※この作品はR-18です。

ろりロリ炉利ぺドー   作:サリオン

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間幕 フィナ視点 3

 

 家につき、ユナお姉ちゃんからいただいた弁当を夕飯にお母さんと妹と一緒に食べます。

 わたしは少しだけ食べて、食べるのをやめます。

 明日のお母さんと妹の朝食として残します。

 お母さんと妹にはお昼にもユナお姉ちゃんにご馳走になってお腹がへっていないと嘘をつきました。

本当はゴルドご主人様の精液と小水とネルトご主人様の愛液と小水でお腹がいっぱいです。

 ですがそんなことを言おうものならお母さんは卒倒してしまいます。

 

「ティルミナ、どうだ。様子は?」

 

 ゲンツおじさんが様子を見に来ました。

 ゲンツおじさんはお母さんやわたしたちの様子を見に週に何回か来ます。

 

「フィナのおかげで元気よ」

 

 と、お母さんが顔色よく答えます。

 

「そうか。フィナ、えらいな」

 

 ゲンツおじさんに頭を撫でられます。

 少しくすぐったいです。

 

「わたしのおかげじゃないです……ユナお姉ちゃんのおかげです」

 

「……え?」

 

 ガタッとゲンツおじさんがイスから立ち上がります。

 

「そ、それはまさか……クマの格好をしたお嬢ちゃんのことか?」

 

「はい」

 

「クマさん? クマさんがいるのー?」

 

「マタギかしら? 女の子でマタギなんて珍しいわね……」

 

 妹のシュリがはしゃぎます。

 お母さんが口元に指をあてて何やら考えます。

 

 ゲンツおじさんさんはギョッと目を剥いています。

 

 もしかして、冒険者ギルドでのことを知っているのかもしれません。

 いえ、見たのかもしれません。

 冒険者ギルドの大広間でギルド長にユナお姉ちゃんが全裸で公開お仕置き種付けプレスされていたのを。

 

「ゲンツおじさんの不安もわかるけどユナお姉ちゃんはそんなんじゃありません。街を案内してくれたお礼に弁当をくれたんです。ユナお姉ちゃんは立派な冒険者です」

 

 たしかにあの光景をみれば、ユナお姉ちゃんに関わり合いをもつことを不安に思うかもしれません。

 ですが、ユナお姉ちゃんはそんなことで損なわれるような女の子ではありません。

 尊敬すべき立派な人格をもつ冒険者なのです。

 

「そうか……正直、そう思うことが難しいがフィナはそう感じたんだな。…………ちなみに【変なこと】はされてないよな? 」

 

 ジト目でゲンツおじさんに見られ、

 

「えっと……」

 

 と、目を泳がせてしまいますが

 

「……大丈夫です……」

 

 と答えると、ゲンツおじさんが胡乱げな目で見てきます。

 

「あ、本当に大丈夫ですから!」

 

 と安心させる。

 なんとか処女膜は守ってくれたので、大丈夫なはずです。

 

…………ユナお姉ちゃんのスキルで、齢10歳にして懇意にしている武器屋の夫妻に【アナル貫通】、【アナル開発済】、【アナル調教済】、【おまんこ開発済】、【雌豚肉便器奴隷】にされてしまいましたが、わたしが幸せなので【変なのこと】ではないですよね? 

 

 なんとかゲンツおじさんの追求を交わして、団欒のひとときを迎えていると、それはやって来ました。

 

「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♥♥♥♥ぎょぇえええええええっ♥♥♥♥」

 

「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♥♥♥♥ぎょぇえええええええっ♥♥♥♥」

 

「おほぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 お母さんと妹が目を剝いて、口をすぼめて奇声を発しました。

 

 わたしも突然身体火照ってきて、思わずおほ声を出してしまいます♥

 この突然に肉欲衝動には覚えがあります。

 

やりやがったな、あのクソ雌豚肉便器奴隷第1号(アマ)

 

最高にイカれてやがる!! さすが、便器(ユナ)!! 

 

「な、なんだ、一体!? どうした!?」

 

 わたしたちの異様な様子にゲンツおじさんは狼狽えます。

 

 便器(ユナ)からもらった便器……ではなく、弁当は少ししか食べていないのに、ゴルドご主人様たちの時とは比較にならないほど肉欲衝動です。

 

弁当をすべて食べたお母さんや妹(7歳)はどれほどの肉欲衝動に駆られているのでしょう……♥♥♥♥♥

 

「ゲーンツゥ♥エッチしよぉ♥♥♥♥♥」

 お母さんがダイレクトアタックをしかけます。

 お母さんが冒険者だったころは前衛だったそうです。

 

「ズルーい♥わたしもゲンツおじちゃんとエッチしたーい♥♥♥エッチってなにぃ♥♥♥ああっ♥♥♥♥オマタがムズムズするのぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」

 妹が体になにがおこっているのか分からずお母さんの真似をします。

 

「ゲンツおじさん…………♥おまんこしよ♥♥♥♥♥」

 

 わたしは服と下着を脱いですっぽんぽんになって、ペドまんこをくぱぁ♥します。

 

 お母さんも妹もわたしの真似をして、雌としての雄の一物を求めます。

 

「な、何だこれは一体!?」

 

 ゲンツおじさんは、混乱しつつも股間をしっかり膨らませています。

 お母さんの裸のせいかな? 

 それともわたしたちの裸のせいかな? 

 どっちでもいいけど♥

 さっさとぶっ刺して♥

 

 たぶん男どもからすれは夢の光景が広がっているのにゲンツおじさんは、わたしたちに指一つ触れません。

 身じろぎ一つしません。

 

 わたしは我慢できずにゲンツおじさんに飛びつきます。

 膨らんだ股間をズボン越しに咥えます。

 

「フィナったら♥わたしのものよ♥」

 

 グイッとお母さんに小突かれて、口から肉棒が離れます。

 

「ゲンツのおちんぽ♥ああっ♥ロイ♥淫乱な妻でごめんなさい♥れろれろっ♥おまんこしよぉおおおお♥」

 

 お母さんがすごい形相でゲンツおじさんの股間の膨らみを咥えて舌で舐め回します。

 

「お、おいっ!! 子どもたちの前だぞっ!!」

 

 ゲンツおじさんは、お母さんを叱りますが、お母さんはズボンのベルトをカチャカチャはずして、ズボンをずらそうとします。

 

 わたしはゲンツおじさんに横から抱きついて上着のボタンを外します。

 シュリ反対から抱きついてきて、さっそくゲンツおじさんでオナっています。

 本能でおまんこを擦ると気持いいと知っているにちがいありません。

 

 わたしたち母娘の手でゲンツおじさんはパンツ1枚になっています。

 

「あむっ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥んんっ♥」 

 

 パンツ越しにゲンツおじさんの勃起おちんぽをお母さんがしゃぶっています。

 羨ましいです。

 

 わたしは、ゲンツおじさんのたくましい胸元をまさぐりつつ、キュン♥とするおまんこをおじさんの脚に擦りつけてオナっています。

 妹もおじさんを舐めながら腰を淫らに動かしています。

 

 便器(ユナ)のせいでとにかくおまんこが疼いて疼いて仕方ないのです。

 本当は勃起剥け生おちんぽにドチャクソに犯されまくりたいのですが、ゲンツおじさんを無理やり襲うのはできないというのが、わたしたち母娘の総意です。

 

 よく分かっていない妹はともかく、弁当を食べたお母さんは今のわたしよりも凄まじい肉欲に支配されているのに肉棒を直接しゃぶっていないのは、ゲンツおじさんへの恩を感じているためでしょう……

 

「ねえ♥はやく♥おちんぽだして♥ゲンツのおちんぽおまんこでしゃぶらせて♥そのためならフィナ、シュリおまんこも差し出すからぁああああああ♥おまんこしたい♥おまんこしたいよぉおおおおおおお♥♥♥♥」  

 

「だぁああああ!! パンツずらすなぁああああああっ!! 実の娘たちのまえでなんてことをいうんだっ!! 正気にもどれ!!」

 

 下品な顔のお母さんが無理やりずり落とそうとするパンツをゲンツおじさんが必死に死守しているだけでした。

 

 わたしはらちがあかなくなったので、お母さんに提案しました。

 

「お母さん、もうこうなったら、ゲンツおじさんじゃなくて、お隣さんの家に突入しようよぉ♥」

 

 お隣さんには男やもめのヤモメさんが住んでいます。

 亡き妻の忘れ形見の年齢7歳女児のヒトリちゃんもいますが、たぶん、大丈夫です♥

 

「あら♥それはいい考えね♥」

 

「ヤモメおじちゃん♥」

 

「なっ!?」

 

 わたしたち母娘は、裸のまま家の外に行こうとしますが、ゲンツおじさんが立ち塞ぎます。

 

「だ、ダメだ………………」

 

「でも、ゲンツおじさん、わたしたちとエッチしてくれないですよね?」

「本当はロイよりゲンツ、あなたのことが好きだったのにいつまで経ってもアタックしてくれなかったからヘタレなゲンツに愛想をつかして、仕方なくロイと付き合って、身も心もロイに堕ちたのに……本当にゲンツはヘタレよね……そこ、どいてくれない?」

「ヘタレゲンツおじちゃん♥どいて♥」

 

 さらりとお母さんから爆弾発言がありましたが、お母さんの言うとおりヘタレおちんぽに用はありません。

 

 発破をかけるつもりでしたが、本当におまんこが疼いて疼いて早く誰でもいいからおちんぽが欲しくてたまりません。

 

 

 

 

 

 

 ガチャッ……

 

 

 

 

 鍵がかけられる音がします。

 

 ボロォォォォン……!! 

 

「「「おほぉおおおおおお♥♥♥」」」

 

 ゲンツおじさんの逞しくて立派な勃起剥け生おちんぽにわたしたち母娘は、感嘆の吐息をだします。

 

「ふーっ! ふーっ!」

 

 ゲンツおじさんの目は血走って、わたしたちのおまんこに視線を行ったり来たりしてます。

 妹のおまんこにも視線を送ってます。

 

「…………」

「…………」

「…………」

「…………」

 

 わたしたち母娘とゲンツおじさんは、無言で寝室に向かいます。

 

 お母さんのベッドのわたしと妹の共用のベッドをくっつけます。

 わたしと妹の共用のベッドはもとはお父さんのベッドでした。

 

 そこにわたしたち母娘は仰向けで並んでおまんこをくぱぁ♥します。

 

 誰からでも恨みっこなしです♥

 

 ゲンツおじさんは言います。

 

 これまでティルミナのことが好きで肉欲を感じていたが、今日、冒険者ギルドでクマの格好をしていた12歳くらいの美少女がギルド長に犯されているところを見て、ロリコンに、ペドフィリアに目覚めたと……

 

 今夜、わたしたちに合いに行ったのは、様子を見るのもあったが、下心もあった、と。

 

 わたしや妹を見て、脳内で裸にしてエッチしていた、と。

 

 そんな自分に自己嫌悪していたから、わたしたちから迫られても耐えられていた、と。

 

 だが、もう、そんなのはどうでもよくなったようです♥

 

 まさか夢見たシチュが何故か現実のものとなって、困惑したがもうどうでもいい、と。

 

 ひたすらに肉欲に耽る、と。

 

 わたしたちはゲンツおじさんの心からの独白に、

 

「「「そんなのいいから、さっさとおちんぽはめろ♥♥♥♥♥♥」」」

 

 と、怒鳴ります。

 

 ゲンツおじさんがまずはじめに勃起剥け生おちんぽを嵌めたのは……

 

 冒険者時代から想いを寄せたお母さんではなく……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 妹(シュリ)でした♥

 

「おほぉおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥♥」

 

 ペドペドキツキツまんこに勃起剥け生おちんぽがぶっ刺さった瞬間に妹は逝き、潮を噴き、おほ声、嬌声をあげ、痙攣し、失神しますが、ゲンツおじさんは、腰を振るのを辞めませんでした♥

 

 わたしたち母娘は、若干7歳の娘/妹が成人男性にドチャクソに犯されているのをみて、オナニーしまくりした。

 

 そして、7歳のペドまんこに白濁液を注いで後にお母さんと貝合わせして、ゲンツおじさんを誘いました。

 

 クチュ♥クチュ♥クチュ♥

 

 おまんこ気持ちいいです♥

 

 お母さんと舌を絡めました♥

 

 背後で猛獣のような雄叫びが聞こえ、

 

「おほぉおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥♥」

 

 ゲンツおじさんの勃起剥け生おちんぽがわたしのペドまんこにぶっ刺さりました♥

 

 妹をドチャクソ犯しまくった直後に関わらずその姉もドチャクソに犯してくれます♥

 

 お母さんが顔を蕩けさせて、オナニーします。

 

 オナニー狂いになってしまったのでしょうか♥

 

 そして、ゲンツおじさんの舌が無理やり咥内に入ってきて………………記憶がパッタリと消えました♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……はぁはぁ♥……はぁはぁ♥」

 

 気づくとベッドの上でロリまんこから白い液を垂らしていました。

 どうやら気絶していたようです。

 

「ゲンツ♥娘より中だし回数が少ないってどういうことぉ♥」

「ゲンツおじちゃん、お母さんより年齢1桁のペドまんこのほうが気持ちいいよ♥」

 

 お母さんと妹がゲンツおじさんのおちんぽを巡ってバチバチの攻防をしています。

 

「も、もう……無理だ……おちんぽ……すっからかんだ……」

 

 ゲンツおじさんははじめの威勢の良さが嘘のようにゲッソリやつれています。

 

 ですが、お母さんも妹もまだまだし足りないようです。

 便器(ユナ)の媚薬の影響が残ってるようです。

 

 わたしは助け舟をすることにしました。

 

「はい♥これを食べて♥」

 

 弁当の残りを差し出しました。

 

「な、なんだ? ご飯をたべてスタミナをつけろってことか?」

 

 ある意味そうです。

 

「だが、スタミナ定食じゃないぞ?」

「あら♥スタミナ定食だったらよかったのに♥ギルド長に三日三晩犯されたのはいい思い出ね♥使えない娘ね♥」

「お姉ちゃん邪魔しないで」

 

 わたしは言ってあげました。

 わたしたちがこうなったのは、この弁当が原因だと。

 

 ユナお姉ちゃんのスキルのせいでこの弁当を食べるとエッチになってしまう、と。

 

「そ、それじゃ、全部フィナのせいなの♥産むんじゃなかったわ、こんな娘」

「だから、お姉ちゃんは少ししか食べなかったんだ。下衆いね」

 

 うう……お母さんと妹からひどい言葉を言われました。

 ですが、この弁当がそうだとは知らなかったと弁解します。

 そもそもこの弁当が原因とは限りません。

 

「原因とかどうでもいいからおまんこできるなんでもいいわよ。ゲンツ、これ食べて♥」

「ゲンツおじちゃん、食べて♥」

 

「や、やめろ……むぐっ……う、うまい…………んんっ!! な、なんだこれはぁあああああああ!? おまんこ!! おまんこしまくりたいぞぉおおおおおおおおっ!! 」

 

 ボッキ────ンッ!!!! と、ゲンツおじさんの一物が復活します。

 たった一口食べただけでコレです。

 便器(ユナ)やりすぎ♥

 

「はぁはぁ♥はぁはぁ♥ティルミナ、フィナ、シュリのおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶち込みまくるぞぉおおおおおっ!!!!」

 

 お母さんはこちらをニタッとみると、「それじゃまずはフィナをベッドに縛りつけて♥」とゲンツおじさんに命じて、わたしはベッドに縛り付けられます。

 

 え♥え♥え♥な、なにが起こるの♥

 

 目の前には凶悪な勃起剥け生おちんぽがあります。

 今にも襲われそうです♥

 

「ふーっ!! ふーっ!! フィナをぶっ壊れるほど犯していいんだなっ!! 解体を教えた心の中では娘みたいなフィナをドチャクソに犯していいんだなっ!!」

 

 ゲンツおじさんの激しい鼻息でおまんこが蕩けます。

 あ♥本当に襲われます♥

 

「シュリ、ペドまんこでゲンツを黙らせなさい」

「はぁい♥」

 

 お母さんの命令で7歳の妹がゲンツおじさんにペドまんこを貸します。

 ゲンツおじさんは一心不乱です腰を振ります。

 

「フンッ!! フンッ!! 7歳のペドまんこ最高ぉおおおおおおっ!!」

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥」

 

 お母さんはニタっとした笑みを浮べて、例の弁当をわたしに食べさせます。

 

「罰よ♥」

「はぁい♥もぐもぐ♥」

 

 例の弁当を食べるとムラムラしまくると同時に快楽への感度もあがります。

 勃起剥け生おちんぽが頭がどうにかなりそうなほど気持ちよくなりまくるのです。

 

 すぐさま下半身の疼きが激しさを増します。

 熱を帯びます。

 頭の中がおちんぽのことで埋め尽くされます♥

 

「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♥♥♥♥ぎょぇえええええええっ♥♥♥♥」

 

 ああああああっ!! 

 おちんぽっ♥♥♥♥

 おちんぽっ♥♥♥♥

 おちんぽが欲しいよぉおおおおおお♥♥♥♥

 

 ゲンツおじさんをみると、失神して泡を吹いている妹のペドまんこを突きまくっていました。

 妹の足先がピクピクと痙攣しています♥

 

「クソ雑魚シュリペドまんこなんか放っといて、わたしとおまんこしよぅよぉおおおおおおっ♥♥♥」

 

 ペドまんこに中だししまくるゲンツおじさんにお母さんが声をかけます♥

 

 わたしは家族に取り返しのつかないことをした淫乱変態娘です♥

 絶対に絶対に罰を受けないといけないのです♥

 

 お母さんの口から出た言葉にわたしは呆然としました。

 

「ゲンツ、わたしにも勃起剥け生おちんぽちょうだい♥あ、そこで縛られてる変態娘(フィナ)は、放置プレイのお仕置き中だから絶対におちんぽあげないでね♥わたしたちのおまんこを見せつけましょ♥」

 

「な、なんでぇえええええっ!!! おちんぽくれるんじゃなかったのぉおおおおおおっ!!!」

 

 お母さんはバックでゲンツおじさんに犯されながら答えます。

 

「んんっ♥こんなに気持ちいいおちんぽをあげるわけないでしょ♥そこで悶て悶て悶て悶て悶て悶て悶えまくりなさい♥ああんっ♥勃起剥け生おちんぽ気持ちいいわー♥」

 

こ、この……糞アバズレ女が……!! 

 

 こうしている間もおまんこの疼きや身体の火照りが増していきます。

 オナニーしようにも仰向けで手足を縛られているため床にペドまんこをこすりつけることもできません!! 

 

 はっきり言って頭が狂いそうなほど肉欲が肥大化しています。

 

「お、お願いです……お母さん……ティルミナ様……手だけでも解いて下さい……お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♥♥♥♥ぎょぇえええええええっ♥♥♥♥」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥そこっ♥気持ちいいわっ♥」

 

「こうかっ! フンッ!! フンッ!! フンッ!!」

 

あんのアマ、ゲンツとのおまんこに夢中になってやがる!! 

 

「お姉ちゃん、苦しいの?」

 

 意識を取り戻した妹がこちらを心配げに見てきます。

 

「シュリ……手だけでも解いて……おまんこが疼いて疼いて頭が狂いそうなの……わたしがしたことは赦されないけど……お願い……」

 

 これまで妹には恩をきせまくったから大丈夫でしょう。

 自由になったらお仕置きしますが。

 

 

 妹はニタっとした暗い笑みを浮かべると……

 

「ゲンツおじちゃん♥シュリのペドまんこ弄ってぇ〜♥♥♥」

 

「応ッ!!」

 

 腰を振りながらゲンツおじさんが妹のペドまんこを高速手マンしていきます。

 

 な、なにそれ♥♥♥

 絶対に気持ちいいよね♥♥♥

 

「あんんっ♥ゲンツおじちゃんの指テクさいこ〜♥ペドまんこ気持ちよすぎ〜♥あっ♥あっ♥あっ♥逝った〜〜〜〜♥♥♥」

 

 妹がゲンツおじさんに手マンされながらダブルピースしてこちらにマウントをかましてきます。

 

「死ね★スラム街で浮浪者の爺どもに犯されて死ね★母娘ともども地獄に墜ちろ★」

 

 わたしの罵倒を糞妹(シュリ)も糞婆(ティルミナ)も涼しい顔でゲンツおじさんからおちんぽや手や口や舌で愛撫され、犯され、中だしされまくります。

 

 例の弁当の効果は本当に凄すぎて、もう少しで舌を噛み千切る寸前で糞婆(ティルミナ)のパンツを口に突っ込まれ危うく吐瀉物で窒息死するとこでした……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 何時間たったのか分かりませんが、朦朧とした意識の中、ゲンツおじさんの勃起剥け生おちんぽの先っぽにお母さんと妹が同時にキスをして、雌豚肉便器奴隷の誓いをしているのを見ました。

 

 わ、わたしは何ということをしたのかと、遅まきながら、その原因の一端を担っている事実に茫然自失となりました。

 

 

 そして……

 

 

 食べさせられた弁当は一口だったおかげで、乳首は勃ち、ペドまんこは愛液だらだらで、疼いて疼いて仕方ありませんが、媚薬の効果はある程度弱くなりました。

 少なくとも愛する家族を罵るほどではありません。

 

 手足の拘束が解かれました。

 

 わたしは謝ろうと思いました。

 

 母に……

 

 妹に……

 

 ゲンツおじさんに……

 

 

 お母さんは穏やかな笑みを浮べて、わたしの首に首輪を嵌めました。

 

 ん? 

 んんん? 

 

 首輪には鎖が繋がっています。

 

 結局は拘束されたままでした。

 

 母と妹とゲンツおじさんは、悪魔みたいな笑顔を浮かべて、残りの弁当を仲良く3等分して、食べました。

 

 

 そして……

 

 

 母と……

 

 妹と……

 

 ゲンツおじさんから……

 

 ドチャクソに犯されました♥

 

 わたしのペドまんこは、ゲンツおじさんの極太勃起剥け生おちんぽに蹂躙され、アナルは少し前までわたしの後ろをひょこひょこ追いかけていた妹が舌や指どころか腕を突っ込んでアナルフィストして耳を閉じたくなるような汚い言葉でわたしの尊厳を地の底に貶めて、ずっと看病していた母からクンニを要求され、舌の動きが止まろうものなら首輪を絞めて窒息死させようてします。

 

「ゴガギャガガガ……ぐ、ぐるじい゙でず……おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥」

 

「おおっ!! 肉便器(フィナ)のペドまんこの締りがよくなったぞ!! 雌豚肉便器奴隷2号!! もっと首を絞めろ!!」

 

「はい♥ご主人様ぁ♥ほら、糞雑魚死ね娘(フィナ)、ご主人様のおちんぽ様を寿ぐために死ね♥」

 

「う、うわー! 糞雑魚死ね姉(フィナ)のお尻の穴が締まってるよ!! へ、変態すぎ!! 死ね!!」

 

「ははははっ!! 雌豚肉便器奴隷1号!!! アナルが締まってるのか!! お前の姉は変態すぎるな!!」

 

「アババババババ!!!!」

 

 アババババババ!!!! 

 

 糞妹(シュリ)!! アナルの中で手を開くな!! 腕を回転させるな!! 

 

 い゙、い゙ぎがぁああああああああっ!! 

 

 糞婆(ティルミナ)!! ガチで殺す気で首を絞めるな!! 

 

 じ、じぬ゙ぅううううううう!!!! 

 

 わたしは何度も意識を失っては、取り戻して、絶頂しては、潮を噴きまくりました。

 

 絶え間ない激烈な苦痛と快楽の饗宴にわたしが世界を理解するための思考や概念は時間と空間と体液と絶叫が渾然一体となり、ぐるぐるとぐるぐると、駆けずり回ります。

 

「ご……ご主人様達(・)の終身雌豚肉便器奴隷にならせていただきます……♥♥♥」

 

 ゲンツご主人様の勃起剥け生おちんぽ様の先端にキスをして……

 

 ティルミナご主人様の実母おまんこ様に舌を突っ込み……

 

 シュリご主人様の実妹ペドまんこ様に舌を突っ込み……

 

 彼らの終身雌豚肉便器奴隷になることを誓います……

 

 わたしが、彼らの終身雌豚肉便器奴隷になったことを祝して、わたしの顔に跨り、次々と口の中に小水を放ちます。

 それをありがたくいただきます。

 

 三人のご主人様達は涙を流していました。

 

 わたしも涙を流していました。

 

 どうしてこうなってしまったんだろうと、四人とも涙を流していました。

 

 わたしたちは、悲劇の元凶となる外道肉便器(ユナ)を捕まえて、ありとあらゆる快楽と苦痛を与えることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「え? え? え? な、なにこれ……ぎゃっ!? 」

 

 偶然を装い、人気のないところで姿を見せ、外道肉便器(ユナ)に手を振ってわたしに注意を向けさせ、背後からゲンツご主人様にフードを外していただきます。

 その間にティルミナご主人様が外道肉便器(ユナ)の後頭部を鈍器で殴り、意識を失わせます。

 フィナご主人様は、人が来ないか確認しています。

 

 

 昏倒した外道肉便器(ユナ)を麻袋にしまい、家族四人で家まで運びました。

 

さぁ★お仕置きの時間です★

 

 

 

 

 

 







 ユナ「ブクマしてクマ(・(ェ)・)」
 フィナ「評価、感想もお願いします」
 ユナ「活動報告欄をつくったよ♥」

終身雌豚肉便器奴隷にしたいのは誰?……え?ティルミナさん!?嘘!?ラーロックご主人様ぁ♥♥♥ネルトさん!?嘘!?ゴルドご主人様ぁ♥♥♥(複数回答可だよ♥)by ユナ

  • ①そんな酷いことできない!!
  • ②フィナ(10歳)
  • ➂シュリ(7歳)
  • ④ティルミナ(22歳)
  • ⑤え?お母さん、若すぎませんか?
  • ⑥フィナのパパってまさか…ギルド長?
  • ⑦隣家のヒトリ(7歳)
  • ⑧怠惰な宿屋看板娘エレナ(16歳)
  • ⑨冒険者ギルド受付嬢ヘレン(18歳)
  • ⑩商業ギルド長ミレーヌ(26歳)
  • ⑪紅一点ルリーナ(19歳)
  • ⑫ドワーフ脱法ロリのネルト(8歳♥)
  • ⑬大のクマ好きの領主の娘ノア(10歳)
  • ⑭ノアの親戚のミサ(9歳)
  • ⑮ノアの姉シア(15歳)
  • ⑯ノアの母エレローラ(35歳)
  • ⑰フローラ姫(5歳)
  • ⑱ティリア姫(15歳)
  • ⑲わたし♥ユナ♥(15歳♥)
  • ⑳活動報告欄で教えてあげる♥
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