JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親 作:サリオン
秋男はビーチテントや何やらを片付け、車に載せる。
杏と裏乃は何やら話していた。
帰り道、後部座席の早苗と紅葉は疲れ果ててぐっすり寝ていた。
どうも秋男と杏を探し回っていたようだ。
本当に申し訳ないと秋男も杏も心の中で謝った。
かくいう秋男と杏もぐったりだ。
去年までの海水浴とはまるきりベクトルの違う方向の疲労がたまっていた。
「おつかれさま」
疲れた様子の運転席の父親を助手席の杏は労う。
「おう。おつかれ。ほんと……疲れたな……」
げっそりとした秋男は返す。
「そうだね……」
杏も声に疲れを滲ませていた。
ポケットをごそごそして、とあるものを取り出して、父親に見せ、後部座席の母と姉の様子を伺いながらこっそり囁く。
「こんなに出したら疲れるよ」
杏の手には精液がたっぷり詰まったコンドームが6個あった。
「ああ、そうだな……」
車中で1個、シャワー室で5個、コンドームを使用したのだ。
実際にはそれよりも多く射精しており、両手、両足では足りないのかもしれない。
それほどの射精や絶頂を秋男と杏は一日でしたのだ。
疲れないわけがない。
「それにしても、杏の友達とその父親には救われたな。母さんにこれ以上追求されたら白状するところだった……」
シャワー室に杏と3時間いた件のことだ。
さすがにこれは誤魔化すのは無理だと諦めかけていたところ、杏の友達とその父親も同じような状況で過ごしており、妻、早苗の疑惑から逃れたのだ。
「白状しないでよ……ていうか、二人が一緒のシャワー室に入ってたことに何とも思わないの?」
呆れた様子の杏。
「それがどうしたんだ? あれ? コンドームはそんな色だったか?」
秋男としては、娘とシャワー室に籠もるのは特に変なことだという認識がなかった。
それより気になるのは、コンドームの色が記憶にあるものと違っていたことだった。
「裏乃ちゃんと交換したんだよ」
と杏が何気なく言うが、
「なんだ、そういうことか…………って、何ぃ……!?」
秋男は娘の言葉に衝撃を受ける。
「裏乃ちゃんも自分の父親とコンドームを使ったんだって♥」
「……え?」
コンドームを使うということはつまり……
「びっくりするよね。帰り際に裏乃ちゃんがこっそり教えてくれたの」
「そ、そうなのか……やはり、二人は元々そういう関係なのか……?」
「そんなわけないでしょ。裏乃ちゃんにわたしたちのオイルマッサージを見せたり、岩場のアレを目撃されたり、コンドームを渡したり、駐車場でのアレも見られたりで、初父娘相姦したんだって♥」
「え? え? ゴ、ゴムはもちろんつけてるよな……?」
「裏乃ちゃんもコンドームを使い切ったみたいだけど、裏乃ちゃんから精液の匂いがしたし、股から白い液が垂れてたから、探りを入れたら、『パパにいっぱいいっぱい突いてもらって注いでもらったの♥』と返事が帰ってきたから、どうやら生で中に出されたみたいだね♥あと、帰りはノーパンだね♥」
「生中出し!? ノーパン!?」
絶句する秋男。
さしもの秋男も実の娘のJSのおまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入して直接おまんこに精液を注いだことはない。
せいぜいが杏がくぱぁするおまんこに注ぐのが関の山だった。
そんな秋男に杏は提案する。
「あ、そういえば、お父さんは、クラスメイトの父娘と海水浴に行って、自分の娘の水着姿に欲情して、帰り道にその欲望を解消するためにラブホテルでお互いの娘を交換してエッチする父娘交換性交(スワッピング)JSおまんこデータはいらないの?」
一体娘は何を言っているのだ? と秋男は思ったが、
「…………」
もしも、それが可能なら、より深みに嵌まった父娘を救済できるJSオナホを作ることができるかもしれない。
これからどこかに路駐して、杏のクラスメイトの家族と合流して、JSの娘を交換するとでもいうのだろうか?
杏以外のJSのおまんこを堪能できるのは非常に嬉しいし、実の娘ではなく、すでに貫通済みであれば、遠慮せずに生で勃起剥け生おちんぽをそのJSロリロリキツキツおまんこに挿入て中出ししまくれる。
惜しむらくは、JS処女まんこではない点だが、秋男は処女厨というわけではなく、そこは目をつぶることにした。
だが、まだJSの実の娘の杏が他の男に初貫通されるのは、耐え難かった。
秋男は苦悶の表情を浮かべ、悩み、考え抜いた末──────
「…………いる」
と、答えた。
JSの娘同士を交換するなど今しかできない。
杏には申し訳ないが、他の家のJSのおまんことかおっぱいとかお尻とか太ももとか唇とか舌とか唾液とか味わってみまくりたかった。
舌を絡めながら種付けプレスとか絶対に気持ちいいはずだ。
バックミラーをみると妻も長女もぐっすりと寝ている。
杏も後ろを向いて、よほどのことがない限り起きないことを耳もとで報告してくれた。
「その前に一本いっとく?」
と杏が精力ドリンクを手に訊いてくる。
「ああ、杏ものんどくか?」
「うん。少しいただくね……」
杏はぐびりと1/3ほど精力ドリンクを飲み、残りを父親に渡す。
その際に耳元で
「はい、どうぞ♥お父さんたら娘と間接キスしたいんだね♥娘の唾液を入れておいたよ♥」
と囁いた。
「そ、そんなことない。父さんをからかうんじゃない…………感謝する…………」
といいつつ、杏のクラスメイトの裏乃が飲んだ精力ドリンクの空き瓶の口を舐め回したときのように、秋男は実の娘が口をつけた瓶の口周りに舌を這わして舐め回し、娘の唾液入り精力ドリンクの中身を味わうようにを飲み干す。
それを見た杏が、
「は、はやくお父さんとエッチしたいよ♥その時にはいっぱいいっぱいちゅっちゅしよ♥」
と、誘うではないか!!
「おれもはやく杏とおまんこしたい。舌を絡めまくりながら、種付けプレスで杏のおまんこと子宮に父さんの精液を注ぎまくりたいぞ」
娘の誘い文句に父親として真摯に答える。
「う……もう父娘近親相姦愛好家になってもいいからお父さんと今すぐエッチしたいんだけど……」
火照った目でこちらに寄りかかる娘。
「……実はおれも近くのラブホに杏を連れ込んで滅茶苦茶おまんこしたくてたまらないが、さすがに母さんたちが目を覚ますな……」
「なら、ここでしちゃう?」
カーセックスだ。
「そうしたいのはやまやまだが運転中だから、ちょっと危ないな……それに今は……」
「そうだったね。裏乃ちゃんたちと
「で、どこでするんだ? 路肩にとめて野外か? スーパーの多目的トイレか?」
「え……?」
杏をちらりと横目で見るときょとんとしていた。
「ま、まさか……お父さん、本当に裏乃ちゃんたちと父娘交換するつもりだったの……?」
「ああ、そうだが……?? なにか??」
「なにか、じゃないんだけど……実の娘とまだエッチしてないのに、娘のクラスメイトのJSとエッチすることになるんだよ? 何より、お父さんよりも先に違う男性とわたし、エッチすることになるんだよ? それでもいいんだ……へー……それでもいいんだー……」
「杏……?」
「それならわたしが協力しなくても大丈夫だね。裏乃ちゃんとエッチしても、お父さんの目指す究極のJSロリまんこオナホが作れるもんね」
「ああ、理論上、裏乃ちゃんとエッチしても作れるが……」
「それならもうわたしは用済みだね。もうお父さんにはおまんこ使わせてあげないから……! ふーんだ!」
何故か突然、機嫌の悪くなる娘に秋男は困惑した。
そもそも父娘交換を提案してきたのは娘の方だ。
とにかく誤解を解く必要がある。
「もちろん父娘交換した後で杏ともエッチする予定だったぞ。むしろ、父娘交換は、交換中の興奮を冷めやらぬ内に元のパートナーとエッチするまでを含む。むしろ、そっちがメインと言ってもいいな……!」
「でも、わたしたちまだ本当の意味でエッチしてないよね?」
「ああ……」
娘の杏とはまだ性器同士を奥まで合体させ、性器だけの刺激で逝かせたことはない。
エッチ、セックス、性交を父娘でまだしていない。
まだ、ギリギリのギリギリのギリギリの首の皮の細胞壁一層分は繋がった状態だ。
「それなのにお父さんがはじめてエッチするJSが娘のクラスメイトでいいなんて、最低ー! わたしが初めてエッチする相手がクラスメイトの父親になることになんとも思わないなんて、最低ー! もう、お父さんと一緒にお風呂も入らないからっ!」
「あれ? なんで、余計にひどくなってるんだ!?」
「そもそもお父さんとエッチするのって、近親相姦になるから、しないですむならしないに越したことはないもんね」
「それは……そうだが……」
杏は実の娘だ。
娘のおまんこにおちんぽを入れてもかまわないほど可愛い実の娘だ。
「あれ? 杏と近親相姦しても問題ない気がしてきたぞ?」
「そんなわけないでしょ? もうお父さんには金輪際、おまんこと粘膜接触させないからっ! ぷいっ!」
そっぽ向く娘に秋男は、真摯な表情で、
「そんなこと言わないでくれ。なぁ、一回だけでいいからおまんこさせてくれ」
と、最低なことを実の娘に頼み込む。
杏は呆れた様子で、
「それって、JSの実の娘に欲情する父親向けのオナホ開発のために必要ってことだよね?」
「ああ、それもあるが……ただ純粋に杏とおまんこしたいんだ……」
「えっ……? そ、そうなの/////それって、例えば、お父さんが今の会社をやめて、JSロリオナホ開発に携われなくなってもわたしとエッチしたいってことなの?」
「ああ……そうだ。杏のおまんこが気になって、気になって、仕方ないんだ……!」
これまで杏とは散々、性器同士を粘膜接触させ、亀頭までは幾度となく、娘のキツキツ割れ目に挿入させていたのだ。
もはや、父娘近親相姦愛好家じゃなくても、普通の健全な父娘であろうと、娘のおまんこの奥に勃起剥け生おちんぽをぶち込みたくなっても仕方のない状況である。
「ふ、ふーん。へー、そうなんだ……一回でいいの……?」
「正直、一回だけじゃ足りない。杏とは四十八手したいと思っている」
「よ、48回、お父さんとエッチ……」
「そういえば、究極のJSキツキツロリまんこオナホが開発した暁には、成功報酬として、一週間、杏に本気で欲情して中出ししまくる父娘相姦することになっていたな……」
「そうだね。本当はお父さんに三日三晩ぶっ続けで、雌豚肉便器奴隷として扱われたり、レ●プされたいけど、それは色々と開花しそうだから、諦めたけど……」
「その一週間の内、三日くらいは、お互い会社と学校を休んで、母さんたちにも何か言い訳して、レンタルルームで朝昼晩ぶっ続けで杏と父娘近親相姦おまんこしまくりたいと考えている」
「お、お父さんと、三日三晩、ぶっ続けで父娘近親相姦エッチ……そ、そんなことしたら、絶対にわたしたち父娘近親相姦愛好家になってるよね?」
「ああ……なってるな……」
「実の娘に対してこんなに勃起してるもんね……♥」
と、杏はそっと父親の膨らみまくりの股間を軽く手のひらでさわさわする。
「おお……!」
普段、娘から手で性器をしごかれることはなく、たとえ、下着とズボンごしで、軽いタッチであろうと、その刺激は娘からもたらされてはならないものだ。
おちんぽがさらに勃起して、ギチギチのギチギチになる。
「うぐっ……!!」
「大丈夫!? 今、楽にしてあげるから!!」
杏が慌ててズボンのチャックを開け、父親のおちんぽを開放させる。
パンツのスリットからグングーンと勃起剥け生おちんぽのお目見えだ。
「はぁはぁ……助かった……」
娘が隣にいるのに勃起剥け生おちんぽを露出して運転していることになり、見つかったらかなりアウトだ。
「いいって。礼にはおよばないよ。魅力的すぎるわたしがいけないの♥」
「ああ、そうだな……」
「な、なんかやたらとお父さんがわたしのことを好きすぎるんだけど……だ、大丈夫なの?」
杏が心配するのは、秋男が父娘近親相姦愛好家になってしまったのかどうかだ。
まだ、エッチしてないのに、父娘近親相姦愛好家になるのは、問題だ。
「たぶんだが、杏の唾液入の精力ドリンクのせいだと思う。娘の唾液は、実の父親を迷わせる効力があるのかもしれんな……」
「え……♥な、なーんだ。そういうことなら、仕方ないよね……」
ほっと安堵する娘を見て、娘の機嫌が良くなっているようなので、秋男は、疑問に思っていたことを聞いてみることにした。
「なぁ、父娘交換する件はロールプレイでやるつもりだったのか?」
「んー。半分正解で半分違うかな。お父さんの勃起剥け生おちんぽが裏乃ちゃんのおまんこの愛液まみれになって、わたしのおまんこにも裏乃ちゃんのお父さんの精液とかカウパー液まみれになるから、ある意味、本当に父娘交換したことになるかもね……」
「???」
娘の言っていることが分からなかった。
そんな状況は完全に父娘交換だ。
さきほどリアルで父娘交換をするつもりだった秋男を責めたのはなんだったのだろうか?
「今から説明するよ……」
と、杏はコンドームの風船をコンドーム風船の結び目を解くと、ダッシュボードから取り出した杏のおまんこデータから作り出した試作品の貫通タイプのJSロリオナホの膣口に被せてしまった。
そして、同じくダッシュボードから父親の勃起剥け生おちんぽを模した電動バイブを取り出すとオナホの反対側から突っ込み、秋男の亀頭が裏乃の父親の精液まみれになり、
「う……!!」
と、秋男は顔を顰める。
「な、なんか、とってもいけないことをしてる気分なんだけど////♥」
杏はとっても興奮している。
父娘交換とは、まさか、そっちの交換なのか!?
と、秋男は愕然とするが、
「ちがうって」
と、バイブが杏のおまんこを模したJSロリオナホの中を行ったり来たりしている。
コンドームの中には精液だけでなくカウパー液もある。
それはまるで、杏のおまんこが裏乃の父親の勃起剥け生おちんぽに突かれているようだった。
秋男のおちんぽがますます勃起する。
「こ、これは、あくまで、杏のおまんこが裏乃ちゃんの父親のおちんぽに突かれている様に興奮しただけだ……!」
「はいはい。本当に父娘交換って、興奮するんだね」
と、呆れた様子の杏。
秋男は杏が言う父娘交換が何なのか理解した。
それは裏乃とその父親がおまんこした時に使用したコンドームを利用した疑似的な父娘交換だ。
今まさに秋男は杏が裏乃の父親とおまんこしている錯覚を覚えた。
「さすが俺の娘……!! 見事な手腕だ……!! 俺の右腕にならないか?」
「えっとお断りします。お父さんはまだまだだね。目が節穴だね。それにお父さんの右腕って、つまり、右手でお父さんの勃起剥け生おちんぽをしごくってことでしょ? 疲れるからパス。むしろ、お父さんがわたしのオナニー専用電動肉バイブになってよ……たまにならお父さんの勃起剥け生おちんぽ専用ケースになってあげてもいいけど……あと、お父さん専用雌豚肉便器奴隷とか……」
「な、なに……!? まだまだだと!? 右腕ってのはそんなつもりで言ったわけじゃないが……杏の肉バイブにななってもいいが……おちんぽ専用ケースはともかく、杏のことは肉便器にするつもりはないぞ……」
「ちぇっ……」
父親の雌豚肉便器奴隷になることを拒否され、舌打ちする杏。
「で、節穴ってのはなんだ? まだ、なにかあるのか……?」
疑わしそうな父親の視線に杏は待ってましたといわんばかしのドヤ顔でオナホからバイブを取り出すと、
「ここに挿入れたらどうなるのかな?」
バイブの先端を自身の割れ目に近づけたのである。
「なっ…………!?」
ぐんぐーんのさらに秋男のおちんぽは膨張する。
ギチギチのガチガチだ。
「杏……天才すぎるだろッ……!!」
手放しで娘の発想力を褒め称える。
「ああっ!! 娘に嫉妬して脳壊れそうッ!!」
「お、お父さん……なんか他の性癖目覚めたりしてない? ま、まだ、あるよ!! それまで持たせてね!!」
「ぐぐぐ……!! まだあるだと……?」
「突然ですがクイズです」
すると、娘が突然クイズをだしてきた。
「本当に突然だな……」
杏はJSロリオナホの膣口の反対側を父親に見せ、
「コンドームの内側には裏乃ちゃんのお父さんの精液とかがありますが……」
「ふむ……あるな……だからこうして、杏のおまんこが……うう!! の、脳味噌がぁ〜~!!」
「だから、それやめて。娘がクラスメイトの父親にNTRれるのに目覚めないで」
杏は慌ててJSロリオナホを反転して膣口を父親に向け、
「こちらのコンドームの外側には何が付着しているでしょうか?」
質問する。
JSロリオナホは、コンドームが裏表逆で被さっていた。
「…………へ?」
秋男は情けない声をあげてしまった。
『それ』に気づいてしまったからだ。
杏をちらっとみると、背筋がゾクリと粟立つような笑みを浮かべていた。
ごくり……と喉を鳴らす。
喉の渇きを覚えつつ、秋男はファイナルアンサーする。
「裏乃ちゃんの……おまんこの愛液だ……」
「正解っ!! えいっ♥」
JSロリオナホの膣口が秋男の勃起剥け生おちんぽの亀頭に接触する。
クチュ♥
「おおっ!!!!」
思わず声をあげ、バックミラーで後部座席をみるが、妻と長女は寝入ったままだ。
起きる気配はない。
まるで、泊まりに来た杏のクラスメイトの裏乃が夜這いに来て、そばで眠る愛する妻の横で、ズボンをおろされ、天井にむけてそそり勃つ勃起剥け生おちんぽにそのJSロリまんこが触れたかのような情景が脳裏によぎった。
グングーン!!
グングーン!!
それはまるで、死を司るオーディンの手にもつ神槍グングニルがごとき迫力に満ちていた。
むーすーめーのー
とーもーだーちーにー
よくじょうーすーるーちーちー
そのーこーかーんーにー
グングーニールー
ねーらぁーあーったー
JーSーまーんーこーはー
かーなーらーずー
つーらーぬーくー
「お父さん、裏乃ちゃんと粘膜接触してるね♥」
「のにぃぃ──ー……はっ……そ、そうだな……」
「? お父さん……どしたの?」
「こほん……なんでもない……しかしこれはヤバいな……滅茶苦茶興奮するぞ……」
「でしょー♥わたしも……えいっ♥おほぉ♥いぇーあはん♥」
杏は裏乃の父親の精液まみれのバイブの先端を割れ目に押しつけ、おほ声を出す。
クラスメイトのJSとその父親の性器の体液が秋男と杏の性器に付着した状況は、ある意味ベッドの上で二人の父親がそれぞれのJSの娘を交換して今まさにJSロリまんこに挿入せんと粘膜接触していると言っても過言ではなかった。
ここまでくれば、杏の言う父娘交換がどの行為を示すのか秋男にも分かった。
「杏は大天才だな……!!」
「でしょお♥ほ〜ら♥」
と、JSロリオナホの割れ目を父親の勃起剥け生おちんぽの亀頭ににゅるにゃる滑らせ、クラスメイトのJSの愛液を擦り付ける。
これなら運転しつつ、裏乃たち父娘と父娘交換プレイを堪能できる。
「裏乃ちゃんのおまんこは気持ちいいぞ! 杏よりも気持ちいいぞ!」
「まあ、お父さんから娘の前でそんなこと言うの? ほらほら、裏乃ちゃんのパパ♥娘の友達のJSおまんこですよ♥裏乃ちゃんより気持ちいいですか♥」
杏も腰を妖艶に動かして裏乃の父親の精液まみれのバイブに割れ目を擦り付ける。
赤信号でとまりながらも淫らな言葉を言い合い、性器を娘に弄られると隣の車線に車が停まった。
それでも杏は手を動かすのをやめない。
大型のファミリーカーのため、ほとんどの車からこちらの中は、見えないからだ。
そんなファミリーカーで後部座席に妻と長女がいるにも関わらずJSの次女からJSロリオナホで娘の友達のJSと父娘交換プレイしているのはあきらかに使用目的が間違っているのだが……
隣も似たような大型のファミリーカーだった。
すぐそばに家族連れがいるのに、秋元父娘はなんと淫らなことに耽っているのだろうか!?
「噂をすればなんとやらだね」
そんな杏の声に隣の車の助手席をみると…………
「ふごっ!?」
裏乃が乗っていた。
裏乃が無邪気な笑顔で優雅に手を振っている。
ついさっきまで実の父親と生中出しセックスしたJSとは思えない様子だ。
しかし、今、秋男の勃起剥け生おちんぽには車のガラス2枚隔てて笑顔をふりまくJSのおまんこの愛液が現在進行系で塗りたくられているのだ。
滅茶苦茶興奮するし、滅茶苦茶勃起するではないか!!
杏がザーメン風船を見せると裏乃も取り出した。
秋男の精液でバンパンに膨らんだコンドーム風船が6個、裏乃の手のひらにのっていた。
「わたしたちのだね♥」
杏の言葉に秋男は頷く。
向こうの車にあるコンドーム風船は、見覚えのある色をしていたのだ。
ぬぷぅぅぅぅ
「うぉっ!?」
秋男は情けない声をあげる。
突然、勃起剥け生おちんぽが滅茶苦茶気持ちよくなったのだ。
見なくても分かる。
下半身で分かる。
JSロリオナホの膣内に勃起剥け生おちんぽが包まれたのだ。
つまり、今、目の前のJSのおまんこに半分ガチ目に結合しているのだ。
滅茶苦茶
滅茶苦茶
滅茶苦茶
気持ちいいし、興奮する。
「お父さんもって♥」
と、左手に手渡されたのは裏乃の父親の精液まみれのバイブだった。
すぐさま
ぬぷぷ…………
「ああんっ♥」
娘のおまんこに挿入する。
今まさに父娘交換は完成したのだ!!!!
ぬぽぉー
ぬぷぅー
ぬぽぉー
ぬぷぅー
車内に淫らな音が響く。
後部座席には妻と長女。
隣の車には次女のクラスメイトのJSとその家族。
隣の助手席の次女と大人の玩具を使いながら、それを娘のクラスメイトの友達の裏乃とその父親と
その背徳感は言葉にできないものがあった。
例え目の前のJSが実の父親と生中出しセックスするおませなJSだろうが、まさか目の前でこのような変態行為がなされているとは思ってもいないだろう。
たしかに秋男と杏はまだセックス未経験だ。
けれども車内でこのような淫らな行為に拭けるなど変態の極みだ。
「裏乃ちゃんのおまんこ気持ちいい!!」
「裏乃パパのおちんぽ♥きもちいっ♥ああんっ♥」
ぬぽぉー
ぬぷぅー
ぬぽぉー
ぬぷぅー
現役JSの目の前で実の娘との父娘交換は凄まじく興奮する。
このような変態行為をしてしまうのはこの国でもそれほどいないのではないだろうか?
かなり上位に食い込んでいる。
もはやエロ漫画かエロゲーかエロアニメか官能小説かハーメルンでしかお目見えしない変態行為だ。
父娘近親相姦愛好家ですら、恥ずかしそうに顔を赤らめること必須だ。
──────と
優越感に浸れたのは今だけだった。
裏乃は口を大きく開くとなにも含んでないことを見せてきた。
「?」
「?」
おもわず秋男と杏の手が止まる。
裏乃は反対側を向すと、身を沈めると……
反対側にいたその人物は、目を驚きに見開くと、何やら我慢するような表情をしばらくうかべ、突然、おうふ、という表情とともに小刻みに震えると、やがてすっきりした顔になった。
そして、裏乃が浮上し……
こちらに向かって再び口を開いて、口の中に白い液がたまっているのを見せてきたのである。
「…………」
「…………」
反対側は運転席だ。
運転するのは裏乃の父親だ。
つまり、杏のクラスメイトの友達の現役JSの裏乃は、実の父親にフェラチオして、射精させたのだ。
そして、裏乃のターンはまだ続く。
杏からもらった秋男謹製ザーメンコンドーム風船の結び目を解いて、中身を口内に垂らしていったのである!
口を開けたまま舌で掻き混ぜると……嚥下したのである。
コンドームの中に舌を突っ込み、舐め回して綺麗にして、空になったコンドームに中指を突っ込むと、今度は、コンドームをそのまま裏乃のおまんこに突っ込みオナニーをはじめたのである!!
つまり、裏乃のおまんこに杏の愛液を塗りたくっているのである!!
「…………って、裏乃ちゃんから○INEがきてるんだけど……汗」
どうやら音声入力で器用に状況を説明してくれているようだ。
秋男は裏乃の他の家族の様子が気になり、隣の車の後部座席を見ると母親も三女も海で疲れたのかぐっすり寝ていた。
「ほ…………はぅわ!?」
と胸をなでおろすと同時に、JS3の次女の遥が姿勢良く前方を見ていることに秋男は呆気にとられる。
目の前には本があるため読書しているだろうが、普通、音とかで気づくだろ!?
もしや、JS3の遥も彼らのような関係を結んでいるのだろうか?
秋男は驚愕の連続だった。
「お父さん、こっちも負けてられないね!!」
杏が秋男にJSロリオナホを持つようにいうと、ザーメンコンドーム風船の結び目を解き、
「あーん♥」
両手を使ってコンドーム内の裏乃の父親の精液を口に流し込んだのである。
「れろれろ♥」
舌を使ってコンドーム内の精液をこそぎ落とすのも忘れない。
そして、コンドームの裏表を逆にすると指を突っ込み……
「お父さん、あーんして♥」
秋男の口に突っ込んだのである!!
口内に目の前の娘の友達のJSの愛液の香りと味が充満する。
裏乃が淫らな歓びに満ちた顔になるのを見ながら秋男は娘のコンドームを被せた指を舌で舐めたり、しゃぶったりする。
娘以外のJSのおまんこの味を覚えた瞬間だった。
「お父さん♥」
と娘の方を向くと、
「ごっくん♥」
と、杏が裏乃の父親の精液を飲み干し、口の中が空っぽであるのを秋男や裏乃やその父親に見せつける。
再び互いの性器を大人の玩具で刺激し合いをはじめる。
秋元父娘の動揺は収まったかのように思えたが、それもいっときのことだった。
裏乃が何やら大きな漏斗を取り出すと……
「おまんこに挿したんだって♥」
と、杏が裏乃からの○INEを読んで説明してくれる。
そして、裏乃が秋男のザーメン入りコンドーム風船を摘むと結び目を解いて、下には落としていく……
もう一つ結び目を解いて落としていく……
さらにもう一つ結び目を解いて落としていく……
またまたもう一つ結び目を解いて落としていく……
とどめにもう一つ結び目を解いて落としていったのである。
計5回分の秋男が射精した量の精液が裏乃のおまんこに注がれたことになる。
そして、裏乃はシートベルトを外すと運転席に移動して、裏乃の父親と向き合うように腰をおろし……
こちらを向くと、腰を上下に動かしはじめたのである。
「…………」
「…………」
杏がスマホの画面を見せてくる。
○INEの画面には、
《裏乃:パパに突いてもらうのも気持ちいいけど、自分で動かすのも気持ちいいのでオススメで〜す♥》
と書かれており、裏乃を見ると、ダブルピースしながや腰を動かしていた。
「…………」
「……あんっ♥」
にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ
にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ
気づくと秋男と杏はお互いの性器を刺激していた。
隣の車内では、裏乃とその父親が激しく舌を絡めながら対面座位で交わりつづけていた。
裏乃が弓なりに反ると、その父親も震え、秋男と杏も同時に逝った。
どこからどうみても、娘のクラスメイトのJS(11)とその父親とガチで父娘交換(スワッピング)して、娘のクラスメイトの友達の父娘が禁断の父娘相姦してJSの実の娘(11)のおまんこにたっぷり精液を注いだのである。
信号機がようやく赤から青に変わり、秋元家と本栖家はそれぞれ車を走らせたのであった……
◆◇◆
車が発進する瞬間、杏はちらりと友達の裏乃が乗る車の後部座席を見ると裏乃の母親と三女の舞は寝入ったままだった。
あまり人のことはいえないのだが、よく起きないものだと不思議に思う。
さらにその奥の座席には次女の遥が相変わらず本を読んでいた。
耳栓をしているわけでもないため、さすがに父と姉の恥態に気づくはずだが、まったく気づいた様子はない。
そういえば、裏乃が前に、本好きの妹は本を読みだしたらまったく周囲のことが耳に入らないと言っていたのを思い出した。
つまり、これはそういうことなのかと。
もしも本を読み終わったらとんでもないことになりそうだが、そういうのも計算に入れているのだろう。
「……ん?」
次女の氷のような冷たい眼差しは、本よりも少し上を見ていた。
その視線の先は、父親と長女の裏乃たちがいた。
ところで杏の視力は【第5話】で述べたように3.0ある。
視力が3.0あると後部座席のスモークガラスの向こうのモノの色も見える。
次女の耳は赤かった。
林檎のように真っ赤っかだった。
そういえば、と杏は思い出す。
ビーチテントで裏乃が父親からオイルマッサージを受けているのを裏乃の手鏡で越しに見ていた際、チラッと見えた次女の耳は赤かったのだと。
駐車場で秋男と車中で性器同士を粘膜接触しているときに姉を迎えに来た次女は、こちらを見ると、耳を真っ赤に変えていた。
砂に埋もれた父親の勃起剥け生おちんぽをスイカの中に仕込んだ父親の会社の後輩の
もしや気づいていたのか?
杏は自分で置き換えて考えて見る。
もしも、父親と姉のあのような行為を目撃したら狼狽えてしまう。
母親に絶対に言ってしまう。
JS3ならなおさらだ。
しかし、もしも、そういうことに興味があるちょっとエッチなおませさんであれば…………
「杏、どうしたんだ?」
突然、父親に声をかけられ、ハッとする。
「いや、何でもないよ……あはは……か、帰りはどこか寄るの?」
「んー、そうだなー。いつものスーパーかな。帰りが遅くなるし、惣菜ですますか」
「うん。それがいいと思うよ。お母さん、大助かりだと思うよ」
杏のとある疑念はこうして、父親との何気ない会話で記憶の片隅に追いやられたのであった…………
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「エッチばっか」
と、JS3の