※この作品はR-18です。

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親   作:サリオン

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★第9話 スーパーの駐車場で父娘交換後の感想を言いながら対面座位で交わる父娘の巻。家族四人で近親相姦ロールプレイに耽る秋元一家の巻。

 

 

 秋元一家は普段よく利用するスーパーに到着した。

 

「ふぅ──よく寝たよく寝たわー。あなた、運転お疲れさま♪ え? 残るの? お疲れだもんねー。杏も残るのー? 本当……杏はお父さん子ねぇ……じー……」

 

「母上殿、推してまいりますよ」

 

 早苗が紅葉に急き立てられて車を降りると、秋男と杏は目配せした。

 

「…………」

 

「…………」

 

「凄かったな……」

 

「うん…………」

 

 肉眼で見た本栖家の純度100%のまじりっけなしのJSの実の娘との父娘相姦は、本当にヤバかった。

 

 自分たちはまだまだ一線を越えていないと安堵するとともに、あのような父娘をこれ以上生み出さないため、一刻もはやく『究極のJSキツキツロリまんこオナホ』を完成させねばと秋男も杏も強く胸に刻んだのである。

 

 そのためには、とにもかくにも、JSおまんこデータが必要だ。

 

 父娘交換(スワッピング)した後には当然、燃え盛る情欲の赴くまま、父娘は交わるのが世間一般的? な流れなので、その時のJSの娘のおまんこデータを採取するのは今を置いて他にはない。

 

 早苗と紅葉が店内に消えたのを確認するや否や、秋男はスボンをおろして一物をさらけ出し、杏はスカートを脱ぐと、父親のそそり勃つ肉棒に秋男以外の男の精液にまみれたJSおまんこをあてがい、運転席で対面座位の姿勢で粘膜接触を始めた。

 

「お父さん♡裏乃ちゃんのおまんこは気持ちよかったのぉ♡」

 

「ああ!! とっても気持ちよかったぞ!! いっぱいいっぱい中に出したぞ!!」

 

 ぬぷぅ♡ぬぽぉ♡ぬぷぅ♡ぬぽぉ……♡

 

 勃起剥け生おちんぽのさきっぽが娘のJSまんこに飲み込まれ、亀頭まで呑み込まれるとそれ以上は挿入せずに、寄せて返す波のように、出しては、挿入を繰り返す。

 

 亀頭までの挿入で、決して、性器同士の刺激でフィニッシュしない行為を、秋男と杏は『準セックス』と命名し、本物のセックスとは一線を隠している。

 

 本物のセックスをする時は極力性的興奮を得ないようお互いのコンディションを整え細心の注意を払う必要があった。

 さもなければ、アッという間に、父娘近親相姦愛好家に堕してしまうからだ。

 

 そのため、今はあくまで『特殊環境下でのおまんこデータ採取』にとどめることになる。

 

 なるはずである……

 

「あんっ♡クラスメイトのJSに中出しするなんて、いけないお父さんだね♡んんっ♡」

 

 父娘交換後には、このようにその時の感想を言い合い、さらに言葉責めをしてさらなる性的な興奮を得ると思われるため、それも再現する必要があった。

 

 こうして、会話して興奮することでもJSおまんこはより淫らに変化するため、そういう環境を整え、きっちりデータを採取するのだ。

 

 そこに父娘の親愛の情を挟むことなく、淫らな役に非情に徹する彼らは──────プロフェッショナルなのだ。

 

 

「杏こそ、あんなに喘いでたな!! 父さん、嫉妬に狂いそうだったぞ!!」

 

 秋男は杏の上着のボタンを外し、おっぱいをしゃぶりだす。

 腰の動きも早める。

 

 これもまたデータ採取に必要なことなのだ。

 なんせ彼らは、JSロリオナホ開発のプロフェッショナル。

 肉欲に呑まれるわけがない。

 

「やんっ♡激しくしないで♡お、お父さんたら、娘がクラスメイトの父親とエッチしてるのに嫉妬するなんて、親バカすぎるんだけど……ああんっ♡そ、そこ♡もっと♡」

 

「ここか?」

 

「うん♡あっ♡あっ♡きもちいっ♡」

 

 二人とも淫らな顔になり、杏は口に唾液をため、父親の口に垂らす。

 

 娘と父親の口が唾液の糸で繋がる。

 

 

 こ、これも……必要なことなのだ………………!! 

 

 

 たぶん…………汗

 

 

 しかし、これはちょっと……やりすぎな気がしないでもない……

 

 娘と父親は相手に情欲の炎を燃やした瞳で見つめ合い、娘が垂らした唾液を父親が舌をれろれろと動かし、受け止め、娘もその舌に呼応するように舌を淫らに動かす。

 

「杏の唾液、れろれろっ! れろれろっ!」

 

「お父さんたら♡実の娘の唾液に喜ぶなんてロリコンの変態だよ♡れろれろっ♡ああっ♡お父さんとちゅっちゅしたいよぉ♡」

 

 父親は両手で娘の幼い胸の蕾を摘み、下半身でも娘の割れ目の奥の父親絶対侵入禁止領域に己の欲望の塊を出し入れして、快感を与えまくる。

 

「ああんっ♡乳首はダメだって言ってるでしょ♡今は父娘交換した後の実の娘のJSおまんこを味わうのに専念しないといけないのに♡あんっ♡上と下から責められて気持ち良すぎておかしくなるよぉ♡こ、こんなの、JSが知っていいのぉ♡」

 

「乳首を硬くして、本当に杏はエッチなJSだな! だって、まだJSなのにクラスメイトとその父親と父娘交換するなんて、エッチもエッチだ。変態の淫乱JSだ。お仕置きが必要だろ? ほらほら、感じるんだろ? ますます乳首勃起してるぞ! ほら、父さんの勃起剥け生おちんぽみたいに硬くなってるぞ! おまんこで分かるだろ? 父さんが本気で杏に欲情してるって! なのに、他の男のおちんぽで喘いで絶頂して潮まで噴きやがって、もう我慢ならん!! 徹底的に父さんのおちんぽ漬けにしてやる!!」

 

「お、お父さんのおちんぽ漬け♡♡♡ああんっ♡♡♡」

 

 JSの娘の柔肌を堪能すべく、秋男は杏のはだけていた上着を脱がせ、一糸纏わぬ姿にしてしまう。

 

 杏も下半身裸の父親のTシャツを脱がして、全裸にしてしまう。

 

 ここは夜の地元のスーパーの駐車場。

 極力電灯の明かりがこない奥まったところに駐車しており、杏も日に焼けていつもの白い肌ではないため薄暗いところでは目立ちにくいのであるが、どこに目があるとも限らない。

 

 しかも、運転席はスーパー側を向いており、車のヘッドライトが当たれば、JSの娘と全裸で対面座位で交わる姿をバッチリ見られる恐れがあった。

 

 けれども二人は興奮の坩堝と化し、気づかない。

 

 ロールプレイングにしてもやりすぎだ。

 もはや、ロールプレイングの域を越えていた。

 

「杏っ! 杏っ!」

 

「お父さん♡お父さん♡」

 

【挿絵表示】

 

 ぬぷぅぬぽぉぬぷぅぬぽぉ!! 

 

 ちゅぱ♡ちゅぱ♡

 れろれろ♡れろれろ♡

 

 秋男は杏の背中やお尻の感触を味わうため手を撫で回し、乳首を舐め、時には甘噛し、勃起剥け生おちんぽセンサーでJSの実の娘のどちゃくそに『濡れちゃった』キツキツロリおまんこの状態を探る。

 

「お父さんにはわたしだけじゃなくて、裏乃ちゃんも実の父親とエッチしないようにお父さんのおちんぽ漬けにしないとね♡でも、まずは実の娘からおちんぽ漬けにしてもらうから、裏乃ちゃんはお父さんのクンニ漬けにしてもらうからね♡」

 

 と、杏は脱いだ服から残りの裏乃の愛液まみれのコンドーム風船4個全てを秋男の口に放り込む。

 

 秋男の口内に滅茶苦茶、滅茶苦茶、娘のクラスメイトのJSのおまんこの芳醇な香りとコクのある味が広がる。

 舌でコンドーム風船の表面を舐め回し、

 

「裏乃ちゃんのおまんこ、れろれろ! JSおまんこ、美味しいぞ!! 杏をおちんぽ漬けにした後はたっぷりおじさんの勃起剥け生おちんぽで逝かしまくって、おじさん専用雌豚肉便器奴隷にしてやるからな! おら、杏は早くおちんぽ奴隷になれ!」

 

 ぬぷぅぬぽぉぬぷぅぬぽぉ!! 

 

 腰を滅茶苦茶に振りまくる。

 

 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡

 

 亀頭が凄まじい速度で実の娘のJSおまんこから出入りする。

 

「なっちゃう♡なっちゃう♡なっちゃう♡本気でお父さんのおちんぽ奴隷になっちゃう♡」

 

「おおっ!! JS二人と3Pセックスたまらんっ!! 杏のおまんこも舐めたいっ!! 裏乃ちゃんのおまんこに勃起剥け生おちんぽを突っ込みながら杏のおまんこを舐め吸い啜りまくりたいっ!!」

 

 秋男はありのままの欲望を口にする。

 本来なら思っていても決して人前で言ってはならない言葉だ。

 けれども今は性的興奮が高まりすぎているため、理性で抑えることができない。

 

「ああんっ♡そ、そしたら、わたしと裏乃ちゃんで、ご主人様の勃起剥け生おちんぽをしゃぶるよ♡よかったね♡お父さん♡雌豚肉便器奴隷のJS二人からWフェラされるよ♡あっ♡あっ♡あっ♡逝きそう♡」

 

「ま、まだ、逝くな! つか、ドサクサにまぎれて、雌豚肉便器奴隷になるなっ!! 流石に実の娘を雌豚肉便器奴隷にはできんっ!! せいぜいがおちんぽ奴隷だ!! も、もっと、気持ちよくなるぞっ!! の、脳味噌蕩けさすぞっ!!」

 

「う、うん♡逝くの我慢するっ♡♡♡だから、今回だけお父さんの雌、肉便器奴隷にならせてっ♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡なんかの拍子で逝きそ──っ♡♡♡」

 

 通常であれば、ここで、互いの性器を模した大人の玩具で逝かせたり、腰の動きをゆっくりにして、ぬぷぅ──、ぬぽぉ──、とポルネチオ準セックスに以降するのだが、今回は、『クラスメイトのJSとの3Pセックス設定』、『スーパーの駐車場の車内という野外』、『ガチでJSが父娘相姦するところを目撃した』、『クラスメイトのJSとの父娘交換直後』等など、様々な要因が重なり、もはや、理性など風前の灯火なのだ。

 

「し、しかたないなっ!! おうぅ!! 今、逝きかけたぞっ!! ヤバいなこれっ!! ちょっとでも油断したら勃起剥け生おちんぽがもって逝かされるぞっ!!」

 

「逝け♡逝け♡逝っちゃえ♡実の娘のJSおまんこで逝っちゃえ♡♡♡」

 

 杏もJSにあるまじき顔で腰を動かす。

 

「おっふっ!! 逝く前に杏が逝け!! オラオラオラ!!!!」

 

 秋男は不意に訪れる性的刺激に思わず腰砕けになるが、なんとか堪え、反転攻勢に移る。

 

「雌豚肉便器奴隷のくせに生意気だっ!! 裏乃!! 雌豚肉便器奴隷2号のアナルを舐めろっ!!」

 

 と、杏からおちんぽをちゅぽんっと抜くと、杏の身体を反転させ、そのアナルに口をつけ、舌を突っ込み、舐め吸い突きまくる。

 

 と、同時に秋男自身の勃起剥け生おちんぽを模した電動バイブをどちゃくそに『濡れちゃった』実の娘のJSおまんこにぶっ刺し、前と後ろの穴を猛烈にどちゃくそに責めに責めまくる。

 

「ああんっ♡♡み、見られちゃう♡♡スーパーから見られちゃう♡♡二穴はらめぇぇぇ♡♡な、なんで、お父さんの実の娘なのに、裏乃ちゃんが先に雌豚肉便器奴隷になってるの♡♡だ、ダメ♡♡し、死ぬぅ♡♡気持ち良すぎて死ぬぅぅぅ♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡逝くぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 杏は突然視界いっぱいに駐車場や母や姉のいるスーパーが広がり、視力3.0の杏はそこかしこに健全な家族連れが歩いているのを目にし、同時にそれらの光景を目の当たりにしながら、アナルとおまんこを責められる超絶変態プレイに興奮し、前と後ろから絶えず送られる激烈な快楽に一瞬で脳味噌が蕩けてぶっ壊れる。

 

 もう我慢の限界を越えに越えてしまい、凄まじい顔で、身体を小刻みに揺らし、絶頂を迎え、猛烈な勢いで潮を噴き出した。

 

 秋男はすぐさま娘の膣口に口を大きく開いて待ち構え、娘の潮を一滴も余すことなく飲み切る。

 

「はぁはぁ……♡♡はぁはぁ……♡♡」

 

 さしもの杏のその脳味噌が不可逆的に蕩けてしまった表情を目にして、やりすぎたと背筋がゾクゾクと粟立ちまくる。

 

 そして、秋男の一物は、激烈に、それはもう、いつ噴火してもおかしくないほど怒張しまくっていた。

 

 ギチギチのギンギンに膨張していた。

 

 そうとうヤバいくらい射精を我慢してしまったようだ。

 

 バチバチッとまるでセ●ゲームの●飯の超サ●ヤ人2のように肉棒の血管が浮き出て、静電気の火花が散っているかのようだった。

 

 このおちんぽはヤバい。

 

 この状態で逝ってしまうと、下手すればテクノブレイクするかもしれないし、ともすれば、『堕ちる』おそれもあった。

 

 

 

 

 

 

 

 すなわち、『淫邪教』の下僕。

 

 に、なるかもしれなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ●とある教会にて……

 ソフィー「い、淫邪教に……入信したいんですかぁ♡」

 マリー「ソフィー、そちらの父娘は一体…………汗」

 ソフィー「さぁ♡こちらへどうぞ♡」

 マリー「し、仕方ないですわね……♡少しだけですわよ♡」

 

 

 シスター見習いソフィー(12歳)とその姉のシスターのマリア(15歳)が気になる方は、別名義でノクターンで連載中の下記の作品を読んでね! 

『父娘相姦に耽る信者たちを救うために、シスター見習い(JC1)が実の父親(神父)と肉欲にのまれずにエッチの特訓をする物語。もちろん、肉欲にのまれたよ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はたまた、『父娘近親相姦愛好家』の『上級』になるかもしれなかった。

 

 だから、今はそっとしておくのが、最適、だと娘に説明したのだが……

 

 

「お、お父さんも一緒に『堕ち』よ♡♡♡♡」

 

『おい、やめろ。その萃香(すいか)をそっと降ろせ……』

 

 

 杏が萃香のおまんこを模したJKオナホを実の父親の勃起剥け生おちんぽに被せようとする。

 

 現状、秋男が杏と協力して作った試作品のJSロリオナホよりも萃香(すいか)のJKオナホのほうが気持ちよさは上だった。

 

 なぜなら、秋男はまだ実の娘のJSおまんこには、亀頭よりも先を挿入したことがないからだ。

 

 今の状態で萃香のおまんこはヤバい。

 

 挿入した瞬間に逝く自身があった。 

 

 だが、秋男はもう腰が砕けて動けない。

 

 JSの実の娘になすがままなのである。

 

「えいっ♡♡♡♡」

 

 無情にもそれは為された。

 

「うっ!!」

 

 どひゅっっっっっっ!!!! 

 

 

「あはっ♡♡♡♡きたっ♡♡♡♡」

 

 貫通オナホのため、杏は父親の勃起剥け生おちんぽの先端に口をあーん♡と大きく開けて待ち構えていた。

 

 さすが父娘。

 やることが似ている。

 

 いきおいよく飛び出た精液が娘の口に注がれる。

 

 凄まじく凄まじく凄まじく凄まじく気持ちのいい射精だった。

 

 何かが脳の奥でプツンと切れのを秋男は確かに聞いた。

 

「アイス、とけてきてるよぉ♡」

 

 と、杏はまるでそれが溶けかかったアイスのように、貫通式JKオナホから飛び出た実の父親の勃起剥け生おちんぽの先端から零れ落ち、オナホの側面を垂れる精液のを舌で舐め取る。

 

 その間にも杏は、父親勃起生剥けおちんぽを模したバイブオナニーを父親に見せつける。

 

「お父さんのせいでまた『濡れちゃった』のぉ♡」

 

 と、バイブを抜いて、自由になったとろっとろに蕩けたJSおまんこをいつの間にか再びいきり勃った父親の勃起剥け生おちんぽの先端に擦り付ける。

 

「お父さん♡もうどうなってもいいからエッチしようよぉ♡♡」

 

 杏は、実の父親とのセックスのことしか頭になかった。

 

「ああ、おれも杏とどうなってもいいから、おまんこしまくりたいぞ!!」

 

 秋男もまたJSの実の娘とのセックスのことしか頭になかった。

 

 完全に父と娘の欲望が一致した。

 もはや、止めることは叶わない。

 止める道理もない。

 

 いや、むしろ……

 

「お、お父さんと……父娘相姦したいのぉ♡♡」

 

 杏はまだJS6の11さいのくせに、実の父親と近親相姦したいという欲望の虜にかかっていた。

 

 いや、11さい故に判断能力が未熟なのだ。

 

 それを嗜めるのが父親の努めであるのだが……

 

「父さんも……杏とどちゃくそに父娘相姦したい!! 今回だけじゃなくて、ずっとずっと毎日、杏のJSおまんこに精液を注いで、常に父さんの精液で杏のJS子宮を満たして学校に通わせて、母さんと紅葉と一緒に団欒なんかして、父さんの子を孕ませて、外聞を考慮して、父さんと母さんの子ということにして戸籍を入れることになるな!!」

 

 娘の腰を掴み、ぬぷぅとJSおまんこに己の勃起剥け生おちんぽを挿入させる。

 

「あんっ♡♡♡♡」

 

 いつものくせで、亀頭までで挿入が止まるが、それもまた一興だ。

 

 秋男も杏ももはや禁忌はない。

 

 いつでもどんなタイミングでも自由な時におちんぽを突き上げ、または、おまんこをおろして、世界で最も接近してはならぬ、父親とJSおまんこを合体させればいいのだ。

 

「娘だったらどうするのぉ♡な、何才からお父さんと父娘相姦させよっか♡」

 

「ふぅむ。5さいからとかどうだ? JS1になったお祝いに」

 

「うわぁ♡年齢一桁なんて、お父さんヤバいね♡でも、母親として娘として協力してあげるよ♡」

 

「それは助かるな! だが、息子だったらどうする?」

 

 と、秋男はいやらしい目で娘をみる。

 

「うふふ♡もちろん、わたしが筆おろししてあげるよ♡卒園したご褒美にね♡」

 

「なんとも変態な母親をもったもんだ。息子には同情を禁じえない」

 

「あ、お父さんにも同時に息子が処女を卒業できるように極力してもらうね♡」

 

「……それはまたなんとも…………そそられるな!」

 

「わたしとお父さんと一緒にDYショタおちんぽをダブルフェラしたりもいいね♡」

 

「それなら母の日に息子とおれとで、アナル舐めとクンニの同時責めを杏にプレゼントするか」

 

「それなら父の日には息子と一緒にお父さんの勃起剥け生おちんぽをダブルフェラしてあげるよ♡」

 

 と、これ以上は、亀頭までの挿入が限界を迎え、

 

「杏……」

 

「お父さん♡♡」

 

 と、目を見つめ、

 

 

 

 

 娘の腰を掴む手に力を込め、

 

 娘もまた腰をおろそうとして、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 スーパーから早苗が出てくるのを秋男は目にすると、

 

「母さんだ!」

 

「えっ!?」

 

 バッとすぐさま離れ、瞬時に早着替えをする秋男と杏。

 

 

 早苗は、立ち止まり、目をゴシゴシしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

「か、買い物おつかれさま……」

 

「お、おつかれさま……」

 

 買い物から戻ると夫と娘の様子がどこかおかしかった。

 

「変なことをー言っちゃうんだけどー」

 

 と、早苗は前置きして

 

「店から出て、車の方を見ると、杏ちゃんと秋男さんが裸になって、運転席で抱きついているように見えたんだけどー?」

 

「ぶほっ!!」

 

「ええっ!?」

 

「…………一瞬頭が真っ白になってー、気づくと、二人とも服を着ててー、これって、真夏の夜の夢ってやつ?」

 

「そ、そうだな! 夢だ! お風呂場じゃないんだから車の中で杏と裸で抱き合うわけないぞ!」

 

「そ、そうだよ! わたしの部屋じゃないんだし、父さんと裸になって、対面座位で交わるわけないでしょ!! 

 

「お風呂場……? 対面座位ってなんで知ってるのー? 

 

「うぐぅ!? ゆ、夢の中の言い間違いだ!! ゆ、夢の中だと実の父娘でエッチくらいするだろ!? 

 

「す、推論だよ! 普通、運転席だと対面座位でのエッチになるって、推論したのっ!」

 

「杏ちゃんのはわかったけど、普通、親子でエッチする夢なんか見るの? 

 

「はいはーい! わたし、お父さんとエッチする夢みまーす!! 毎日見るよ!! 昔の有名な学者さんによると仲が良い家族だとたまにみるって!!」

 

 スマホ検索を早苗に見せる杏。

 

「あ、ホントだ……でもたまになんでしょ? 毎日って……紅葉ちゃんは……お父さんとエッチする夢見たことあるのー?」

 とつぜん早苗は長女の紅葉にとんでもないキラーパスを送る。

 

「なっ//////えーと……ある……」

 

「そうなの? いつから? 何回くらい? 頻度は?」

 

「母上殿、正直に、答えなきゃいけないのですか……?」

 

「うん。だって、家族崩壊の危機だもの……」

 

「分かった……小学3年から一月に一回の割合で父親殿と交わる夢を見ております……

 

「え? わたしだって、お父さんとエッチする夢を見たのはここ1、2ヶ月なのに……!!」

 愕然とする杏。

 

「紅葉……」

 

「お父さん、なんで感動して涙を流しているの!?」

 

「うーん……杏ちゃんはお父さんと毎日お風呂に入るほど仲がいいから毎日見るんだねー……それなら納得ねー」

 

「ほっ……」

 

「ほっ……」

 

「今、安堵したのはどういうこと?」

 

「ぎくぅ」

 

「ぎくぅ」

 

「わたしだけ何だか仲間はずれねー。わたしも娘たちと混じって秋男さんとエッチしたいわー」

 

「「「ぶふぅ!!」」」

 

「ねぇ、どうやったら、見れるかしらー?」

 

「んー? ロールプレイとかか?」

 

「お父さん、なに言ってるの!?」

 

「す、すまん! あはは、ロールキャベツ食べたいって言ったんだ」

 

「そうなんだ」

 

「母親殿、夢のコントロールは難しいかと……」

 

「それもそうねぇ……でも、みたら報告してね♪」

 

「わ、わかった……」

 

「う、うん……」

 

「し、承知……」

 

「あれ? 杏ちゃんと秋男さん、服が裏表逆なんだけど……車を出るときはそうじゃなかったのに……じー……怪しい……」

 

「か、母さん、ロールプレイしよ! みんなでエッチするロールプレイすれば、今夜にでも夢の中でみんなで家族内近親相姦乱交エッチする夢を見れるよ!」

 

「そ、そうだな! 帰りながら脳内近親相姦するかっ!!」

 

「杏……!! 父親殿……!! すわ、血迷ったか!?」

 

「誤魔化されないんだからっ!! じー…………」

 

「『ロールプレイ』、『い』やぁ〜暑いなぁ〜服を脱ぐか『な』……」

 

「『な』んで、パンツまで脱いでるの! お父さん! でも……ほんとに暑いから……わたしも脱ごうか『な』。はい、次はお姉ちゃんだよ」

 

「え? え? わたしか……『な』、『な』……『な』にを父娘でやっているのだ。わ、わたしも脱ぐ『ぞ』。これでいいか? はい、母上殿だ」

 

「え? わたし? 『ぞ』でしょ? とうか、これ、しりとりじゃないのー? 『ぞ』って、何よ……『ゾ』クゾクしてきたわ♡夫と娘たちが寝室で裸になったのを見てゾクゾクしてきた『わ』。ふふん。どうかしら?」

 

「お? やるな……さすが母さん! 『わ』か……ふーむ……」

 

「あと、10秒だよ……お父さん、9、8、7……」

 

「おい、ちょっとまて、いつ制限時間ありのルールになった」

 

「そのほうがドキドキするよね?」

 

「いや、健全な早苗と紅葉を巻き込んで、家族内で近親相姦妄想トークするほうがドキドキするだが……」

 

「『健全な早苗と紅葉を巻き込んで』……? 杏ちゃんは、健全じゃないのかしらー? 

 

「2.1……お父さん、はやく!」

 

「『わ』、『わ』、『わ』かめ酒がのみたい『ぞー』」

 

「な、なにそれ!? 意味わかんない!」

 

「近親相姦設定だから、わかめ酒くらいするだろ……ていうか、わかめ酒がなにか知ってるか?」

 

「うん……そのくらい今どきのJSならみんな知ってるよ……」

 

「今どきのJCなのだが、わかめ酒を知らないのだが……」

 

「わたしもー! しらなーいっ!」

 

「母さんはしってるだろ……あれはかれこれ20になったクリスマスイブのことだ……」

 

「あ、なんか語りだした……」

 

「これは長丁場になるな……」

 

「わー! 娘たちの前でアレはやめて!! ひー!!」

 

「さあ、『ゾ』だぞ」

 

「『お』だよね? のみたいぞーぉぉおだから」

 

「杏ちゃん汚いわよっ! 『ぞ』はほんとに難しいんだからっ!」

 

「父親殿、判定やいかに」

 

「…………セーフ」

 

「あなた、娘に甘くない?」

 

「…………アウト」

 

「お母さんの圧力に屈しないでよっ!」

 

「やっぱり、セーフ」

 

「ちぇっ」

 

「きょうび、ちぇっ、なんか聞かないんだけど……『お』ね? 『お』父さん、娘になんてことを要求する『の』?」

 

「わたしか……『の』みすぎは体に毒。せめて、違うものを飲むべきだ『ぞ』」

 

「また、『ぞ』なの? もしかして、紅葉ちゃんの後だと高確率で『ぞ』になりそうなんだけど……」

 

「母親殿、そんなことありせんぞ。気のせいですぞ」

 

「ほら、ね?」

 

「そ、そうだな」

 

「あ、ほんとだ。でも、ルールはルールだしね」

 

「えー。『ぞ』で他にあるのー? 『ぞ』うよね。お酒は毒よね。だったら、娘の体液を飲むといいわ『よ』。よし♪ 言えた♪」

 

「え? なんなの、今の? ぞうよね、って、そうよねって意味なの?」

 

「ちょっと、声がかすれちゃってたのね」

 

「父親殿、判定やいかに」

 

「…………チラッ」

 

「(裏表逆の服)じー…………」

 

「セーフ!!」

 

「ま、仕方ないよね……『ぞ』は難しいよね……」

 

「突然、妹が考えを変えたんだが……?」

 

「父さんは『よ』だな! 『よ』く聞こえなかった。なんて、言ってたん『だ』?」

 

「『だ』えきをのんだらいいって、お母さんが言ってた『よ』」

 

「『よ』////『よ』ーく味わって、飲んでくだされ、父親殿……わたしの唾液はうまいです『か』?」

 

「はい。ジンクス解けたー! 『ぞ』の迷宮から脱しましたー! これで母さん、勝つる! 『か』でしょ? 『か』あさんの愛液もいか『が』? ♡やーん♡はずかちぃー♡」

 

「母さん、年がでてるぞ……『が』か? しかし、なかなかエッチな感じになってきたな……」

 

「うん。お父さんたらわたしの唾液に目がないもんね」

 

「え?」

 

「え?」

 

「ちょっ! 杏!」

 

「え? あ? しまった……!?」

 

「「じー……」」

 

「『が』、『が』、『が』っこうのみんなには杏たちのこんな姿見せられない『な』……」

 

「『な』、『な』、『な』、『な』か良く、お姉ちゃんと裸になって、ベッドに仰向けになって、股を開いて、お父さんを待ち受ける姿なんて、絶対に見せられないよ! すっごく見せられないよ! すっご『く』」

 

「『く』……か……な、なにかないか……」

 

「紅葉ちゃん、まだー? 10,9,87965……」

 

「は、早すぎるぞ、母上殿……!! 『く』、『く』……股を開いてるわけだから……」

 

「2、1……」

 

「お姉ちゃん、いつも見てるお父さんとエッチする夢だとどうしてるの?」

 

「あ、杏ちゃん、アドバイスするなんてひどーい!」

 

「アドバイスか、これ……?」

 

「『くぱぁ』とおま●こを両手で広げてる姿はクラスメイトの桜や陽毬や雪菜には絶対に見せられない『ぞ』!」

 

 

 

 

 

 

 

 ちなみに秋元秋男のライバルの元JCロリオナホ開発主任の春風暁の娘の春風桜

 

 

 と

 

 

 秋元秋男が実の娘の杏とこのような関係に陥った元凶の性玩具業界の麒麟児、夏川萃香の妹の夏川陽毬

 

 

 と

 

 

 ただのいいとこのお嬢様の冬木雪菜

 

 

 と 

 

 

 秋元秋男の長女の秋元紅葉

 

 

 のJC4人が

 

 春風暁とおりなすエッチなドタバタコメディ『実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。」もよろしくねー! 

 

 

 

 

 

「ぎゃあああ! また、『ぞ』なの!? …………『ぞ』うよねぇ……わたしたち家族がこんなことになったのも全部、秋男さんと杏ちゃんがわたしたちに隠れて、エッチしてたからよね『ぇ』」

 

「『え』? 杏、なんのことか全然身に覚えがないあ『あ』」

 

「『あ』、うん。そうだよ。そんなことよりはやくお父さんの勃起剥け生おちんぽをちょうだ『い』♡」

 

「『い』……『い』けない……! 家族でそんなことをしてはいけない『ぞ』!」

 

「ぎゃあああ!! また、『ぞ』なの!? うう……こうなったら……『ぞ』んなこと言って、毎月お父さんとエッチする夢を見てる紅葉ちゃんの言葉に説得力なんかないわねぇ? 秋男さん、長女のおまんこがどうなっているのか確かめてみてちょうだ『い』」

 

「母さんそれ、『ぞ』の八つ当たりか……やれやれ、みっともない。だが、ルールはルール。『い』……『い』い具合に濡れているな……今夜ははじめは紅葉とエッチする『か』……」 

 

 秋男と杏は目配せした。

 よし、完全に唾液の件は忘れられている。

 

「『か』……『か』んぜんにお姉ちゃんたら、お父さんのこと誘ってるね……むぅ……今夜こそ、わたしと最初にエッチし『よ』♡」

 

「『よ』……『よ』く分かったな。わたしが父上殿を誘っていると……今夜も父上殿と最初に交わるのは、わたしだ『ぞ』!!」

 

「『ぞ』うど! ぞう『ど』! はい、秋男さん」

 

「『ど』うぞ! どう『ぞ』! はい、杏」

 

「『ぞ』うど! ぞう『ど』! はい、お姉ちゃん」

 

「『ど』……って、『ぞうど』ってなんだ。判定は……」

 

「ギリセーフ……」

 

「う……『ど』、どうしてこうなっ『た』……!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 数十分後…………

 

 

 

 

 

 

 

「『お』とうさん♡つ、次はわたしとエッチしよ♡お姉ちゃんに何発中出しするの♡孕んじゃうよ『お』」

 

「『お』父上殿♡そ、そこ気持ちいいですっ♡あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く──ーぅ♡はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡とても気持ちよかったよ『ぉ』♡」

 

「『お』とうさんたら、何回、紅葉と舌を絡めながら種付けプレスするのぉ♡杏、次はわたしよ♡あ、そうだ♡二人のエッチ見ながら、貝合わせしてたけど、このままお父さんの勃起剥け生おちんぽを挟み込んで逝かせましょ『お』♡」

 

「『お』おっ!! 紅葉のおまんこ、たまらなく気持ちよかった!! たしかにこんなに紅葉の子宮に父さんの精液を注いだらほんとに孕んだかもな!! あと、これで十分なJCロリオナホが開発できそうだ!! むむっ!! 母娘丼とな!! どれどれ!! おほぉぉぉ!! たまらん!! 気持ちいいぞ『ぉ』!!」

 

「『お』母さんとレズセックスしながらお父さんとも素股エッチしてるよぉ♡お姉ちゃんも双頭ディルドでわたしのアナルを突いて♡突いて♡もっともっと気持ちいいことしようよ『ぉ』♡」

 

「『お』まんこに双頭ディルドを装着して、妹のアナルを乾坤一擲♡ああんっ♡母上殿♡父上様♡妹のアナルを突くたびにおまんこが気持ちよくなってしまってごめんなさい♡おほぉぉぉ『ぉ』♡」

 

 

 

 

 

 

 四人は語尾を『お』で終わらせれば、いつまでも続けることができることに気づき、『お』コンボにハマっていた。

 

 とっくのとうに家に着いている頃なのだが、ロールプレイに熱中するあまり、

 

 

 

「もうすぐ着くんだが、どうする? ちょっと遠回りするか?」

 

 

「うん、ちょっとそこ曲がろうか?」

 

 

「父上殿、今いいところなので、そこを曲がってもらいたいのだが……」

 

 

「秋男さん、今、娘たちといいとこなの♡そこ、曲がって♡お願い♡」

 

 

 むしろ、家から遠ざかる始末だった。

 

 しかも……

 

 

「『お』、おかしくなっちゃう♡わ、わたしたち、頭がおかしくなっちゃう♡頭の中で妄想エッチしてるだけなのにおかしくなっちゃうよ『ぉ』♡」

 

「『お』母さんもか! 父さんも頭がおかしくなってるぞ! 母さんや杏だけじゃなくて、紅葉ともエッチしたくてしたくてたまらなくなってしまったぞ! 変態ロリコン父さんになってしまった! ガチで家族で気持ちいいことしまくりたいぞ『ぉ』!!」

 

 

 ロールプレイの内容がおかしな方向に流れていた。

 かなり危うい方向へ……

 

「『お』父さんたら、こ、こんなに勃起して♡い、いけないんだ! ロールプレイなのに本当にわたしたちに欲情して勃起するなんていけないんだ♡で、でも、わたしのおまんこも今、本当に『濡れちゃった』のぉ♡ねぇ♡いつもお風呂場やわたしの部屋や海水浴場のビーチテントや更衣室や人気のない入江や砂に埋まったお父さんの上やシャワー室やスーパーの駐車場の車の中でしてたみたいにお父さんの勃起剥け生おちんぽをわたしのおまんこにいれてよ『ぉ』♡」

 

 杏が運転席の父親の股間を覗いて言うと、こぞって、早苗も紅葉も秋男の股間を覗き、ギンギンに盛り上がっていることに、杏のように熱っぽい視線を送る。

 

 早苗はともかく、JC、JSの娘たちが父親に絶対に送ってはならぬ視線だった。

 

 しかも、杏は興奮のあまり絶対に口外してはならぬ父親との禁断の行為をカミングアウトしたのである。

 

 秋男は杏をみると、ゾクゾクした顔でウインクしたのである。

 

 

「『お』父上殿♡そ、それはなりませぬ♡やはり、父上殿と杏はそういう関係なのか♡それなら濡れていてもおかしくないな♡かくいう、わたしもおまんこは濡れ濡れだぞ♡父上殿の勃起剥け生おちんぽで突かれたいで候『ぉ』♡」

 

「『お』父さんたら♡や、やっぱり、杏とそういうなら関係だったのね♡娘たちに本気で欲情なんかダメよ♡それに杏も紅葉も現実世界で実の父親に欲情なんかしたらダメよ♡で、でも、母親のわたしも参加させてもらえば、す、少しくらいなら、ハメを外しても、いいかも『ぉ』♡」

 

「『お』母さんがそういうなら……あ、やばい、道を間違えた……

 

 秋男たちは気づけば、隣町の繁華街に来ていた。

 

 休日になれば隣町には行くが、曲がった先には絶対に家族連れで行くところではなかった。

 

 なぜなら、そこは…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラブホテル街だからだ……

 

 

 

 

「…………」

 

「…………」

 

「…………」

 

「…………」

 

 4人ともゾクゾクとした表情になっていた。

 

「ねぇ……」

 

 と早苗が言う。

 

「ここで一泊したら絶対にみんなとエッチする夢を見るとおもうんだけど……♡」

 

「そ、そうだな……家族でこんなエッチなロールプレイをしたんだ。絶対に杏と紅葉と母さんとエッチする夢を見ないといけないな……」

 

「うん……こ、ここまで、やっちゃったら、後はエッチするだけだもんね…………あ、夢の中でね♡え、えーと、たしかここから家までけっこう時間がかかるよね」

 

「うむ……父上殿もお疲れに違いない……休むが吉だな♡わたしもここまでしたからには、是非とも父上殿、母上殿、杏とも近親相姦乱交したい♡夢の中で♡」

 

「じゃ、じゃあ、み、みんなで近親相姦乱交するまで逝くのはナシの条件で入ろっかー♡あ、夢の中でねー♡」

 

 

 

 と、家族全員の合意の元、ラブホで一泊することになったのである。

 

 車をそっと走らせ、車にのったまま、地下に入っていけるラブホを見つけると…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 本当に地下に入っていった。

 

 

 

 

 車を停め、周囲を警戒しながら一番近い、空き室に秋元一家は足を踏み入れたのである。

 

 両隣は満室となっているため、セックス中に違いない。

 

「…………」

 

「…………」

 

「…………」

 

「…………」

 

 四人ともこの世が終わったかのようなゾクゾクとした表情を浮かべていたのであった…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のお話の感想を一言!!(複数回答可)

  • ①い、淫邪教の下僕めになりたいです…
  • ②しりとりしてて口頭エッチすなー
  • ③しりとりしてて隣町のラブホに行くなー
  • ④お前らさっさとエッチしろー
  • ⑤……ふぅ……ん?なんか言った?
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