※この作品はR-18です。

ろりロリ炉利ぺドー   作:サリオン

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ユナ「前の話のアンケートの途中結果を報告するよ」

フィナ「相変わらずひどいです……」

■質問文
ユナ「もしも、わたしたちがエロ本を魔法の本に挟んでカウンターに持ってきた瞬間に『あなた』が『ろりロリ炉利ぺドー』の読者であることを思い出した「本屋を営んで、苦節40年…ずっとおかずにしていた念願のシチュが実現するとは…」と涙すクソジジイだったら、どうするのかな♥」

■回答
(0人) ①エロ本を売らないぞい。しっし
(0人) ②ユナたちとエロ本を読むのじゃ
(0人) ③全裸相互性器手淫読書じゃ♥
(4人) ④ユナたち肉棒接吻雌豚肉便器奴隷契約
   写真を本に紛れこませるのじゃ♥
(0人) ⑤後ろ手に手錠されて耳元にユナご主人様に
   言葉責めされながら首吊り孫娘フィナの
   ぷにペドまんこに勃起剥け生おちんぽを
   ぶっ刺して、レスキューしながら
   肉欲に負けて上下に腰を動かすのじゃ♥
(2人) ⑥超媚薬水をアナルに注がれベッド縛り
   つけユナロリまんこをつきまくりながら
   フィナご主人様のペドまんこに
   超媚薬水を注いでクンニしまくりじゃ♥
(2人) ⑦家族にバレて嫌悪されるも媚薬まみれ
   食料で家族みんなが淫乱と化して、トドメ
   に孫娘のロリペドくぱぁ♥まんこ尻穴に
   超媚薬水を注いで『永久雌豚肉便器奴隷』
   契約を結び、ユナフィナ呼んで狂宴♥
(0人) ➇活動報告欄に欲望解き放つぞい♥


ユナ「④が4人もいるなんて、まったくどうしようもないクソジジイご主人様だね♥」
フィナ「近所の人に見られるかも……♥」ゾクゾク

ユナ「⑥は本当に興奮したね♥」
フィナ「ペドまんこがめくれるかと思いました♥」

ユナ「⑦は凄かったね♥」
フィナ「家族を壊しちゃいました♥」




第10話 ユナさん、真面目で善良な父娘に獣姦させる♥

 

 

 

 

 

 街の外に向かう。

 

昨日は色々あって*1練習できなかった魔法の練習をするためだ。

 

 門を通ろうとすると、門兵のおっさんに声をかけられた。

 

「この前の変な格好をしたお嬢ちゃん、街の外に行くのか?」

 

 ん? この門兵さんは、この街に来たときに入れてくれたおっさんだ。

ザ・モブな普通のおっさん。

 

「うん。森に用事があるの」

 

「森は魔物がいて危ないぞ?」

 

「心配してくれてありがと。でも、わたし、冒険者だから」

 

 ギルドカードを見せる。

 ふ、どうよ? 

 

「へぇ……冒険者になったんだな……ギルドカードをこの水晶にかざしてくれ。一応、街から出る人にはみんなギルドカードでこの街で犯罪歴がないかチェックすることになるんだ。お嬢ちゃんにかぎってそんな心配ないけどそれがルールだからな。すぐに終わるぞ?」

 

 え……

 

 門兵のモブおっさんの言葉に固まってしまう。

 

「ん? どうした?」

 

 モブおっさんが心配そうに覗き込む。

 

 どうしよっかな? 

 

 とりあえず拒否しよっと。

 

「えっと……いやです……」

 

「はぁ……?」

 

 門兵のモブおっさんがキョトンとした顔になる。

 

「プライバシーの侵害です……!」

 

「プライバシー? なんだそれ?」

 

 個人情報保護なんてこんな中世ファンタジーにあるわけないよね……

 

 どうしよう? 

 

 なんて、困っていると……

 

「どうしたんだよぉ、ネトラーレ。おっ! すげぇ格好ぉ〜! 」

 

ガラの悪いおっさんが現れた。

 格好からしてモブおっさんと同じ門兵かな。

 

 こっちをジロジロと無遠慮に眺めている。

 

 クマの格好を馬鹿にしてんの? 

 

ぶっ殺すよ? 

 

「ネトリ先輩、そんなにジロジロ見てちゃ、怖がっちゃいますよ……」

 

 モブおっさんがしっかり注意してくれる。

 

 モブのくせにやるね♥

 

 好きだよ♥

 

 

「あ゛あ゛っ! 先輩に命令する気かよぉ……」

 

「……そ、そんなことありません……」

 

 うわ、やっぱり、ヘタレかよ。

 所詮モブはモブだな。

 

「揉めてんのかぁ?」

 

「この子がギルドカードを提示してくれなくて……」

 

「ふーん………………あっ! …………まさか!? ……にやり」

 

 ガラの悪いおっさんが何かに気づき、ますます悪い顔で笑みを浮かべる。

 

 なんか嫌な予感……

 

 もしかして、わたしって街で変な噂が立ってるの? 

 

「オラよっ!」

 

「ああっ!!」

 

 ガラの悪いおっさんがわたしの手からギルドカードを奪い取る。

 

「よこせっ!! …………ほぉ…………」

 

 さらに、モブおっさんからも水晶板を奪い取り、ギルドカードをかざすと、真っ赤に染まり、そして、何やら頷く。

 

 きっと、水晶には、【職業欄】や【犯罪歴】が出ているのだろう。

 

 昨日、本屋からすっぱだかで外に追い出されて、宿屋まで仕方なく道の往来をフィナと一緒に練り歩いてたんだよね……

 しかも、ガチンチョがこっちをマジマジと見るもんだから、裸見るのもただじゃねぇって、因縁つけて、ショタ童貞おちんぽを頂いちゃったのが、通報されて、御用ってわけ。

 まぁ、衛兵たちのおちんぽをフィナとしゃぶったりして、釈放されたけど、あいつら前科取消さなかったのか……はーつっかえー……

 

 ガラの悪いおっさんがわたしのお尻を触る。

 

「おお、このクマ、触り心地がいいな」

 

「もう、やめてよ」

 

 手を払いのける。

 

「先輩!?」

 

 ヘタレモブおっさんも非難の声を上げる。

 

「あ゛あ゛っ?」

 

「な、なんでもないです……」

 

 すごすごと引き下がるヘタレモブおっさん。

 

 ヘタレすぎるにも程があるでしょ……

 

「なぁ? しょっぴいてもいいんだぜ?」

 

 ガラの悪いおっさんがお尻をまた触ってくる。

 

 この世界だとわたしって、12歳に見えるんでしょ? 

 

 こいつ、ロリコンなの? 

 

 おえっ。

 

 でも、しょっぴかれても仕方のないことをしてるのも事実だし……

 

 こうなったら……

 

「え、えへ、えへへへへへへ……♥」

 

こんなガラの悪い奴に媚びるのは小癪だけど、これも処世術ってやつだ。

 ガラの悪いおっさんに媚びた表情で取り入ることにした。

 

片手で輪っかを作り、それを口元に寄せて……

 

「色々と溜まってませんか♥抜いてあげますよ♥」

 

 口淫を匂わす。

 

「おっ……わかってんじゃん。じゃあ、あとは任せた。ちょっくら、詰め所でお嬢ちゃんと話してくら。持ち場を離れるなよ。こいや」

 

 ガラの悪いおっさんがわたしを引き寄せる。

 

「はい♥」

 

 わたしもガラの悪いおっさんにピタッとくっついて、詰め所に向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数十分後……

 

「わりぃ……ちょっと時間かかった。じゃ、気をつけてな」

 

「はぁーい♥」

 

 崩れた服を直しつつ、お(・)じ(・)さ(・)ん(・)に手を振って、森に行ったよ。

 

 モブおっさんがわたしとお(・)じ(・)さ(・)ん(・)をチラチラと見ながらオロオロしてて受けるー。

 

 モブおっさんが考えてるとおりだよ。

 

 詰め所でしっかりとお(・)じ(・)さ(・)ん(・)に分からされちゃったよ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、森に到着。

 

 身体強化の魔法とかファイアーボールとか練習する。

 

 うむうむ。

 

「ぐるるるる……」

 

 あ、ウルフの群れだ。

 

 どうしよっかな? 

 

 クマ装備がなくても身体強化魔法があれば、もはや、ウルフごとき雑魚だし……そうだ。

 

おちんぽがどんなのか見てみよっと♥

 

 のっしのっしと、ウルフの群れの中に入り込む。

 

「ワオーンッ!!」

 

 ウルフたちが襲いかかるがまったくの無傷。

 

 ウルフたちは困惑してついには咥えるのを離してしまったよ。

 

 身体強化魔法をかけて、1匹のウルフを捕まえる。

 

「ギャインッ!!」

 

 うふふ。捕まえた。

 

 ひっくり返して、おちんぽを見つける。

 

 おっ♥なかなかおっきい♥

 

クマさんパペットを外して、しごく♥

 

「ワォ〜〜〜ンッ♥」

 

 ウルフのおちんぽが勃起して、顔つきもこころなしかエッチだね♥

 

 もう片方の手でも他のウルフのおちんぽをシコシコしてあげると、「ワォ〜〜〜ンッ♥」とスケベ顔のウルフが吠えた。

 

 残りのウルフたちもソワソワとしだした。

 

 どうやらみんな雄のウルフみたいだね♥

 

全員おちんぽを勃起させているよ♥

 

 両手が塞がっているので、口も使って3匹目のウルフのおちんぽを刺激してあげる。

 

 獣おちんぽ臭さにたちまちわたしの体も火照ってくる♥

 

 あんなにおじさんのおちんぽで分からされちゃったのにホントわたしって変態美少女だね♥

 

 シコシコ♥

 シコシコ♥

 れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥

 

 こんなに気持ちよくしてあげてるから、わたしのことも気持ちよくしてね♥

 

 白黒クマの服や靴も脱いで、すっぽんぽんになる。

 

 獣のように四つん這いになり、両手、口でウルフたちのおちんぽ扱きつつ、ロリまんこを勃起ウルフたちに見せつける。

 

 変態ウルフたちの鼻息が強くなる。

 

 お尻をくねらせて、挑発する。

 

 うわ♥

 おちんぽ、バッキバキのギンギンなんですけど♥

 

 こんなの発情期ですら、ならないんじゃないのぉ♥

 

 裸になって大丈夫かって? 

 

 身体強化魔法も使ってるから、大丈夫、大丈夫。

 

レッツ獣姦♥

 

 獣姦なんて、絶対に元の世界じゃ動●愛護団体からクレームの嵐だよね。

 

 でも、ここは、異世界。

 

 思う存分に獣どもを陵辱してやるゾ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ………………………………………………と思ってたけど、間違いだったよ♥

 

 

 ウルフが覆い被さって、おちんぽを挿入してきて、

 

「おほっ♥♥♥」

 

 と、ウルフおちんぽにヨガってたけど、ウルフの力にまったく対抗できずに、犯されまくった。

 

 そうだった。

 

クマさん装備がないと、わたしったら、ただのよわよわ雑魚雑魚美少女だった……

 

 あっ♥

 

コレ、死ぬやつだ♥

 

 性欲を満たしたウルフに生きたまま喰われることに恐怖しながら、ウルフにレ●プされ続けた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………」

 

「ワオンッ!!」

 パンッ♥パンッ♥パンッ♥

 

「ワオンッ!!」

 れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥

 

「ワオンッ!!」

「ワオンッ!!」

 シコシコ♥

 シコシコ♥

 

「ワオンッ!!」

 ズッポ♥ズッポ♥

 

 総勢30匹のウルフご主人様に陵辱され、穴という穴からウルフの精液を垂らして、死への恐怖のあまり、目を曇りに曇らせていたんだけど、わたしったら根っからの変態で淫乱でマゾ体質なんだね……

 

 気づいたら…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わ、わたしは……森の覇者、ウルフ様たちのおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷です♥」

 

ウルフご主人様たちの勃起剥け生おちんぽにキスをして、雌豚肉便器奴隷契約を結んだよ♥

 

「あ、あのぉ……ウルフご主人様たちに劣る霊長類の雌豚肉便器奴隷からの提案ですが……こういうのはどうでしょうか?」

 

 白クマのパペットをはめると、『クマの異次元ボックス』を発動して、目隠しにちょうどいい布切れを大量に取り出す。

 

 ウルフご主人様の1匹に目隠しをする。

 

「ワオン……?」

 

目隠ししたウルフご主人様は戸惑っているようだけど……その勃起剥け生おちんぽをわたしのロリまんこにぶっ刺すと、

 

「ワオオンッ!! ハッハッハッ!!」

 

 吠え、その快楽に口をだらし無く開け、舌をだらりと垂らして、腰を振りまくる。

 

「ワオン! ワワオンッ!!」

 

「ハッハッハッ!!」

「ハッハッハッ!!」

「ハッハッハッ!!」

「ハッハッハッ!!」

 

 何やら目隠しウルフご主人様の様子に他のウルフご主人様たちも興奮して、おちんぽを勃起させて、目隠しされたがったから、残り全員に目隠しした。

 

 うわ♥

 

 獣畜生のくせに♥

 

 いつ、どんな、刺激がくるのか、おちんぽを勃起させて、カウパーまみれにして、待つなんて、ホント、どうしようもない低能な獣だね♥

 

「ウォォォンッ!!」

 

 雌豚肉便器奴隷からの言葉責めにウルフご主人様たちは興奮した様子だ。

 

 2本のおちんぽを扱きながら、その先端をクチュ♥クチュ♥と擦り合わせる。

 

 いわゆる兜合わせだ。

 

 ウルフご主人様たちは、その未知なる刺激にアヘりまくる。

 

おちんぽ同士を粘膜接触させるなんて、自然界には絶対にありえない、神の摂理に反した行為だからね♥

 

 根本をもって、おちんぽ同士の刺激だけで、射精させまくる。

 

同性愛に目覚めて滅びちゃえ♥

 

「ゥオォォンッ♥」

 

 うっわ♥

 興奮してやがる♥

 

 わたしもすっごく興奮したからそこらのウルフご主人様の勃起剥け生おちんぽをぶち込んでもらう。

 

 種付けプレス中のウルフご主人様のアナルを指で弄って開発しながら、2本のウルフ勃起剥け生おちんぽを咥えて、口内で竿同士をクチュ♥クチュ♥させて、射精させる。

 

 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥

 

ホモウルフども♥

 

目覚めろ♥

 

 脚を使って誘導して、もう1匹のノンケのウルフご主人様の勃起剥け生おちんぽをアナル開発済のウルフご主人様のアナルにぶっ刺してやる。

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 カマ掘られたウルフご主人様がまるで雌のように甲高く吠える。

 

ウルフのくせにネコかよっ♥

 

ウルフ同士でも舌と舌を絡ませている。

 

はい♥一組目のカップル成立♥

 

 他のウルフご主人様にも広める。

 

 

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 ニ組目♥

 

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 三組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 四組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 五組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 六組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 七組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 八組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 九組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 十組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 十一組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 十二組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 十三組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 十四組目♥

 

「キャィイインッ♥♥♥」

「ゥオオオンッ!!!」

 

 十五組目♥

 

 

 うわぁ♥

 

 目の前で三十匹のウルフご主人様が目隠しして、雄同士でアナルセックスに耽っている。

 

 

 

 黒クマのパペットをはめて……

 

 

 

 

 

 さてと……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔法の練習をしますか……♥

 

 

 せめてのも慈悲として……

 

 

掘られ中のウルフの勃起剥け生おちんぽをわたしのおまんこにぶっ刺して、凄まじく気持ちよくさせてから……

 

 

 

 

 

 

 

「エアカッター」

 

「…………?」

「…………?」

 

 シュパンッとウルフの首が舞う。

 首チョンパウルフは何が起こったのか分かってないみたい。

 

 身体強化魔法で俊敏性をあげたので、すかさず、こいつらの目隠しを取る。

 

 二匹の狼首は、首のない二匹の狼がアナルセックスする様を目に収めると、

 

 

「ギャインッ!?」

「ギャインッ!?」

 

 憐れな悲鳴を上げて、絶命する。

 

 

ぶざま〜wwww ゲラゲラゲラ

 

 

 そのあまりにも迫真に迫る悲鳴に他のウルフどもがさらに興奮した面持ちでアナルセックスに耽る。

 

 うっわ♥

 どうしようもない糞屑下衆下等動物だね♥

 

 すみやかに絶滅させなきゃね♥

 

 

 

 わたしのロリアナルとアナルセックスして、三連結させながら、

 

「ウォーターボール」

 

 水の玉で二匹のウルフの顔を覆い、窒息させる。

 

「ギャグググ……」

「ギャグググ……」

 

 その悶えるさまは、たまんない♥

 

「ゴガボポ……!!」

「ゴガボポ……!!」

 

 うっわ♥

 

 こいつら、死ぬ寸前に射精しやがった♥

 

 でも、アナルだから、孕みませーん♥

 

 

 

 他のも♥

 

 ほらほら、わたしの白い手でおちんぽ扱いてあげるよ♥

 

 

 

「ファイアーボール」

 

 

「ギャインッ!?」

「ギャインッ!?」

 

 

 ウルフどもが悶ながら消し炭になる。

 

あ〜ん♥

 

カ イ カ ン ♥

 

 やっぱり、焼死が一番苦しむよね♥

 

 しかも、毛皮も黒焦げで素材買取不可で、m9(^Д^)プギャーこいつら、なんのために生まれたのwwwwwwって感じで、ゾクゾクするね♥

 

 

 

 

 

「Let's ウルフ虐殺ショーの始まりだよっ♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………ふぅ」

 

 気づくとウルフの死体の山ができてた。

 ざっと40匹くらいかな。

 

 え? 

 増えてる? 

 

 途中10匹の群れが現れたけど身体強化魔法無双して、無理やりアナルとおちんぽ連結させて、世にも珍しいキメラ『ムカデウルフ』を生み出し、怯えるウルフどもに、

 

「ファイアーボール」

「ウォーターボール」

「アイスアロー」

「ストーンブラスト」

「エアカッター」

 

 

 ランダムに魔法を唱え、虐殺していったわけ♥

 

先頭にいた目に傷のある一際大きなリーダー格のウルフが震えながらも気丈に振る舞っていたけど、最後の一匹になると、頭を伏せて、ちょろろろ、とションベン漏らしてたのはウケたよ♥

 

 先に虐殺した仲間8(・)匹分のウルフの勃起剥け生おちんぽを無理やり喰わせながら、弱火で焼きウルフにしていったよ♥

 

 あはっ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なーんてね。

 

 

「「「「…………ゥワォォン……!?」」」」

 

 

 40匹のウルフたちが一斉に目を覚まし、驚愕する。

 

 どうして生きているのか? といった困惑も含まれている。

 

クマの鏡花水月(完全催眠)で、あたかも虐殺されたかのような体験を味あわせたのだ。

 

 どいつもこいつもわたしを見る目に怯えが混じっている。

 

 黒クマパペットも外して、再び正真正銘のすっぽんぽんになる。

 

 こうなったら、魔法も使えない。

 

 けれども、どいつもこいつも怯えたまま襲ってこない。

 

 うん。

 作戦成功♥

 

 ロリまんこをくぱぁ♥させて、横たわる。

 

 ウルフどもは、その意図を認識するほど、野生動物にしては、あるまじき、変態野生動物になってしまっている。

 

「…………ペロッ」

 

 ロリまんこが舐められる。

 

 はい、これで、契約完了♥

 

 わたしの肉バイブ兼雄豚肉便器奴隷だよ♥

 

 ガクガク震えるウルフどもが一列に並び、次々とクンニしていったよ♥

 

40本の動く肉バイブゲットだぜ!! ってね♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 エッチ友達のフィナのためにも解体用のウルフを渡さないといけないよね。

 

 だから、雄豚肉便器奴隷どもに雌のウルフどもを連れて来させ、実の母親だろうが、姉だろうが、妹だろうが、実の娘だろうが、近所のあこがれの年上のお姉さんだろうが、おかまいなく、犯させた。

 

 まさに獣畜生という光景だったよ。

 

 雄豚肉便器奴隷どもは、涙を流しながら、腰を振りまくり、わたしは魔法の練習がてら、雌どもを虐殺していったよ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………ふぅ」

 

 気づくとウルフの死体の山ができてた。

 ざっと40匹くらいかな。

 

 魔法の練習もこれくらいでいいや。

 街に戻ろっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 門のところで門兵に声をかけられる。

 

 おじさんとモブおっさんがいる。

 

 ウルフどものせいで獣くさくてたまらないから、人間のザーメンまみれになりたいよね。

 

「おじさん、ちょっといい?」

 

 わざとモブおっさんを見ながら、おじさんに流し目を送る。

 

「なんだぁ?」

 

 とぼけたふりをしてるけど、おじさんったらすっかり股間が膨らんでるよ♥

 

 一方、モブおっさんはキョドりまくりだ。

 

 わたしみたいな美少女とおじさんの淫らな関係に動揺しまくってるんだね。

 

 おじさんたら一見すると、粗野で下衆なおっさんに見えるから、わたしの弱みを握って、無理やり乱暴なことをしていると思ってるんだろうね……

 

 でも、実は女の子の扱いは優しくて、紳士だったの。

 

「げへへ、お嬢ちゃんとしっぽりするのもいいが、こいつの相手をしてくれや。お嬢ちゃんを見送ってから、森をチラチラと見てばかりでな、仕事にならんわけだ」

 

「ネトリ先輩!!」

 

「本当のことだろ、ネトラーレ」

 

「そ、それは、そうですが……」

 

 おじさんの言葉に言い訳できないモブおっさん。

 

「ユナ、ギルドカードをこいつに見せてくれや。こいつは真面目でな、取り調べには大義名分てやつが必要らしい」

 

 片目を瞑って、肩をすくめるおじさん。

 

 おじさんの頼みなら仕方ない。

 

 ギルドカードをモブおっさんに見せる。

 

「なっ………………!?」

 

 

 

 ───────────────────────

 名前 ユナ

 生年月日 西暦20**年 *月 *日

 職業 みんなの雌豚くま肉便器奴隷

 犯罪歴 衆人環視野外露出、ショタ喰い、獣姦

 ───────────────────────

 

 

「わたし、不審者でしょ♥はやく取り調べしないとね♥」

 

 胸チラしてみせると、

 

「………………ゴクッ…………ああ…………」

 

 呆然としたように詰め所にフラフラと歩いていったからついて行ったよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5分後……

 

「ほらほら、あと1枚だよ……わたしもすっぽんぽんになって、不審なモノをもってないって証明したから、おっさんも証明しなきゃ♥あっ♥それ不審ブツ♥」

 

 

 

7分後……

 

「うわ♥取り調べなのに勃起してる♥なに考えてるの♥変態♥ロリコン♥」

 

 

 

 

10分後……

 

「ええー。おっさんたらわたしより幼い12歳の娘がいるんだ。それなのに、職務中に15歳の女の子を裸にして、おちんぽをシコシコさせながらおっぱいむしゃるなんて、はっきり言って、職務乱用、父親失格だね♥」

 

 

 

15分後……

 

「え? はじめて会った時からわたしのことが頭から離れなかったの? 胸チラして興奮したの? 朝、先輩に連れられて、わたしがどうなるのか気が気じゃなかったんだ…………今では、こうして、おっさんの目の前ですっぽんぽんになって、ロリまんこをくぱぁ♥させてるよ♥ねぇ♥わたしも火照ってたまらないの♥ぶっ刺して♥」

 

 

 

 

20分後……

 

「馬鹿の一つ覚えみたいにヘコヘコ腰だけ振って、おっさん、マジで馬鹿なの♥阿呆なの♥死んだら♥ほらぁ♥乳首とか舌絡めてきてよね♥ちゅぱ♥れろれろぉ♥」

 

 

 

 

30分後……

 

「そ、そう……あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこっ♥んんっ♥や、やれば……できるじゃん♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く──────っ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

45分後……

 

「昨日はね……フィナっていう10歳の美少女と本屋のグソジジイご主人様と3Pハーレムエッチしてきたんだよ♥んんっ♥フィナのこと知ってるんだ♥そう♥あの子だよ♥薬草を取りに森に行ってた健気な美少女♥その子とわたしで本屋のクソジジイご主人様の雌豚肉便器奴隷になったんだよ♥しかもね♥クソジジイご主人様もわたしとフィナの雄(・)豚肉便器奴隷にしてやったんだよ♥フィナったらなかなかドエスなんだよ? え? おっさんもフィナの雄豚肉便器奴隷になりたいのぉ♥このロリコンめぇ♥唾液たらー……うわっ♥嬉しそうに唾液飲んでる♥きもっ♥ほーら♥腰振ってあげる♥」

 

 

60分後……

 

「ほら見て♥遠くに女の子たちがいるよ♥うわぁ♥門番なのに駅弁のまま外に出て、15歳のロリまんこを味わうなんて、弁解の余地ない変態だね♥このまま町中歩いてみるぅ? ♥」

 

 

 

 

90分後……

 

「うふふ♥フィナに調教されたかったら、分(・)か(・)る(・)よ(・)ね(・)♥娘さんのことよ(・)ろ(・)し(・)く(・)♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 後日、おっさんの家にフィナを連れて行くと、

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」

 

全裸目隠し首輪四つん這いの12歳の女の子がいた。

 

 うっわ♥

 

本当に実の娘を調教してるし♥

 

 父娘ともども雄/雌豚肉便器奴隷にしてやったよ♥

 

 もうフィナったら、娘の首を父親に締めさせるの、本当に好きだよね♥

 

 後で森に行って、この変態父娘を雄のウルフたちに三日三晩犯させよっか♥

 

 

 

 

 

 その後、見世物小屋に、世にも奇妙な、ウルフと獣姦する父娘が並ぶけど、わたしもフィナも、関係ないふりをしたよ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:
前話参照







 ユナ「ブクマしてクマ(・(ェ)・)」
 フィナ「評価、感想もお願いします」

 ユナ「活動報告欄をつくったよ♥」
【妄想シチュ募集】ろりロリ炉利ぺドー


ユナ「もしも『あなた』が今回のお話に登場した人物、動物などに憑依転生できるとしたらどれになるの♥モブおっさんは、『モブお』のことだよ♥」

  • ①読者:このままで十分っす……
  • ②柄悪おっさん:嫌がるユナと詰め所で♥
  • ③ウルフ:ユナに手コキされる
  • ④ウルフ:目隠しでユナまんこにぶっ刺し
  • ⑤ウルフ:目隠しで竿同士クチュクチュ♥
  • ⑥ウルフ:目隠しで尻掘られユナまんこに
  •  ぶっ刺しながら、首チョンパ♥
  • ⑦目に傷ありリーダー格のウルフ:
  •  ムカデウルフにされ、仲間が虐殺され
  •  尻穴竿挿入、8匹肉棒喰わせ、弱火殺♥
  • ⑧40匹雄狼:ユナのロリまんこを舐めて
  •  肉バイブ兼雄豚肉便器奴隷契約結ぶ♥
  • ⑨モブお:初対面ユナの胸チラにドキリ
  • ⑩モブお:ユナのことが忘れられない
  • ⑪モブお:ユナが先輩に詰所に連行される
  • ⑫モブお:夕方ユナに誘惑され詰め所♥
  • ⑬モブお:ユナ騎乗位唾液垂らし言葉責め♥
  • ⑭モブお:実の娘を雌豚肉便器奴隷に♥
  • ⑮モブおの娘:父親が10歳少女のペドまん
  •  こにキスして雄豚肉便器奴隷契約目撃♥
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