綾波がアズレンでは最推し、可愛すぎる
改造後はえちえちだし、なんなのこの子、無敵過ぎない???
「指揮官……ッ♡♡♡♡ 指揮、か、んぅっ!?!♡♡♡ ぁ、はひっ!?!♡♡♡ そこ、は、ダメ、なので……んきゅッ、うううッッッ!?!♡♡♡♡」
「ふー……! ふー……! 綾波……! 綾波……ッ!」
閉め切られた一室、カーテンも閉じられて常夜灯だけが灯った部屋は薄暗く、室内の様子を把握するにも一苦労だ
そんな部屋の奥、ベッドの上でグチュグチュと響き渡る粘っこい水音を立てながら、全裸で交わる男女の姿があった
女の……少女の方は細い手足、白い肌、全体的に小柄な体格と、スレンダーなシルエット
綾波、そう呼ばれている少女は鮮やかに、艶やかに赤く色付いた肌を晒しながら、ベッドの上で組み敷かれている
改造を終えたことで成長し、子供から大人へと移り変わり行く最中のような危うい魅力を醸し出している少女の肢体は、綾波とは比べ物にならない巨漢の大男に貪られてしまっていた
恐らく普通に立っている時でさえ、綾波の顔が指揮官の鳩尾程度までしか届かないような身長差
腕や脚は丸太のように太く、全身にがっしりと搭載された筋肉は模範的な軍人の肉体すら上回る凄まじい程の密度を誇り、高い身長も相まって凄まじい威圧感を感じさせるものだ
筋骨隆々、誰もが見上げるほどの大男――指揮官と呼ばれる男は、彼と比べればすっぽりと抱き締めれば覆い隠せてしまいそうなほどに小柄な綾波に、容赦なく腰を打ち付けている
「お゛ッ!?!♡♡♡♡ ぁぐっ!?♡♡♡ ぁ、ぁ……あ゛ッ!?!♡♡♡ あやな、みの、おぉッ!?♡♡♡ な、なかっ、ぜん、ぶ、こすれてぇっ!?!♡♡♡♡♡」
「ふー……っ!! く、ぁ……! はぁっ! はぁっ! っ……くぅ…!!」
「ひぎゅっ!?!♡♡♡♡ ふか、い、ですっっ!?♡♡♡ 奥まで、しきかんっ、の、がっっ!?!♡♡♡♡ ……あああぁぁッッッ!?♡♡♡♡♡」
同僚のKAN-SEN達と比べれば慎ましやかな部類に含まれてしまう綾波の乳房が、指揮官の突き込みに合わせてぷるんっ♡ ぷるんっ♡ と瑞々しく弾む
ピンとしこり立った乳首から汗の雫が弾け飛び、シーツを掴む両手がギュッと強く握り締められ、快感に耐えようというそぶりを見せた
快感を逃がそうとしているのか、後頭部を枕に擦りながら左右に振られる頭の動きに合わせて、ポニーテールがバサバサとシーツを叩く
ともすればそれは苦痛に悶えているようにも見えるほどで、綾波と指揮官の体格差を考えれば、大抵は強姦、レイプされているように考えてしまうだろう
しかし――反り返った背筋、曝け出された喉元、随喜の涙を零しながら法悦に緩む表情を見れば、綾波が指揮官から与えられる快感に溺れかけていることは誰の目にも明らかだ
指揮官が突き込む肉棒にも、グニグニと揉み捏ねるように締め付けて絡みつく膣肉の感触が襲い掛かり、綾波が興奮しきってどれだけ気持ち良くなっているのかを教えている
それも当然のことと言える……二人が交わり合うのはこれが初めてではないのだ
最初の内はやはり指揮官との体格差から来る苦痛や圧迫感に苦しんだ綾波も、今ではすっかり順応し、開発され、雌として花開いてしまっている
赤く色づいた肌は艶やかで、多量の汗でぐっしょりと濡れた様子は生唾を飲むほどに淫らな色気に満ちている
閉め切られた室内は二人の激しい交わりによって流した汗や体液から立ち上る香りで、噎せ返りそうなほどに濃密な性臭が充満していた
既に幾度となく気をやっている様子の綾波は、あまりにも激しい快楽にボロボロと涙を流してさえいる
息も絶え絶え……セイレーンとの戦いでさえここまで消耗した様子を見せることはないという程に追い詰められた綾波は、浅く激しい呼吸を繰り返すばかり
対して興奮が増すばかりの指揮官はますます息を荒げ、綾波のほっそりとした指先とは比べ物にならない厳つい指で、折れそうなほどに細い腰をがっしりと抑え込む
KAN-SENである綾波は見た目は少女でしかないが、その実、人類を上回る身体能力を誇る
そんな彼女の肉体をして、痣が残りそうなほどに強く指を食い込まされて……逃がさないとでも言うかのような力強い拘束に、快楽に溺れている綾波の脳が、ゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡ と、甘く震えた
「あ…♡♡♡ あぁ……!♡♡♡ か、ひゅ…っ♡♡♡ はぁ―……っ♡♡♡♡ はぁー……っ♡♡♡ んっ……く…♡♡♡」
逃げられない――完全に固定され、肉棒で奥の奥、子宮までを蹂躙すると予告されたかのような体勢に、綾波は絶望と歓喜の入り混じったような、激しすぎる快楽への恐怖と更なる快楽への期待で揺れ動く引きつった笑みを浮かべていた
背筋を駆け抜け、脳髄を痺れさせ、子宮が期待に咽び泣く妖しい感覚を感じながら、綾波は自分を犯す大男を仰ぎ見た
常夜灯の明かりを背にした彼は、そのあまりにも恵まれた体格で光を隠し、影に覆われた表情は快感に霞む綾波の眼からは良く見えない
だが、そこにある筈の指揮官の獣欲に染まったギラギラした視線を想像して……綾波は乾き切った喉を潤すように、音を立てて唾を飲み、そっと両手を彼の身体に添える
「しき、かん……♡」
「ふーっ……! ふーっ……! ……なんだ」
指揮官の興奮しきった鼻息、それはつまり、理性が限界寸前まで追い詰められているということを、経験則から察した綾波は……くすっ、と、思わず笑みを零した
恐ろしさや頼もしさを感じさせるような筋骨隆々の大男に対して、可愛いと感じてしまう自分をおかしく思いながら――――
「いっぱい、いっぱい……愛してください、ですっ♡♡♡♡」
「――――――――――」
――――全力で、容赦なく、指揮官の理性を引き千切るトドメの一言を、甘く、媚びるように囁いた
巌のような指揮官の顔が、目付きが、ますます凶悪に歪んでいく
荒れ狂う獣欲を抑え込んでいた指揮官の理性が解き放たれ、噛み締めた歯の隙間から獣のような呼気が漏れる
綾波の腰を捕まえる指先に力が籠り、膣肉を押し広げる肉棒が過剰なまでの興奮で一回り太くなったようにさえ感じられた
(ぁ、は……♡ これ、もう、ダメです、ね……♡♡)
大きく開いていた脚を抱えられ、シーツを掴んでいた両腕ごと、指揮官の逞しい腕に抱え込まれる
分厚い胸板に顔が押し付けられ、柔らかな綾波の肌が、乳房が、強靭な指揮官の筋肉に擦りつけられた
体重をかけるように上体を倒した指揮官の身体で、綾波が覆い隠されて……傍から見ているものが居れば、指揮官の身体の両脇から飛び出した綾波の膝から下だけしか、見ることは出来ないだろう
身動ぎ一つ許さず、すっかり解されて降りきっている子宮を徹底的に蹂躙するための、いわゆる種付けプレスの体位を取り、指揮官は深く息を吸い込んだ
甘い綾波の体臭、淫蜜と汗の入り混じった香しい雌のフェロモンを胸いっぱいに取り込んで――蹂躙を開始する
「ふっ!! ふっ!! はぁっ!! はー…!! はぁ…っ!!」
「ひ、あ゛ぁああああっ!?!♡♡♡♡ んぉお゛ッッッ!?!!♡♡♡♡ あ゛ッ!?!♡♡♡ っあ、はっぁっっ!?!?♡♡♡♡」
ギチギチと限界まで押し広げられた雌肉を蹂躙する、逞しすぎる肉の棒
小柄な綾波と巨漢としか言えない指揮官の体格差から来る蹂躙は、傍から見ればかわいそうになるくらいに一方的で、暴力的だ
一突きごとに白く濁った愛液が剛直に絡みつき、押し出され、綾波と指揮官の股間を粟立った淫蜜が汚していく
Gスポットも膣のヒダも、えげつない程の段差を誇る亀頭の傘が引っ掻き、擦り、あらゆる膣肉の弱点を抉り抜いていた
目も眩むような快楽に腰が戦慄き、綾波の尻が快感を逃がそうと逃げるようにずり上がろうとして――出来ない
屈強な指揮官に抱きしめられた身体は一ミリも動かせず、引き伸ばされた感覚の中で綾波は凶悪な亀頭が子宮口へ迫る刹那の瞬間を知覚して――思考が白熱した
幾度となく指揮官と交わる中で、すっかり開発され切ったポルチオを容赦なく抉られ、責められ、平時の綾波からは想像もつかないような低く濁った嬌声が零れ出る
天井に突き上げられた爪先がギュッと握り込むように丸まり、暴力的なまでの快感を必死で耐えようと健気な抵抗を見せていた
そんな抵抗を可愛らしいものだと嘲笑うかのように……指揮官の腰が引かれ、肉棒が大きく広がった傘で膣道を逆流する
凶悪なまでに太い肉棒が抜け出ていき、圧迫感を解放しながら愛液をかき出して遡った肉棒は、完全に抜け出る寸前に静止して、再び奥へ奥へと突き進んでいく
「お゛っ!?!?!♡♡♡♡ あ゛ッッ!?!!?♡♡♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!?!?!?!♡♡♡♡♡」
バチンッ、バチンッーーーー快楽に蹂躙される綾波の脳内で、何かが千切れるような感覚が走る
壊れていく、壊されていく、気持ち良すぎてダメになる
それを知覚して、それでも、綾波はむしろより強く、指揮官に絡みつくように手足に力を込めた
鋼のように硬い腹筋で覆われた横腹に両手を回し、抱え込まれて天井に突き出された両足を交差して指揮官にしがみ付く
もっと欲しい、もっと、もっと、もっと――――言葉よりも雄弁に語るその動きに、指揮官はピストンの動きを一段と加速させることで応えた
「お゛っ……!?!?!♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡♡ あ゛あっ♡♡♡ っひぎ、お、オ゛オッ……!!?♡♡♡♡♡♡」
綾波がKAN-SENでなければ骨盤が壊れてしまったのではないか
そう思わせるほどに激しいピストンは、まるで掘削機が杭を打ち付けているかのようだ
一突きで膣肉を蹂躙し、ポルチオを穿ち、子宮を押し潰し、押し出された愛液が白く泡立ちながら撒き散らされる
引き抜かれる度に大きく張った傘がGスポットを始めとした膣壁を根こそぎ擦り上げ、綾波のお腹の底から嬌声を響き渡らせる
そんな蹂躙が、雌殺しの屈服必至のピストンが、休む間もなく連打されて綾波のおまんこから、快感が爆弾のように爆発しながら連鎖していた
耐えられない、何度経験しようとも綾波が指揮官の蹂躙に耐えたことは無く、むしろ回数を重ねるごとに開発、拡張されて弱くなっていくばかり
ベッドがギシギシと壊れそうなほどに軋み、見開かれた綾波の瞳がぐるりと裏返る
処理しきれない快感に、綾波の脳が限界を迎え、失神して――――
「あ゛!?!?!♡♡♡ ぁ゛あぉっ゛!?♡♡♡♡ うあ゛…!?!♡♡♡ あぁ…!♡♡♡♡ ん……あひッッ…!?♡♡♡♡ いぃっ!?♡♡♡♡♡」
――――失神なんて逃げを、指揮官は許さない、許してくれない
もう既に何度も何度もイキ果てて、絶頂の波が治まる前に次の絶頂が押し寄せる
イキながらイって、降りてくる前にイって、何度も何度も繰り返して、イク度に快感の上限がぶち壊されて跳ね上がり、身体が絶頂に打ち上げられたまま降りて来られない
「っ……!! 射精すぞッ!!!」
それでも、そんな状態でも、指揮官の切羽詰まったような声がするりと耳に滑り込んできて――にへら、と、快楽に蕩け切って爛れた表情のまま、綾波は笑みを浮かべた
「くだ、ざいっ!!♡♡♡♡♡ あ゛やなみ゛の、ぉおっ!?!?♡♡♡♡ い、っちば、んんぅ!?!?!♡♡♡♡ ぉ……ぐに゛ッ!!?♡♡♡♡ だしてぇぇえええッッッ?!!?!?♡♡♡♡♡♡」
綾波の最奥、子宮口に叩きつけられた肉棒が、そのまま動きを止める
ギチギチと締め付けを強める膣壁の圧力を受けて尚、肉棒はグッと力強さを増した
濃厚な、濃密な、ゼリーのようにドロドロで粘っこい精液が、指揮官の脳を焼きながら肉棒の中を駆け抜けて――綾波の膣奥で、迸った
「―――-z____ノ ̄ `ー- 、_rー-'`―― っ ♡♡♡♡♡ っ ♡♡♡♡♡♡ っ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指揮官がその筋骨隆々とした体格で抑え込んでみせても、一瞬手足が暴れそうになるほどに激しく、綾波の肢体が痙攣する
射精で押し出されたように、腹の底から絞り出された絶叫はもはや音を成していない
イキ潮が壊れた蛇口のように噴き出て、全身から汗が次から次へと珠になって肌を滑り落ち、涙と涎が綾波の整った顔をドロドロに汚していく
限界を10も20も超えた激しすぎる絶頂に晒された綾波の意識は、呼吸すら忘れて忘我の彼方へ打ち上げられた
だが――まだ、なのだ
「ふ、ぅうううううぅぅぅぅ…………!! はぁ……!! はぁ……!!」
綾波の子宮を満たし、収まり切らず逆流してベッドを汚し、それだけ射精したというのに、指揮官の肉棒は萎える様子を見せない
体格に見合った凄まじい精力を誇る指揮官は、正しく絶倫であり……たった一度の射精でズタボロにされた綾波だが、この程度はまだ序の口でしかないのだ
一度引き抜いた肉棒が精液と愛液でべっとりと汚れていて、それでもますます昂っていることに、意識を涅槃に漂わせている綾波は気付かない
それでも……指揮官は容赦することなく、再び肉棒をおまんこに照準する
「ぁ……♡♡♡♡♡ あぁ…………っ♡♡♡♡ あ――――あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッ!?!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
――再び、そして何度でも、綾波の嬌声が室内に響き渡り、それは明け方まで収まることは無かった……
とりあえず書きたい部分を書いたので投稿
色々脳内設定はあるものの、エロを書くまで時間がかかるのでバッサリカット
とりあえずある程度落ち着いた戦況でイチャコラしてる日常の一幕というイメージ
なお綾波はこの後丸一日寝込みます、マジチン持ちの精力絶倫を相手にしたからね、仕方ないね