※この作品はR-18です。

ろりロリ炉利ぺドー   作:サリオン

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ユナ「連載再開だよ♥」

フィナ「ユナお姉ちゃんとわたしのロリペドまんこで一緒に気持ち良くなりやがれです」




第9話 ユナさん、姑息にもエロ本を魔法の本に挟んで、店主(クソジジイ)に即効でバレる

 

 朝早く起き、『おちんぽ恵んでください♥』と全裸土下座するエレナを無視して、モーニングを食べて街の外に向う。

 

 その前に……

 

 フィナの家をこっそり覗く。

 

 ティルミナさんとフィナが朝食の支度をしている。

 その周りをシュリがウロチョロしている。

 手伝いのつもりみたいだね。

 

 それをテーブルについたゲンツさんがぎこちない笑顔を浮かべて眺めていた。

 

 うんうん。

 微笑ましい家庭の光景だね。

 

 アレからどうなるかと心配してたけど、ラーロックご主人様♥のお仕置き♥と命令♥のおかげで、なんとか平穏無事にすんだみたい。

 

 …………シュリがテーブルの下に潜って、ゲンツさんのズボンのチャックを開けようとして、ゲンツさんが断腸の思いで拒み、シュリが頬を膨らませてたのは、見なかったことにしよう……

 

 あ、ゲンツさんの不審な挙動にティルミナさんが気づいて、続いて、シュリの不満顔にフィナが気づいて、シュリが母と姉から大目玉を食らっている。

 

 いい気味である。

 

 とはいえ、7歳にしてあんな快楽を知ってしまったら虜になるってもんだよね……

 

 ティルミナさんとフィナはそこのところはしっかり我慢できてるから偉いね。

 

 どうやら、健全な家庭に向けて再出発できてるようだね。

 

 わたしも気を取り直して、出発。

 

 街の外に行くのは魔法を試すためだよ。

 

 昨日のことなんだけど、フィナに改めて街の案内をお願いして、本屋に行ったんだ。

 

 そこで、魔法の本を物色してたんだけど、エロ本があったの。

 

 まさかファンタジーの世界に来て、エロ本に出会うなんてね。

 

 元の世界じゃ、ピチピチの華の15歳の女子中学生だったからもちろんエロ本なんて見たこともないよ。

 

 フィナも初めてだって。

 

 わたしたち、ちょっとエッチなことに興味を持つ年頃の女の子だから、魔法の本に挟んでカウンターに持っていったの。

 

 カウンターには耄碌してそうなおじいさんがいたの。

 普段ならおばあさんがいるんだって。

 

「おぬしら子供には早い。このマセガキが」

 

 おじいさんを誤魔化すことができなくて、子供がみるもんじゃないって、けんもほろろに取り付くし間もなく、売ってくれなかったの。

 

「……………まぁ……………どーーーーーーーしても見たいんじゃったら、ワシが読む傍らそれをたまたま覗き見る体を装えば、合法じゃぞ」

 

 代わりにおじいさんも同伴して、エロ本を試し読みするのはオッケーになったの。

 

「さて……店じまいじゃ」

 

 お店を早仕舞いして、三人でエロ本を読むことになった。

 さすがに他のお客さんがいる中で店主が幼い女の子たちとエロ本を読むのは外聞が悪いもんね。

 

 【本日臨時休業】の張り紙をしたり、引き戸を閉めたり、お店を閉めるのを手伝ったよ。

 

 エロ本を携えたおじいさんについていって、居住スペースに失礼して、わたしとフィナでおじいさんを挟む形で席について、読書開始。

 

 ドキドキするね♥

 

 この世界にもどうやら写真みたいな魔道具があってね、本当に元の世界のコンビニで売ってるようなエロ本だったの。

 

 エッチ目的で貴重な魔道具を使える立場なんて、貴族や王族くらいだし、それほどの地位にあれば、領地の幼い女の子を権力に物を言わせて拐かすなんて、ありふれた日常らしくて、そのエロ本にはフィナくらいの幼い年齢の女の子がたくさん写っていたよ。

 

 幼気な女の子たちにこのような邪なる悪業をする貴族は、たいていがお年を召した方で、じいさん貴族ばっかりだった。

 

 エロ本のタイトルもずばり『実録! 老人貴族とペドロリハーレム♥領地経営で頑張ったご褒美に目に止まった領民のロリペドを拐かして雌豚肉便器奴隷にしてもいいぞなもし!!』という最低なエロ本だった。

 

 こんな変態な本を仕入れたのは、絶対に、本屋のクソジジイの趣味だよね……

 

「な、なんじゃ……その疑うような目は……」

 

わたしとフィナは、ジト目で本屋のクソジジイを見ていた。

 

 クソジジイがページをめくると、蝶マスクをしたジジイ貴族の両脇を15歳と10歳くらいの姉妹のロリペドが挟んで、おちんぽをしごきつつ、ジジイ貴族がロリペドのとろとろロリペドまんこを指でクチュクチュしていた。

 

 本屋のクソジジイの股間がさらに盛り上がった。

 エロ本がバレた時からクソジジイは勃起しっぱなしだった。

 それがもっと勃起したわけ。

 

 うへえ。

 完全に開いたページとわたしたちを関連付けて興奮してるよ。

 

「…………な……な…………」

 

 クソジジイが挙動不審に口を開閉しながら何かを言おうとする。

 

「…………なんか…………わ、わしらみたいじゃな…………」

 

 うわぁ……言っちゃったよ……

 

 普通にドン引き。

 

 何? おちんぽしごいて欲しいの? 

 

 この色ボケジジイが。

 

 でも、エロ本を見させてもらっている手前、あんまり突き放す物言いはできないよね。

 

 フィナと目を合わせると肩を竦める。

 

 はぁ……少しはリップサービスしてあげちゃうか。

 

 って、フェラなんかしないよ。

 

「そうだね」

 

「はい。この子たちわたしとユナお姉ちゃんみたいです」

 

 同意してあげる。

 ただそれだけ。

 

「おおっ!!」

 

 喜色を浮かべるクソジジイ。

 

 脈があるとでも思ったの? 

 

 ばっかじゃないの? 

 

 同じクソジジイでもお貴族様と本屋の店主の耄碌ジジイとじゃ、全然、違う。

 

「ほ、ほれ…………おこづかいあげたい気分なんじゃが……」

 

 クソジジイが銀貨を数枚見せびらかす。

 

はっ、そんな端金でどうにかなるとでも? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「シコシコ♥シコシコ♥」

「シコシコ♥シコシコ♥」

 

 わたしたち三人はすっぽんぽんになっていた。

 クソジジイを挟んで、勃起剥け生おちんぽをフィナと一緒に扱いていた。

 

「おおっ!! こりゃたまらんわい!!」

 

 クソジジイもお礼とばかりにわたしたちのロリペドまんこを指でクチュクチュ♥弄る。

 

「それは良かったよ♥わたしもおじいさんの指使い、たまらないよ♥ああんっ♥」

 

「あんっ♥ペドまんこ気持ちいいです♥」

 

 性器を弄り、弄られ、快楽に耽る。

 

 クソジジイは、涙を流しながら、

 

「本屋を営んで、苦節40年……ずっとおかずにしていた念願のシチュが実現するとは……人生分からんもんだわい……」

 

 感慨にふける。

 

 はぁ……本当にエロクソジジイだね。

 

「おませなメスガキが餌(エロ本)にかかるのを待ってたわけだ……」

 

 シコシコ♥

 

 悪辣な表情を浮かべ、指摘してやる。

 

「そ、それは……」

 

 たじたじになるクソジジイ。

 

 フィナが少し顔を曇らせて、

 

「わたし、10歳です。物事の良し悪しの判断がつきません……」

 

 シコシコ♥

 

 手を動かす。

 

「う…………」

 

 言葉に詰まるクソジジイ。

 

「まったく酷い店主がいたもんだね……」

 

 シコシコ♥

 

「うう…………」

 

 メスガキ二人に追い詰められるクソジジイ。

 

 クソジジイは両手でわたしたちのロリペドまんこをクチュクチュ♥と弄っているためかわりにめくってあげた。

 

 ペラッ

 

 新たなページでは、悪徳変態ジジイ貴族がロリペド二人と舌を絡ませていた。

 

 そのページをわたしたちはチラッと見る。

 

「あーん♥」

「あーん♥」

 

 わたしたちは、少し腰を浮かせて、クソジジイに舌を突き出す。

 

「おおっ!!」

 

 手のひらのなかの肉棒が肥大化する。

 

 レロレロ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥

 

 クソジジイと舌を絡める。

 

 わたしとフィナ、交互に舌を絡めたり、クソジジイの口内にわたしとフィナの舌が同時に侵入して、3つの舌が絡み合ったりした。

 

 もはや、エロ本のことはどうでもよくなっていた。

 

 クソジジイのくせに雄々しくそびえ立つ巨根にツルツルの割れ目を2つあてがい、フィナと抱き合って、レズキスしながら、上下に動いてクソジジイの勃起剥け生おちんぽをロリペドまんこで扱く。

 

 クソジジイは、わたしたちのレズキスに混ざったり、わたしの豊満なおっぱいをしゃぶったり、フィナの犯罪的なほど幼いちっぱいをしゃぶったりしながら、おちんぽを気持ち良さそうにしていた。

 

「も、もう……死んでもええっ!! 極楽浄土だぞいっ!!」

 

 クソジジイったら大げさすぎ。

 

「極楽浄土に行くの早すぎ。極楽浄土はここにあるよ♥極楽浄土は10歳のペドまんこのことだよ♥」

 

 くぱぁ♥

 

「おおっ!!」

 

 仰向けのフィナの背後にまわって、股を広げさせて、ペドまんこをくぱぁ♥と開かせて、クソジジイを10歳の美少女とのエッチに誘う。

 

クソジジイったら欲望の赴くままにフィナと性器結合を果たして、欲望の赴くままに腰を振り、欲望の赴くままに中出しして種付けしたよ。

 

「はぁはぁ……」

 

「はぁはぁ……♥」

 

フィナの幼い割れ目から白い液が垂れる。

 

 その背徳極まる情景を見て、反省する。

 

 そういえば、フィナを街の案内に借りるときにティルミナさんとゲンツさんに、フィナを変なことに巻き込ませないことを約束したんだった……汗

 

鍛冶屋夫婦との一件*1も知られちゃって、あんまり信用がないんだよね……汗

 

 絶対にこのことは秘密にしなきゃ……

 

 そんなことを考えつつも、わたしもクソジジイの肉棒のせいでロリまんこが火照りに火照ってるので、クソジジイの勃起剥け生おちんぽで鎮めてもらったよ♥

 

 その後、クソジジイの秘蔵のエロ本を見ながら、変態プレイに勤しんだよ♥

 

 ガチの変態ゴミクズクソジジイすぎて、わたしとフィナとの相性抜群で、セフレをすっ飛ばして、ラーロックご主人様、ゴルドご主人様、ネルトご主人様に続いて、新たなご主人様になったよ♥

 

【クソジジイご主人様の勃起剥け生おちんぽに雌豚肉便器奴隷第1号(ユナ)と雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)がキスして、雌豚肉便器奴隷契約を結ぶところを撮影した写真】が本屋のどれかの本に挟まってるから、もしも、見つけたら、フィナと一緒に『キミのお宅』に伺うね♥

 

 

 

 

 

 

 

「れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 クソジジイご主人様のくっさいくっさいアナルに舌を突っ込み吸いながら、

 

「フンッ!! フンッ!! フンッ!! ちゅぱちゅぱっ」

 クソジジイご主人様が勃起剥け生おちんぽを雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)のペドまんこにぶっ挿し、腰振りまくり、

 

「あっ♥あっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥い、逝くぅうううううううう♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥」

 雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)がクソジジイご主人様と舌を絡めながら、種付けプレスされて潮を噴きまくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もちろん、クソジジイご主人様もわたしとフィナのロリペドまんこにベロチュークンニさせて、雄豚肉便器奴隷にしてやったよ♥

 

「んんっ♥たかが本屋のクソジジイのくせに美少女二人とエッチするなんて、変態すぎ♥死ね♥んっ♥ああんっ♥そ、そこっ♥舐めるのに必死すぎ♥窒息しろ♥」

 クソジジイにクンニされながら罵り、

 

「うっわ♥たった10歳のわたしペドまんこに犯されて興奮するなんて、キモッ♥え? 逝きそうなのぉ♥クソ雑魚おちんぽすぎぃ♥ざぁーこ♥ざぁーこ♥逝っちゃえ♥逝っちゃえ♥惨めに射精しちゃえ♥」

 

 フィナも騎乗位で己の10歳ペドまんこでパチュン♥パチュン♥とクソジジイおちんぽを犯しながら口責めし、

 

「ふーっ! ふーっ! ふーっ! れろれろっ! ちゅぱちゅぱっ! もごっ!! ふぐぐぐぅ……!!」

 

孫娘くらいの少女に逆レ●プされながらクソジジイがドチャクソに快楽にまみれ、失神寸前に一際極大な快感の稲妻に打たれて、射精しまくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おう! こりゃ、たまらん、オナホじゃぞっ! フィナちゃんや! おじいちゃんとベロチューじゃ! れろれろっ」

 

 クソジジイご主人様が四つん這いのわたしをバックから勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、JCロリオナホ(わたしのことだよ♥)で勃起剥け生おちんぽをしごきながら、フィナご主人様とベロチューして、

 

「はぁい♥れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥お祖父様♥わたしの命の恩人をディルド扱いするのたまりません♥おら♥この変態雌豚肉便器奴隷第1号(ユナ)、もっとお祖父様のおちんぽが気持ちよくなってもらうように淫らに腰を振りやがれです♥あっ♥あっ♥そ、そこで気持ちいいから重点的にクンニしやがれです♥ああんっ♥逝っちゃう♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥お祖父様とベロチューしながら逝くぅううううううう♥♥♥♥♥♥♥」

 

 フィナご主人様がわたしに命を救われた分際で下衆な命令をしながらビクビクッと絶頂する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おらっ」

 

雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)が立つ椅子を取っぱらうと首にくくった紐が梁の下でピーンとなって、くぐもった声がする。

 

「ぐぇええ……」

 

 雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)が苦悶の表情を浮かべもがく。

 

「おら、早くしないと大事な孫娘が死ぬよ? この実の孫娘に手を出す近親相姦大好き変態イカレクソジジイがっ!!」

 

「もごごっ!!」

 

後ろ手に手錠して、口にわたしたちの脱ぎたてパンティを詰めた、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)が勃起剥け生おちんぽを孫娘の雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)のぷっくりぷにぷにペドまんこにぶっ刺そうと躍起になる。

 

 にゅるっ♥

 にゅるっ♥

 

「ぐぅぉぉぉっ♥♥♥」

 

ツルツルの10歳ペドまんこはただでさえ、死を目前とした恐怖に大興奮してヌレヌレなのに、頼みの綱の祖父の雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)背徳勃起剥け生おちんぽによって、刺激され、気持ちよくなり過ぎて、滝のように愛液を垂れ流し、皮肉にもツルツル滑って禁断のレスキュー結合が果たし得ない。

 

「ぐ、ぐぅうー…………」

 

 いよいよ雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)が堕ちる寸前に───────

 

 

にゅるるんっ♥♥♥

 

「ぐぅぉぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の勃起剥け生おちんぽが雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)のぷにぷにペドまんこにぶっ刺さると同時に雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)が絶頂を迎え、潮を噴く。

 

 これで、ちょっと、雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)の首への締め付けが緩む。

 

「もごごっ!!」

 

 雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)は、孫娘の命を救うため、勃起剥け生おちんぽを孫娘のペドまんこの奥、子宮へと突っ込む。

 

「ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)が声にならない悲鳴をあげ、つま先をピンと伸ばして、またもや絶頂する。

 

祖父はただただ命を救いたい一心なのに、感じまくる孫娘の変態なこと♥変態なこと♥

 

 ………………ということを雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の耳元で囁く。

 

「………………!!」

 

 孫娘のペドまんこの締め付けが強まり、祖父の勃起剥け生おちんぽが途方もなく気持ちよくなる♥

 

 うわぁ♥

 

雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)が己の快楽のため、腰を上下に動かしてるんですけど♥

 

「もごっ!!」

 

 ずにゅっ♥

 

「ぐぇえ……」

 

「もごっ!!」

 

 ずにゅっ♥

 

「ぐぇえ……」

 

 雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)が勃起剥け生おちんぽを突き上げ、孫娘とのペドまんことの粘膜接触による刺激を味わおうと、腰を下げ、勃起剥け生おちんぽをペドまんこの入り口に戻す。

 

 そのたびに雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)の首が締まり、蛙が潰れたような悲鳴がするんだけど♥

 

「ほごごぉおおっ!!」

 

 どぴゅるるるるるるるるるっ!!!! 

 

孫娘の命より己の肉欲に殉じる祖父がやがて孫娘のペドまんこの中で果て、子宮を祖父の精液で満たす。

 

「ぎょぼげぇぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」

 

 孫娘もいよいよ生命活動が逝く寸前でペドまんこが逝き、ビクビクッと痙攣しながら、盛大に潮を噴きまくる。

 

 はぁ……まったく度し難い変態祖父孫娘だね♥

 

 しばらく、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)に、わたしのロリまんこを舐めてもらっていながら、ピーンと伸びた紐に締められて、雌豚肉便器奴隷第2号(フィナ)が潮を撒き散らしながら、痙攣しまくるのを眺めてたら、顔色が土気色になって、反応もしなくなり、慌てて、紐を切ってあげたよ……うん……心肺停止状態で、あともうちょっとで、取り返しがつかなかったよ……激汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほら、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)、雌豚肉便器奴隷第2号(ユナ)のロリまんこを逝かしやがれです♥」

 

 引き続き、両腕を後ろ手に手錠された雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)のお尻をフィナご主人様がぐいぐい蹴りながら、ベッドに仰向けで手足を縛られたわたしのロリまんこに雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の勃起剥け生おちんぽを出し入れしまくる。

 

「ほごごぉおおっ!!」

 

 どぴゅるるるるるるるるるっ!!!! 

 

「うっわ♥雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)が逝ってどうしやがりますか♥孫娘の脱ぎたておパンティを口の中に突っ込みながら、無抵抗な孫娘のロリまんこに種付けするなんて、変態の極みですね♥孫娘の雌豚肉便器奴隷第2号(ユナ)がこうなったのも、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)のせいですもんね♥」

 

 フィナご主人様の言葉攻めは容赦がありません♥

 

「もごっ! もごもごっ!!」

 

「何言ってるかわからないですね、この雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)が♥ほら、孫娘のロリまんこを逝かせまくりやがれです♥え? 勃起しないの? はぁ……困った雄豚肉便器奴隷ですね……♥」

 

 

 フィナご主人様が『クマさん印の媚薬』で生み出した感度×69倍の超媚薬水を口に含み、

 

「ふぉごも゛も゛も゛も゛ッ!!!!」

 

 雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)のアナルに吹き込み、腸内吸収させる。

 

 またたく間に雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の萎びたおちんぽが復活し、フィナご主人様がお尻を踏まなくも、激増した肉欲の赴くまま、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)が孫娘であるわたしのロリまんこの膣肉を掻き分け、情け容赦なく、逝かせまくって、潮を噴きださせる。

 

 パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥

 

「おほぉおおおおおおおおお♥♥♥♥♥も、もう……逝きまくってるのにぃいいいいいい♥♥♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝くぅうううううう♥♥♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ぷしゃぁあああああああああ♥♥♥♥♥♥♥

 

 何度も何度も絶頂し、潮を噴こうが、ピストン運動が止まることはないよ♥

 

フィナご主人様も我慢できず、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の口からパンティを取り出すと、超媚薬水を口移しで流し込み、わたしにも口移しで超媚薬水を流し込み、口内に超媚薬水を留めるようにわたしたちに厳命され、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の口にペドまんこを押し当て、わたしの口にペドアナルを押し当て、フィナご主人様のペドまんこ、ペドアナルに超媚薬水を吹き込むように命令され、わたしたたちは寸部違わず実行に移したよ♥

 

「ぎょぇええええええええええっ♥♥♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 フィナご主人様が奇声を放ち、ビクビクと痙攣しながら、逝きまくる。

 

 その間に雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の勃起剥け生おちんぽがわたしも逝きまくる。

 

 雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)もわたしのロリまんこの中で逝きまくるが、超媚薬水の効能で何度も勃起しまくり、何度も孫娘のロリまんこでチンコキしまくりたい衝動に支配される。

 

 わたしたち祖父孫娘は、孫娘/妹のフィナご主人様の雄豚/雌豚肉便器奴隷なので、そのペドまんこ/ペドアナルに舌を突っ込んだり、吸いまくったりして、刺激しまくることもしないといけないから大忙しだね♥

 

狂ったように肉欲に狂い、フィナご主人様は雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の勃起剥け生おちんぽをもとめ、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)の手錠を外すと、四つん這いになると、孫娘でご主人様のくせに、まるで、淫猥な雌豚のように、媚びた眼差しで、雄豚肉便器奴隷1号(クソジジイ)を誘い、主従逆転して、今度はクソジジイお祖父様がご主人様として、雌豚肉便器奴隷第1号(フィナ)として、10歳の可愛らしいお尻をむんずと掴んで、激烈に腰を振りまくって、ペドまんこを肉棒で犯しまくったよ♥

 

 わたしはまだベッドに縛り付けられたままだったけど、フィナご主人様がアヘ顔でオホ声だしながらも、口と指で姉のロリまんこを逝かせまくってくれたよ♥

 

 

 

 

 

 時にはご主人様。

 時には雌豚/雄豚肉便器奴隷。

 

 

 いわゆる、相互雌豚雄豚肉便器奴隷ってやつだね♥

 

 

わたしも、フィナも、クソジジイも、ドMだし、ドSだし、ド変態だし、ド淫乱だし、ド助平だし、エッチで、エロで、気持ちよくて、興奮するものが大好物で、相性抜群だったよ♥

 

 

 いつまでも

 いつまでも

 快楽を貪っていたかったけど

 終わりは唐突にやって来た。

 

 

 

「れろれろれろっ! このおませな味は、ワシの自慢の孫娘で雌豚肉便器奴隷のフィナの10歳ペドまんこかのぉ? フンッ! フンッ! この勃起剥け生おちんぽを締め付けて搾り取ろうとする悪戯まんこは、ワシの自慢の孫娘で雌豚肉便器奴隷のユナの15歳ロリまんこかのぉ? おおっ!! 出るぞっ!! いっぱい、いっぱい、中だししたぞい。ご主人様であるワシの子種で孕んで、いっぱい、いっぱい、オナホを量産してくれい!!」

 

 

 

 本屋のドアに鍵をかけずに、周りにクソジジイご主人様の秘蔵のエロ本を撒き散らし、ベッドを置いて、その上で目隠ししたクソジジイご主人様のお口と勃起剥け生おちんぽで、【どのペドロリまんこが、どの雌豚肉便器奴隷の孫娘のペドロリまんこなのか、当てるゲーム】に興じていると、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、あなた……!?」

 

「お、お父さん……!?」

 

「お、お義父さん……!?」

 

「お、おじいちゃん……!?」

 

「おじいちゃん……??」

 

 

 

クソジジイご主人様のご家族が帰ってきたよ♥

 

 クソジジイご主人様の奥様と実の娘様とその婿様と孫娘二人だよ♥

 

 

 「…………………ほげぇええええええっ!!!! 」

 

 素っ頓狂な声を上げるクソジジイ。

 

 孫娘二人はわたしとフィナくらいの年頃だったよ♥

 名前もフィーナとユーナって言うんだって♥

 

 うわ♥ガチで孫娘と近親相姦したい救いようのない変態クソジジイ♥

 最高すぎだね♥

 

 

 わたしとフィナはすっぽんぽんのまま外に叩きだされたよ♥

 

 

 ……………………ちなみに本屋の家中にある食料はすべて、『クマさん印の媚薬』をかけてるよ♥

『×1』程度の少し身体が火照る程度の♥

 

 クソジジイには、『×69』の超媚薬水を渡してあるよ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 後日、フィナと一緒に本屋に行くと、エロ本しか置いてなかったよ♥

 クソジジイに誘われて、居住スペースに行くと、クソジジイのご家族がすっぽんぽんで、目隠し、首輪で、三つ指土下座で、わたしたちのことを待ってたよ♥

 

 うっわ♥

『みんな』アナルから白い液を垂らしてるし♥

 

 どうやら、わたしと、フィナと、クソジジイの三人のご主人様で、残りのやつらを焼くなり煮るなり好きにしていいって♥

 

 こいつらの首にはすでに縄の跡があるね♥

 

 こうなったら……………………………………台の上にある─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

や、やば♥やりすぎちゃった♥

 

 クソジジイが『世界でオンリーワンの背徳フェラチオおちんぽケース』が欲しいっていったのが原因だからわたしは悪くないよ♥

 

 フィナ、そのジト目は何? 

 

 シュリもゲンツさん専用の『世界でオンリーワンの背徳フェラチオおちんぽケース』にしちゃうぞ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:
第4話参照。経験人数0人の純真無垢の処女のフィナが常日ごろお世話になっていた鍛冶屋のドワーフの親父に膜を破かれ、鍛冶屋夫婦の雌豚肉便器奴隷になった。






 ユナ「ブクマしてクマ(・(ェ)・)」
 フィナ「評価、感想もお願いします」

 ユナ「活動報告欄をつくったよ♥」
【妄想シチュ募集】ろりロリ炉利ぺドー


ユナ「もしも、わたしたちがエロ本を魔法の本に挟んでカウンターに持ってきた瞬間に『あなた』が『ろりロリ炉利ぺドー』の読者であることを思い出した「本屋を営んで、苦節40年…ずっとおかずにしていた念願のシチュが実現するとは…」と涙すクソジジイだったら、どうするのかな♥」

  • ①エロ本を売らないぞい。しっし
  • ②ユナたちとエロ本を読むのじゃ
  • ③全裸相互性器手淫読書じゃ♥
  • ④ユナたち肉棒接吻雌豚肉便器奴隷契約
  •  写真を本に紛れこませるのじゃ♥
  • ⑤後ろ手に手錠されて耳元にユナご主人様に
  •  言葉責めされながら首吊り孫娘フィナの
  •  ぷにペドまんこに勃起剥け生おちんぽを
  •  ぶっ刺して、レスキューしながら
  •  肉欲に負けて上下に腰を動かすのじゃ♥
  • ⑥超媚薬水をアナルに注がれベッド縛り
  •  つけユナロリまんこをつきまくりながら
  •  フィナご主人様のペドまんこに
  •  超媚薬水を注いでクンニしまくりじゃ♥
  • ⑦家族にバレて嫌悪されるも媚薬まみれ
  •  食料で家族みんなが淫乱と化して、トドメ
  •  に孫娘のロリペドくぱぁ♥まんこ尻穴に
  •  超媚薬水を注いで『永久雌豚肉便器奴隷』
  •  契約を結び、ユナフィナ呼んで狂宴♥
  • ➇活動報告欄に欲望解き放つぞい♥
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