※この作品はR-18です。

ろりロリ炉利ぺドー   作:サリオン

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ユナ「短くてごめんね♥」

ユナ「サブタイトルの『クマさん』を『ユナさん』に変えてごめんね♥」


第2話 ユナさん、みんなの雌豚くま肉便器奴隷になる

 

 

 

 裏の練習場で繰り広げられた痴態により失神していたわたしは、冒険者の魔法使いから水魔法をぶっかけられて意識を取り戻すと、卑下た表情を浮かべつつ、気まずそうなギルド長やヘレンさん、デボラネさんたちと冒険者ギルドに戻って、ギルドカードを作ることになった。

 

「まずは名前、生年月日、職業をご記入ください」

 

 足をピクピクさせた冒険者の治療の手配をすませたヘレンさんが顔に疲労を滲ませて言う。

 わたしのせいじゃないよ? 

 

 生年月日を記入すると「えっ!? 15歳なの!? 12歳かと思ってました!!」とヘレンさんにびっくりされた。

 ギルド長やデボラネさんたちも驚いてた。

 日本人て元の世界でも幼く見えたもんね? 

 

 15歳から成人らしいんだけど、未成年のわたしを滅茶苦茶にした後で「やっちまった……」なんて、ヘレンさんたちは反省してたんだって。

 いやいや15歳に対してもダメだからね? 

 

「あ♥ラーロック様は別だからね♥」

 

 ギルド長の腕を掴んで身体を押しつける。

 

「う、うむ……」

 

 ギルド長ったらほんと激しかったの。

 初めは白目向いて泡を吹き出して失神してたんだけどそんなことお構い無く突きまくってきたの。

 そう考えるとデボラネさんたち冒険者がいかにわたしのことを気遣ってくれたのかその優しさが心に染み渡る。

 

「デボラネさんたちも許します♥優しくしてくれてありがとう♥」

 

 デボラネさんたちが頭をポリポリとかいて、「そういってくれるんなら助かる……」と言ってくれるからホントみんな紳士だよね! 

 

「許すもなにもユナちゃんの自業自得でしょ★さっさと職業欄かけ★」

 

 うん☆ヘレンさんは絶対にゆるさないよ☆

 だって、唯一無理やり襲ってきたもんね☆

 

「だ、だって……ユナちゃん、可愛いし//////」

 

 ヘレンさんのボソッと吐かれたつぶやきを聞いて、わたしってチョロいのかな? 

 ヘレンさんが可愛く思えてきちゃったよ。

 チョロいんの自覚あるよ。

 

 職業は仲間募集の際に参考になるんだって。

 ボッチじゃないよ? 

 フレンドは0じゃないよ? 

 いたよ? 

 チャエッチフレンドとか、結局、会わなかったオフパコフレンドとかだけどね……

 

 

 職業欄は…………これに決めた。

 

 

 名前 ユナ

 生年月日 西暦20**年 *月 *日

 職業 みんなの雌豚くま肉便器奴隷

 

 

 は、はひぃぃ……

 か、書いてしまった……

 

 ヘレンさんがジト目で見るけど、ため息ひとつついて、受理してくれた。

 

 お、お仕置きを期待してたわけじゃないよ? 

 む、むしろ、このまま登録されたことが罰だよね……

 だって、水晶板を通して、わたしが雌豚くま肉便器奴隷だって、世界中の冒険者ギルドに知れ渡ったんだよ……

 

 わ、わたしって、どうなっちゃうの……

 

 

 冒険者ギルドでギルドカードを提示するたびに受付のお姉さんにわたしが『みんなの雌豚くま肉便器奴隷』って知られるし、新しい冒険者ギルドだとギルドマスターに『呼ばれる』かも♥

 

 ああっ♥行く先々で、色んなギルドマスターの逞しい巨根で貫かれるのね♥

 

 クエストの内容によってはパーティーをクマないといけないよね? 

 その時にこのギルドカードを見せ合って……

 

「お前! おれたちの雌豚くま肉便器奴隷役な!」

 

 って、なっちゃうよね!? 

 

 魔物の襲撃にクマってる村に全裸首輪四つん這いで現れて、村人たちから代わる代わる『便器代わり』にされちゃったりして♥

 

 現代だとオクションひきこもりつよつよ勝組デイトレーナー美少女だったのに……ここ異世界だとみ、みんなの雌豚くま肉便器奴隷冒険者……

 

 ああっ♥た、たまんないわぁ……♥

 

「ギルド長……変態駆け出しルーキーのせいで当ギルドの品位が疑われようとしているのですが……」

 

 ヘレンさんがキリッとギルド長に進言する。

 

 あっ♥声に出てたよ♥

 そもそもヘレンさんが受理しなければいいよね? 

 

「う、うむ……気は進まんがルーキーごときに冒険者ギルドが舐められたら終わりだ。すまんが、お仕置きじゃ……」

 

 そう言って、ギルド長のラーロック様から冒険者ギルド内のみんながいるところで、お仕置きを受けたの♥

 

 

 

 

 

 

「ギルドカードの職業欄に『雌豚くま肉便器奴隷』って書くやつがいるかぁぁぁぁぁぁっ!!!! さっそく問い合わせがいっぱいきてるんじゃぞっ!!!! フンッ!! フンッ!! 逝け!! 逝け!! 逝け!! 逝け!! 15歳のロリロリおまんこ逝け!! 逝きまくって、脳味噌蕩けて、一生変態女になれ!! お前は手遅れじゃ!! わしが雌豚くま肉便器奴隷として飼ってやるぞい!!!!」

 

「変態でごめんなさいぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥飼ってくだしゃいませぇぇぇぇぇ♥♥♥♥お゛お゛っ♥♥♥」

 

 

 ああっ♥みんなの見てる前でラーロック様に犯されてる♥♥♥

 

 

「な、なにこれ!? え? え?」

「なんでギルド長が明らかに未成年の少女をこんなとこで犯してるんだ!?」

「どうやら15歳のルーキーが生意気なことを言ったみたいだぞ?」

「生意気そうなメスガキっぽいもんな……」

「ギルド長のアレでかすぎだろっ!?」

「おいおいおい」

「死ぬわアイツ」

「ほう……クマ手足全裸ですか……たいしたものですね。クマ手足は床へのグリップが聞いて、勃起剥け生おちんぽピストン運動エネルギーをロリまんこでうける効率がきわめて高いらしく、種付けプレス前に着装するクマコスプレ美少女もいるくらいです」

「なんでもいいけどよォ」

「相手はあのギルド長だぜ」

「それにあのアヘ顔とすぼめた口と突き出された舌と垂れるヨダレ。これも相手を煽情的にさせる高度なテクニックです。まぁ、素でしてるかもしれませんが。とにかく、15歳で冒険者ギルドに登録したばかりだというのに、あれだけ蕩けて乱れるなんて、将来有望な雌豚くま肉便器奴隷としかいいようがない」

 

 

 

「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥♥」

 

 

 みんなの前で絶頂して、潮噴いちゃって、ごめんね♥

 

 でも、『みんなの雌豚くま肉便器奴隷』だから、いいよね♥

 

 




ユナ「『きみ』専用の雌豚くま肉便器奴隷じゃなくてごめんね♥」

我が名はアシタカ。全年齢二次創作の果てよりこのR-18二次創作を見に来た!あの子(ユナ)を(雌豚くま肉便器奴隷から)解き放て!あの子はまだ15歳のあどけない美少女だぞ!(うぬは、どんな返答を望む?)

  • ①黙れ小僧!お前にあのメスガキの生意気な
  •  性格を矯正できるのか?言葉を尽くしたが
  •  駄目だった。ならば、雄として屈服させた
  •  まで!!あの娘は生粋の雌豚くま肉便器奴
  •  隷だ!お前にも『使わせて』やろう。
  • ②いかにも人間らしい手前勝手な考えだな
  •  だがそれがいい。雌豚くま肉便器奴隷から
  •  開放してやろう。あの娘とともにここを
  •  立ち去れ!
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