※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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第12話 すでに家族内近親相姦乱交が始まってる気がしないでもない秋元一家

 

 

 

 

「秋男さんと杏ちゃんが近親相姦してたことは残念だけどー、やっちゃったものは仕方ないもんねー。じゃあ、父娘相姦してみよっかー♥

 

 早苗は妻/母親のくせに軽快にえげつないことをのたまう。

 けれども、総則に取り決められたプログラムなのだ。

 

 

 

『六、近親相姦愛好家認定された場合、すみやかに近くの血のつながった娘と交わり、虚偽申告ではないことを示す必要がある』

 

 

 

「うーん……悔しいけど、実際にお父さんが逝っちゃってるし、大人の対応を取るよ……とほほ……」

 

 日曜の18時のアニメの主人公のJSのような口調で言う杏。

 大人の対応というのは、父親の身体を後ろから抱きついて全身マッサージするのを近親相姦行為として認め、母と姉の目の前で父親と性交を見せつけることだ。

 

「杏、すまん……後、杏はまだJS6の子供だからな」

 

 申し訳なさそうにしつつ、しっかり、突っ込むところは忘れない秋男。

 

「そうだったね。お父さんには、子供まんこにいっぱい♥いっぱい♥ビュルルってしてね♥」

 

 と、ピンクのエアーマットに仰向けになり、父親を誘う次女に長女が待ったをかける。

 

「そこの二人、待った。今のはノーカンだ」

 

 長女の紅葉が言うには、父親の勃起剥け生おちんぽは、妹との全身マッサージでかなり出来上がった状態で、すぐさま母親の全身マッサージが始まったため、本来であれば30秒くらいはインターバルを設ける必要があった。

 

「うーん。それならお姉ちゃんの身体で試してみよっか」

 

「なっ……!?」

 

「そうねー。母さんもさんせーい」

 

「紅葉とか……!?」

 

 父親が長女の裸を見て、再び股間を膨らます。

 

「父上殿…………まさか……」

 

 身体を腕で父親の視線から隠す紅葉。

 父親からすれば久々の長女の裸だ。

 すっかり女らしい体つきをしているため、勃起しても仕方がないというものだ。

 

 とはいえ、まだJCの実の娘に勃起するのは、かなりヤバい案件である。

 

「お父さん……まだ、エッチしてないのにお姉ちゃんにムラムラしてるの……え、キモ…………」

 

「秋男さん……一人ならまだしも、娘二人に欲情するなんて、さ、最低よぉー♥」

 

 長女から怯えた眼差しで見られ、次女からは気持ち悪がれ、妻から言葉とは裏腹に歓迎されている気がしないでもない秋男は、弁明する。

 

「こ、これはだな……こ、公平を期すために必要なことだ……杏も母さんも父さんが勃起した状態からはじめただろ?」

 

「な、なーんだ。そういうことなら早く言ってよ。実の娘に勃起した時点で近親相姦みたいなもんだしね」

 

「あーん。残念♥」

 

「ほ…………そういうことですか……どうやらわたしの早とちりでした……」

 

 と、腕をどけた紅葉の顕になったおっぱいとかおまんこを食い入るように秋男は見る。

 

「「「………………」」」

 

 そのけっこうガチめで実の娘に劣情を催してそうな様子の夫にさしもの早苗も少しだけひいてしまう。

 

 夫からの視線から娘を守るために、

 

「はい、秋男さん、準備してねー」

 

 と、ピンクのエアーマットに夫を寝かせる。

 

「じゃ、じゃあ、お姉ちゃん、位置について……」

 

「え……ほ、本当にしないといけないのか……」

 

 杏は姉に同情的になりつつ、

 

「実の娘に欲情するお父さんに肌と肌を触れ合わすのはキモくて仕方ないのは分かるけど、3分間だけ我慢すれば、わたしとお父さんが父娘相姦してないことが証明されるの……わたしが今後、お父さんと本当にエッチするかどうか、お姉ちゃんにかかってるの……」

 

 なんというか、父親の先ほどのねっとりと粘りつくような仄暗い視線は、不健全も不健全なものであり、散々そんな父親と淫らなことに耽っていた杏をして、気持ち悪い、と言わしめるものであった。

 

杏は父親からJSオナホ開発のため、おまんこを使わせてくれと土下座された時に、このような気持ち悪さを抱いていた。

 

 父親が姉にターゲットを変え、姉も妹のために犠牲になろうと決意し、杏は慌てて自らが父親の贄になることを選んだ。

 

その日の夜の父親との入浴では、これから父親から凌辱されることに怯え、失意のどん底状態だった。

 

けれども気づいたら、母も姉も一緒にラブホの浴室にいて、まだJSの自分やまだJCの姉が目の前にいるのに、父親が射精したし、勃起剥け生おちんぽを見せていた。

 

 そして、今まさに、かつて、自ら父親の餌食になろうとした姉を、自らの身体を引き換えに助けたはずなのに、これから父親と身体を重ねる状況となっている。

 

 しかも、場合によっては、そのまま家族内近親相姦乱交に突入して、守ろうとした姉の初めてが父親に奪われ、あろうことか、雌豚肉便器奴隷に堕とされ、来週には別の男性の肉便器としてあてがわれてしまう。

 

 な、なんとう罪深いことを自分はしてしまったのだろうか? 

 

 杏は遅まきながら自身の罪深さに慄(おのの)いた。

 

 

「わ、わかった……父上殿……参ります……」

 

「お、おう……」

 

 一糸まとわぬ姉が同じく裸の父親に身体を沈める。

 

 普通に考えれば異常な光景だ。

 

 普通に考えれば性的行為だ。

 

 普通に考えれば近親相姦だ。

 

 自分は、なんという──────―

 

 

 

 ピタ……

 

 

 

 

「うっ…………」

 

 

 

どぴゅっ……

 

 

 

「あ…………逝きました…………」

 

 

 

 

 

 手をあげ、やけに丁寧語で父親が申告してきた。

 

 

 父親が身体をどけると、ピンクのエアーマットに夥しい量の白い液溜まりが出来ていた

 

 父親は今日、何回射精したのかわからないほど射精していたにも関わらず、凄まじい量だった。

 

「え? え? え?」

 

 姉は自らの身体で父親が瞬く間に射精したことに理解が追いついていなかった。

 

「あら〜♥♥♥」

 

 と、母はとても嬉しそうにしている。

 

「これは文句のつけようもなく実の娘の身体に興奮してるわねー♥つまり、近親相姦よー♥あは♥」

 

「ち、父上殿と近親相姦…………」

 

 姉は青ざめている。

 

「紅葉と父娘相姦してしまったのか……」

 

 父親も呆然としている。

 

 母も父も姉も近親相姦認定している中、杏だけは違った。

 

 絶対に姉に近親相姦させた事実を残すわけにいかなかった。

 

 

「開始の合図をしてないから今のはノーカンだよ!!」

 

 杏は断固として反対する。

 

「いや、しかし……父さんは紅葉の身体にとても興奮してだな……」

 

「ち、父上殿……それ以上は恥ずかしいです……杏、残念ながら、あのような行為は父娘で行うにはいささか道を踏み外していると言わざるをえないな……」

 

 父親と姉は杏の反対を否定する。

 このままでは近親相姦認定されてしまう。

 

「そ、そうね……近親相姦じゃなくて、単なるマッサージね……」

 

 と、まさかの母親が杏の意見に賛成した。

 

「母さん、なにを……」

 

「母上殿、どうしたのですか……」

 

 父親と姉が愕然とした面持ちで母親を見る。

 

 母親は聖母のような優しい表情を浮かべると

 

「『杏ちゃんがした場合は』マッサージでしかないの……」

 

 と言うと、

 

「そ、そうだな……」

 

「確かに……」

 

 父親も姉も憐れみの笑みを杏に向けてきた。

 

 3分間、あのようなことをしても射精に導かなかったということは、近親相姦でもなんでもない、ということになったようだ。

 

 

 

 プッツン

 

 

 杏の脳のどこかが切れた音がした。

 

 つい先程まで、姉に近親相姦させる真似をして、心を痛めていたがそれすらも、ふつふつと湧き上がるとある感情により、どこかに追いやられていく。

 

 

「お父さんとはお風呂場でもっとすごいことをしてるんだよ。はい、お父さん、仰向けになって」

 

「うむ……」

 

 

 仰向けの父親の身体に身体を沈める杏。

 

 

「なっ……!?」

 

「あら、まぁ〜♥」

 

 驚く姉と嬉しそうな母親。

 

「お父さんの体の正面も全身マッサージで洗ってあげてるよ。こちらも近親相姦になるか判定が必要だね。デモンストレーションするよ。あ、1分以内にお父さんが射精したら近親相姦認定ということで」

 

「お、おい、杏……」

 

 杏は、困惑する父親におかまいなしに、母親と姉の目の前で身体を前後に大きく動かす。

 

 身体の正面と正面が触れ合っているのだ。

 

 当然

 

 にゅるんっ♥

 

 にゅるんっ♥

 

 何か……

 

 父親と娘で決して触れてはならぬところが触れてしまっているような音がする。

 

 早苗と紅葉は、杏と秋男の下半身に注目する。

 

 杏が母と姉を見ながら、

 

「もちろん、おまんこに当たってまーす♥んんっ♥」

 

 と身体の前後移動の幅を小さくして、その動きは完全にお尻のあたりが動くにとどまり、喘ぎを漏らす。

 

 さすがの早苗も明らかに父と娘で行うには、シャレにならないレベルの過激な行為に目を丸くしている。

 

 あの早苗さんがちょっとひいてしまうほどの行為を杏と秋男は披露しているのだ。

 

 さらに杏は脚を開き、身体を前に滑らすと、父親の勃起剥け生おちんぽが股からビィィィンと現れた。

 

 その勃起剥け生おちんぽを自らのおまんこに擦りつけ始めた。

 

 いわゆる素股とよばれる行為だ。

 

「あんっ♥お父さんの勃起剥け生おちんぽと擦れて気持ちいいっ♥お父さんもわたしのおまんこ気持いいの?」

 

「うむ……気持いいぞ! だが、これはもう明らかに……」

 

 

 

 

 近親相姦、と傍から見れば受け取らざるを得ないだろう。

 

 

 

「大丈夫♥大丈夫♥お父さんが一分間耐えきれれば、近親相姦にはならないから♥」

 

 と、杏はお尻をあげると、その幼い割れ目の膣口に実の父親の勃起剥け生おちんぽの先端をクチュと押し付け、腰を円を描くように動かし始めた。

 

 素股であれば、苦しい言い訳になるが、おちんぽを洗うという名目が成り立つ。

 

 しかし、これは、その言い訳も使えないのではないだろうか? 

 

「おおっ……!!」

 

 妻や長女が見る中、次女からさらなる過激な行為を受け、秋男は声をあげずにはいられない。

 何故なら気持いいからだ。

 興奮するからだ。

 

「あ、杏ちゃん……いつもお父さんとのお風呂でこんなことしてたのね……」

 

「はい♥そうでーす♥」

 

「お、おい……杏……さ、早苗これには深いわけが……」

 

 秋男が言い訳する暇もなく、杏はさらなる過激な行為を見せつける。

 

「お父さんとはもっと凄いことしてるんだよ♥そぉれ♥」

 

 ぬぷぅ……♥

 

 杏は腰をおろすと、父親の勃起剥け生おちんぽの先端がが膣口に呑み込まれる。

 

「あ……あ……ああ…………」

 

 脳味噌が破壊されたような早苗。

 

「え? …………え? …………え? え?」

 

 目の前の光景が現実のものか信じられない紅葉。

 

 亀頭までが杏のおまんこに呑み込まれ、それを出したり、入れたりする。

 

 ぬぽぉ……ぬぷぅ……ぬぽぉ……ぬぷぅ……♥

 

「お父さん♥わたしのおまんこで逝っちゃダメだよ♥んっ♥んんっ♥あんっ♥」

 

 腰を淫らに上下に動かし、喘ぎをあげる次女。

 

「み、見られてる……! 早苗や紅葉に……! お、おおっ……!!」

 

 次女と性器同士を粘膜接触させ、一部合体しているところを妻と長女に見られて興奮する父親。

 

「逝ったら近親相姦になっちゃうから絶対に逝っちゃダメだよ♥それ♥それ♥それ♥逝っちゃえ♥逝っちゃえ♥」

 

 ぬぽぉぬぷぅぬぽぉぬぷぅぬぽぉぬぷぅ♥

 

 腰の上下運動を激しくする杏。

 

 完全に制限時間内に父親を逝かす気満々だ。

 

 その手にはのらないと、父親も反撃する。

 

「父さんが逝く前に杏が逝け! ここが弱いんだろ? れろれろっ! ちゅぱちゅぱっ! ふんっ! ふんっ!」

 

「あっ♥乳首はダメだって♥そ、そんなに激しくしたら♥♥あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこはダメ♥♥ホントに逝っちゃう♥♥♥」

 

 秋男は杏の乳首を舌で舐めたり、口で吸いまくりながら、娘の腰を掴み、自身も腰を動かす。

 

 JSの実の娘のおっぱいを舐めて、勃起剥け生おちんぽでJSの実の娘のおまんこを突く様子はどこから見ても父娘相姦だった。

 

 

 

 

 やがて……

 

 

 

 

 ピピピ…………

 

 

 

 

 スマホから1分経過を示すアラームが鳴り響く。

 

 

「おほぉぉぉ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝っちゃう♥………………あ、もう時間だね」

 

「杏! 逝け! 逝け! 逝け! 父さんの勃起剥け生おちんぽで絶頂しろっ! おまんこに精液を注いで孕ませてやるっ!! …………あ、もう時間か……」

 

 

 さきほどまで猛烈に狂おしいほど身体を絡ませ、娘から唾液を父親が口で受け止めていたりとか、娘のお尻を撫で回したりとか、淫靡な行為に耽っていた父と娘がアラーム音ともにあっさり離れた。

 

「ええ〜~」

 

「あ、あと少しだったではないか……!」

 

 早苗は不満げな声をあげ、紅葉は手に汗握る感じだ。

 

「いやいやいや、あくまでデモンストレーションだし」

 と、杏は手を振って否定しつつも、

 

 

「ふふん。ま、こんなもんよ」

 

 と母親と姉に自らのおまんこでバキバキのボキボキのカウパー液まみれで血管はち切れそうなほど猛りに猛りに狂わせた父親の勃起剥け生おちんぽの玉袋に手を当てて、その成果を見せつける。

 

 

「「ははー、お見逸れしました」」

 

 母親と姉が土下座する。

 

「…………」

 

 次女がしょうもないことでマウントを取る様子を父親は微妙な表情で見ていた。

 

 制限時間内で父親を逝かすことができなかったが、父親を自らのおまんこや乳首で性的な興奮する事実を母親と姉に見せつけることができ、杏としては満足だった。

 

「しかし、ほんとに逝くかと思ったぞ」

 

「うん。お父さんを逝かす気でいたからね」

 

「おい」

 

「そういうお父さんもすっごく激しかったけど? まさか実の娘のおまんこを逝かす気だったの?」

 

「ギクゥ……」

 

 互いに逝かせる気でいたのだが、普段から逝く直前まで性器同士でペッティングしたり、逝かないように我慢したりしているため、一分だけだとちょっと足りないようだ。

 

 けれども杏と秋男の一緒の入浴は、一時間以上かかることがほとんどであり、早苗と紅葉からすれば、このデモンストレーションでもって、夫/父親、娘/妹の父娘相姦は証明されたと言っていい。

 

 お風呂場という密室で父と娘が寸止めで終わるわけがない。

 

 ガッツリ挿入して、ガッツリ中出ししまくりだ。

 

 そのことを秋男も杏も気づいていなかった。

 

 そのため、本来であれば、ここで、家族内近親相姦乱交に突入してもいいのだが、早苗も紅葉もこの茶番に付き合うことにした。

 

「はい。30秒たったからお母さんどうぞ」

 

「わかったわー♥」

 

 一回目の失敗を元に、30秒のインターバルを経て、近親相姦判定試験が開始される。

 

 秋男のおちんぽは依然として、バキバキのボキボキに勃起したままだ。

 

 ピンクのエアーマットで仰向けになった秋男に早苗がうつ伏せで乗っかる。

 

 身体の前を全身マッサージするのが近親相姦にあたるのかを判定する試験なのだが、早苗は夫の勃起剥け生おちんぽの先端を自身の割れ目に宛がう。

 

 クチュ

 

「あっ♥」

 

「おおっ!」

 

「うん。位置についたね。では、スタート♪」

 

 全身マッサージの体を装うこともなく、完全に性器同士の粘膜接触が近親相姦にあたるのかの試験になっている。

 

「そぉれ♥」

 

 早苗が腰を落とすと、膣口に秋男の勃起剥け生おちんぽの先端が呑み込まれる。

 

 ぬぷぅ……

 

「あんっ♥」

 

「おおっ!」

 

 亀頭までの挿入にとどまり、早苗は腰を上げる。

 

 ぬぽぉ……

 

「んんっ♥」

 

「おおっ!」

 

 ぬぷぅ…… 

 

「あんっ♥」

 

「おおっ!」

 

 

 ぬぽぉ……

 

 

「んんっ♥」

 

「おおっ!」

 

 

 ぬぷぅ……

 

「あんっ♥」

 

「おおっ!」

 

 ぬぽぉ……

 

 

「んんっ♥」

 

「おおっ!」

 

 

 ぬぷぅ……

 

 

 それを繰り返すこと、3回と半分。

 

 

「あっ…………」

 

 

 どぴゅっ……

 

 

 早苗の膣内に射精したのであった。

 

「まぁ♥秋男さんたら♥」

 

 娘たちの見守る中、夫に射精され、しかも三擦り半のあっという間と出来事に早苗はたまらなく嬉しくなる。

 

「これはもう言い逃れできないわねー♥だって、おまんこにこーんなに精液が注がれちゃったものー♥うふふ♥」

 

 早苗は娘たちにおまんこをくぱぁしてみせると精液がおまんこから溢れ、股を伝って垂れるのを見せつける。

 

 杏も紅葉もおちんぽがおまんこに直に種付する様子に興奮を隠せずにいた。

 

 しかも、今度はインターバルを用意したにも関わらず、制限時間内に射精させたため、ルールによれば近親相姦認定となる。

 

「き、きっとインターバルが短すぎたんだよ」

 

「そ、そうだな……」

 

「しかも、母上殿と父上殿との性交は近親相姦にならないので無効かと……」

 

「「さんせーい!!」」

 

 紅葉の意見に杏と秋男が同意する。

 

「あーん。これでみんなとエッチできるかとおもったのに〜」

 

 残念そうな早苗に杏と秋男が不敵な笑みを浮かべる。

 

「そう簡単にエッチはさせないよ!」

 

「うむ。『おまんこの関係もペッティングから』というしな」

 

「あ……でも、これ性交になっちゃうのねー。娘たちの目の前で秋男さんと性交しちゃったのね♥」

 

「え? そうなるとお父さんともうすでに性こ……もごっ……」

 

 杏の口を塞ぐ秋男。

 

「そ、それ以上は口にしないほうがいい。まだ、お互い性器同士で刺激して逝ってないだろ?」

 

「それもそうだね。じゃあ、まだ、大丈夫だね……ということにしておくよ……」

 

「うむ……助かる……」

 

 とはいえ、まだ、杏と秋男は性器同士の刺激だけで逝ってはいないため、ギリギリで一線を超えていない。

 

「そうなると次はお姉ちゃんの番だね」

 

「そ、そうなるな……父と妹の無実を証明するためだ。仕方ないな……♥」

 

「紅葉と粘膜接触するのか……!」ぼっきーん!! 

 

「あら♥勃起するなんて、いけない父親ねぇー♥」

 

「うわー、この勃起おちんぽはJSオナホ開発のための勃起じゃなくて、欲情したときの勃起だね……汗」

 

「ふんっ。実の娘に欲情して何が悪いっ」

 

「父上殿////♥」

 

「あら〜♥」

 

「うへぇ……居直り父娘近親相姦愛好家みたいだよ……それじゃ、お姉ちゃん位置について」

 

「う、うむ……」

 

 紅葉が緊張した面持ちでピンクのエアーマットの上で仰向けになる父親に近づく。

 

 父親の下半身には、激しくそそり勃つ一物があった。

 

 非常に興奮した面持ちの父親が紅葉の身体を穴が開くほど凝視している。

 

 実際、これから紅葉の身体の穴が父親の肉棒で突かれることになる。

 

 JCの紅葉が実の父親の勃起剥け生おちんぽの先端に自らの割れ目を宛てがうため、膝立ちでピンクのエアーマットの上を前進する。

 

 紅葉と父親の太ももが擦れ合い、一物はさらに怒張していく。

 

 

 

 そして、ついに…………

 

 

 

 ピト…………

 

 

 

 父と娘の性器が初めて接触し…………

 

 

 

 

「おおっ!!」

 

「あんっ♥」

 

 

 

 

「うっ……」

 

 

 

どぴゅっ

 

 

 

 またもや、瞬く間に射精したのである。

 

 

 

「え? え? え?」

 

 紅葉はまさかこれほど早く父親が射精するなど予想もつかず、状況の把握に手間取る。

 

「あら〜♥まぁ♥まぁ♥」

 

 黄色い悲鳴をあげる早苗。

 

「お、お父さん……ガチでお姉ちゃんに欲情しちゃってるんですけど……」

 

 ジト目で父親を見る杏。

 

「す、すまん……あまりにも気持ち良すぎてな……」

 

「それじゃ、まるで、わたしのおまんこがあんまり気持ちよくないみたいなんですけど……」

 

「そんなことないぞ! 杏のおまんこも十分気持ちいい!! だが、紅葉の方が発育がいいというか、父さんどちらかというとJSよりもJCの方がいいというか……」

 

「うわ……完全にロリコン発言なんだけど……」

 

「父上殿……杏はまだJSです。わ、わたしなら、例え、睡眠薬で眠らされた時でもいつでも身体を欲望の赴くまま貪ってもよいです/////♥」

 顔を赤らめてさらりととんでもないことを抜かす紅葉。

 

「それで、判定はどうするのー? 近親相姦でしょー?」

 とにかく近親相姦判定させたい早苗。

 

「んー……今回も結局、試験開始前にお父さんが逝っちゃったし……ルール的には無効になるんだけど……」

 眉間にシワを寄せて、どう判定すべきか考える杏。

 

「うむ。杏の言う通りだ。無効試合だな」

 と秋男。

 

「わたしもその意見に賛成します」

 と紅葉。

 

「ん? 紅葉ちゃん、おまんこから精液垂れてないー?」

 と早苗が指摘すると、場が凍った。

 

 みなの視線が紅葉のJCおまんこに注がれる。

 

未発達おまんこの割れ目から確かに、つー、と白い液が垂れていた。

 

 おそるおそる、紅葉が自らのおまんこを両手でくぱぁすると、

 

 

 とろぉり…………

 

 

そこそこな量の精液が膣口から垂れていく。

 

 毎日のように実の父親と性器同士を粘膜接触して、口やおまんこに精液を注がれるJSの杏ですら、未だに、勃起剥け生おちんぽと接触した状態で膣内に注がれる経験はない。

 

 近親相姦がすべからく、血縁の濃い同士での子作りを指すのであれば、この行為はどこからどうみても………………

 

 

 

「「「………………」」」

 

 

 

「判定はぁ♥」

 

 

 

「「「アウト────!!!」」」

 

 

 

 家族一同全会一致で近親相姦認定となったのであった…………

 

 

 

 

 そして、仄暗い欲情の炎を浮かべた瞳でお互いを見やる光景はどこからどうみても不健全な家族にしか見えなかった。

 

 実際、これから超絶に不健全なことが始まるのだ……

 

 

 

 

①〜③:勃起剥け生おちんぽを挿入するにあたり好ましい『穴』を1つだけ選びなさい。④〜⑳:近親相姦認定される最低限の行為を選びなさい(複数回答可)。なお、父親とJS6の娘がすっぽんぽんでお風呂場にいるものとする。また、お風呂上がりは娘の部屋に1時間以上父親が滞在するものとする。近親相姦認定された時点で秋元一家が近親相姦乱交するものとする。

  • ①普通のオナホ
  • ②JSロリまんこ
  • ③JCロリまんこ
  • ④娘とお風呂に入る時点でアウト
  • ⑤娘の部屋に父親が1時間以上滞在
  • ⑥娘の目の前に勃起剥け生おちんぽを晒す
  • ⑦うつ伏せ父親の上に娘がのしかかる
  • ⑧⑦の状態で前後にスリスリ動く
  • ⑨⑧の状態で3分以上耐えきり射精
  • ⑩⑧の状態で3分以内に射精する
  • ⑪仰向けの父親に娘がのしかかる
  • ⑫⑪の状態で前後にスリスリ動く
  • ⑬⑫状態性器同士たまに粘膜接触
  • ⑭⑬状態亀頭膣口で刺激
  • ⑮⑭状態娘が亀頭まで膣内挿入腰振り
  • ⑯⑮状態父親が娘乳首しゃぶり腰振り
  • ⑰⑯状態1分以上耐え切り逝く
  • ⑱⑰状態1分以内で片方逝く
  • ⑲性器同士粘膜接触した瞬間父親射精
  • ⑳あのさ家族でラブホに来てる時点でアウト
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