※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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第3話 ビーチテントの中で汗だく種付けプレスする父娘

 

 

 

 

 そんなこんなで更衣室で『ドキドキ騎乗位JSおまんこデータ』を採取したホクホク顔の秋男と『本物の父娘近親相姦愛好家』を間近で見た興奮さめやらぬ杏が家族の元に戻ると……

 

 

 

 

「あっれ〜~お父さんの上着のシミ、とれてないわよ? 今までナニしてたの〜? あっやしー」 

 

 

 

 

 と、妻/母の早苗に指摘され、父娘は揃って、「うぐ……」と声に詰まらせたのは、いつものことか。

 

 

 

 それから、秋男と杏は海ではしゃいで遊び、普通の健全な父娘を演じ(一応、一線は超えていないのでかろうじて健全な父娘であるが……)、お昼前に「バテた、テントで休む、母さんと紅葉で何か買ってきてくれないか」、と早苗と紅葉に昼食の買い出しを頼むと、秋男と杏が急いで水着を脱いで、ビーチテント内で性器同士を粘膜接触させ、刺激し合った。

 

 ビーチテントの奥行きが足りず、前後が開いたタイプのため、秋男は足と頭がどうしても外に出てしまうが、杏は脚を開き、父親の腰に抱きついているため、なんとか頭だけの露出で済んでいた。

 

 ビーチテントの前後の空いたスペースにはタオルとか上着をかけて、気休め程度だが外から中がそんなに見えないように工作していた。

 

 海水浴客たちは周りに沢山いたがまだ海開きはじめのため、それほど密集しておらず、それでも5m近くに杏と同じ年頃のJSの娘がいる家族連れがいた。

 父親と母親とJS1、JS3、JS6の三人姉妹の家族だ。

 父親と母親とJS1の娘はお昼を買い出ししており、JS3の娘はテントの中で本を読んでいた。

 JS6の娘は、テントから少し出て周りを見ていた。

 

 というか、JS6の女児は、杏のクラスメイトの本栖裏乃(もとすりの)だった。

 

 杏がそのことに気づいたのは、父親から種付けプレスの格好で性器を刺激され、携帯バイブと携帯オナホで逝かせ合いのフィニッシュブローを決めた後だった。

 

 裏乃がこちらをじっと眺めていたのだ。

 

「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥……え……? り、裏乃ちゃん……!? き、奇遇だね……汗」ゾクゾク

 

 杏は、まさかクラスメイトに実の父親に逝かされたところを見られたことに激しく狼狽えるとともに凄まじく興奮してしまう。

 

「そ、そうだね……汗」

 

 裏乃は何故か歯切れ悪かった。

 つまり、こちらを怪しんでるのだ。

 

「し、知り合いなのか……?」

 額に汗を浮かべ父親の秋男が訊いてくる。

 

「うん。クラスメイトの本栖裏乃ちゃんだよ……」

 

「なっ……!?」

 

 固まる秋男。

 その挙動に裏乃の疑念はますます深まる。

 

「んんっ♥」

 

 秋男はさきほど逝ったばかりだが、娘の友達に見られたことに興奮して再び勃起して、杏の膣口に亀頭が入ってしまう。

 思わず杏は喘ぎ声を漏らしてしまう。

 杏のおまんこもぬれぬれなのだ。

 

「お父さん、重いからどいて」

 

 杏がわざと父親に言うと、

 

「ええっ!?」

 

 と、裏乃が驚く。

 

 やはり、父親が娘に乗っかっていたのかと。

 

「もう、お父さんたらツイスターゲームに夢中になりすぎ。変なとこ触んないで(ということにしとこーね)」

 

「す、すまない……(ナイス、杏!)」

 

「ほっ……ツイスターゲームなんだ……」

 

 安堵の吐息をもらす裏乃。

 

 これでクラスメイトの誤解を解くことができたが杏はちょっとスリルを味わってみることにした。

 

「ねぇ、何を想像してたの?」

 

 にやにやする杏。

 

「えっ……それは……汗」

 

 しどろもどろになる裏乃。

 父娘でエッチなことしてたなんて、クラスメイトに言えるわけがない。

 

 可哀想だがこれで疑惑はかわせた、と秋男は安心した。

 

「じゃあ、ゲームにわたしが負けたから罰ゲームだね」

 

「罰ゲーム?」

 首を傾げる秋男。

 

 杏は適当な紙を見ながらアドリブで、

 

「ツイスターゲームで負けた人は罰ゲームがあるんだよ? で、これが罰ゲームが書かれてる紙で、それによると勝った人から負けた人がサンオイルを塗られるって……滅茶苦茶タイムリーだし、外国ってそんなに日焼けしたいんだ……お父さんに触られるのはいやだけど、罰ゲームだから仕方ないか……やれやれ……」

 

 と、杏はサンオイルを母親のバッグから取り出し、秋男に渡し、マットにうつ伏せになりながら、テントから上半身をイモムシのように這いだし、クラスメイトに肩をすくめて見せる。

 

「くす……ほんとに凄いヒキだね。でも杏ちゃんが勝ってたらお父さんにサンオイルを塗ることになってたかもね♪」

 

「あ、それは……もっとやだ。大人しく塗られてるよ……」

 

 ちなみにビーチテントの中は、杏も秋男も水着を脱いで裸になっている。

 

 杏はお尻を上に突き出し、片手でおまんこをくぱぁさせる。

 

「……ごくり……」

 

 秋男は娘の意図を100%理解する。

 

「父さんも娘にサンオイルなんか塗りたくないな……」

 

 秋男は愚痴をもらしながらサンオイルを杏の背中に垂らす。

 

「なにそれ。娘の柔肌に触れるチャンスなのに……」

 

 杏はテントの中の父親を振り返り、腰を妖艶にくねらす。

 

「実の父親に向かってなんてことを言うんだ」

 

 と、口では言いながら、秋男はJSの実の娘に絶対に向けてはならない笑顔を浮かべ、すぐ隣に娘のクラスメイトのJSがこちらを見ているにも関わらず、勃起剥け生おちんぽをJSの実の娘のロリまんこにクチュッ♥と粘膜接触させると同時に娘の背中に手を滑らせ、上体も前後に動かした。

 

「ぁっ♥んんっ♥」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

 おまんこと勃起剥け生おちんぽが奏でる音が背中を滑るサンオイルを塗る手の音に紛れる。

 

 杏は、喘ぎ声を我慢しながら、強がりを口にする。

 

「それなら、裏乃ちゃんだったら、お父さんは喜んでサンオイルを塗ったりするの? ……んっ♥」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

「え? わたし?」

 

 目を丸くする裏乃。

 

「それはさすがにダメだろ……」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

 秋男が前後に動きながら冷静に突っ込む。

 だが、下半身は興奮の坩堝と化していた。

 

「痴漢になっちゃうもんね……ぁん……♥」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

 杏が腰を上下にくねらせ、父親の竿で自身の割れ目を愛撫する。

 

「娘の友達に痴漢なんかするわけないだろ……」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

 といいつつ、片方の手で娘のお尻を撫で回し、顔をひょいっとだして、裏乃を見て、その間も娘に気持ちよくされながら、

 

「まあ、まずは、ツイスターゲームしないとはじまらないもんな」

 

 にかっと笑うと、裏乃は、くすくすと

 

「はい、そうですね♪」

 

 と返事をして、杏は、

 

「いやいや……んんっ♥娘の友達と……水着姿同士でツイスターゲームしてる時点で……んっ♥痴漢認定なんだけど……」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

 と、ジト目で父親を見つつ、しっかり腰は動かすのを忘れない。

 

「さすがに服は着てしないとな」

 

 クチュッ♥

 チャプッ

 

 娘からの奉仕に、おぉぉ、と秋男は、喚起の遠吠えをこらえながら、裏乃にウインクすると、

 

「いや、服を着ててもちょっと……」

 

 と、裏乃が返事をすると、

 

「裏乃ちゃん、ひいてるんですけど……はぁ……まったく……お父さんたら♥ひゃあんっ♥」

 

 ぬぷぅ♥

 チャプッ

 

 突然、変な声をあげる杏。

 

 これまで勃起剥け生おちんぽは、杏の膣口をすべっていたのだが、亀頭までであるが、突然、挿入してきたのだ。

 

 クラスメイトの突然のあえぎ声にビクッとする裏乃。

 

「変な声を出してごめんね……んんっ♥」

 

 ぬぷぅ♥

 チャプッ

 

 杏は何かを堪えるような表情になる。

 

「おっ? 背中をマッサージされて、感じてるのか?」

 

「そ、そんなわけ……ない……じゃない……ああんっ♥」

 

 ぬぷぅ♥

 チャプッ

 

「…………」

 

 杏の尋常でない様子に裏乃の中で再び『とある疑念』が浮上しだす。

 

 しかし、黙ってクラスメイトが父親に背中にサンオイルを塗られるところを大人しくみることしかできない。

 

「お、お父さん……んんっ♥なかなかテクニシャンだね……あんっ♥」

 

「そうだろ? そうだろ? ユー、素直に感じてなYO!」

 

 ぬぷぅ♥

 チャプッ

 

「うっざ! めっちゃうっざ! でも、チョー気持ちいいんだけど! ああんっ♥」

 

 わざとらしく喘ぐ杏。

 

 裏乃は、クラスメイトのちょっとエッチな父娘漫才に吹き出す。

 

 こんなに唐竹を割ったようなあけすけな仲の良い父娘が変な関係なわけない、と考え直す。

 

「前はやめてね、前は絶対にやめてね!」

 

「それ、むしろ、やってくれってことだよな!?」

 

 ぬぷぅ♥

 チャプッ

 

「ああんっ♥」

 

 秋男がうつ伏せの杏の体の下に手を入れ、オイルを塗り始める。

 

「あんっ♥あっ♥あっ♥そこ♥そこ♥いいのっ♥」

 

「ここか? ほれほれ」

 

 ぬぷぅ♥

 

 秋男は手を止め、娘の乳首を弄る。

 テントの中では、父と娘の性器はカウパー液と愛液まみれになっていた。

 

 ぬぷぅ♥

 

「……」

 

そこで裏乃は、気づいた。

 

クラスメイトの淫らな顔と父親に乳首を弄られている事実に……

 

 ぬぷぅ♥

 

 そして……

 

「……」

 

 ぬぷぅ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父親のサンオイルを塗る手は止まっているにも関わらず、相変わらず『ぬぷぅ♥』という音が聞こえてくることに……! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「オイルマッサージって、こんなに気持ちいいんだね♥あんんっ♥」

 

「ふんっ! ふんっ!」

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

 杏の背中の上にも胸の下にも秋男の手は見えず、下半身を塗りっているようにも見えるが、実は杏の腰を掴んでいた。

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

「…………」

 

 裏乃は少し……

 

 ほんの少しだが……

 

 身を外にだし……

 

 隣のテントの中を見ると……

 

 クラスメイトの腰を父親が手を掴んでいるのがなんとなく見えた。

 

 にもかわわらず、

 

「あんっ♥んんっ♥すごく気持ちいいっ♥おほぉぉぉぉ♥」

 

「ふんっ! ふんっ! ふんっ!」

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

 と、水を打つ音が相変わらず聞こえ、父親が上体を揺らしている。

 

「…………」

 

「逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥」

 

「逝け! 逝け! 逝け! 逝け!」

 

 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥

 

 パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥ドどぴゅっ♥♥♥

 

 杏のおまんこが逝く寸前に性器を離し、裏乃の目の前でバイブ、オナホで互いの性器を逝かせあったのであった……

 

 

 

「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥お父さんのせいで♥濡れちゃったよ♥すっごく濡れちゃったよ♥裏乃ちゃんにもオススメでーす♥」

 

 杏の背中に何やら白い液体がかかっていた。

 テントの方から飛んできたように見えた。

 

 向こうが風上なのか磯の香りが強くなった気がした。

 ここは海だから磯の香りがしてもおかしくない。

 

 裏乃は今更ながらクラスメイトが水着の(トップ)をつけずにマットにうつ伏せで外に上体を出していたことに気づく。

 

 それが意味するところは、父親とのツイスターゲーム中も胸を露出していたということである。

 

それはそもそも本当にツイスターゲームだったのだろうか? 

 

 そして、罰ゲームでサンオイルを塗るのが、いつの間にかオイルマッサージにかわっていたが、それは本当にオイルマッサージなのだろうか? 

 

あのビーチテントの中では、どのような光景がうかんでいるのだろうか? 

 

「…………」ゾクゾク

 

 裏乃は背筋がゾクゾクと泡立つのを感じた。

 

 サンダルは強烈な日差しで熱くなっていたがそれよりも下腹部のほうが熱を帯びている。

 

「…………」ゾクゾク

 

 裏乃は、無言でクラスメイトの秋元杏とその父親のいるビーチテントに近づく。

 

「…………」ゾクゾク

 

「…………」ゾクゾク

 

 杏と秋男も無言で近づくクラスメイトに気づいていた。

 

 三人ともゾクゾクとした面持ちだ。

 

 周りの喧騒がなくなり、サンダルが砂を踏む音しか聞こえないかのような静けさに包まれる。

 

「…………」ゾクゾク

 

「…………」ゾクゾク

 

「…………」ゾクゾク

 

 裏乃は秋元一家と目の鼻の先にいた。

 

あとは半歩前に出て、左を向けば、ビーチテントの中を覗くことができた。

 

あと少しの動作でこれまでのただの普通のJSの生活から『さよなら』するのだ。

 

 胸の鼓動が速まる。

 

 左足を踏み出そうと脚に力をこめ──────―

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「買ってきたわよー」

 

 

 

 

 

 

 

「!?」

 

「!?」

 

「! /////♥」

 

 その声が聞こえた瞬間、杏とその父親は、ババっと水着を着替えた。

 

 その際に父と娘は勢い余ってやや前方に身体を出したため、裏乃は彼らが水着の(パンツ)を履くのが見えてしまった。

 

つまり、クラスメイトとその父親は、さきほどまで、全裸でいたのだ。

 

 海水浴で下を脱ぐことはないため、娘のお尻にサンオイルを塗る必要性は、ない。

 しかし、全身のオイルマッサージであれば、その限りではない。

 

 だが、オイルを塗る方、マッサージする方の父親がパンツを脱ぐ必要性は皆無だ。

 

 なのに父親はパンツを脱いでいた。

 

 それに、母親の声に彼らは慌てすぎだ。

 母親に見られたらいけないことをビーチテントの中で繰り広げていたのであろうか? 

 

 

「なにしてたのー?」

 

 母、早苗が夫と娘を胡乱げな眼差しで見る。

 

「オイルを塗っていた」

 

「そうなの。ちょっと日焼けしたくて」

 

「ねぇ、ホントなの?」

 

 突然、杏の母親に振られて、驚く裏乃。

 

 クラスメイトとその父親からは、チワワのような眼差しを送られ、思わず、

 

「は、はい……」

 

 と答えてしまう。

 

 

「ふうん」

 

 と早苗。まだ、納得してない様子だ。

 

 いつの間にか杏の胸の下には水着のトップがあり、父親は娘の背中に手を滑らせていた。

 

「母さんもあとで塗ってやろうか?」

 

「んー、おねがいしよーかしらー」

 

 おっとりの口調に反して、早苗の眼差しは氷のように冷たかった。

 

「くんくんくん。磯っぽいー?」

 

 娘の背中に顔を近づけ、嗅いで、首をひねる早苗。

 

 ギョッとする父と娘。

 

「ねぇ、嗅いでみてー」

 

「は、はい……」

 

 早苗に頼まれ、クラスメイトの背中を嗅ぐ裏乃。

 

「…………」

 

「どう? 磯っぽい? イカっぽい?」

 

「……と、特にそんな匂いはしなかったです……」

 

「そうなんだー。ありがとー」

 

 裏乃はそう答えたが実際はめちゃくちゃ磯臭かった。イカの匂いともいえる。

 

 裏乃は耳年増なため、『アレ』の匂いが、磯の香りやイカ臭いことを知っていた。

 

 疑惑はほぼ確信に変わる。

 

「協力してくれたお礼にしんてーい」

 

 早苗がバッグをあさり、無開封のサンオイルを裏乃に手渡した。

 

「あ、ありがとうございます……?」

 

 早苗の個性的な言動に裏乃は困惑していると、杏からこっそり耳元で「助かったんだよ」とお礼を言われ、やはり、クラスメイトとその父親との間には、人には言えない関係があると、裏乃は背筋がゾクゾクとしたのだった……

 

 

 

 

 やがて、裏乃の家族も昼食を携え戻ってきた。

 

 

 バラ……

 

 バラ……

 

 

 本栖家のビーチテントの中では次女が黙々と本をめくっていた……

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも『あなた』にJSの娘がいたと仮定して、海水浴場でJSの娘や娘の友達のJSたちとしてみたい『エッチなプレイ』を『欲望の赴くまま』『全て』答えよ(複数回答可。なお、ネタバレを含むものとする)。

  • ①人気のない入江で周囲を伺いながら後背位
  • ②ビーチテントの中で汗だく種付けプレス
  • ③砂浜から少し離れたところで海中駅弁セッ
  •  クス
  • ④人気のないシャワー室で立ちバック
  • ⑤人が少ない時間帯に更衣室でドキドキ騎乗
  •  位セックス
  • ⑥海水浴場の駐車場で、エンジンつけたまま
  •  の車中、JSハーレム乱交
  • ⑦衆人環視の中、砂に埋もれた父親の上で騎
  •  乗位セックス
  • ⑧海水浴帰りのスーパーの駐車場で水着の
  •  日焼け跡娘と運転席でカーセックス
  • ⑨海水浴帰りの信号待ちの車の中で
  •  眠る家族のそばで対面座位
  • ➉海水浴帰りの車中で口頭で家族内近親相姦
  •  乱交ロールプレイを『家族全員』でする
  • ⑪海水浴帰りにラブホで家族内近親相姦乱交
  • ⑫ラブホ帰りに教会に立ち寄り告解室で
  •  罪深い行為をエッチしながら謝る
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