JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
杏「前話のアンケートの途中報告でーす♥まだまだ受け付けてるよ♥」
■質問文
もしも、『あなた』が夜想曲教会の毎週土曜恒例の【歓びの集い】に参加したらどこまでしてる?
■回答
(0人) ①参加しない!!
(3人) ②年齢一桁の女の子のぷにぷにぺどまんこ
に勃起剥け生おちんぽをぶっ刺す!!
(0人) ③年齢一桁の女の子のぷにぷにぺどまんこ
に犯される!!
(3人) ④JS、JC、JKのロリロリロリおまんこ
タワーにて、おちんぽ当てクイズ
(3人) ⑤健全な父娘を父娘近親相姦地獄に
堕とそうと奮闘する
(0人) ⑥教え子の姉弟子のそこらの近所の
メスガキJSロリまんこに強制射精
(1人) ⑦ツギハギの男とYJ(5さい)
の性交を目撃
(0人) ⑧キメセクして人間をヤメる
(0人) ⑨2次創作して教えるね!
杏「うわぁ…………お父さん…………これ………」
秋男「うむ………父さん的には④だな。練習時にたっぷりロリまんこデータが採取できるな!」
杏「まじめかっ。わたしだったら、⑤しかかたん♥」
●2023年7月2日(日)07時21分45秒 秋元家 洗面所前の廊下にて
「……」
「……」
廊下からこっそり洗面所を覗き込む秋男と杏。
彼らの視線の先には、「えっと……」、「その……」ともじもじと互いに見つめ合う早苗と紅葉がいた。
何かを言いたいが言えずにいる煮えきらない態度。
それでいて、相手を見つめる視線が熱を帯びているようにも見え、どこか初々しさがある一方、母娘で互いに向けるには不健全さがあった。
おそらく昨夜のことが関係してあるのだろう。
うん。
関係がギクシャクとしてもおかしくないほどのことを秋元一家はしていた。
けれども、秋男と杏は『それらのこと』を『なかったこと』にしたいため、おくびにも出さない、知らぬ存ぜぬ作戦で行く。
「おはよう! 早苗! 紅葉! 今日もいい天気だな! 杏!」
「おはよう! お母さん、お姉ちゃん! うん! そうだね! お父さん!」
不自然なまでにテンション高めで挨拶をする。
しかし、それが最善手なのだ。
「お、おはよう……秋男さん、杏ちゃん……♥」
「お、おはようございます……父上殿、杏……♥」
ギクシャクと挨拶を返す早苗と紅葉。
二人の視線に秋男と杏の関係を疑う疑念もありつつ、二人を見つめるその瞳にもどこか不健全な好色が浮かんでいた。
洗面所で家族一同顔を合わせ、
「「「「………………」」」」
と変な沈黙の間がありつつ、ぽつりぽつりと【昨夜の家族内近親相姦乱交】の感想を言い始める秋元一家。
「あ、あのね……秋男さん……まさか、秋男さんと杏ちゃんが……でも、わたしは……反対しないわ……むしろ、賛成よ♥」
「わ、わたしも……母上殿と同じ意見だ……ショックだったが、すでにわたしも父上殿と親密な仲なので……♥」
「…………」
「…………」
も、もうこれは……誤魔化すとかそんなレベルではないかもしれない……激汗
と、秋男と杏の胸に去来したのだが、それでも、【家族内近親相姦という破滅エンド】に抗う。
「お、おれと杏がどうしたって……ひゅう、ひゅう……」
「お父さんとお姉ちゃんがどうしたって……ふう、ふう……」
秋男と杏が眼鏡キャラ(キ●レツ大●科の勉●さんみたいな)が眼鏡を取った時の3の形に唇をすぼめて、口笛を吹いてすっとぼける。
「あーん……恥ずかしくていえないわぁ/////」
「そ、そのようなこと……とても口には//////」
早苗も紅葉も肝心のことを言えずに赤面する。
それもそのはず。
彼女たちにしてみれば、昨夜の車内での家族内近親相姦乱交ロールプレイから始まり、ラブホの浴室での秋男と杏の父娘相姦の目撃や代わる代わる秋男と性器同士を粘膜接触させたり、膣に精液を入れられたり、ベッドの上で秋男と杏を
しかし、気づくと自宅のベッドの中におり、昨夜のことが現実にあったことなのか証明するものは何一つありはしなかった。
そのため、鮮明すぎる明晰夢を見ただけの可能性を捨てきれず、家族に面と向かって、
「わたしの夫とJSの次女が毎晩父娘相姦していることをわたしは知っています」
「わたしはJCにも関わらず、昨日、実の父親と性交しました」
なんて、言えるわけがない。
それ故、早苗も紅葉も『決定的なこと』を口にすることが憚れ、『昨夜の出来事』の裏付けが出来ず、『一線』を超えられないのだ。
「「……………………よしっ」」
つまり、秋男と杏は賭けに勝ったのだ。
これで、秋元家の平穏は守られた。
いや……
【大黒柱の夫/父親の秋男と次女の娘/妹の杏の爛れたJSロリオナホ開発】は依然として続いているのだが、まぁ、この際、目をつぶってあげなくもない……
あとは、エンドロールを流すだけ。
みなさま、まだ足元が暗いので、お気をつけてお帰りくださいますよう……
「「にへら〜」」
秋男と杏が顔を見合わせ、にやっと笑う。
い、いやな予感……
調子を良くした秋男と杏は、よせばいいのに挑発する。
「なぁなぁ、おれと杏がどうしたんだぁ〜」
「ねぇねぇ、わたしとお父さんがどうしたのぉ〜」
秋男と杏が両手を組んで、身体をぴったりくっつけて、頬も触れ合って、早苗と紅葉をからかう。
明らかに一般的な父親と娘の距離感を逸脱するほど近かった。
それにちょっとイラッとした早苗さんは、ぶっちゃけることにした。
「実はねぇ〜わたしったら〜昨夜、ちょっとエッチな夢をみちゃってね〜家族みんなでラブホにいって、浴室で代わる代わる秋男さんと性器同士を粘膜接触したりしてたのよ〜」
「「ぶほっ……!!」」
突然の早苗の爆弾発言に噴き出す秋男と杏。
「エッチな夢を見るのは〜、家族で仲良くなりたいっていう気持ちの現れだから変じゃないよね〜」
「そ、そうだね……汗」
「う、うむ……そうだな……汗」
「あ、その夢で、秋男さんと杏ちゃんが毎晩のようにお風呂場でエッチなことしてるって言ってたね〜」
「「ぶほっ……!!」」
早苗の言葉に再度噴き出す秋男と杏。
昨夜、毎晩、お風呂場で性器同士を粘膜接触していることをカミングアウトしたのは、紛れもない事実である。
早苗が口にする夢のお話は、紅葉が見た夢ともろ被りしており、
「わ、わたしも……母上殿と同じように家族みんなで、ラ/////ラブホに/////行く夢をみました/////」
「まぁ♥」
長女のカミングアウトに黄色い声を出す母親。
「「ぶほっ……!!」」
まさか紅葉までも昨夜のことを口にするとは思わず噴き出す秋男と杏。
「ラブホでは、すっぽん鍋、ペニス茸の姿焼き、ラッコ鍋、スタミナ丼などを注文しました……」
「「ぶほっ……!!」」
「あっ! それ〜! わたしの夢もそんなだったよ〜! すごい偶然もあるもんだね〜!」
「「そ、そうだな/ね……汗」」
ラブホで家族内近親相姦する夢を同時に二人の家族が見るのは稀な出来事であるが、その夢の中で食べたものまで一致するなど普通に考えてあるわけがない。
そのことに早苗と紅葉も疑念を覚えても、なんら不思議ではなく、
「これは……ただの偶然でしょうか……? 」
「そうよねぇ〜怖いくらいに紅葉ちゃんと夢の内容が一致するわね〜」
「「ぎくっ……汗」」
じわり、じわりと昨夜の裏工作(眠り薬で眠らせて、夢の出来事に誤魔化す)のボロが出てくる。
「紅葉ちゃんの夢の内容が気になるわ〜♥」
「わたしも母上殿の夢の内容が気になります♥」
早苗と紅葉が普通の健全な母と娘にあるまじき、熱を帯びた瞳で見つめ合う。
「ラブホの浴室から秋男さんが先にあがってから、紅葉ちゃんと一緒になって、杏ちゃんに秋男さんとの普段の関係を問いただしてわね〜♥」
「うむ。なかなか口を割らない杏に母上殿と一緒になって、乳房や秘所を舐めたり、擦りつけ合ったりして、毎晩、杏と父上殿が風呂場や杏の部屋で父娘生中出し近親相姦に耽けていることを白状させましたね♥」
「その後、秋男さんには一足お先に母娘近親相姦したわね〜♥おまんこ同士クチュクチュ貝合わせセックス気持ちよかったわね♥」
「はい♥母上殿と貝合わせしながら杏のおまんこを母上殿と交互にクンニするのはとても興奮しました♥」
早苗と紅葉の浴室の情事の告白に秋男は酷く興奮した。
浴室でどのようなことがあったのか直接見ておらず、途中からスリガラス越しに覗き見ていたのだがそのようなことまでしていたとは!?
貝合わせしたり、性器を舐めるなど完全に近親相姦だ。
「その後、杏ちゃんと貝合わせしながら、紅葉ちゃんの乳首を杏ちゃんとしゃぶって、紅葉ちゃんたらオナニーで潮を噴いたわね〜♥」
「乳首は弱いから仕方ありません♥その後、3人でおまんこを潮を噴くまで舐めあったのは、いい思い出ですね♥」
「おおっ!!」
秋男は下半身を膨らませて、感嘆の声をあげた。
な、なんと淫らな妻と娘たちだろうか!?
「お風呂場からあがって、いよいよ秋男さんも交えて近親相姦セックスってところで何故か記憶が途切れているのよね〜」
「母上殿もですか!? 実はわたしもそうなのです……」
どこまで記憶が続いているのか確かめ合う母と娘。
「お風呂からあがると秋男さんがスポーツドリンクを用意していたから飲んだわ〜秋男さんたら気が利く旦那さんね♥」
「とても喉に染み渡りました。父上殿に感謝です♥」
「家族の体調を慮るのは家族の大黒柱として当たり前のことだ」
「お父さん、何認めてるの……」
秋男の耳元で注意する杏。
「す、すまん……」
秋男のうっかり発言は暗に昨夜のことが事実であったことを認めることに他ならなかった。
「秋男さんからわたしたち3人を仲間はずれにさせないように三発できるように精力ドリンクをあけてたわね〜♥」
「浴室でも何度も精を放っていたのに、寝所でも家族サービスを欠かさないのは、さすが父上殿だと関心しました♥」
「ま、まぁな……」どやっ
「だから、なんで、どや顔で認めるかなぁ……」
呆れた様子の杏。
「す、すまん……つい……」
「それからバスローブを脱いで家族みんなで裸で向き合ったのは、興奮したわね〜♥」
「はい♥まさに背徳な家族内近親相姦の始まりの情景でした♥」
「あ、あれは、ヤバかったな……滅茶苦茶興奮したぞ……」
「うん……お父さんたらバキバキに勃起してたもんね……わたしたちも乳首が勃ちまくってたし、おまんこ濡れ濡れだったしね……」
まるで昨夜の続きかのように、早苗も紅葉も杏も秋男の膨らんだ股間に熱視線を送っている。
「ベッドに向かう途中に秋男さんの勃起剥け生おちんぽの先端にキスしたのも良かったわね〜♥」
「そうですね♥父上殿のおちんぽを一足上のお口で味わいましたね♥カウパー液でぬれぬれでした♥」
「「……ん?」」
「ベッドの上では杏ちゃんをわたしと紅葉ちゃんで挟んで、杏ちゃんと秋男さんを
「杏も人差し指と中指でおまんこをくぱぁしたので、いけない妹ですし、父上殿もコンドームもつけずにJSの杏のおまんこにおちんぽを粘膜接触させたのでおあいこですし、その後、父上殿がたまらず杏の唇を奪って、舌を絡めたのは……本当に……本当に……いけない父と妹でしたね♥その後、わたしと母上殿も混じって家族四人で舌を絡め合いましたね♥」
「「……ん?」」
「その後、秋男さんのお尻を掴んで絶対に娘のおまんこに挿入されるようにしちゃったのは、母親失格よね〜♥」
「わたしも父上殿のお尻に手をおいて、父上殿が良心の呵責に耐えきれず、近親相姦に躊躇しても、妹のおまんこに父上殿のおちんぽがぶち込まれるようにしたので、わたしも姉失格です♥」
「「……あれは本当にヤバかった(ぞ/よ)……汗」」
「でもそこから記憶が飛んでるのよね〜まるで眠りに落ちたかのように……」
「わたしもです……そこから続きが思い出せないのです……まるでクスリで眠らされたかのように……」
「「ギクッ…………」」
「でも、二人の声から種付プレスしてた気がするのよね〜♥」
「あ、それ、わたしも思ってました。その後は騎乗位でしたね♥」
「「ギクッ…………」」
「その後、娘たちの前でわたしと秋男さんのエッチが始まって、杏ちゃんたら秋男さんにもたれかかって、父親と舌を絡めたキスをしてたわね〜♥」
「しかも、その後、父上殿は、母上殿の中で果てずにそのままわたしのおまんこにおちんぽを挿入して、腰を振りまくって中出ししました♥」
「「……ん?」」
「その後、秋男さんたら貝合わせしてレズセする娘たちに乱入して、娘たちのおまんこに交互におちんぽを嵌めてたわね〜♥」
「まさか妹と父上殿とあのような破廉恥なプレイをすることになるなんて思いも寄りませんでした♥」
「「……ん?」」
「その後は、JSの次女のおまんこ当てゲームに興じたわね♥秋男さんたらおまんこのテイスティングで中出ししまくってたわね〜♥潮をふきまくったわ〜♥」
「しかも、父上殿はわたしのおまんこが杏のだとわざと間違えて、『罰ゲーム♥父娘で近親相姦生中出しセックス♥』をすることになったのには、ゾクゾクしました♥」
「「……んんっ!?」」
さっきから早苗と紅葉の語る内容は、昨夜のラブホでの実際のプレイからちょいちょい違っていた。
しかも、このままでは、家族内近親相姦乱交をしたことにされて、このまま本当に家族内近親相姦乱交が始まってしまう恐れがある。
また、杏としては、浴室で母親と姉とのプレイに物申したいことがあった。
そこでのプレイは秋男はいなかったため、母娘で近親相姦してしまったとの誤解を解く必要があった。
「やっぱり、お母さんとお姉ちゃんはただの夢をみてたみたいだね……」
「あら〜なんでそう思うの〜? ここまで紅葉ちゃんも同じ夢を見るなんてありえないわ〜」
「そうだ。母上殿とわたしの夢はあまりにも同じなので昨夜実際にあったこととしか思えないのだが……」
「あのね……浴室でお母さんとお姉ちゃんとは、そもそもクンニなんて、変態行為してないし、貝合わせも逝く直前までしかしてなかったよね?」
「あら〜そうだったっけ〜?」
「言われてみれば、そんな気もしないでもないが……」
「ってことは、杏は母さんや紅葉と実際に貝合わせをしたわけだな……」
「そ、そうなるけど……性器同士の粘膜接触くらい、逝かなければどうってことないよね?」
杏と秋男は毎日のように性器同士の粘膜接触をしている仲だ。ただし、逝く直前でやめるようにしている。
「そ、そうだな……一応、セーフ……にしとくぞ……」
「ありがと。てことで、まだ、お母さんとお姉ちゃんとはまだ近親相姦する関係じゃないの。で、風呂からあがって、みんなで裸になって、ベッドに向かう途中のことだけど、お父さんの勃起剥け生おちんぽに口づけなんかしてないよね? お父さんの玉袋をそっと触ってただけじゃん」
「あら、そうだったわ〜わたしったらうっかりさん〜☆」
「うむ……少し記憶違いしていたようだな……」
「その後は確かにわたしとお父さんのエッチが最初だったけど、お父さんがたまらずキスしたのは、お母さんだよね? お姉ちゃんはお父さんにおっぱいをしゃぶられてたけど、ディースキスなんてしてないよ」
「あ、そうだった、そうだったわ〜とっても情熱的なキスで頭がクラクラしたわね〜♥」
「父上殿の舌使いに乳首が敏感になっていたのを思い出したぞ♥」
早苗と紅葉と秋男が曰くありげに視線を絡める。
それを杏は、咳払いして、解く。
「こほん……その後はお母さんとお姉ちゃんの手でお父さんと初父娘相姦エッチするところだったけど、間一髪のところで、事なきをえたよ……本当にあぶなかったけどね…………汗」
「ああ、危うく杏のおまんこに父さんの勃起剥け生背徳おちんぽがガッツリ挿入されるとこだった……汗」
冷や汗を浮かべる杏と秋男。
あの瞬間は本当に一線を超えてしまったのかと思ってしまったのだ。
「な、な〜んだ〜がっかり〜」
「も、もう少しで父上殿と杏が交わるところだったとは……」
肩を下ろす早苗と紅葉。
「なので、その後の種付プレスとか騎乗位セックスは、亀頭までの挿入に抑えてたし、どちらも逝かなかったからまだ父娘相姦してませんー。確かに音声だけだと明らかにしてるように聞こえるけどね……汗」
「な、なーんだ、だまされただけなのね〜」
「ふむ……そういうカラクリがあったとは……」
「で、その後、お父さんと父娘近親相姦モノのAVを見て、途中で消されて、AVのかわりに本物のセックスを見せてもらうことになって、お父さんが寝てるお母さんとセックスし始めて、わたしとエッチな気分になって、お父さんにもたれかかったけど、お父さんとキスなんかしてないよ。お父さんの口に唾液を落としてただけだよ。お父さんには途中でわたしのおまんこにも勃起剥け生おちんぽを挿入してもらったけど、亀頭までの準セックスまでしかしてないからね。その後、ガチでお父さんとセックスするつもりが、お母さんにお父さんのおちんぽを奪われて、お母さんがまず絶頂して、その後、お父さんが射精する寸前にわたしのおまんこに射精してもらって、それで逝くつもりだったけど、実はウソで、お父さんにはお姉ちゃんのおまんこに精液を注いでもらったの。あ、わたしがお姉ちゃんのおまんこをくぱぁさせたから、お父さんのおちんぽがお姉ちゃんのおまんこに挿入されたわけじゃないからね?」
「あら、そうだったのね〜」
「む……挿入はされてなかったのか……」
「お姉ちゃんのおまんこにお父さんの精液が注がれたから、それを取り出すために、わたしのおまんこをお姉ちゃんのおまんこにぴったりくっつけて、姉妹近親相姦レズセすることにしたけど、お父さんがいい顔しなかったから、お父さんの勃起剥け生おちんぽでたまにわたしとお姉ちゃんのおまんこの接触が断たれるようにしたの。あ、お父さんはあくまで性器同士の粘膜接触にとどめて、おまんこに挿入はしなかったよ。でも、娘二人のおまんこに挟まれて三擦り半で射精したのは事実だけどね……」
「いやだわ〜秋男さんが娘二人と3Pなんて、するわけないのにね〜」
「父上殿に配慮いただき、誠に感謝いたします」
「その後、おまんこ当てゲームをしたけど、お父さんが当てるのはわたしのおまんこじゃなくて、お母さんのおまんこだったよ。テイスティングでお父さんたらわたしとお姉ちゃんのおまんこに勃起剥け生おちんぽを亀頭まで挿入する準セックスしたけど、中出しはしなかったよ。お母さんだと思うおまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入して当てる回答編では、お父さんたら、お姉ちゃんを選んでしまったけど、何とか父娘の一線を越えずにすんだよ。いや、まぁ、実は亀頭よりも奥に挿入してしまった疑惑があったし、お父さんが慌ててお姉ちゃんから勃起剥け生おちんぽを抜いた刺激でお姉ちゃんのおまんこが絶頂して潮を噴いちゃって、お父さんのおちんぽもおまんことの刺激だけで逝きそうになったからお姉ちゃんのおまんこに亀頭まで挿入させてお姉ちゃんの子宮めがけて射精させて、ある意味、お父さんとお姉ちゃんが『罰ゲーム♥父娘で近親相姦生中出しセックス♥』をしてる状況になったんだよね……汗。あ、ちなみにお父さんたらお母さんのおまんこをお姉ちゃんのだと勘違いしてたんだよね……」
「まぁ♥秋男さんたらお姉ちゃんになんてことしたのかしら〜♥」
「ち、父上殿♥♥♥♥♥」
早苗と紅葉が熱を帯びた視線を秋男に送る。
「そんなわけでお母さんとお姉ちゃんの見たのは、夢なわけ」
杏としては、早苗と紅葉の語る内容が昨夜のことと一部違うため、夢として処理したかった。
「そうね……一つだけわかったことがあるわ……」
「うむ……わたしも一つだけわかったことがあるな……」
「ん? 何なの?」
早苗と紅葉は目を合わせると、同時にこう言ってきたのであった。
「「『わたしたちが見たラブホでの家族内近親相姦乱交の夢』を『夢のことにしたい』のに『実際に家族で昨夜行った』と白状する『
「( ゜д゜)ハッ!」
今更ながら、杏は己の失言に気づいた。
昨夜のことを訂正するたびにそれが本当にあった出来事であると認めることになるのだ。
母と姉の二人の夢の内容がたまたま似ていた、なんてことは、昨夜海水浴場に行く途中でラブホを通った、隣や自分の家族(本栖家の父と長女、秋元家の父と次女)が近親相姦してそうな雰囲気だった、という同一エピソードから連想されることもないことはないのだ。
しかし、それが3人になると話はかわる。
3人とも同じ夢を見るなどということは、まずあり得ない。
いや、違う。
杏のこれまでの発言は、早苗や紅葉のように『口にするのも憚れるが家族でエッチする夢を見ていた』という前提で話されたものではなく、完全に自身が『体験した』前提でのそれであったのだ。
完全に母と姉の術中にはまり、
「わたしはJSにも関わらず、毎晩、実の父親と性器同士を粘膜接触してしました。また、昨夜、父親と母親と姉と連れ立って、ラブホテルで淫らな行為に耽りました」
と白状させられたのだ。
故に───────
もう逃れられない。
どうあがいても秋元一家は、家族内近親相姦乱交する運命にある。
杏は、秋男を見ると愕然としていた。
股間がはち切れそうなほど勃起していた。
杏自身もおまんこはずっと前からぬれぬれだった。
身体のスタンバイは、とうに整えられていた。
しかし───────
杏は諦めない。
絶対絶命の絶望するしかない状況で、『それでも』、と諦めない勇気を叫ぶのが、秋元秋男の次女、『秋元杏』なのだ。
「夢を───────」
「「「!?」」」
「───────夢を見ていたんです。海水浴の帰りに家族みんなで家族内近親相姦乱交する夢を見るためにラブホに寄って、ちょっとどころか取り返しの付かないエッチな行為におちんぽやおまんこを染める、そんな不健全な、夢を───────」
「「「………………」」」
や、やりやがりました……
まさかここで頑なに認めないとは……
さすがにそれは無理があるというもの……
というのが早苗、紅葉、秋男の率直な感想だった。
いやいやいや、秋男、あんたはそっち側かいっ!
せめて、杏ちゃん側につきやがれ、です。
杏の苦し紛れの『衝撃のファースト・シェ●ブリット』の後に秋男の『撃滅のセカンド・シェル●リット』の援護射撃があるわけでもなかった。
「杏ちゃん、夢にするのはさすがに無理があるでしょー。さ、こっちに来なさい」
「杏、3人で同じ夢を見る確率は天文単位並みに低いと聞く。潔く諦めるんだな……さぁ、この手を掴め」
「そうだぞ、杏。もう諦めてこっちに来い。自分に素直になれ、な? 」
早苗、紅葉、秋男が口々に手招きする。
「いやっ」
杏は手を抱きしめて、悪魔の誘惑に抗う。
そうしなければ、日曜の朝から晩まで、秋元家のカーテンというカーテンは閉められ、淫らな背徳な宴が繰り広げられることになるのだ。
「やれやれだわー。こうなったら、秋男さん、あなたの出番ですよー」
早苗が夫の股間を撫で撫でして、耳元で囁く。
「え……? いや、無理やりとか、普通に考えてダメだろ? つーか、おれは……なにを………………」
秋男が( ゜д゜)ハッ! とした顔になって、杏sideにつく。
「お父さん……!」
「杏……!」
杏の嬉しそうな顔に、秋男は、特に秘策とか思いついていないが、親指を立てて、ウインクしてみる。
だ、ダメだ、この父親……汗
父親にべったり抱きつく次女に、その行為そのものが実の父親と世間一般よりも仲が良すぎて不健全な関係にあることを白状しているのだが、早苗はあえて触れずに自身の言葉を補足する。
「夫に対して、娘を犯せ、なんて言うわけないでしょー。みくびらないでよねー」
「すまん……しかし、その発言の真意はなんだ?」
「『家族3人がたまたまラブホでエッチする夢を見た』ことを認めてあげてもいいわよー」
「「「なっ……!?」」」
驚愕する秋男と杏と紅葉。
「でも………………………………4人目はない思うのよねー」
『家族4人がたまたまラブホでエッチする夢を見る確率』
宇宙開闢以来、このような事態は生じたことはなかった。
ざっと概算するだけでも、宇宙天文単位ですら、霞んでしまうほどの極々々々々々々々々々々々々々々々々小レベルの発生の可能性を議論することが馬鹿馬鹿しくなるほどの低確率だった。
「つまり、お父さんの夢が違ってたら昨夜のことはなかったことにしてくれるんだね?」
「そうよーまずありえないけどねーあははー」
杏の言葉を嘲笑う早苗。
「母上殿、フラグですぞ……」
普通に考えて、秋男が嘘の夢を言えば、すむ問題だった。
秋男はすでに杏sideであり、妻と長女にこっそり隠れて杏のお尻を撫で回して、杏に手の甲を摘まれているが、昨夜のことをなかったことにしたかった。
「あ、言うの忘れてたけど」
と、早苗さんはとびっきりの笑顔で、
「少しでも嘘をついたら問答無用でギルティーだからねー」
と、首を掻っ切る仕草をしたのである。
ブルブルブルと顔を青ざめさせ、震える秋男。
「どうしたのお父さん?」
「母さんは『夫の嘘を見破る程度の能力』を持っていてな……どうやら『
普通に考えて、早苗と秋男の付き合いは長く、嘘をつく際の仕草を知られていてもおかしくない。
「え? それって……汗」
杏は足元がガラガラと崩れていくのを感じた。
しかし、すでにもう賽は投げられた。
「第一問。『昨夜、家族で近親相姦する夢を見た?』」
問答無用で始まる早苗さんの夫への尋問。
「…………見た」
ぎゅっと目をつぶって答える秋男。
「お父さん……!!」
杏の悲痛な叫びが響き渡る。
「杏…………」
さしもの紅葉も姉として妹の叫びに胸を痛める。
「…………正解☆」
早苗は悪魔みたいな笑顔でそれを口にする。
「くそぉ…………!」
地団駄を踏む秋男。
「ああ……!! もう……もう……ダメなのね!!」
頭を抱え涙する杏。
「では、第二問。『その夢の会場は、ずばり、ラブホテルだった?』」
容赦なく始まる次の質問。
家族内近親相姦乱交へのカウントダウンは、すでに始まっているのだ。
「…………ラブホだった」
苦しそうに答える秋男。
「…………正解☆」
「あぁ──!! もうおしまいよ──!!」
発狂する杏。
「杏……!!」
妹の狂ったさまに心を痛める姉。
「じゃあ☆第三問☆『ラブホで寝てる間に相手を襲うか……「同意書」
と、早苗が言い終わる前に、秋男は答えるが、
「ブブー。一回お手付きね。問題は最後まで聞いてねー」
「すまん……」
「お父さん、きっとさっきのはひっかけ問題だよ!」
「言うわよ? 『ラブホで寝てる間に相手を襲うかもしれないのでそれを同意する旨の同意書を作成しましたが、「コロ●ビア」
「はい、ブブー」
「お父さん、最後まで聞いて! コロ●ビアってなに!? なんで両腕をあげてるの!?」
「お手つきは2回までよー。はじめから言うわー『JCの長女のおまんこに精液を注ぎましたが』」
「あれ? 何か違うよね!? 」
「そうか?」
「外野は黙っててくれる? 『JCの長女のおまんこに精液を注ぎましたが、続けて貝合わせするJCの長女とJSの次女のおまんこの間に勃起剥け生背徳おちんぽを滑り込ませましたか?』」
「…………滑り込みました。とっても気持ちよかったです……」
感想を言う秋男。
「………………」
何やら難しげな顔をする早苗。
秋男は不安気に、杏は手を握りしめる。
「…………ファイナルアンサー?」
「はい。ファイナルアンサー」
「……………………………………………………正解☆」
「うしっ」ガッツポーズ
「お父さん!? ああっ……も、もうダメ、近親相姦しちゃう!? わたしまだJSなのに、家族で近親相姦しちゃうよぉぉぉぉ!! 」
頭抱え、絶望。
「な、なんだ、この茶番は……」呆れる長女。
「では、最終問題です。『その後の行為を包み隠さずお答え下さい』」
「…………紅葉と杏のおまんこの間に勃起剥け生おちんぽを滑らした後………………ほ、本当に言ってもいいんだな? 」
「いいわよー。二人もいいわよねー?」
「ああ、どんと来いだ!」
胸を叩く紅葉。
「うん。わたしもすでに覚悟が決まってるからいいよ!」
『とある覚悟』ガン極まりの眼差しの杏。
「…………紅葉と杏をうつ伏せで重なるように指示して、JCJS姉妹実娘ロリロリおまんこタワーをめがっさ堪能しまくった」
「「「へ…………???」」」
「ベロベロベロとそのおまんこをクンニしまくったし、正面に回って、父さんのおちんぽをしゃぶらせながらもう一人と舌を絡めたキスしたり、二人に目隠しさせて、後ろからおまんこを突きまくったし、電動バイブとかアナルパールでおまんことかアナルに異物を挿入したり刺激しまくって潮を噴かせまくったし、ベッドに仰向けにさせて種付けプレスしまくったし、紅葉に顔面騎乗位しながら杏と騎乗位セックスしたし、紅葉を駅弁しながらアナルを杏に舐めさせたし、杏と紅葉に『わたしは実の父親の秋元秋男の雌豚肉便器奴隷1(2)号です♥』という看板を持たせて撮影したり、杏と紅葉との間にできた子供もおれの雌豚肉便器奴隷にすることを自発的に言わせたり、普段は杏と父娘相姦する夢しか見ないが、昨夜は紅葉も夢に登場して滅茶苦茶興奮したぞ…………あ、これはあくまで夢のお話だからな! 現実でしたいとかじゃなくて、そんなことするくらい『仲良くなりたい』という『欲望』いや『欲求』であってだな………………汗」
「……………………正解」
死んだ魚の目になる早苗。
「くぅ……! なんたる失態!」悔しそうな秋男。
「お父さん……♥♥♥♥」
「父上殿……♥♥♥♥」
「やっぱり、最後の最後の質問。『その夢に秋元早苗はでてきたのでしょうか?』」
「…………出てきたぞ」
「えっ☆」
目がキラキラと輝き出す早苗。
「ど、どんな感じにでてきたの? うふふー♪」
「いや、なに、杏に目隠し乳首ローター貼り付けアナルパール挿入、おまんこ電動バイブ固定クリトリスローター固定で放置プレイして、その横で紅葉と不倫恋人甘々ラブラブセックスしてるときに電話がかかってきてな。出たら母さんからで、紅葉のおまんこを堪能しながら、「隣町まで来ていてな、ちょっと紅葉に代わる」、と答えたあと、スマホを紅葉に渡して「あっ♥母上殿ですか♥んんっ♥な、なんでもないです♥父上殿と少し立て込んでて♥ああんっ♥」と腰を振りまくってな、放置プレイ中の杏の口元にスマホを近づけると「おほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥おまんこ、アナル、乳首めくれりゅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥お母さんに黙っての隣町ラブホでの父娘背徳近親相姦不倫最高♥♥♥♥♥」なんて叫ぶから焦ったぞ!」
「……………………正解」
再び死んだ魚の目になる早苗。
「放置プレイ♥♥♥♥」
「父上殿と不倫恋人甘々ラブラブセックス♥♥♥♥」
「家族とおまんこする夢を言うなんてしんどー。滅茶苦茶しんどー」
「お父さん♥♥♥♥」
「父上殿♥♥♥♥」
紅葉も秋男に抱きつき、両脇を娘二人に抱きつかれる秋男。
娘二人の瞳は、♥、である。
早苗はたしかに秋男の嘘を見抜く能力があり、秋男は早苗の質問に正直に答えざるを得なかった。
けれども、早苗の質問は、『昨夜見た夢』なので、当然、秋男は『昨夜見た夢』をありのままに答えただけなのだ。
もしも、『昨夜の出来事』を質問されれば、一発でアウトだったが、『家族4人が同じ夢を見ることはあり得ない=昨夜の出来事』という下地があったため、早苗はあのように質問してしまったのだ。
何にせよ、『昨夜の出来事』は、なかったこととされた。
けれども、秋男は熱い眼差し送ってくる二人の娘に上着のボタンを外され、身体を押し付けられている非常にヤバい状況にあった。
それほど秋男が口にした内容は過激すぎた。
とはいえ、妻の目の前で娘とイチャイチャイチャなんてできるわけがなく、「どうどうどう!」となだめるのに精一杯だ。
とはいえ、早苗としても今の状況は好都合のはずだ。
このまま見逃して、夫が娘二人とも交わっているところに乱入すれば、家族内近親相姦乱交の開始だ。
けれども、早苗は夫の夢にNTRされる役でしか登場せず、夢の中とはいえ、長女と次女が夫と激しく交わっていることに本気で嫉妬し憤慨していた。
このままでは夢の中を含めると早苗よりも娘たちのほうが秋男とエッチした回数が多くなる。
そんなのは赦されない。
どうして、自分は夫の夢でエッチできないのだろうか?
早苗は、自身と長女と次女の相違点や長女と次女の共通点を探ると────────
夫とのエッチの有無が関係あるのではとの疑惑のシェルブリットが脳内に装填される。
夢、というのは、現実でできない願望が反映されるとも聞く。
父娘相姦という人類三大禁忌の一つをするほど夫は堕ちておらず、その結果、あのような羨まし……げふんげふん、ふしだらな夢を見ることに繋がったのだ。
早苗は夫と定期的にエッチしているため、夫の性的欲求は満たされており、妻とエッチする夢を見ないのだ。
となると、解決策は、2つだ。
①夫の妻とのエッチ禁止
②夫の娘とのエッチ解禁
このどちらかで夢の中のエッチ回数不平等問題は解決する。
否。
どちらも実施すれば、夫は毎晩、娘たちを差し置いて、妻と交わる夢を見るまくるに違いない。
「でへへへへへ…………」
と、早苗は、まるで、ク●ヨ●し●ち●んみたいな、エロい笑いを浮かべると、
「ね、ねぇ……みんなって今日はなにか用事があるの?」
「いや、特にないな」
「わたしも特にないです」
「わたしもないよ」
「わたしはちょっと食材買ったりとかで夕方まで家を開けるわー」
「それなら手伝うぞ」
「わたしも微力ながら助太刀いたします」
「わたしもー」
「でも、『隣町』のスーパーに行くから時間かかるわよー?」
「「「え? 『隣町』…………汗」」」
「わたしが買い物してる間に『隣町のどこか』で3時間くらいみんなで『休憩』しててもいいわよー?」
「「『休憩』♥♥♥♥」」
夫に熱い眼差しを送る娘二人。
「隣町は却下! 買い物は近場のスーパーにしよう」
不穏なものを感じ取った秋男は計画を修正する。
『昨夜の出来事』は土曜だったので、今日は日曜。
買い物が終われば、4人とも特に用事はなく、朝から晩まで、一緒にいようと思えば、一緒にいられるのだった…………
◆◇◆
アンニュイな午後の昼下り。
「うふふふ……ごゆっくり……♥」
カチャ、と早苗が夫との寝室のドアを廊下側から閉める。
ドアが閉まる瞬間、ベッドの上の全裸の夫に全裸の娘二人が迫る光景があったが───────
早苗は特に気にしなかった。
◆◇◆
「はっ…………って、えええ?」
杏は目覚めて、びっくりした。
「ふんっふんっふんっ……うっ…………」
両親の寝室のベッドの上で裸で寝ており、すぐ隣で全裸の姉の上で父親が腰を振って、ちょうど射精するところに出くわしたからだ。
「な、なにこれ…………汗」
杏は青褪める。
洗面所の途中から意識がないが、まさかこんなことになっていたとは……
「いたっ…………夢じゃない……」
体中は父親の精液まみれで、姉も同じく精液まみれだった。
ここは昨夜のラブホテルでもなく、我が家の両親の家だ。
カーテンの隙間から漏れる明かりから夕方近くだろう。
家ということは……
「お母さんは……?」
「お、気がついたか……母さんは、夕食の支度をしているな……ほれ、さっき母さんが届けてくれたスポドリとか栄養剤だ。ゼリータイプにしとくか?」
と、サイドテーブルに、スポーツドリンクのボトルや栄養ドリンクの瓶や1●秒チャージできそうなゼリーがあった。
メモもあり、母親の丸まった可愛い字で『ハードプレイは、ほどほどにね♥ あなたの妻より』と書かれているではないか!!
「つまり、お母さんはこのことを知ってるの?」
「知ってるもなにもお膳立てしたのは、早苗だ」
「お母さん!? で、でも……これって……」
杏は自身の割れ目からこぽこぽと溢れる白い液を指差し、
「ついにお父さんと
青ざめる。
ここまで読んでくれたハーメルン読者様には申し訳ないが、秋元杏と秋元秋男の初父娘相姦はすでに成されたようだ。
まさかのエピローグで本番をしてしまうとは…………
なーんて、ひっかかる読者はいまい。
「大丈夫。安心しろ。杏も紅葉も処女だ。一連の内容は録画してあるぞ」
と、秋男は動画を高速再生させる。
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
昼下がりの寝室に娘二人に手を引かれて入り、服を脱がされる秋男。娘たちも裸になる。
入り口から妻から声がかかり、扉が閉められる。
秋男が娘二人に水分補給をすすめる。
ベッドの上で秋男に娘二人がもたれかかり、頬にキスし合う。
娘二人のおっぱいをむしゃぶり、娘たちは貝合わせをし合う。
その途中で娘二人が寝落ちする。
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
「眠り薬だね!」
「そうだ」
秋男は工作するため、手コキして、娘たちの身体に精液をまき散らす。
精液だけだと不自然なため杏にバイブ責めさせて潮を噴きださせ、紅葉や秋男にも浴びせる。
それを何回も繰り返す。
途中で様子見の妻が来るため、杏のおまんこに勃起剥け生おちんぽを亀頭まで挿入させて、紅葉のおっぱいをしゃぶり父娘相姦を偽装する。
それで興奮した秋男は、周りを見回してから、紅葉の股を広げておまんこを観察したり匂いを嗅いで射精したりする。
「おい」
「JCロリオナホのためのデータ採取のためだ」
「どうだか?」
紅葉のおまんこに勃起剥け生おちんぽを擦りつけたりもする。
電動バイブで紅葉のおまんこを逝かせ、潮を噴くのを眺めたりもしていた。
「お父さん!」
「データ採取、データ採取のためだ!」
紅葉の頬に勃起剥け生おちんぽを擦りつけたり、口に精液をだしたり、おまんこの中に注いだりしていた。
「……あの?」
「触れてない! 触れてないから!」
3時のおやつの時間では、杏は目隠し、乳首ローターおまんこ電動バイブ固定されて、逝きまくっており、その横で秋男は紅葉を後背位で腰を振っており、早苗が「あらあら♥まぁまぁ♥」とはしゃいでいた。
「……ねぇ」
「素股! 素股だから!」
で、紅葉のお尻に勃起剥け生おちんぽを擦りつけてオナニーしてるときに杏が目覚めたわけである。
たしかに父娘相姦していないとはいえ、母親は完全に認定状態なので、
「どうするの?」
「うむ。考えがある」
と、秋男は眠り薬を手にして神妙に頷いたのである。
◆◇◆
「あれ? 寝てたのー? って、なんで裸!?」
早苗は起きてびっくりした。
夕食の支度をしていたのに、気づくと、寝室で裸で寝ていたのだ。
「う……もうこんな時間か……」
もそもそと夫が起き上がる。
「ねぇ……わたしどうしてここにいるのかしらー?」
「それはだな……」
と、秋男は、このままでは娘に手をだしてしまうと妻に頼み込んで性欲解消の相手になってもらった、と語る。
実は早苗に眠り薬を盛り服を脱ぐせて適当にエッチしてそういうことにしたのだ。
シーツは、娘たちとのアレで乱れていたので説得力があった。
紅葉は綺麗に身体を拭かれて服を着せられ、自室で目がさめて、キョトンとしていた。
杏は夕食の支度の続きに大忙しだ。
というか
紅葉も手伝いに駆り出されているようだ。
杏と思しき足音が近くなり、
ガチャ
「お母さん、起きたら夕食つくるの手伝って!」
「わ、分かったわ!!」
早苗はブラをつけて、急いで服を身に纏う。
秋男と杏はうまく誤魔化せたと、グッと親指を立てたのだった。
◆◇◆
「「さぁ、召し上がれ♥♥♥♥」」
「「…………」」
秋男の目の前には、すっぽん鍋やラッコ鍋、ペニス茸の丸焼きや、豚の睾丸串揚げ、スタミナ丼や、精力がつく料理が所狭しに置かれていた。
秋男を見る妻と長女の視線に不健全な熱が帯びていた。
秋男は絶句する。
料理を手伝った杏は、「お父さん……ごめんなさい……」と非常に申し訳無さそうにしていた。
策を弄したがまだまだ足りないようだ。
秋男は何とか平らげ、今度の作戦を練るために杏をお風呂に誘うと、早苗と紅葉から、自分たちのことは気にせず時間を気にせずゆっくりと過ごすと良いといわくありげな笑みを浮かべて、送り出されたのであった。
◆◇◆
脱衣所にて
「…………」
「…………」
秋男と杏は無言で服を脱ぐ。
早苗が父と娘が二人きりになることに寛容になったというか、やたらとすすめてくれるようになったのは、『とある高尚な目的』を達するためには、ありがたかったが、どこか仄暗い欲望が見え隠れしていた。
秋元父娘の『
そのため、秋男はJSの実の娘のおまんこのデータを日夜採取していたのだ。
そして、杏からはすでに
けれどもなかなかタイミングがあわず、ずるずると、ずるずると、性器同士を粘膜接触する程度に抑えていて、海開きのニュースからちょっとした作戦を思いつき、その結果が昨夜や今日の一連の『アレラ』なのである。
脱衣所で秋男と杏は一糸纏わぬ姿だが、秋男の股間は特段膨らんではいない。
勃起していないのだ。
杏も乳首は勃ってないし、おまんこも濡れていなかった。
普通のJSツルツルロリおまんこである。
まるで新品のようである(まあ実際処女なので新品ではある)。
けれども、食卓にいる妻/母親、長女/姉の二人は、秋男と杏が今頃、互いの身体を見て欲情していると勘違いしていることだろう。
近親相姦というのは……
「まったく……」
「度し難いね……」
はぁ……とため息しか出ない。
秋元秋男と秋元杏の一夏の思い出は、ほろ苦いものとなったのであった…………
「我が家はもうダメかもしれんが、他の家庭はまだ間に合うかもしれないな」
「いや、そこはウチもまだ諦めないでよ。ウチ含めてまだ間に合うと思うよ」
「なら、サクッと終わらせるか?」
秋男は手首を回しながら気軽に杏に訊く。
「うん。さんせーい」
杏もストレッチしながら気軽に答える。
「それは助かる……ホントはベッドの上が良かったんだがな……」
トントンと軽くジャンプし、シュッシュッと左ジャブを打ち、シャドーボクシングしながら秋男は心残りを口にする。
「だよねー。あと、土曜日の午前中、家にわたしとお父さんしかいない時がベストだったんだけどね……」
洗面台に両手を付き、いっちに、いっちに、と屈伸運動しながら、父親の言葉に同意する杏。
「それは心置きなくできるから最高だな! しかも、早苗は奥様連中たちと温泉旅行で一泊して日曜の夕方まで帰ってこないし、紅葉も友達の家に前日の金曜から日曜の夕方まで帰ってこないとかなら、なお最高だよな」
秋男は仮想の敵の猛攻を全身汗みずくになって避けながら杏のプランを補強する。
「あ、それ、いいね。朝のうちに精のつく食材とか買ったりしてさ。2日もあれば、必要なデータを採取すれば残りの時間はお互いに色々してみたいプレイとかに当てられそうだね。ちなみにお父さんは、どんなプレイしてみたいの?」
ペタンと床に両足をくっつけ、上半身も床につけ、父親のプランに盛っていく。
「そうだな……杏に紅葉の制服を着せて、疑似長女父娘相姦種付けプレスを紅葉のベッドでしてみたいし、母さんに電話させながら杏のおまんこに中出ししまくりたいな……」
秋男は両手を合わせ、目を閉じ、呼吸を整えながら、杏の質問に答える。
「うへぇ……ま、まぁ……嗜好にとやかく言うつもりはないよ…………汗 そ、それなら、わたしは…………うーん…………お父さんの雌豚肉便器奴隷1号の宣言をして、全裸首輪四つん這いで真夜中の公園に散歩してもらって、知らないおじさまたちに見られながら、お父さんに種付けしてもらおっと……」
杏は父親の言葉に顔を引き攣らせつつ、腕を組んで考えつつ、自らの希望を口にする。
「だが、まぁ、それも白紙だな」
「そうだね。だって、今からお父さんと
そうなのだ。
これから秋男と杏はお風呂場で初エッチする。
初めて父と娘でセックスする。
初父娘相姦するのだ。
この物語は、『番外編』のため、『本編』を差し置いて、エッチなんかしない、と言ったが──────
───────
秋男と杏は、早苗と紅葉によって、父娘相姦するように外堀が埋まりつつある、というのも一つの理由だが、何より、『父娘相姦はガチでヤバい』ことを二人は身をもって知ったのだ。
一刻一秒でも早く究極のJSキツキツロリまんオナホを開発する必要があった。
そのため、本当は、来週あたりの土曜に、早苗と紅葉が泊りがけで家にいなくなったのを見計らって、2日に渡ってエッチしまくるのが理想だった。
けれども前述の通り、彼らはお風呂場でエッチする。
さぁ、準備運動も終わった。
「杏……」
「お父さん……」
秋男と杏は視線を絡ませ、一瞬、親子の情に絆されそうになるが、グッと堪え、顎をひいて、まっすぐ前を見て、浴室の扉の前に佇んだ。
浴室の扉の把手に父と娘の手が重なる。
「「………………」」ゴクリ……
手に力が入り────────
ガラッ
扉は開け放たれ、ついに秋男と杏の一組の父娘の近親相姦が解禁されようと────────
「「な、なんじゃこりゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!???」」
浴室に父親と娘の叫びがこだまする。
浴室の中がとんでもないことになっていた。
浴室の壁一面に『父娘相姦禁止!!』、『実の父親と娘でエッチはダメです!!』、『JSおまんこ禁止令』、『父娘相姦反対!』、『禁断の果実』、『小●生のおまんこたまんねぇー!!』、『あなたはどんどんJSの実の娘とおまんこしたくなるーおまんこしたくなるー』という文字がデカデカと印字された防水素材の紙が貼られ、
ロリ娘の父娘相姦モノのAVのポスターも複数枚が丁寧にラミネート加工して、壁に貼られており、
壁に設置された防水の大型のタブレットからは、ロリ娘の父娘相姦モノのサンプル動画が流れており、
床にはビンクのエアーマットが敷かれて、ローション、桶、スケベ椅子も完備されおり、
防水の電動バイブ、ローター、アナルパール、オナホ、スポーツドリンク、精力剤、コンドーム、ピルのケースが見慣れない棚に置かれていた。
脱衣所にも見慣れない棚があり、その中身をみると、ビデオカメラ、鞭、赤い蝋燭、ボンデージ、首輪、拘束具、とびっ子、水性マジック、油性マジック、ブルマ、スク水、ナース服、婦警さんコス、全身ラバータイツ、ダ●ソンのサイク●ン式掃除機なんてものもあった。
ドタドタドタ!!!!
裸なのもお構いなく秋男と杏はお茶の間でバラエティ番外編をせんべいを齧って笑いをあげる早苗に詰め寄り、浴室の状況を問いただすと、
「だって、秋男さんと杏ちゃんて、お互いにエッチする夢を見る仲だから、実の父娘でそんなことはないと信じたいけど、万が一があったら困るから、『父娘相姦禁止』って貼り紙をしたのよー。あと、反面教師的に『もしも父娘相姦したらこうなるのよ』って分かるように例として、父娘相姦モノのAV動画を流したりポスターを貼ったのよー。ローションとエアーマットは、我慢できなくなったら、それくらいなら大目にみようかな……と。あと、ムラムラしたら、自分で性欲処理できるように、バイブとか置いといたの。でも、本当の本当に、これ以上我慢できなくなった時に備えて、ゴムを置いといたの。あと、生でもしたくなるから、ピルを置いたわー。後のモノは、ゴニョゴニョ……おほほー」
「「あ、目が泳いでる!!」」
押すな、押すなと言われるとつい押したくなる人間の心理をついた作戦のようだった。
「あ、そうだ。実の父と娘でエッチしちゃダメだって、秋男さんが杏ちゃんに性教育しなさいよー」
「性教育…………おれが…………?」
「娘への性教育は母親がするものだっていう考えは、もう時代錯誤なんだよー」
「そ、そうなのか……だが、杏はJS6だ。一通り教えてもらっただろ?」
「まぁ、そうだね……でも、正直、今のわたしには切実に性教育が必要だと思うんだよね? なんなら、道徳、倫理とかも……」
「た、たしかに…………父親視点で何かを教えることができるかもしれないな……! 」
「はい、というわけで、2名様、浴室にごあんなーい♥」
浴室に強制連行される秋男と杏。
「では、ごゆっくり〜♥」
ガチャ……
閉められる浴室の扉。
「…………」
「…………」
顔を見合わせる秋男と杏。
「うふふふ……これで間違いなく秋男さんと杏ちゃんはエッチしちゃうわね♥」
スリガラス越しにまだ早苗が脱衣所にいることがモロバレで、ついでに、声も筒抜けだった。
何はともあれ……
「じゃあ、今から性教育の授業を行うか……」
「うん。お手柔らかに頼むよ……」
急遽、お風呂場で性教育を行うことになったのであった…………
とりあえず、『番外編』の『JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親』は、これにて完結です。
ここまで続いたのはひとえに読者の皆さまのおかげです。
ここまで、読んでくださり、ありがとうございます。
こんなくだらないお話をここまで読んでくださり、本当に、本当に、本当に、感謝しています。
では、また、どこかでお会いしましょう!
完
続編『JSロリオナホの開発とは、関係なく、実の娘(11)に性教育する父親』
杏「え゛っ……続くの……大汗」
杏「どの続編を見てみたいの♥お兄さんの欲望の赴くままに答えてね♥って、最後ぉっ!?まだ、お父さんとエッチしてないのに完全に置き去りにされてるしっ!!(杏ちゃんをあまり発狂させないように配慮しつつ欲望の赴くままに答えなさい)」
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①番外編はいいから本編進めて欲しいっす
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②杏ちゃんへの性教育編
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③杏ちゃんとの初性器結合編
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④杏ちゃんと夏休み中、汗だく父娘相姦編
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⑤妻と次女に隠れて長女と不倫父娘相姦編
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⑥秋元家(夫、妻、JC1、JS6)と本栖
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家(夫、妻、JS6、JS3、JS1)との
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との妻娘交換性交会編(別名NTR合戦編)
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⑦毎週土曜恒例夜想曲教会【歓びの集い】に
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秋元家がガチで参加してみた件編
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⑧スピンオフ『コンビニ店主とその娘
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(JS5)が父娘相姦してそうな父娘に
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エンカウントして、残念ながら
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その日に父娘相姦を果たして気づいたら
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1ヶ月後に娘のクラスメイト9人とも
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雌豚肉便器奴隷契約を交わしていたけど
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契約破棄するには遅すぎた件…激汗』編
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⑨あーし(TSロリ読者)が二次創作するね
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⑩↑そんな君とエッチしたすぎてつらい…
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⑪⑨⑩でスピンオフ書いてくれませんね…