※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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杏「前話のアンケートの途中報告でーす♥まだまだ受け付けてるよ♥」


■質問
今回の秋元秋男が実の娘二人のの処女JCJSロリまんこ峡谷に勃起剥け生おちんぽを挟んで、0.95往復で射精したのは、父娘相姦になるでしょうか!?

■回答
(0人) ①どうみても父娘相姦です。
(1人) ②0.95父娘相姦かな
(0人) ③0.5父娘相姦かな?
(3人) ④うーん……まずは確かめさせて
    それから判定するから。
    え?いいの……!?  
    うひょー!!
(6人) ⑤おまいら、はよ、合体しろー!!


杏「……だって♥お父さん、みんな、わたしたちの父娘相姦(エッチ)がみたいんだって♥」
秋男「それは期待に答えないといけないな!」
杏「6本の勃起剥け生おちんぽに囲まれながらの初父娘相姦からの逆ハーレム乱交♥たまんないね♥」
秋男「いやいやいやいや、JSに逆ハーレム乱交はまだ早いっ!」

杏「お父さんのケチ!……それなら……お姉ちゃん、こっち来て」
紅葉「ん?どうした?それに……この人たちは?」
杏「ちょっとお姉ちゃんと三人の読者さん(お兄さんたち)と確かめたいことがあるから♥」
紅葉「そ、それは、仕方ないな……♥(チラチラと『あなた』の股間の膨らみを見ながら)」
秋男「……門限までには帰りなさい」
杏「いいんかーいっ!!」

杏「0.95ならもう1だよね♥」
秋男「そ、そうなるな……(ごくり……)」




第20話 【22時41分56秒】秋元父娘の行動記録

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1 日(土)22時41分56秒 隣町の某ラブホテルの一室にて

 

「『第1回チキチキ!夫なら妻のおまんこを当ててみて!』をして、お母さんのご機嫌を直そうよ……」

 

「う、うむ……それしか方法はないか……」

 

 杏の発案でおまんこ当てゲームを開催することに……

 

「ゲームのルールを説明するね」

 

「うむ」

 

「さっき見たAVみたいに、お父さんには目隠ししてもらって、わたしたち3人の中からお母さんを当ててもらうの。あ、わたしたちの身体に触れることができるのは性器同士だけだよ。そうしないと体格差で普通にバレちゃうしね。わたしたちのおまんこのテイスティングが終わったら、お母さんだと思うのに、おちんぽを奥まで突っ込むの♥夫だからそのくらい朝飯前だよね?そのまま性器結合(エッチ)してもらうね♥あ、もしも、外れたら『罰ゲーム♥父娘で近親相姦生中出しセックス♥』してもらうから、覚悟してね♥

 

 

 本物の家族でするには、かなりエグいほどのエッチなゲーム内容だが、何事も原作準拠派の秋男としては、反対できない。

 

 それよりも引っかかることがあり、口に出す。

 

「え?3人ってことは……紅葉も参加するのか?」

 

「そうだね。お姉ちゃんを仲間外れにするのは可哀想だしね」

 

「いや、しかし……紅葉はまだJCだぞ?

 

「あのー、JSのわたしがいる時点で今更なんですけど……それに……」

 

 と、杏が秋男の耳元で囁く。

 

「また、お姉ちゃんのおまんこを味わうチャンスだよ♥目隠ししてるから、うっかり奥まで挿入しちゃうかもね♥わざと外して、お姉ちゃんとガチで父娘近親相姦生中出しセックスしちゃうのもありだよ♥

 

「な、な…………」

 

「あ♥すっごく勃起してる♥」

 

なんて、けしからんゲームだっ!!JSのくせにエッチすぎるだろっ!!父さんが直々にエッチな娘をお仕置き棒でお仕置きしてやるっ!!

 

「やんっ♥お父さんに強制父娘相姦屈服受精(分からせ孕ませ性交)させられちゃう♥」ゾクゾク

 

 杏は頬に両手を当てて、淫らな妄想に身体をくねらせるのであった。

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

 それは異様な光景だった。

 

 ベッドの上に妻と二人の娘の3人が全裸で仰向けになり、それを目隠しした全裸の父親が下半身を滾らせて、見下ろしているのだ。

 

 世間には匂わせすら赦されない淫蕩極まる情景だ。

 

『それでは、テイスティングスタート♥』

 

 秋男の耳元から娘の声が流れる。

 

 父親を誘導する杏の声からその位置を特定させないため、父親の耳はヘッドフォンで覆われており、そこからインカムで拾った杏の声が聞こえるようにしているのだ。

 

『ゆっくり前に進んで……ちょい右、あ、逆。お父さんから見て左だね……あ、そうそう、両腕をついて、そうそう、おちんぽの先端を……ちょい右……そのまま腰を前に…………あんっ♥』

 

「おおっ!!!!」

 

 感嘆の声をあげる秋男。

 目隠しして、娘の声の誘導だけで、だれのか分からないおまんこにおちんぽを接触させるのは滅茶苦茶興奮したし、滅茶苦茶おちんぽが気持ちよくなった。

 

『おちんぽ、気持ちいい♥んんっ♥』

 

「そうだな!滅茶苦茶気持ちいいぞっ!ふんっ!ふんっ!」

 

 腰を振り始める秋男。

 ただし、亀頭だけの挿入に留めることを忘れないし、目隠ししてもそれは容易かった。

 

『あっ♥あっ♥それは、よかったね♥』

 

「声でバレバレだぞ?ちゅぱっちゅぱっ」

 

 肩に接吻する秋男。

 ヘッドフォンから嬌声が流れる。

 

『あっ♥あっ♥接触はおちんぽとおまんこ同士だけって言ったのに♥喘ぎ声でわたしだってバレちゃってるね♥』

 

 位置を誘導する係の杏の声は絶えずヘッドフォンから聞こえるため、反応でモロバレだった。

 

「それもあるが、普通に……ちゅぱっちゅぱっれろれろっ」

 

 おっぱいをしゃぶりながら、秋男は下半身の意識を集中する。

 

おまんこの具合で杏だってモロバレなんだがな!それそれっ!」

 

『あっ♥あっ♥乳首はダメっていってるのに♥お父さんたらJSの実の娘のおまんこの味を覚えてるって、それもう、父娘近親相姦愛好家だよ♥ロリコンだよ♥あっ♥あっ♥そ、そこ♥そこ♥いいっ♥♥はぁんっ♥♥♥』

 

「JCの紅葉とガチでエッチしたい時点で父娘近親相姦愛妻家でロリコンだからなっ!………おっと、もう少しで逝くとこだった……ふぅ……」

 

 ちゅぽんっ

 

 娘からおちんぽを抜いて、額の汗を拭う秋男。

 

『ふーっ♥ふーっ♥はぁーっ♥はぁーっ♥あ、あと……ちょっとで、逝くとこだったよぉ♥♥♥』

 

 JSの娘が凄まじい色気を出して、荒い呼吸をしている姿は、まさに魔性の生娘(ニンフェット)であり、実の父親の秋男は目隠しして、それを目の当たりにせずにすんで良かったと言わざるを得ない。

 もしもチラリとでも視界に収めれば、その理性はたちまち喪われ、人の道を大いに踏み外していただろう……

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

 少し休憩して、ゲームを再開する。

 

『はい……左……もっと左に進んで……斜め右前に修正して、後ろに三歩下がって2歩進んで……日の出ずる方角に二礼二拍手一礼って、冗談だからしなくていいよ…………あんっ♥ふざけてごめんなさい♥あっ♥あっ♥あっ♥な、なんで、わたしの場所はわかるの♥娘性器位置絶対記憶(どこでもむすめおまんこ)が覚醒したの♥ああんっ♥♥♥♥』

 

 と、ふざけたナビゲートをして父親をおちょくる娘にお仕置きの亀頭挿入なんかして、喘がせつつも、秋男は二人目のおまんこに勃起剥け生おちんぽをなんとか接触させることに成功したのである。

 

 一人目は杏で確定のため、二人目は妻の早苗か長女の紅葉のどれかになるため、秋男はおそるおそるといった感じの、ちょん……の性器接触だった。

 

「こ、これは……!!」

 

 すこぶる気持ちのいいおまんこだった。

 

 まるで、秋男のおちんぽに吸い付くような魔性を秘めていた。

 

 秋男はこのおまんこに味覚えがあった。

 

「…………」ごくり

 

 つばを飲み込むと秋男は、

 

 ぬぷぅ……

 

 と、勃起剥け生おちんぽをその魅惑的すぎる割れ目に挿入していく。

 

『え♥え♥え♥』

 

 耳元から杏の驚きの声が聞こえる。

 

「ぉぉぉ……こ、これは……」

 

 亀頭まで挿入すると、秋男は自身の先端を包むありえんくらい気持ち良すぎるスポットに、ともすれば、果てるのを堪え、身体を声を震わせる。

 

 そして、口元を、にやり、と歪ませると、

 

ふ……なんて、いやらしい身体をしていやがる……何度、俺を狂わせる気だ

 

 腰を上下に動かし始めた。

 

 ぬぽぉ……ぬぷぅ……

 

『えっ♥えっ♥えっ♥』

 

 ぬぽぉ……ぬぷぅ……

 

『えっ♥えっ♥えっ♥』

 

 腰を動かすたびに耳元から杏の驚きの声が聞こえる。

 

「ちゅぱっちゅぱっ」

 

 秋男は二人目の首筋を一人目同様に接吻し、

 

『ああ♥エッチだよぉ♥』

 

 杏から嬉しい感想を貰い、気を良くして、

 

 二人目のおっぱいをしゃぶり始め、

 

「れろれろっちゅぱっちゅぱっ。乳首を勃てやがって、淫乱だな!」

 

 と、二人目の乳首を甘噛みすると、ビクンと体が反るのがわかった。

 

『す、すごい♥お、お父さんが……♥エッチなことしてるよ♥あっ♥あっ♥おまんこ気持ちいいっ♥』

 

 どうやら、杏は二人目のテイスティング風景をおかずにオナニーしてるようだ。

 娘の情操教育的にはよろしくないが、今夜は大目に見よう。

 

「もう一本ほしいんだろ」

 

 二人目の頬を掴んで、秋男は二人目の口に自身の唾液まみれのソレを突っ込むと、舌を絡ませてきた。

 

 れろれろっちゅぱちゅぱと淫らな音がする。

 

『あっ♥あっ♥いやらしいよぉ♥』

 

 ソレは秋男の指だった。

 

 腰を動かし、おまんこを堪能しながら、おっぱいをしゃぶり、指をしゃぶらせ、二人目の唾液まみれになった指をしゃぶる。

 

 腰の動きも杏の時よりも滅茶苦茶激しくする。

 

 もはや、パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥という音に変わっていた。

 

 当初、杏が提案したテイスティングを激しく逸脱した内容だった。

 

 けれども、秋男は、そんなことお構いなしだった。

 

 何故なら……

 

 

 

「ほんと、早苗はエッチだな!おちんぽがおまんこに接触した瞬間、早苗まんこだって分かったからな!!

 

 

 

 杏同様にそのおまんこが誰なのか一発で一瞬で判明したからだ。

 

 杏とは毎晩のように性器接触させており、JSロリオナホ開発のため、その肌触り、感触、暖かな、湿気、粘り具合、締り具合などを意識し、覚える必要があるため、JSの実の娘のおまんこの味を覚えていて、むしろ当然だった。

 

 しかし、妻の早苗とは、夫婦生活はマンネリ気味と化しており、ぶっちゃけ当てる自信がなかった。

 

 『本●きの下●上』でいうところのマ●ンがエ●ファの染め布をト●ーリの反応で当てたように、杏の反応を頼りに当てるつもりだったのだが、よもや、これほどまでに妻のおまんこが激的に気持ちよくて、確信的に当てられるほどその味がおちんぽに染み付いていたとは!?

 

 JSロリオナホ開発とはいえ、人目を避けて杏と性器接触しまくったり、JCの紅葉にガチで欲情してしまい、妻の早苗には申し訳無さでいっぱいだったが、おちんぽはどうやら妻のことを片時も忘れたことがなかったようだ。

 

 妻のご機嫌取りのために始めた背徳なゲームだったが、夫婦の切っても切れない尊い絆がこうして、明らかになることは嬉しい誤算も誤算で、秋男はいっそう早苗への愛を誓ったのである。

 

 

『……ぁ、うん…………』

 

 

 と、何故か、杏のテンションが下がったが、両親のイチャイチャを見せられると子供はいたたまれなくなるので、秋男は気にしなかった。

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 しばし、時間を遡る。

 

 といっても、父親が二人目に勃起剥け生おちんぽを接触させたあたりだ。 

 

「えっ♥えっ♥えっ♥」

 

 杏の目の前にとんでもない光景が広がっていた。

 

 実の父親が寝息をたてる姉のおまんこに勃起剥け生背徳おちんぽを挿入しては、出してを繰り返していたからだ。

 

 一見すると完全に性器結合だが、よくみると、亀頭までの挿入にとどめているが、それでも粘膜むき出しの実の父親の性器が姉の性器に飲み込まれている光景は衝撃的だった。

 

 杏は最近、父親とこのような行為をするようになり、こなれたところがないことはないが、それをされるのと見るのとでは、段違いだ。

 

 しかも、性器同士のテイスティングにとどまらず姉の肩に口づけをするのは、ほんとうに濡れ場みたいで

 

『ああ♥エッチだよぉ♥』

 

 と、率直な感想が口を出てしまう。

 

 父親のテイスティングはさらに過激になり、姉の胸を舐め、勃起した乳首を甘噛みまでする始末だ。

 どうみても、父娘相姦のワンシーンだった。

 

 しかも、父親は自分と違って、姉には本当に欲情しているため、テイスティングを装った姉への性的な接触だ。

 杏は知らず知らずに自らのおまんこを指で弄っていた。

 

『す、すごい♥お、お父さんが……♥エッチなことしてるよ♥あっ♥あっ♥おまんこ気持ちいいっ♥』

 

 

 

 

●2023年7月1 日(土)22時50分09秒

 

 テイスティングと称し、紅葉のおっぱいをむしゃぶりながら、JCロリまんこに勃起剥け生背徳おちんぽをぶっ刺して、長女の身体を一心不乱にむさぼる目隠しした秋男。

 

 を見ながら、杏はオナニーに耽ったのだった……

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

『え、えーと、次は三人目だね……』

 

「う、うむ……」

 

 秋男の鼓動は速くなった。

 何故なら最後は、確定的に紅葉だからだ。

 

 これから目隠しして、JCの実の娘のおまんこにおちんぽを入れるのだ。

 うっかり、奥まで挿入してしまうおそれがあった。

 

『じゃあ、三人目のテイスティングはやめる?』

 

 親としてはここでやめるべきだ。

 すでに妻の目星はついている。

 

 だが

 

「…………やる」

 

 秋男は欲望に負けた。

 

『うわぁ……おちんぽ勃起させて、超引くんですけど……』

 

 杏から蔑んだ声が流れるが気にするものか。

 後で勃起剥け生背徳おちんぽで分からせてやる。

 

『い、いま♥するぅ♥♥♥』

 

 耳元からゾクゾクする杏の声が聞こえるが無視だ。

 

「ナビしてくれ」

 

『は、はーい♥あ、後でお願いします……ご、ご主人様ぁ♥♥♥…………あ♥今、おっきくなった♥や、やっぱり、お父さんて………サドだよね………♥♥♥……右……少し左……そこでまっすぐ……潜って……』

 

 

 

 ピト……

 

 

 

「おおおおおおおおおおおッッッッッッッッッ!!!!」

 

 

 その瞬間、秋男の背筋に衝撃が走る。

 

 凄まじくおちんぽが気持ちよくなったのだ。

 

 そのとろっとろのまるで桃源郷にいるかのような夢見心地の感触。

 

 すこしでもその禁断の果実(父娘相姦)を口にしていまえば、絶対に後戻りできない、そんな警告めいた後ろめたい予感。

 

 そんなのは気にしなくていい、ひたすらきもちよくなることを考えればいい、ここには妻と二人の娘しかいない、全員雌豚肉便器奴隷にすればいいだろ、と内なる悪魔が囁く。

 

 妻と娘たちを孕ませて、その娘たちとも交わる近親相姦地獄に堕ちればいいだけの話だ。

 

 地獄どころか極楽浄土。

 

 さあ、その禁じられた封印を破れられたし!!!!

 

 と、内なる天使すらもその禁忌を犯すのに賛成だ。

 

「………だ、ダメだ…………そればっかりは…………ならんッッッッ!!!」

 

 カッ、と目を見開き(と言っても目隠しで見えないわけだが……)、

 

 秋男は、そっと腰をあげて、性器同士の粘膜接触を中断した。

 

「三人目のテイスティングはこれで終了だ……」

 

『あ、そう……』

 

 と、どこか杏の声は不満げだった。

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

『じゃあ、お母さんだと思うおまんこにお父さんの勃起剥け生おちんぽをぶすっと刺しちゃおうね♥』

 

「う、うむ……」

 

 秋男はすでに何人目が早苗か分かっていた。

 というか、他の二人の娘も何人目か判明している。

 ここであえて外すこともできないことはなかった。

 

 その場合、二人の娘のどちらかと性器結合(おまんこ)してしまい、そのまま父娘相姦に突入して、なし崩し的にもう一人の娘ともエッチしまうことになるのだが……

 

『お母さんは何人目でしょうか♥』

 

 秋男は酷く喉が乾くのを自覚しつつ、口を開く。

 

「………●人目だ………」

 

『ほ、ほんとうにそれでいいの……?』

 

 どこか狼狽えるような娘の声にひっかかるものを感じながら秋男は頷く。

 

「あ、ああ……」

 

『ッッッッ♥♥♥♥♥じゃ、じゃあ……♥まずは亀頭まで勃起剥け生おちんぽを挿入してね♥

 

「う、うむ……」

 

 杏に誘導され、選んだそのおまんこに勃起剥け生おちんぽを亀頭まで挿入する。

 

「おおおお……………」

 

 今すぐにでも奥に突っ込んで腰を振りまくりたいのを我慢する。

 

『最後の確認だけど、このおまんこがお母さんでいいんだよね♥♥♥』

 

「う、うむ……」

 

 杏の反応が気になりつつも秋男は頷く。

 おちんぽの先端がソワソワしだして、号令を今か今かと待ち望んでいるのだ。

 

 

 

 

●2023年7月1 日(土)22時59分49秒

 

 

『はぅぅぅぅ♥♥♥♥♥ではぁ♥お母さんだと思うこのおまんこにぃ♥お父さんのぉ♥勃起剥け生背徳おちんぽをぉ♥奥の♥奥までぇ♥挿入してもらいまぁーすっっっ♥♥♥では、高らかに宣言をばっ♥♥♥♥』

 

 

 

 

 

「わたしの妻のおまんこは………………このおまんこですっ!!!!」

 

 

 

 

 

 グッと腰に力を入れる秋男。

 

 実際におまんこにおちんぽをぶっ刺して、だれのおまんこか当てる回答編の始まり始まり〜♪

 

 

 

 

 

 














杏「さぁ、お父さんは何人目のおまんこに挿入したでしょうか?そのおまんこは誰でしょうか?」




杏「えーと……当てた人には……ご褒美として………♥」
































杏「ただただ普通に褒めてあげるね♥」


ズルっとこける『あなた』。





杏「あ、そこの読者さん(お兄さん)!今、何を期待したの……?エ、エッチなのだったり……?あの……わたし、まだ現役JSなんですけど…………汗 う、うわー……ロリコンさんが目の前にいるよー……汗


杏「ま、まあ……そんなに気落ちしないで。わたしみたいな美少女に褒められるだけでも、満更でもないんでしょ?『アンケート』に答えると参加賞として『とあるオプション』がつくけど、『絶対に』アンケートに答えちゃダメだよ?




アンケートに答えない
1人目に挿入♥
2人目に挿入♥
3人目に挿入♥





























杏「それは残念だけど、仕方ないね……そのかわりにここ質問に答えてくれる?」


うん。なに?聞かせて




























『あなた』がアンケートに答えた後、秋元杏から○INEメッセージが届き、指定されたレンタルルームに足を踏み入れると……










杏「ブブー!!不正解でーす♥でも、アンケートに答えて、くださりありがとうございますっ♥『オプション』の『全裸』でーす♥見るだけだよ♥《b》え♥この腰にまわしたゴム風船ですか♥な、何でしょうね♥♥♥た、確かめてみますぅ?♥♥♥♥


うん。た、確かめてみるよ……(ごくり……)
確かめるわけないだろっ!

































『あなた』がアンケートに答えた後、秋元杏から○INEメッセージが届き、指定されたレンタルルームに足を踏み入れると……







杏「正解でーす♥アンケートに答えて、くださりありがとうございますっ♥『オプション』の『全裸』でーす♥正解したご褒美として、いっぱいいっぱい『あなた』様を『褒めて』あげるね♥あ♥エッチなのはダメだよ♥《b》え♥この腰にまわしたゴム風船ですか♥な、何でしょうね♥♥♥た、確かめてみますぅ?♥♥♥♥


うん。た、確かめてみるよ……(ごくり……)
確かめるわけないだろっ!





























杏「ですよねー。『ゴムつき』とはいえ、現役JSに『そんなこと』しちゃダメですもんねー。あ、そろそろアンケートに答えた他の読者さん(お兄さん)が来る気配がするから服を着るね?あっち向いてて……」

やっぱり……た、確かめてみるよ……(ごくり……)
(……もっかいアンケートに答えようかな……)















































『あなた』は、おもむろにベッドのサイドボードの上にある使いかけのコンドームの束から一つ手に取り─────





杏「……なんて、ことにならないように、『アンケートに答えちゃ』ダメだからね!『全裸のJS』と『鍵付きの部屋』で『二人きり』の時に『ベッドのサイドボードにあるコンドームを手に取る』なんて、お兄さんはどうしようもない変態ロリコンさんだね♥(まぁ、着衣状態でレンタルルームで会うぶんには構わないけどね!)」



杏「さーて、何人が正解するんだろね?何人がアンケートに答えるんだろうね?答えは、次回のお楽しみ〜♪」










つづく……汗




 この『JSオナホ』シリーズの元ネタの作品をハーメルンでも移植連載したので見てねー!!
 エロステとかアンケートとかノクターン版にはない新要素もあるよ!!

 ↓
ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。





杏「さぁ、お父さんは何人目のおまんこに挿入したでしょうか?そのおまんこは誰でしょうか?アンケートに答えるだけで『オプション』がつくよ♥え♥この腰にまわしたゴム風船ですか♥た、確かめてみますぅ?♥♥♥♥」

  • ①アンケートに答えない(確かめない)
  • ②アンケートに答えない(確かめる)
  • ③1人目に挿入♥(確かめない)
  • ④1人目に挿入♥(確かめる)
  • ⑤2人目に挿入♥(確かめない)
  • ⑥2人目に挿入♥(確かめる)
  • ⑦3人目に挿入♥(確かめない)
  • ⑧3人目に挿入♥(確かめる)
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