JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
そして、今に至る。
「あんっ♥こ、こんなことして、バレたら大変なことになるね♥んんっ♥」
杏は父親の勃起剥け生おちんぽに責められつつ、母や姉や、その他の海水浴客を視界に収め、初めての野外プレイに興奮を抑えきれなかった。
「だ、大丈夫だ……おおっ!!いつもとなにか違うぞ!!それに波で揺れるから、思わぬ刺激が来るとは!?」
秋男は娘の性器に接触する己の肉棒のセンサーに集中する。
同時に無意識に、娘のビキニのトップをずらし、膨らみかけの胸を露出させると、むしゃぶりつく。
「やんっ♥乳首はダメ♥声でちゃう♥ああんっ♥」
「れろれろっ!ちゅぱちゅぱっ!はいほうふは(大丈夫だ)はねへるほほろはひへはい(舐めてるところはみえない)」
秋男が言うとおり、ちょっと杏の胸は浮き輪の胴体で隠れており、秋男が舐めているのも外から見られる心配はない。
それに波音でJSの嬌声がだれかに聞かれることもない。
「あんっ♥どさくさに紛れて、お尻を触んないでっ♥」
JSのお尻はつるつるですべすべて柔らかく、秋男はJSロリオナホ開発とは別にずっと触りたいほど気持ちいいのだ。
娘の二の腕を触るのと同じ感覚である。
つまり、セーフなのである。
「あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥もうちょっとでお父さんのおちんぽで逝くぅ♥」
娘が絶頂する間際にぬぼっと秋男は娘の膣口から亀頭を抜く。
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
脳が蕩けてそうな娘の表情を目の当たりして、ついにおちんぽで逝かせてしまったのかと秋男は青ざめるが、杏は手をひらひらと振って、
「まだ、かろうじて逝ってないから……」
と、父親を安心させる。
これまで幾度となく、このような危機を乗り越えてきた父娘だ。
秋男もどこまでならギリギリで娘を逝かせず最大限の快楽を得られるのか体が覚えているのだ。
しばし、波に揺られて休憩した後、
「次はわたしだね♥」
杏が父親に背中を向け、後ろ手に父親の肉棒の根本を掴むと、腰を下げていき、
「あ♥」
ぬぷぷと亀頭を自身のJSロリまんこの中に導いていく。
「おおっ…………ストップ!!」
亀頭が完全に飲み込まれたところで、秋男が娘に腰をおろすのにストップをかける。
「んんっ♥あんっ♥波で勝手に腰が動いちゃう♥」
ちゃぷんちゃぷん
と波の動きとともに杏と秋男たちも上下に動き、
ぬぷぅ、ぬぽぉ、ぬぷぅ、ぬぽぉ、と娘の膣に勃起剥け生おちんぽの亀頭が入ったり出たりしている。
「まるで、他の人にわたしとお父さんがエッチさせられてるみたいだね♥ああんっ♥」
「そ、そうだな……おおっ!!」
波という自然物は、人間たちの事情を全く斟酌しない。
故に―――――――
ぬぷぷぅ♥
「あ♥今、一瞬♥お、奥にぃぃぃ♥」
「ふ、不可抗力だ…………あおぉぉ……!!」
ハプニングが起こることもある。
「あ、杏……」
「お、お父さん……♥♥♥」
杏は振り返り、父親に流し目を送る。
本来であれば、実の父親にそのようなはしたない眼差しを送ることを叱るべきなのであるが、いかんせん、性器が出来上がり過ぎて、制御できない。
秋男は乳首を指でコリコリと刺激して、それに答える。
「お、お父さん……す、好きぃ……♥♥♥」
「杏、父さんもだ……!!」
性器が、体が、脳味噌が、火照りに火照り、情欲の炎が燃え上がり、どうしようもなく、性交しまくりたくなる。
平静であれば、そんなには父娘相姦したいとは思わない秋元父娘であるが、生理的に性的興奮に包まれると、精神も蝕まれてしまうのは、不可避であるため、このような言動を取ってしまっても大目に見なければならない。
杏は浮き輪を掴み、猛烈に腰を上下に動かす。
「お父さん♥お父さん♥お父さん♥お母さんとお姉ちゃんの目の前でわたしの実の娘の現役JSキツキツロリおまんで逝って♥逝って♥逝って♥逝って♥ホントに逝って♥なんなら、おまんこの奥までおちんぽを打ち込んでいいよ♥お父さんのぶっとい勃起剥け生おちんぽでわたしの処女膜を破って、子宮に鈴口挨拶して、ドピュって精液注いで♥ほら♥ほら♥ほら♥ほら♥」
「おっ!おっ!おっ!おっ!おっ!杏のおまんこで逝くぞ!ガチで逝くぞ!おおっ!!母さんたら、双眼鏡でこっち見てるぞ!!父さんと杏が変なことしてないか気になるんだな!!母さんに見せつけてやれ!!」
「ああんっ♥母さん、わたしたち今からお互いの性器をガチで結合させて、ガチで逝きまーす♥お父さんに孕まされて、お母さんの孫を生んじゃいまーす♥お父さんと父娘相姦しまーす♥」
杏は本気で母親に宣言するかのように叫ぶ。
「れろれろっ!ちゅぱちゅぱっ!」
秋男はいやらしい顔で娘の乳首を舐めつつ、娘の腰をガシッと掴む。
「な、なんで、止めるのぉ♥お父さんのおちんぽ欲しいのぉ♥」
杏は狂ったように腰を動かす。
ぬちゅぬちゅと父親の亀頭上を娘の膣口が撫で付け、快感を生み出す。
「それはな……」
と、ぐいっと娘の腰を掴む腕に力を込めると、
「ま、まさかぁ……♥♥♥」
歓喜に脳味噌を震わす杏。
絶対にJSがしていい顔ではなかった。
「さて、杏とおまんこする前に母さんたちを見るか……お、母さん、双眼鏡では埒が明かないと考え、潜望鏡を取り出したぞ…………くくく…………無駄なあがきを…………さて、いくぞ…………!!」
「うふふ、そうねぇ……潜望鏡だなんて…………え?お父さん!ちょっとタンマ!離れて!水着を着させて!!」
「!?わ、わかった!!」
杏と秋男が慌てて、性器を離し、水着の下を着たのと、母の早苗が潜望鏡で父と娘の下半身を見たのは同時だった。
一瞬、肌色と肌色がくっついていたのが、黒色と赤色に置き換わった気がした程度の違和感だった。
けれどもその違和感が積もり積もりって、やがては、早苗の疑惑を確かなものに変えていくのである。
「…………」
「…………」
「…………ふぅ、あぶなかったな」
「…………そうだね……今度こそバレるかと思ったよ……」
「…………」
「…………当たってるんだけど……」
秋男のブーメランパンツの股間はもっこり膨らみ、娘の股間に押し当てられていた。
「そういう、杏こそ…………」
杏は父親の腰を両脚で挟み、水着ごしに割れ目を父親の膨らみに押し当てていた。
父と娘は、水着を着たまま性器と性器を間接的に接触させ、火照りに火照った身体を鎮めたのである…………
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
海からあがった父と娘は妻/母から「じー」とジト目で見られつつ、上着を着て、休憩することにした。
クーラーボックスからアイスを取りだし、舐めだしたが、実はこれも作戦の一部だったりする。
「アイス、とけてきてるよー」
「あ、ホントだー」
明らかな棒読みで杏が父親の上着にアイスがとけて垂れたことを指摘すると秋男も棒読みでそれに答える。
「これはーシミになるなー」
「シミならないように、わたしが洗ってあげるよー」
「助かるなー」
な、なんという三文芝居!!
これでは、父娘の関係を怪しむ早苗さんを誤魔化すことは……
「まあ、杏ちゃんたら偉いわねー!いってらー!」
満面の笑顔で手を降って夫と娘を見送る早苗。
うん。
チョロいね……
◆◇◆
「今なら誰もいない。こい」
男子更衣室から顔を出した秋男が娘を呼ぶ。
「う、うん……」
周りをキョロキョロ見ながら杏がそそくさと男子更衣室に入っていった。
目を瞑って娘を待っていた秋男は腕を組んで、壁に背中を預け、指を三本あげ、片目を開け、
「『③砂浜から少し離れたところで海中駅弁セックス』は、なんとか達成できたわけだが……次は……どれがいいと思う?」
残りは、下記の4つである。
①人気のない入江で周囲を伺いながら後背位
②ビーチテントの中で汗だく種漬けプレス
④人気のないシャワー室で立ちバック
⑤人が少ない時間帯に更衣室でドキドキ騎乗位セックス
⑥海水浴場の駐車場で、エンジンつけたままの車中、ハーレム乱交
杏は上着のファスナーをおろしながら答える。
「①はまだお父さんとふたりきりになるのはお母さんに怪しまれるから時期尚早だね」
「ああ、その通りだ」
杏は上着を脱ぎ、ビキニのトップを外しながら答える。
「②は、テントの近くにお母さんたちがいるから、リスキーだね。するとすれば、お昼を調達しに行ってもらってる間か、近くのチャラい若者たちにわたしの体を好きにしていい条件でお母さんたちをナンパしてもらってる間かのどちらかだね」
「いや……後者はないな……汗」
杏はビキニの下に手をかけ、
「④は、帰り間際でもできるから、後回しだね」
「ああ、その通りだ」
一糸まとわぬ姿となる。
「⑥は、午前中にわたしが友達に電話して昼から遊ぶ約束をして、お父さんと一緒に車で友達を迎えに行って、駐車場についたら外から見えないようにサンシェードで目隠しした車中で水着に着替えて、お父さんには途中で車内に入ってもらって、勃起したまま外に出すわけにはいかないから、父娘相姦を回避するため着替え途中の友達にはおかずになってもらって、友達の裸を見ながらお父さんにはオナニーしてもらうけど、友達だけに恥ずかしい真似はさせられないと、わたしも裸になって、性器同士を粘膜接触させて、友達と一緒におまんこタワーを作ることになるね。えーと、つまりは、その打ち合わせ?」
「ブブー。友達呼ぶとか禁止な。正直、そんな状況になったら友達と杏のおまんこからお父さんの精液がいっぱい垂れてしまうので、冗談でも言わない」
「そうなると……⑤?」
「そこ、首を傾げない。むしろ、⑤以外の選択肢はない」
「まあ、そうだよね」
「ところで……⑥なんだが……そんな友達がいるのか……?」
「はぁ……いるわけないでしょ……」
「だよなぁ……」
「はい、さっさと横になる」
「わ、わかった……」
「女子更衣室でお父さんがいるのがバレたら即効でアウトだけど。まだ、JSのわたしなら、父親連れで娘を一人にするのが心配で男子更衣室に連れてきたといえば何とかなるけどさすがに騎乗位してるのが目撃されたら言い訳できないから、人が来ない内にちゃっちゃとヤろうね♥」
……
…………
…………………
……………………………
途中で人が来て、ベンチの下に秋元父娘ともども隠れてやり過ごそうとしたが、入ってきたのが覇気のない死んだ魚の目をした父親と快活で可愛らしい美少女JSと根暗そうな美少女JCの娘二人で……
しかも父娘近親相姦が始まり、
危うく、秋元父娘もその二の舞いになるところだった。
後背位で交互に父親に突かれる娘二人と秋元父娘の目が合ったのは内緒だ。
やがて、父が娘たちに中出しして逝かせると、そそくさと出ていき、ベンチの下では──────
「…………あれが『本物』なんだね……」
「そうだ…………」
「だ、だったら、わたしたちまだまだだね……んんっ♥」
「そうだ。まだまだだ。ふんっ!」
騎乗位で性器同士をこすり合いながら、まだまだ自分たちは一線を超えていないと確かめ合うのだった…………
もしも『あなた』にJSの娘がいたと仮定して、海水浴場でJSの娘や娘の友達のJSたちとしてみたい『エッチなプレイ』を『欲望の赴くまま』『全て』答えよ(複数回答可。なお、ネタバレを含むものとする)。
-
①人気のない入江で周囲を伺いながら後背位
-
②ビーチテントの中で汗だく種付けプレス
-
③砂浜から少し離れたところで海中駅弁セッ
-
クス
-
④人気のないシャワー室で立ちバック
-
⑤人が少ない時間帯に更衣室でドキドキ騎乗
-
位セックス
-
⑥海水浴場の駐車場で、エンジンつけたまま
-
の車中、JSハーレム乱交
-
⑦衆人環視の中、砂に埋もれた父親の上で騎
-
乗位セックス
-
⑧海水浴帰りのスーパーの駐車場で水着の
-
日焼け跡娘と運転席でカーセックス
-
⑨海水浴帰りの信号待ちの車の中で
-
眠る家族のそばで対面座位
-
➉海水浴帰りの車中で口頭で家族内近親相姦
-
乱交ロールプレイを『家族全員』でする
-
⑪海水浴帰りにラブホで家族内近親相姦乱交
-
⑫ラブホ帰りに教会に立ち寄り告解室で
-
罪深い行為をエッチしながら謝る