JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
【作者からのお願い&挑戦状】
ちゃんと「上」から順に「下」まで読んで下さい。
しっかりと「下」まで読んで下さい。
ほんとに「下」まで読んで下さい。
『あなた』は騙されずに読み終えることができるかな……!?
今にも家族内で淫らで不健全な背徳行為が始まろうとしていたが、浴槽からお湯が溢れ出し、杏はすぐさま蛇口を閉めた。
反射的に出た言葉は、
「あ、お風呂がたまったね。どうする?入っちゃう?それとも……あ、『後』にする……?」
と、日常的なものであるが、少しだけ、ほんの少しだけ、日常から逸脱する意味が混じっていたりする。
「あ、『後』にするか……どうせこの後、い、いっぱい……『汗』をかくだろうしな……」
空模様を見て、昼からの天気を予想するような感じで秋男は努めて冷静に答えようとするが、その声は震えていた。
「そ、そうだね……いっぱいいっぱい『汗』かいちゃうね……」
父親の言葉に顔を赤らめる杏。
これから家族でする禁じられた行為にどうしても顔色を変わらざるをえなかった。
「わ、わたしは身を清めるために湯浴みする……」
との震える声の紅葉の言葉に、
「わ、わたしもー♥」
と、平静を装った早苗も賛同する。
「じゃあ、お父さん、わたしたちは先にあがろうよ」
と、脱衣所を指し示す杏の肩が、ガシリと、怖いくらい笑顔の母親に掴まれる。
「杏ちゃんにはー色々とーききたいことがあるからー、わたしたちと一緒にーお風呂にはいろーねー♪」
その目は決して笑っていなかった。
「きゃああああああ、お父さぁぁぁぁぁん!!!!」
という娘の悲鳴を背に秋男は浴室を後にして、身体の水滴をタオルで軽く拭いて、下着を身につけることなく、バスローブを羽織ったのだった……
◆◇◆
「…………」
秋男はベッドに腰掛け、これから起こる確定事項に畏れを抱くとともに股間の一物を激しく怒張させていた。
テレビの前のテーブルには、家族分のガラスのグラスにスポーツドリンクが注がれていた。
お風呂で失った水分と塩分補給の意味合いもあるが、それよりもこれから家族内で行う人目を憚る行為で失う水分や塩分の補充のためが主な理由である。
秋元秋男は、これから、妻とJCの長女とJSの次女と家族内近親相姦乱交を行うため、開始から少なくとも3時間ぶっ続けで、汗や体液を体外に放出することになり、そういうことをしても体調を崩さないように準備してしすぎることはないのだ。
栄養ドリンクもテーブルやベッドのサイドボードに多数準備した。
その前に、
【総則】
『六、近親相姦愛好家認定された場合、すみやかに近くの血のつながった娘と交わり、虚偽申告ではないことを示す必要がある。』
に則り、杏と
杏はまだJS6であるが、元々、JSロリオナホ開発のため、
当初の想定では家族の目を忍んで、JSの娘キツキツロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺すデータ採取になると思っていたが、現実とは往々にしてままならないものである。
杏の膣内に射精した後、すぐさま家族内近親相姦乱交の開催を宣言することになる。
【総則】
『一、父親は娘の膣内で射精後、一時間以内に任意の家族のまんこにて家族内近親相姦乱交の開催を宣言しなければならない。』
とあり、必ずしもすぐ宣言する必要はないが、正直、まだJSの実の娘のおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、精液を注いで、毛も生えない割れ目から白い液体が垂れる光景を目にするのは、想像以上に精神にクルものがあり、時間が経つごとに家族内近親相姦乱交への忌避感が高まるはずだ。
そうなると、家族内近親相姦乱交の宣言することの躊躇いが生じ、【総則】で規定された一時間を超える恐れがある。
もしも、違反する場合、
【総則】
『二、前項に違反した父親はコンドームを剥奪する。』
により、以後、コンドームなしで、娘たちとおまんこしなければならないのだ。
秋元家では、秋男と杏は、父娘近親相姦愛好家認定を受けているため、生でおまんこすることはなんら問題ないと思われるが、それでも、娘たちの今後の将来を見据えると、コンドームは必須だ。
あまり考えたくはないが、紅葉や杏にも彼氏ができて、初おまんこする時に、すでにおまんこに実の父親の精液まみれなのは、あまりにも彼氏たちが可哀想だ。
「え?なんで、精液が垂れてるんだ?ゴムを破いてしまったのか?す、すまねぇ!!もしも、赤ちゃんができたら絶対に認知する!!中学卒業したら、おれ、働く!!あんまり会えないかもしれないけど、まぐろ漁船とかでたんまり稼ぐ!!サッカーできるくらい大家族つくろうぜ!!」
「えっと……………うん……出来てたらだけど、よろしくね……(それお父さんのザーメンって今更言えないね……孕むとしてもお父さんの子だし……一人くらいならワンチャンあるかも?)」
と秋元家次女の杏。
「えっと…………うむ……ふつつかなわたしだが宜しく頼む……(父上殿の精液とは流石に口が裂けても言えないな……孕むのは尽く父上殿の子種だろうし……一人くらいなら大丈夫か?)」
と秋元家長女の紅葉。
いやいやいや。
さすがにそれは引く。
例え、父娘近親相姦愛好家の上級になったとしても、娘たちに彼氏ができたら家族内近親相姦乱交は、一週間に2回程度に抑えて、ゴム:生は、2:1の割合にするくらいは、父親としての責務を果たすつもりだ。
そんな逸る気持ちをおさえながら、悶々としていると、浴室から娘たちの喘ぎが聞こえてきた。
もはや、父親抜きにおっ始めているのではなかろうか?
下半身をさらに硬くしながら、そっと脱衣所から浴室をスリガラスごしに覗くと、ピンクのエアーマットの上で妻と娘たちが組んずほぐれずしていた。
股と股をくっつけ合い、クチュクチュといやらしい音ともに次女の嬌声が聞こえているではないか。
長女は乳首を妻と次女の両方からしゃぶられながら、自らの手で慰めているようだ。
「…………」
勃起剥け生おちんぽがギチギチのガチガチになっていく。
今すぐにでも浴室に乱入したい衝動を抑える。
ものごとには何事にも順序がある。
まずは、JSの杏とおまんこしなければならない。
ふと、脱ぎ散らかされた衣類を見ると、長女の下着が目に映った。
「…………」
風呂からあがれば、素肌のままバスローブを羽織るだろうから、下着を履くことはないはずだ。
「…………ごくり」
喉が鳴ったことに気づかないふりをして、秋男はそっと布切れ一枚を手に取ると、浴室から聞こえる女達の淫らな饗宴をおかずに肉欲に拭けるのであった…………
◆◇◆
「お、お疲れ様……」
秋男は労いの言葉を娘たちにかける。
「うん、ホントにお疲れ様だよ……」
バスローブを纏い、身体から湯気を立ち上らせながら、杏は父親の言葉に頷き、母親をジト目で見る。
「おほほーなんのことかしらー」
と、明々後日の方を見る母親に、紅葉も疲れた表情で追求する。
「母上殿、杏と父上殿の秘密を訊き出すためとはいえ、実の娘に『アレ』はないと思います……あと、何故か、わたしが母上殿と杏から色んな意味で責められたのは、納得がいかないのですが……」
一体、『アレ』とは何か気になるが、まずは浴室で色々と水分と塩分を失っただろうから、と秋男はテーブルの上の飲み物を娘や妻に手渡す。
「お父さん、ありがと。喉乾いてたから助かるよ」
「父上殿、ありがたくいただきます……」
「あらー♥気が利くわねー♥これからベッドの上でいっぱいいっぱい汗とかだしちゃうからー、水分塩分補給は大事よー♥」
妻、娘たちがこちらに感謝しつつ、グラスのドリンクを飲み干す。
「あ、お父さんたらさっそく空けたんだ♥」
杏が指差すのは、空になった精力ドリンクだ。
「うむ……一気に三発ずつしようと思ってな。ブーストだ」
秋男はバスローブからそそり勃つ血管が浮きまくりの肉棒を娘たちに見せつける。
「「「…………」」」
そんな背徳棒を妻と娘たちが背徳そのものの眼差しで見つめていた……
ここは、隣町のラブホテルの一室。
秋男は、妻と二人の娘とバスローブ姿で佇んでいた。
パサ……
パサ……
パサ……
妻と娘たちが無言でバスローブの帯を緩め、脱ぎ捨てる。
お風呂場でもないのに、ベッドのある部屋で、妻と二人の娘が一糸纏わぬ姿で秋男の下半身の肉棒を物欲しそうな表情で見つめる。
それに呼応するように秋男もバスローブを脱いだ。
ついに、ラブホの一室で、秋元一家は全裸で向き合う。
妻や娘たちの乳首は勃っており、おまんこからは淫らな液が垂れていた。
秋男の勃起剥け生おちんぽからもカウパー液がだらたらと滲み出している。
妻と娘たちがベッドに向かって歩き出す。
秋男のそばを通り過ぎる際に一様に流し目を送り、血管浮き出まくりで精液の増産体制にある玉袋を軽く撫でる。
そのたびに秋男の勃起剥け生おちんぽは歓喜に打ち震え、久方ぶりの恵みの雨にうたれて喜ぶ乾季の亀のように伸びた。
ベッド上に、左から、妻、次女、長女の順に並び、こちらを手招きしている。
秋男は夢遊病者のように、ベッドに向かって歩き出した。
一歩ごとにこれまで築き上げていた秋元家という家族の関係が崩れていく。
だが、もう後戻りすることは叶わず、歩を進めるしかない。
やがて、ベッドに辿り着く。
見ると、JSの次女がベッドの中央で左右から妻と長女の手で股を開かされていた。
次女は人差し指と中指でおまんこをくぱぁ♥と開き、膣口の奥まで秋男に見せつける。
ベッドにあがった秋男は、腰をガクガクと震わせながら、淫らな姿で誘惑する実の娘に近づく。
愛液でしとどに濡れた実の娘のJSおまんこの膣口めがけ、勃起剥け生背徳おちんぽを発進させる。
本来であれば、それを阻止、撃墜する役目の妻、長女はあろうことか秋男に寝返っていた。
もはや、秋男の勃起剥け生背徳おちんぽを阻むものはなく、
禁断の地に到達するのは確定事項と言ってもよく、
だからこそ、まるで時間が無限に伸びたかのような、
あるいは、まるで距離が無限に分割されたかのような、
刹那の空隙に落ち込んだかのような錯覚に彼らは囚われたのだが、
所詮は脳が見せた錯覚でしかなく、
我らの宇宙は有限の時間と空間から成るため
どうしようもなく、父と娘の性器の衝突は避けられない運命にあり、
やがて…………
ピト……
と、秋男の勃起剥け生背徳おちんぽの先端は、JS 6の実の娘のおまんこの膣口に粘膜接触し、
「あんっ♥」
と、次女が喘ぎ、
「おおっ!!」
と、父親が呻き、
「「………あはぁ♥♥♥♥」」
と、母親と長女が壊れ、
今朝までは健全だった秋元家の終焉の幕が切って落とされたのであった…………
つづく……
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だれか……
だれか……
いないだろうか?
この際、贅沢は言わない……
このようなロリコン作品を見る
この秋元家を救ってくれないだろうか?
この
さすがに企画ネタで、当初プロットにない展開が続いた結果、なし崩し的に、本編を差し置いて、番外編で本番をするのは、可哀想だし、作者としても非常に困惑している。
次の話が投稿される前に、感想欄に、家族内近親相姦乱交が中止にされるネタをコメントしてくれないだろうか?
正直、このような状況からどうすれば、「やっぱり、そういうことだと思ったよ!!お父さんにはがっかりだよ!!」、「え?杏、今なんて言った?」なんてふうにいつもの『おまんこ未遂』に持っていけるのか全く道筋が見えない。
早くコメントしてくれー!!
間に合わなくなっても知らんぞーっ!!
第13.5話 家族内近親相姦乱交を始める秋元一家
ふぇ……?
(つд⊂)ゴシゴシ
(/ω・\)チラッ
第13.5話 家族内近親相姦乱交を始める秋元一家
(;^ω^)…………
もうダメかもしれんね…………
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第13.5話 家族内近親相姦乱交を始める秋元一家
「お父さん♥来てぇ♥♥♥」
と、だらしなく口を開けて、おまんこを濡らして誘惑してくる杏に、秋男は理性を失い、矢も盾もたまらず、
ぬぷぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥
と、己の分身たる勃起剥け生背徳おちんぽの先端を実の娘のJSおまんこの膣口の奥に突っ込んでいく。
実の父親と次女が下の口で濃密なディープキスをするのを妻と長女が酷く興奮した面持ちでおまんこを濡らし、乳首を硬くして、固唾をのんで見つめている。
「おほぉぉぉぉ♥♥♥♥」
と、まだ、本番が始まっていないにも関わらず、杏はアヘ顔のように、両目をギョロッとさせて、舌を突き出し、脳がとろっとろに蕩けた醜態を晒す。
母親と姉にこうして、股を開かされ、逃げられないように身体を固定させられながら実の父親と性交させられるなど、杏はオナニーですら、妄想したことない、絶対超弩級変態シチュに脳味噌がぶっ壊れているのだった。
杏のあまりの反応に秋男の理性の糸はプッツンと切れ、
「も、もう、我慢ならんっ!!!!」
と、唇を奪い、舌を入れ、絡め、吸う。
「れろれろっ!ちゅぱちゅぱっ!」
相手も目を見開きながら、舌を絡めてくる。
「あんっ♥秋男さんたら激しいわっ♥ちゅぱ♥れろれろっ♥」
秋男は杏と舌を絡めたい衝動に駆られたが、まだ、
秋男としては、娘とは本番してから、唇を交わすのがポリシーなのである。
「ち、父上殿、わ、わたしにも欲しいです♥♥」
と、長女の紅葉がねだるため、秋男はおっぱいを揉みしだき、乳首を摘んで弄ることにした。
「あんっ♥父上殿に乳首を弄られている♥♥ああんっ♥♥」
紅葉は父親に乳首を弄られ感じながら、己の下半身に手を這わし、性器を弄りだした。
ぬぽぉぉぉ♥
ぬぷぅぅぅ♥
秋男は、腰を動かし、いつもの癖で無意識に次女のおまんこには亀頭までの出し入れをゆっくりと繰り返し、妻と情熱的なキスを交わしつつ、長女のオナニー姿に非常に興奮し、おもわず、長女のおっぱいにむしゃぶりついて、乳首を舐め回す。
もちろん、妻の濡れ濡れおまんこを指でクチュ♥クチュ♥弄くり回すのも忘れない
ぬぽぉぉぉ♥
ぬぷぅぅぅ♥
れろれろっ♥
ちゅぱちゅぱっ♥
クチュクチュ♥
「ああんっ♥お父さんの♥♥勃起剥け生背徳おちんぽのせいで♥♥おまんこ気持ちいいよぉ♥♥♥♥」
「父上殿に♥乳首をしゃぶられてる♥ああんっ♥」
「あんっ♥秋男さんにおまんこぐちょぐちょにされてる♥娘がいるのに、手マンされてるぅ♥ああんっ♥」
もはや、家族内近親相姦乱交がフライング気味に催されていた。
どこからどうみても、4Pハーレム妻娘丼だった。
おまんこをクチュ♥クチュ♥する長女のアナルに舌を突っ込み、おまんこをクチュ♥クチュ♥する妻にアナルを舐められ、勃起剥け生背徳おちんぽを次女のおまんこに亀頭までぬぷぅ♥ぬぽぉ♥と出し入れを繰り返したりもした。
相手が逝きそうになると、愛撫する手や口や舌やおちんぽの動きを止め、寸止めを繰り返す。
妻、長女、次女が逝く時は、父親の勃起剥け生背徳おちんぽをおまんこに生で奥まで突っ込んで、中だしされる時だからだ。
やがて、4人の我慢の限界に達し、極楽浄土に逝くため…………
「ふーっ♥♥ふーっ♥♥ふーっ♥♥」
と実の父親の勃起剥け生おちんぽがJSロリまんこの乳膣口に亀頭まで出入りする杏。
「ふっ……!!ふっ……!!ふっ……!!ふっ……!!」
と腰を振って、実の娘のJSロリまんこの膣口に亀頭まで挿入しながら紅葉のJCアナルに舌を突っ込む秋男。
「と、とっとと、杏を逝かせて、一刻も早く、わたしとおまんこさせて欲しいっ!!」
と父親にアナルを舐められながらオナニーする紅葉。
「うふふふ♥そのためにはー、こうしてー、確実に杏ちゃんと秋男さんがおまんこするようにするのよー♥」
と夫のアナルを舐めつつ、娘たちの前で夫におまんこを弄られる早苗。
妻と長女が秋男のお尻をむんずと掴んだ。
秋男の勃起剥け生背徳おちんぽは、杏の膣内に亀頭まで挿入されており、後は前に突き出すだけだが、秋男のお尻は妻と長女にガッシリ掴まれており、もしも夫/父親が躊躇しても妻と長女の手によって確実に杏とおまんこさせられるため、完全に詰んだ状況となってしまっている。
秋男は腰に力をグッと込めた。
お尻の筋肉の硬さでそのことを把握した妻と長女も夫/父親のお尻を掴む腕に力を入れる。
秋男は試しにわざとお尻をぐいっと後ろに引いてみた。
亀頭の真ん中あたりが次女の膣口に擦れるあたりで止まる。
妻と長女によって、これ以上、次女と性器同士の粘膜接触から離脱するのを阻まれる。
ぐぐぐっとそこそこ
むしろ……
ぬ、ぬ、ぬぷぅぅぅぅ♥♥♥
勃起剥け生背徳おちんぽが次女のまんこに呑み込まれていく!!
亀頭が完全に次女のキツキツロリまんこに呑み込まれる。
妻と長女によって成されたその事象に、秋男は杏と目見つめ合い、その視線を互いに背筋がゾクゾクと粟立つものへと変貌させる。
「こ、これ以上は抵抗できない…………!!」
「お、お父さん頑張って♥♥♥♥このままだと♥♥♥♥わたしとおまんこしちゃうよ♥♥♥♥」
「うおおおお!!!!」
秋男は杏の声援に答えるためにガチで力む。
その介あって、亀頭は、膣口の入り口あたりまで引き戻された。
だが……
「も、もうダメだ…………3……」
「お父さん!?」
「………2…………杏すまない…………」
「お父さん頑張って!!」
「……………1…………も、もうガチで無理……………」
「あ、あ、ああああ……♥♥♥♥」
絶望に打ちひしがれながらも喜色満面の笑みを浮かべる次女に妻と長女は悪徳そのものの笑みを浮かべる。
カウントダウンは、無情にも進む。
「………………0………………」
秋男は、ふっと全身の力を抜いた。
そうすると一体どういうことになるか、諸君らはお分かりだろうか?
秋男のお尻は杏のおまんこに向かって、妻と長女によって力が加えられており、それに抗する力はなくなったわけで──────
はい。
つまりは、こういうことです。
つづく……
どうやら【本作品】は、本編の『JSロリオナホ』の【完結編】だったようですね……(´・ω・`)
作者もはじめて知りました……(って、おい)
次回『第14話 秋男未遂す!!やったね、杏ちゃん!!家族内近親相姦乱交しなくて済んだよ!!…………………え?あ、あのー、お二人さん、『何』してるの?ま、まさか…………汗』
うーん……どっちでしょうねぇ……(ニチャア…)
ですが、もうちょっとだけ続くのですよ。
「杏っ!!!!」
「お父さんっ♥♥♥♥」
秋男と杏は体も心も完全に父娘相姦しまくりたい状態になっていた。
それがまさか、妻/母親と長女/姉によって、為されるなど、二人とも予想だにしなかったから、人生とはなかなか思い通りにはいかないものである。
確定的に訪れる父娘のこれまでの関係を決定的にぶち壊すその衝撃を、杏は全身を歓喜の祝福に包まれながら待っていた。
そして……
ついに……
運命の時……!!
来たる……!!
「「ぐーーぅ………ぐーすか……ぐーすか……」」
突如として、母と姉がいびきをかいて、寝始めた。
「へ……?」
きょとんとする杏。
「あ……そういや、眠り薬盛ってたの忘れてた……」
頭に手をやり、うっかりポーズの父親。
まあ、分かってた。
もう、分かってた。
どうせこうなるんだって分かってた。
あおかた、風呂上がりに用意されたグラスの中のスポドリの中に眠り薬をいれたのだろう。
そういえば、父親じきじき、手渡していた。
よくよく注意深く観察すれば、その伏線に気づくことはできた。
まだまだ未熟だと杏は、加速した脳内意識の中で
父親を見ると、その顔に焦燥が浮かんでいることに杏は訝しむ。
そして、杏もすぐさま、『ソレ』に気づき、顔に驚愕を浮かべる。
直前まで、妻/母親と長女/姉の腕の筋肉には力が込められており、彼女ら操縦者の意識とは無関係に直前のタスクをこなそうとする。
秋男はホントに脱力していたため、それらへの対処が一瞬遅れた。
性場ではその一瞬が命取りになる…………
すなわち…………
ぬぽっっっっ♥♥♥♥♥
なにか……
なにか……
途轍もなく、背徳な何かが、不可侵領域に割って入った。
それによる反応は劇的で、
「おほぉッッッッッ♥♥♥♥♥」
アシカのように杏がそり返った。
秋男からは、杏のあごしか見えない。
「おおぅっ!!おおぅっ!!」
秋男は、下半身から伝わる圧倒的な快感にオットセイのような呻きを繰り返すことしかできなかった…………
あまりに業が深すぎるため、秋元父娘や秋元一家の名誉のため、『ソレラ』の描写は控えさせていただく。
この行為は、ここまで読んでいただいた読者様への不義理であり、偽善だと謗られたり、如何ようにも詰られても仕方のない背信である。
けれども、どうか、ご容赦願いたい…………
ただし、この『
できれば、それすらも読むのは控えていただきたいのであるが…………
『
14分後……
秋男は種付けプレスの格好で、ギチギチのガチガチの勃起剥け生お背徳ちんぽを杏のJSロリまんこにぶっ刺して、一心不乱に腰を振っていた。
39分後……
杏が●●を●●していたのを目撃した秋男は驚愕するも仕方なく、一緒に●●●●することにした。
46分後……
娘の目の前で秋男は妻の早苗とのセックスを見せつけていた。
53分後……
杏も乱入し、母娘丼を秋男は食す。
非常に美味だった……
62分後……
秋男は長女の紅葉のJCロリまんこに精液を注ぎまくり、割れ目から白い液がつーと垂れるのを杏とゾクゾクとした表情で見ていた。
68分後……
貝合わせする次女と長女のおまんこに秋男は嬉々として勃起剥け生背徳おちんぽをその魅惑的すぎる隙間に滑らし、姉妹丼をいただく。
75分後……
バイブ責め中の次女から秋男は精力ドリンクを受け取り、かわりにスポドリを汗まみれの杏に渡し、快楽に耽りながら栄養/水分補給する父娘。
88分後……
杏の発案でおまんこ当てゲームを開催することに。
97分後……
テイスティングと称し、紅葉のおっぱいをむしゃぶりながら、JCロリまんこに勃起剥け生背徳おちんぽをぶっ刺して、長女の身体を一心不乱にむさぼる目隠しした秋男。
106分後……
実際におまんこにおちんぽをぶっ刺して、だれのおまんこか当てる回答編の始まり始まり。
107分後……
「ち、父上殿♥♥おまんこ♥♥♥逝くーーーーーっ♥♥♥♥」
潮を噴いて、絶頂する長女の紅葉。
108分後……
今更ながら、やりすぎたと、顔をひきつらせる秋男と杏。
109分後……
撤収開始。
165分後……
真夜中だというのに、
169分後……
「…………」
教会の礼拝堂の扉の前に立ち、室内からの煌々とした明かりに照らされる杏らは、扉を叩く……
翌日……
洗面所で家族一同顔を合わせ、
「「「「……………」」」」
と変な沈黙の間がありつつ、ぽつりぽつりと昨夜の家族内近親相姦乱交の感想を言い始める秋元一家。
昨夜は土曜の出来事だったので、今日は日曜。
四人とも特に要事はなく、朝から晩まで、一緒にいようと思えば、一緒にいられるのだった…………
このお話は、これにて
ぃよぉーっ…………どぴゅっッッッッッッ!!!!
完ッッッッ!!!!
夏川萃香「いや〜先輩の家庭、ヤバいっすね……わたしも人のことは言えないっすけど、JSはないっす、マジ引くっす……あ、どうでもいいことなんすけど……『あまりに業が深すぎるため、秋元父娘や秋元一家の名誉のため、『ソレラ』の描写は控えさせていただく』と言ったっすけど、あれは『嘘』っすよ。あ、騙されたっすか?…………というわけで、先輩と杏ちゃんの『
つづく……
次回『第14話 秋男未遂す!!やったね、杏ちゃん!!家族内近親相姦乱交しなくて済んだよ!!…………………え?あ、あのー、お二人さん、『何』してるの?ま、まさか…………汗』
つづくけど、おわりだよ?