ティルミナご主人様は、ビクビクと逝きながらも、わたしたちの首に縄をかけて、
「でも、ざんね〜ん、乱交できるのは、4人までなの……
悪魔めいたことを口にする。
その瞬間、
─────何もしなかった。
「乱交ぉ〜♥乱交ぉ〜♥おまんこぉ〜♥おちんぽぉ〜♥
フィナが目をぐるぐるにさせて、その幼い身体にどこにそんな力があるのか驚くくらいに、グググ、とわたしの首を紐で締め付ける。
今は亡き
ははっ……
地獄みたいな光景だね……
でも……
これ以上の地獄をわたしは
あ、一応言っておくけど、意識だけが過去にもどるタイムリープじゃなくて、
ティルミナさんたちがわたしとフィナを互いに首絞めさせようとした時にクマの『
『シュリ、フィナ、ティルミナ、ゲンツにそれぞれ異なる幻覚を見せた』という『幻覚』を
もちろん、
いやー、まいったね。
ここから分岐するあらゆるルートでフィナたち残虐死でクリモニア破滅ENDなんだもん。
きっと、異世界人というわたしが異物なんだよね。
きっと、わたしがいなくてもフィナは助かったんじゃないかな?
ウルフに襲われても解体能力覚醒! とかなんとかで、撃退というか鏖殺して、伝説の冒険者にでもなったんじゃないかな?
ありとあらゆるフィナたちの死を見守る傍ら、そんなことを考えてた。
そして、辿り着いた結論が……
すべての元凶は……
わたし、ってわけ。
だから……
死ぬことにした。
これだけは、視ることができなかったからね。
まぁ、結局は、これでも、結末は変わらないかもしれないけどさ……
でも、もしかすると……
もしかするんじゃ……………………ない……………………かと……
き…………た………………い………………
……………………し…………………………て……………………
……も…………………………………………
…………………………ご……………………
…………め…………………………
………………ん………………
…………ね…………
………………
……
「ユナお姉ちゃん………………」
ん…………
雨?
しょっぱい。
海?
それとも……
涙……?
だれか泣いてるの?
目を開ける。
「…………知らない天井だ…………」
人生で一度は言ってみたい言葉だけど、そんな状況にはなりたくないもんだけどね。
「お姉ちゃんっ!! ユナお姉ちゃんっ!!」
「フィナ……どうしたの…………? そんなに泣いちゃって……」
こちらを心配そうに見下ろすフィナに手を伸ばし、手で涙をぬぐう。
あれ?
手がある。
くまさんパペットじゃないや……
知らない服を着ていた。
ゆったりとした寝間着だ。
胸元がブカブカなのは、寝間着のせいだ。
けっして、わたしのせいではない…………はず。
「ユナお姉ちゃんが目を覚ましてくれて嬉しかったので泣いています……本当に……良かったです……本当に……ぐすん……うええええええんっ!! よ゙がっだよ゙ぉおおおお〜!」
フィナが年相応に泣きじゃくり、困りながらも、しばらくフィナを抱きしめてあげた。
涙や鼻水で服が大変なことになってるけど、たいしたことじゃない。
「あら、目を覚ましたのね……今、お腹にやさしいものを持ってくるわね……」
ティルミナさんがフィナの声に気づいて部屋に来るとおっとりと優しく微笑んでご飯の支度に戻っていった。
そういえば、もの凄くおなかが減ってる。
三日三晩食べず眠らずネトゲーしてたみたいに。
フィナにきくと三日間意識が戻ってなかったらしい。
「このまま目覚めないんじゃないかと心配で……心配で……ぐす……」
「おおげさだよ……」
「そんなことありません。だって……わたしは……ユナお姉ちゃんのことを…………」
フィナが両手を見つめ、ワナワナと震える。
「……ん?」
その様子に何か胸を締め付ける思いがこみ上げてきて……
「ユナ姉ちゃん目が覚めたのっ!? ゲンツおじちゃんを呼びにいくね!」
シュリが目を丸くして慌てた様子で転がりこみ、元気よくゲンツさんを呼びに行った。
どうやらここは、フィナの家で、何故か、3日間も昏倒していた。
確か宿屋を出て……それからの記憶がぼやけている。
「おぼえて……ないの……?」
「うん。宿屋を出てすぐに何か強い衝撃があったのだけは覚えてるんだけど……そこから先は…………うっ……」
「ユナお姉ちゃんっ!!」
思い出そうとするとズキリと激しい頭痛がする。
打ちどころが悪かったのか、なにか凄く脳を酷使した後の痛さにも似ていた。
「ねぇ……わたしに何があったのか知ってる?」
「そ、それは…………」
フィナが目をそらして、少し後退りする。
「あはは……そんなに酷い目にあったんだ……」
「…………ごめんなさい……」
「なんで謝るの? むしろ、助けてくれてこちらこそありがとう。フィナは、わたしの命の恩人だね」
「そんなこと…………そんなこと……ない……です……」
項垂れるフィナの痛ましい表情に胸がチクリと痛くなる。
「まぁ、五体満足無事なようだし、良しとするよ。わぁ、良い香りがしてきた。もうおなかペコペコだよ」
ティルミナさんの美味しい手料理を食べてると、シュリに手を引かれてゲンツさんも現れ、みんなして、黙ってジッとわたしをみていた。
「うう……ちょっと恥ずかしいから……何か喋って……」
そう言うと、この3日間の出来事を教えてくれた。
とはいえ、異世界に来て、実質2日くらいなので、わけも分からず頷いてた。
ティルミナさんはつい最近まで不治の病で床に伏せていたけれど、何故か回復し、ギルドの事務仕事をゲンツさんから斡旋してもらったんだって。
フィナはわたしの看病のために一日中つきそい、シュリも交代して看病してくれてた。
ゲンツさんも毎晩わたしの様子を見に来てくれてたんだって。
そこには平凡でありふれた日常があった。
食事を終えると、
「ごちそうさまでした。美味しかったです」
「ふふ、お口に合って嬉しいわ」
みんなの顔を一人一人眺め、
「ティルミナさん、ゲンツさん、シュリ……そして……フィナ…………わたしを助けてくれて、ありがとうございます……」
頭を下げた。
「ユナちゃん!? 頭をあげて!?」
「お礼をいいたいのはこちらのほうだ!」
「そうだよ!」
「助けてくれたのはユナお姉ちゃんのほうだよっ!」
え? どういうこと?
どうしてみんなそんなに苦しそうなの?
どうしてみんな泣きそうな顔をしているの?
ふと、とあることに気づいた。
どうして……
ティルミナさんとシュリのことを知ってるの?
「あ、あれ……手が震える……」
ガタッ!!
身体が勝手にフィナたちから離れる。
「な、なにこれ……?」
突然、全身震え出し、悪寒が止まらない。
「ユナお姉ちゃん!?」
心配そうに駆け寄ろうとするフィナたちを
「い、いやぁ……来ないで…………!?」
拒絶してしまう。
フィナたちから離れたくて離れたくてたまらなくなる。
「ユナお姉ちゃんっ!?」
フィナたちが愕然とした表情になる。
それと同時にどこか諦観をにじませていた。
「ど、どうして……? フィナたちは何も恐れる必要がないのに…………!?」
頭では分かっていても、心が、身体が、言うことを聞かない。
まるで、フィナたちが善良な羊の皮をかぶった悪魔のごとく悍ましく感じてしまう。
「それは……すべて俺のせいだ……すまないっ!!」
ゲンツさんが突然土下座してきた。
「ゲンツだけのせいじゃないわ! 私が悪いのっ!! ごめんなさいっ!!」
ティルミナさんも土下座して、頭を下げる。
「わたしも! ごめんなさいっ!」
シュリも土下座する。
「そんなことありません。全部……何もかも……わたしが悪いんです……ユナお姉ちゃん……本当に……本当に……ごめんなさい…………うっうっ……」
フィナも痛ましげな面持ちで土下座して謝る。
その瞬間、
「わたしを気絶させて監禁したのが……フィナたちなんだね……」
「ユナお姉ちゃん……!! 記憶が……!?」
「うん……思い出したよ…………この跡もね……」
そっと首筋を触る。
窓に映ったそれは、青紫だった。
フィナたちは教えてくれた。
わたしが意識を失った後のことを。
あともう少しでわたしの首が折れる寸前、フィナは、わたしが申し訳なさそうに微笑んで『ごめんね』と謝る言葉を耳にして、正気に戻ったそうだ。
土壇場でヘタれたフィナにティルミナさんたちは呆れ返り、フィナに罰として、アナル、まんこに超媚薬水を投与して、気絶したわたしを縊り殺せば、勃起剥け生おちんぽ挿入、母妹アナル舐め、ディープキスしてやると悪魔の囁きをして、しばらく三人で快楽に耽っていたが、いつまでたっても、わたしを縊り殺さず、戯れにその理由を訊くと、
「ユナお姉ちゃんはこんなわたしに申し訳なさそうに謝ったんです……!! このくらいでぇええええ……ぐぎぎぎぎぎぎぎ……!!!!」
敬愛のためだった。
ティルミナさんたちは馬鹿にして、さらにフィナに超媚薬水を投与しても、それに抗い、ついには…………
フィナの想いに正気に戻ったんだって。
な、なにそれ……
あんなに…………
脳が焼き切れるくらい、何度も……
何度も……
何度も……試行錯誤してたのが馬鹿みたい……
フィナたちの中ではあの肉欲の饗宴は、黒歴史として、なかったことにしたんだって……
「本当に……? ロリコンは死んでも治らないって言うけど……?」
ゲンツさんがこちらの目をしっかりと見つめ、はっきりと言ってくる。
「ああ! それはもう大丈夫だ! すっかり非ロリコンだ!」
そんなに真っ直ぐな目で言わないでよ。
わたしが馬鹿みたいじゃない。
「ゲンツおじちゃん、鼻の下を伸ばしてみてたよー!」
シュリが手を挙げてチクる。
はぁ……信じたわたしが馬鹿だったよ……
「ちがう……! 見てたのは…………ティルミナだ……」
ん?
「え…………」
ティルミナさんがかたまってる。
「あんなに元気に溌剌としたティルミナを見るのは久しぶりで……昔を思い出した……ロイとくっつく前の……」
「な、なにを言うのよ//////娘たちの前で//////」
「そういうティルミナさんもまんざらでもないご様子。相思相愛かっ!」
「もう! ユナちゃんたらっ!」
ティルミナさんが怒るけど、可愛いだけだよ。
「ゲンツおじさんがお父さんだと……嬉しいです……」
ぽつりとフィナが呟く。
「わたしも! ゲンツおじちゃんのこと大好き!」
シュリも後押しする。
姉妹のコンビネーションアタックにティルミナさんもタジタジだ。
「これはもう決定だね。ユーたち付き合っちゃえよ! いや……もうすでに家族付き合いしてるみたいだから、結婚しちゃえよっ!」
「いや、しかし……ロイに悪いし……俺はフィナたちのことを……」
「はい、黙って。ここから言っちゃダメ」
ゲンツさんの口を閉じさせる。
「どうやら、ティルミナさんがいれば、ゲンツさんが幼い子に手を出す心配もなさそうだし、早いとこティルミナの手練手管でゲンツさんを骨抜きにしなよ。そして、ゲンツさんとティルミナさんのイチャイチャぶりにフィナもシュリも閉口するかもしれないけど我慢してね。はい、これで、わたしを拉致監禁した罪の罰として決定☆」
「なっ……!?」
ゲンツさんたちが絶句している。
「そんなの罰に全然なってないぞ。褒美でしかないぞ。そんなんじゃ、ダメだ。しっかり、けじめをつけないと…………ティルミナと結婚できない…………」
「ふぅん……それならこれでどう?」
わたしは、スキル『くまのゆなまくはりめっせ』を発動する。
「今のは……?」
「みんなの処女膜を復活させたの☆」
「あ、ほんとだー! お姉ちゃんのもあるよ!」
「あのスキルですか……」
「まぁ/////♥」
若干1名白くなってたけど、概ね好評だね。
「もちろん、わたしのも復活したよ。見てみる?」
「だれがみるかっ! ロリコンの戻さないでくれっ」
「わたし、15で大人だし……」
「ユナちゃんはまだまだ子供だ。だ、だが……!! そんなんじゃ気がすまない!!」
「わたしもよ! ゲンツだけに責任をおわせるつもりはないわっ!」
「わたしも!」
「わたしもです!」
本当にみんな……人が良すぎるよ。
「それじゃ……罰を与えるけど、こういうのは、公正な立場からのほうがいいよね。一人だけ心当たりがあるんだけど、その人に裁量を任せてみてもいい?」
「あ、ああ……」
ゲンツさんたちは、醜聞が他の人に知られるのも覚悟して頷いたよ。
本当にみんなには罪の禊をして、幸せになってもらいたいね。
冒険者ギルドのギルド長室にて、ギルド長がゲンツさんたちへの罪を言い渡す。
「冒険者ギルド職員であるにも関わらず新人冒険者を拉致監禁した罪は甚大である。さらにわたしの大事な雌豚肉便器奴隷のユナに手を出すとは、言語道断。冒険者ギルド職員ゲンツには、【想い人およびその娘たちが筋骨隆々の大男にNTRれの刑】に処す!! 続いて、ティルミナ。病からの復帰おめでとうといいたいが、病に伏せていた間、懸命に身を粉にして働いていた娘を己の快楽のために娘の命の恩人を拉致監禁した罪は甚大である。さらに娘と拉致監禁した我が雌豚肉便器奴隷ユナを殺し合わせるなど言語道断! 続けて、フィナ。いつも丁寧な解体感謝する。他の職員への良い刺激となっておる。しかし、それとこれとは別じゃ。命の恩人を己の快楽のために嵌めるとは外道のすること。その罪は甚大である。最後にシュリ。年齢一桁を裁くのは気が引けるが、話を聞くに、己の快楽のために、実の姉の口に排泄して文字通り肉便器するなど言語道断! さらに姉の命の恩人を拉致監禁する所業に手を貸した罪は甚大である。ティルミナ、フィナ、シュリ……天国のロイも嘆いておるぞ? その罪を悔悟したとしても、情状酌量の一切の余地なし。よって、この母娘たちには、『筋骨隆々の大男の勃起剥け生おちんぽ串刺しの刑』に処す!!むぅ、筋骨隆々の大男が出払っておる。仕方ない。ワシ自ら刑を執行してやるわい……!! 」
「おおっ!! 立派なつるぺたロリまんじゃ!!」
ラーロックご主人様がキングサイズのベッドの上に四つん這いになり、雄々しき勃起剥け生おちんぽの先端を年端もゆかぬ、10歳の元肩出し美少女のフィナのロリまんこに向ける。
元肩出しなのは、すっぽんぽんだからだ。
仰向けで、ロリまんこくぱぁ♥して、ラーロックご主人様の勃起剥け生おちんぽを手招いている。
「まさか、ロイの二つ種をワシみずからいただくことになろうとはな……こちらもみずみずしいつるぺたペドまんじゃ!!」
ラーロックご主人様の目の前にはすっぽんぽんの7歳のシュリがペドまんこくぱぁ♥して、クンニされるのを待っている。
「うふふ……わたしもまさか
すっぽんぽんの実年齢22歳のティルミナさんがラーロックご主人様の背中にしなだれかかる。
ティルミナさんがラーロックご主人様の耳元に囁く。
「な、なんと、二人が……ロイの……ではなく……ワシの…………種だと!?」
珍しくラーロック様が驚いている。
そして、激しく勃起されている♥
「ま、まさか……そんなことが……だから、ティルミナ、お前はワシを頼ることなく…………そうか……そうじゃったのか…………立派に成長したのぉ…………ぺろり…………」
ラーロック様が好色を浮かべ、フィナとシュリのロリペドまんこに舌なめずりする。
「さて……まずはフィナからいくかのぉ……」
ラーロック様が舌を突き出して、シュリのペドまんこに近づけつつ、ギチギチのバキバキに勃起した勃起剥け生おちんぽをフィナのロリまんこに近づける。
2つの粘膜肉棒は、姉妹の蜜壺に到達する。
ピト
「「ああんっ♥」」
「おおおおおおおお…………!!!!!!」
その瞬間、姉妹とラーロックご主人様が喘ぎ、全身が震える。
「な、なにこれぇ♥すごいっ♥すごいよ、お姉ちゃん♥」
「んんっ♥シュリ、はしたないっ♥これは罰だから……罰なのに……気持ちいいよぉ♥♥♥」
「た、たまらんっ!! 10歳のロリまんこ!! 7歳のペドまんこ!! そ、そして……実の……
ブチッ、ぬぷぷぷぷぷ、と棍棒のような肉棒がフィナの処女膜を突き破り、込みこまれていく。
れろっ、じゅぷぷぷぷぷ、と大蛇のような舌がシュリの処女ペドまんこに呑み込まれていく。
「おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁああああああああ♥♥♥♥♥♥
肉棒が挿入されただけで、フィナのロリまんこが逝き、潮を噴く。
「あああっ♥♥♥♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝くぅうううううう♥♥♥♥♥♥」
シュリも舌が入るだけで瞬く間に逝く。
「何じゃ逝きおって。糞雑魚ロリペドまんこじゃのぅ。これはお仕置きが必要じゃな! フンッ! フンッ! フンッ! れろれろ、ちゅぱちゅぱっ! おおっ!! たまらんわいっ!! ほれ、ティルミナもワシのアナルに舌を突っ込め!!」
「わかったわ♥ラーロックご主人様♥れろぉ♥ちゅぱ♥れろ♥じゅるるるるっ♥♥♥♥」
娘二人が筋骨隆々の大男に白目、泡をふかされながら、犯されているというのに、ティルミナさんは、好色を浮かべ、一心不乱に、ラーロックご主人様のアナルを吸っていた。
一方、彼らの父親/夫となったゲンツさんはというと……
「ぐおおおおおおおおおっ!!!!」
ゲンツさんの目はニカワで固定されており、妻となった想い人が職場のトップの筋骨隆々の大男のアナルに舌を突っ込み、その大男によって、娘二人が種付けプレス、クンニされるところを無理やり見せつけられ、早くも絶賛脳破壊中☆
ラーロック様がとてつもなく背徳な血縁関係を口にしてた気がするけど気のせいだよね?
「ほら、無理しないで、限界が来たらいつでも使ってもいいよ♥わたしのロリまんこ♥」
わたしとゲンツさんは、ラーロックご主人様が堪能中のキングサイズのベッドの隣のある、こじんまりとした普通のベッドの上にいた。
もちろん、すっぽんぽんだ。
わたしはベッドに仰向けにされ、手足はベッドに括り付けられていた。
ゲンツさんも、わたしに覆いかぶさるように、仰向けにされ、手足が固定されていた。
ゲンツさんの勃起剥け生おちんぽとわたしのロリまんこまでの距離は、5cmもなかった。
ちょっとでも、前に腰を突き出せば、性器結合が果たされる。
「その代わり、ラーロックご主人様の雌豚肉便器奴隷であるわたしとおまんこするんだったら、それ相応の代償♥『ティルミナさんとフィナとシュリをラーロックご主人様に7日間預ける♥』を払う必要があるけどね♥7日間も預ければ間違いなく永久絶対雌豚肉便器奴隷に堕ちてるけどね♥」
6時間後……
「…………」
わたしの処女膜は健在だった。
驚くべきことにゲンツさんは見事この罰に打ち勝った。
けれどもその代償はあまりに大きかった。
「はぁはぁ……♥ラーロックご主人様ぁ♥赤ちゃんができるようになったらわたしのこと絶対に孕ませて下さいませ♥ちゅっ♥はむっ♥れろれろっ♥」
目をとろんとさせた、アヘ顔のシュリが割れ目から白い液体を垂らしながら、ラーロックご主人様の勃起剥け生おちんぽの竿の側面に口づけをして、しゃぶる。
「はぁはぁ……♥ラーロックご主人様ぁ♥
目をとろんとさせた、アヘ顔のフィナが割れ目から白い液体を垂らしながら、ラーロックご主人様の勃起剥け生おちんぽのシュリとは反対側の竿の側面に口づけをして、しゃぶる。
「あらあらよくできました♥ラーロックご主人様ぁ♥3人目も女児を産みますのでご寵愛のほど、よろしくお願いします♥ちゅぱぁ♥れろぉ♥じゅぷ♥じゅぷ♥」
目をとろんとさせた、アヘ顔のティルミナさんが割れ目から白い液体を垂らしながら、ラーロックご主人様の勃起剥け生おちんぽの先端に口づけをして、しゃぶる。
「…………」
7日間を待つことなく、妻と娘たちが筋骨隆々の大男に勃起剥け生おちんぽに接吻して、雌豚肉便器奴隷契約を交わしていた。
ちなみにティルミナさんが1号(かなり前に契約済)、わたしが2号、シュリが3号、最後まで抵抗していたフィナが4号だよ♥
完全に手遅れだった。
「ゲンツ……おまえ……!!」
ラーロックご主人様がゲンツさんのとある異常に気づいた。
「はは……笑ってくださいよ……」
自嘲げに笑うゲンツさんの下半身は枯れた雄花のように枯れていた。
シコシコして抜いたわけでも勝手に暴発したわけでもない。
インポになってしまったのだ。
ラーロックご主人様は、ゲンツさんに土下座して、平謝りして、金輪際、ティルミナさんたちに手を出さないことを約束された。
なんて寛大なお方なのでしょうか?
「「「「ラーロックご主人様ぁ♥ご寵愛を♥♥♥♥」」」」
四人並んで、おまんこくぱぁ♥して、愛おしい勃起剥け生おちんぽ様をお待ちした。
「それがいかんというのじゃぁあああああああああ!!!! お仕置きしてやる!!!! 固有スキル【全部本物分身】!!!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!!」
「「「「おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」」」
ラーロック様が
「あばばばばばばばばば」
ゲンツさんが泡を吹いて卒倒したのは言うまでもないね♥
あはぁ♥