JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
●2023年7月1日(土)22時15分09秒 隣町の某ラブホテルの一室にて
「…………」
「…………」
「……まぁ♥秋男さんたら♥紅葉ちゃんにまで手をだして♥すぴー……」
「……うぅ……ち、父上殿ぉ♥♥♥すぴー……」
秋男は長女の紅葉のJCロリまんこに精液を注ぎまくり、割れ目から白い液がつーと垂れるのを杏とゾクゾクとした表情で見ていた……
「うわぁ♥お父さんたら実の娘に中出ししちゃったね♥」
「そ、それは……」
杏の言葉責めに秋男は反論できない。
どのみち、杏か紅葉のおまんこに中出ししていたからだ。
「ほら、早く精液を吸い出さないとお姉ちゃん孕んじゃうよ♥」
「!?、そ、それは、ならんっ!!!!」
秋男が慌てて、長女のおまんこから自身の精を吸い出そうと紅葉の股を広げて、口をつけようとする。
それを杏は、しめしめと眺めていた。
(ふふふ……わたしを焦らせた罰だよ!これでお父さんにお姉ちゃんにクンニしたという既成事実をつくり、わたしもお父さんに初クンニしてもらって、その勢いでおちんぽも初めてしゃぶって、初69して、完全に父娘相姦しちゃおっと♥お姉ちゃんには悪いけど、お父さんとの父娘相姦のために犠牲になってね♥)
な、なんたる、悪逆非道な娘だろうか!!!!
これは是非とも、秋男おちんぽで娘のおまんこを懲らしてもらいたいものであるッ!!!!
「紅葉、今、
と、唇が長女のおまんこの膣口に当たるギリギリのところで─────
ピタ……
停止させ、
「さすがにそれはダメだろっ!!」
秋男が自己ツッコミする。
「だが、どうすればいいんだぁ!!」
と、頭を抱えていると、
「はい、どいて!わたしに任せて!」
と、杏が颯爽と躍り出たのである!!
「よいしょっと……こ、ここかな………んんっ♥あっ♥お姉ちゃん、すごい濡れてる♥気持ちいいっ♥」
「な……なにを……!?し……しているのだァ……!?」
杏は振り返ると
「な、なにって……貝合わせだよ♥んんっ♥こうやって、お父さんの精液をわたしのおまんこで吸い出しているのっ♥ああんっ♥」
仰向けの姉のおまんこに自らのおまんこをくっつけ、淫らに腰を動かす。
おまんこ同士をくっつけ、器用にその容積を変化させることで膣内に減圧を生じさせ、姉の膣内に溜まった父親の精液を汲み上げる、井戸の手押しポンプと同じ原理だ。
……たぶん。
「し、しかし、これでは……まるで……」
「姉妹レズセックスだね♥お父さんとお母さんの
杏は腰を巧みに動かして、姉と性器同士の粘膜接触しつつ、自身よりも豊かなJCおっぱいをむしゃぶる。
杏はチラリと父親の下半身を目にすると、
「う、うわー♥お父さんたらさっき出したばかりなのにガッチガチのバッキバキに勃起してるね♥娘同士のレズセ見て、興奮するなんてお父さん、変態すぎ♥♥♥」
父親をからかい、姉の着るバスローブの紐を緩め、脱がせ、姉を一糸まとわぬ姿にさせる。
「な………こ、これは………」
秋男は狼狽えつつも、目の前で全裸の姉妹がくんずほぐれつする光景は淫らの一言に尽き、滅茶苦茶興奮しているのは事実のため、否定できない。
「お姉ちゃん♥わたしたちのレズセをお父さんに見せつけようね♥♥♥」
眠る姉の耳元で囁く杏。
「う……んんっ♥そ、そんなこと……ダメだ……あんっ♥」
「ふーん……そんなこと言って、お姉ちゃん、乳首勃起させてるし♥やっぱり、わたしたちお父さんの娘だね♥んんっ♥」
杏は、姉と乳首同士を擦り合わせると姉妹仲良く嬌声をあげる。
「姉妹で
秋男が反論するが、国民的アイドルグループの一員だった女の子とその実の妹が出演したAVで抜きまくった記憶が脳裏によぎり、我が国では、血のつながった母娘、姉妹がAVに出演するのを許容しており、実の父娘のAVなぞ幻想でしかなく………さっきみた白石父娘も流石に本物であるはずがないはずで─────
「いや……父娘で
と、口に手をやって愕然とする秋男。
「それなら、お父さんも一緒に
杏が腰を浮かせて揺らして、姉のJCおまんこと自身のJSおまんこの間に手まねき、いや、おまんこまねきする。
……おまんこまねき?
「そ、そんなこと……できるわけないだろ……」
ビキビキ……ビキビキ……
秋男の肉棒が悲鳴をあげる。
「JSとJCの実の娘とハーレム3Pした時のJSとJCおまんこのデータを採取できるチャンスなのになぁ♥♥♥♥」
父親に流し目を送る杏。
JSのくせにそんな目で父親を誘惑するなど言語道断の極み!!アーッ!!
秋男さん、懲らしてやりなさいっ!
「ぐぬぬ………そ、そんな手にだれがのるかぁ………ぐああ………ギリッ!!」
血走った目でその魅惑スポットを食い入るように見つつ、奥歯を噛んで耐える秋男。
「それなら、普通にお姉ちゃんとレズセしよっと♥♥♥あんっ♥♥♥」
杏たちはラブホに入る前は車中で家族内近親相姦乱交のロールプレイを口頭で繰り広げており、当然そこには、母や姉とのレズセックスもあり、杏はラブホの浴室で父親が先にあがった後、母親から尋問という名のレズプレイの餌食になり、JSながら普通にレズセにも興味深々バリバリで、父親同様に姉の紅葉に欲情していた。
だから、父親が
「ああっ!!!!なんということだ!!!!」
秋男は顔に手をやってさめざめと泣いた。
秋男はただ単に究極のJSキツキツロリまんオナホが開発したかったのである。
なのに、今、目の前で、ラブホテルのベッドの上で全裸の娘たち、JCとJSの姉妹がレズセックスを繰り広げているのだ。
親としては、その倒錯的な行為を止めるべきだが、秋男の下半身はバキバキのギンギンに勃起しており、その大興奮する光景に嬉しい悲鳴をあげているのだ。
完璧に父親失格だった。
「あ、あの……お父さん……」
そんな失意のドン底みたいな表情の父親に杏は普通に気まずくなる。
「えっと……それじゃあさ……わたしとお姉ちゃんのおまんこが絶えず接触しないようにお父さんのおちんぽでガードしてよ……それなら、お姉ちゃんとは完全には姉妹相姦にならないから、半分姉妹相姦で半分父娘相姦みたいな感じになると思うけど……どう?やっぱり、ダメだよね……」
「そ…………」
「そ?」
「それだぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!」
●2023年7月1日(土)22時21分29秒
「いただきマンモス☆」
「ああんっ♥お父さんたら♥♥激しすぎっ♥♥♥♥あんっ♥あんっ♥」
「ち、父上殿ぉ〜♥♥♥むにゃ〜……ああんっ♥」
貝合わせする次女と長女のおまんこに秋男は嬉々として勃起剥け生背徳おちんぽをその魅惑的すぎる隙間に滑らし、姉妹丼をいただく……!!!!
つづく……