※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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杏「前話のアンケートの途中報告でーす♥まだまだ受け付けてるよ♥」

■質問文
杏「さぁ、お父さんは何人目のおまんこに挿入したでしょうか?そのおまんこは誰でしょうか?アンケートに答えるだけで『オプション』がつくよ♥え♥この腰にまわしたゴム風船ですか♥た、確かめてみますぅ?♥♥♥♥」

■回答
(0人) ①アンケートに答えない(確かめない)
(1人) ②アンケートに答えない(確かめる)
(0人) ③1人目に挿入♥(確かめない)
(1人) ④1人目に挿入♥(確かめる)
(0人) ⑤2人目に挿入♥(確かめない)
(2人) ⑥2人目に挿入♥(確かめる)
(1人) ⑦3人目に挿入♥(確かめない)
(3人) ⑧3人目に挿入♥(確かめる)


杏「うふふ♥お父さんは何人目のおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したのか、お兄さんの目で確かめてね♥え♥この腰にまわしたゴム風船が気になるんですか♥④、⑥、⑧の『6名様』……お父さんが借りたレンタルルームにご招待しますので……こちらに……♥」








3時間後……



杏「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥と、途中から【ゴムが切れて】、【生】でしちゃいましたね♥でも、みーんな、【亀頭まで】の【挿入】に留めてくれるなんて、紳士ですね♥それじゃ、みんな、この【完成した】【究極のJSロリキツキツまんこオナホ】で扱いてあげます♥さすがにJSに【オナホコキ】されるのは【アウト】なので【目隠し】してくださいね♥では……いきますね♥………んんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いきなり突きまくるのはらめぇえええええっ♥♥♥♥♥♥♥♥お、【お父さん以外の】で逝くぅううううううう♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


さらに6時間後……

杏「あ、あへ、あへ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

つま先をピクピク痙攣させ、ツルツルの割れ目から膣口をヒクヒクさせて、白い液を垂らす杏。

そんなJSに対して、6人の男性が全裸で土下座しているのだった……







翌日




杏「ふーっ……お父さんに門限を超えて無断外泊したことを【週末不眠不休ぶっ続け父娘相姦】で事なきを得たよ……あ、おまたせ……【②】で回答したお兄さん……♥【アンケートに答えないことがアンケートに答えている】んだよ♥あ♥【確かめたい】んだ♥エッチなお兄さんですね♥」

通行人に見られないようにそっと膨らみを触る杏。

杏「では……こちらに♥」

ツインテ色白ジト目委員長JSが一人の男性の手を掴み、レンタルルームに姿を消したのだった……










72時間後……




杏「あ、あへ、あへ、あひゅぅ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥も、もう、脳味噌、蕩けましゅたぁ〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

つま先をピクピク痙攣させ、ツルツルの割れ目から膣口をヒクヒクさせて、白い液を垂らす杏。

そんなJSに対して、一人の男性が全裸で土下座しているのだった……

周りには精力ドリンク、バイアグラの空箱、電動ディルド、ローター、浣腸、アナルパール、三脚付きデジタルカメラ、ポラロイドカメラ、注■器、白■錠剤、拘束具、手錠、足枷、目隠し、鞭、赤い蝋燭、ボンデージ(女児用)、首輪、コンビニのレシート、コンビニ袋、ランドセル、リコーダー、制服、体操着、スク水、ハイエ■ス(マジミラ号仕様)の鍵、契約書、なんかが散乱していた……

たぶん、水でといてつくる、こねってこねこねこねこねこーねるねを作っていたのかもしれない……

大画面のテレビには、男性の勃起剥け生おちんぽに口づけをして、雌豚肉便器奴隷兼おちんぽケース兼JSロリ生オナホ契約を交わす、杏の姿が映っていた…………
















杏「…………な、なんて酷い夢なの……毎晩、お父さんと父娘相姦する夢を見るよりは、少しは健全だよね…………あれ?連絡先が【7件】も増えてるし…………ま、まさか…………大汗」







第21話 【22時59分49秒】秋元父娘の行動記録

 

 

●2023年7月1日(土)22時59分49秒 隣町の某ラブホテルの一室にて

 

 

 

『はぅぅぅぅ♥♥♥♥♥ではぁ♥お母さんだと思うこのおまんこにぃ♥お父さんのぉ♥勃起剥け生背徳おちんぽをぉ♥奥の♥奥までぇ♥挿入してもらいまぁーすっっっ♥♥♥では、高らかに宣言をばっ♥♥♥♥

 

 

 

 

 

わたしの妻のおまんこは………………このおまんこですっ!!!!

 

 

 

 

 

 グッと腰に力を入れる秋男。

 

 実際におまんこにおちんぽをぶっ刺して、だれのおまんこか当てる回答編の始まり始まり〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今まさに父親が『二人目の』おまんこを貫かんと腰を落とす寸前、杏は父親の目隠しを外し、こう答えたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、残念でした〜!!このおまんこはお姉ちゃんのでした〜♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「へ…………?」

 

 

 

 視界が一気に暗闇から開放され、目の前にまず飛び込んで来たのはこちらを覗き込む淫靡で意地悪なにやけ顔の次女の杏であり、その奥の真正面には目を閉じた長女の紅葉がおり、その顔から首、鎖骨、胸、みぞおちち、おへそ、下腹部……おまんこを見るとその割れ目に己の勃起剥け生背徳おちんぽがガッツリ突き刺さっており、ちょうど割れ目の奥底に向かって、勃起剥け生背徳おちんぽミサイルが発射するところだった

 

 

   

 

 

 

 にゅるっ♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

「うおっっっっっっっっっ!!!!」

 

 

 

 ちゅぽんっっっっっっ♥♥♥

 

 

 

 秋男は、間一髪のところで、ギリギリのギリギリで亀頭まで挿入したところで引き返すことができた。

 

 

 

 

 

 

 否。

 

 

 

 

 

 

 スタート地点はすでに亀頭がすべて飲み込まれており、杏も含めてロリまんこに対し、これ以上の深部は未踏領域であり、踏み入れたが最後、決して健全な社会に戻れない、絶界行(ラストダイブ)(/b)になること請け合いの領域に─────

 

 

 

 

 

 ほんの僅か

 

 

 

 

 ほんの僅かだが……

 

 

 

 確かに《b》秋男の勃起剥け生背徳おちんぽは─────到達してしまった。

 

 

 

『にゅるっ♥♥♥♥♥』という音は決して伊達でも酔狂でもなく、禁断の領域に到達した呪いのような福音であったのだ。

 

 だが、なんとか、引き返すことができた。

 

 しかし、相手を間違えたのは事実だ。

 

 間違えたのならば、『罰ゲーム』をしなければならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『罰ゲーム♥父娘で近親相姦生中出しセックス♥』を…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いやいやいや、本当にそんな鬼畜で背徳なことさせるわけないじゃん!AVだって、本当に孕ませるまでエッチなんかさせないでしょ!」

 

 

 意外と常識的な杏の言葉に秋男と紅葉は救われる。

 

 とはいえ─────

 

「うん。お父さんは、テイスティングの時にお姉ちゃんのおまんこに勃起剥け生背徳おちんぽをぶっ刺して、JCロリ実娘おまんこを味わいながら、おっぱいをしゃぶったり、指をしゃぶらせてその唾液を貪ってたよ。はい、証拠の動画」

 

 と、スマホで撮影した動画を杏に見せられ、愕然とする秋男。

 確かに己の肉棒が紅葉の割れ目に挿入していた。

 

 

 さらなる驚きが秋男を襲う。

 

 

 紅葉にはテイスティングの時にたっぷりおまんこを肉棒で愛撫し、同時に乳首責めを行い、発展途上の幼い身体を火照らせ、さきほど一瞬とはいえ、未踏領域、父娘の一線を越えてしまい、その際に猛烈な速さでおちんぽを抜いたため、とどめとばかりに激しくおまんこを刺激してしまい─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)23時00分39秒

 

 

「ち、父上殿♥♥おまんこ♥♥♥逝くーーーーーっ♥♥♥♥」

 

 

 潮を噴いて、絶頂する長女の紅葉。

 ビクンビクンと小刻みに痙攣して、ついに実の父親の勃起剥け生背徳おちんぽで逝ってしまったのだった……

 

 

「……………」

 

「……………」

 

「わ、わたしですら、まだなのにっ♥毎晩、お父さんと性器同士の粘膜接触してるのに、まだなのにっ♥まだ、お父さんのおちんぽでおまんこ逝かされたことないのにっ♥お姉ちゃんたらっ♥お父さんの勃起剥け生背徳おちんぽで逝かされちゃってるよ♥♥♥♥

 

 杏の悲痛な叫び。

 

 海水浴場でも人目を避けて、海中、ビーチテント、更衣室、入江の岩場、海水浴場の駐車場の車内、砂に埋もれる父との衆人環視の中、シャワールーム、海水浴場からの帰りでも、信号機待ちの車内、スーパーの駐車場の車内、ラブホの浴室、ベッドと、今日だけでも、これほどの場所で性器同士を粘膜接触して、逝かされ、逝かせていたが、未だに、JSの次女は父親の肉棒での刺激だけで絶頂に達していないのだ。

 

 それにはそれほど深い意味はなく、性器同士の刺激で行くのであれば、性器結合(セックス)の時にしようという杏と秋男の間の暗黙裡でしかない。

 

 彼ら父娘は、毎晩のように性器同士を粘膜接触して、大人の玩具で逝かせ合いをしたり、色欲の悪魔のアスモデウスすらも耳を真っ赤にするほどの淫語を言い合っているが、それもこれも、『とある高尚な目的』を達成するためであり、決して、『父娘相姦愛好家』として快楽を貪っているわけではない

 

 性器同士を刺激すると確かに『お互い』に『そういう気持ち』になることは否めないが、だからといって、安易に父娘の最終的な境界(ボーダーライン)を越えることはしない。

 

 親しき仲にも礼儀あり、というように、粘膜接触する父娘にも規則(ルール)あり、なのである。

 

 にも関わらず、秋男は、その『とある高尚な目的』とはなんの関係もなく、むしろ、『父娘相姦愛好家』として、実の娘のおまんこを自らの肉棒で逝かせてしまった

 

 なんの穢も知らぬ、年端も行かぬ、JCの実の娘のおまんこに実の父親の勃起剥け生背徳おちんぽの味を覚えさせ、潮を噴かせてしまったのだ。

 

 しかも、乳首をしゃぶって、疑似フェラチオまでさせたのだ。

 

 

 

 

 つまり、完璧に娘と近親相姦してしまったのだ。

 

 と、理解してしまった瞬間

 

「…………!!」

 

 その厳然たる事実に興奮するあまり、秋男のボルテージは一気に駆け上がり、

 

「い、逝く……!!」

 

 ついに、秋男の勃起剥け生背徳おちんぽすらも実の娘のおまんことの性的接触のみで限界を迎え、今まさに精が放たれようとしていた。

 

 杏は父親が姉の性器との刺激だけで逝くことを察知し、ある意味、父親が姉への欲望を満たす良い機会と捉え、

 

「い、逝くなら♥♥♥お姉ちゃんのJCロリまんこだよっ♥♥♥♥♥♥」

 

 父親のおちんぽの根本を掴むと、

 

「えいっ♥」

 

「うおっ!」

 

 ぬぷっっっ♥♥♥

 

 再び、秋男の勃起剥け生背徳おちんぽが長女のおまんこに亀頭まで挿入させられ

 

 

 

 

「うっ…………」

 

 

 

 どぴゅっ♥どぴゅっ♥どぴゅっ♥

 

 

 三連続、秋男は実の娘のおまんこの中で射精したのである。

 

 どくどくっと精液が紅葉のおまんこの中に注がれるのが分かる。

 

 紅葉のおまんこも実の父親の精液を求めていたらしく、膣の奥、子宮が脈動して、子種を赤ちゃん部屋に運んでいく

 

 全ての精を放ち、シナシナの萎びた粗チンに成り果てた秋男のおちんぽが娘の割れ目から引き抜かれる。

 

 すると、JCの無垢な膣口から精液が溢れ出し、

 

 ツー、と白い液が白い内股に垂れ、

 

 ビクビクッと小刻みに身体を痙攣させ、

 

 さらなる父親の肉棒を求めるかのように膣口を淫らに開閉を繰り返すその様子は─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 父娘相姦の情事の後に他ならなかった─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)23時01分26秒

 

「…………」

 

「…………」

 

 今更ながら、やりすぎたと、顔をひきつらせる秋男と杏。

 

 元はと言えば、妻/母親のご機嫌取りのために始めた『妻のおまんこ当てゲーム』だったが、ふたをあけてみれば、父親は二人の娘と亀頭までの挿入の『準セックス』をして、その内、一人の娘のおまんこを肉棒で逝かせて潮を噴かせ、自身もそのおまんこで逝って、がっつり中出ししており、寝入っているとはいえ、妻の機嫌がどれほど悪くなっているのか戦々恐々としていたが、その表情は非常に穏やかで、幸せそのものであった。

 

 たぶん、脳味噌が破壊されすぎたか、さもなければ、妻のおまんこを長女のJCロリまんこと勘違いするほど気持よく感じたことに気を良くしたのであろう。

 

 

 

 

 とりま任務達成と考えて良いだろう。

 

 

 

 

 秋男と杏の目の前には、ベッドの上でにやにやする妻/母親と、膣口から父親の精液を垂らすアヘ顔の長女/姉がおり─────

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)23時02分09秒

 

い、色々とおまんこデータも採取できたし、撤収するか……

 

「う、うん……それがいいね……」

 

 秋男と杏は頷き合うと、

 

総員撤収!!

 

ラジャー!!

 

 撤収開始、の号令がかかり、二人は母や姉に服を着せたり、テキパキと物を片付け、ラブホを後にしたのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)23時21分37秒 帰り道の車中にて

 

 

「…………」

 

「…………」

 

 帰りの車中は沈黙に支配されていた。

 

 いや、時折、「秋男さんったら、杏ちゃんにこんなに中出ししちゃって♥むにゃ〜」、「うう……父上殿のおちんぽに参りました♥むにゃ〜」、という寝言が聞こえるが、運転手の秋男と助手席の杏は、口を閉じていた。

 

 お互いに何と声をかけていいかわからないほどのことをしてきたからだ。

 

 けれども杏は不安に押しつぶされそうになり、たまらず父親に声をかける。

 

「ね、ねぇ……」

 

「な、なんだ……?」

 

お母さんとお姉ちゃんを誤魔化すことができるのかな?

 

 

「そ、それは……」

 

 

 

 

 海水浴からの帰り道、家族みんなで近親相姦する夢を見るために、家族内で近親相姦ロールプレイに耽け、家族でラブホに入り、浴室で杏がうつ伏せの秋男に抱きついているところを妻と長女に見られ、妻と長女と次女に代わる代わるその体で全身を洗ってもらい、射精し、さらには、真正面から杏と抱き合い、妻と長女の目の前で次女のおまんこに亀頭まで勃起剥け生背徳おちんぽを挿入する準セックスをみせつけ、毎晩お風呂場でしていることをカミングアウトして、妻とも同じことをして、娘たちの目の前で妻に中出しして、長女にも性器同士を粘膜接触した瞬間に射精し、その後、秋男がいないところで女同士で秘密の何かが行われ、ベッドの上で、次女との性器結合(おまんこ)をするように妻と長女に促され……それ以降は妻と長女は眠り薬で寝ているが、その肉体に色々と淫らなことをしており、それをすべて誤魔化すことは────

 

 

 

 

 

できないかもしれない……

 

 娘の言葉を肯定する秋男。

 その言葉に力は、ない。

 

「そう……だよね……お母さんたちにはわたしとお父さんの関係を知られたから……今までみたいにお風呂場でお父さんに気兼ねなくわたしのおまんこデータを採取することなんかできないし、わたしの部屋で深夜にこっそりするのも……お母さんのことだからお父さんと夢中になってるところに扉を壊して入ってきそうだね……」

 

「うむ……」

 

むしろ、お母さんたら、わたしとお父さんをエッチさせたがってる節があるよね……汗

 

「そう……だな……確かに杏とは性器結合(おまんこ)したいが、あくまでそれは、『究極のJSキツキツロリまんオナホ』開発のためだ。開発のためのデータ採取の過程で快楽にのまれて、エッチしてしまうかもしれないが、エッチのために性器結合(おまんこ)するわけではないことを理解してもらいたいが……無理だろうな……」

 

「そうだね……お母さんの口車にのらないように注意しなきゃだね。お母さんの場合はそこを注意して、次はお姉ちゃんなんだけど……普段からお父さんとエッチする夢を見てたのはビックリしたよね。わたしだってお父さんとエッチする夢を見たのは、お父さんとお風呂場でエッチなことをしてからになるから、今回のことを夢だと思わなかったら、お姉ちゃんのほうからお父さんを誘惑してきそうだけど、なびいたりするの?

 

「…………正直、なびくな……間違いなく紅葉と性器結合(おまんこ)してしまうな……」

 

 秋男は率直に答える。

 

 父親の姉との父娘相姦宣言を杏は茶化すことなく冷静に受け止める。

 

「だよね。ダメ元で聞くけどわたしがJCになるまで待てないよね?

 

待てないな

 

「はぁ……そうなると、お父さんとは四六時中、わたしと性器結合(エッチ)して、JSにしか興奮しないロリコンにさせる必要があるね……」

 

「そう……だな……しかし……」

 

「お姉ちゃんのおまんこも気になるかもしれないんでしょ?」

 

「うむ……すまない……」

 

「いいって……元々お父さんとは性器結合(エッチ)する約束だし、お父さんをJSにしか興奮しないロリコンにするのに失敗してもその時にはお父さんの雌豚肉便器奴隷になってそうだから、むしろ率先してお姉ちゃんをお父さんの雌豚肉便器奴隷2号にするのを嬉々として手伝ってそうだし……汗

 

できれば、娘たちには父さんの雌豚肉便器奴隷にはなって欲しくないんだがな……汗

 

「……………」

 

「杏…………?」

 

 

 

 

 

「たぶん……無理……」

 

 

「っ!?」

 

「でも、できるだけ頑張ってみるよ……」

 

「頼む……」

 

「そういうわけで、帰ったら、ちゃっちゃと性器結合(エッチ)しよっか

 

「うむ……」

 

 これまでも何度か述べてきたが、秋男と杏の秋元父娘はまだセックス未経験だ。

 変に身体が高ぶった状態でセックスすると、父娘相姦愛好家になってしまうことを危惧して、セックスするタイミングがなかっただけなのだ。

 

 すでにこの二人は、例え、父娘相姦愛好家になっても長女からの誘惑をはねのけるため、秋男をJSにしか興奮しないようにするために、滅茶苦茶、セックスすることを覚悟していた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月1日(土)23時58分36秒 夜想曲教会前の通りにて

 

「見て、明かりがついてるよ」

 

「そうだな。夜遅くまで迷える信者の悩みを聴いてくださるのだろう」

 

「へぇ、そうなんだ」

 

「…………」

 

 真夜中だというのに、夜想曲(ノクタ)教会の駐車場に車が多数停まり、教会の礼拝堂から明かりがもれるのを目にする秋元一家。

 

「お父さん……?」

 

 突然、車を方向転換し、戸惑う杏。

 

 車を教会の駐車場に停めるなり、秋男は杏にこう言ったのだった。

 

「…………懺悔してくる……」

 

 その声は悲痛に満ちていた。

 杏との貴重な性器結合の最中に海開きのニュース映像を見て、安易な思いつきの結果、愛する妻と長女を近親相姦地獄に引き釣り込み、さらに杏のクラスメイトの女の子のとある家族(本栖家)を近親相姦一家にしてしまったのである。

 

(秋男と杏は気づいていないが、昼にコンドームを買いに立ち寄った元酒屋の看板娘(JS5、10さい)とその父親にも影響を与えており、いつもなら午前0時には消灯される父親の寝室のカーテンに、父親の上に跨がって腰を振る一糸纏わぬ少女の影が映っていたのである……そのさらに数日後には、娘のクラスメイト9人も淫らな運命に引きずり込まれるのである(第6話を参照されたし))

 

わたしも……一緒に懺悔するよ……

 

 杏は父親に向かって優しく微笑む。

 

「杏……」

 

 真夜中の教会の敷地内に、業の深いとある父娘が神の前でおのが醜い所業を懺悔するため降り立ったのである……

 

 

 

 

 

 

●2023年7月2日(日)00時00分11秒 夜想曲教会敷地内にて

 

「…………」

 

「…………」

 

 秋男と杏は今すぐ逃げ出したい衝動に駆られていた。

 自分たちの犯した罪は、神に告白するにはあまりにも重く、その重みに魂は耐え難かった。

 

 けれども罪に向き合うことを選び、歩を進める。

 

 なんと健気な父娘だろうか?

 

 告解室ではどのような罪を告白してもその内容は他者には決して漏らさないことが定められている。

 

 しかし、実の娘、しかも、現役のJSと毎日のように性器同士を粘膜接触させていることを、その娘と一緒に懺悔するのだ。

 父娘の罪は自分たちに留まらず、妻や長女にも及び、他の善良で健全な父娘やその家族にまで累が及んでいたのだ。

 

 娘との淫らな行為について、秋男はすでにこれから向かう教会の告解室で懺悔しているが、その相手は神父の娘のJCのシスター見習いだった

(秋男の懺悔を知りたい方は、ノクターンノベルズで別名義で連載中の『JSロリオナホ開発物語(正式名:再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜)』の『第19話 娘との関係を続けてもよいか不安になり、女子小●生の実の娘(11●)との行為をシスター見習いの女子中学生に懺悔する父親』を参照されたし。宣伝でーす♪)

 

 

 懺悔しているときには、秋男は知らなかったが、そのシスター見習いが長女の紅葉とクラスメイトであることを授業参観の時に知り、お互い目を丸くして、紅葉やその娘の父親の神父さんにキョトンとされたりした

 

「きみは……あの時の……!?」

 

「え?あなたは……まさか……あの時の……!?」

 

「父上殿どうされたのです?」

 

「ソフィー、どうしたのだ?」

 

 

 

 今更ながら、神父とも長女のクラスメイト繋がりで、すでに顔見知りだということに気づいた。

 長女のクラスメイトの保護者に次女を連れ添って、父娘相姦まがいのことを告白し、さらに長女にはガチで欲情することを懺悔することになるのだ。

 

 さすがに杏も同行するのは、まずいと思い、秋男は慌てて、シスター見習いとのエピソードもかいつまんで、杏に事情を話すと……

 

え?ソフィアさんにわたしとの関係を懺悔したの!?しかも、わたしのかわりにお父さんの相手になるって言ってきたの!?どんだけ聖女なの、ソフィアさん!?

 

 どうやら、杏は神父の娘とも知り合いだったようだ。

 

そりゃ一年前はソフィアさんもJSだったわけだし、学校でも聖女ぶりを発揮してたわけ。学校の困りごとは熱血教師の麻立先生か、聖女のソフィアさんに任せれば万事解決って風潮があったんだよね。それでいて、ソフィアさんは風紀委員長でもあったんだけど、風紀の乱れを厳しく取り締まるっていうよりは、持ち前の『健気に空回り』で、むしろまわりがしっかりしよつねって思うようになって、結果オーライな感じだったりするわけ。お父さんの相手をするってのも、『健気に空回り』のせいだから、そこはお父さん、断わって正解だったよ。むしろそこで善意につけ込んでたら、お父さんのこと軽蔑して一生口を聞かなかったよ

 

 さらに神父とも杏は顔見知りだったようだ。

 

「顔見知りも何も登下校で教会前を通るから、神父さんに朝と夕方、挨拶してるんだけど……あと、少し前に社会見学の一環で教会に伺った際に神父さんに色々と質問したりして、告解室でちょっとプチ懺悔したりしたんだよね。懺悔っていっても、お姉ちゃんもプリンを勝手に食べて、お父さんのせいにしたっていう些細なものだけどね……」

 

 はい。娘は神父に毎日、2回挨拶してたー。

 それよりも秋男は気にかかることがあった。

 

「あれは杏のせいだったのか。しばらく、紅葉が口を聞いてくれなくて、父さん、ついに娘に反抗期が来たのかとオロオロとしていたんだがな……」

 

「それは悪かったんだよ……ごめんなさい……」

 

「過ぎたことだし、大丈夫だ……紅葉には本気で嫌われてなかったし、むしろ、父さんとエッチする夢を見るくらい好かれてるしな」

 

「うわ、親バカすぎっ。でも……あながちウソじゃないところが頭が痛いんだけどね……ソフィアさんも神父さんもお父さんよりも知ってる仲だけど、遠慮は無用だよ。二人ともわたしとお父さんのことを知ったらビックリするだろうけど、変な色眼鏡で見られることはないって保証するよ。だから、わたしもお父さんと一緒に懺悔するよ……」

 

 

 

 

「杏……」

 

 

 

「お父さん……」

 

 

 

 

 見つめ合う父と娘。

 

 

 

 二人の顔は近づき─────

 

 

 

 

 

 道路に車が走り去り、その音で

 

「……ハッ……」

 

「……うぅ……もう少しでお父さんとキスするとこだったね……

 

うむ……雰囲気にのまれかけたぞ……

 

父娘で恋愛感情なんて、ご法度だから、これも懺悔しようね……《b》」

 

「そうだな……」

 

「…………えっと……あの……」

 

 と、杏は突然、モジモジとする。

 

「どうした?」

 

「神父さんに懺悔する前に《b》お父さんに懺悔することがあるんだけど……」

 

「なんだ?」

 

「お父さんについて行って懺悔するのは……本当に懺悔する気持ちもあるんだけど……お父さんとの関係を知ってる人に知られて興奮するのも……実はちょっと動機としてあるんだよね…………軽蔑した?

 

「…………いや。そんなことはない。実は父さんもちょっとはそんなことを考えていた

 

「嘘でしょ」

 

「ホントだ」

 

 実際は秋男はそんなことを微塵も考えたことなかった。

 だが……

 

『毎日挨拶を交わしているJSが実の父親と性器同士を粘膜接触している』ことを告白される神父の立場になって考えると、かなりクルものがあった。

 

 それを股間の膨らみとともに杏に伝えると

 

「だよね!やっぱり、お父さんはわたしの父親だよ!」

 

 と、杏に喜んでもらえた。

 

「じゃ、じゃあ……告解室でお父さんとわたしの罪深さを神父さんに知ってもらうために、対面座位で性器同士の粘膜接触を見せつけたりしたら……どうなるかな?」ゾクゾク

 

 背筋がゾクゾクと粟立つような表情で杏が秋男に問いかける。

 

 

 

「そ、それは……」

 

 

 

 

 

 秋男の脳裏にビーチテントや砂に埋もれて、杏と人目がある中で性器同士を粘膜接触した時の様子が浮かぶ。

 

 

 

 

 

「滅茶苦茶興奮するな……!」

 

「でしょう♥」

 

 片目ウインクして、親指を立ててグッジョブし合う父娘。

 

 自分たちの罪を懺悔するはずが、まさかの聖職者を使って性的興奮を得ようとは……

 

 な、なんたる背徳で淫らな父娘だろうか!?

 

 

 

「それにね。こんなこと思っちゃいけないけど、きっと神父さんも人の子だからそんなものを目撃したら悩むだろうね……」

 

 杏は立ち止まり、天を仰ぎ、呟く。

 

「そう……だな……」

 

 つられて、秋男も天を仰ぐ。

 あれがデネブ、アルタイル、ベガ……夏の大三角か……

 

「そんな悩まし気な神父さんを見かねて、きっとソフィアさんは神父さんにその理由を聞くと思うんだよね……ソフィアさんも告解室で悩みをきくことを神父さんから赦されてるってことは、信者の悩みを教会で共有化して、解決策を模索してると思うの。ソフィアさんのことだから、再び、わたしの代わりや、お姉ちゃんが狙われないように、自らの無垢な身体をお父さんに差し出すに違いないね……そうなったらお父さんは我慢できるの……?

 

 くるりと振り返って、憂いを帯びた様子で覗き込むように問いかける杏。

 

「いや……できないな……紅葉に欲情した今、JCとおまんこしたくてたまらないから、今度は断りきれないな……

 

 非常に苦々しい表情で答える秋男。

 まさかJCに欲情するロリコンになるとは思わなかった。

 

 

 

「ね、ねぇ、それって……」

 

 

 

 

 

 

「滅茶苦茶興奮するな……!」

 

「でしょう♥」

 

 

 片目ウインクして、親指を立ててグッジョブし合う父娘。

 

 自分たちの罪を懺悔するはずが、まさかの聖職者を使って性的興奮を得ようとは……

 

 

 

 な、なんたる背徳で淫らな父娘だろうか!?

 

 

 

 

「もしかすると、ソフィアさんのことだから、今回も『健気に空回り』して、『JSの実娘と毎日エッチする父親に満足してもらうため、実の父親の神父さんとエッチ♥の特訓♥』をしていたりしてたりしてー☆

 

「はっはっは!さすがにそんな阿呆みたいなことはしないだろ!」

 

「だよね!もしそんなことしてたら、m9(^Д^)プギャーモノだよね!」

 

「そうだな!父さんも一緒にm9(^Д^)プギャーしてやるぞ!」

 

 と、秋男と杏はお互いにm9(^Д^)プギャーし合う。

 

 だ、だれかこの父娘をなんとかしてくれーー!!

 

 と、思っても、もはや手遅れである。

 

 そんなこんなで、教会の礼拝堂に秋元父娘は辿り着いたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●2023年7月2日(日)00時02分47秒 夜想曲教会 礼拝堂の扉前にて

 

 

「…………」

 

「…………」

 

 何だかんだいっても、いざ礼拝堂の扉を前にして、二人は緊張した。

 父娘相姦まがいの行いを知り合いに告白するのは、普通に滅茶苦茶、エグくて、しんどいのだ。

 

 自然と不埒な思考は消えていった。

 

 心に残るのはただひたすらに後悔の念と罪悪感だ。

 

 普通に考えて、父と娘で、毎晩のように、勃起剥け生背徳おちんぽとJSキツキツロリまんこを粘膜接触するのは異常なことなのだ。

 

 その罪深さに秋男と杏の魂は押しつぶされそうだった。

 

 だが、引き返す選択肢はない。

 

 秋男と杏は目配せする。

 

 二人とも殉教者の目、だった。

 

 教会の礼拝堂の扉の前に立ち、室内からの煌々とした明かりに照らされる杏らは、扉を叩く……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 JS時代は聖女と風紀委員長の二足のわらじを履いていたと噂のソフィア・フローレス・御剣(みつるぎ)嬢と彼女の父親の毎朝・夕、登下校の児童たちに挨拶を欠かさない御剣・清十郎の清廉潔白質実剛健な日常を描いた『父娘相姦に耽る信者たちを救うために、シスター見習い(JC1)が実の父親(神父)と肉欲にのまれずにエッチの特訓をする物語。もちろん、肉欲にのまれたよ。』も読んでみることをオヌヌメする(うわ、ネタバレの悪寒!)。



つづく……m9(^Д^)プギャー



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【妄想シチュ募集】JSロリオナホ開発を設けたのでよろしくお願いします!



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