※この作品はR-18です。

ようこそ発情させた美女コレクションを集めている教室へ!!   作:ブラックマッハ

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池と山内コンビが来る。時間内に逃げるんだ発上!!

 俺は堀北の体に挿入したくなった。だが俺は勇気を持てずにいた。だがそんな時に山内や池の声が聞こえてきたのだ。

 

「櫛田ちゃんはどこにいるんだろうな。まずここからピンポン押してみるか?」

 

「興奮するよなこりゃなぁ山内」

 

「俺らの事を好きじゃないのか?だって手で胸を持って触らせて貰ったし股間にまで持っていくしサービスしすぎだろう。可愛いよな櫛田ちゃんは。なぁ池」

 

 一旦撤退をした方が良さそうだな。流石にここで堀北の悲鳴を聞かすのはまずい。

 

「堀北これは又次回な」

 

「ダメよ♡今直ぐにしてちょうだい」

 

俺は無理矢理一回だけ付き合うことにした。早く終わらせるために一気に俺のデカチンを堀北の体に挿入しないといけない。

 

 俺は急いでやると「痛いわ♡これも悪くないけど優しくしてちょうだい♡」

 

俺は腰を振ってなんとか奥まで辿り着きとっと射精をした。

 

「イクっ! イっちゃう! んぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

 

 避妊具などつける暇はなかったので当然つけていない。それで出したばかりの熱情を受け止めて、堀北の中がとくとくと脈動した。

 

 そんな弱っている彼女を無視して強引に引っ張って抜きズボンを履き俺は窓に行き飛び降りた。

 

 そして俺は自分の部屋に戻り、堀北の家にある。隠していた監視カメラの映像を見ている。堀北は意識を完全に取り戻して

 

「まだ足りないわ。もう少し楽しみたいわ」

 

 すると池の声が段々と聞こえてくる。

 

「にしても全員無視するなんて酷いよな。エッチな声を出していたけど。櫛田ちゃん何処にいるんだろうな。そろそろ時間だし、ここで終わりにしようかな山内」

 

「ああそうだないくぜ池俺達の未来を」

 

「パチン」と音が聞こえてきた。きっとハイタッチでもした音だろうと俺は予想をした。

 

「あこれは鍵は開いている」

 

「来て。いっちゃういっちゃうよ」

 

 堀北のエロい声だった。

 

「山内行くぞ」

 

「あああ今行くぞ」

 

 山内と池が入って制服を脱いではないが着ているともいえないエロい格好をしている堀北がいた。

 

「貴方達は誰?お願い我慢出来ないの?誰でもいいから私のおまんこでイカセテ」

 

「池お前は最後まで櫛田を諦めるな。俺は堀北の体を俺のものにする」

 

「山内、櫛田はいいのかよ。諦めて」

 

「こんなに俺を求めてくれる女子なんかいるかよ。顔は可愛いんだからいかせてやるぜ」

 

「山内俺は櫛田を行くからな」

 

なんかとんでもない友情漫画を見ている気分で楽しい様な複雑の感情だった。それにしても俺は、山内にエッチな事をされてしまうのに全く感じない。二次創作で見た貸し出しプレイを思い出すのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 




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ごめんなさい。ここで連載未完になるかもしれません。
理由は二つ。
一つはこの作品の素晴らしさを考えられていなく悪い風になっているからです。
それは最初勢いがありましたが段々と崩れてしまっていると思います。でも高評価を受けて嬉しく感じるのですがやはりこのあとはまだ勉強が足りないと思っています。
二つ目は主人公の目的です。そもそも彼の目的は何かを考えずに始めてしまいました。あらすじやタイトルに書いたヒロインを大切にしながらエッチな事をするのが出来ていなかった様に感じます。最終的には貸し出しプレイに行った事です。他にも主人公を特にせずに山内などが得した部分が沢山ありました。

なのでこの作品の反省を生かして次回又挑んでいきたいと思います。
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