※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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第14話 秋男未遂す!!やったね、杏ちゃん!!家族内近親相姦乱交しなくて済んだよ!!…………………え?あ、あのー、お二人さん、『何』してるの?ま、まさか…………汗

 

 

 

 

 

 ●2023年7月1日(土)21時13分49秒

 

 ぬぽっっっっ♥♥♥♥♥

 

「おほぉッッッッッ♥♥♥♥♥

 

「おおぅっ!! おおぅっ!!」

 

 

 妻/母、長女/姉によってもたらされた『超劇的な衝突(インパクト)』の瞬間、秋元父娘の二人は遂に性器結合(おまんこ)してしまったと認識した。

 

 

「杏っ!!!!」

 

「お父さん♥♥♥♥」

 

 お互いの顔のなんと淫らなこと! 

 

 父娘でこのような顔を見せても大丈夫なのかというほどに淫らで変態的な相貌をしていた。

 

 しかし、まったく大丈夫なのである。

 

 何故なら、実の父娘で性器結合(おまんこ)しているのだから! 

 

 その快楽たるや筆舌に尽くしがたく、ともすれば、逝ってしまいそうだった。

 けれども、逝くのはまだ早く、念願の父娘相姦を果たした今、その快楽をもってして、脳を蕩けさせて、倫理・道徳といったソフト面の改変および脳蛋白質の三次元構造のハード面に不可逆的な構造変化をさせるべく、父娘で怒髪天を衝くほどにもっともっと興奮・快楽を高める必要があった。

 

 ぬぽぉ……♥

 

 ぬぷぅ……♥

 

 秋男は勃起剥け生背徳おちんぽを娘のJSキツキツロリまんこから出したり、入れたりを繰り返す。

 性器同士の粘膜が擦れるたびに圧倒的快楽が生み出される。

 

「あんっ♥♥♥♥」

 

 娘が嬌声をあげ身体を弓なりにのけぞる。

 

 秋男はたまらず淫らな次女の唇を奪うべく、顔を近づける。

 

「お父さん♥♥♥♥」

 

 杏も父親の求めるものを感じ取り、唇が接触するのを顔を赤らめ待ち受ける。

 

 ついに父娘で接吻が解禁されるのだ。

 

 舌同士も絡まり、絶対に父親に種付プレスされて、おほ声だしまくるに違いない。

 

 秋男と杏の唇が至近に迫る。

 

 二人はチラリと背徳な行為を繰り返す性器結合部位に視線をやった。

 

 まったく何という業の深い父娘だろうか。

 

 そのまま口吻を交わし、舌を絡めてさらなる背徳行為にいそしめば良いのに、決定的に父娘相姦を裏付ける背徳そのものを視界に収めようとするとは……

 

 ぬぽぉ……♥

 

 と、二人が目撃したのは、ちょうど秋男の勃起剥け生背徳おちんぽが杏のおまんこから出てくるところだった。

 

 この肉棒は実の娘のJSキツキツロリまんこの粘膜と擦り合いを経た非常に罪深い肉棒なのだ。

 

「…………♥♥♥♥」

 

 杏はそのぬらぬらとてかる実の父親の肉棒に淫らな視線を送り、舌を淫らに動かし、ちらりと秋男と目を合わす。

 

 どうやら実の父親のおちんぽを舐めたがっているようだ。

 

 なんと淫乱な娘だろうか。

 

 しかし、性器結合を果たし、これからディープキスもする関係なので、実の娘にフェラチオを許すくらいの寛容さを秋男は持ち合わせていた。

 

 秋男は目線でその許可を出すと杏は喜色満面を浮かべる。

 

 そして、再び、父と娘は、背徳行為を眺める。

 

 勃起剥け生背徳おちんぽが背徳と快楽を求め、再び幼い割れ目に入っていく。

 

 ぬぷぅ……♥

 

 秋男も杏もその厳然たる事実を脳が受け取った快楽信号でも知る。

 

 秋男の罪深い肉棒はさらに……さらに……杏の魅惑の蜜壺の奥に侵入する。

 

 

 

 やがて……♥

 

 

 

 父親の勃起剥け生背徳おちんぽの亀頭がすっぽり杏のおまんこに呑み込まれたところで……

 

 

 

 ぬぽぉ……♥

 

 

 と、Uターンした。

 

 

「「…………??」」

 

 秋男と杏、父娘そろって、困惑の表情を浮かべた。

 

 

 彼らの視線の先では、父親と娘の性器同士が粘膜接触を繰り返す卑猥な光景が広がるが、亀頭までの挿入を繰り返すピストン運動だった。

 

「お父さん……」

 

 杏がジト目で父親を見やり、説明を求める。

 

 秋男は腰を自動運転しつつも説明する。

 

「たしかにあの瞬間、力が入らず、父さんもどうしようもなかった……しかし、これまで杏のおまんこには亀頭までしか挿入していなかったため、『ヤベェ!! このままだと実の娘と父娘相姦してしまう!?』と脊椎反射的に腰に力が入り、亀頭までの挿入に留めたのではないだろうか?」

 

「うん、その線が濃厚だね……んんっ♥とりあえず、お父さんとは性器結合(セックス)してなかったということで……あんっ♥そ、そろそろ逝きそうなので……お父さん、どいて……んっ♥」

 

「うむ……」

 

 ぬぽぉ……♥ちゅぽんっ……♥

 

「ああんっ♥……」

 

 杏のおまんこから秋男の勃起剥け生背徳おちんぽが抜かれる。

 

 まあ、つまりは、そういうことだった。

 

いつものように、これは単なる父娘相姦未遂だったというだけの話だ。

 

「お母さんたちを眠らせるんだったらちゃんと引き伸ばししないといけないよね。もうちょっとでお父さんと性器結合(エッチ)するところだったんだけど……」

 

「すまない……雰囲気にのまれてしまって……」

 

 謝る秋男の言葉に杏は目を丸くする。

 

「え……♥それって……♥お母さんたちが眠りに落ちる直前までお父さんは本当にわたしと性器結合(エッチ)するつもりだったの……!?」

 

「う……そ、そうなるな……あの時は杏たちと性器結合(おまんこ)したい気持ちになっていた。それに、風呂場からあがった時には本当に家族で近親相姦乱交するつもりだった……父親失格だな……」

 

「そ、そうなんだ……わたしもお父さんと性器結合(エッチ)したくなってたし、お母さんたちも同じだから、おあいこだね。むしろ、途中で家族で近親相姦はダメだって思い直したお父さんは凄いよ。父親失格どころか父親の鑑だよ」

 

 

 杏は父親を褒める。杏も直前まで家族で近親相姦乱交するつもりでいたのだ。よく激しい肉欲を抑制できたと感心していた。

 

「そ、そうか? いやー、杏たちが風呂場にいるのをチラッと覗いてムラムラしすぎるあまり、紅葉の使用済みの下着を拝借して、クロッチ部に勃起剥けおちんぽを擦りつけると凄まじく射精して、急に冷静になり、『家族で近親相姦乱交するのは普通に考えたらいかんだろ。かといって、今さら中止なんて、言ったところで多数に無勢だ。なら、眠らせて、ラブホの出来事は夢オチにすればいいのではなかろうか』ってわけで、性器結合(おまんこ)用に水分塩分補給のために用意していたスポーツドリンクに眠り薬を入れたわけだ。杏には運ぶのとか手伝ってもらうために眠り薬を入れていないスポーツドリンクを手渡したわけだ」

 

「お姉ちゃんのパンツ使うとか超ひくんですけど……お父さん、まさか……お姉ちゃんに欲情してるの……?」

 

 ゴキブリを見るような目で娘に見られ、秋男はいたたまれなくなるが、正直に答えることにした。

 

「う……どうやら、紅葉に欲情しているようだ。たぶんこの勃起がおさまっても紅葉との性器結合(おまんこ)を考えるだけで勃起すると思う……紅葉に関して言えば、父娘相姦愛好家の中級になっていると思う……」

 

 と、眠りに落ちる長女の裸体を舐めるように見る秋男。

 そんな父親の様子に杏は背筋がゾワゾワとする。

 普通に父親が気持ち悪い。

 

「う……きもっ……早くお姉ちゃんの肌を隠さなきゃ。お父さんも手伝って」

 

 と、杏は父親と協力していそいそと姉と母親にバスローブを纏わせていった。

 

「ふぅ……これなら大丈夫だね……」

 

 腰に手をやる杏の目の前には、ベッドですやすやと眠るバスローブ姿の母と姉の姿があった。

 

「すまん……JCの娘に欲情するなんて父親失格だな……完全にロリコンだな……」

 

 申し訳無さそうにする秋男。

 くよくよする情けない父親に杏はため息をつく。

 

「はぁ……仕方ないね。わたしがJCになったら、お姉ちゃんのかわりにお父さんの相手してあげるから、それまで我慢して」

 

「杏……それは助かるが……本当にいいのか?」

 

「どうせ、お父さんとは近日中に究極のJSロリオナホ開発のために性器結合(エッチ)するし、その後もオナニーする時にお父さんのおちんぽを借りたり、お父さんがムラムラしたときにわたしのおまんこを貸すことになってるから、わたしがJCになったら、週一くらいは、性器結合(エッチ)させてあげるよ。あ、『たまたまお互いにオナニーしたくなったから互いに性器を貸し出した』体になるけどね。JCになったわたしの身体でお父さんを悩殺してあげるよ」

 

 と、杏は悩殺ポーズを決める。

 実の娘に欲情して葛藤する父親を励ましているのだ。

 

「うむ。楽しみにしている!」

 

「あ、ついでに究極のJCロリオナホの開発もしちゃう? 需要があるんでしょ?」

 

 杏の提案に秋男は目からウロコが落ちる。

 

「おおっ!! それは名案だ! 実際、必要とするロリコンや父親はごまんといるはずだ!」

 

「うんうん、それならわたしたちが性器結合(エッチ)する大義名分が得られたね」

 

「では、撤収準備に入るか……」

 

 と、服を着ようとする父親に杏は待ったをかける。

 

「ちょい待ち」

 

 

「なんだ?」

 

「その前に一発抜いたほうがいいと思うんだけど……」

 

 と、杏はずっと勃起しっぱなしの父親のおちんぽを心配そうに見る。

 充血しまくりで鬱血しそうだ。

 

「お、そうだな……」

 

 と、トイレにいこうとする父親を杏はまたもや引き止める。

 

「ちょい待ち」

 

「なんだ?」

 

「せっかく、ラブホに来たんだし……ラブホで父親と父娘相姦するJSロリまんこデータを採取するいい機会だと思うんだけど……どう♥」

 

「そ、それは……非常に興味をそそるデータだ……」

 

 そもそも今回、家族で海水浴に来て、杏と様々なシチュで性器接触した理由が、

 

『海水浴でJSの実の娘やその友達の水着姿を見て、ロリコンと父娘近親相姦愛好家になった父親が、海水浴場の人気のない入江で実の娘やその友達におまんこを迫ったり、帰り道にシーサイド休憩所(ラブホテル)や貸し切り混浴家族風呂に寄るのを娘やその友達に提案したり、家で娘に一緒にお風呂に入るのを誘ったりするのを防ぐために、海水浴でJSの実の娘や他のJSにムラっとしたらすぐさま肉欲を解消できるように、海中でも気楽に使えるJSオナホを開発できないか』という秋男の疑問から端を発する。

 

 そのため、『海水浴の帰り道で娘をシーサイド休憩所(ラブホテル)に誘って、エッチする』シチュエーションでのJSおまんこデータは、かなり役立つものと思われる。

 

「しかし……」

 

 

 と、秋男はベッドで眠りに落ちる妻と長女を見て、気まずそうにする。

 良識のある夫/父親であれば、至近に妻/長女がいる状況で性欲処理にかこつけて、次女のおまんこと勃起剥け生おちんぽをくちゅくちゅ粘膜接触するのを忍びなく思って当然だ。

 そんな父親の視線に気づいた杏は、

 

「二人とも寝てるから気にしなくていいよ」

 

 と、なんでもない風にベッドに仰向けになって、おまんこをくぱぁと開くが、

 

「えっと……さっきので……わたしのおまんこもけっこうそこそこ濡れてしまったので//////♥」

 

 と、顔を赤らめ、いじらしくもじもじとする。

 

 そんな娘の姿に秋男の理性は、ついにプッツンと切れてしまい──────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ●2023年7月1日(土)21時27分09秒

 

「あ♥あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」

 

 にゅるんっ!!!! 

 

 にゅぽっ♥にゅぽっ♥にゅぽっ♥にゅぽっ♥  

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥そ、そこっ♥いいっ♥んんっ♥ああんっ♥お、おまんこ♥めくれるぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」

 

 

秋男は種付けプレスの格好で、ギチギチのガチガチの勃起剥け生お背徳ちんぽを杏のJSロリまんこにぶっ刺して、一心不乱に腰を振っていた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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