※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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第15話 【21時27分09秒】秋元父娘の行動記録

第15話 【21時27分09秒】秋元父娘の行動記録

 

●2023年7月1日(土)21時27分09秒 隣町の某ラブホテルにて

 

 

「あ♥あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」

 

 にゅるんっ!!!!

 

 にゅぽっ♥にゅぽっ♥にゅぽっ♥にゅぽっ♥  

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥そ、そこっ♥いいっ♥んんっ♥ああんっ♥お、おまんこ♥めくれるぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」

 

 

 秋男は種付けプレスの格好で、ギチギチのガチガチの勃起剥け生お背徳ちんぽを杏のJSロリまんこにぶっ刺して、一心不乱に腰を振っていた。

 

 まさかラブホのベッドの上でJSの実の娘とこのようなことをしているなどと朝、家族で海水浴に行こうと家を出たときには予想だにしなかった。

 

 そもそもラブホに来たこと自体、久しぶりだった。

 妻の早苗とは高校、大学の学生時代に数回ラブホに行っただけで、長女ができてからは行ったことはない。

 実に十数年ぶりだ。

 

 ラブホは、100%エッチするために行く施設だ。

 そんなところにまだJSの杏とおり、ベッドの上で一糸纏わぬ姿で性器同士を粘膜接触させ、刺激し合っているのだ。

 

 さらにそのすぐそばには妻と長女が寝息をたてて眠っている。

 傍から見れば、完全に秋男とおまんこして疲れて寝ている風にしか見えず、家族内近親相姦乱交の情景の一つだった。

 

 どちゃくそに興奮しないわけがない!!

 

「おおっ!!!!気持ちいいっ!!!逝きそうだっ!!」

 

「ああんっ♥わたしもっ♥いつもよりすごく感じるよっ♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥だ、だめぇ♥♥♥♥」

 

「うおっ!!すまんっ!!!夢中になってた!!!」

 

 秋男は杏の喘ぎに正気を取り戻し、慌てて自身の勃起剥け生背徳おちんぽを娘のロリまんこから抜く。

 

「はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 二人とも全身汗まみれで、荒い息をつく。

 

「はぁ……♥はぁ……♥いいデータ取れた……?」

 

「はぁ……はぁ……ああ……めちゃくちゃ有用なデータが得られた……」

 

「じゃあ、これで十分だね……不必要に実の娘のJSおまんことおちんぽを粘膜接触するなんていけないことだもんね……」

 

 と、ちょっと意地悪で揶揄する表情で父親を見やる杏。

 娘に言葉責めされていると認識した秋男は、血管浮きまくりの勃起剥け生背徳おちんぽをさらにバキバキにして、

 

「あと、もう少し……ほんの少しだけ……データを取らせてくれないか?」

 

 と、土下座して、両手を合わせて、実の娘に懇願する。

 

 秋男の当初の行動予定では、服を着て、眠り薬で眠らせた妻と長女を杏の協力の下、ラブホから退避して、家族でラブホに来た事実を誤魔化すことだった。

 

 なのに、今は、おちんぽを勃起させて、まだJSの次女に性器同士の粘膜接触を懇願するという凄まじく不道徳で不健全で父親失格極まりないことをしていた。

 

「う〜ん、どうしよっかな……♥」

 

 ベッドの上に立ち、腕を組んで、土下座する父親を見下ろしながら、悩ましそうに考えるそぶりをする杏。

 どうみても、単なる悪辣なツインテ日焼け美少女だ。

 

「ねぇ……まさか、究極のJSロリ開発のためじゃなくて、わたしとエッチなことがしたいから、お願いしてるわけじゃないよね……?

 

「そ、それは…………汗」

 

 杏の指摘にたじろく秋男。

 彼の下半身のそそり勃ち具合から、研究開発以外の動機がありありと見て取れた。

 

「わたしのおまんこもお父さんのせいでこーんなに濡れちゃったし……♥」

 

 と、杏は顔をあげる父親の目の前でおまんこをくぱぁ♥とさせて、

 

「究極のJSロリオナホ開発以外の理由でわたしとエッチなことしてくれるなら、わたしのおまんこ、もっと使っていいよ♥」

 

 

 

 

 

「そ、それは……つまり……父娘相か……」

 

「はい♥そこまで♥」

 

 杏が秋男の口に指を当てて、続く言葉を止める。

 

 

 

 

 

「ねぇ……♥わたしとエッチなこと……するの?しないの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………」こくり

 

 秋男は頷いてしまった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)21時35分52秒

 

 

「ほらほら♥どう♥おちんぽ気持ちいい?」

 

 杏は騎乗位でおのれのおまんこで父親の勃起剥け生背徳おちんぽを挟み、腰を揺らして、刺激していた。

 

「おおっ!!気持ちいいぞっ!!ちゅぱちゅぱっ!!れろれろっ!!」

 

 娘おまんこにおちんぽをしごかれながら、秋男は娘のJSおっぱいにむしゃぶり、JS乳首を吸ったり、舌で舐めたりして、娘の奉仕に感謝の意を伝える。

 

「あんっ♥乳首は弱いっていってるでしょ♥も、もう……こうなったら……」

 

 杏は父親の勃起剥け生背徳おちんぽの根本を持ち、その肉棒の先端を自身のJSロリまんこにあてがい、くちゅくちゅさせる。

 

「ほらほら♥亀ちゃんがお父さんの弱点だもんね♥」

 

「おおっ!!おおぅ!!おぅ!!」

 

 どちゃくそにおちんぽが気持ちよくなり、うめく秋男。

 

 父親も負けじと娘の乳首をしゃぶる。

 

「あんっ♥や、やるね……♥それなら……♥」

 

 ぬぷぅ……♥

 

 と挿入させる。

 

 目を見開く父親。

 

 ぬぷぅぅぅぅ……♥

 

 と、さらに挿入させ、亀頭をきっちりすべて、おまんこに飲み込ませる。

 

 肉棒の根本を掴み、杏は腰を上下させ、高速ピストン運動を繰り返す。

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

 

 まるで、鞭打をくらったかのように、秋男はたまらず娘の乳首から口を離し、天を仰ぐ。

 

 すごぶる溜飲のおりた杏は、さらに腰の上下運動を加速させる。

 

「ほらほらほら♥わたしのおまんこ気持ちいい♥逝っちゃいそう?」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「ああっ!!た、たまらんっ!!どちゃくそに気持ちいい!!逝きそうだぞっ!!」

 

「それならよかったよ♥ほらほらほら♥もっともっともっと♥娘のおまんこでおちんぽきもちよくなって♥」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「気持ちいい……!!気持ちいいから、どけてくれ!!今すぐにでも逝きそうなんだ……!!」

 

「だ、だーめっ♥も、もっと気持ちよくなって♥わ、わたしだって、我慢するから♥ほらほらほら♥」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「お……お願いだ……こ、これ以上は…………!!」

 

 涙目になり、娘に離れるように懇願する父親。

 

 しかし、杏は腰の動きを止めない。

 

「だ……だめ♥だめ♥だめ♥だめ♥もっと♥もっと♥もっと♥娘のおまんこでおちんぽ気持ちよくなって♥一緒に脳味噌蕩けさせよ♥一緒に淫乱になろ♥変態になろ♥父娘近親相姦愛好家になろ♥」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「おっ、おっ、おっ、おっ…………おおんっ!!」

 

「も、もうダメ♥お、お父さんとエッチしたい♥ね、ねぇ♥突いて♥お父さんの勃起剥け生背徳おちんぽでわたしの現役JSキツキツロリおまんこをぶっ刺して♥ね、ねぇ、お願い♥生性器結合(ゴムなしエッチ)しよ♥中出しして♥孕ませて♥」

 

 杏はさらに扇情的に父親を煽り、腰の動きも淫らに妖艶に高速に動かす。

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

 杏のおまんこは、まさに快楽の坩堝と化した。

 

「あ、杏…………………………!!」

 

 

 秋男は腰に力を入れ―――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なんちゃって☆」

 

 ちゅぽんっ……………!!

 

 ギリギリのほんのわずかのギリギリで欲望より理性が上回り、『杏』は、腰を上げた。

 

 

 その直後……

 

 

「南無三…………!!」

 

 

 ズドンッッッッッ…………!!

 

 

 と、秋男が勃起剥け生背徳おちんぽを真上に突き上げていた。

 

 クチュ……♥

 

「あんっ♥♥♥♥」

 

 亀頭が杏のおまんこに呑み込まれる。

 カリ首のところで止まる。

 

 もしも杏が腰をあげなかったら間違いなくその背徳のソドムゴモラバベルの塔は、実の娘のJSキツキツロリ処女まんこを貫いていた。

 

 近くで眠る姉も間違いなく餌食になっていた。

 

「…………」

 

「…………」

 

「……ごめん」

 

 杏は素直に謝ったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)21時40分15秒

 

「あっ♥あっ♥ああんっ♥ご、ごめんなさいっ♥んんっ♥」

 

「ゆるさんっ!ふんっ!ふんっ!」

 

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

 ベッドの上で枕を抱いてうつ伏せの杏のおまんこを背後から勃起剥け生背徳おちんぽで突いて、よがらせまくる秋男。

 もちろん、亀頭までの挿入の準おまんこだ。

 実の父娘で性器結合(おまんこ)なんて、できるわけがない。

 

「い、逝く♥逝く♥逝く逝く逝く♥」

 

「逝くなよっ!!逝ったら、絶対に紅葉ともおまんこするぞ!」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「それはダメ!逝かない!逝かないから!あっ♥」

 

「そこがいいのか?ほれほれほれ!!」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「逝け!逝け!逝け!」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「ふーーっ♥ふーーっ♥ふーーっ♥」

 

 涙を流し、枕を噛んで必死に実の父親の勃起剥け生背徳おちんぽがもたらす快楽に堪え、逝くのを我慢するJS6の杏。

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)21時44分15秒

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

「お、お父さんのおちんぽ♥最高♥♥♥♥」

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 

「杏のJSロリおまんこ最高だぜ!!!」

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 杏のおまんこには、血管浮きまくりの実の父親の勃起剥け背徳おちんぽが子宮に届かんばかりに挿入され、秋男の完全なる自由意志で実の娘のおまんこをぐちょぐちょにしていた。

 

 秋男の勃起剥け生背徳おちんぽは、実の娘のJSロリおまんこを貫くことができて歓喜のおたけびをあげ、その禁断の蜜壺を蹂躙していた。

 

 二人はすでに最高潮に達しており、

 

「ああっ♥♥逝く♥♥♥逝く♥♥♥逝く♥♥♥逝くーーーーーーっ♥♥♥♥♥♥」

 

 父親の肉棒で逝かされ、杏は弓なりに身体を曲げて、ぷしゃああああああ♥と潮を噴き出す。

 

「おおっ!!!!出る…………!!!!」

 

 同時に秋男もどぴゅっと射精し、JSロリまんこに大量の精液を注ぎ込む。

 

「はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥」

 

 とろんと目を蕩けさせる杏。

 

 うん。

 絶対に学級委員長のJSがしていい目ではないな……汗

 

 つ、つーー……

 

 JSのツルツル割れ目から、白い液体が垂れる。

 

 おおっ………………!!

 

 つ、ついに……!!

 

 秋元父娘は、禁断の禁忌の父娘相姦をしてしまって──────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ……あ、あぶなー。もう少しでお父さんと性器結合(エッチ)するところだったよ……汗」

 

 いなかった。

 

 

 正気を取り戻した杏は、手の中の自身の性器を模した()()()J()S()()()()から垂れる精液を「あーん♥」と口に入れて、嚥下する。

 

 賢明な読者諸君にはすでにおわかりであろうが、秋元父娘は、ベッドの上でシックスナインみたいな体勢で自身の性器を模した大人の玩具で互いの性器を刺激し合い、逝かせ合っていたのだ。

 

「じゃあ、そろそろ撤収準備はじめよっか……お父さん……」

 

「…………」

 

「お父さん…………?」

 

 返事のない父親を見ると、バイブ片手に幸せそうに寝息を立てていた。

 

 テントの準備とか車の運転とかただでさえ、疲労が溜まっているのに、朝からずっと娘との性器同士の粘膜接触で射精を繰り返し、さすがの秋男も体力がつきて、射精と同時に昏倒したのだ。

 

 けれども、精力剤ドリンクのおかげか、射精したばかりなのに、下半身は再びそそり勃っていた。

 

「………………」

 

 キョロキョロと挙動不審の様子で周りを見る杏。

 

 母親も姉も父親も寝静まっている。

 

「…………ごくり……」

 

 杏は熱を帯びた視線を『ソレ』に注ぎ──────親の目に隠れて、18才未満には赦されざる行為に手を染めてしまった。

 

 繰り返す。

 

 杏はまだJS6(11さい)にも関わらず、18才未満には決して赦されざる行為に手を染めてしまったのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)21時48分06秒

 

「う、うう…………」

 

 秋男は下半身に違和感を覚えて、目を覚ました。

 

 脳裏に娘と大人の玩具を使って逝かせあいをして目の前で潮を噴くJSロリまんこを目にした瞬間、下半身からの圧倒的快楽に襲われ、意識を失ったのだと思い出す。

 

 何時間も寝たような気がしたが実際は数分しか経っていない。

 

「あ、お父さん……お、起きたの……んんっ♥」

 

 腰を上下に動かしながら、杏が非常に気まずそうな顔で父親の目覚めを出迎える。

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 肉を打つ音が部屋中に響く。

 

「あ、杏…………………!?」

 

 秋男は娘の『その行為』に瞳孔を広げ、愕然とする。

 

「あ、あの……これは……その……違うの……ちょっと興味があって…………

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 杏が言い訳がましく『その行為』を正当化しようとするが、JSでしかない娘には、禁忌で許されざる行為でしかない。

 

 その間にも杏の腰の動きが止まらず、秋男の下半身も凄まじく気持ちよかった。

 

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

「な、なにが……違うというのだ……?」

 

 やはり、ラブホはまだ娘には早かったのだ。

 

 少し目を離したすきにこうなるとわかれば決して意識を手放さなかった。

 明らかに父親たる秋男の失態だった。

 

「ご、ごめんなさい……で、でも……我慢できなかったの……♥♥♥♥ああんっ♥♥♥♥」

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 娘の腰の動きが激しくなる。

 

 性的関心の高い思春期真っ只中の杏にとって、その誘惑に抗うのは難しかったのだろう。

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 部屋に騎乗位で実の父親の勃起剥け生背徳おちんぽを犯す娘のおまんこが激しく打ち付ける音が響き渡る。

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 絶対に世間に聞かれてはいけない会話が聞こえる。

 

「エッチな娘でごめんなさい……♥でも、お父さんと一つになりたかったの♥♥♥♥父娘相姦したかったの♥♥♥♥腰が止まらないの♥♥♥♥娘のおまんこにいっぱいいっぱい精液を注いで♥♥♥♥娘のわたしをお父さんの種で孕ませて♥♥♥♥」

 

 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

「おおっ!!!!」

 

 娘の腰の動きはますます激しくなり、父親がたまらず呻く。

 

 父親のぬらぬらとてかった肉棒を娘のおまんこが完全に包んで出して包んで出してを繰り返していた。

 

 秋男はその光景に理性が崩壊しかけ、思わず杏の腰を掴んでしまう。

 

「お父さん♥♥♥♥」

 

 秋男の突然の行動に杏は、黄色い声をあげてしまう。

 

 秋男が堕ちてしまえば、あとは父娘二人仲良く奈落の底まで落ちしまうだけだ。

 

 前途有望な娘にそのようなことはさせられない。

 

 秋男は、なけなしの理性をふりしぼり、杏の『その行為』をやめさせた。

 

 途端に静寂になる室内。

 

 妻と長女の寝息だけが聞こえる。

 

「ご、ごめんなさい…………」

 

 杏は今にも泣き出しそうな顔だ。

 

 なぜなら、父親を裏切る最低最悪の行為をしてしまったのだから。

 

「杏は悪くない……」

 

 JSの杏がこのような行為に手を染めたのは、父親の監督不行き届きのせいだ。

 

 いや、そもそもその発端は秋男にあった。

 

 ならば、がっつり法令、規制、条例から逸脱しようが父親として娘に向き合うことした。

 

 秋元秋男は、ついに覚悟を決める。

 

 深呼吸して息を整え、

 

「それじゃ、お父さんと初めからするか……」

 

「え……?いいの……?」

 

「ああ、もちろん。ここまで来たからにはとことんつきあうぞ……!」

 

「うん♥いっぱい♥いっぱい♥つきあって♥♥♥♥」

 

 ベッドの上で仰向けになり、おまんこを人差し指と中指で広げ、父親を誘惑する娘の体に、下半身をバキバキに勃起させて、秋男は身を沈めるのだった…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)21時52分49秒

 

 杏が●●を●●していたのを目撃した秋男は驚愕するも仕方なく、一緒に●●●●することにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも、【この瞬間】に『あなた』のすぐそばに日焼け赤ビキニ姿の秋元杏ちゃんが『異世界転移』してきたらどうする?(異世界人への基本的人権の保障はどこにも定められていないものとする。『あなた』は一人虚しくラブホにいるものとする。欲望の赴くまま複数回答可せよ)

  • ①JS相手にナニもできヌワァ!
  • ②スマホの画面を杏ちゃんに見せる
  • ③学校では真面目な学級委員長なのに
  •  海水浴で実の父親とエッチなことしまくる
  •  日焼け赤ビキニ変態JSであることを
  •  変態ロリ小説を読む『あなた』に
  •  知られていることを杏ちゃん認識☆
  • ④父娘相姦を家族友達にバラされないかわり
  •  に体を差し出すことを要求されると
  •  杏は思い込み、すっぽんぽんになり、
  •  おまんこくぱぁ♥しだす♥
  • ⑤『あなた』はたまらず、裸になる。
  • ⑥勃起剥け生おちんぽJSロリまんこ挿入♥
  • ⑦ドチョクソに腰を振る♥
  • ⑧舌を絡める。乳首舐める。
  • ⑨杏ちゃんの子宮にビュー♥する♥
  • ⑩ネット検索して杏ちゃんとああでもない
  •  こうでもないとたまに口喧嘩しつつ
  •  四十八手を極める♥(全て撮影♥)
  • ⑪2次創作して逝かせてあげる♥
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