JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
●2023年7月1日(土)22時21分29秒 隣町の某ラブホテルの一室にて
「いただきマンモス☆」
「ああんっ♥お父さんたら♥♥激しすぎっ♥♥♥♥あんっ♥あんっ♥」
「ち、父上殿ぉ〜♥♥♥むにゃ〜……ああんっ♥」
貝合わせする次女と長女のおまんこに秋男は嬉々として勃起剥け生背徳おちんぽをその魅惑的すぎる隙間に滑らし、姉妹丼をいただく……!!!!
にゅるるんっ……!!
父親の肉棒と二人の娘たちの本来決して触れることのない秘部が接触してしまう。
「おおおっ!!!!!!!!!!!!」
その瞬間、360人くらいの多重●分身した雷神トールが一斉に投げたミョルニルが秋男の下半身にヒットし、脳髄に激烈な快楽の電流が走る。
これまでの秋男の人生において、3Pプレイはしたことがなく、ついさっきも妻と娘と繰り広げたが、まさか未成年のJS、JC二人と性器同士の粘膜接触することになるとは青天の霹靂も霹靂だった。
普通に考えてみてほしい。
まだ処女のJSとJCの実の娘たちが貝合せをしているところに勃起剥け生背徳おちんぽを滑らせるという奇跡を。
本来であれば、JS、JCのどちらかとしか関係は持てず、最終的に二人と関係できたとしても、まずは各個撃破が前提だ。
しかも、その過程で処女は絶対に喪われる。
そうして、ようやく、JSとJCと3Pに持ち込み、このようなプレイが堪能できるのだ。
つまり、今、秋男がしていることは、JSの杏とJCの紅葉と
つまり、このプレイをしてしまった今、何の遠慮も躊躇も呵責もなく、娘たちのロリまんこを堪能しても何ら問題ないのだ。
それほどまでに実の娘の処女のJS、JCロリまんこの間に勃起剥け生おちんぽが挟まれることは異常事態なのだ。
冗談抜きに古今東西南北、現実、非現実、実録、創作を見渡しても、そのような究極的な変態行為は生じ得なかった。
(作者註:人には妄想することが原理的に不可能であり、作者自身、何故そのような究極的な変態行為が思い浮かんだのか戸惑いを隠せない。荒唐無稽に思われるかもしれないが、この宇宙、あるいは他の宇宙、あるいは全次元宇宙のどこかにおわします変態淫乱エロ河童権現大明神様より与えられた天啓ではないだろうか? と思わないでもない今日このごろ……)
変態淫乱エロ河童権現大明神様「いやー、さすがのオレっちもそんな変態シチュ思いつかないッス……風評被害も甚だしいッス!! ティッシュを要求するッス!! ……うっ」
それほどまでの─────
空前絶後のぉぉぉぉぉぉ!!!
超絶怒涛のぉぉぉぉぉぉ!!!
激烈淫蕩プレイィィィィ!!!
─────なのである。
そういうシチュエーション的な興奮に合わせ、ホントに秋男の肉棒は快楽、興奮、背徳の坩堝にあった。
肉棒の上と下がそれぞれ異なるおまんこと粘膜接触しているからだ。
その快楽は筆舌に尽くし難く、ともすれば、逝きそうになるのを堪えるのに舌を噛む必要があった。
杏とはよくお風呂場で性器同士の粘膜接触するが、紅葉のおまんことまともに粘膜接触するのは、これがはじめてだった。
ラブホでの浴室では紅葉の割れ目に触れただけですぐに逝ってしまったため、今回のようにこれほど粘膜の接触面積が広く、体液が交換されてしまうほどの過激な粘膜接触は、ガチで初めてだ。
その快楽たるや、何度もいうが、筆舌に尽くし難く、ともすれば、
「あっ……逝く…………うっ!」
ドピュッ……
逝ってしまった。
ロリまんこの間を突き進んで、戻っての往復を1回とカウントすれば、0.95回あたりでの速攻の射精だった。
「ああんっ♥………………は? お父さん、早すぎなんだけど……」
杏から冷たい視線と叱責が飛ぶほどの早さだった。
とはいえ、実の父親の勃起剥け生背徳おちんぽがドピュッと射精する感触をおまんこが生で感じ取り、
「で、でも……つ、ついにお父さん……娘のおまんこで逝っちゃったんだね♥♥♥♥」ゾクゾク
と、杏は背筋が粟立つような表情をして、そんな淫らなことを質問したのである。
「う、うむ……そうだな……ついに実の娘のおまんこで逝ってしまった……」
秋男はついに実の娘のロリまんこで逝ってしまった。
欲望のままに寸止めせずに娘たちの性器との粘膜接触による刺激で逝くのは、凄まじく気持ちよかった。
絶対に実の父娘で味わってはいけない夢のような一瞬だった。
それが夢ではなく、厳然とした現実であることは、二人の娘の性器同士の間の様子を見れば一目瞭然だ。
魅惑のロリまんこ峡谷には、父親の夥しい量の精液がぶちまけられており、ともすれば、どちらにも中出ししてしまったような光景だった。
「実の娘と父娘相姦してしまった……」
秋男の声は震えていた。
ついに一線を越えてしまったからだ。
そんは父親を見かねた杏は、
「でも、わたしとお姉ちゃんのおまんこで同時に逝ったから、ある意味、わたしとお姉ちゃんと半々の父娘相姦した感じじゃないかな?」
と、助け舟を出す。
「そうだな……杏と0.5父娘相姦して、紅葉と0.5父娘相姦したわけだな……」
納得の秋男。
「でも、一擦り未満で逝くって、お父さん、どんだけお姉ちゃんとエッチしたいの……正直言うと、お姉ちゃんとは0.95父娘相姦じゃないかって思ってるけど、あえて言わないよ……」
「がっつり口に出してるぞ!?」
「あ、ごめーん! てへぺろ☆」
わざとらしく舌を出して誤魔化す杏。
そうでもしないとやってられないのである。
杏はもぞもぞとして、
「娘のダブルロリまんこで逝ってお疲れのところごめんだけど、わたしもおまんこがウズウズして大変なので、お父さんバイブで逝かせてよ。はいこれ」
と、秋男自身のおちんぽを型どった電動バイブを秋男に手渡す。
「分かった。お父さんのおちんぽで逝かせまくってやるぞ! 」
秋男は嬉々として、妻と長女が眠るそばで、次女のJSロリまんこを電動バイブで責め始めた。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いい♥お父さんのおちんぽ♥いいよぉっ♥♥♥♥」
さっそくあられもなくよがりまくる杏。
「オラオラオラオラ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥も、もうダメ♥い、逝くよぁぉぉぉ♥♥♥♥逝く────っ♥♥♥♥♥」
ぷしゃああああああ♥と潮を噴く杏。
「はぁはぁ♥はぁはぁ♥」
「まだまだだ!」
「はひっ♥♥♥♥あ゛あ゛んっ♥♥♥」
あへ顔の娘のおまんこをさらに電動バイブで責立てる父親。
杏は弓なりに身体を反らし、父親からの責めをその小さい体で一身に受ける。
「おほぉぉぉぉぉぉ♥♥♥の、脳味噌、とろけりゅぅぅぅぅ♥♥♥」
杏は父親から何度もバイブ責めを受け、絶頂するたびに潮を噴いたのだった……
●2023年7月1日(土)22時28分36秒
「あんっ♥あんっ♥お父さんのおちんぽバイブ最高だよ♥ねぇ♥わたしのおまんこはどう♥」
「そうか! 父さん、杏にそう言って貰えて嬉しいぞ! 杏のおまんこ、最高に気持ちいいぞ!! …………うっ! 」
ドピュッ
父親からバイブ責めされまくった後、父親の勃起した一物を見た杏からJSロリオナホ試作品でペッティングの申し出があり、スローペースで互いの性器を責めることにしたのだ。
「あ、お父さん、また逝っちゃったね……娘のおまんこで射精してご苦労さま♥はい、これでも飲んで、また勃起してね♥」
「すまない。ごきゅごきゅ、甘露、甘露。杏もたんと潮を噴いたから体内の水分と塩分補給が必要だな。ほれ、次の潮噴きに備えて、これでも飲んでおけ」
「ありがと。ごきゅごきゅ、うまうまっ。あんっ♥あんっ♥そ、そこっ♥い、いいっ♥♥♥」
バイブ責め中の次女から秋男は精力ドリンクを受け取り、かわりにスポドリを汗まみれの杏に渡し、快楽に耽りながら栄養/水分補給する父娘。
娘のためと言いながら一口二口飲んですぐに耐えきれなくなった父親がバイブ責めを再開し、飲んだそばから娘が潮を噴いていた。
うーん……完全に快楽に耽っているようにしか見えないのだが……大汗
……というのは野暮だろう。
と、そこへ─────
「ち、父上殿……わ、わたしにも……」
「紅葉!?」
「お姉ちゃん!?」
父を呼ぶ声に秋男も杏も目覚めてしまったのかと紅葉を見やるが
「おちんぽ欲しいです……むにゃ〜」
と、もぞもぞしながら寝言を言っていた。
「なんだ、寝言か……」
「そういえば、お姉ちゃんて、たまにお父さんとエッチする夢を見てるって言ってたね」
「そうだな。そもそも家族みんなでエッチする夢を見るためにラブホに来たしな」
「ね、ねぇ……お姉ちゃんの『ここ』とか『あそこ』とか見て」
「ん? ……お、おお……!!」
「すごく勃ってるし、濡れてるね……もぞもぞしてるし、お姉ちゃん身体はどうやら本当にお父さんの『これ』♥欲してるみたいだね♥」
と、杏は自らのおまんこを模したJSロリオナホに包まれた父親の勃起剥け生おちんぽを指し示す。
「お、大人をからかうな……さすがにそんなことできないぞ……」
「とかいいながら、おちんぽ膨張させてるね♥」
にやにやする杏は、別のプランを提案する。
「じゃあさ、わたしのおまんこを気持ちよくしてくれるお父さんのおちんぽバイブで、お姉ちゃんのことバイブ責めするのはどう? 」
「う……そ、それは……」
秋男は最低なことに実の娘の紅葉に欲情していた。
娘はまだ、JC1なのに、ガチで父娘相姦したくてたまらなかった。
だが、父親が実の娘のおまんこを知るのはご法度だということも理解していた。
だが、秋男のおちんぽを模したバイブであれば、近親相姦にならず、紅葉に自らのおちんぽの形状をおぼえてもらうチャンスだった。
紅葉は知らぬ間に実の父親のおちんぽを覚えることになるのだ。
それは滅茶苦茶興奮するに違いなかった。
ひょっとすると、本物の実の父親のおちんぽを求めてくるかもしれない。
そうなったら、二人で口裏合わせて、他の家族に隠れて父娘相姦するつもりだ。
「だ、だめだっ……!!」
脳裏に紅葉とレンタルルームで交わる情景が浮かび、秋男はその邪念を振り払うように、次女のおまんこを突く自身のおちんぽを模した肉バイブの動きを速める。
「あんんっ♥♥♥お父さん♥♥♥激しすぎ♥♥♥あんっ♥♥♥」
父親からの激しいバイブ責めに思わず喘ぐ杏。
「で、でも……0.95回とはいえは、お父さんの勃起剥け生背徳おちんぽがお姉ちゃんのおまんこと粘膜接触きて刺激しちゃって、身体が火照って、おまんこが疼いてるのは、本当だと思うよ♥だって、わたしがそうだったしね♥次女のわたしだけがお父さんのおちんぽを堪能していいのぉ♥ダメだよね♥長女のお姉ちゃんにもお父さんのおちんぽで気持ちよくなる権利はあるよね? 」
「う、うう……」
杏はまるで娼婦のようにJSロリオナホを妖艶に動かし、父親の耳元で囁く。
「お姉ちゃんの体とおまんこで逝ったくせに♥3回も♥」
「ううう…………」
杏が言うことは事実だった。
「それでも……おれは……」
「はぁ……お父さんは強情だね。お父さんのためでもあるんだけどね……でも、お姉ちゃんをこのままにするのは忍びないから……これをお姉ちゃんにもたせるよ」
「そ、それは……」
「お父さんがくれたもうひとつの勃起剥けおちんぽ電動バイブだよ♥これもすっごく本物みたいにリアルで重宝してるよ♥」
杏に電動バイブを渡すにあたり、父親のおちんぽを模したバイブだけでは、杏のおまんこの形が実の父親のおみんぽにフィットした形になり、それは忍びなさすぎるということで、もう一本のバイブも渡したのだ。
ちなみに、そのバイブは、秋男の元同僚のJCロリまんこ開発主任だった者の一物を模したものであるが、杏はそれを知らされていない。
「あんっ♥父上殿のおちんぽ♥気持ちいいっ♥あんっ♥あんっ♥」
「あ、お姉ちゃん、バイブオナニーし始めたよ♥うわー♥寝ながらバイブオナニーなんて、わたしよりエッチだね♥」
「そ、そうだな…………ゴクリ……」
長女のバイブオナニーを初めて目撃し、秋男は内心凄まじく興奮した。
あの堅物の長女がこれほどの恥態を晒すとは!?
「うふふ♥お父さんたらマジマジとお姉ちゃんのバイブオナニーを見るなんて♥へんたーい♥」
と、器用にあいた手で、スマホをセットして、ベッドの上の光景を録画する。
「そ、それは……」
「うふふ♥後でお父さんのスマホに送ってあげるよ♥」
「な、なにを企んでいる……?」
「警戒しなくていいよ。そのかわりその動画みながらオナニーするとこ自撮りして送って♥それみて、オナニーする動画を送ってあげるから♥」
「ギブアンドテイクってやつだな……よし、それで手を打とう……」
「毎度ありー♥うひひ♥」
な、なんという悪魔の取引だろうか?
「あ、お父さんおちんぽバイブじゃないけど、お姉ちゃん、そのバイブをお父さんのおちんぽに見立ててるけど大丈夫なの? あんっ♥」
少し姉の常軌を逸した寝相? を心配する杏。←実の父親から絶賛バイブ責め中なのに……
「う、うーむ……それは由々しき事態」
「じゃあ、他のおちんぽに見立てたら?」
「では……紅葉の友達の桜ちゃんの父親とかどうだ?」
「な、なにその……生々しい設定……お、お父さんまさか、NTR属性でもあるの……うわー普通にひくんですけど……」
「あ、いや……そういうわけではないが────」
さすがに今、長女がバイブオナニーに使用しているバイブが、長女の友達の春風桜の実の父親の春風暁の勃起剥け生おちんぽを模したものだというのは、憚れた。
あの暁に限って、娘の友達のJCに手を出すというのは絶対にありえないことだった。
(ノクターンノベルズにて、別名義で春風暁と桜の父娘と秋元紅葉もでてくる『実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。』を連載中……)
だが、もしも、本物のJCおまんこを知ることが究極のJCロリまんこオナホの開発の秘訣だと夏川萃香に唆されれば、その限りでなかった。
何故なら、今、次女のJSの杏と互いの性器を刺激し合う仲になるのも、秋元一家がラブホに滞在しているのも、すべては、夏川萃香のその一言が原因だったからだ。
もしも、暁が会社を辞めなければ、今頃、紅葉は春風家に泊まり、暁の勃起剥け生おちんぽを味わっていたかもしれない。
会社を辞めていても、今度は実の娘の桜に欲情し、正義感の強い紅葉が友達のかわりに自らのおまんこを堕ちた暁に差しだして、今頃、夜の公園で全裸首輪四つん這い乳首ローターアナル尻尾おまんこ電動バイブの放置プレイの憂き目に合っていたかもしれないのだ。
そんな思考が脳裏に閃いた瞬間、脳内のどこかに特殊な構造のニューラルネットワークが形成され、発火してしまい、思わず、
「ありだな……」
と呟いてしまった。
「うわー」
けっこう本気でいやそうな顔をする杏。
「まぁ、実の父親よりは健全かもね。お姉ちゃんたら、桜さんのお父さんのおちんぽがそんなに気持ちいいの♥」
「あんっ♥あんっ♥桜の父上殿のおちんぽ♥気持ちいいっ♥」
どうやら、実の父親ではなく、クラスメイトの友達の父親とのエッチに夢の内容が変わったようだ。
ほっとしつつ、残念に思う秋男。
そんな父親を励ますためか、杏は姉のまぶたをむりやり開かせ、
「ほら見て、お姉ちゃん♥今、お父さんとエッチ中でーす♥友達のお父さんのおちんぽもいいけど、血の繋がったお父さんのおちんぽもおすすめでーす♥あーん♥気持ちいい♥」
父親の勃起剥け生おちんぽを自身のおまんこを模したJSロリオナホでしごく光景を見せつける。
「あ、杏、ズルい♥わたしも父上殿のおちんぽ欲しい♥」巣
と、紅葉が秋男のおちんぽに熱い視線を送りながら、口を開き、舌をいやらしく動かす。
どうやらフェラチオしたいらしい。
「うわ♥お姉ちゃんたら下の口でおちんぽ咥えてるのに上の口でもおちんぽを咥えたいなんて、わたしでもそんなのしたことないよ♥ほら、お父さん♥」
杏は父親のフリーな手を掴むと、指を姉の口元に近づけると、
「あむっ♥ちゅるちゅる♥れろれろ♥」
と、姉がしゃぶるではないか!!
指先から長女の舌のねっとりと絡みつく刺激が送られ、秋男はもしもそれが自身の肉棒だと想像するだけで理性が崩壊しそうだった。
「ね、ねぇ……お父さん……」
「な、なんだ……?」
「な、舐めさせて、みない…………♥♥♥」ゾクゾク
「なっ…………!?」
「もうここまでしちゃってるから、フェラチオくらいいいよね♥」
「そ、それは……ならん。父娘相姦になる」
「でも、お姉ちゃんとは、『あんなこと』や『こんなこと』までしてるから、とっくのとうに父娘相姦してると思うけど?」
「それは……そうだが……」
「そもそも口まんこに射精しても赤ちゃんできないから近親相姦にならないんじゃないの?」
「そ、それは……」
「だってほら、こんなにお姉ちゃんはお父さんのおちんぽを求めてるんだよ?」
「…………」
「父上殿♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥れろれろっ♥」
紅葉が貪るように父親の指をしゃぶっていた。
本当にフェラチオしたいのだ。
「だとしても駄目なものは駄目だ」
「頑固だねぇ……それなら、お父さんのおちんぽバイブをしゃぶらせるのはどう? んんっ♥」
ちゅぽんっ♥と肉バイブを抜く杏。
「むむ……それならいいだろう……」
秋男は険しい表情でその提案を受けたが、内心、自身の一物を模したバイブがどのようにしゃぶられるのか非常に興味があった。
「あ、そうだ♥いいこと思いついた♥ちょっと抜くね♥」
「うおっ……」
父親の勃起剥け生おちんぽからJSロリオナホを抜き取ると、
「はい、わたしのおまんこオナホにお父さんのおちんぽバイブをぶっ刺して♥」
「こ、こうか?」
秋男がバイブを杏の持つJSオナホにぶっ刺した。
「こうして、お父さんのおちんぽバイブをわたしのおまんこオナホでしごくと♥」
杏はいやらしくオナホを動かすと、ぬっちゃぬっちゃといやらしい音が部屋に響き渡る。
「お父さんの精液カウパー液まみれのおちんぽバイブの出来上がりー♥はい、お父さん♥お姉ちゃんにおちんぽをしゃぶってもらって♥」
「お、おお……!! な、なんと背徳で変態的な!? ………………紅葉、父さんのおちんぽだぞ。ほら……」
と、秋男は自身の体液まみれのおちんぽバイブを長女の口元に近づけると、
「父上殿のおちんぽ様ぁ♥♥れろぉぉん♥♥♥」
と、紅葉は淫らな表情で舌を淫らに出して、おちんぽバイブを舐め回し、実の父親の体液を味わう。
「はむっ♥れろれろっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」
おちんぽバイブを銜え、しゃぶり始める紅葉。
その間も紅葉はおまんこを電動バイブでオナニーに耽る。
夢の中で父親と友達の父親と3Pセックスしているのだ。
娘が一心不乱にしゃぶるおちんぽを自身のおちんぽに見立て、秋男はさらに勃起する。
娘が咥えるバイブは透明のため、口腔内の様子が分かり舌がねっとりと舐め回すのが見えるのだ。
「うわぁ♥いやらし♥父娘で勃起させるなんて本当似たもの変態親子だね♥」
と、杏は自分のことを完全に棚に上げ、父親の勃起おちんぽをJSオナホでしごきつつ、勃起する姉の乳首をしゃぶる。
「お姉ちゃんたらまだJCなのに♥秋元家の長女なのに♥小学校のときは女の子にもモテたのに♥今じゃ、お父さんとわたしと友達のお父さんと4Pしてる変態さんだよ♥」
二穴を父親と友達の父親のおちんぽで塞がれ、乳首を妹にしゃぶられているのだ。
変態以外の何モノでもない。
「杏もこんなに乳首を勃起しやがって! 変態だろうがっ! れろれろっ! ちゅぱちゅぱ!」
杏は父親に勃起した乳首をしゃぶられ、喘ぐ。
「あっ♥あっ♥あっ♥乳首は弱いって、いつもいってるのに♥ああんっ♥♥♥」
父親は長女におちんぽバイブをフェラさせ、次女の乳首をしゃぶり、次女からおちんぽをJSオナホでしごかれ、
長女は友達の父親のおちんぽバイブでオナニーしつつ、父親のおちんぽバイブをしゃぶり、妹から乳首をしゃぶられ、
次女は指でおまんこを弄りながら父親の勃起剥け生おちんぽをJSオナホでしごき、姉の乳首をしゃぶり、父親から乳首をしゃぶられていた。
そして、先に逝きそうになったのは─────
「うっ……も、もう、逝きそうだ…………!」
秋男だった。
「お姉ちゃんの口の中にいっぱいいっぱい精液注いであげて♥♥♥」
次女に唆されるまま、秋男は紅葉の口からおちんぽバイブを抜き取ると、
「紅葉、口をあーんしろ。いっぱい注いでやる」
「父上殿の子種♥♥♥♥あーん♥♥♥♥」
「おおっ!!!! うっ……」
ドピュッ
あーんと開いた長女の口内めがけて、秋男は射精した。
紅葉は口の中で精液を舌で掻き回して、味わうのを秋男と妹に見せつけ、淫らな表情で嚥下する。
それと同時に長女と次女が身体を小刻みに震わせて、
「桜の父上殿♥激しすぎっ♥つ、次はおちんぽしゃぶってあげますから♥あっ♥あっ♥あっ♥父上殿と杏に見られながら逝くぅ♥毎晩、桜にしてるみたいに、わたしのおまんこにいっぱいいっぱい中出しして♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く──────っ♥♥♥」
ぷしゃああああああ♥♥♥
「うっわ♥お父さんたら本当に実の娘の口に射精した♥お姉ちゃんたら寝てるのにお父さんの精液を味わって飲んじゃってるよ♥も、もう、二人は完全に近親相姦してるね♥ああっ♥♥♥嫉妬に狂いそう♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く────ーっ♥♥♥♥おほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥
ぷしゃああああああ♥♥♥
潮を噴いて、絶頂を迎えたのだった……
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥むにゃ〜♥」
ベッドの上に全裸の父親と同じく全裸のその娘たち二人が仰向けになり、互いの体液と自身の汗にまみれて、荒い呼吸をする光景は、何度も何度もくどいようだが、傍から見れば、父娘相姦姉妹丼以外の何物でもなかった。
「………………」
ゴゴゴゴ…………
「お、お父さん……お母さんから何やら『凄み』を感じるんだけど……汗」
「あ、ああ……そ、そうだな…………汗」
秋男と杏は早苗から何やら黒いオーラが立ち昇っているのを幻姿したが、当の早苗は、
「あ、あなたたち……わたしに隠れてなにをしてるのかなー? すぴー……」
と、寝言を言っている。
狸寝入りではない。
紅葉もあれほどの性的刺激にも関わらず、
「わ、わたしは……なにも知らない……むにゃ〜」
と夢の中だ。
神の視点でいえば、現在、このラブホの一室で意識があるのは、秋元秋男(31歳)と次女の秋元杏(11さい)の二人だ。
残りの妻と長女は完全に寝入っている。
秋男から眠り薬を盛られて寝ているのでちょっとやっとのことでは起きないのだ。
なんて、夫/父親だ。
「このままだとお母さん、起きそうなんだけど……」
「ああ、母さんならありそうだな……」
「あ、そうだ。お父さんなら目隠ししてもお母さんのおまんこ当てられるよね?」
「なんだ藪からおちんぽスティックに。まぁ……楽勝だな……ま、まさか……汗」
秋男の脳裏に、先程、杏と視聴した『父親なら実の娘を当ててみて』企画のAVがよぎる。
「そのまさかだよ……汗」
●2023年7月1日(土)22時41分56秒
「『第1回チキチキ! 夫なら妻のおまんこを当ててみて!』をして、お母さんのご機嫌を直そうよ……
「う、うむ……それしか方法はないか……」
杏の発案でおまんこ当てゲームを開催することに……!!
つづく……
今回の秋元秋男が実の娘二人のの処女JCJSロリまんこ峡谷に勃起剥け生おちんぽを挟んで、0.95往復で射精したのは、父娘相姦になるでしょうか!?
-
①どうみても父娘相姦です。
-
②0.95父娘相姦かな
-
③0.5父娘相姦かな?
-
④うーん……まずは確かめさせて
-
それから判定するから。
-
え?いいの……!?
-
うひょー!!
-
⑤おまいら、はよ、合体しろー!!