JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
秋元杏「え?え?ここ……【昨夜、お父さんたちといたラブホ】だよね?なんでわたし、赤ビキニ姿なの?お、お兄さん、だれ……!?スマホの画面がどうしたの?読むの?………………へ?な、なんで、わたしとお父さんのことが書かれてるの!?」
■質問文(前話のあとがき参照)
もしも、【この瞬間】に『あなた』のすぐそばに日焼け赤ビキニ姿の秋元杏ちゃんが『異世界転移』してきたらどうする?(異世界人への基本的人権の保障はどこにも定められていないものとする。『あなた』は一人虚しくラブホにいるものとする。欲望の赴くまま複数回答可せよ)
■回答
(0人) ①JS相手にナニもできヌワァ!
(0人) ②スマホの画面を杏ちゃんに見せる
(0人) ③学校では真面目な学級委員長なのに
海水浴で実の父親とエッチなことしまくる
日焼け赤ビキニ変態JSであることを
変態ロリ小説を読む『あなた』に
知られていることを杏ちゃん認識☆
(1人) ④父娘相姦を家族友達にバラされないかわり
に体を差し出すことを要求されると
杏は思い込み、すっぽんぽんになり、
おまんこくぱぁ♥しだす♥
(0人) ⑤『あなた』はたまらず、裸になる。
(2人) ⑥勃起剥け生おちんぽJSロリまんこ挿入♥
(0人) ⑦ドチョクソに腰を振る♥
(0人) ⑧舌を絡める。乳首舐める。
(3人) ⑨杏ちゃんの子宮にビュー♥する♥
(1人) ⑩ネット検索して杏ちゃんとああでもない
こうでもないとたまに口喧嘩しつつ
四十八手を極める♥(全て撮影♥)
(0人) ⑪2次創作して逝かせてあげる♥
……
…………
…………………
秋元杏「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥す、すごかったね……後でお父さんに【動画】送るね♥」
●2023年7月1日(土)21時52分49秒 隣町の某ラブホテルにて
杏がAVを鑑賞していたのを目撃した秋男は驚愕するも仕方なく、一緒にAV鑑賞することにした。
そう……
父親の意識がないことをいいことに年相応にエッチなことに興味津々の杏は、テレビをつけると、なんの因果か父娘相姦モノが流れていたのだ。
画面の中の娘は、ベッドで眠る父親と騎乗位で交わっていた。
そして、杏の目の前にはちょうど、父親の勃起剥け生おちんぽがあり、画面の中の娘により感情移入するために、実の父親の本物のおちんぽを拝借して、AV鑑賞しながらオナニーを始めたのだ。
もちろん、亀頭までの挿入に留めている。
AV鑑賞しながら、父親の勃起剥け生おちんぽでオナニーしていると、その快感ゆえか、父親が目を覚め、まだJSなのにAVを見てしまっていることを目撃されてしまったのだ。
父親に怒られると思ったが、何故か一緒に鑑賞してくれることになり、杏は安堵したのである。
ちなみに眠っている父親に対し、娘が無断でおちんぽを使用していたことについては注意されなかった。
実は杏と秋男は、お互いが寝ているすきに、無断で性器同士の粘膜接触をした経験があり、今では、その程度でどうこうなる関係でもなかった。
クチュ……♥
「あ♥ん……♥」
それ故、杏と秋男は、性器同士を粘膜接触して、互いの性器に性的刺激を与えて、与えられつつ、AV鑑賞することにした。
「で、何からみよっか?さっきの続き?」
「いや、せっかくだから、初めからみたいな……しかし、時間が中途半端だな……」
時計をみると、52分ほどで、どのチャンネルもクライマックスに違いなかった。
「あ、VOD(動画配信サービス)ってので、好きなのを見れるみたいだよ……」
杏はリモコンを操作し、動画選択画面に切りかえる。
「とりあえず、ジャンルを選択するか……」
「ジャンルだね……はい……色々あるねー。じゃあ、ここは、お父さんが選んで……」
「え?父さんが選ぶのか?」
秋男は内心焦る。
(それはまずい……非常にまずい……汗 好きなジャンルといえば、『JK』か『新人OL女子社員』、『妻NTR』だが、そんなのを選んだ日には絶対に杏から蛇蝎のごとく嫌悪されそうだな……あ、『JC』と『父娘相姦』も興味が湧いているがそれこそ、ドン引きされるし、そもそも『JC』モノなんか、あるわけないだろ……)
「杏こそ、見たいものがあるだろ。選びなさい」
「え?わたし?えっと……」
杏も狼狽える。
(いやいやいやいや、そんなのできるわけないじゃん……汗 好きなジャンルっていったら『性奴隷』、『調教』、『野外露出』、『先生と教え子』だけど……普通に考えて、そんなのお父さんに知られたくないってもんだよ……!!)
やはり、この
このままでは、ジャンル選択の攻防だけであっという間に時間がすぎてしまい、タイムスケジュールから大幅に逸脱してしまう。
このままでは、いつまでたっても埒が明かないため、
「「いっせーのーせー……」」
同時に言うことになった。
「「父娘相姦!!」」
「…………」
「…………」
非常に気まずい。
秋男も杏も深く考えずに頭に浮かんだジャンルを口にしただけだが、見事にハモってしまった。
傍から見れば、完全に父娘相姦願望のある変態父娘である。
というか、そんなジャンルのAVが見たいということは、父娘相姦願望を抱いていることなので、そんな相手と
触れるとドツボに嵌まり、抜け出せなくなる懸念があるため、『その時』が来るまでは、二人とも考えないようにしている節があった。
何も口にせずとも、父親の肉棒は膨張し、娘の割れ目はさらに濡れているため、お互いに興奮していることは互いに通抜けである、ということも筒抜けであると認識しているわけで、秋男は少し腰を動かし、自分と娘の性器に適度の性的快楽を与えつつ、
「じゃあ、とりあえずそれで検索するか」
にゅる……にゅる……♥
と、娘に指示を出す。
「あっ♥わかったよ……んっ♥」
気まずい沈黙ほど気まずいものはなく、新たな指針を出してくれた父親に感謝しつつ、杏は『父娘相姦』のジャンルを探すが……
「あ、ないみたいだね……どうしよっか?んんっ♥」
「………き、『近親相姦』ならどうだ?」
にゅる……にゅる……♥
「あんっ♥そ、それなら……あるね……じゃあ……き、『近親相姦』のジャンル選択するね………んんっ♥」
ああ、父と娘が『近親相姦』モノのAVを視聴するとは、なんと不道徳だろうか?
娘はまだJSなのに。
完全に情操教育に悪影響を及ぼす。
杏が『近親相姦』のジャンル選択をすると、卑猥なタイトルがテレビ画面にズラズラと並ぶ。
『マッチングアプリで出会った二人は、実は変装した母親と息子で、気づいたのは生中出しの後だった件wwwww』
『父親なら実の娘のおまんこを当ててみて!!企画史上初!!ついにリアル父娘が降臨!!しかも、娘は現役jc!!会社の存続をかけ、顔モザイクで配信しちゃいます!!』
『毎日、JCの実妹から塩対応される兄が毎晩、チャエッチする疑似妹役の相手が実の妹だった件wwww』
『路上弾き語りJKが見知らぬ男から媚薬を飲まされ、そこを偶然通りかかったJKの弟が漢を見せる日。あ、もちろん、その後、その男の妹も交えて、兄妹姉弟交換するけど、弟と妹がクラスメイトだった件wwwww』
「…………」
「…………」
まったくどれもこれも救いようのない不健全なタイトルだった。
「えっと……どれにしよっか……
「そうだな……これなんかどうだ?」
と、秋男が指し示したのは……
『父親なら実の娘のおまんこを当ててみて!!企画史上初!!ついにリアル父娘が降臨!!しかも、娘は現役jc!!会社の存続をかけ、顔モザイクで配信しちゃいます!!』
だった。
「うん。こんなのを娘に薦めるなんて、普通に超ひくんですけど……」
と、父親の指し示したものに顔を引き攣らせ、父親から離れようとしても父親に覆いかぶされ、性器も粘膜接触中のため、離れられない。
とはいえ、実は杏もそのタイトルが気になっていた。
そのため、あまり拒否反応を示すことなく、むしろ、食いつく感じに突っ込む。
「市場に流通するもので本物の近親相姦なんてあるわけないのに大げさすぎだよ……」
「そ、そうだな……」
「現役JCなんて、絶対に映●が通すわけないよね」
「うむ……」
「でも、だからこそ、顔にモザイクにするのは、信憑性をもたせるのに一役買ってそうだね……」
「おおっ、さすがは父さんの娘だ。その粋がわかるか……」
嬉しそうな笑顔を娘に向ける父親。
「あんっ♥分かりたくもないけど……」
チラリと画面のタイトルを見つめ、
「お父さんだったら、実の娘のおまんこを当てられる自信あるの?」
益体もないことを訊く。
「ふーむ……」
と、腰をゆっくり動かし、己の性器を娘の性器と粘膜接触させながら、秋男は答える。
「……………………………楽勝だな……!」《/b
「なにその間は?でも……あんっ♥そこ♥いいよ♥もっと♥もっと♥んんっ♥……《b》毎日、娘とこんなことしてるから……あんっ♥流石に当てられないと父親失格だね♪そぉ〜れ♥」
杏も円を描くように腰を揺らす。
「おおっ!!こりゃ、たまらんっ!!そ、そうだな!!他の父娘には負けられないなっ!!」
喜色満面の笑みを浮かべる父親。
というわけで、
『父親なら実の娘のおまんこを当ててみて!!企画史上初!!ついにリアル父娘が降臨!!しかも、娘は現役jc!!会社の存続をかけ、顔モザイクで配信しちゃいます!!』
を鑑賞することになったのである。
秋元父娘の会話は副音声にてお楽しみ下さいな♪
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「さあ、今日もこの時間がやってまいりました!!」
赤い上着の司会のお姉さんがマイクを片手にハキハキと朗らかに叫びながら後ろの横断幕を示す。
「見事当てれば親子でペア旅行のチャンス!!『父親なら実の娘を当ててみて!!』。では、このゲームに参加する親子を紹介したいと思います!!白石親子です!!」
と、司会のお姉さんが手を向けた方に女の子と男性がいた。
「娘でーす☆」
「父親です……」
酷く対象的な娘と父親だった。
まず目に引くのがオレンジから緑色のグラデーションの長髪に水色蛍光色のネコミミパーカー。
オレンジのネクタイに緑の水玉模様のワンピース。
赤い太ぶちの丸眼鏡に……左右でそれぞれオレンジ、パープルのカラコン。
サイケでケミカル以外言いようのない奇抜な格好だった。
そのせいで年は分かりにくいがタイトルにあるとおり、10代前半といっても通じそうなすべすべで色白の太ももをしていた。
《杏:すごいサイケな格好だね……あれ?全然、女の子の顔にモザイクないんだけど……?》
《秋男:モザイク入れ忘れじゃないか?》
《杏:そんなことあるんだね。うん。どこからどうみてもJCにしか見えないね……童顔ってやつだね》
《秋男:そ、そうだな……汗》
《杏:お父さん……どうしたの?……え?なんでここでもっと膨張するの?実の娘のJSロリまんこと粘膜接触するよりもJCにしか見えない着衣の女の子の顔に見たほうが興奮するって、お父さん、それマジでロリコンだから!》
《秋男:す、すまん。だが、インタビューのほうが興奮するという統計もあってだな……》
《杏:はいはい。そういうことにしておくよ。続き見ようよ》
《秋男:うむ……》
父親の方は年は30代くらいで、すぐに周りに流されそうな覇気のない目をしていた。
例えば、娘と街を歩いていると、素人参加型のAVにでないかと声をかけられたら断れずになし崩し的に参加してしまうような意志薄弱そうな見た目だった。
《秋男:うーむ……》
《杏:どうしたの?》
《秋男:この男性、どこかで見たことあるんだよな……?》
《杏:平凡な容姿だからじゃない?》
《秋男:酷いこというなよ……》
《杏:ごめんなさい……》
「なんとこの親子はガチの親子です!!」
と、司会のお姉さんが一枚の紙と免許証をこちら(カメラ)に向ける。
ズームし、そこにはモザイクもなく二人の名前が記載されていた。
「ほら、ここにお父さんの顔と名前があります」
○免許証
氏名:白石朋也 昭和63年7月31日
この男性の顔写真
《秋男:おおっ!なかなか作り込んでるじゃないか!……ん?白石?朋也?どこかできいたことが……?》
《杏:どうしたの?》
《秋男:なんでもない……(まさか……な……)》
免許証は顔写真もあり、本物そっくりだ。
あるいは、その父親役の男優のものかもしれない。
「そして、その戸籍謄本にはお父さんとこの娘の名があり、ほら、お父さんであることがわかりますよね?しかも、ほら、娘さんの年月日。ガチで中●生になったばかりのピチピチの女子児童というから驚きですっ!!ガチで番組の存続が危ぶまれますっ!!」
○戸籍謄本
【名】白石朋也
【生年月日】昭和63年7月31日
【父】白石直幸
【母】白石敦子
【続柄】長男
【名】白石真帆
【生年月日】平成2●年8月3日
【父】白石朋也
【母】白石渚
【続柄】長女
《秋男:ほほう……父と娘以外にも名前があるとは、なかなかの作り込みだな……スタッフの気合の入れように惚れ惚れするな……なかなかどうして憎い演出ではないか》
《杏:あ、そうなの?どうでもいいけど》
「今回、この免許証と戸籍謄本もガチで本物ですっ!!ここだけの話なんですけど……」
と、司会のお姉さんは少し声を落とし、
「こういうのっていつもならこちらが用意したダミーを使うんですが、打ち合わせのときの冗談を真に受けて、お父さんが本物をもってきちゃったんですよ?」
それをきいた父親が、え?、という顔になる。
娘役が両手の拳を握り、
「お、お父さん…!?」
と、父親に詰め寄っているなんともコミカルな演出がある。
《杏:お、お父さん…!?ホントにこの娘って……女子中……》
《秋男:ほ、本物なわけない……はずだ……》
司会の女性は「まあ、まあ、娘さん、落ち着いて。DVDにする時は、モザイクをかけますから……」となだめすかしている。
《秋男:モザイクしてないけどな……!》
《杏:しー!しー!だよ、お父さん!》
《秋男:娘役は、奇抜なファッションのくせに、最初の挨拶と違って、今の声は素が出たように年相応で、とても可愛らしく、まるで本物の女子中学生みたいで、リアリティの追求にますます好感度があがるな!ゲスな企画ではあるものの、作品にはスタッフ、出演者が真摯に臨んでいることがこの親子紹介から伝わるな!》
《杏:なにそのナレーションみたいの。あと、そんなに背筋を伸ばさなくてもいいと思うけど……》
《秋男:ふふ……たまには息抜きのために、こういう作品を見るのもアリだな……心のなかにアルプスの高原のような爽やかな風が吹き抜けるようだ……お手並み拝見といきますか……!》
《杏:お父さん、どうしたの?変だよ?》
司会のお姉さんが説明する。
「このゲームのルールは至って簡単!娘さんを含む4人の女の子のおまんこにお父さんの勃起剥け生おちんぽを挿入して実の娘を当てるというものですっ!!」
と、ここで大きな旅行券を示し、
「見事当たれば親子で行くペア旅行チケットをプレゼント!!はい、拍手!!」
パチパチと拍手のBGMが入る。口笛もなぜか混ざっていたりする。
《杏:いやいやいや、挿入して当てるって、変態すぎるルールだから!旅行中、観光せずに、ホテルでずっと父娘相姦してるよね!?せめて粘膜接触で当てるくらいにしたほうがいいと思うよ》
《秋男:たぶん粘膜接触でも普通の父娘は旅行中、父娘相姦に耽ってると思うぞ?》
《杏:え?それじゃ、まるでわたしたちが普通じゃないみたいだけど……》
《秋男:…………》
《杏:何なのその沈黙は……わたしだって、お父さんの勃起剥け生背徳おちんぽが挿入されたら、旅行中、四六時中、お父さんと普通に父娘相姦してる自信あるけど!…………そぉれ♥》
ぬぷぅぅぅ♥♥♥♥
《秋男:うおっ!!!!不意打ちはやめろっ!!も、もう少しでカリ首よりも奥に挿入するとこだったぞ!!そしたら、普通に杏と
ぬぽぉ……ぬぷぅ……♥
《杏:そんなこと言って、気持ちいいくせに……あんっ♥》
「でも、奥さんにはなんと言って娘さんと旅行に行くんですか?」
と司会のお姉さんが訊く。
《杏:んんっ♥わたしたちがもしも正解したら、お母さんには何て言って旅行に行こうか?》
《秋男:そうだな…………うーん……………どう言い訳しても絶対に怪しむな…………》
ぬぽぉ……ぬぷぅ……♥
《杏:そ、そうだね…………あんっ♥お父さんは出張で、わたしは友達の家に泊まることにしとけばいいかもね……嘘つくのが心苦しいけどね……あっ♥あっ♥そ、そこっ♥》
《秋男:お?ここか?ほれほれ。二人して、早苗に嘘ついて、泊まり旅行するなんて、まるで父娘不倫旅行だな……》
《杏:そう、そこっ♥気持ちいっ♥まぁ、現地だと他の目もないし、絶対にお父さんと父娘相姦しまくりだからあながち嘘じゃないけどね……♥》
《秋男:そ、そうだな…………汗》
父親は、
「妻は……娘を産んですぐに亡くなりました……」
あ……というように、司会のお姉さんは、一瞬かたまり、
「こ、これは申し訳ありませんでした。資料によりますと、お父さんは昔は世界的に有名なプロバスケット選手でしたが、奥さんが亡くなってから引退し、男手一つで娘を育てたそうです……お父さん、天国の奥さんに何か一言をお願いします」
父親はカメラをうろうろと探したあと微妙に視線が逸れた状態で「渚……おれが真帆を当てるところをしっかりと見ててくれ……!!」
一瞬、父親の目に光が灯る。
「う、うわー、それって、奥さんからしたらどうなんでしょう!?草場の陰で泣いてるかもしれないですよ!?」
《杏:うん……けっこう重めの設定だけど、そこは奥さんに見せちゃダメでしょ》
《秋男:白石選手…………?ま、まさか………》
《杏:どうしたの?》
《秋男:昔、白石選手という世界に通用するバスケット選手がいてな……チーム優勝が決まるゲームを制し、その生放送もみて、手に汗握った記憶があるんだが、翌日の新聞の一面の見出しは、電撃引退の文字がデカデカと載って、かなり衝撃的だったな……面影も似ているが、まさかAV男優になってたなんて、あるわけないよな……》
《杏:でも、引退したんでしょ?そういうのって、あるかもしれないね……》
《秋男:あ……今、思い出したんだが……紅葉のクラスメイトの女子の父親に元プロバスケット選手がいるという噂が一時期流れてな……》
《杏:え……》
《秋男:あと、杏と杏のクラスメイトとおまんこできなかった場合は、紅葉とか紅葉のクラスメイトのJCおまんこをJSに置き換えられないかと紅葉のクラスメイトの女子の名簿を漁っていたときに、そういえば、白石って名字の娘がいてな……》
《杏:そ、そうなんだ…………》
《秋男:見間違いかもしれんが、父親役の男性の運転免許の住所が
《杏:………き、きっと見間違いだよ…………》
秋元父娘は、免許の住所を確認すべく、巻き戻すと……
「ほら、ここにお父さんの顔と名前があります」
○免許証
氏名:白石朋也 昭和63年7月31日
住所:………………夜想曲町…………
この男性の顔写真
《杏:あ、ほんとだ……》
《秋男:ということは……この白石娘は……》
《杏:お姉ちゃんのクラスメイトの女の子だとしたら、本物の女子中……あんっ♥もう♥こんなに大きくしちゃって♥ほんとにお父さんはエッチだね♥》
ぬぷぅ……ぬぽぉ……ぬぷぅ……ぬぽぉ……♥
早送りをして、つつぎを再生する。
司会のお姉さんは、ここでやや声のトーンを落とし、
「もし万が一間違えた場合ですが…………孕むまで実の娘と生でセックスしていただき、たっぷり中出ししてもらいまーすっ!!」
元気よく鬼畜じみたことを言う。
え?という顔をする父親。
娘はゾクゾクっとした興奮した面持ちと対象的だった。
《秋男:JCの実の娘が孕むまで生中出しセックス……》ゾクゾク
《杏:す、すごい罰ゲームだね……》ゾクゾク
父親があの?、聞いていた話が違う……というが、司会のお姉さんは無視し、
「では、さっそく、あちらの女の子たちのおまんこにおちんぽを入れて確かめてもらいます!!娘さんも準備をよろしくお願いします!!」
と、司会のお姉さんが指し示す方には、娘①、娘②、娘③、娘④と書かれた女体のシルエットがあり、胸と股間にあたる箇所が切り抜かれ、娘①、娘③、娘④にすでに女性が待機している。
どの子も毛がなく、ツルツルのロリまんこに見えた。
この光景を見て、父親の口が歪む。
《秋男:おおっ!!!!》
そんな父親にネコミミパーカーを脱ぎ、緑の水玉のワンピース姿の娘が口を尖らす。
「お、お父さん、エッチな顔になってる……」
《杏:お父さん、エッチな顔になってるよ……》
「す、すまない……」
《秋男:すまない……》
と、そこへ、司会のお姉さんが娘に声をかける。
「あの着替えはあちらのつい立ててどうぞ……ここだとスタッフの目もありますし、女子中●生の服を脱ぐのを撮影するのは色々とまずいので……」
「あ、ありがとうございます……」
と、サイケな娘は、ペコリとおじぎをすると、画面から消えていった。
あまりに自然なやりとりで新人の女優さんだろうか?
それともそれすらも台本だとしたら……
《秋男:やるではないか……》
《杏:だから、なんでそんなに上から目線なの……?》
まるでAV初出演の本物の素人女子中●生にしか見えなかった。
「さあ、準備が整いました!!」
司会のお姉さんが言うと先ほどの娘②が埋まっていた。
《秋男:おおっ!!!!モノホンJCおまんこっ!!!!紅葉のクラスメイトの裸っ!!!!》
《杏:あん♥お父さん、興奮しすぎ♥あっ♥あっ♥あっ♥少しは落ち着いて♥》
《秋男:ふむ……シャッフルせずにただ空いた穴にその娘を嵌めただけか……おまんこの形をみるだけでどれが娘のおまんこか一目瞭然だな。あえてシャッフルせずそのままという心理の逆をついた手法なのかもしれないし、あるいは、この企画にとってのお約束──────毎回、はじめに空いてた穴が正解なのに、あえて、おちんぽを挿入して、当てる/外れる──────という様式美なのかもしれないな……(おちんぽ、くいっ)》
《杏:冷静になりすぎなんだけど……あんっ♥》
「お父さん、自信のほどはいかがですか!?」
司会のお姉さんが目隠しをした裸の父親にふると
「大丈夫です。しっかり娘のおまんこの味を覚えてきましたから!」
父親がおちんぽを勃起させたまま、少し自信ありげに答える。
「おおっと!まさかの実の娘のおまんこの味を覚えてきたという問題発言が来ましたーーー!!!しかも、フル勃起!!!」
と司会のお姉さんが驚いたように目を丸くさせる。
《杏:う、うわぁ……ほんとに勃起してる……モザイクないから、お父さん以外の勃起剥け生おちんぽをはじめてみちゃったよ……実の娘のおまんこの味を覚えるなんて、完全に父娘相姦してるね……汗》
《秋男:なんの。おれだって、杏のおまんこの味を覚えているぞ。そぉ〜れ!》
《杏:た、対抗しなくていいからっ!あっ♥ああんっ♥》
「それって父親としてどうなんでしょう!?父親失格では!?お父さん、エッチすぎますよー!!!」
と司会のお姉さんが父親を娘①の前に移動させる。
司会のお姉さんが手を振り上げ、
「それでは、テイスティングスタート☆」
と、振り下ろすと、目隠しした父親が勃起剥け生おちんぽで手探りで娘①のおまんこに──────
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「あ……」
テレビ画面が真っ黒になった。
画面にはベッドの上で全裸で性器同士を擦り付ける父と娘が映っていた。
「いや、さすがにJSにモザイクなしで、勃起剥け生おちんぽがロリまんこに挿入する無修正AVを見せるのはダメだろ」
冷静と常識を取り戻した父親が諭すように言う。
「えー、いいとこだったのに……あと、実の娘のJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽをを擦りつけながら言う台詞じゃないと思うけど……あんっ♥」
「ダメなもんはダメだ!ふんっ!ふんっ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥わ、わかったから♥も、もっと突いて♥♥♥♥」
「おっと……危うくお互い逝くとこだったな……わかればいいんだ、わかれば……」
腰の動きを止める父親。
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
「い、逝ってないよな……?」
「う、うん……ギリで逝ってないよ……じゃあ、他のAVだったら見てもいいでしょ?リモコン貸してよ」
「ダメだ。やっぱり、JSの杏にはまだセックスを見せるのは早い」
「わたし、お父さんと
「なっ……!?」
「その場合、わたしとお姉ちゃんの帰りが遅くなって、場合によっては、朝帰するけど、お母さんに言い訳よろしくね……」
「ゆるすわけないだろっ……!!だが、やる気なんだな?くそっ……!!どうすればいいんだっ!!」
「わたしのおまんこに宛がうそれを挿入すればいいと思うけど……」
「そ、それしか、方法はないのか……っ!?」
「あんっ♥あとは……」
チラリとすやすやと眠る母と姉を見ながら、杏が囁く。
「お母さんとエッチするのはどう?」
「母さんとか……」
普通の家庭でも両親のセックスを真夜中、子供が目撃してしまうケースは少なからずある、だろう。
そういう点を考慮すれば、セックスが見たいざかりの娘に妻とのセックスを見せるのは、それほど不健全な行為とはいえないだろう。
とはいえ、
「母さん、今、寝てるし、せめて起こして、杏に見せてもいいか同意を求める必要があるのだが……」
「いやいやいやいや、そんなことしちゃダメだよ」
「そうだよな……だが、寝てる母さんに迫るのは、たとえ、夫でもマナー違反だ」
「それなら大丈夫だよ。ほら、この『同意書』を見てよ……」
と、杏は父親にラブホに入って、家族全員で作成した『同意書』を見せる(『第10話参照』)。
そこには──────
1.就寝中に家族にエッチなことをされるのを許容します。
2.途中で目が冷めてもエッチなことを続けます。
3.エッチには生の性器同士の結合、中出しも含むものとします。
4.一組でも近親相姦すれば残りの家族 も近親相姦しても不問とします。
署名
秋元秋男
秋元早苗
秋元紅葉
秋元杏
「…………」
「…………」
「な、なぁ……これって、つまりは……」
と、秋男は、すやすやと眠る長女の紅葉を見ながら、
「JCとの
「……そ、そういうことになるね………」
「…………」
「……ど、どっちとするの……?そ、それとも……どっちとも♥」ゾクゾク
「………そ、それは──────」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
●2023年7月1日(土)21時59分36秒
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「す、すごい♥目の前でお父さんが本当にエッチしてる♥勃起剥け生おちんぽがおまんこにガッツリ入ってる♥」クチュクチュ♥
娘の目の前で秋男は●の●●とのセックスを見せつけていた……
つづく……
白石父娘のエッチなゲームの行方が気になる人は、ノクターンノベルズにて、別名義で連載中の『実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。』の『第3話 娘のおまんこを当てるもの』を見てねー!
白石真帆ちゃんのサイケな裸のイラストもあるよ♥
白石真帆「うふふふ……お父さんとのエッチがもっと多くの人に見られちゃう…………♥」
①②:もしも『あなた』が白石真帆ちゃん(JC2)の父親(朋也)に転生したら【父親なら実の娘を当ててみて!!】に参加する?③④:特訓する?⑤〜⑧:どの娘が真帆ちゃん?(罰ゲームは孕むまで生中だしセックス。正解は2週間豪華客船の旅)⑨罰ゲーム!⑩正解しました!
-
①参加するわけないだろ!
-
②参加してもいいんだからねっ!
-
③特訓しない!ぶっつけ【本番】!
-
④特訓しまくり!JCロリおまんこ覚える!
-
⑤娘①(敦子さん、朋也の実母。
-
外見30代前半の美魔女)
-
⑥娘②(真帆ちゃん、12歳)
-
⑦娘③(七桜雪ちゃん11歳(肉体年齢)
-
亡妻の実父のTSロリ。作者が生み出す
-
オリキャラの過去未来含めてぶっちぎり
-
の美少女。ただの自己暗示で遺伝子
-
レベルで変質し孕むことも可能)
-
⑧娘④(風子さん、亡妻の実母。
-
外見30代前半の美魔女)
-
⑨JC実娘を孕ませるまで中だしセックス
-
⑩2週間の世界旅行中、客室でひたすらに
-
父娘相姦しまくり!