペットでのオナホコキ。ちょっと硬めで肉付きも悪い(当社比)ため、ちんぽが少々苦しそう……ここはチャンス、やはり長年連れ添った自分の方が気持ちいい。それを鬼アピするために、どっちゅ♡ どっちゅ♡ とコキ使っていると怒られてしまった……この程度で悲鳴を上げるなど、とんでもない軟弱者であるが大人しくテヘペロしておく。

 

「ひ、ひどいっ♡ ですよぉ……♡ 私、処女だったのにぃ……♡」

 

「あン? 嫌なんか、オイ」

 

「ヒェッ♡ ご、ご主人様守ッ……お゛ッギュッ♡♡♡」

 

「いいだいちゅきホールドだ」

 

「調子乗んなよカス」

 

「きゃっひぃ゛ンッぎょぉ゛ッ♡♡♡」

 

 だがその態度が、新ペットを図に乗らせる原因となった。エサをブチ込んでもらっているというのに、文句などを口に出し……あまつさえちょっと脅しを掛けると、細い脚を太い腰に思い切り絡ませて自らブッ刺さってアクメしやがった。それに心地よさそうにする顔に、思わず怒りが再燃焼。ケツを思い切りシバいてやり、ちんぽを悦ばせつつお仕置きする。

 

「おいミルコ、今はヒミコの躾け中だぞ」

 

「むぅ」

 

「しょ、しょうれすぅ♡ 今は、私の番にゃのぉ♡」

 

「しょうがねェな……」

 

「やったっ♡ わかってくれました、流石ご主人様ぁっ♡ ちゅっ♡」

 

 そのままシバき倒そうとすると、また待ったを掛けられてしまう……これ以上のワガママは、後でお預けを喰らう可能性が微レ存。自分は引き際を弁えるお利口ペットであるからして、大人しく見守ることにする。そんな殊勝な態度を見せ、ますます調子に乗りやがるおニューのペット。イチャラブキッス♡ まで自主的に捧げ始めたが、彼女はやはり自分の立場をわかっていない。

 

「じゃ、自分で腰を振れ」

 

「へっ!? む、無理っ♡ 無理ですぅっ♡」

 

「まさかティムに、自分で頑張らせる気か? 偉くなったもんだなァ」

 

「へ、へぅぅ……♡」

 

「さっき見せただろ? お手本……さ、やれ」

 

「はいっ♡ 頑張りますぅっ♡ ヒミコスーパーピスト……お゛ッ♡ ぎょぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」

 

「だァっはっはっはっはァッ! いいザマだなァ、オイ!」

 

 タダでかわいがってもらおうなどと、そうは問屋が卸さない。ペットたる者、自らニンジンさんもぐもぐ♡ を大喜びでセルフサーヴィスするのが当然。そして既に彼女は、自分の雄姿を目にしている。一切の言い訳が利かぬ状況に、覚悟をキメて勢いよくずり落ちて……瞬時にどっちゅん♡ マゾアクメ。全身を痙攣させ派手にイき散らかす姿に、こちらの溜飲も下がるという物である。

 

「……ッ♡ ……ッ♡♡♡」

 

「どォだ? これに懲りたら……」

 

「かぷっ♡」

 

「ん?」

 

「チウッ♡ チウチぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「嘘だろっ!?」

 

 声も出せない様子で悶える姿を、楽しく見守りつつ煽る私だったが……再起動した瞬間、自分だけが歯型を着ける権利を持つ首筋。そこに齧りつきながら、勢い良く腰を振り始める姿に唖然とする。馬鹿な、なんという根性か……! 初めての夜にやらせてもらった、ウサギさんぴょんぴょん騎乗位♡ を遥かに超える捨て身過ぎるクソデカニンジンさん食べ放題。

 

「ぷはっ♡ ど、どうですか♡ 私、ちゃんとおちんちんにご奉仕出来てますかぁ……♡」

 

「ああ、素晴らしいぞヒミコ」

 

「わぁい、やりました♡」

 

「ご褒美だ、たっぷり喰らえっ!!」

 

「んごォ゛ッ♡ お゛ッスゲッ♡ こ、こわレッ♡!?」

 

「毎日かわいがってやっからなっ! ちゃんとエサの味をまんこの奥から覚えやがれっ!!」

 

「ぐブぉ゛ッ♡ グぉ゛ゲぇ゛ッ♡ お゛グブぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッお゛~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 まぁ……結果は変わらないのだが。頑張っても頑張らなくても、嬌声的にブチ込まれるご褒美ピストン。雌ペットを愛し過ぎるこのド鬼畜主人は、嬉しがるとすぐに躾けに夢中になってしまうのだ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ ぐぅりぐり、ずどぼっっっちゅんっ! と情け容赦なくオナホみたいに上下させられブッ叩かれまくるガキの部屋。まだ未成熟な身体しか持たぬ、彼女にはちょっと荷が重いに違いない。

 

「む?」

 

「アひょぉ゛ッ……☆」

 

「こういう所はミルコにそっくりだな。ますます愛しくなってきたぜ」

 

「だ、誰だってそうなるに決まってんだろ♡」

 

「そうか……やれやれ、俺は力を持ちすぎちまった」

 

「ぉ゛~~~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡」

 

 そら、やっぱり白目を剥きやがった。完全にガンギマりしたそのザマを見て、耳元まで裂けるような笑顔が二つに増えた。そのまま肩をすくめ、嬉しいことをほざきつつゆっさ♡ ゆっさ♡ と軽い身体を揺すってやり、気絶したままにエサのカタチを覚え込ませる作業に移行する馬鹿。その口から出た言葉に秘められた想いに、胸がキュンキュンッ♡ と高鳴りまくる。

 

「これでちょっとは、ミルコに相応しい男になれたかな」

 

「ばァ~~ッカッ♡ とっくにお前は、私の最強ご主人様だっつーの♡」

 

「そんなに褒めるなよ、勘違いしちまう。まだまだ俺は、頑張らなくてはならないっ!」

 

「ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡ にゃ、にゃにっ♡ にゃにがぁっ♡」

 

「……そっか♡ それじゃ、応援してやらねぇとな♡」

 

 コイツは自分を好き過ぎるし、自己評価が未だに低い……のでは無く、『ミルコ』の価値をあまりにも高く見積もり過ぎている。もう上下関係は逆転してしまっているのに、弛まぬ鍛錬を続けている。そしてトレーニング器具は、もちろんだぁい好きな雌ペット♡ 自分じゃないのは業腹だが、客観的に見ているからこそできることもある。嬌声的にどごんっ! と覚醒させられ、混乱する馬鹿を横目に行うは当然の業務。

 

「ああ、頼んだッ!」

 

「フレ~♡ フレ~♡ ち・ん・ぽぉっ♡」

 

「なんて魅力的な脚をしてやがるっ! またクソほど漏らさせてやっからなっ!!」

 

「う゛ッぎょぉ゛ッ~~~~~~ッ♡♡♡ ぐぉ゛ッ♡ ふギュぉ゛ッ♡ お゛ッヤベッ……あ゛ヒョッ☆」

 

「そんな腰遣いじゃ、わからされてやれねェなァッ♡ 雑魚がまたおネンネしちまったぞぉっ♡」

 

「何だとテメェッ! 寝てる場合かブチ殺すッ!!」

 

「ほンッぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 全身にたっぷり着けさせてもらった、ムチ肉だっぽんっ♡ 揺らしまくり……高々と脚を掲げるウサギさんダンス♡ 最高に気持ちよくちんぽをハメられる大好物を目の前で披露され、さらにヒートアップするド鬼畜ピストン。さらには地面に貧相な身体を押し倒し、足首を引っ掴んで強制的にV字開脚。雄大な体躯でよわ雌をブッ潰しながら、目の前浮気種付けプレスに励みまくるつよ雄ぶり。

 

「ほぉれ、ほれ♡ ほれ♡ デカ乳寂しがってンぞぉ♡」

 

「いつかミルクを、鬼ほどブチ撒けさせてやっからな……!」

 

「ンギョギョギョギョッ♡ お゛ッぐォ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「た、楽しみに♡ してるぅ……♡」

 

「だが自覚を忘れるな、ミルコは俺のペットだからな……ほぼ全て俺が飲む」

 

「わ、わかったっ♡ で、でも♡」

 

 そんな強さを魅せつけられては、サーヴィスを強化せざるを得ない……ゆっさ♡ ぶるんっ♡ と、前かがみに垂らした長い乳をブラ下げて淫らに跳ねさせる乳振りダンス。するとちんぽを引き抜きながら薄い乳を握りしめ、無理やり紡錘形にぎっちぃっ! と引き延ばしてカウンターで主張される覚悟。ただでさえ重いこれがもっとデカくされ、中身を搾取されまくるという予感を超えた確定した未来。それに脚がガクガク震えてしまうが、確認しておかなければならない。

 

「何だ?」

 

「な、何匹♡ 産ませる気、だよ……♡」

 

「たっぷり孕ませてやる。このようにっ!!」

 

「ぎゃぁ゛ァ゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「うぉ、スッゲッ♡ わ、私の乳を散々吸い尽くすつもりの癖にぃ♡ ガキどもにも、集団授乳レイプさせる気かよぉ……♡」

 

 この自慢のクソデカエロパイならば、さらに躾けてもらえれば極上ミルクタンクと化すことは確実。でも馬鹿デカいコイツの腹を満たせるとも限らないし、余ったガキのエサの分配比率も気になる。恐る恐る聞いてみると、返事は威勢の良すぎるコキ捨てお射精。新人ペットの胎がぼっこぉん♡ と風船じみた勢いで膨らむそれは、数匹どころかダース単位で産まされてしまうに違いない♡

 

「嫌か?」

 

「ンな訳ねぇだろこのクソカスッ♡ サッカーとか野球チームじゃ許さねぇぞ、雄英のクラス全員私たちのガキで同級生っ♡♡♡」

 

「甘いぞミルコ」

 

「へっ?」

 

「全校生徒だ……いいな? 余ったら俺たちの母校に入学させる」

 

「ふぉ゛ッ♡ しょ、しょうがねぇ……♡ 士傑と傑物と勇も、パンフレット取り寄せねぇとな♡」

 

 賞与が贈られるのは、まだ先……だが待ち望んだそれが与えられれば、もう休ませてもらえない。欲張り過ぎるコイツは、私のガキの部屋を酷使する気まんまん。ウサギ特有の畜生腹を、限界を超えて活用されてしまう♡ 自分が想定したよりもヤバ過ぎるガキ産みノルマを与えられるそこが、凄まじい熱視線で思わず排卵してしまった。根性で抑え込もうとはしたが……多分数個ぐらいはぷりゅんっ♡ した。

 

「ああ、楽しみだ。ヒミコも励むように」

 

「ふぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ……♡」

 

「オイ返事」

 

「お゛ァ゛う゛ぅ゛ッヒョォ゛~~~~~ッ♡ おにゃかっ♡ ちょくせつぅ゛ッ♡ まぜまぜらッ……めェ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「は? 駄目とかよォ……これは躾けが必要だな♡」

 

 私のお利口さんな排卵アクメ雄姿を満足げに見届けて、クソ狭い穴の掘削に戻る飼い主。それに対しまだまだ自覚が足りぬメスガキは、かわいいガキを死ぬほど産み散らかさせるための気遣い。どっちゅどっちゅ♡ ぬぅりぬり♡ と、ガキの素の味を直接覚え込ませる作業を拒否りやがった。でも大丈夫、何一つ心配は要らない。水を向けてやると、コイツの真骨頂が開帳される。

 

「愛してるぞヒミコ」

 

「ンぉ゛ッ♡」

 

「かわいい、好きだ。メタクソに愛してやりたい……お前はどうだ」

 

「わ、私もむぐぅ゛ッ♡」

 

「……」

 

「$&T"#$%!#$%!#%T%!#$!"$"$!"$!"#E"ッ♡♡♡♡♡」

 

 耳元に吹き込まれる、誠意しか籠らぬ愛の言葉。それに嬉しがりイきをキメると、すかさず追撃の褒めそやしと寂し気な囁き。あまりの罪悪感に彼女がフワついた意識を覚醒して返事をしようとすると、くちびるが塞がれてどすどすどすっ! どすどすどすっ! と無言で叩き込みまくる愛情ピストン。デカいガタイで押し潰して淫声すら封じ、それを受け入れることしか出来ないことを教え込む。

 

「ぷはっ」

 

「……☆」

 

「ヒミコ」

 

「お゛ッ♡♡♡」

 

「お前にも、クソほど仕込んでやるからな……!」

 

「あ゛~……♡ あ゛~~~~ッ♡ あかちゃんっ♡ うむぅっ♡ たく、さんっ♡」

 

「良い子だ、もっと撫でてやろう」

 

「ぉ゛ッ♡ ちゅきっ♡ らいちゅきぃっ♡」

 

 完全に意識がブッ飛んだならば、クソ低い声で刷り込む雌ペットの義務。アレをやられればもうおしまいだ、絶対に助からない。ちんぽとザーメンで膨らんだ胎をぐにぐにと揉み込まれ、胎内と体外の両方から覚えさせられるポルチオアクメ。夢見心地で味わうそれは、丹念に彼女を壊していく。もはやコイツへの愛しか叫べなくなるほどの、徹底した躾け……何度やられても慣れない、恐ろしい手管である。

 

「洗脳だよな、こんなの♡」

 

「ミルコはされたくないのか?」

 

「オイオイオイ、早まるなよカス。やられたいに決まってんだろ、一日百回はやれよなっ♡」

 

「よォし、良く言ったッ!」

 

「ンぎょぎょぎょぎょぎょっ♡ ふンッ……げェ゛ッ♡ あ゛ッひょォ゛ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 ぼそりと呟くと、耳ざとく聞きとがめられるが……このミルコさんを舐めてはいけない、新人に負けぬよう狂暴に笑いながら告げる。自慢の身体も大事なガキの部屋も、気高かった魂までもう自分はコイツの物♡ 何をされても嬉しいし、してはならないことなど存在しない。雑にちんぽから引っこ抜かれ、白濁噴水と化した雑魚過ぎる雌のガキなどに決して負ける物か。

 

「オラッ、ブチ壊せボケッ♡ 腹が空いてたまらねェんだよ、ウサギさんにエサ寄越せッ♡」

 

「おう、たっぷり喰らえッ!!」

 

「ンお゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡ ちょっ♡ そっちけちゅぅ゛ッ♡」

 

「さっきこっそり排卵キメてただろ、見逃すと思うなよっ!」

 

「あ゛ッヤベッ♡ やっぱりバレてたぁっ♡ え、えへへ……ゆるしンッほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「駄目だッ! やっぱり俺はまだまだだ、ミルコで練習しねぇと……! オラッ、躾けの時間だッ!」

  

「お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ ま、負けねぇぞぉ♡ ガキを産ませてもらうまで、私は絶対……」

 

「うるせぇぞ、アナルよわよわクソウサギの癖によォ……! ムカついた、肛門括約筋ごとブッ殺してやらぁっ!!」

 

「ふンッげぇ゛ェ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 オイオイ、コイツマジかよ……ションベンどころか、デッカい方まで世話する気かよふざけんな望む所だっ♡ 執拗に裏からブッ叩かれるガキの部屋は、とっくにギブアップしてるが関係ない。だってワガママ言うほど、コイツにドチャクソ愛される♡ ケツを直接股間でシバかれつつ、私は飼われる幸せを噛みしめてアナルアクメバタフライで意識を月まで遊泳させられた。愛してるぞ、このカス♡

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