ようこそ発情させた美女コレクションを集めている教室へ!! 作:ブラックマッハ
俺は軽井沢のおっぱいに触れたが何事もなかったかの様に時はすぎて終わってしまった。本当に何もしないで時間に委ねた俺はヘタレだなと思う。
俺は少し休んでからコンビニに入り、堀北の姿を見かけた。
「まさか貴方と会うなんてね」
「うんどう言う意味だか知らないけど宜しくね」
俺は握手を求めて彼女の手に触れようとした。堀北は俺の手を払った。だが残念。俺の手に触れてしまった。それも進化をし続ける発情の力にな。
「くぅ、これね噂の貴方の顔を見すぎるとこうなると聞いていたのよ。貴方の顔がどうしてこんなにカッコよく感じてしまうのよ♡」
えっと俺って元からイケメンじゃないの?そのはずなんだけどな。
「俺はイケメンじゃないの?」
「そうよ、貴方は元からイケメンでももっとカッコよく感じてしまうのも♡」
「もう我慢は出来ないわ♡今から私の部屋に行きましょう」
部屋つまりエッチな事をするんだ。俺はワクワクしながらカゴを戻してコンビニから出た。
そして堀北の部屋に着いた中に入るといきなりベットで寝転がっていた。
「大丈夫か?」
「ごめんなさい発上君、我慢の限界」
そういうと、堀北は内股をモジモジしながら俺の唇を強引に奪いキスしてきた。俺はそれに応えて舌を入れると堀北も舌を入れてきた。堀北の手は胸に触れて自分の胸を触っている。
「んんっ、んちゅっ、んはぁっ」
そして離した瞬間、堀北は冷静を取り戻す。だが俺は心配そうな表情して手に触れる。更に発情させた。
今の俺はヘタレじゃない。やれば出来るんだ。キスもしたしな。……やっぱり俺は無理だ。
「……して」
俺は上から順にボタンを外していく。そして見えた。ピンク色のブラジャーが見えたのだ。
「こんな可愛らしいブラジャーをつけていたんだな。堀北は、もっとワイルド系なイメージだったのに」
「別にいいでしょう♡私は貴方に見られて恥ずかしいし興奮しているのよ」
俺は堀北の手を退けて、胸を優しく包み込む様な感覚で触る。すると
「うわんこの感覚がやばいわ♡何も考えられなくなる。んやっ、あんっ、んぁっ」」
そうか俺の発情能力が更に上乗せされているんだ。だから更に胸に刺激されている感じか。可哀想だけど俺が望んでしたんだ。
「貴方も私と同じく変態ね!!制服でエッチな事をするのが好きだなんて」
俺は完全に下着姿にしたわけじゃない。俺はブラジャーを少し下に下ろした。
胸の突起をおもいっきり摘まんで揉みつぶした。
「あんっ」
腰を跳ね上がらせて反応する堀北。その反応を見ながら俺はもう片方の乳房を揉みしだく。
「うわんこれがこの感覚なのね」
「悪い堀北、俺は限界だこれ以上向き合うのは刺激が強すぎる又今度な」
「待ちなさいよ♡もっと私の体を可愛いがってちょうだい」
俺は羞恥心の限界を超えたが仕方がなく付き合うことにした。
面白かったら感想と評価とお気に入りに登録をお願いします。
エッチなシチュエーションなどのアイディアがあれば是非メッセージでお願いします。
一言でも貰えればやる気がマックスで更新速度が上がるかもしれないです。では又次回お楽しみに。